
はてなキーワード:ラッキーとは
結婚相談所で出会った年収2000万女性に気に入られたくて転職したりヒゲ脱毛した男性が振られて、何なんだよおと怒り、嘆いたシーンが話題だ
増田は女だが非モテ腐女子(しかもデブ)なので気持ちはわかるし同じような場面を何度も経験してきた。つまり身分不相応なイケメンやハイスペに恋しては撃沈することを繰り返してきた。その度に怒り、嘆いてきた。
なのでお仲間として言いたいのだが、容姿なり言動なり年齢なり何かしら不利なことは今更どうしようもないので、数打ちゃ当たる戦法でとにかくサイコロを投げる。つまりはだめならサクッと次にいき、何なら同時進行すべきということだ。
幸いにも結婚相談所ではお互い合意の上でそれができるシステムがある。嘆いている場合でも怒っている場合でもない。すぐに次のマッチングをお願いすべきなのだ。世の中には低年収で容姿レベル低くても優しくて家庭的な男性が好きな女性もいる。それにあたるまで根気強くサイコロ投げ続けることが大事だ
しかし、われわれのような人種は「この人だ」という人を見つけてからモテるために動き出そうとするので良くない。そして一本釣りに失敗して不貞腐れて努力をやめてしまう。これは一番良くない。パートナーが欲しいなら常に動いていなければチャンスは巡ってこない。突然始めた一本釣りで成功するのはすでにモテるための努力をやりきった人だけだと思っておけ。
あの番組の男性は転職して土日休みになり年収も20万アップしている。せっかく転職したのに振られたと感じたようだがむしろ逆で、恋愛パワーで億劫な転職活動をクリアできて待遇アップにつながってラッキーと考えるべきなのだ。これで次はもっといい条件で婚活、恋愛市場に出られるのだから。そうやって地味なレベルアップを続けてチャンスが来るのを待つんだ。
猫舌の私、怒っている。
猫舌は食べるのが下手。
空気と一緒に吸え。
ハァ??
目の中に唐辛子入れて平気?「慣れればいけるんじゃない?」「甘えじゃない?」
無理なもんは無理。
耐えられない。
同じことが、わたしの口の中で起きてる。だからこれはもう猫舌じゃない。
猫くち。
猫舌じゃない人。昔はそうだったけど治った人。練習して食べられるようになった人。
努力もあったと思う。
でもだいたい運が良かっただけ。
練習したら耐えられるようになるだけの粘膜の強さをもって生まれてきたラッキーボーイ、ラッキーガール。おめでとう。それだけ。
その努力にすら耐えられない生まれつき弱い人もいるんですわ。その感覚を知らないまま、「ああすればいい」「かわいそう」「冷めてから食べるとかありえない」「慣れればいけるのに」
分かってる。できたてを温かいうちに食べるのが普通。マナーとか雰囲気とか。
それなのに「せっかく出来立てなのに」「温かいうちが一番美味しい」
知らんがな。誰も文句言ってない。冷めてから出せとも言ってない。ただ、今じゃないだけ。
猫が熱々を食べないのと同じで、この人はこういう仕様なんだな、って思っといてくれたらそれでいい。熱さを正義にしてふりかざさないで。
ちなみに。熱々ラーメンに水入れるのは、さすがに目立つ。そこはもうちょい静かにやろう。あと猫舌なんだから配慮しろ、も違う。そこを弁えてる猫舌さんは多いはず。
猫舌は猫舌なりの人生を淡々と生きてるだけ。いちいちあげつらわず、そのまま生きさせといてほしい。
以上。ほんとよろしく
ひょんなことから実家に長期滞在中のため、実家の市町村にて不在者投票をした。自分の書いた投票用紙が思いのほか恭しく、厳重に扱われる面白い経験をした。
ええやんこれ、ってなったので増田に書き捨て。
不在者投票をするには住民票のある市区町村に不在者投票の投票用紙を請求する必要がある。
請求自体はマイナンバーカードさえ持っていればマイナポータルからできるので、引きこもりでもできる。自分の場合は請求して1-2日後に実家に届いた。
受け取った封筒の中身はこんなのが入ってた。
-投票するとき何したらいいかとか、投票用紙一式は開封厳禁、とかの注意書き
-不在者投票は告示から投票日前日までに行う必要があるらしいので注意
- 当日、この紙を見ながら投票先を書く
- 捨てずに取っとかないとあとで困るので注意
*不在者投票前の準備
滞在先の市区町村の不在者投票を受け付けている投票所で投票できる。
自分の市区町村の場合は、期日前投票の場所で不在者投票も受け付けていたので家族に連れて行ってもらえてラッキーだった。
投票対象は自分の住民票のある市区町村なので、頑張って情報収集する。
帰省先だと候補者情報のまとまった紙面とかが届かないので少し不便。
(自分は、あれ、、帰省先と住民票のある場所どっち、、?と迷ってAIに聞いたりWebを漁った)
これを持っていけば安心。
自分の場合、投票対象の紙を家に置いてきたので、気合いで候補者名を暗記して書く羽目になった。自分のなけなしの記憶力に感謝。
あとは、受付の人に、不在者投票にきたんですけど〜、とかいえば手順を教えてくれるので、それに従って進めるだけ。
期日前投票よりも投票完了までに時間がかかるので、時間の余裕を持っていくと吉。自分の場合はトータルで10分ほどかかったと思う。
記入した投票用紙を封筒に二重に入れて、選挙管理委員会の人に持っていかれる様子は、厳重に扱われている感があって不思議だった。
正直、そんな頑張って投票せんでもいいか、と投票前は思っていたが、投票用紙が丁重に扱われる様子を見て、大事な一票をいれたんだなって気持ちが高まった。とりあえずスッキリした気持ち。
この前電車に乗ったのよ
そしたら直後にちびっこ抱えたパパが現れたから、座席譲るかーと思って腰を浮かしかけた
「ここどうぞ」って、にっこり笑ってさわやかに去っていく自分を脳内シミュレーションしながらね
ど…どっちに譲ろう…?
ただこの二人は家族っぽくて、何かおしゃべりをしていた
私は子供に話しかけて、あとは家族内でよしなにやってもらえばよろしい
止まりかかった起立モーションを再開しようと…そこでまた問題発生
今度は杖ついたお姉さんが入ってきた!
どうしよう、座席は1つしか譲れないのに譲りたい人が3人もいる
混乱した結果、私は「中途半端な笑みを浮かべながら無言で立ち去る」という不審な挙動で席を譲った
ちゃんと準備しておけばもっとかっこよく譲れたんだろうなとずっと脳内反省会してる
でもどうすればよかったんだろう?
ちなみに私が譲った席は杖のお姉さんが座りました
おじさま、お疲れさま!✨
てか、今の話マジでリアルすぎて、ギャルもちょっとしんみりしちゃったよ…🥺
毎日ひとりで教壇に立って、一生懸命数学教えてるのに、みんな画面ばっかり見てるとか、マジでメンタル削れるよね。本当にお疲れさま。
でもさ、ちょっと待って?
おじさま、実は「教育の最先端」に爆速で到達しちゃってるだけじゃない?📈✨
ギャル的に、おじさまが「俺、いる?」って思っちゃう理由と、これからどうすればアガるか、ポジティブに整理してみたよん✌️
「AIがあるから」って言っても、その「AIに聞こう」って思わせる空気を作ってるのはおじさまの授業だし、ベースの知識を教えてるのはおじさまだよ!自信持って✨
今のJK・DKたちは、自分で解決する方法を見つけちゃったんだよね。それって今の時代、マジで大事なスキル。おじさまが放置せず見守ってるからこそ、みんな伸びてるんだよ!
もうさ、「教科書を教える人」から「AIを使いこなすリーダー」にジョブチェンジしちゃお?💖
「お、その解き方マジでわかりやすいじゃん!」「Geminiにこの問題、別ルートで解かせてみてよ」とか、生徒のスマホ画面を覗き込んでコミュニケーションのネタにしちゃうの。
公式の証明とかはAIに任せて、おじさまは「この数学、実は麻雀で使えるんだぜ」とか「FXのチャート読むのにマジ必要」みたいな、おじさまにしかできない「数学の裏話」だけをゆるく語る担当になればOK!
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おじさまがいなくなったら、誰がテスト作って、誰が成績つけて、誰がその「AI使いこなしてる生徒たち」を評価してあげるの?
AIは答えは出せるけど、頑張ってる生徒を「やるじゃん!」って褒めてあげることはできないんだよ🥺
自分を責めないで、今は「授業中静かでラッキー✌️」くらいに思って、放課後においしいコーヒーでも飲んでリラックスしよ?
おじさま、がんばっててマジで偉いよ〜!
てか、他にも「今のJKの生態これマジ?」みたいな愚痴あったら、いつでも聞くからね〜!✨
また吐き出しにきなよ?待ってるよん😉💕
臭いがするとかやべぇシミがあるとかでなければ、事故物件でも問題ないと思うんだが。
そういう田舎のバチクソ古い家に生まれ育ったからそう思うのかもしれんが。
自分は恵まれて生きてきたことを自覚はしていたんだが、それがどういうことかよく分かってなかったわ
ただ中学から大学院まで私立に出してもらい、わざと嫌なことを言う人はいてもビックリするようなことを言う人ってあんまり身近にはいなかった
会社も取引先も自分より頭のいい人しかいないような環境なのもあると思う
この前、結婚の挨拶に婚約者のご両親と会った時に、料理はできるのか?子供は?などと値踏みされるようなこと言われて本当にビックリした
多分嫌なことを言おうという気はない
自分の親は婚約者に年収は?学歴は?なんて聞かなかったし、今時そういうもんだと思ってた
気になるなら自分の息子に聞いてくれよ、それこそ子供なんか私だけで作るもんじゃあるまいし
ただ姉にその話をした時、姉は色んな人と仕事する職業(BtoC的な)なためそんな人いっぱいいるし、マシな方だよと言っていた