
はてなキーワード:ラストとは
バッドエンドだから観ていて悲しい
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社会の底辺で「透明な存在」として生きてきた男が、民主主義という巨大なシステムに絶望し、その果てに世界の理を破壊する。そんな、現代の閉塞感とSF的な不気味さが融合した異色の選挙ノワール・ストーリー。
主人公・佐藤健一(38)は、いわゆる「弱者男性」の典型として描かれます。非正規雇用、友人はネットの掲示板のみ、異性との接点はゼロ。
ある日、彼は「自分のような存在の声を届ける」と一念発起し、市議会議員選挙への出馬を決意します。しかし、現実は残酷です。
佐藤のプライドはズタズタになり、自己嫌悪と絶望の泥沼に沈んでいく。
投票日当日。佐藤はボロアパートの一室で、自前の集計ソフトを見つめていました。 彼が導き出したよ得票予測は、「得票数:12票」。供託金没収、社会的な死。
彼は鏡を見て、自分の情けない顔に絶望します。 「結局、この世界は強者のために作られている。俺たちみたいな『バグ』は、最初から存在しないも同然なんだ……」 涙すら出ない。ただ、脳の奥底で「カチッ」という音が響く。
開票速報が始まります。テレビ画面には、あの完璧超人候補の「当選確実」が出るはずでした。しかし、画面が激しくノイズを走らせた瞬間、世界が変質します。
佐藤の脳内にあるデータが、現実のニューロンネットワークを上書きし始めたのです。
深夜の選挙事務所(誰もいないアパートの一室)。佐藤は、当選を告げるテレビ番組を無表情で見つめています。 かつて自分を嘲笑ったキャスターが、画面越しに「我が市の救世主、佐藤氏の歴史的勝利です!」と狂信的な目で叫んでいます。
佐藤は立ち上がり、窓の外の街を見下ろしました。 街中の人々が、彼の名前を唱えながら夜道を歩いています。 彼はカメラに向かって、それまでの卑屈さが嘘のような、冷酷で静かなニヤリとした笑みを浮かべます。
「……読み通りだ」
その時、彼のスマホに一通の通知が届きます。 差出人は不明。メッセージは一言。 「おめでとう、324号。次は国政で会おう。――『清掃員』より」
夜の街のあちこちで、佐藤と同じような「透明な男たち」が、空を見上げて不敵に笑い、幕を閉じる。
弱者男性族は、不老不死の肉体と唯一無二の固有能力を持つ謎の種族。社会の底辺に擬態し数千年の時を過ごしてきた彼らだが、なぜ今、主人公・佐藤が能力を発現させたのか、その理由は一切不明。
佐藤の能力は一見「洗脳」のように見えるが、投票用紙の文字を物理的に変質させるなど、単なる精神操作を超えた不可解な現象を引き起こす。絶望の果てに覚醒した彼の力は、人類の記憶と世界の理をねじ伏せ、選挙での圧倒的勝利を強引に手繰り寄せた。
うちの会社のエンジニアチームは昼休憩中にSwitch2を持ち寄ってカービィのエアライダーをやっている
かく言う俺も頻度は多くないけどたまにお邪魔させてもらってみんなでシティトライアルを遊んでいる
で、今年の年始すぐの頃に営業部の部長が俺たちに注意(?)をしてきたんだよな
シティトライアルをやっている最中「ごめん君たちちょっといい?」って話しかけてきて、でもちょうどラストのスタジアムでのミニゲームが始まるところだったから「すいません、あと1分くらい待ってください」って言って続行
部長は「いや、今すぐ聞いてほしいんだけど」ってイライラした口調で言ってきたけどこちらもスカイアを走り回った末の最終決戦なので中断なんかできない
「すいません、ほんとあと1分なんで」って返したら舌打ちした挙句「ったくよー…」みたいな悪態を小声で言ってくる
こちらもその態度にイライラしてたけど最後のスタジアム(スイッチプッシュ)が大盛り上がりで、ラスト10秒中央地面のレーザーワイパー凸を同僚が決めて大逆転劇発生よ
「すげぇ!」「うわー!」みたいな悲喜こもごも大盛り上がりになっていたら営業部長が腕組んでこっちを見下ろして睨みつけている
で「さっきからなんすか?」って聞いたら「君たち恥ずかしくないの?」って言ってくるんだよ
その後、
エ「いや何がですか?」
部「ハーっ(クソデカため息) いや恥ずかしくないのって聞いてんの」
エ「だからなにがっすか?」
部「いやもういいよ。君たちの上長は誰?」
エ「〇〇さんですけど」
部「あっそ。もういいよ。わかった」
こんなやり取りがあって、同僚とは「なんだろうね」「気持ち悪いね」みたいな感じで話してたんだよな
そこから表向きは何も進展がないままだったんだけど昨日突然動きがあった
エンジニアチームの部長が週始めの定例会議からブチギレた様子で自席に戻ってきて、何があったのか聞いたところとにかく営業部の部長がうるさいと
例の年始の事件以来週始めの定例のたびに営業部長がそれを議題に出してきて、「教育しろー!」「社会人として不適切だー!」みたいなことを言っているらしい
一方でこっちの部長は昼休憩中に誰が何してようが自由でしょって言って一切応じなかったんだがしつこすぎてそろそろ腹に据えかねているとのこと
「もう営業の連中のチャットワーク全部ブロックしようかな」とか言い始めていて、なんか知らん間に部署間で冷戦が始まっていた
というわけでうちの会社はカービィのエアライダーのせいで分裂しそうになってるよ
今度営業部への嫌がらせのために社内イベントとしてカービィのエアライダー対戦大会を開く予定になっている
うちの会社は経費にしない自前の親睦会ならいつ何回やってもいいってことになってるのでエンジニアチームで集まって終業後にモニターを借りて、うちの部署で一番エアライダーが上手いのは誰かを決める大会を実施する予定
このあとチャットワークの全体雑談・イベント板みたいなところで告知を出すよ
部長は大変だろうけど末端の俺みたいなのからすると結構面白い炎上だなって思って見ている
どうなるんだろうね、これ
竹取物語は親子愛でこれはそれをなんか知らんが恋愛にしてるから歪になるんだろ
というのは置いといて
別に愛をロジカルに描け(いや描けよ)って話じゃなくてさあ、そもそもラストハッピーエンドなんか?なんで?
こいつらが何をしたら喜ぶ生物で何をしたら悲しむ生物なのか全然わかんねーんだわ。
主役たちの情動が描けてないじゃん。いや小説は読んだよ?読んだ上でね。
つか「もうお婆ちゃんです」みたいな台詞あったけど、これってやっぱもうメスとしても人としても電子生命体としても共に歩めない存在になってしまったってことだろ?
それに対して無量空処食らって同じような超精神になったからある程度一緒に歩める、竹取の翁と竹取の媼になり新たにかぐやを迎えることで
ハッピーエンドになるって構造なのはまあわからんでもねえんだよ、いや描写がヘッタクソでわかんねえけどさ。
そうじゃなくてむしろキャラクターの感情的なものをその竹取物語を通じて描けてないんだよね。説得力がないんだよね。
そんでライブになるわけじゃん?身体を得てライブをするわけじゃん?は?ってなるわけですよ。当たり前だよなライブってこいつらにとっての何だったの?
そもそも生や階級制への無常や男女搾取の無情を皮肉ってた竹取物語の本歌取り全然できてねーじゃん。何がしたかったんだこの作品?
本編だけでDLCはまだやっていない。ほぼほぼ全部やったと思う。78時間ぐらい。
かなり面白かったと思う。
ストーリーは色々なオマージュを感じる。謎はいっぱい残ってるから続編出してほしいところ。
その他
パーティ。
前衛: グレン後衛:ビクター前衛: レニー後衛:エギル前衛: トムケ後衛:シエナ前衛:ミカ後衛:アマリア
・皆AIは使っている、たまに使ってない人が居る、そろそろ使ってくれと全社的にいわれる
・足並みが揃わない
・楽になった面もあるが、仕事の精度が若干落ちるため、ストレスがかかる
・タスク量は変わっていない
・全員が早くなるわけじゃないから
・早くなったからって複雑度を上げる輩が散見される、複雑度を上げると仕事量なんて指数的に増える
・MCPで繋がっているものと繋がっていないものがあってだるい。例えるならトラックがあるのにラストワンマイルが人力みたいな
・他社でどうなってるのか皆いまいち知らない(俺はなぜか知っている)
・設計とか、仕事の方法とか一回ひっくり返されたので議論が停滞している(AI前提の話を足並み揃えて語れる人は少ない)
・難しい設計や複雑な仕様は普通にAIも間違うので、凝ってるプロジェクトほど活用できていないはず
・大抵「AI推進」みたいな人達がいるけど、AIの進みが早すぎて野良AIユーザーのほうが詳しかったりする
・ゴール設定が難しい、指標・観測・計測をちゃんと整備したほうが良いんじゃね?と思うけど口は出さない、藪蛇
・今日「ClaudeCodeの新しいのが出た」と言ってみたが「ふーん」って空気だった、皆飽きてる?
・RAG意外と使ってない、ああいうのって整理しても使ってくれるかどうかだからやっぱMCP接続してぶん回したほうが早いのかも
・デザインチームはFigmaAIとか使ってるらしい、現状「他チームがどうやってるか」まで進んでる会社は見当たらない、チーム内でも統一できてないし。これRPAを定着させる作業と変わらんな多分
なんか、皆飽きてる?
あとでまた書く
前にアニメ1話だけ観たことがあった。最近たまたま最終回の一部を見て「あの詐欺師泣くんだ!?」と衝撃を受けてアニメ全話観て原作とREIGENとファンブックを読んで、めちゃめちゃ良かったのでここに感想を投げておく。
・最終回の一部
・OP良い、モブくんの後ろ姿、コップ霊幻、たこ焼き熱い霊幻、%カウントダウン、コーラス
・モブくん、学校の子にも霊幻にもモブってあだ名で呼ばれてるな。霊幻とモブくんの間で「お前学校でなんて呼ばれてんの?」「モブです」「へえ俺もモブって呼ぼ」みたいな会話があったのかな(妄想100%)
・律くんに伏黒恵っぽさを感じる、いや律くんが先で伏黒恵が後だけど
・内股
・律が闇堕ちして鬼瓦たちに濡れ衣を着せる流れ、鬱アニメ始まったかと思った、鬼瓦たちの気持ちを思うと胸が痛い。鬼瓦は暴力的だけど人に冤罪かぶせたことはなかったよ …あでも鬼瓦は鬼瓦でモブを騙したりしてたな…だとしても濡れ衣着せていいことにはならない、リコーダー取られた女の子たちや他の学生にとってもこんな色々キモ事件発生する学校(冤罪だけど)安心して通えないし…鬼瓦たち可哀想だし…マジで 、あの、辛いです
・テルの髪型どんどん変わる
・律、モブに気を遣ってたのか… まあそうなるか…
・「何のためにケータイ持たせたと思ってんだ」??? 霊幻がモブに携帯買ったってこと?通信料はどうなってんだ? 助けてください
・次回予告の霊幻の喋り大好き
・櫻井孝宏マジでめちゃくちゃ霊幻に合ってる。スザクも夏油も冨岡も声良いけど霊幻がダントツで声めちゃくちゃ似合ってる(あくまで個人的な好み)と感じたので、櫻井孝宏のスキャンダルに今更ダメージ受けてる
・エクボin守衛のビジュ良良良
・霊幻って超能力バトルでは戦力にならないのに、モブがピンチのとき私はなぜか霊幻師匠来てくれ〜って願ってしまうよ
・モブが戦おうとしたのを知った霊幻の「辛かったな」とその後の一連の台詞… 利用してただけじゃなくてちゃんとモブという子供を見つめ見守ってきた大人の言葉だ…
・でも戦わないとヤバい状況だよな…と思ったらまさかの展開来た、原作この回のサブタイ『レンタル』めっちゃ好き
・霊幻の言うことは正しいが、"傷"の皆さんの過去の苦しみを想像するとつらいな
・アニメ、「人と話すときはガスマスクを外しなさい、そいや!」の声と、遺志黒VSショウの作画が好きだ
・ボンズとアニメモブサイコ、よく「バトル作画がすごい」って言われてるイメージあるんだけど、めちゃくちゃ納得いたしました
・ポンコツ詐欺師が霊能力ないのバレそうになったり誤魔化したりしつつ中学生が除霊していくギャグ系の作品だと思って見てたら、兄弟の関係性とか敵組織とかぬるっと差し込んできて、何…この…とめどなく色んな展開が続くし流れがまとまっててすごい心地いい… あとポンコツ詐欺師そんなにポンコツじゃなかった
・神室の兄、弟の味方してくれたんだ!
・剛田武蔵さん、猗窩座にお前も鬼にならないか?て言われてもならない!!!!お前も肉体改造部に入らないか!?!?!?って言いそう
・エクボ、なんか自然に馴染んでんな
・私有地の松茸を採るのはダメなんじゃないかなあ!? いやでもツチノコが吐き出した松茸だから良いのか?ダメでは?
・本作り回、一冊分書かされるモブ可哀想、てか真実を1番知ってるモブに捏造本書かせる霊幻かなりストロング
・モブサイコ、各キャラの詳細はあんまり明かされないのに、キャラみんな愛おしい
・ん?キタニタツヤ?→MOBCHOIR について調べて、へえ〜!となった
・ED、鬼瓦が肉改部と一緒にいるの良い
・同級生をカルトスターにしようと目論む米里イチは何!? 幸山厘の親戚?いや別にモブを崇拝してるわけじゃないから全然違うか。ツボミちゃん見てほわほわしてるモブかわいい
・肉改部の皆さん、筋トレで全て解決だ!!ではなく「今日はもう帰れ。な?」って言ってくれるの、本当にいい…
・彼女!!?!?!??!?罰ゲームで告白したとかじゃなくて?(失礼)と思ったけど罰ゲームじゃないかも、モブごめん
・本当に罰ゲームで横転
・破られた小説を拾うモブいい子…泣モブってずっと「いい奴」だな〜!!アニメ2期のスタートにふさわしい美しい回だ…「やるじゃん」のツボミちゃん声かわいい
・モブサイコ、ギャグも学校生活もガチ除霊ガチバトルもやってくれてすごい
・桜威見るとサカモトデイズの沖さんを連想する、いや桜威が先で沖さんがあとだけど
・本書くよりホームページ作る方が先だろ霊幻
・犬を可愛がる霊幻、良い。森羅万象丸好きだ
・「恋に必ずしも性欲が伴うか?」うまく言えないけど霊幻のこういうところ好きだ
・「精神的な疾患を初対面の素人がケアするのは厳しい」うまく言えないけど霊幻の以下略
・1期でも思ったけど、霊幻、結構ステゴロ強いっぽいの何なんだよ
・最上が作ったパラレルワールド、激鬱なんですけど…半年って長すぎるよ… え浅桐みのりはガチのいじめっ子なの?
・「まだ最低な浅桐さんを助けてないんだから」
・100%の時とかに流れるモブ・感情の爆発好き。Spotifyでサントラ見てたら暗田トメ♡っていうハートマーク付きの曲あって最高。劇伴の川井憲次ってゲ謎の劇伴やってた人なんだ、いつもありがとう
・浅桐みのりの泣き顔可愛い。浅桐みのりの父生きとったんかワレ!?
・ホワイティー回。アニメ霊幻の前職、ウォーターサーバーの営業!?原作霊幻の前職も教えてください
・友達と一緒に歩いてるモブから隠れる霊幻、強がる霊幻、かなり、ヒロインをぞんざいに扱ってたら愛想尽かされて距離を置かれてそのあとヒロインが別の男と歩いてるのを見てショック受ける当て馬元婚約者の男みたいでオモロ(オモロを感じてる場合ではない)、軽率に婚約破棄してそう
・まじでなんかめっちゃ鬱だけど悪いのは確実に霊幻なんだよな…
・アルコール抜いといたのに!?マスターが友達でいいだろもう、そしてノンアルで吐く霊幻すごいな、大丈夫?
・当て馬元婚約者だ…とか思ったけど、心機一転して仕事しまくって順当に有名になっていく辺りは婚約破棄された令嬢側のムーブなんだよな(婚約破棄の話もういいよ)
・生放送はまずいと思うが…
・おひきさんはモブの手柄だろ!
・生放送で拘束した男の子を出すこの番組、なかなか攻めてんな…
・ガチしんどいけどダダダーン!!(運命/ベートーヴェン)で笑っちゃって情緒やばい
・霊幻、演技にちゃんと気づいてたの悔しいな…
・確かに詐欺師だけど依頼は解決してるんだから被害者の会はなんか違うじゃん…
・二階建てアパートに一人暮らししている28歳独身男性、本当にありがとう
・燃えすぎだろ
・息子が炎上してるのを見てる霊幻の母の気持ち考えたら胸がきゅっとなる
・律の闇堕ちからの鬼瓦冤罪といい最上パラレルワールド(←鴨川シーワールドみたいだな)といいホワイティーといい、モブサイコ、なんつうか、現代日本でまあまあ起こりうる嫌な出来事が人間を追い詰めていくさまを丁寧に描くのがうますぎる
・憧れ
・「成長しねぇなお前はよ〜」→「成長したなお前 」ってこと!?泣
・カメラ浮いたりするところテンションぶち上がる、アニメのこのシーンすごくいい、最後にマイクで「次のネタでも探せばいいんじゃないか?」って言うのも最高〜…。モブが来てくれたこと師を「いいヤツ」と思ってたことに胸がいっぱい…
・剛田さんと鬼瓦が仲良く(?)してるの和む
・急に呼び出す男に師事し、かくれんぼの途中で帰るような女の子に告白するつもりのモブ、自由人耐性ある、そしてどっちも苦手な律
・ツボミちゃん、モブ以外に好きな子いるんだ!?と思ったら違った
・学生時代マラソン大会仮病してた男が、弟子を利用してたことを反省した次の回で弟子のランニング付き合って本番並走してるの良すぎる…
・「お父さんはたまに厳しいけど強くて頼りになる」そうなんだ、緩いイメージだった…お父さんのこともっと知りたい
・エグイなこの作品、緩急すごい…シームレスに日常とシリアスを混ぜる力、ちょうどいいテンポで物語を進める力って、どうしたら鍛えられるんだろう
・結構ちゃんと司令塔やってる霊幻は何?デコイで陽動とかの言葉がスッと出るの何なんだ
・ヒーラーいるんだ!
・霊幻って必殺技やるとき土壇場でも技名を叫ぶけど、相談所で本当に除霊してる感を出すために技名叫んでたら習慣になって、必要ないときでも言うようになっちゃったのかな(妄想100%)
・痛い…って言って油断させるところ、モブってそういうのも出来たんだ…!?
・あ!!1期ラストでは無意識に霊幻にエネルギーを貸してたのを、VS芹沢で自覚的に扱えるようになったってこと!?
・「私はまだ10パーセントの出力だ」鈴木もパーセンテージで言ってくるのかよ
・中学生が命をかけなくていいよ…!でも正直ほかに解決策思いつかない
・ショウが父親の光の方を見つめてるの切ない
・成人男性2人と中学生3人という謎メンツ温泉旅行回、桶に入ってるエクボ可愛い。ネクタイ外す霊幻ありがとう
・霊幻と芹沢を布団に寝かせてるの優しいけど眠り続けてることに誰か疑問持ってあげてくれ、霊幻可哀想すぎて笑う、夢に出たり入ったりってどうやってるんだろ
・OPの赤背景のところの霊幻かっこいい〜! 本当にかっこいい、スーツのはためき最高だ、モブの目がぱっぱっと切り替わるところ良いし最後の「1」直前のモブと霊幻に感無量。そんでまた曲がとても良い…
・妖怪大王の完全形態になる前のキャラデザ良いなー。バトルの作画と配色好きだ
・調子乗り回、ツボミちゃんも鼻水出したりこの顔見られたらまずい!って思ったりするんだ。顎が2つに割れるモブ
・え!エクボ大塚明夫なの今更気づいた
・中学生がネット配信ある教祖オーディションに出るのはやめといた方がいいと思う
・テルってモブの調子こきを加速させていく側なんだ。猿のデザインやばい
・浄堂もそういうの参加するんだ、浄堂ってもっとお高くとまった感じだと勝手に思ってたけど普通にテレビも出てたな
・霊幻って猫舌?
・神樹回
・"モブが制服の下に着ていたサル柄のシャツを、遠慮なくこき下ろすエクボ。その時、モブはあることに気付く。"←ネトフリに書いてあったあらすじ好きだ、これって各媒体共通なのかな?
・テル、超序盤はあんなに小物感すごかったのに今はすごい安心感ある
・エクボ〜〜〜〜〜!?
・エクボ……………!泣
・「元気でな」!?
・えーエクボどうなっちゃったの
・竹中……… そういえばファンタビっていつ続き出るんだろ(クイニーを思い出した)
・モブから見て霊幻って遅刻に結構厳しいんだ、時給300円で中学生に除霊させてるんだから遅刻くらいは大目に見といた方がいいと思います、でもモブの将来のためにも遅刻には厳しくしておいた方がいいのか? 何にせよ給料低すぎ
・霊幻、18歳になってすぐ運転免許をとったけど全然運転しなかったのか
・犬川たち、前に炎上してヤケクソ会見した胡散臭い霊能力者おじさんが来るので内心ちょっとビビってたらまあまあ普通の大人が来て、良かった〜って思ったりしたかな…(妄想100%)
・山登るあたりの作画すごい好きだ
・竹中……
・宇宙人に襲われる展開かと思ったらそんなことなくて疑ってごめん
・交通事故、マジか、え? マジか
・私、最初は鈴木統一郎のこと無情の極みみたいに思ってたけど、今は彼がショウと一緒に避難した事実が心に沁みるよ…
・律が兄への色んな感情を消化できて良かった
・霊幻ががむしゃらにモブのところに向かうの、愛だ
・エクボ!!!!!!!!おかえりー!! 再登場の仕方かっこよすぎ!!
・アニメ最後のアイキャッチ、ONE先生が原画と知って私は……………
・泣きそうになって目を張るのリアル
・影山茂夫100%、物語の着地点が自己受容なの本当に素敵な作品だ… 色んな出来事があった中でずっとモブは自分の超能力とも向き合ってきたもんな…BGMがモブ・感情の爆発っぽいのも良い
・誰もモブのせいで死ななくて良かった、止めに来たみんなのおかげだ…
・「だけど最後なんだ。もう少し言わせてくれ」とか言って勝手にもう関係性が終わった気になってる霊幻を、サプライズのときにモブが相変わらず「師匠」と呼んでて嬉しい
・笑うモブで締めくくるの最高
・律って兄のこと大好きだな…超能力目覚めるまで兄を恐れたり気を使ったりしてた部分と兄のことが大好きな部分が両立してて、現実でも超能力なくても兄弟姉妹ってそういう存在なときあるよなーって思ったりした。でも律の兄への感情はちょっとデカすぎだ
・ウーちゃん切ないな
・あんなに宇宙や超能力の話をしまくってたトメちゃんが高校では友達との会話で趣味を封印してるの、中高生の人間の変化を感じる
・恩師(ではない)の霊の顔、怖すぎて泣きそう
・タヨリ怖〜…
・霊幻が、自分からその話を…! てか芹沢にはまだ言ってないのかよ
・ハグ
・霊幻、頭いい
・霊幻は必要とあらば死ぬかもしれない危険にも突っ込んでいくけど、自らそんな危険に向かっているときであっても死ぬ気はなくて、生きることを考える人なんだな
・モブ〜〜〜………!!
・モブが霊幻に直してほしいと思うところ、とても温もりを感じる
スターウォーズ 〜6
スパイダーマン〜3
フック
ターミネーター 〜2
ランボー 〜2
トイストーリー 〜2
パイレーツ 〜3
エヴァ 破
桐島
ゴジラ-1.0
まどマギ叛逆
トラペジウム
BROTHER
鳥
迷ったけど上ほどではない
ゴッドファーザー 〜2
MIB 〜3
リリィ・シュシュのすべて
バグダッドカフェ
ミーンストリート
日本で一番悪い奴ら
十九歳の地図
ライ麦畑の反逆児
ハッチング
キッズリターン
8本に1本くらいは相当面白かったのか
伊達に名作を狙い撃ちしてないな
人に会う予定がなくなりせっかく身なりを整えてたのでふらっと飛び入り参加
30代街コンなのに40代しかいなくて詐欺だろとなったのはまあいいんだけどみんなもう少し身なりを整えてくれ...
そこそこ楽しく話せてもやっぱないなとなってしまうよ
英国でヒットした小説、ルッキズムなどがテーマとして扱われている、
柚木麻子『BUTTER』をアマゾンAudibleで聴きはじめた。
読後(聴了後)に
今後同著を読む予定がある方は以下の文章はネタバレを含むことを留意して下さい。
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この小説は、獄中の連続殺人容疑者の女性を、取材する週刊誌の女性記者が主人公です。
主人公は、容疑者の女性への独占インタビューを獲得するために、容疑者が要求することを指示に従い実行することになります。
それは、ある食べ物を食べてみなさい、あるレストランへ行ってみなさい、といった「食」に絡む行動です。
主人公はそういった容疑者に指示される行動を通じて、容疑者の人物を考察しつつ、事件の真相を追うことにもなります。
読者からすると、この形式(所謂「羊たちの沈黙」形式)の小説を提示されると、これはミステリー小説なのだとミスリードされます。
容疑者からの「お使い」をこなすことで、徐々に事件の真相を追求するという形式、事件の「謎」を餌にして小説を読み進むモチベーションを得ます。
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この小説は本格ミステリー小説ではなく、ゆえに、最後に事件の真相とか、犯人の動機とか、真犯人が登場したり、しません。
え?これで終わり?マジで?……。
と聴了後、肩透かしを喰らったので、それがちょっとやっぱり不満でした。
ひょっとしたら事前にもう少し情報を集めてていたらそういうガッカリ感を味わうことのなかったのかもしれませんが。
謎を追い求めつつ、
それらがラストに解明しないのは少し読者に対してアンフェアではないのか?
とは思います。
もちろん、そういう「答え」を読者に委ねる形式のミステリーはあるかと思います。
意識的なミスリード、真相は解明される、という「餌」はあきらかに用意されています。
おそらく、この読後の不満感を抱く構造は、意図して設計されたものなのだとは思います。
ただ、ただ、これは調べると2017年の刊行の小説ということです。
ひょっとしたら、そのときに私が、これを読んでいれば、もっと読後の感触は変わったかもしれません。
この小説のテーマ、生きづらい世の中に生きることについて、という問題提起に対して「新しさ」を感じる時代性があればもっと違っていたかもしれません。
あえて、読後に読者にものを考えさせるがための「不満感」なのだろうな、とか。
ただ、現在、同様のテーマに新しさはなく、既知なものとして若干の食傷すら芽生え始めている時代のズレが、この小説の意図的未消化感に対するスッキリしない感じを増幅しているのかもしれません。
昔読んだ漫画の中で、墓石屋の若手社員が発注ミスをして、「こんなものどれだって同じなのに」とぼやいたところ、上司が「自分たちは石を売っているのではなく、同じような石でも客の気持ちに寄り添って唯一無二のものとして扱うという対応を売っているんだ」と言い聞かせる場面があり、昭和生まれの自分はなるほど本質だなと思った。
しかし、本当にそうだったんだろうか。
昔から、バイトであろうとスーパーの店員もコンビニの店員も笑顔で明るくと言われ、そういう「対応」を売らなければならなかったが、最近になって、もうそういう時代は終わったんじゃないかと感じることが増えた。
近所のドラストやスーパーのZ世代の店員や外国出身の店員は基本的に無愛想だが、仕事は普通にやる。ちゃんとレジを打ち、レジに入金し、棚出しや値札付けをやってはいるが、無駄な愛想や慇懃さはない。
彼らが切り売りしているのは純粋な労働力であり、「対応」や「感情」ではないのだ。
だが、本当はそれで良かったんじゃないだろうか。
お客様は神様ですと思ってもいない事を口では言いながらニコニコと虚しい愛想笑いをしているより、今の方がよっぽど人間らしい働き方じゃないだろうか。
医療や福祉、教育など、業種によっては利用者や客の気持ちに寄り添うことを求められる仕事も多いだろうが、それは「気持ちに寄り添う」という仕事をプロフェッショナルとして遂行し、見合った報酬を貰えばよいのである。そうならなければいけない。
しかし一介の労働者が、本来の労働と同時に感情を削り、感情を売るというのはあまりにハードだ。特に日本ではその傾向が過剰すぎていた。他国に行った時、庶民が利用するレベルの店やサービス(コンビニやタクシーやカフェ)で、日本のように労働者が個人の感情を消して客の機嫌を取ろうとすることはまるでなかった。カフェの店員は面倒くさそうに美味しいカプチーノを淹れ、タクシーの運転手は「面倒くせぇ」と言う顔をしながらしっかり運転する。求めたサービスはちゃんと提供される。
それでいいのだ。
会社内でも「やる気」や「モチベーション」を、あるいはそれらが高いというアティテュードや「パフォーマンス」を売っているような気になることがままある。われわれはパフォーマーとして就職したわけでもないのにだ。
今更だが十数年振りにひぐらし熱が再燃した。面白すぎる。漫画版本当にクオリティ高いよね。何回も読んでしまう。
特に皆殺し編が好き。「私を助けて」の所は目に涙が溜まる。そしてそこからの黒幕判明……の流れが良いわ。ラストで文字通り「皆殺し」にされるが、部活メンバー達が一人一人射殺されていくのを描写してる残酷さがまた漫画版の良さだと思う。
眠らさずに殺せ、絶対に記憶に焼き付ける、と覚悟を決めた梨花の目も、熱くて本当に良い。
今私が高まりに高まっているドラゴンクエスト体質の向上真っ最中な最中なんだけど、
というか、
私はそもそもとしてドラゴンクエスト体質になる前はそのドラゴンクエストを遊んだことなくって、
例のHD-2D版のドラゴンクエストIIIから今絶賛プレイしまくりまくりまくりすてぃーのドラゴンクエストI・IIの2方とこの3作堪能しているところなのね。
そんで、
もうすぐドラゴンクエストI・IIの2の方もクリア寸前待ったなしのところもうすぐたぶん今ラストダンジョンなのかしら?
突撃したらバズズ戦で満身創痍だったのでいややる気こそは満身創痍だったにも関わらず、
今のこの私の乗りに乗ったドラゴンクエストのバイブス調子良いからバズズ戦いけんじゃね?って倒せるかと思ったら負けちゃったわ。
魔法封じと眠気防止のアクセサリーを装備し直しての再戦望むところ待ったなしって感じ!
だから
ちょっと冒険づいてきている私のクリアしちゃった後のやり場の無い冒険心をどこにぶつけたらいいの?って思っていたから、
なんかドラゴンクエストのVIIも挑戦してみたいな!って気持ちが高まっているのよ。
ああ、
これが新しいハードでドラゴンクエストのVの5が遊べるんだったら、
それが敵わなさそうなので、
先に私はドラゴンクエストVIIにチャレンジしてみる値打ちがあるかも知れないって思ったの!
でもまず先に、
ちゃんとドラゴンクエストI・IIの2をクリアしないといけないのよね。
なかなかまたボス戦が強くなってきたわ。
私もちゃんと戦いスタートしたときに補助魔法かけまくっていざ挑んでいるんだけど、
バズズ戦は余裕ぶっこいてられなかったのよね。
負けちゃって残念だわ。
でもこれいい今時期だと思うので、
クリアして次また挑めるドラゴンクエストがあるってことは良いことかもしれない私のドラゴンクエストの冒険のバイブスが継続してできるわ!って思うのとは裏腹に、
なんかドラゴンクエストという安牌のアイピーにほっこりしていていいのかしら?って思うの。
だって「オクトパストラベラー」シリーズもなんか面白そうじゃない?
「ブレイブリーデフォルト」ってのもあるんでしょ?
とはいえ、
ドラゴンクエストを決めてるんだったらファイナルファンタジー行っちゃえばよくね?って思うけど、
あれって一体どこから遊べばいいの?って暗中模索もいいところなのよ。
お友だちに勧められて、
ファイナルファンタジーの10と9は買ってみたものの、
お蔵入りっちゃーお蔵入りの積みゲーと化しているわ。
だから
本気出せばすぐにでも私はファイナルファンタジーの扉を開けることも可能なの!
ああ!
ゼルダの伝説のブレスオブザワイルドの次のやつも遊ばなくっちゃいけないのもあるし、
一体人類はアールピージーの大作からいつ逃れられるのかしら?って思うわ。
あれもしたいこれもしたい!って
時間がいくらあっても足りないから取捨選択を余儀なくされまくりまくりすてぃーなのよね。
悲しいかな。
でもよ!
今の流れから言ったらドラゴンクエストVIIがいい乗り継ぎかも知れない!
ドラゴンクエストって細々とした時間じゃなんか進められてる感突進してる感ストーリーで味わえないから、
ある程度私的にはまとまった時間でどーんと進めたいンだけどなぁって思いつつ。
これじゃ一体何時まとまった時間がいつあるの?って
一向になにも手に付かないことにもあるので、
やっぱり勇気を出して一歩前の世界に飛び込まなくちゃって思うと同時に、
また厄介なことに
Switchのソフトが2つ交換できるチケットの最終発売日が迫ってきてもう終わっちゃうので、
なにかここも買っておきたいところなのよ!
いまからいい予感がしないのよね。
でもチケットも押さえておきたいしなぁって。
NIKKEはNIKKEでやってっけど
あれは忙しいときと忙しくないときの差が激しすぎて今はちょっと暇な時期かも知れない日々のデイリーミッションを山崎パンをかじりながらでも余裕綽々とこなせるのよね。
まあチャプター41のボスは強すぎてぜんぜん勝てないんだけど!
みんなどうやって時間を捻出してるのかしら?
それは絶対に避けたいのよねー。
掛け持ちにも限度があるし、
私的にはこの今の現状の
「スプラトゥーン3」に「ドラゴンクエストI・II」に「NIKKE」とで手一杯よ!
もう、
どうしたらいいのかしら?
大作も日々30分でもやってちょっとでも進めた方が、
なんかここになって私の急に湧いて出てきた大冒険心が止められないわ!
やっぱりドラゴンクエストVIIやりたいかもー!ってそんな思いを封じ込められるか自信が無いわ。
だからさ『社会人になると本が読めなくなる』って本がめちゃ売れてて、
これの『社会人になるとゲームが遊べなくなる』って本も書いて売ったらめちゃ売れるんじゃね?ってそう思うのよね。
朝ドラが地味に見続けられているのは15分って長くも無く短くも無いあの尺サイズ感がいいのよねきっと。
だから私は『ばけばけ』なのよ。
だからあの15分の主題歌除いたら1分から2分は短縮できーのの、
だからもしかしたら私のゲーム大作時感捻出できない問題は日々13分押し進めてストーリーを進めたらいずれはクリアできるって朝ドラ形式で遊んでみるのもいいかも知れないわ!
でも下手したら
ゲームの始まりのオープニングムービー的なものが13分超えちゃったら、
って超えちゃいそうな戦いのフィールドに行くまで13分以上もかかりそうなので、
掛け持ちの持ち回りのゲームを1日13分で小茄子のはお浸しにしても美味しく食べられないわよ。
うーん、
困ったわね。
やっぱり大作遊びたいけれど大作すぎてーってところね。
でも絶対に今の私の上がっているドラゴンクエストのバイブスは消したくないので
それの大冒険心は何かに生かしてプレイを捗らせたいとは思っているのよ!
やる気だけはあんの!
やる気だけは!
うふふ。
ほんのり甘い玉子焼きがやっぱり玉子って大作級のアールピージーに匹敵する美味しさだわ!って思うけど
食べるのは一瞬で大作どころの時間ではないぐらい、
あっと言う間に食べちゃうレヴェルよ!
美味しくいただいたわ!
ちょっと早く起きたので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!