
はてなキーワード:ヨットとは
2026年1月26日、午前5時。東京の動脈、山手線の始発が動き出す前、新宿駅東口の冷たいコンクリートの上に、かつて「億単位の金」を動かしたエリートたちが並んでいた。
彼らの装いは奇妙だった。細身で攻撃的な**シングルドラペルスーツ**。尖った襟(ピークドラペル)が朝日に光るが、その生地は既に昨日の特訓で泥を吸い、重く垂れ下がっている。背中には巨大な刺繍で「私は31億円を飲み込みました」と刻まれ、役員たちの丸まった背骨を際立たせていた。
「おれの名をいってみろ!!」
一人の役員が、喉を潰しながら叫んだ。山手線全30駅を巡る「大声出し特訓」の始まりだ。彼の名は、かつて本部長と呼ばれた男。しかし今、彼の体は**デベルザ錠1000錠**という過剰な糖排出薬によって、内側から水分を絞り出され、極限の脱水状態にあった。
「サギ……サギ、と申します……ッ!」
足はガクガクと震え、立ち続けることすら奇跡に近い。だが、彼らには「退職禁止」の鉄の掟がある。そして、移動の電車内でも「着席禁止」だ。山手線は、彼らにとっての「動く晒し台」だった。
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### 第二章:昼下がりのプル酒、適宜の地獄
「サギ連呼営業」の時間がやってくる。元社員たちは、通行人の冷ややかな視線を浴びながら、一人一人の足を止めて名刺を差し出す。名刺には「プルデンサギ生命保険」の文字。
「コーヒーを……一杯、飲ませてくれ……」
一人の社員が、乾ききった喉を抑えて呟いた。だが、ルールは非情だ。彼らに許された唯一の水分補給は、専用居酒屋「サギの巣」から支給される**「プル酒」**のみ。安っぽいアルコールの匂いと、罪の味が混じり合うその液体は、昼間から「適宜」飲むことが推奨……否、強制されている。
デベルザで水が抜け、プル酒で脳が溶ける。理性を奪われた彼らの目は虚ろになり、ただ「サギ」という言葉を吐き出すだけの機械へと成り果てていた。
その様子を、上空から執拗に追う影があった。**カルロス・ゴーン**が操る「シャチョウ号」だ。
ゴーンは4Kカメラを回し、サギネットフリッコス向けの配信素材を「ビデオ撮影義務」として記録し続ける。
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千葉県、房総半島の外側。太平洋の荒波が牙を剥く海域に、一隻のヨットが浮かんでいる。帆には「プルデンサギ生命」のロゴ。そしてこの船には、エンジンも、櫂もない。
「動力は使うな。己の絶叫で帆を揺らせ」
監視船からの命令が響く。役員たちはシングルドラペルスーツのまま、揺れる甲板で踏ん張る。座ることは許されない。デベルザによる頻尿と、プル酒による眩暈。そこに襲いかかる太平洋の巨大なうねり。
一人の役員が、船底にバラストとして積まれた「100兆ドル分の債務不履行通知書」を抱きしめて泣いていた。アメリカ本国、プルデンシャル本社をデフォルト(破綻)に追い込むための、世界で最も重く、最も価値のない紙の束。
ゴーンのシャチョウ号が、ヨットの至近距離を低空飛行で通過する。その爆風でヨットが大きく傾くが、役員たちは必死に「100兆ドルの金塊の形をしたイカリ」を掴んで耐える。彼らは生きて、この物語を完遂しなければならない。アコムにつけられた「1兆円の負債」を返すまで、死ぬことすら許されないのだ。
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夜。全世界のテレビ、スマートフォン、そしてウォール街の巨大モニターに、その映像が映し出された。
視聴者たちは、画面越しに「投げ銭」を飛ばす。それが確定するたびに、房総のヨットに「追加のデベルザ1錠」がドローンで投下される。
画面の中では、ボロボロになった役員が、プル酒をラッパ飲みしながら、沈みゆく夕日に向かって叫んでいた。
その映像を、本国アメリカのCEOは失神しながら見ていた。手元には、日本から送られてきた「100兆ドル」の請求書。ドル建て。彼らの築き上げた帝国は、一人の日本人の「サギ営業」によって、今日、物理的にも経済的にも消滅した。
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2年間の刑期、最終日の夜。
足はパンパンに腫れ、スーツはもはやボロ布だ。だが、彼の懐には「100兆ドルの株券」がある。
彼は震える手で、駅の自販機に向かった。
2年間、夢にまで見たコーヒー。
世界経済は、彼が本国を破綻させたせいで崩壊し、100兆ドルという数字には、もはや缶コーヒー一本を買う価値も残っていないことに。
彼は、最後に残った「プル酒」のボトルを掲げ、虚空に向かって乾杯した。
「サギ……と申します……」
その言葉は、誰に届くこともなく、夜の山手線の喧騒に消えていった。
上空では、ゴーンのシャチョウ号が、シーズン2の撮影のために新たな「サギ」を求めて旋回していた。
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この物語の「ディレクターズ・カット版」として、**「100兆ドルで買った、一生座れない金の椅子」**に座らされる役員たちの特典映像を追加しますか?
なんでヨットで世界一周するのに免許がいるんだ。パターナリスティックすぎるだけだろ。
ほとんどが日本の外での活動場所でのことで日本に迷惑をかける要素はほとんどないのだからもうこれは単に知識や技術持ってないやつが世界一周とか危ないからだめでちゅよーって不自由を強制してるだけじゃんw
dorawiiより
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続き。たぶん1枚めの写真。
なお、内容物については全部を記載していない。目立つチップとか特徴的なコンポーネントを表記している。これは今後も同じ。
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まだ続く、かも知れないけれど明日以降になるかもしれない。
50を過ぎた頃だろうか、父親がスパイスからカレーを作るようになった。
自営でやっている事業は肉体労働も多く、朝7時頃から夜22時まで働き詰めだったのだが、それでも隙間を見て、なぜかカレーを作り始めたのである。
それまで料理という料理をしたことはない、かろうじてチャーハンくらいなら作れるくらいの、基本的に台所に立つこともなかった人間が。
ギャバンのスパイスを買い込み、肉をホロホロになるまで煮込み始めたのだ。
出来上がった欧風カレーは妙に苦みがあり、美味いとは言い難かったが、本人は満足しているようだった。私たちも付き合いで「美味しい」と言ってはいたので、物を作りたい欲求のようなものはそれなりに満たされたのかもしれない。それにしても美味しくなかった。
まあカレーではなく、蕎麦でも陶芸でもコーヒーでも本当は良かったんだろう。これが片田舎の肉体労働者ではなく都会の高給取りなら、ゴルフとかワインとかヨットだったのかもしれないが、そういう冷静になると少し虚しい道楽を求めてしまうのが中年期というものなんだろう。
それにしてもなぜ「カレーを作ろう」と思い立ったのか本当に謎だ。雑誌をよく読む人だったので、dancyuにでも影響されたんだろうか。
https://www.asahi.com/articles/ASP165JQSNDYONFB009.html
病気の母親を持つ漁師の平治は「病気には阿漕浦で捕れるヤガラという魚がよい」と聞く。病で日に日に衰弱していく母親を前に、平治は決心を固め、禁漁区である阿漕浦に夜な夜な舟をこぎ出す。ヤガラを食べさせたことで母親の体調は少しずつ回復するが、浜に「平治」と書かれたすげ笠を置き忘れたことで、密漁が露見する。
捕らわれた平治はす巻きにされ、阿漕浦の沖に沈められる。その後、夜になると阿漕浦から泣き声や網を打つ音が聞こえ、その音を聞いた者は病気になった――。
地元住民でつくる「阿漕平治保存会」は毎年、平治の孝をたたえ、その霊を慰めるため、平治が処罰されたと伝わる8月16日夜、阿漕塚で供養を捧げてきた。
この平治伝説は江戸中期以降、浄瑠璃などで演じられ全国に流布した。ただ、この話からは、悪い意味で使われる「あこぎ」の意味合いは伝わってこない。
写真・図版
津ヨットハーバーから望む阿漕浦海岸。穏やかな海を朝日が照らした=2020年11月10日午前9時30分、津市柳山津興、佐々木洋輔撮影
一方、室町時代に作られた謡曲(能)「阿漕」の筋はかなり違う。
伊勢神宮へ参拝に向かう旅人が、阿漕浦で老人に出会う。老人は阿漕浦の名の由来について、昔、阿漕という名の漁師(平治という名前は出てこない)が、ここで密漁して見つかり、海に沈められた。阿漕はいまも海の底の地獄で責め苦を負わされ、さらに「阿漕、阿漕」と言われ、悪名を残したと言う。さて、日も暮れた。網を引きに戻ろうと言い、老人は消える。
旅人はぴんとくる。この老人こそが阿漕の亡霊ではないか。旅人の前に現れた亡霊は火に焼かれ、鬼の地獄の責め苦を受けながらも、何度も何度も漁をしようとする。
マジレスすると、家族3〜4人に対して船員70人くらいのスーパーヨットで世界のそこかしこを旅したり
(日本はこれが停泊できる場所が少なかったのでコロナ前、TOKYO 2020に向けて慌てて整備していた)
美術館やら博物館、有名ブランド店舗を夜とか休館日とかに貸し切ってパーティーを開いたり、
世界的に有名なアーティスト達に自分の家に飾るとてつもなく巨大だったり、材料も含めたコストをかけまくった贅沢なアート作品を作らせたりといった趣味の比較的良い人もいれば
オイルタンカーなどの巨大な船を並べて、その上でゴルフを楽しんだりみたいな、ちょっとおバカな遊びに走る人もいれば
お金のために何でもする人達を買って色々なことをやらせてそれを楽しむような悪趣味な人も、
アラスカかニュージーランドか、終末戦争の後、より安全なのはどちらかの検討をして、
そこに作った核シェルターで、今と変わらない生活ができるように核シェルター整備を趣味にしている人とかもいて
結局は人それぞれ
恋をした夜は~全てが上手く行きそうで~
江口洋介です。
よーし!今日は良いことあるかも知れないわ!って運勢マックスてんこ盛りな感じがするの。
そんで、
新聞を買いに行く立ち寄るお店に行ったら、
こないだどこそこで私を見かけましたよーって言われるじゃない?
うかうか鼻ほじって道歩いているわけにはいかない油断ならない大敵なのよ。
まあこれも、
向こうからしたらいつもと違うところで私と出会ったってことのレアキャラ遭遇ってことで満月効果だったかも知れないわ。
今日はより良い一日になりそうな気がするって思い込みすぎると追い込みすぎるから
私は自分自身に今日は良い日だ!って思わない顔をしていつも通り過ごすことにするの。
そうすると
バーに行ったときにバーテンさんが「今日は何かいいことあったんですか?」って尋ねられずに済むじゃない。
良い流れかもしれないので、
新シーズン開幕のスタートダッシュ2連勝はとても開幕スタートとしてはいいダッシュなのとてもいいダッシュなの!大事なので2回以上いいたいところなの。
なんかこの運気を瓶に詰めてそっと閉じ込めておいて、
ひっそりと運気が下がったときにちびちびやるってのがブルーのボトルに水を入れて満月の光に照らす一晩ベランダに置いておけば、
なんか運気をキープできる瓶があったらいいわねって思ったわ。
私がまだハランにイザベルにノアを失った悲しさは消えない喪に服している感じは取っ払えないので、
いつまでもクヨクヨしないで、
さあ!出発進行よ!って
昨日から始まったNIKKEの新しいイベントストーリーはAZXの列車で巻き起こる新しいストーリーなの。
私も気持ち新たに出発進行!って言われてるような気がして前向きに地上奪還を目指すわ。
1か月の3分の2はなんかNIKKEって物資を貯めているじーっとしているターンなので、
一気にメインストーリーを進めるには戦闘力が足りなかったりして
ずんずん進めることができないのがあるところがネックなので、
よーし!今回のお休みはNIKKE頑張っちゃうぞ!って思っても物資が足りなくてそうは海苔問屋が卸す美味しい海苔をそう簡単に卸してはくれないのよ。
なのでベータ版である地上奪還コンテンツも全然進められてないし、
なんか今回して引き当てたいニケもいないし、
今回のイベントストーリーのミニゲームにまた時間をたくさん費やしてしまうようなことがあったらいけないので、
後半終了間際に追い込むんじゃなくって、
コツコツと毎日ストーリーやミニゲームを消化しないと宿題が最終日に山積みになるのよ。
でも、
今日は絶対にいい感じに1日を過ごせるようにビリヤニでも食べに行こうかしら?って思うの。
乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニが発売されてしばらく経つからほとぼりも冷めて、
発売当日に行くとあまりにも乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニに引っ張られて来たのかよ!って店員さんに見破られちゃうから、
もうそろそろインドの山奥から降りてビリヤニを食べにいってもいいかも知れない季節。
後半戦ライタと一緒に食べ進めていくと幸せのスパイスの風が身体の中を勢いよく駆け抜けていって何かに目覚める感じがするの!
私に足りなかったものはそのお店のチキンビリヤニだったかも知れない!
テレビの占い番組では今日の私のラッキーアイテムはヨット!って言ってたけど、
そんなわけあるかーい!って突っ込んじゃいそうよ。
そうしたら、
陸上運搬されてトラックに乗ったヨットが目の前を通っていったのには、
思わず、
囓っていたバターを塗った食パンが交差点のアスファルトの上に落ちたの!
あちゃー!って私は落ちていくバターを塗った食パンがスローモーションになるような感覚に陥りつつも、
これ幸いか、
バターを塗った面が上になって落ちたので3秒以内に回収すればまだパンいけるっ!って勢いで拾ってまた食べたの!
これが家の絨毯の上に落とすものなら、
だからヨット見たしバターの面が下になってアスファルトの路上に落ちなくてよかったし、
だからきっと今日はこの勢いで『今日は猛烈にツイている烈伝』の全8巻を一気に読めそうな気もするのよ!
この勢い良いわ!
銚子港の岸壁の端っこから乗り出して海に落っこちかねないのでそれは気を付けるようにしたいわね。
相反することを同時に成し遂げてみたいわ。
とりあえず!
うふふ。
美味しいかもしれない3種類のチーズのズーチーを重ねて食べると美味しいのかも!?という発見!
たまにはチージーでズーチーなサンドイッチでもいいかも!って思ったわ。
朝に沸いている70℃の美味しい飲み頃、
このチャンスを逃さないように飲んだ
今日は今朝はかなり寒かったわ。
温活オンよ!
いい加減レモン炭酸水が注文してから1か月もたつのにまだ到着していないのが気にあるけれどいずれ届くわよね!
いいスタートね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
挙げられたものの半分以上はかりあげクンとかフリテンくんとかで出てる(作中で継続的にやってる描写があるかどうかを問わなければ、電子工作・模型・ヨット・カヤック・パラグライダー・気球・登山・キャンプ・天文・野鳥観察・昆虫採集・史跡探訪・写生・写真・囲碁・将棋・チェス・茶道・華道・謡・俳句等は、主人公が率先してやったり周囲に誘われてやらされたりしてた)ので、それらが「クラス感があって知的で上品な趣味」と言われるとどうなんやろという感はある
時代は変わったと返されたらそれまでだが
どうだろうな、昭和の昔はアマチュア無線オーディオ電子工作界隈とか鉄道模型ジオラマ界隈とかヨット・カヤック界隈(モーターボートは除く)、セスナパラグライダー気球界隈、登山キャンプ界隈、旧車いじり界隈、天文(鳥、昆虫、花、建築、寺社、風景)写真界隈(鉄道は除くw)、囲碁将棋チェス、茶道華道香道、謡、詩吟、小唄都々逸、短歌俳句とかある程度知性的で創造的で迷惑をあまりかけない趣味の世界で「同好の士が集う趣味」ってあったと思うんだけど。いま、「いい感じにクラス感があって知的で上品な趣味のサークル」ってあるんかな。大体うぇーい系がやってきてお金儲けとセックスの狩り場になって無茶苦茶になっているような気がする。
飯行く価値ないおっさんに飯誘われてる女は、そのおっさんにあるものがランク下に見られてる。
見た目とか年齢とか衣服装飾の類じゃない。
誘われ女の周りにいる男のランクが、おっさんから見て下っぽいからおっさんは誘ってくる。
当該女の周りの男はへぼいから連れていかないだろう、周りの男より俺はすごいんだぜ、飯行こうや、飯行ったら周りのヘボ男に比べて俺のすごさわかるだろ、話もおもしろいだろ。
この手合いがいるので、当該女たちは男で武装してください。
浮気常習のしょうもない男だけど見た目アルファオスで柔道何段だか忘れたけど180cm90キロの柔道強くてヨット乗せてくれる父親と、某会社社長子息のニートの元彼氏はその肩書きや見た目やプロフィールで20代の私を守ってくれました。
そもそもおっさんに誘われることなんてまーもー滅多になかったけど、
誘われたら、お父さんよりすごい人としかご飯行かないんですーつってぶりっこして、またまたーどんな人?って聞いてくるからタンクトップ日焼けマッチョがヨット乗ってる写真見せて、〇〇さんのお船は何フィート?って言うんですよ。お父さんのお船よりおっきかったら行きますとか言って断った。
レストランを肴に誘われた時はどんな店でも彼氏と行きましたって言ってた。かれぴっぴが社長子息で、めちゃくちゃコネがあっていってきましたって言ってた。
愛嬌たっぷりにお父さん好きな娘ちゃん、いいとこのぼんぼんの彼氏いるアタシ、をやれば終わる。
浮気常習で母親はじめ私も姉妹も泣かされまくってるクソ親父を好きなふりするのはおえーだったけどまじで使えたし、ニートの彼氏はまじでニート極めたから別れたし時間の無駄だったからおえーなんだけどほんとに使えた。
いまならチャッピーに設定作ってもらえばいいんですよ。
男をやり込めるには男をぶつけるしかないんすよ。
もちろん、そうじゃない下心ワンチャンおっさんもいると思う。ちょっと下ネタ匂わすようなやつ。
これは友達の技だけど、このラインを彼氏が見て怒られちゃって、、、とか、このライン父が見て怒ってます、、、このLINEうっかり職場で開いたら上席が心配してて、、、みたいな、LINEフルオープン箱入り娘ちゃんキャラになるとええですよ。
心配かけたくないので、この人とあの人も誘うんでどうですか?みたいに、すっとぼければいいんですよ。即グルチャに変えて。個別LINEフルシカト。
角が立たないように断る女の手間をファミは嘆くかもしれないけど、悩む時間もったいないじゃん。
そもそもおじが誘うなっていうのはまじでわかるけど男の中にはへっぽこ前頭葉のやつがいて、止められないし、自身をメタ認知できる知能の男の数なんてミュウツーのごたる、なのよ。
CNBCとのインタビューでトランプ氏は、日本は「米国産のコメも受け入れる。かつて誰もが不可能だと考えていたことだ」と述べたほか、「一段と重要なのは、とても美しいフォードの『Fー150』といった米国車を日本が受け入れることだ」と語った。
Fー150は米国のフルサイズのピックアップトラックを代表する車種。フォードのウェブサイトによると2025年モデルの車幅は約2メートル、全長は最大5.8メートルと日本国内では多くの乗用車用の駐車場には停めにくいサイズのほか、都内の住宅街のような道幅が狭い道路での運転は困難になる。
いや、売れないだろ。
そもそも、なぜアメリカ人はピックアップトラックに乗りたがるのかわからない。
ピックアップトラックの良いところが全く見えない。
巨大なトラクターが必要なのはわかるが、車が巨大である必要は全く見えない。
日常用にも農作業にも使えるから人気と言われても同意できない。
日本の農家はアメリカの農家に比べればゴミみたいな規模だが、それだって用途別に車を買いそろえてる。
アメリカみたいに広ければ、なおのこと用途別に車を揃えればいいじゃないか。
というか、農作業に使うにしたって、ピックアップトラックの荷台のサイズは別に大きくない。
牽引ができるパワーはたしかにすごいが、ヨットやキャンピングトレーラーを引くような生活をする人間が日本にどれだけいるのか?
それを非関税障壁というのか?
先日父が入院した
母から延命治療して普通の生活できるよという話を聞いても、何で延命何てするんだろうと思ってしまった
(もちろん、理性で「良かったね」とは返しておいたけど)
人の死を意識したからかもしれないが、自分が死ぬ時の事を考えてしまった
心残りは両親と今の仕事
両親が死んでしまえば後片付けをして終わりだし
病院の近くの海岸から見た地平線を想像できてしまうくらいに何も思いつかない
海に浮かぶヨットを見て楽しいんだろうなと思うけど、自分がヨットに乗るまでの工程を考える気力がない
ただ、何もない事に心がどこか穏やかだった…
帰りの車の中で一人泣いてしまった
生きる事を真剣に考えられない自分の感情に、自分の理性が涙した
自分の理性の味方をしてあげられない
体が置いてけぼりになっている
でも、仕事が終わればまた別居するだろうな…