
はてなキーワード:ルッキズムとは
別にルッキズムだ女性軽視だって訳じゃないし、そういうゲームがあること自体は別に構わない
でも駅のホームとか電車内とか、ヤフーみたいなサイトで表示すんのは勘弁してほしいのよ
チラチラ見ちゃうじゃん?
ニュース読みに来たはずなのに、気付いたらエロスを摂取してるじゃん?!
ただでさえ臭くてキモいおじさんなのに、ランクアップして存在すら許されない駆除対象待ったなしの存在じゃない?!
そんな悲しきモンスターを産まない為にも、えっちな広告はもっと規制して欲しいのですよッ!!!
自分は民主党の頃からの緩い支持者でずっと立憲民主に投票してきた。
だけど前回の参院選は比例はチームみらいに投票した。職種が高かったのもあるし、立憲の老害感が嫌になってきたのもあった。
で、高市早苗が出てきて。
みんな忘れてるみたいだけど彼女はメイクを最近のどこかのタイミングで変えたんだよ。総裁選の前に。
60も過ぎて、メイクも服の好みも固まってきた女性(しかもかなりこだわりがありそうだった) が、総裁になるためなら教えも請うし実践もした。
あとやっぱり小泉進次郎の防衛大臣もでかかった。現場の隊員とそこまで見劣りしない大臣。
よく考えたら、国民も維新もチームみらいも、なんなら参政党もまぁ見た目はシュッとしとる。
それまで石破さんが首相だったから気にならなかった野田さんの年齢と比較しても老けてる具合、さらにそれが今まで立憲に投票してた理由の一つでもある統一教会忌避が無くされた時点で立憲はなくなった。なんだよあのおっさん二人が並んだ姿。
職場の同じ位のおっさんはジム通って体型維持してるし、脱毛、クマ取り、ピーリングガンガンしてる。
政策でパッとできないなら見た目で誤魔化せ。
早苗の美容努力、体型維持見習え。最低限の自己管理ができなくて、何が政権交代、選ばれる党だと腹立たしくなった。そもそも公明党と組む意味が全く分からん。
自分がどう見えるかの見た目すら気遣えないから、一般の緩い支持層からどう見えるのかを気にできないのか。
ということで今回小選挙区は国民、比例はチームみらいに入れた。チームみらいいてよかった、小選挙区でも出てくれ。今の気持ちを忘れないままで。
酒タバコギャンブル、どれだったら許せる?えー、酒は病的でなければいいかなー、タバコは臭いから無理。他人なら許せるけど付き合うならやだな。でもギャンブルは人に迷惑かけるくない?いちばんやばいって
→未来そこに女遊びが加わることをまだ知らない。
結局ギャンブルもだめでしょ、歯止めがきかなくなりそう。競馬?馬見てきなよ。お金かけるのは意味わからない。お馬さんレースを無料で見て慰めてろよ
AI使って回答だしてそれテストで回答したら90%の生徒がパスして先生大激怒。先生がAI使っていいよって言ったのに。あいつAI何も知らないんだろ?
→素晴らしい。老害を淘汰してくれ
社会人のグループと今度遊ぶんだけど、親が「同年代の人と遊びなさいよ」っていわれる。同年代ねー。ねー。
→年上の社会人で大学生と遊ぶ奴らなんてクソでしかないぞ気をつけろ
今このご時世や社会でタバコ吸う男ってどうなの?糞すぎる。私は嫌い。私も、結局カッコつけてるだけなんでしょ?体悪くしてお金使って臭くなるのホント意味わからない、モテないことわかんないのかな
→若者はそう思ってたんだねごめんね喫煙者で意味わからないよね私もわからない
私が男だったら○○ちゃん(その場にいる子)みたいな彼女がほしい。えなんで?肌白くて黒髪でかわいい。は、ルッキズムwあ、ごめw性格も気持ちよくたくさん話してくれるから好き。私はただ口が悪いだけだって。そっかー
→ルッキズムwって肩のすかし方あるのすご
英国でヒットした小説、ルッキズムなどがテーマとして扱われている、
柚木麻子『BUTTER』をアマゾンAudibleで聴きはじめた。
読後(聴了後)に
今後同著を読む予定がある方は以下の文章はネタバレを含むことを留意して下さい。
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この小説は、獄中の連続殺人容疑者の女性を、取材する週刊誌の女性記者が主人公です。
主人公は、容疑者の女性への独占インタビューを獲得するために、容疑者が要求することを指示に従い実行することになります。
それは、ある食べ物を食べてみなさい、あるレストランへ行ってみなさい、といった「食」に絡む行動です。
主人公はそういった容疑者に指示される行動を通じて、容疑者の人物を考察しつつ、事件の真相を追うことにもなります。
読者からすると、この形式(所謂「羊たちの沈黙」形式)の小説を提示されると、これはミステリー小説なのだとミスリードされます。
容疑者からの「お使い」をこなすことで、徐々に事件の真相を追求するという形式、事件の「謎」を餌にして小説を読み進むモチベーションを得ます。
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この小説は本格ミステリー小説ではなく、ゆえに、最後に事件の真相とか、犯人の動機とか、真犯人が登場したり、しません。
え?これで終わり?マジで?……。
と聴了後、肩透かしを喰らったので、それがちょっとやっぱり不満でした。
ひょっとしたら事前にもう少し情報を集めてていたらそういうガッカリ感を味わうことのなかったのかもしれませんが。
謎を追い求めつつ、
それらがラストに解明しないのは少し読者に対してアンフェアではないのか?
とは思います。
もちろん、そういう「答え」を読者に委ねる形式のミステリーはあるかと思います。
意識的なミスリード、真相は解明される、という「餌」はあきらかに用意されています。
おそらく、この読後の不満感を抱く構造は、意図して設計されたものなのだとは思います。
ただ、ただ、これは調べると2017年の刊行の小説ということです。
ひょっとしたら、そのときに私が、これを読んでいれば、もっと読後の感触は変わったかもしれません。
この小説のテーマ、生きづらい世の中に生きることについて、という問題提起に対して「新しさ」を感じる時代性があればもっと違っていたかもしれません。
あえて、読後に読者にものを考えさせるがための「不満感」なのだろうな、とか。
ただ、現在、同様のテーマに新しさはなく、既知なものとして若干の食傷すら芽生え始めている時代のズレが、この小説の意図的未消化感に対するスッキリしない感じを増幅しているのかもしれません。
小山というアンフェがいる。
レイプを数分間無理やり膣をゴシゴシされるくらいと言ったり、クソみたいな女叩きを繰り返してアンフェから愛されている。
そのアンフェが顔出ししてる動画に
流行語「チン騎士」とは何か?/Z世代vs中高年世代の新たな世代対立/ジェンダー平等は若い男性の犠牲をもとに進む/「女子枠」制度は社会を崩壊させる...
という紹介文がついていた。
どう見てもイケメンではないアンフェらしい嫌な顔だし、大谷翔平より圧倒的にキモい。
それでも彼は自信満々でイケメンを背負うし、大谷翔平の顔をキモいと言える。
こんな女が居たら大惨事だ。
じゃがいも叩き潰したような顔で、顔出ししながら犯罪被害を嘲笑うレベルで理不尽な男たたきを繰り返したり、自分よりずっとルックスがいい女の顔にキモいと言ったり、美女を名乗るのは、女がやったら女からすら怪物扱いで、墓場の下に行っても嘲笑われ続ける所業だが、男だからできている。
「人を見た目で判断する『ルッキズム』はよくない。人は見た目で中身で判断すべきだ!」と語っていた
外湯廻りをしたんだが
そこにラ・カトリーナのイケてるタトゥーを入れた男性達が入っていた
(そこの温泉は財産区か市町村管理かよくわからないが公衆浴場なので当然タトゥーの人も入れた)
その弱者男性は温泉に入る前は、饒舌だったのだが温泉の中では黙っていた
温泉から出ると弱者男性は「タトゥーとかああいうの入れる奴ってDQNなんだよ…」とブツブツ言ってた
私は、「あれこの前『ルッキズム』批判してたじゃんw人を見た目で判断するのってよくないんじゃなかったのw」というと顔真っ赤にしてた