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「モザイク」を含む日記RSS

はてなキーワード:モザイクとは

次の25件>

2026-02-09

オフパコ動画自分の顔だけモザイク入れない男ってなんなの

Permalink |記事への反応(0) | 23:36

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anond:20260209045521

エロ解放

モザイク撤廃青少年健全図書見直し乱交合法化など、「倫理時代逆行させてでもエロを加速させようとするワンイシュー政党婚外子育児サポート男性アイドル精子バンク登録して大量配布するなどのアクロバティックな政策を通して同時に少子化改善も目指す。

Permalink |記事への反応(1) | 05:24

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2026-02-08

無修正流出ってタイトルで実際はモザイク破壊なの

やめて欲しいが、まあどっちも非正規から怒ることでもないんだけど、あんまみんな気にならないのか。

Permalink |記事への反応(1) | 13:08

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最近モザイク除去AIすごい

最近の濃厚モザイクAVでさえかなり綺麗にモザイク除去できていて、おちんこおまんこのディティールがすごい。

全くの別物に補正されているという感じもなく、普通に元のディティールを復元している感じだ。どうやってるんだこれ。

一昔前の薄消しモザイクだったらほぼ完璧に除去できるんじゃないか、と思う。

まさか最近AVでここまでの領域に達するとは思わなかった。AIってすごいなぁ。

Permalink |記事への反応(1) | 11:21

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anond:20260208045910

モザイクは本当に要らない。むしろである

モザイクがなければ日本人エロコスプレとかはもっと外人に売れる。

しかモザイクがあると売上がよくないらしい。だからといってモザイクを外すと日本では違法である

したがって、エロコスプレヤーは外人からカネを稼ぐことが難しい。

円安でより高く売れるというのに。

モザイク外貨獲得の商売邪魔しているデバフしかない。

早く廃止してほしい。

しかし、モザイクをなくすとアダルトビデオ審査している警察の知り合いの組織仕事を奪ってしまい、天下り先をなくしてしまう。

から永遠になくなることはないだろう。

実に残念である

Permalink |記事への反応(0) | 05:10

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anond:20260208044728

モザイクって何の意味もないと思う

Permalink |記事への反応(1) | 04:59

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2026-02-07

anond:20260207221016

モザイク消してくれる政党あったら投票したい

Permalink |記事への反応(0) | 22:11

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2026-02-05

ちんちんに欲しい機能

自動で動いてほしい(腰を動かすのが面倒なので)

・目が付いていてほしい(かわいいので)

・骨を入れてほしい(他の動物みたいに)

トイレまで伸びてほしい(夜中とか便利なので)

・取り外し可能にしてほしい(邪魔な時もあるので)

・排尿機能生殖機能を分けてほしい(一緒なのは汚いと思う)

・保温機能がほしい(寒いと縮まるので)

モザイクがかかってほしい(逮捕されないために)

シーズンごとに色が変わってほしい(季節を楽しみたい)

印鑑になってほしい(実印登録もできる)

Permalink |記事への反応(0) | 21:26

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エロ同人DL販売審査が厳しくなった

ANZA/DL〇iteの審査が厳しくなりました。

みなさんが最近お買い求めになったのも、修正が濃くなったと感じませんか?

12月に単話で出して半額セールが終わったから、既に審査済み/DL販売しているのを一切追加作業してないままページをまとめて総集編として審査を出したんです。

結果、12月前半に審査した際は1発OKだったモザイク修正が全編NGで帰ってきました。

えっ、まだ二ヶ月も経ってないよ?

個人的には修正を入れる作業は「今イケるギリギリはこのラインか?」ってのをやる遊びでもあったので、あんまり気にしてはいないです。

既に修正については、F〇NZAさんから基準を教えていただいてそれに準拠する形になります。FANZ〇さんま感謝

分割版よりもモザイクデカなるのがどうなのだろうと考えたのですが、今までやってない黒海苔による修正をしようと思います

本当は単話との違いは出したくなかったのですが、修正作業するならって事で、どうしても気になる数コマだけ変えました。

作品アップデート対応しないのは、アップデートすると「性器などの修正新基準になってしまうから」です。


なんで厳しくなったの?

猥褻図画の修正関係が厳しくなる時には大抵の場合、「原因」となる事象があります

どこかの出版社やらかして回収になったり、猥褻図画で逮捕者が出たりとか。無修正が出回ったりとか。

今回は12月にはオッケーなのに、今は駄目と言う事は年末に何かあったのかなと色々調べたら、コミケC107で販売停止になったサークルさんが、

明確に修正指摘された箇所を提示して「昔のコミケではOKだった」や「コミケよりDL販売は緩い」ってSNS投稿してそれなりにバズったみたいです。

エロ表現関係話題になったのこれくらいだから、年明けから大きな猥褻図画の逮捕者も出てないし。

(投稿内容の指摘部分は結合部の性器表現になるため、20年前も10年前もコミケの見本誌チェックの基準もアウトです。見落としされてたりしただけ)

そりゃ、厳しくなるわ

二次元猥褻図画のDL販売基準は暗に「コミケでの判定が基準」となっているので、

コミケでのNG事例を明確化して「DL販売だと緩い」なんてSNSで公開したら、

DL販売している企業からしてみたら、猥褻図画で取り締まりを受けないようにするためのリスクヘッジで厳しくしま

ただ、個別修正基準だけを変更して、大量の審査をするのはオペレーション上かなり大変なので、

企業としては「単純に全体的に厳しくする」がベストになります

ここ何年か二次元猥褻図画の修正周りは商業誌も含めてどんどん薄めに進んでたんで、

そろそろ危ないなー逮捕者出そうだなーと思ってたら、これなので引き締めるタイミングとしても丁度良かったのかもしれない

これは仕方ない

エロ同人なんてものは、ちょっと規制されたらすぐに吹き飛んでしまうような日陰の活動です。

から猥褻図画で詳細な内容なんて恥かしくて言えないものだと思ってたんだけど、

今は承認欲求と「バズのための餌」みたいなもんとして思われてるようなので大変だなぁ。

割とSNSの内容ってちゃんと色々な人がチェックしてるんですよ。

多分コミケ猥褻チェックフロー人達も「明確に言っちゃうのマジかぁ」ってなってた思う。

イベントを存続させるのとできる限り表現自由にしたいってせめぎあいの中やってる。

猥褻図画の規定に関しては本当に判断が難しいもので、曖昧な部分である形で、

できる限り表現自由を維持していたのだろうけど、SNSで公開してしまった以上、

今後、緩めになったとしても「NG」になり続けます

だってNG理由と箇所を明確に公開しちゃった」のだから仕方ないのです。

まじでセンシティブ判断ものについてはSNSにあげない方が良いです。

投稿した本人も含めて、誰も得をしてません。

購入者の方もしばらくは「修正が濃くなった」という不利益があります。悲しいなぁ。

Permalink |記事への反応(0) | 19:42

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2026-02-02

エプスタインきもいけど

エプスタイン文書がでて、それに乗じて

少女と遊ぶエプスタイン写真やら動画(もちろんモザイクあり)

が流れてきてる。

性的なやつではないがじゅうぶんキモい

ほんと少女性的搾取は本当になくなって欲しい。

と、偉そうなこと言ってるが

自分岡田コウ先生が大好きだったりして

めっちゃお世話になってたりする。

言い訳させてもらうなら、

実物のリアル少女では勃たないんだよな。

エプスタインと俺はどっちがキモいのか。

Permalink |記事への反応(1) | 23:04

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2026-02-01

日本AV韓国女性出るときの、モザイクでも分かる疑似チンポ出てくるの何なの?

疑似チンポなら、最初から疑似チンポって言って欲しい

というか、結局あれは何の何なの?韓国側の法律女性から要望

前に調べたような気もするが忘れた

Permalink |記事への反応(0) | 23:57

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2026-01-29

モザイクはあったほうが良い

緩そうなまんこ

そのまんこに出し入れされるちょっと角度を間違うとすぐ折れ曲がるちんこ

こんなの見せつけられたらもうちんぽしなしなですよ⋯

Permalink |記事への反応(0) | 13:10

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2026-01-24

サンデーLIVE公明党の支持者のインタビュー

モザイクかかってて笑った

他の党の支持者はかかってないのにw

Permalink |記事への反応(0) | 12:24

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なぜ人間のチンポにはモザイクがかかるのか

昨日、テレビでだいぶ長いチンポの豚がおしっこを撒き散らかしてるシーンを見た。

人間AVでもテレビでもチンポにモザイクがかけられる。ケツアナダメ。チン毛もダメ

なぜ?

人間だってだって、どっちも同じ生き物でしょ?

Permalink |記事への反応(1) | 01:48

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2026-01-22

SODのモザイク除去スタッフ求人

応募しようかな

Permalink |記事への反応(1) | 11:14

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2026-01-18

anond:20260118215640

モザイク越しにしかたことないから、明日のがどんなのかモザイク掛かっとるわ

Permalink |記事への反応(0) | 22:21

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anond:20260118125353

続き

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Mac世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしいマッククラシックカラーマック(多分これでいいんだよな…)が発売されると共に、通常のサイズマックも、そこそこの(ウィンドウマシンと変わらない)価格で発売されるようになっていたのである

しかしながら、相変わらずゲームユーザーであった私は、ゲームソフトのコーナーを一瞥して、やっぱりゲームはDOSベースが多い、とばかりに、ウィンドウマシンを選んだのであった。思えば、ここが運命の分かれ道であった。

まぁ、ウィンドウズがいいかマックがいいかは、今でも議論が分かれるところではあるが、このときマック選択していれば、今の私のパソコンライフは、かなり違ったものになっていただろうことは、疑いのないところではある。

で、購入したマシンは、16ビットに引き続き、EPSONの、いわゆる「ジャケットサイズ」(…といっても、今はもうLPレコードのものマイナー存在であるが…)の小さな筐体がウリのマシンであった。CPUは、486DXの廉価版の486SXで、クロックは20MHzだった、確か。この辺は記憶曖昧。120MBのハードディスクと8MBのメモリが付いていた。一応、ウィンドウズ3.1は動くというスペック

このPC-486SEは、当然のことながら、後にいろいろと手を加えた。

こんな具合に。

サウンドボード追加(メルコ製)

グラフィックアクセレータ追加(メルコ製、サウンドボードに装着するタイプ

メモリ8MB追加して16MBに。

ハードディスク中古で購入した340MBのものと交換。

CD-ROMドライブ追加(メルコ製のサウンドボードに直結のタイプ、2倍速)

オーバードライブプロセッサ(確かIOデータ製)追加して、CPUPentium 75MHz相当に。

ディスク圧縮ツールを購入し、340MBのハードディスクの容量を540MB相当に。

これだけの改造(とはいわないか…)を施し、やっとウィンドウズ3.1が快適に動作するようになったのだ。しかし何ですな、よくこれだけ発展性のない改造をやったものだと、我ながら思う。CD-ROMは、インターフェイスが専用なので使い回しができないし。

因みに、CRTは、グラフィックアクセレータを追加するまでは、8801の頃から使っていたNECのPC-854Nを使っていた。アクセレータ購入後に、CRTがマルチスキャン対応ではないことに気づき、CRTを買い換える。ソフマップブランドの、Susteenのものでした。安い割には結構画質が良かった。

ウィンドウズ3.1にしてからインターネット接続も始めた。最初は何がなんだか分からなかったので、接続ソフトは、取り敢えずインターネットオフィスという、パック品を使用接続は、スムーズであった。付属ブラウザは、今や懐かしい「モザイクであるモデムは友人から譲り受けた14,400bpsのものだったが、このころはこれで十分なのであった。

ホームページもこのころから作り始めた。かねてから懸案のFrank Zappaのページ作りを始めるに当たり、ジャケット取り込みのためのスキャナを購入。このころは、真裸婦ラットベッドの製品は非常に高価であったので、ハンディタイプのものを購入。LPジャケットを8回に分けてスキャンし、付属の合成ソフトで合成するという、涙ぐましいものであった。

このPC-486SEでも、ゲームはずいぶんとやった。でも、以前ほどたくさんはやっていないのだな。

同級生

上述したELFの「同級生」の続編。こちらの作品は、「兄と妹」という設定で大ヒットしたという記憶がある。前作のシステムやノリをそのまま引き継ぎ、内容をさらに充実させた、名作。

メルクリアスプリティ

ホムンクルス妖精)を育てて人間にするという、育てものゲームキャラデザが、イラストレーター中村博文(どじ)氏だということで購入。そこそこやったが、何故か私が育てるとみんな悪魔になってしまい、そのうち断念。

…印象に残っているのは、このくらい。この時期は、ゲームスパーファミコンを中心にプレイしていたような気がする。パソゲーが少ないのはそのせいかな。

自作DOS/Vマシン

さて、ここでウィンドウズ95の発売となるのだが、EPSONがEPSOパソコン対応ウィンドウズ95の店頭販売を断念し、注文販売だけにしてしまったので、これは先が無いことが判明してしまった。新規パソコンを買う予算も、早々には調達できない私は、しばし呆然とし、どうしようかと思いあぐねたのだった。

1.メーカー不詳MB

そのとき、天の導きかはたまた悪魔の誘いか職場の先輩から、1枚のマザーボードが私の下へ転がり込んだのである。この1枚のマザーボードを発端として、今に至るまでの私のパソコン自作時代パソコン大散財時代へと突入するのであった。

この譲り受けたマザーボード製作した最初システムは、以下の通り。

MB(Mother Board):メーカー不詳、P54C対応マザー

CPU:Pentium 120MHz

RAM:EDO-RAM 32MB(16MB×2)

HDD:QuantumFB1280(1.2GB)

SB(Sound Board):Sound Blaster互換バルク品

Graphic Card:Canorpus PW-3DV

FDD:Mitsumi 2mode

CD-ROM:Mitsumiバルク品、4倍速

以下は、PC-486SEのころのもの継続して使用している。というか、このころは、PC-486SEも併用して使っていた。

Printer:HPDJ-560

Modem:Microcore 28.2kbps

CRT:Susteen 15inch

とにかく安く上げようとして組んだ結果がこれである。ま、最初にしては上出来だったのかもしれない。

確か、このシステム半年くらいは稼働させていたと思う。

2.GIGA-BYTE GA586HX

で、そろそろこのシステムでは物足りなくなり、もう少し上のシステムに組み替えようと思い立ったわけである

さらに、ホームページ作りに役立てようと、スキャナを購入したのも、このころかな。

MB:GIGA-BYTE GA586HX

CPU:Cyrix PR166+ (Clock=133MHz)

RAM:EDO-RAM 64MB(16MB×4)

HDD:QuantumFB1280(1.2GB)

SB(Sound Board):Sound Blaster互換バルク品

Graphic Card:Canorpus PW-3DV /VRAMを4MB増設ビデオキャプチャ機能増設

FDD:Mitsumi 2mode

CD-ROM:Mitsumiバルク品、4倍速

SCSI:TekramDC-390

Scanner:EPSONGT-5000wins

Printer:HPDJ-560

Modem:Microcore 28.2kbps

CRT:Susteen 15inch

MBにGIGA-BYTEを選んだのは、メーカー名が気に入ったのと、当時大攻勢だったASUSのものは使わないというコンセプト(?)からである。それと、SIMMのスロットが6本あるというのも、魅力であった。結局、SIMMは4本しか使わなかったが。これは、RAMマッピングするTAGRAM増設億劫がったためであるTAGRAM増設しないと、64MB以上のメモリ空間に対してアクセスが遅くなり、全体的にパフォーマンスが悪くなるらしいのだ。

さらに、このシステムに対して、CD-Rドライブ増設ヤマハのCDR-400t-VKである。I/Fは、SCSIである。このころから音楽製作関連にも大散財時代が訪れたのであった。

CD-Rを使って、現在も続いているPSY-DOLLというバンドCDを焼きまくったのであった。当時は、CD-Rの原盤の質もそれほど良くはなく、結構エラーが発生して板を無駄にすることが多かった。

この後、システムは急速に変遷を続け、私は、大散財を続けるのであった。

1999/05/05現在システムは、下記の通り。

MB:DCS S7AX

CPU:AMDK6-2 400MHz

RAM:DIMMPC-100/CL2 192MB(64MB+128MB)

HDD:QuantumFB CR8(8.4GB)

SB:Sound BlasterLive!

Audio Card:emagic Audiowerk8

Graphic Card:Creative Labs GraphicsBLASTER/RIVA TN

CD-R:YAMAHA CDR-400t-VK

CD-ROM:Mitsumiバルク品、4倍速

FDD:Mitsumi 2mode

SCSI:AdaptechAHA-2940AU

Scanner:EPSONGT-5000wins

Printer:HPDJ-560

Modem:AIWAPV-BW5605

DISPLAY:MITSUBISHI RDT141X(LCD)

Permalink |記事への反応(0) | 14:00

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PC履歴(~1999年

フォルダを漁っていたら、1999年5月に書かれた、自分PC履歴が発掘されたので、貼り付けてみる。

特に面白いものではないけども。

私のパソコンHistory

なんだかんだ言って、私がパソコンを使うようになってから、10年近く経ってしまったのであるプログラムを組んで実行できる最初マシンは、高校ときに購入したCASIOのプログラム電卓FX-502Pであるが、これはあくま電卓であり、パソコンとは多少趣を異にするものであった。

パソコンとして最初に購入したのは、NECの8ビットマシンPC-8801MA2であり、完全なるゲームマシンであった。以下、16ビット時代突入してEPSON PC-286VE、32ビットマシンのEPSON PC-486SEと続き、とうとう自作DOS/Vマシンをメインのマシンにするようになってしまうのであった。

これから、私のこのしょ~もない足跡を辿ってみたいと思う。PC-8801MA2~PC-486SEの項には、そのときハマったゲーム感想なども記してある。暇な方はこちらもどうぞ!?

そもそもの始まり

小さい頃から電気電子関係が好きで、親にマイキット(パネル上にトランジスタとか抵抗コンデンサなどが並べられており、スプリングになった端子にコードを挟んでそれらを繋いで回路を作る)や電子ブロック(透明なブロックトランジスタ抵抗などが入っており、ブロックボード上に配置して回路を作る)などを買ってもらい、それでラジオなどを作って遊んでいたのである。マイキットでラジオを作り、夜中にこっそりと深夜放送を聞いていました。(^^;

アマチュア無線免許なども取ってみた。

因みに、私がアマチュア無線免許を取得したのは、小学生ときである。これは、ちょっと自慢してもいいと思う。

当時、「初歩のラジオ」とか「ラジオ製作」、「電波科学」などの雑誌をよく読んでいたのだが、流石に、中学生の私にはディジタル回路は難しく(というよりも、何をするためのものなのか、イマイチ理解できなかった)、ボードマイコンTK-80などに手を出すには至らなかった。

まぁ、何しろ当時は、マイコンといっても論理回路動作から入る必要があったので、当然といえば当然であろう。

カシオ FX-502P

そして、関数電卓などをいじくり、「このキーとこのキーを同時に押すと変な表示になる!?」などと遊んでいた私が、最初に手にしたコンピュータらしきものは、カシオプログラム電卓FX-502P」である

これは、512ステップまでのプログラムが組めるというもので、ちゃんと「GOTO」キーや「GOSUB」キー、「LABEL」キー、条件判定を設定するキーなどが用意されていて、結構本格的なものでした。レジスタも10個使えた。ランダムに数値を出力するキーも付いていたな。

プログラムライブラリ(本ですが)なども付いてきていて、掲載されている通りに打ち込むと、科学計算をやったりゲームなどを楽しむことができた。もちろん、プログラムを外部に記録しておくこともできたのだ。オプション必要だが(買った)、普通ラジカセなどを使ってカセットテーププログラムを記録するのである

あと、FX-502Pでは、キーに4分音符や16分音符などが割り当てられていて、短音だが楽曲を打ち込むこともできた。上述のオプションを利用して、ラジカセなどで鳴らすのである

因みに、このFX-502Pは未だに現役で動いてます

NEC PC-8801MA

学生時代は、ビンボーだったせいもあって、パソコンには縁がなかった。友人宅でシャープのTurboIIIなどでゲームをさせてもらうのが関の山なのであった。

で、就職して最初に購入したパソコンが、NECの8ビットパソコンの最終形態ともいうべきPC-8801MAである

当時は、既に16ビットパソコンPC-9801Vm2なども発売されていたのだが、私の選択したのは8ビットマシンの「ハチハチ」なのであった。何故か?

それは、パソコンゲームがしたかたかである。当時は、違法行為に限りなく近いレンタルソフト屋が横行していて、ゲームソフトなどが比較的安い価格で入手できた(ソフト毎のパラメータファイルコピーを行うFile Masterは必需品)。また、ゲーム市場も8801主体であって、9801用のものはごく少なかったのである

とにかく、とても全部やりきれないくらい、ゲームを借りまくった。

その中で、印象深いゲームを、記憶を頼りに書き綴ってみよう。

マイト・アンド・マジック

何を隠そう、私が8801を購入して、最初に買ったゲームがこれである。何で、最初からこんなに難易度の高いゲームを、と疑問を持つ向きもあろうが、要するに、当時はパソゲーなるものが全く分かっていなかったのであるしかも、あろうことか、購入時には、アクションRPGの先駆け的存在であるソーサリアン」とこの「マイト・アンド・マジック」を天秤に掛けていたのである

世間では、「クソゲー」との評価一般的であるが、私は、このゲームは名作であると信じている。とにかく、世界存在していて、プレイヤーはその世界に住むところから始まるのであるストーリーは、最初は与えられず、発見したものけがストーリーに参加できる。しかし、ストーリーに参加しなくても、とにかく世界が広大・深淵なので、アイテム探しやダンジョン探検だけでも、十分堪能できる。私は、後述する16ビットパソコン時代まで、約3年以上もこのゲームにお世話になったのである

アンジェラス

ドラクエシリーズで有名なエニックスアドベンチャーゲーム(AVG)。

不気味な感じが大変心地よい秀作。本作では謎を残したまま終結し、後に「アンジェラス2」が発売されるが、時期を完全にはずしていたし、余り面白くなさそうだったので私はやっていない。

水龍士1,2

今はHゲーのメーカーになってしまった、しゃんばらのRPG。私の大好き(だった)漫画家松田紘佳がキャラデザ他を手がけている。音楽もこの人だったな。もしかすると、「2」は後述のPC-286VEでプレイしたのかもしれない。海が舞台の、異色のRPG。とにかく海なので、3次元的に自在に移動できるのがミソ。階段を使って他の階へ移動する一般的ダンジョンとはひと味違うのである

ストーリーも大変感動的なもので、キャラデザも秀逸であった。

ただ、惜しむらくは、これは私がコピー品でプレイしていたから良くないのであろうが、2作ともエンディングを見れなかったことだ。

1作目では、「ピー」とビープ音がしてゲームハングアップ。2作目では、たぶん最終場面であろう画面から1歩も進めず、アウト。

今あったら、正式に購入して再度挑戦してみたいゲームではある。

カオスエンジェルス

かのアスキーが発売していた、Hゲー。ダンジョンを歩き回るRPGである

このゲームは、とにかくノリが非常によく、テンポが軽快で楽しいゲームであった。ゲーム自体は、6階+αの「ウロボロスの塔」を探検して、秘密を探るというもので、出てくるモンスター女の子で、ダメージを与える度に女の子が1枚ずつ服を脱いでいくという、他愛もないものである

このゲームをして最初に驚かされたのは、グラフィックの描画の早さである何だかんだ言っても、8ビットパソコンであるので、当時のゲーム特にグラフィックを強調したゲームでは、描画に恐ろしく時間がかかった。一枚の画像を出すのに数秒、ひどいものでは、数十秒、なんていうのもあった。

そんな中で、この「カオスエンジェルス」は、とにかく、一瞬で画像が描き換わった。これは、当時ではとても新鮮なことであった。

また、そのBGMもとても斬新で、簡単なFM音源を使いながら、とてもハイセンス雰囲気を醸し出していたのだ。音楽の秀逸さでは、水龍士といい勝負かもしれない。

しかし、このゲームの最大のポイントは、「洒落っけ」にあると思う。ダンジョンの壁に、前に探検した人の落書きがあって、これがまた奥が深く面白い。この落書きゲームのヒントにもなっているのだが、関係のない落書きもあって、これを探すだけでも、結構楽しめた。

うる星やつら」のゲームタイトル忘れた)

当時、特にスタジオピエロ系のキャラクターものゲームを数多く出していた、マイクロキャビンのAVG。マイクロキャビンでは、この後も、「めぞん一刻」や「気まぐれオレンジロード」などのキャラゲームを続々と発売していた。

このゲームは、少年サンデーに連載されて、アニメ化もされ一世を風靡した、高橋留美子の同名の漫画うる星やつら」をゲーム化したものである

ゲーム内容は、確か、面堂家の誰か(終太郎か、了子か、どっちか忘れた、たぶん了子だ)の誕生日に招待されたお馴染みのメンバーが「迷路」を探索しながらゴールにたどり着くというものである。何かのイベントを経る毎に、時間が経過していき、それにより結果が変化するというのと、途中の行動で結果が変化するということで、数種類のエンディングが用意されていたように思う。

マルチエンディング時間概念は今でこそ珍しくもないが、当時では結構画期的なことであったのだ。

リップスティックアドベンチャー

フェアリーテール(ELF)の伝説的名作AVGである。確か「2」もあった。フェアリーテール(ELF)のAVGは、何かこう、独特の雰囲気があって、それが私は非常に気に入っていた。なんていうか、どことなく寂しげな感触というか、ちょっと空虚な感じとでもいおうか。キャラクターや展開、秀逸なBGMなどが、この雰囲気を醸し出しているのだ。

フェアリーテール(ELF)のAVGは、この他にも相当やった。「ELLE」なんかは、最後どんでん返しが強烈でした。

そのほかにも、いろいろゲームはやったが、とんでもねーゲームを一つだけ…

番外:世紀末美少女伝説

これは、要するに当時大流行の「北斗の拳」のパロディーHゲーである

ゲーム内容がくだらないのもさることながら(あまりにくだらなすぎて、ケンシロウのようなキャラが出てくること以外、忘れた)、その作りがとにかく凄い。

これは想像だが、このゲームは、おそらくN88-BASICで組まれている。なぜなら、まず、ストッキーゲームが止まってしまう。そして、そのとき、画面の左上隅に「>C^」が出る(分かる人には分かるね!?)。

そして、NECの8801,9801シリーズパソコンには必ず付いていた、画面のハードコピーを取るキー「COPY」を押すと、押したときに表示されている画面をプリンタ印刷することができる。

なんか、「流行から適当に作って一発当てよう」という意図の見え見えなゲームでありました。

PSON PC-286VE

…そうこうしているうちに、8ビットパソコンは衰退し、ゲームソフトも発売されなくなって、世の中は16ビットパソコン時代へと、大幅に突入したのだった。

そこで購入したのが、NECではなくて、EPSONのパソコンなのである。ここいらへんに、私の偏屈さがにじみ出ていますね~。(^^;

パソコンに金をかけだしたのも、このころからである。…まぁ、8801じゃあ、金をかけようにもかけるところがないですが。(^^)

先ずメモり。1MB(!)のメモリを積んだ。

今ではもう信じられないが、当時は、1MB/1万円がメモリの相場であった。しかも、メモリをパソコンに組み込むには面倒な設定がいくつも必要で、さらに、汎用のスロットを一つ占有してしまうのだった。また、今でこそ、SIMMとかDIMMとかいって、大容量がコンパクト収納されているが、当時は、たとえ1MBでも、12cm角くらいの基板にチップがびっしり載っていたのだった。

それでも、1MBあると無いとでは、雲泥の差があった。

そして、ハードディスク。奮発して40MB(!!)を買った。

これも、今ではもう信じられないが、当時は、例えば40MBで8万円位した。しかも専用のインターフェイスが要る。これでまたスロットが一つ埋まったのであった。

でも、当時のソフトは、40MBでもお釣りが来るくらいの容量だったんだよね~。

あと、このマシンからパソコン通信を始めた。当然NIFTY Serveから

当時は、WTERMを使い、通信速度も2400bpsであった。50kBの画像ダウンロードするのに何分もかかり、さらにその画像を表示するのに何分もかかった。大変な時代であった。

このPC-286VEは、後に友人の手に渡り、そこでVRAM異常が発生してお亡くなりになってしまいましたとさ。合掌。

このマシンでも、ゲームはずいぶんとやった。中で、印象深いものをいくつか紹介しようと思う。

マイト・アンド・マジック

上述したものと同じである。当然、続きではなくて、新規に始めた。やはり8ビットのものと比べて速い。何しろ、8ビット版は2DDのディスク4枚組で、地上、ダンジョン、城、と場所を変える度にディスクの入れ替えが必要だった上、そのたび毎に、システムディスク書き込み(1分くらいかかった、マジで…)をしていたのだ。それがなくなっただけでも、快適である。ただ、8ビット版の頃はあったBGMがなくなってしまったのは、ちょっとしかったが。

プリンセスメーカー

いわゆる「育てゲー」の元祖存在

なかなかハマった。各エンディングも味わい深いもので、30数種類あるといわれているエンディングを20数種類まで見て、飽きてやめた。プリンセスと謎のエンディングは見ていない。けど、いいや。

ドラゴンナイト1~5

これもELFのゲームで、RPGである

「1」と「2」は、3Dダンジョンもの。当時は3Dダンジョンでさえ珍しかったのに、Hゲーで3Dダンジョンというのは、相当なインパクトがあった。ゲーム的にもよく練れており、ダンジョンの仕掛けも良くできていた。Hゲーという観点排除して、単にゲームとしてみた場合に、非常に完成度の高いゲームであった。

「3」は、確かドラクエタイプの2DのRPG。「4」は、ダンジョンに戻ったのだっけかな?この辺はあんまり印象にないのだな。「5」は、私の大嫌いなシミュレーションで、遂にエンディングを見ることができなかった。…と言うよりは、途中でつまんなくって止めた。「4」と「5」は、多分、後述のPC-486SEでやっている。

同級生

これは、今更説明するまでもない、ELFが世に放つ名作中の名作。このゲームが今までのゲームの流れを一気に変えたといってもいいでしょう。味のあるキャラクタ(しか大勢!)に、深みのあるストーリー。それぞれが練りに練られたマルチエンディング。とってもシビア時間概念。所持金の存在も内容に深みを与えています

さらに、複雑なフラグ制御がすばらしい。よくあれだけの条件設定をして、ゲーム破綻しないものだ。

そして、何より高校最後夏休みという、絶妙のセッティング

とにかく、この「同級生」は、何遍やっても違った展開になるし、違った楽しみ方ができるゲームという、画期的ゲームでした。

このゲームは、マニュアル本見ない方がいいと思う。

後に「2」も出て、共通するキャラクタも出演している。私は、「2」は後述する32ビット版でやったのだけれど、その面白さは全く失われてはいませんでした。恐るべし、ELF。

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Macの世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしいPermalink |記事への反応(1) | 12:53

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2026-01-17

anond:20260116152714

AI作品のみ、1円以上、16円以下

並び順:割引開始順

で、定期的にみては手頃なの買っている

抜き目的でもあるけど、小金使ってストレス解消的な節がある

そもそもネット探せばモザイクなしの生成AI使った絵や動画普通にあって、もうそれでいいじゃんと思うが、それでも買ったりしてるのは、余計な広告がないとか、この金額でこのクオリティかぁとギャンブル性を楽しんでいるのかもしれない

目隠し作品が好みなので、制作諸君は何卒よろしく頼む…

自分環境揃えることも多少検討したけど、ペイしないイメージがあるので自分では諦めた

Permalink |記事への反応(0) | 19:44

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2026-01-16

顔射が当たり前じゃない時代からタイムリープしてきたAVファンです

モザイクありの中出しとかつまらなくないですか?

Permalink |記事への反応(0) | 16:57

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2026-01-11

ChatGPTで画像生成したらリアル画像だと非実在人物でも顔にモザイクがかかるし

裸・下着でなくても肩出しへそ出し程度でも「安全基準抵触」と怒られが発生する模様

どおりでNanoBananaやgrokが流行るわけだ

Permalink |記事への反応(0) | 22:52

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2026-01-10

anond:20260109230744

うそう。ピンサロはそんなに数無いんだよね。

おっぱぶはめっちゃあるのに。

調べたなら、もう言っちゃうプリプリが良いと思う。池袋ならね。

クーポン使わない場合の定価が高めなので質は確保されてる感じかな。

妄想委員会の方が安いけど、質が…

ここはHPデザイン価格帯見る感じ、

赤羽のCLUBG-10と同じ系列かなって。

川崎にもピンサロあって、

チョコラブは良いと友人に聞いたが、俺は行ったことない。

あと俺の友人情報だと、新宿にゃんにゃんパラダイスは良いと聞くね。

ホームページみても明らかにリピーター重視なので、つまりは信頼出来ると思う。俺は行ったことないけど。

-

池袋プリプリ行くなら、まぁ高確率で高圧的な受付だけど、変な事しなきゃ何も怖くないかビビらずに。

写真ホームページだとモザイクかかってるけど、店頭指名する場合モザイク無しの写真見れるけど…

めっちゃくちゃ圧強いから正直冷静に選べないとは思う💦

スタバの注文より緊張すると思った方が良い。

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違法中田氏については:川崎の恐ろしい所はそこで、

俺も高いイメージだったんだけど、いい意味で恐ろしくて、健全普通の店よりも安い店もあるよ、川崎違法中田氏

からもう逆に怖過ぎだけど、怖いだけでぼったくられないし、本当に普通に安いし、一応、心配過ぎてエイズ検査もしたけど大丈夫だったよ。

とはいえ怖いは怖いね(笑)

違法中田氏もそんなに高くない、ってところがまたイメージとのギャップかもね。

プラス数千円ってところよ。

プラス数万どころか1万まで行かない。

もしくは、時間長いプランなだげで定価よ。

◾︎追記

ピンサロ行ったら受付で言う必要は無いけど、女の子には正直に、こーゆーお店初めて、

って言えばリードしてくれるよ。

おっぱぶと違って、手を抜こうともしてこないよ。

(ヌキがゴールだから手を抜きようがないと言うのもある。

おっぱぶだと、初心者相手にはキスしないでやり過ごそうとする嬢も居るからね。

おしゃべりしておしまい、っていう。

清潔にさえしてれば、向こうは仕事だし、

汚いおじさんにも全然優しくしてくれるよ。

まぁだから童貞でも安心して話せるし、逆にハマってしまうと自分が歪んでしまわないように注意な、まぁそうそ大丈夫だとは思うけど。

こんなに簡単おっぱい揉めて良いのか…

ってなるけど散財し過ぎないようにな(笑)

-

さら追記

店行く時の注意点だけど、基本的現金でサッと支払えるようにな

クレカ拒否られるか別途手数料取られる(クレカ会社規約違反のはずなんだが…笑

釣りとか無いようにしてた方が怖くないぞ

あと爪ね。

ピンサロは爪チェック必ずあるから

あと大荷物は無しね。狭いから。

身軽な格好で行く事

ズボンは脱ぎやすいように。

あと、ピンサロは基本、全裸になるのは禁止

飲食店からね。

俺も最初

飲み物まで出してくれてサービスいいなぁ、

とかボケた事を思ったけど、建前上飲み物がメインでサービスサービスから(笑)

Permalink |記事への反応(0) | 01:06

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2025-12-29

anond:20251229195047

関係ない話でごめんね)

VHSエロビデオってさ、今から思えばモザイクなんて必要いくらい画質荒かったよね。

Permalink |記事への反応(0) | 19:57

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anond:20251229093032

最初からモザイク外す党を結成して出てきたら問題ない

Permalink |記事への反応(0) | 09:34

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2025-12-26

AI絵師を名乗ってる奴らは〇〇じゃないかと思ってる

どうも、主に生成AIエッチな絵を作ってはpixivにアップしているものです。

X(旧Twitter)でAI絵師と名乗ってる人たちがそれなりにいますが、ちょっとおかしいと思ってます

生成AIで絵を出したことがある人なら分かると思いますが、プロンプトに出したい内容を書いてAIに渡せば「それなりに」書いた内容を元にした絵を作ってくれます

「それなりに」というのは、主にプロンプトで指示してない部分はAI側にまかされており、構図すらAIまかせにできます

何が言いたいかというと、プロンプトを書いてる程度で「絵師」はないだろうということです。

はっきり言って、生成AIは神です。

特に、絵を描く能力が皆無な私にとっては、プロンプトでお願いすれば、あんな絵やこんな絵を無〇〇で出してくれるなんて奇跡を起こしてくれる神に等しいです。

素敵な絵を生成してくれるAI神こそが絵師なのであって、プロンプトを書くことしかしてない側はせいぜいSkeb依頼者のようなものです。

AI絵を出すためのプロンプトは、ある程度の秘伝、他人に教えたくない理想的な絵を出すための工夫があることは分かりますが、それはせいぜいSkebで依頼が通りやす文章が書ける程度の話です。

環境さえ整えれば、依頼ごとに(ネットサービス系では消費するポイントなどはあるが)お金がかかるわけでもなく、何百枚でも絵を描いてくれて、リテイクしても文句も言わずにまた大量に絵を描いてくれる絵師なんてAI様だけですよ。

 

ちなみに私が信奉してるAI神はそれはそれはエロい絵を描いてくれます

ただ、目のあたりや一部の細かい部分に粗が出ることがあります

粗が大きい場合はリテイクを出させてもらいますが、小さい場合自分Gimpなどで修正しています

AI神は、私が修正しても文句も言わない偉大なお方です。

そうして修正したのち、局部Gimpモザイクをかけたのち、pixivに絵をあげる毎日です。

なぜpixivAI神の絵をあげるかというと、AI神のエロい絵はすげえだろと自慢するためです。

そしてあわよくば、一人でも多く自分AI神を信奉する信者を増やしたいと思っています

 

AI絵師なんて名乗ってるバカは置いといて、みんなAIに好きな絵をどんどん作ってもらおうぜ!

Permalink |記事への反応(0) | 12:34

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