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はてなキーワード:リスナーとは

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2026-02-12

VT配信者がリスナーにキレたりバカにしたりする流れが苦手という話。

ほとんど題名で終わる話ではあるんだけど、

最近(というほど最近でもないが)出てきた人は特にこの流れになることが多くてしんどくなって見なくなることが多いので吐き出す。

なんかこれを言うと自分が言われたりされたりしたことがあるような風に受け取られるかもしれないが、

自分ROM専なことも多いし、コメントするとしてもそういう流れにならない人だけなので悪しからず。

そもそも、変な事やバカみたいな事を言ったりするのって基本少数の一部なんですよね。

その一部にはガチの変な人もいるけど、愉快犯も多くいると思う。

時に流れでヒートアップしてしまうことはあっても、大抵一過性だし気にしなくていいのにって思ってしまう。

要するに大多数には(もちろん自分にも)関係のない話で急に胸糞悪い話されると普通にイヤな気持ちになりません?

コメントにキレる人を見ると、お店で従業員店長にキレられてるのを見かけてしまった時のようなイヤな気持ちになるし

コメントバカにする人を見ると、学校で浮いてたり孤立してるような人を嘲笑してる人を見かけてしまった時のようなイヤな気持ちになる。

なので、こういう流れになるたびにゲンナリする。

自分関係ないのにって。多数の普通の人には目向けないで少数の変な人をあげつらわないでくれよって。

で、最近配信者こういう流れになることめちゃくちゃ多い。

見る人が増えるとおのずとそういう人が増えて目につきやすいからっていうのは分かるんだけど、それでもそういう流れにならない人だっている。(スルースキル完璧という意味も含め)

この流れ好きな人いるのかな?

と思ったりするけど、それでも人が多いということはそういう流れが好きな人気にならない人がほとんどなんだなと思う。

まりそういう考えになれない自分が悪いということで、こんなところで愚痴る。

経験則的に、スルースキル高めな人って年齢層高めだなと感じるので、

そういう人たちも歳を重ねると変わってきたりするのかな どうなんだろうね。(締まらない終わり)

Permalink |記事への反応(1) | 21:16

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私の高い勉強

とあるファンダムにいるインフルエンサーの講座を受けたら、

消費生活センターに行くことになるまでの道のりを備忘録的に。

  

※誰かを攻撃する意図はありません。自分自身の整理と今後、誰かが同じ状況になった際の判断材料として記します※

※「」内に関しては発言を書き起こしたものではなく、そういう趣旨発言であったものになります

  

インフルエンサーとの出会い

  

そのインフルエンサー(以降「A」とする)がどんな人かと言うことをざっと並べると、

・当時推し名前をXで検索すれば、そのインフルエンサー投稿トップの方で表示される

ファンダム内で5桁フォロワー数字の持つ魔力は大きい)

・行動力があり、ライブなどのイベントにもよく参戦していた

  

そして

・“推し人生を救われた”ことを主張しており、

 推し出会う以前・以後のビフォーアフター写真付きでかなり赤裸々に明かしていた

  

…といった感じ。

影響力の大きい人だというイメージはあったけど、

その赤裸々さから一介のROM専フォロワーだったはずが、

つの間にかAを近しい存在として信頼している自分がいた。

  

②講座契約まで

  

Aはある日を境に

ライブチケット良席を得て、推しからファンサをもらえたのは“引き寄せの法則”を利用したから」

といった投稿を始める。

  

 ※引き寄せの法則とは、

  今自分の手元にない欲しいものを“すでに持っている”もの意図して生活していたら、

  思いがけない形でそれを得ることができちゃうよ〜みたいな法則(ざっくり)※

  

その頃くらいから、

引き寄せの法則にまつわる発オンライン講座を少額(ワンコインほど)で複数回開催し始める。

  

当時の講座も受けたことがある。

AはSNSで見る姿と変わりなくよく喋るが、面持ちからは緊張を感じた。

講座自体もしっかりした作りで、私はAに人間味を感じ、さらにAを信頼することになる。

  

複数回の講座の開催で高い評価実績を得たうえで、

講座を受けた人たちの引き寄せたものの実績もみるみる積み上がっていった。

  

ほどなくしてAは、

長期かつやや高額(型式が古くて5万キロ走行した中古車なら1台は買える額)

な講座を主宰することになる。

  

A自身にもファンダムのようなものが出来上がっていて、

そこにいる人々の様々なビフォーアフターも講座宣伝よろしくタイムラインに流れていく。

  

“それなりの幸せで満足しなくていい、もっと私たちは欲しがっていいんだ”

  

タイムライン上の甘い言葉気持ちが揺れる。

Aの指導のもと、“推しのおかげで”変わっていく人の姿に

『もしかしたら私も変われるかもしれない』という気持ちは膨らんでいく。

  

だがいかんせん、値段が高すぎる。

興味はあるけど、参加は見送るつもりでいた。

  

某日、Aが

「講座自体はとてもいいものになっているのに、思ったより集客が伸びない」

「講座の宣伝も辛い、お金の無心をしているみたい」

というような弱音を吐いたことがあった。

  

配信の場でそのような発言をしていた。

 記憶はかなり朧げなので内容は正確ではないが、

 リスナーだった私はそのような意味発言だったと感じた)

  

その時点で絆された私は、飛び込みで講座の受講を決定。

契約書もろくに読まず記名し、受講料を払った。

  

これで人生変わるんだ、と本気で思った。

  

実際、とても小さなステップだけど、

『私なんかが…』と遠慮して受け取れなかった様々に手を伸ばせるようになった。

  

この機会じゃなきゃ出会えなかった人と、

友達になって旅行に行ったり、いまだに関わりがある。

  

人生は間違いなく豊かになった。

そこに対してはAに感謝している。

  

ただ、この話はここでは終わらない。

  

③不信感

  

大体前期分ほど講義が終わったある日の質疑応答時間

ある講座生(Bとする)が Aに対して声を上げた。

  

「私は提出した課題に対して、Aさんからフィードバックをもらいたくてこの講座に入った。

 それがないならここにいる意味がない。引き寄せを勉強しようと思うなら、本を読めばいい。

 そうではなく、Aさんから学ぶことに対してもっと意味のあるものにしたい。なんとかならない?」

  

講座生は各々課題を提出するわけだが、Aからフィードバックは無かった。

  

Aが提出された課題添削して、その添削が見える環境にしてしまうと、

講座生たちが正解探しをしてしまいかねない。

  

講座生同士で提出した課題に関して意見交流してもらうのを優先しているためだった、

と言った理由だったと記憶している。

  

Aの主張も、Bの主張もわかる。

  

私はBと同じく消費者として、

そのフィードバックを貰えるものとして講座を買っていたので、

この流れに期待感を持っていた。

  

しばらくそのやりとりは続き、Aのある発言空気がガラッと変わる。

  

「けど私からフィードバックがないと意味がないって思うのは、Bさんの課題なんだよ」

「買い手としての一意見が、私の精神的な許容量の問題って言いたいってこと?」

  

Bは声を荒げ、Aは「そういう意味じゃない、間違えた」と切り返そうとするが、

ここから先はもうほとんど言い合いである。

  

ただ、私が心の片隅でひそかに抱えていた消費者としての要望

A本人から個人キャパ問題だと一蹴され、なあなあに決着をつけられてしまった。

  

この一連の流れに、私は事業者としてのAに不信感を抱くようになる。

  

その後も、

  

・A側とB側のような感じで派閥が生まれ

 講座生に向けた講義とは別の配信でAがBに対して苛立ちをぶつけるような場面

  

・Aのオープンハートとも取れるが、見方によっては講座生に対する雑な扱い

  

・私欲を満たすために講座生たちが払ったお金を使われたのち、

 講座受講期間中にAから金策に困っている」というような発言を何度も聞いたこ

  

などの出来事も重なり、

私は特にお金がない」という話を聞き続けた結果、精神的に疲労してしまった。

  

講座を履修したら継続で入れるサロン(月額も決して安くはない)があったが、

退会を決め、Aの事務局に申し出るも、申出から退会の受理までの対応に1ヶ月以上かかるなど、

最後最後にまた不信感を膨れ上がらせることになる。

  

受講した講座自体の質は良かったことと、

退会を申し出てからの1ヶ月分のサロン月額料金は請求されなかったこから

これを機会にAから離れ、学んだこと以外は忘れたように過ごそうと思っていた。

  

しかし、

ある時のタイムラインでAの過去投稿について、糾弾するアカウントを見かける。

  

著しく良識に欠けていて、推し人権侵害しているという趣旨発言と、

Aの講座は推しを利用した商法であるという趣旨発言だった。

  

インフルエンサーとして好感を持った側面でしかAを知らなかった私は、

どうやらとんでもないことに首を突っ込んでいたらしいとようやく気づく。

  

ただ、講座を修了している以上、できることはほぼないに等しいのも安易予測がつく。

悩んだ末、ネットで調べた情報をもとに、地域消費生活センター相談してみることにした。

  

消費生活センターでの見解

  

そもそも消費生活センターとは何なのかというと

 “商品サービス悪質商法などの消費者トラブルについて、

 相談員が無料相談・助言・あっせんを行う自治体公的機関

になる。

  

同じようなケースの人がここにたどり着いた時のために記載しておくが、

消費生活センターの窓口相談を利用するには電話予約必須なので気をつけて欲しい。

  

急ぎの時は電話相談を利用すると良さそうだけど、

受付時間10時〜16時なのでその辺りも気をつけて。

  

私は電話口で説明できる自信がなかったので、窓口相談を利用した。

契約書や、 Aの事業用のHPなどをかき集めて相談した結果の見解は、以下の通りになる。

  

HP特定商取引法に基づく表示の不備

 代表者氏名が未記載であることから事業者としての信用性は極めて低く、悪質性は高い。

  

・決済手数料の扱い

 支払い方法によっては、規約である手数料が上乗せされていることも問題である

  

・返金対応

 最初説明されたカリキュラム通りに講座自体は進行していたこから返金は求められない。

 また、通信契約特性上、契約書の規定が優先されるため、返金を求めることはできないという結果。

 (契約書にいかなる理由でも返金には応じないといった趣旨記載

 説明された内容と実際の講座内容に明らかな乖離ががある証拠がない場合は、返金は厳しい。

  

・もし受講中相談していたら?

 中途解約という手法を取れた可能性が残っていた。

 無いに越したことはないが、同じケースに鉢合わせ場合は、不信に感じたその時に相談して欲しい。

  

・Aへの行政措置の有無

 行政としての対応は非公開だが、是正措置可能性はある。

 センター自体強制力はないが、今後Aに関しての相談件数が増えた場合指導が入る可能性はある。

  

  

消費生活センターとしては、本件は“霊感商法による被害”という位置づけになるらしい。

  

誰でも被害者になりうるというお話相談員の方からお伺いした。

どの年代でもこの手の相談に来る人は多いらしい。

  

困っている人がいたら、ぜひ電話でも窓口でも相談してみては、と思う。

  

この他、消費生活センターでの相談以外に行動したこととして、

  

特定商取引法の申出制度の利用

 事業者への指導監督などの是正措置を求めることができる。

 被害者に限らず誰でも申し出は可能だが、金銭トラブル解決目的としていない。

  

契約書に関する疑問を法律相談してみる

 ネット上での法律相談

 契約書上の“この契約消費者契約法や特定商取引法適用を受けない”という記載に対して、

 弁護士視点から意見を得る。

 “法律強制法規)が優先されて効力を持たない”という意味では、法律違反にあたる可能性がある。

 (本件を具体的に相談した結果ではないので、あくま可能性という結果にはなる)

  

という感じだった。

  

  

⑤教訓

  

現品を見て買えないものは、買う前にとにかく情報を集めましょう。

 特定商取引法に基づく表示までしっかり目を通しましょう。

  

・良い口コミばかり出てくるものはめちゃくちゃ疑った方が良いです。

  

インフルエンサーの商材、商品を購入するときは、

 そのインフルエンサー過去も調べてしまった方が良いです。

  

・そのインフルエンサーのことが好きでも、

 売り手と買い手になったときは別問題です。

  

契約書はちゃんと読みましょう。

  

・同じ買い物をした人たちが同じように消費者として傷ついていたら、

 もし勇気があるなら手を取り合って、声をあげてください。

 もしかしたら行政が動くし、次の消費者にも繋がるから

  

・誰でも消費トラブルには巻き込まれる。

  

・そのインフルエンサーが好きなら好きなままでも良いから、

 でもその人から買い物する時は疑って欲しい。誰かが私と同じように傷つく必要がない。

  

・1人で抱えないで、然るべき場所相談しましょう。

  

  

⑥おわりに

  

私がAから講座を受けて、かなり時間が経った。

  

勉強代としては決して安くはなかったが、

“信頼と契約は別物”という教訓をこれだけ大騒ぎして得られたのは、

人生のワンシーンだと思えばそこそこ面白い気がする。

  

まぬけではあるが。

  

Aは今でもどうやら、講座を主宰しているらしい。

  

私はもう離れてしまったけど、

Aが販売している商材は、全て誠実に対応されていて、

質の良いものであるようにと願ってやまない。

  

Aは過去発言のこともあり、

ファンダムではきっと今後も問題視されるだろうけど、

Aなりに楽しんで推し活するんだろう。

チャーミングな人だった。

  

Aも、ファンダムも、そしてもちろん推し

どうかうまいこと、幸せであってほしい。

  

遠くから私は祈っています

  

ようやくこれを書き上げた。

私はこれを機に、このファンダムからは降りる。

  

この件に対してのモヤモヤをここに置いて、

もっと身軽にやりたいことを楽しむつもりだ。

  

推しちょっと詳しい茶の間か、

にわかになるつもりである

うん、悪くない響きだ。

  

  

これ以上、この件については

追求することはありません。

  

ただ、いつかの誰かにこの記録が

役立てばこれ以上のことはありません。

  

B含む講座生のみんなにも、

あの時タイムラインで見かけた投稿者の方にも、相談員さんにも、

純粋推し活を楽しんでいたファンダムの皆さんにも、

世界一幸せであって欲しい推しにも、

  

そして、 Aにも。

  

ありがとうございました。

ばいばい。

Permalink |記事への反応(2) | 15:18

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売れた作品シリーズ寄生してキャラ破壊して権利を主張するという点では

有名乙女ゲーを腐らせる腐女子制作スタッフ、女リスナーと男キャラ乙女向け音声作品シリーズ既存キャラ同士で好き好き言ってキスさせキャラ崩壊させた新作担当腐女子ライターなどの腐女子

ダンダダンやヒロアカ主人公フリーレンを黒く塗って髪型を変えてブラックウォッシュしている連中は同じタイプ人間だな。

どちらも自力では魅力あるキャラ作品を生み出すことが出来ずに、努力もせず人が作ったもの台無しにして元の物に対する注目度や人気を利用するだけ。

改変で語りたい主張があるとか言いながら、その主張にもキャラにも男同士の恋愛コンテンツにすら別に思い入れはない。

から自分で作ろうとも努力しようともせず、他人作品踏み台にするだけ。まあ、その程度の熱量ってこと。

Permalink |記事への反応(0) | 11:08

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2026-02-11

Vtuber炎上したときちゃんと叱ってたのを見て、ああキチンとしてる真面目な人なんだなと思っていた

真面目でクリーンな人だからあん行為を許さなくてもきっとこの人のことを見放すことなんてできないんだろうなって

表で絡むことをしなかったのはリスナーたちのことを思ってそうしてくれたんだな、優しくて真面目で実直な人だなって思ってた

あの2人のコンビがわりと好きだったけど仕方ない

炎上するようなことをしたあの人が悪いんだから

あなた選択したことなら仕方ない、その真面目さを好きになったんだから

そう思ってたのになあ

中の人あんな感じなら、あのとき裏で「もっと上手くやれよwwwwww」なんて言ってる可能性あるよね

あの叱咤激励があったのはあのツイートたちの2〜4年後くらいだよね

どういう気持ちだったんだろうな

まあそれは良いんだけどさ

良いんだけどもさ

なんかあまりにも裏表のギャップありすぎて心がついてこない

中の人存在は知ってたけど見ないようにしていた

それがVtuber文化を楽しむことだと思ったか

中の人と切り離せる人すごいな

私はあの思考言動中の人と切り離せないことだと思うから、どうしても同一視してしま

ここ数日は配信を見れていない

つかこの荒れた気持ちが凪いでまたあなたというコンテンツを楽しめますように

Permalink |記事への反応(1) | 12:55

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2026-02-06

anond:20260205115237

無職配信者がガチ恋してる金銭的に太いリスナーに貢がれることも令和…よくあるが

無職のチー牛弱者男性相手だと厳しいかな…

Permalink |記事への反応(0) | 10:50

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2026-02-03

ラジオってjpopと洋楽ばっかりでゲーム音楽全然さなイメージある。

ドラクエポケモンの曲さえかけない。リクエストも誰もしない。パーソナリティリスナーゲーム音楽親でも殺されたのか?

dorawiiより

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Permalink |記事への反応(0) | 19:06

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関節リウマチと負傷について

オレは自民党高市政権否定派だが、さすがにバッシングがあらぬ方向に飛んでるので夜中に筆をとる。

あのさあ。

お前ら、ケガや病気をいじるのは本当にやめとけ。

まず、ちゃん事実関係確認しろ

高市は元々、難病関節リウマチを患っていた。

前日、応援演説中に支援者に強く引っ張られてケガをして、手が腫れた。

翌日の午前、

医務官が午前中に首相公邸を訪れて治療した

https://mainichi.jp/articles/20260201/k00/00m/010/075000c

消炎剤とテーピングの処方を受ける。

本来その時間党首討論を予定していたが、キャンセルした。

午後は岐阜愛知街頭演説に向かった。

これに対して逃げただのドタキャンだのと難癖が飛んでいるが。

あのな。医務官職業である以上、24時間首相公邸で待機するのは不可能だろ。

たとえばYoutube風邪ひいてイベントに出れなくなったVtuberかにリスナーはこんな風に言う。

病院行け」「ゆっくり休んで」

連中を見習え。

前日ケガして翌日の午前に治療するのは、スピーディで妥当判断だと思うがな。

ケガしたのに「大したことない、ガマンしろ」と言う方がイカれてるぜ。

関節リウマチ難病

病気やケガを非難するような非人間的な攻撃は、批判側のイメージ悪魔化するだけだから止めろ
高市政権自民党にとって、勝利をもたらす最大のエールになりうる

どうせならホクホク発言とかを突け。

Permalink |記事への反応(9) | 03:10

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2026-01-29

vtuberが変な挨拶を導入するのって他の人が見た時にキモッてなってリスナー孤立させて囲い込むためだよね

Permalink |記事への反応(3) | 17:49

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荻上チキ・ Session」のリスナー無礼すぎないか

ハッシュタグいかけていると、ゲストに対して本当に無礼

リスナーリスナーしかないんだからゲスト誹謗中傷する権利はないんだよ。

番組ゲストに対して誹謗中傷する権利を持っていると思っているならば、そんな特権なんて存在しないので、早く捨ててほしい。

Permalink |記事への反応(0) | 12:11

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anond:20260129084628

Vtuberってコンテンツを作る人じゃなくて、コンテンツを消費する人なんだと思う

コンテンツ面白おかしく消費して、その様子を見せ物にする仕事なんだよ

ゲーム実況だって他人が作ったゲームプレイするだけだけどそれが娯楽として成立してるわけじゃん

歌もオリ曲とか必ずしも必要じゃなくて、既存の歌を歌ってこの曲エモいよねとか言ってリスナー共感してもらえればそれでいいんだろ多分

Permalink |記事への反応(1) | 09:11

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2026-01-26

ロメンのモラルなんか期待するな

能登地震の話だから前の話だけど、姫森ルーナが地震中に配信してたんだよな。地震が起こったときに大きいことをリスナーから知らされたのに大したことないといってだるそうに危ないと思ったら逃げてねーって言って配信続けてたけど、配信後Xで地震ちゃん確認したほうが良かったよねと言っていたアカウントブロックしていったのはもう逆に面白かったな。その配信残ってるか知らんけど見られるなら見てみたらいい。

最近巫女さんコスプレの方ので思いだしたけど、まあホロメンのモラルなんてそんなもんやで。ただおしゃべりが上手なひとたちであって、別にちゃんとした人たちではない。

Permalink |記事への反応(0) | 18:28

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ロメンのモラルなんか期待するな

能登地震の話だから前の話だけど、姫森ルーナが地震中に配信してたんだよな。地震が起こったときに大きいことをリスナーから知らされたのに大したことないといってだるそうに危ないと思ったら逃げてねーって言って配信続けてたけど、配信後Xで地震ちゃん確認したほうが良かったよねと言っていたアカウントブロックしていったのはもう逆に面白かったな。その配信残ってるか知らんけど見られるなら見てみたらいい。

最近巫女さんコスプレの方ので思いだしたけど、まあホロメンのモラルなんてそんなもんやで。ただおしゃべりが上手なひとたちであって、別にちゃんとした人たちではない。

Permalink |記事への反応(1) | 18:28

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2026-01-24

anond:20260122143802

ホストを刺しちゃう女性客とかVtuberキモいコメントを送るリスナー(男女問わず)とかもそうだけど、

結局そういうのって元々人間関係問題を抱えがちな人をメインに商売してるんだから

スタッフと客の関係問題が発生するのはある意味当然と言えるわな

Permalink |記事への反応(1) | 10:03

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2026-01-23

は◯ちゃま号泣配信について今さら書く

なんだか誰もあの時のことを書いてる人がいない 全部消えたのか あの日おれがみたことは夢だったのか

さらだけど 忘れないうちにどこかにかいておきたい 


配信中に突然暴露しはじめたのではなく、コメントが荒れてアンチ喧嘩し始めてから

アンチが集合してきてコメントさらに刺激 次第に支離滅裂言動になる

心配する古参はあとん達のコメントを次々にBAN

なりすましアンチとはあとんの区別がつかず目についたコメントでBANしていたのだと思われる


はあとん達が決死覚悟で「悪いとはわかっているのですがはあちゃまを助けて」とホロメンや星川にXで鳩リブ

駆けつけた白上に逆上して「パーティーとか寒いから!」と言い放ったため誰も助けにいけなくなってしま


留学中もいじめらていた家族ともうまくいっていない入院させられていた

ホロの活動関連よりも家族や身内の話がメイン とにかく同じ話を何度も繰り返す

留学中のいじめの話は5回くらい聞いた


コメントアンチお祭り状態になり「ぺこらだね」「みこだね」となんとか言質を取ろうとするが

はあちゃまは個人名一切出さず

やがて海外ニキ達がでかいハートマーク連投でアンチコメントを延々流し続けるという地獄


最後には「人生ホロライブが全てじゃないもんね」と捨て台詞を吐いて就寝



気になったのは入院のくだり、本人同意ないまま家族入院させられていた?

家族との関係が闇すぎ


仲間外れというより突飛な行動や言動でやんわり避けられているという印象が強い(個人感想です)

コラボしても会話に入れない と思えば仲良い人とのコラボでは一方的に喋り続け会話が成り立たないこともあった


あれほど錯乱して自暴自棄の状況でアンチコメントにそそのかされ続けても最後まで個人名は出さなかったのは

出すとその人に悪いと思っているから 本当はその人たちにかまってほしいから(個人感想です)


白上にパーティー寒いと言ったこととUSJに行ったときに仲間はずれにされたという話が一緒にされて

派閥に仲間外れにされていることになっているがそれぞれ別の話 というかバラバラに話すからわからん

都合のいいところを切り抜けばああいうふうになるねという感想


普段は連絡くれない私が泣いたときだけしか連絡してこないと怒るのはね 心配してくれてるやん



単位で休止して落ち着いてから復帰できればいいし

無理でも仕方ないと思う あの精神状態を見てしまったものとしては

ホロよりも家族関係の方が心配になった

信頼できるひとに助けられて穏やかに暮らせることができたら



みこもそうだけどリスナーなりすましアンチは本当にひどい

疑心暗鬼でみんな壊れていってしまってる


Permalink |記事への反応(0) | 12:04

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2026-01-22

Twitterで15年前から20歳年上のオッサン相互フォローし続けてるんだけどさ

オッサンがどんどん老害化していくのを見るのがしんどい

15年前のオッサンは35歳。オッサン毎日アニメの話ばかりしていた。ツイートのノリも「⚪︎⚪︎ちゃん俺の嫁」みたいなおふざけオタクって感じだった。当時のおっさんオタクライフを楽しく過ごしていた。

現在オッサンは50歳。アニメに関するツイートは全くしなくなった。話題VTuber政治だけ。

オッサン毎日なにかに怒っている。Vの配信に現れる荒らしリスナーに散々貢がせたうえで消えたV。税金を上げる自民党参政党をバカにするネット民

オッサンにとってもはやTwitterは楽しむものではなく、怒りを吐き出すための場所になってしまったらしい。オッサンツイートを見ていてもなにも楽しい気分にならない。

昔はオッサンツイートを楽しく読んでたんだけどな……

しか参政党支持者って自分の周囲に全然いなかったから、参政党はこうやって支持者を作り出すのかという参考にはなった。

現状に対する怒りがあるオッサンのような人がいる。オッサンにはどうして現状がそうなっているのかを分析する能力は無い。とにかく怒りだけがある。そんなオッサンみたいな人に参政党は「現状がダメなのは外国人のせいだ!」と分かりやすい答えを提示してあげる。そうするとオッサンみたいな人は喜んでその答えに飛びつく。参政党支持者のできあがり。

Permalink |記事への反応(1) | 19:52

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2026-01-17

anond:20260117204416

Twitterリスナー自分相談されたからのように上から相談者に好き勝手言ってて気色悪いよね

https://x.com/search?src=typed_query&q=%23so954

Permalink |記事への反応(0) | 22:23

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anond:20260107130054

生活は踊るのリスナー(#so954 で感想ツイートしている層)って普通に異常だよね?あれを世の中だと思わない方がいい

Permalink |記事への反応(1) | 20:44

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anond:20260117065220

2020年代に入り、特にコロナ禍を経てからポップスコード進行楽曲構造の複雑化には、目を見張るものがあります

コロナ禍で物理的なセッション制限されたことで、アーティストが一人でPCに向き合い、情報量限界に挑むような楽曲制作に没頭した影響は非常に大きいと感じます

なぜこれほどまでに複雑化したのか、いくつかの視点で整理してみます

1.DTMによる「視覚的な作曲」の浸透

かつての作曲楽器を持って「手」の癖でコードを探していましたが、現在DAW音楽制作ソフト)上では、ピアノロールという画面を見ながらパズルを組み立てるように音を配置します。

直感的な音の配置:楽器が弾けなくても、画面上で半音ずらしたり、テンションノートを積み上げたりすることが容易になりました。

理論コピペ拡張:

有名な複雑な進行(例:丸サ進行やIV-V-iii-viなど)をテンプレート化し、そこからさらに「裏コード」や「分数コード」をパッチワークのように繋ぎ合わせる手法一般的になりました。

2. 「可処分時間の奪い合い」と情報密度

コロナ禍でリスナー音楽視聴スタイルが「じっくり聴くからSNSTikTok等)で秒単位で消費する」へと加速しました。

飽きさせない展開:

わずか2〜3分の曲の中に、転調、拍子変更、激しいコードチェンジを詰め込むことで、脳に強烈なフックを残そうとする「ハイパーポップ」や「ボカロ文化」の影響がメインストリーム逆輸入されました。

宅録極致:

ライブでの再現性無視できる環境だったからこそ、人間が弾くには難解すぎるジャジーで複雑なボイシングが多用されるようになりました。

3.日本独自の「複雑化」の文脈

特にJ-POPにおいては、Official髭男dismKing Gnu、Vaundyといった、ブラックミュージック素養を持ちつつDTMを駆使するアーティスト覇権を握った時期とも重なっています

サブドミナントマイナーの多用:

切なさを強調する和声が好まれさらにそこにブルーノートテンションが加わることで、かつての「J-POP王道3コード」という図式は完全に過去のものになりました。

 

アーティストが「内省」と「実験」に費やした時間コロナ禍で外の世界との繋がりが断たれた結果、多くのクリエイターの関心は「自分しか作れない、極限まで磨き上げた緻密な世界観」に向かいました。それが結果として、1曲あたりのコードの数や、予測不能な転調の多さとして表れているのは、音楽史的に見ても非常に興味深い現象です。

Permalink |記事への反応(0) | 07:00

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2026-01-15

10月28日赤井はあとさんの暴露配信を聞いた、いちリスナー感想

私の憶測

配信の中ではあとさんは「3年前の時もそう。最近も似たようなことがあって。まだ繰り返すの?」と言いました。

3年前と最近

るしあと、メルメルのことじゃないか、と思いました。

るしあさんの契約解除が2022年

メルさんの契約解除が2024年

まあ最近というほど近くないけど…

るしあさんの取った行動、何がどう悪かったのかって正直よくわからないですよね。

何を誰にどう漏洩させたか問題になったのでしょうか?もう少し具体的に言ってもよさそうなものです。

事務所対応はいつも不透明すぎなんです。

夜空メルさんのときもそうです。特に明確な理由説明されませんでした。

さくらみこについて

最初みこさんとの確執なのかなと思ったのですが反証する材料もいくつも話されていて、

個人的にはどうなんだろうと思っています

赤井はあとさんは配信中で「さっきの号泣配信、わざとだったんですか?」と声をかけられたり、

陰口、悪口を言われたということを言っていました。これ自体は本当ではないかと思います

それで、みこさんがこれを言っていたとすると、どうも違和感が強いです。

というのも「タイマンだと何も言わないくせに、大人数のときだけ絡んできて」などという発言合致しないですし

それに、さくらみこさんに至ってはホロメンのなかではかなり赤井はあとさんと関係を作れているほうですから

これで裏が真っ黒だとしたら相当演技が上手すぎると思います

数字取ってるから偉いってわけ?」などという発言と符合するために邪推されているだけなようにも感じます

どこまでが現実なのか

途中で「ホテルの部屋の壁をガンガン殴られた」「家の近くで、ホロメンが通話している声が聞こえて」などといいます

妄想?」とコメントされると、「ああ、そうですね。妄想はい。いいですよ妄想で」と返します。

このあたりは特に精神疾患系の症状とも合致してしまうので、どこまでが現実なのか非常に判断が難しいです。

病気統合失調症による妄想と決めつけることの暴力

しかし私は思います。これを妄想と決めつけることはとても暴力的ではないかと。

そういう結論自然だし、なんとなくスッキリします。

でもそれって、私たちスッキリする結論がほしくて、そう結論づけているだけかもしれないなと。

(もちろん全部を現実と思うわけではないですけど)

パーティとか寒い、入れてほしいとかもう思わなくなったし

これを派閥と結びつける考察もありますが私は違うかなと思いました。

結局大きいのは、諸々の結果としてはあとさんが完全に孤立してしまったということなのだと思います

サクラとか使ってんでしょ?

これも定かではないですが、おそらく同接数の水増しのことを指しているのでしょう。

誰のことかは文脈から判断できませんでした。

ただこれも「複数アカウント」の文脈から話されていたので、YouTubeのことを指していっていたのかもはっきりしません。

釣り竿構えても全然釣れない人のこと考えたことありますか?

これはおそらく人気の差による扱いの差でしょう。人気の度合いで扱いが変わるのは、現実的にはとてもありそうな話です。

待っても待っても遅い

応援の結果が報酬として届くまでの時間差ということでしょう。

以前ほかのメンバーの中にも「皆に応援してもらっているのに活動につなげられなくて、申し訳ない」というようなことを

言っていた人がいました。

グッズなどの応援がどう演者に届いているのか、事務所がひどくピンハネしてるのではと邪推してしまいたくなる話です。

同じことを何回もできる人がいて…

たぶんイベントなどのことでしょう。売上で差が出てしまうのは分かる話ですが、他の不満の積み重ねなのでしょう。

皆が正々堂々と勝負している環境であれば出てこなそうな発言です。

何度も探したよ。面白い場所を。そして盛り上がってきたら急に絡んできて。何なの?って感じ

バズにしっかり乗っていくのはYouTubeというプラットフォーム宿命みたいなところがありますが、

要は手のひら返しがひどすぎるということなのだと思います

VTuberうしの絡みがコミュニケーションの皮を被ったビジネスなのだということを思い知らされます

周囲の対応一貫性のなさが苦しめたのではないか

泣いた時だけ助けに来たり。でも普段放置

悪口、陰口を言うくせに、表では心配したフリ。

そういう、対応一貫性のなさ、手のひら返しうんざりしていたのではないかと思います

プライドが高くて絡みづらいヤツ」と言われた

これも聞いていて心が苦しかったです。

はあとさんは(ファン贔屓かもしれないですが)とても優しい人です。

はあとさん本人発信で色々アクションを起こすべきだったと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、

一時期はホロメンに対してかなり積極的に関わりを持ちにいっていましたし、後輩にもすぐ絡みに行くタイプでした。

リアル関係がないと関係構築が難しい

特に赤井はあとさんは初期にオーストラリアに住んでいたりして、遠隔のコミュニケーション余儀なくされていました。

そういったところも難しかったのではと思います

また「病院でも学校でも友達はできた。なのにホロライブだけできなかった」と言われていました。

それだけ周りを信じられない状態だったのだと思います

家庭環境、壮絶なホームステイ環境ダブルパンチ

家庭環境ホームステイ先にも色々困難があったと話しています

少なくとも、気軽になんでも相談できる感じではなかったのだろうと思います

家にも居場所がない。ホロライブにもない。だから配信で話してる。それの何が悪いの?

そう言っていました。

リスナーとして思うこと

これはVTuberに限らず学生アイドルとかもそうですけど、

とても若い人をこういう形で雇って働かせること自体が、かなり異常だと感じました。

赤井はあとさん。デビュー当時は15〜16歳とか、そういうレベルです。

その歳で、世界的にも新しいことに挑戦して、世界中のいろんなひとに活躍を見守られて。

すごくストレスもあったと思います

エヴァとかそういうフィクション世界じゃないの?って話ですよ。

社会人経験があってそのうえでVTuberを目指したとかいうことでもなく、

単に楽しくて配信して、その延長でっていうことでしょうから

ここまで追い詰められてしまうのは本当に、周囲のサポートでどうにかできなかったのかと思います

リスナー私たちに本当に問題はなかったのか

赤井はあとと、はあちゃま。

最後(?)の配信では、赤井はあとさんはもう本人として話していました。

から「はあちゃまって呼ばないで。私は赤井はあとだから」と返していました。

「言いたいことを言えなくて、そういうことを言える人格が欲しかった。だから、はあちゃまを作っただけ」

多重人格?違うよw なんかかっこいいって、憧れは確かにあったかもしれないけどね」

そう話していました。

「私を、一人の人間として扱ってほしかった」ということなのだと思います

行き過ぎた「美少女VTuber的」コミュニケーションも、苦しかったのではと感じました。

蛇口嘔吐、反射で映る顔。やり過ぎだよ。削除申請?当然した。気持ち悪い。やり過ぎ」

「こっちはエンタメにしたけどさ。何も感じてないとでも思ったの?」

リスナーはこれらのことを「エンタメ」として消費します。

しかしそれ自体ものすごく暴力的なことだなと感じました。

たぶん事実であろうと思うこと

警察保護され、病棟隔離されたことは事実なんだろうなと思って聞いていました。

話す描写もとても具体的です。

ただそこに至る経緯はよくわかりませんでした。

断片的な警察保護のくだり

話されたことをそのまま書き出すとこんな感じです。

木が締め付けられているかおかしいと思った。

外そうとしたら、「何してるんだ」と人が集まってきた。

怖くなって逃げようとしたら、荷物を持たれて逃げられなかった。

通りすがったトラック運転手に助けを求めると、駐車場裏のトイレに行けと言われた。

私はトイレに向かった。

タオルがあったのでそこで寝た。

久しぶりによく眠れた。

ウィッグがあったので謎解きをした。

ウィッグの扉で液体をかぶり、ずぶ濡れになった。

12Fという暗号があって、12Fに駆け上がった。

どうしようと思って部屋を3つ開けようとした。

警察を呼ばれた。

警察お話をしたが、信じてもらえなかった。

なんの罪なのかわからないが刑務所にいた。

出ると母と姉が迎えに来た。

迎えに来なければいいのにと思った。

二人に叱られた。

家に戻ると、また警察から連絡がきたら大変でしょうといわれた。

場所がないから、ベランダであぐらをかいた。

飛び降り勇気がなかったので、ギリギリに座ってリスクを楽しんだ。

変な人生

こういう話をしても同情されて終わるだけ。だからしてこなかった。

理解しようという姿勢が欲しかったのではないか

かに脈絡がない話です。でもはあとさんはこう言います

意味からないっていうけどさ、あなたたちはこれまで一度でも、私を理解しようとしてくれたの?」

これがリスナーに向けられているのか運営に向けられているのか、両方なのかわかりませんが、

この話を真剣に聞いてくれる。

そういう関係を求めていたのではないかと思います

常に誰かに命を狙われているという恐怖

これも現実なのかどうなのか、よくわからないです。

実際に脅すような行為が行われていても問題ですが、いかんとも判断し難いです。

ただそれほど追い詰められていたのだということは伝わります

結局、赤井はあとさんは何をしたかったのか

私の予想はこうです。

最後

私は赤井はあとさんをずっと追っていたわけではありません。

それでも、一時期はすごく好きでしたし、ファンレターを送ったこともあります

なので、どうにか赤井はあとさんの真意を汲みたいと思っていました。

唯一救いだったのは、「はあとんのことは好きだったよ」という言葉です。

しか配信の中では「心から応援されるほど、何を返したらいいの?と途方に暮れた」とも話されていて

とても複雑な思いで聞いていました。

これを書いたから何がどうなるかといったら、どうもなりません。

私には何もできません。

ただ、書きたくなったから書きました。それだけです。

おつるーじゅ

Permalink |記事への反応(1) | 09:13

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2026-01-13

初音ミクボーカロイド文化が「音楽ジャンル」として固まらなかったのは、音楽的に最初から自由すぎた、という理由が考えられる。

共通音楽的な特徴を持ち得なかったから、音楽ジャンルにはならなかった。

 

条件自体は、20世紀型のジャンルが生まれるための要素をほぼ全部そろえていた。

リアル歌手と合成音声の対立

既存音楽産業ネット発表の衝突、Pや絵師動画師、リスナーが分業する共同体

ニコニコ動画という閉じたメディア環境

そして初音ミクという象徴的な存在

 

でも決定的だったのは、音楽的特徴が固定される前に拡散し切ってしまたこと。

ブルースヒップホップは、リズムや語り口、音階といった「これだ」と分かる共通様式を先に獲得した。

一方ボーカロイドは、ロックエレクトロニカメタル実験音楽も、最初から全部飲み込んでしまった。

その結果、「耳だけでこれはボカロだ」と言える型が固まる前に、表現四方八方へ広がっていった。

ボーカロイドの音声だけが共通項として残る。

 

ボーカロイド音楽ジャンルというより、制作のものが主役のプラットフォーム文化

楽曲イラスト動画コメント二次創作が完全に横並びで、どれか一つが中心ではない。

ヒップホップ音楽以前に身体的で社会的表現体系だったのに対して、ボーカロイドは「作ること」「参加すること」自体価値になっていた。

これはジャンルというより、制作環境文化圏に近い。

 

ニコニコ動画も、育てる場ではあったけど、固定する装置ではなかった。

20世紀産業は、名前を付け、境界を引き、代表作を正典化してジャンルを固めた。

ニコニコは流動的で匿名的で、再編集が前提だった。

ジャンルを固める力が、そもそも設計されていなかった。

 

そう考えると、ボーカロイド文化は「音楽ジャンルが生まれにくくなった21世紀」を早くに体現してしまった存在だったと言えるかも。

作者性が分散し、メディア前提で、音楽視覚コミュニケーションが溶け合い、小さなムーブメントが次々生まれて消えていく。

それはその他の音楽未来予言でもあった。

Permalink |記事への反応(1) | 18:42

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2026-01-07

ラジオメール

他のリスナーメールという不快ノイズ相殺するために送ってる。

そもそもリスナーメールを取り上げない番組なら自分も送りたくならないか平穏

悩み相談とかテーマがはっきりしてるコーナーのメールならコンテンツとして楽しめるから気にならないけど承認欲求を感じるお便りが聞きたくない。

Permalink |記事への反応(1) | 22:22

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XでTBSラジオハッシュタグを追いかけてみた

ジェーン・スーさんが案外叩かれている。

ただ、その内容は、スーさん個人主義であるということや新自由主義であるということで、要するにリスナーイデオロギーと相容れないということ。

大体そういうポストをしている人は男性だと思われる。

それも年齢をある程度重ねた男性

オール左派男性

加藤奈央キャスターなども「荻上チキ・Session」のハッシュタグいかけているとオール左派男性と思われる人たちから少しずつチクチクと攻撃されている。

なんか結局は、オール左派男性たちに気に入られるような振る舞いをしないと厭味ったらしく陰湿に責められ続けるんだなあ、と思った。

オール左派男性本心では「女性蔑視」なんだなー。

Permalink |記事への反応(1) | 13:00

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2026-01-04

星野源さんは、「海外音楽ジャンル複数取り入れてミッスクし、国内用の音楽に作り替える」という点で、過去日本の伝統に則った「輸入型ミュージシャン」そのものだと思う

そして、これは日本という音楽においてガラパゴス市場で、海外音楽をあまり聞かないリスナーに対しては、外への耳を養成するという面でも効果がある

一方で、グローバルな市場に対して売り込めるかというと、海外には影響元の尖った音楽いくらでもあるという点で厳しい

この「輸入型」にプラスして、日本独自性を打ち出すことで海外でも評価されたのが、大先輩の細野晴臣さんのYMOだったわけで、輸出型への転換は音楽ビジュアルイメージに相当の先進性とアイデアがないと難しいということになる

Permalink |記事への反応(1) | 12:06

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2026-01-02

楠木ともりオタのブログ読んで思ったこと それ性欲だよね

楠木ともりって人のオタのブログがバズったりグッズ火をつけてもやす動画バズってるの見て思ったけど

これ全部性欲だよね

ある配信者の「二次元に本気になるってそれ性欲だけだろ。絵だぞ?」ってリスナー馬鹿にするネタ配信が強烈に印象に残ってるんだけど、絵にガチ恋って性欲だよな。

現実にいる人でも画面越し、相手をよく知らない、LIVEとかであっても話すわけでもないし二次元の絵と同じだよな…。だからアイドルガチ恋って性欲だけなんだよな。

どんなに綺麗事並べてポエム長文投稿しても冷めて見られるのは根底に「それ性欲だけですよね」ってのが透けて見えちゃうからなんだよな。

Permalink |記事への反応(0) | 10:13

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2025-12-31

推し垢作ったけど別のアカウントに逃げたい

個人Vとかの小規模配信者ってフォローしたらフォロバしてくれるじゃん?(全員そうではないと思うけど)

リスナーも同じようにフォローしたらフォロバしてくれるじゃん?

リプとか送ったらリプ返もしてくれるじゃん?

そういう義務感でつながってくれているFFがいるアカウントってなんか自由に使いづらくないか

配信見にいったりしてかかわりがある以上、俺の書き込みが嫌になっても切れないわけで、全然その人らに関係ない趣味の話とか、ちょっとだけネガティブ目の書き込みとか

そういう書き込みをすることに対してなんか申し訳なさみたいなのを感じちゃうんだけどどうすりゃいいんだ

アカウント作っていきなりその人たちとつながってしまたからそう感じているだけなのかな

また別のアカウントを作ってそっちで違う話すればいいんだろうけど

ROM垢、↑の垢と作ってここからさらにサブ垢とか作りたくねえんだよな

マジでどうしよ……

Permalink |記事への反応(0) | 15:48

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