
はてなキーワード:ヤフコメとは
2日前から準備していたのなら、それは批判されるべき「ドタキャン」ではなく、組織トップとしての「リスク管理」でしょう。 体調に不安がある中、無理をして当日放送事故になることこそ避けるべきです。事前に打診していたのは、不測の事態に備えた適切な判断だと思います。
野球の代打を「逃げ」と言う人はいません。それはチームの総力戦であり、局面を打開するための戦略だからです。
そもそも代打として名前が挙がった小林氏や田村氏は、未来の日本の総理候補にもなりえる実力者たちです。
そうした重厚な人材が代わりに出演して議論ができるなら、組織として機能している証拠。「誰が出るか」ばかりをあげつらって批判するより、議論の中身や、組織としてどう対応したかを評価すべきではないでしょうか。
#ヤフコメ
https://news.yahoo.co.jp/articles/158a290bd4f2c1f14e68e1689f96387b6c99e027
はてなとバランスを取るため積極的にヤフコメも見るようにしているんだけど、
ここ最近、明らかに高市首相に対する批判的な意見が増えている。
定点観測をしているわけではないので明確な時期は分からないが、
年末年始にはこんなことはなく、台湾有事発言のアクロバット擁護で溢れていたとと記憶している。
この時期に自民党ネットサポーターズが手を緩めるとは思えないので、
①本当に民意が離れている
②本当に外国勢力による介入がある
の二択だと思うんだけど、どっちなんだろう?
⇒そう思うなら、裁判所による解散命令や、「関係を断つ」という自民党の方針を批判しろ。
2. 「他党もやっている」
⇒他党の不正が自民党の不正を正当化するわけねーだろ。いずれも問題にすればよいし、されるべき。
⇒週刊文春の指摘は「総額からの意図的な除外(裏帳簿)」であって、金額の問題じゃねーよ。政治資金規正法を百回音読しろ。
⇒政治資金規正法で、代表者(議員本人)の監督責任が厳格化されてんのよ。秘書のせいにする論理は通用し難い。
⇒民主主義の根幹である政治資金の透明性を軽視する暴論にして、反日カルト教団の政治工作を無視する愚論。どうでもいいと思うなら、コメントせずに黙ってような。
高市内閣、2025年に総裁になってからずっと支持率が高めで、その勢いのまま解散総選挙へ。気づけばもう期日前投票の時期に突入しているというスピード感。
ただ、農政まわりだけはちょっとザワついてるのが気になるところ。
Z世代の支持が特に強くて、明るい雰囲気とか積極財政、物価対策が「まあ安心できるかも」という評価につながっている様子。年収の壁の見直しも現役世代には好印象らしい。
一方で、農水相に鈴木憲和さんを起用した件は、「そこだけ昔の自民党感ある…?」というコメントをヤフコメで見かけた。
鈴木さんは農林族でJAとのつながりが深い人だから、どうしても“JA寄りになるのでは”という目線が向きやすい。
さらに、石破政権で増産方向に振れたコメ政策が、高市政権でまた減産寄りに戻ったことで、「あれ、またそっちに行くの?」という戸惑いも出ている。
減反は2018年に廃止されたはずなのに、実質的な生産調整は続いていて、
コメ不足や価格高騰を気にしていた人からすると、2026年産をさらに5%減らす方針はちょっと意外だったみたい。
「おこめ券」もJA全農寄りに見えるという声がある。
その結果、「自民党、ちょっと昔の雰囲気に戻ってない?」という空気が一部で出てきている感じ。
「裏金議員カムバック!」みたいな動きもあって、ちょっと時計の針が逆回転しそうな雰囲気もある。