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はてなキーワード:メンタリティとは

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2026-02-11

9条改正して戦争ができる国にして欲しいけど自分徴兵されるのは嫌

9条改正して戦争ができる国にして欲しいけど自分徴兵されるのは嫌

若者特攻させて自分は生き残った老害みたいなメンタリティ

そんなんで戦争してもまた敗戦やぞ🤪

https://imlink.bio/bauvattroichovietsubhd2026

https://imlink.bio/phimlubauvattroichofuluvietsub

https://imlink.bio/buvttrichofullluvietsub

https://imlink.bio/miphvietsubthuytminhmotchill

https://imlink.bio/phimlumiphfuluvietsubthuytminh

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9条改正して戦争ができる国にして欲しいけど自分徴兵されるのは嫌

若者特攻させて自分は生き残った老害みたいなメンタリティ

そんなんで戦争してもまた敗戦やぞ🤪

Permalink |記事への反応(0) | 22:21

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2026-02-09

anond:20260209145348

あと自分をいいようにいってるのはそっちもじゃないか

このツリーのそっちのトラバがあとあと「やりすぎ」と評価される根拠として引用されるようにならなければいいね

悪を邪悪に仕向けるのが果たして独善とされるのか、dorawii取りがdorawiiになると語られるようになるのか、後世の評価に待つしかないけどね

もっともそっちは匿名性を笠に着て、自分いじめてる人の肩を持つ人は全員いじめてやるってぐらいのカースト上位とかが持ちがちなメンタリティで周りからエゴと言われはじめようが、人は自分が正しいと思ったことをするしかないって考え方で突き進むタイプなのかもしれないけど

Permalink |記事への反応(0) | 15:00

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anond:20260209152548

@執筆依頼募集中

具体的には、老化で衰えて物理的に助けられなくなるまで希望を持って助ける、と言う感じで言われたよ。

否定される、って言われたからその表現に釣られて否定されなかったと言っただけで、言葉のあやだね

あと自分をいいようにいってるのはそっちもじゃないか

このツリーのそっちのトラバがあとあと「やりすぎ」と評価される根拠として引用されるようにならなければいいね

悪を邪悪に仕向けるのが果たして独善とされるのか、dorawii取りがdorawiiになると語られるようになるのか、後世の評価に待つしかないけどね

もっともそっちは匿名性を笠に着て、自分いじめてる人の肩を持つ人は全員いじめてやるってぐらいのカースト上位とかが持ちがちなメンタリティで周りからエゴと言われはじめようが、人は自分が正しいと思ったことをするしかないって考え方で突き進むタイプなのかもしれないけど

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2026-02-07

dorawii家族ももうだめだと思われてるんじゃん@dorawiiまとめ

https://anond.hatelabo.jp/20250912225630#

dorawii@執筆依頼募集中

具体的には、老化で衰えて物理的に助けられなくなるまで希望を持って助ける、と言う感じで言われたよ。

否定される、って言われたからその表現に釣られて否定されなかったと言っただけで、言葉のあやだね

あと自分をいいようにいってるのはそっちもじゃないか

このツリーのそっちのトラバがあとあと「やりすぎ」と評価される根拠として引用されるようにならなければいいね

悪を邪悪に仕向けるのが果たして独善とされるのか、dorawii取りがdorawiiになると語られるようになるのか、後世の評価に待つしかないけどね

もっともそっちは匿名性を笠に着て、自分いじめてる人の肩を持つ人は全員いじめてやるってぐらいのカースト上位とかが持ちがちなメンタリティで周りからエゴと言われはじめようが、人は自分が正しいと思ったことをするしかないって考え方で突き進むタイプなのかもしれないけど

希望を持って助ける」ってなんだよ

50代のこどおじがこんなことを言われてる時点で異常なんだよな

本来ならdorawiiが助ける立場なのに、死ぬまで面倒見させられてる親世代がかわいそう

Permalink |記事への反応(0) | 20:52

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2026-02-06

中卒なのだが、

高卒認定試験には合格済みで、進学したい、本当に辛い、でも、お金ないし、専門学校大学に怖い男がいたらどうしようと思うと、お金あっても進学できない、私は性被害に遭ったこともあって。どうしたらいいですか?このような不安定メンタリティのせいで人から嫌われつい最近discordを退会したばかりです、一生苦しい人生

Permalink |記事への反応(2) | 16:45

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はてな民って実質、創価学会員と同じだよね。

野党がどんなにやらかしても絶対に叩かないのがその証拠

自らの意思で高い仏壇買って拝んでる連中とメンタリティが一緒なんだわ。

で、そんなお前らが「統一教会がー!」ってどれだけ煽っても、それが「じゃあ野党投票しよう」なんてエネルギーになるわけないじゃん。

だって、お前ら自身がそれを証明してるでしょ。

お前らが「創価学会!」ってどれだけ煽られても、自民に入れる気なんて1ミリも起きないだろ?

それと同じなんだよ。

外野から見てるこっちは「あ、また別の勢力宗教戦争やってるわ、きも」で終わり。

お前らが必死になればなるほど、その「信者感」に引きまくって、むしろ野党選択肢から消えるだけ。

お前らがキモいから、消去法で自民が残る。

自分たちが一番のネガキャンになってることに、いい加減気づいたら?

Permalink |記事への反応(0) | 15:44

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素人童貞喪失

33歳にして遂に素人童貞喪失した。

相手マッチングアプリ出会った40歳

同じようなバンドが好きで、相手からイイねが来たのもあり、マッチングした後はすんなり飲み会で親睦を深めた。

どちらも酒好きでアイコユーザー。こんな気を遣わない相手は居ないし、お話も非常に合う。というか向こうが凄まじく話してくるので自分は聞いているだけで非常に有り難かった。酔っ払うと黙り始める自分に対して、饒舌になる彼女バランスが良いのだろう。

2回目のデートで「家行こう」と今までにない大胆な行動をしてみた結果、余裕で断られ少し傷心するもその後行った2軒目のあとに先方から「付き合っちゃう?」とメンソールアイコスを吸いながら言われた暁には、ノリで「イイよ」と答えて正式に付き合うこととなった。これが去年の年末である

こっから完全に本音になってしまうが、見た目に関しても完全におばちゃんなので全く心ときめく瞬間が1ミリもなかった。ここ10年ぐらい全く恋愛もしてないし、人を好きになるという感情喪失してしまった自分の中においてもとびきりに心ときめかない世話焼きおばちゃんと言った感覚である特に年相応の魅力を感じるわけでもなく、向こうが積極的に誘ってくるからそれを断るのも申し訳なく、ある種仕事的に呼応しているだけである。でも、今までだったらそれすらフェードアウトしてるようなメンタリティだったけど、流石にこの歳まで子供じみた行動をとるのはマズいと思い、本心別にして社会経験だと思い付き合ってみるようにしてみた。

年末はお互い実家帰るということで離れ離れになったが、定期的なLINEといのは欠かさなかった。正直LINEという行為が全く楽しくない自分としては苦痛しかなかったが、そんな自己中な思想のままではよくないと前述したように人間成長の機会だと思い続けていった。正直他の女性とも出会ってみたいというよくない思想にもなっていたが、不思議彼女以降マッチングしたり返答が返ってくることも無かった。

年明けには映画を観に行った。かなり遅い時間映画だし、明日から労働が始まるということもあり、サクッと飲んでからじっくりと映画鑑賞し、お友達のように解散した。正直映画もそんなに面白く無かったが、向こうがかなり絶賛していたので、そんな態度はよくないと思い話を合わせて「よかったね〜」みたいな感想を返していたと思う。

とにかく今回の出会いは自分を変えるというテーマ性を持ちつつも、全く乗り気でないまま正月明けを過ごす。パートナーがいるという事実で何かメンタリティに変化があると思ったが、本心からでもないので全く何も感覚が変化しなかったのはびっくりした。しか会社でも「マチア最近どうなん?」と聞かれても、「飲みに行く人はいるけど全然ダメですね〜」みたいな態度をとってしま事態であり、自分がこの女性と付き合っている事実すら公表したくないという本当に極悪な本音を抱いたままな日常であった。

とはいえ一回ぐらいヤってから気持ち変わるのなかなみたいな邪な男過ぎる思想を抱えていた自分もいたので、そのまま普通に過ごし、今週の三連休で再び飯を食い、再度家に誘うとすんなりと彼女はやってきた。

コンビニチューハイコンドームを仕込み、そのまま家に流れ込んだ後は自然と男女の営みが始まることとなった。

素人童貞喪失の瞬間がやってきたが全くワクワクしなかった。ここ最近露骨に性欲に支配されていなかった自分としてはやはり、好きになるという事実が足りていなかったのだろう。行為自体も忙しかったり、童貞故に向こうが何を求めているのかわからなかったり非常に労働に近い感覚で冷静に行っていたように思う。「セックスってこんなに気持ちよくないしおもんないのか?」という冷静な思想支配されていた。

諸々をこなし無事に戦いを終えたが、賢者モードの虚無感も手伝って、セックスに対して幻想など一気に消え失せ、女性に対する感覚も恐ろしいほど変化してしまった。元々、素人童貞故に女性にかなり恐ろしさや幻想的魅力を感じていたが、一旦身体を知ってしまうと「こんなものか」と一気に冷めてしまっている自分がいる。多分パートナーを得て付き合ったりすることに対する積極性はこっから伸びることもないだろう。というか人と関わり合って生きていくみたいな一般的現象自体が向いてないと悟り過ぎてしまって非常に悲しくなった。

童貞喪失という経験についてはある程度の男の自信的な部分で満たされたが、かといって性行為にたいする「これが人間としての快楽か!」みたいな脳汁体験もなかった。マジで一般人向いてないのだろなと自覚しまくった正月明けの夜である

凄い最低なことを言いまくっている感じだが、これが童貞喪失してヤリ終わったあとの素直な感覚である。俺は人間として確実に何かを喪失している。このまま人生どうなってしまうのだろう。

Permalink |記事への反応(2) | 09:16

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2026-02-05

高市卑怯者と揶揄する人がいるが

それでも支持されるのは、支持者のメンタリティーも卑怯者なのでシンパシーを感じているか

Permalink |記事への反応(2) | 13:14

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2026-02-04

anond:20260204214725

その過程で何人の人生犠牲にするのって話で

いじめやるようなメンタリティ人間って総合的に見て社会効率落とすわけだから悪影響で言えば子無しの比じゃない気がする

Permalink |記事への反応(1) | 21:55

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2026-02-01

anond:20260201133556

外国人に意地悪を言うのは差別です。よくないことです。

例え外国人労働者はレジ打ちしていても常にムカついた顔して、パンを投げてよこす率が日本人より高いとしても、同じ日本で働く、いわば仲間なんです。

例え外国人労働者はいざとなったら帰る国があって、道を違えても親や親戚までもが恥をかき爪弾きにされるなんてことにはなっていないとしても、今この時を共有する仲間です。

例え外国人労働者が日本屈辱的な小学校教育経験していないとしても、今屈辱を与えることには何の正当性もありません。

えこ増田が何のためにここにそんなこと書いてるのかよく分からず、しか中学生みたいな文章のくせに日本語に不自由していないと自認していて、大学出版部で働いてることが名誉で自慢なメンタリティの持ち主だったとしても、それは外国人からではなく、この増田パーソナリティしかありません。外国人差別する理由としては全く不適当です。

あなた書き込みは不適当不適切で不親切です。態度を改めるか、態度を改めるふりをすべきです。

Permalink |記事への反応(0) | 13:50

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2026-01-31

懺悔:寝起きにN局の訪問員を突き飛ばし警察呼ぼうとした話

時効と言うほど時は経っていないと思うけど数年前のやらかし懺悔する。

と言っても結末はもうタイトルが全てなんだけど。

メインの件以外の細かい描写については当時リアルタイム自分やらかしを報告していた友人とのLINEトーク履歴を見ながら埋め合わせして書く形になる。






数年前のある休みの日、俺は自宅で寝ていた。

するとインターホンの音が鳴る。

俺の住んでいる賃貸オートロックだ。

この日は受け取り待ちの宅配荷物が1つあったため、それが来たのだと判断して名乗りを聞かずにオートロックを反射的に解除操作する。



これが間違いだった。



その訪問者は、続けて部屋自体インターホンを押してくる。

こちらも同様に名乗り出るのを聞かずに扉へと向かい、鍵を開ける。

扉が開いた瞬間に1人の男が体を入れてきて扉が閉まらないようにブロックしてきた。

男は間髪入れずに捲し立てる。



こんにちは〜。私N局の者でして、この度放送受信料ウンタラカンタラ…」



寝起きでボーっとしていた脳を叩き起こされた感覚に陥った。

N局が受信料支払いの契約をさせるために来やがった。



N局の受信料支払いのやり取り。

この一般社会普通に生活していれば避けては通れない件だろう。

無理やり気味に契約締結を迫る方法不快感を覚える人もそれなりにいるのか、インターネット社会になって以降は体験談をみんなで共有しあって「いかに追い返すか」「いか居留守を使うか」というライフハック確立されている。

中には強引にドアを閉めようとして怪我をさせられたとか、女性一人暮らしで怖い思いをしたといったネガティブ情報が溢れており、多くの若者にとってN局の訪問員は「招かれざる客」の筆頭と言ってもいい存在だ。



その訪問員は、およそ公共放送の使いとは思えないほどチャラい見た目をしていた。同年代くらいだろうか。

顔はKis-My-Ft2の藤ヶ谷をさらに尖らせたような感じで、いかにも「営業成績、取ってます」という自信が服を着て歩いているようなタイプだった。

契約の話を捲し立てられ続け、招いてしまった自身の油断に、俺は思わずその場で頭を抱えたくなった。

この訪問員と対峙した当時は、コロナ禍になってから2年ほどした時期。

自分社会人1年目の2020年コロナ直撃の世代だったため、社会人になってからN局が来たのはこれが初めてだった。

大学の時も一人暮らしだったのでたまに来てはいたが、頑なに契約しなかった。それには理由がある。



自分の姉が大学時代に一人暮らしをしていた頃、訪問員に玄関扉に足を無理やり入れられ、逃げ道を強引に断たれた状態契約を迫られたということがあり、両親が怒り心頭だった。

あんたも気をつけなよ」と耳にタコができるほど言われており、それを忠実に守っていた。

また、前述の通りネット上でも度々そういった被害報告を目にしていたため、俺の脳内は「N局=悪」という価値観に完全に染まっていた。

このことから大学時代も頑なにブロックし続けて受信料を払っていなかった。

(ちなみに実家普通に受信料を払っている。おそらく両親としては、そういう強引な手口が許せないというだけの話であり、受信料を払うなとかそういう思想という訳ではないと思う。)



「ここにサインをいただければ……」



訪問員は名刺を渡し、矢継ぎ早に説明しながら書面にサインさせようとしてくる。

これにサインしたら最後ということくらいは理解している。しかしドアは彼の体でブロックされている。

俺は寝起きで直面した困惑も相まって、しどろもどろになりながら「あー、さーせん……」といなすが、相手は一歩も引かない。



ここで、寝起きで正常な理性が働いていなかった俺は、突如として訪問員の両肩を強めに押し、強引に扉から離れさせてドアを強くバタン!と閉めた。

途端に激しくドアをノックされ、外から訪問員が叫ぶ。



「これ傷害罪ですよー!」



しかし寝起きで最悪に不機嫌な俺は、そんなこと知るか、寝させろと無視して部屋に戻ろうとした。すると、訪問員がさらに声を張り上げる。



「これ別の問題発生してるんで出てきてくださーい」



ここでようやく意識がはっきりしてきて、猛烈に「ヤバい」という気持ちが湧いてきた。

俺は扉を細く開けて、相手に応じることにした。案の定訪問員は法律を盾にして色々と言い始めた。



だが、この時期の俺は勤め先の仕事絶望的にハードな時期で、心底疲れ切っていた。仕事がツラい、逃げたい。

そんなメンタリティ支配されていた俺の脳内に、最悪の方向にブーストがかかったイカれた思想が芽生えた。



(……これで警察沙汰になって会社をクビになれるなら、それでもういいか



俺は法律を盾に捲し立ててくる相手に向かって言った。



「じゃあ警察呼びましょう。僕(捕まる)覚悟出来てるんで。」



スマホを取り出し、110番通報をしようとする。

相手に対するカマかけのつもりは一切ない。ただ純粋に、そのまま警察のお縄に付いてやるつもりで動いていた。

すると、今度は訪問員側が急にひよりだした。

から知ったのだが、訪問員がされて困ることは、その場で警察通報されることらしい。

まり自分はそんなつもりは無かったのだが、意図せずして「詰み」の条件を発動させていたのだ。



「いや、警察民事の争いに介入はウンタラカンタラ……」



訪問員はウダウダと、急に歯切れが悪くなった。

これで引き下がるだろうと思った俺は、少し落ち着いてこう伝えた。



あなた仕事なのはわかっているので、そこは仕方ないと思ってますしかし、こちらも家族が昔N局の訪問員の被害に遭っている背景があった。感情論なのはわかってますが、手を出してしまったのは申し訳ない。」



すると、訪問員はこう返してきた。



「何があっても、手を出すのは違うと思う。あなたのご家族が昔被害に遭われた件はN局を代表して謝る、申し訳ない。こんな形で出会わなければ、あなたと私は仲良くなれていたかもしれないのに」



……最後の何?漫画ドラマセリフ

その後、訪問員は「次来る方と解約の話してください」と言ってきた。

いや、そもそもこちらはまず契約していないし……。

彼は最後、去り際に「やったこ反省してくださいね」と捨て台詞を吐いて帰っていった。

俺はその去り際の背中に向かって、「警察呼ぶなら呼んでください!こちらは大人しく受け入れるので!」と叫んだが、無視された。



以上で、俺とN局の戦いは終わった。






ちなみに。

その日、受け取る予定だった宅配便は結局来なかった。

営業所に電話したところ、「すみません宅配ドライバーが積むのを忘れていたらしいです」と言われた。

ふざけんなボケ

Permalink |記事への反応(1) | 12:04

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2026-01-30

東京が冷たいのは東北人のせい。

東京人が冷たいっていうか、今の東京って実質「東北植民地」だろ。

そもそも江戸っ子を見てみろよ。あいつら、うるさくて、お節介で、宵越しの銭は持たない。中身はほぼ大阪人ニューヨークの露店商なんだよ。本来の都会人ってのは、もっと図々しくて陽気なもんなんだわ。

​それが今やどうだ?電車の中は通夜みたいに静かで、隣の奴が倒れてもスマホ見てる。「プライバシー尊重」とか意識高い言葉で誤魔化してるけど、その正体は東北の「雪国メンタリティ」そのものじゃん。

​無口を美徳だと思ってる

​知らない奴はまず警戒する

感情を表に出すのは恥だと思ってる

​これ全部、上野駅経由で大量流入した東北人のDNAだろ。

高度経済成長期に、真面目で寡黙な東北若者東京労働力としてマジョリティになった。その結果、江戸っ子の「おせっかい文化」は駆逐されて、東北の「沈黙は金」が東京スタンダードとして定着したんだよ。

​今の東京は、ただの「人口がめちゃくちゃ多い雪国」なんだよ。雪は降らねーけど、心には常に3メートル積雪がある。

Permalink |記事への反応(2) | 19:14

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バカが「高市早苗」と「参政党」に吸い寄せられるシステムについて

救いようがない、と言ってしまえばそれまでだが、この国には「強い言葉」と「分かりやすい敵」さえ用意されれば、思考停止してホイホイついていく層が一定存在する。

彼らが今、熱狂しているのが高市早苗であり、参政党だ。

一見すると、自民党保守派と、新興のポピュリズム政党という別物に見えるかもしれない。だが、その支持層の根っこにあるメンタリティは驚くほど似通っている。今回はその「騙されるメカニズム」を、あえて彼らをこき下ろす視点言語化してみたい。

「分かりやすさ」という麻薬

高市支持者も参政信者も、共通して「複雑な現実」に耐えられない。

世の中は白か黒かでは割り切れないし、外交経済グレーゾーンの中でギリギリの調整を続けるしかない。だが、彼らの知能ではその「曖昧さ」がストレスで仕方がないのだ。

から、「日本を守る!」と叫ぶ高市早苗や、「日本を取り戻す!」と叫ぶ参政党のような、威勢だけはいスローガンに飛びつく。中身が空っぽでも構わない。彼らにとって重要なのは、具体的な政策の実現可能性ではなく、「自分たち正義の側に立っている」という高揚感だけだからだ。

陰謀論」と「被害者意識」の親和性

参政党の支持層を見れば明らかだが、彼らは基本的に「自分たちは何か大きな力に搾取されている」という被害者意識を持っている。

オーガニック信仰、反ワクチン、そして「小麦は毒」といった極端な健康志向。これらはすべて「隠された真実に気づいた賢い私」という優越感をくすぐるための装置だ。

高市支持層も同様だ。「反日勢力日本ダメにしている」というストーリーを信じ込み、自分たちこそが真の愛国者だと勘違いしている。どちらも、社会に対するルサンチマン怨恨)を、「愛国」や「目覚め」というオブラートに包んで正当化しているに過ぎない。

カルト的な「信じる力」

彼らを観察していて痛感するのは、その盲目的な信仰心だ。

高市早苗総裁選で負ければ「党員票では勝っていた、これは陰謀だ」と騒ぎ立て、参政党がトンデモ科学を流布しても「マスコミ真実報道しない」と耳を塞ぐ。

論理で説得しようとしても無駄だ。彼らにとっての事実は「自分が信じたいこと」だけであり、不都合データはすべて「敵のプロパガンダ」として処理される。この自己完結した閉鎖的な回路こそが、彼らがカルト的に結束する最大の要因だろう。

思考停止の果てに

結局のところ、彼らは自分の頭で考えることを放棄した「精神的な弱者なのだ

かに強い口調で「こっちが正解だ」と断言してほしい。複雑な世界を単純な物語に書き換えてほしい。そんな幼児的な願望が、高市早苗という「強い母」や、参政党という「教祖」を生み出している。

バカバカである所以は、自分が騙されていることに死ぬまで気づかないことにある。彼らは今日ネットの海で、自分たちだけの真実を貪り食い、意気揚々破滅への道を歩んでいるのだろう。まあ、勝手にしてくれという話だが、巻き込まれるこっちはたまったものではない。

Permalink |記事への反応(2) | 19:07

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2026-01-29

anond:20260129174930

もろハラスメント野郎メンタリティワロタ

Permalink |記事への反応(0) | 17:50

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2026-01-28

anond:20260128120623

この徹底的な待ちの姿勢

相手に誘われて、相手に素敵な店に案内されて、相手に支払って貰いたいという願望までならともかく、

それを声に出して発信してしま厚顔無恥

相手と楽しもうというのではなく、相手に楽しませてもらうのを当然の前提と考える。

願望が満たされなければ相手が悪い、相手が悪いと見苦しく騒ぎ立てるお誕生日パーティの子供のような幼児的なメンタリティ

いい歳こいても変わらない、これが日本人女子だ。

Permalink |記事への反応(0) | 12:32

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2026-01-27

anond:20260127193034

サイゼに行きたいわけじゃない

サイゼに連れてかれるのは嫌みたいなさ

自分で行きたいところ言えばいいのに、他責相手評価しようとするメンタリティが嫌なんだよ

Permalink |記事への反応(0) | 23:49

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2026-01-25

anond:20260125222659

自分以外の人間にも主観があるって想像すらできないんだね。

空気が読めない、自分の話ばかりするいじめられっ子と全く同じメンタリティだよ。

おやすみなさい^_^

Permalink |記事への反応(1) | 22:32

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2026-01-17

猫を殺したことがある少年が、大人になってから猫を飼うことに抵抗がない人って、いるのかな。

たぶん、あの話はどこにも書かないまま一生終えると思っていた。

子どもの頃、猫を殺したことがある。

わざわざオブラートに包む意味もないぐらい、その言葉どおりのことをした。

いじめてた」とか「いたずらの延長で」とか、そういう言い換えは、逆に猫にも自分にも失礼な気がするからやめておく。

もちろん当時は、そこまで言語化して考えていたわけじゃない。

ただ、今になって振り返ると、あれはどう見ても「殺した」だったとしか言いようがない。

***

小学生の頃、クラスの中で浮いていた。

暴力を振るうタイプではなかったけれど、いつも口が悪くて、教師に盾突いて、家では親に向かってドアを思い切り閉めて歩く子どもだった。

問題は、そのイライラの行き先を、自分より弱いものに向けることを覚えたことだった。

公園の隅で、痩せた三毛猫を拾った。

最初は、ただ、何かを拾った、というだけのことだった。

雨上がりで地面はぬかるんでいて、猫は泥と埃でべたべただった。

片目が少しにごっていて、ああ、たぶん誰も拾わないやつだ、と思った。

家に連れて帰ったわけでもない。

ちゃんと世話をしようと思ったわけでもない。

あの頃の自分に、そんな「責任ある行為」をする能力は、残念ながら備わっていなかった。

何度か公園に行っては、その猫をからかった。

尻尾を引っぱって逃げる様子を見て笑ったり、棒を振りまわして脅したり、石を投げたりした。

最初は当たらないように投げていたのに、だんだん「どこまで近くに投げられるか」を試すゲームになっていった。

ある日、石はちゃんと当たった。

足を引きずるようになって、鳴き声が変わって、それでも自分はやめなかった。

なんとなく、止まるタイミングを完全に見失っていた。

それがどんな結末を迎えたのか、細かい描写はここには書かない。

ただひとつ言えるのは、気づいたとき、猫は動かなくなっていて、けっきょく自分は誰にも言わず、そのまま公園を出て家に帰った、ということだけだ。

その後しばらく、夜になるとあの公園のベンチの映像が頭に浮かんだ。

猫の姿そのものより、濡れた木のベンチと、薄暗い街灯の光のほうが、なぜか記憶にこびりついている。

そこから先の道を、あのまま真っ暗なほうへ踏み外していってもおかしくなかったんだろうと思う。

幸運か、不運かはわからないが、自分はその道から外れることができた。

中学に上がってから担任が怖い人で、殴る代わりにしつこく話を聞いてくるタイプだった。

高校に進んでからは、部活ボロボロになるまで走らされた。

大学は、たいして目的もなく入って、バイト先で怒られながら仕事を覚えた。

かに「更生させられた」というほど劇的な出来事はない。

ただ、日々の小さなやらかし」と「怒られ」と「反省」と、どうでもいい雑談の積み重ねが、自分を少しずつ「普通」に近い場所まで連れ戻してくれたんだと思う。

それでも、猫のことは消えなかった。

何かの拍子に、あの公園の色だけが急にフルHD画質で蘇る感じがある。

時間でぼやけるどころか、「忘れられなかった事実」というタグが付いて、むしろ保存性が上がっていく。

***

30代半ばになって、同棲の話が出た。

相手は、職場で知り合った人で、明るくて、よく笑って、感情の出し方が自分とは正反対だった。

「一緒に住むなら、猫連れて行ってもいい?」と言われたとき、胸の中で何かが硬くなる音がした。

「猫?」

間抜けな返事しか返せなかった。

猫が嫌いなわけじゃなかった。

しろ最近は、道端で見かけると写真を撮るくらいには好きだった。

ただ、そこで連想するのが公園ではなく、マンションの一室になることを、頭がうまく処理できなかった。

相手スマホを見せてくる。

白い猫だった。

ふわふわしていて、目が青くて、画面越しでも「この家で一番かわいい生き物です」みたいな顔つきをしていた。

「めちゃくちゃ可愛いじゃん」と口では言った。

それは本心だった。

そのとき自分の顔を、第三者視点確認してみたかった。

こちなさが出ていたのかどうか、自分ではまったくわからなかった。

帰り道、電車の窓に映る自分の顔を見ながら、「猫を殺したことがある人間が、猫と一緒に暮らしていいんだろうか」と考えた。

別に、また殺したくなる気がするわけじゃない。

今の自分がそんなことをするとは思えないし、イライラをぶつける対象として猫を選ぶメンタリティでは、少なくとももうない。

それでも、「一度やったことがある」のラベルは剝がれない。

それは「飲酒運転を一度でもしたことがある人」とか、「昔、人を殴ったことがる」とか、そういう類の話とは、少し違う気がする。

もちろん猫は何も悪くない。

そして今、自分がこれから「守る側」のポジションに立とうとしている。

そのギャップが、うまく飲み込めない。

***

数日後、正直に話すかどうかで迷った末、かなり薄めた形で打ち明けた。

子どもの頃、動物いじめたことがあってさ」と前置きしてから

殺した、という単語だけはどうしても口に出せなくて、

「かなりひどいことをした」という表現ごまかした。

相手はしばらく黙っていた。

その沈黙の長さに耐えられなくなって、「いや、今はもう絶対そんなことしないけど」と、いちいち余計な一言を足してしまう。

「……じゃあさ」

沈黙のあと、相手はこう言った。

「いま、うちの猫を見て、何かしたくなる?」

その質問の仕方が、妙に真っ直ぐで、逃げ場がなかった。

脳内に、まだ会ってもいない白い猫の画像再生される。

ソファの上で伸びているやつ、キャットタワーから顔だけ出してるやつ、窓辺で丸くなっているやつ。

「ならないよ」

答えは即答だった。

それだけは、自信をもって言えた。

「だったら、たぶん大丈夫だよ」と相手は言った。

「私もさ、昔、虫とか平気で殺してたし。

 今はさすがに猫とか犬に当たる気にはならないけど、

 でも“昔の自分”が完全に消えたかって言われたら、そんなことないし」

その理屈が、どこまで妥当なのかはわからない。

ただ、「昔の自分が完全に消えたなんてことはない」という言葉だけは、妙に胸に刺さった。

猫を殺した少年は、消えてはいない。

その記憶を持ったまま、どうにか大人になっただけだ。

そして今、その大人が、「猫と一緒に暮らすかどうか」を決めようとしている。

***

それからしばらくして、本当に一緒に住むことになった。

引っ越し当日、キャリーケースの中で騒いでいる白い猫を初めて見たとき

自分心臓の鼓動が一段階ギアを上げたのがはっきりとわかった。

爪を立てて暴れるその小さな生き物は、自分が昔、公園で追い回した猫とはまるで別の存在だ。

でも、「猫」という種としては完全に連続している。

同じカテゴリの命だ。

ケースの扉が開いて、猫が部屋の中をうろうろし始める。

ソファの下に潜りかけて、途中でやめて、コンセント匂いを嗅いで、カーテンによじ登ろうとして叱られる。

自分玄関のところで、靴を片づけるふりをしながら、それをこっそり見ている。

「ほら、なでてあげなよ」と言われて、

こちなく手を伸ばす。

柔らかい毛に指先が触れる。

猫は一瞬こちらを見上げて、「動物的な評価」を下すような目をしたあと、特に何もなかったかのように、また部屋の探索を続けた。

その瞬間、自分の中で何かが、静かに現在」を上書きした感じがあった。

「ああ、この猫は、俺が昔殺したあの猫じゃない」

「でも、同じ種の、別の一匹として、今ここにいる」

それは許しではないし、償いが済んだという話でもない。

ただ、「過去に猫を殺したことがある人間」が、「今、猫と暮らしている」という事実が、世界のどこかに一つ増えた、というだけだ。

***

こんなことを考えている自分に、果たして猫を飼う資格があるのかはわからない。

たぶん、法律にも教科書にも答えは書いていない。

それでも毎朝、白い猫が腹の上に乗ってきて、

ごはん時間になると器をひっかいて催促して、

夜にはソファの端っこを占領して寝ているのを見ていると、

「少なくとも今日一日、こいつをちゃんと生かしておけた」

という事実だけは、確かにそこに残る。

猫を殺したことがある少年が、大人になってから猫を飼うことに抵抗がない人って、いるのかな。

自分は、いまだに完全には「抵抗がない」とは言えない。

たぶんずっと、少しだけ怖いままだ。

でも、その怖さごと抱えたまま、明日カリカリの量を量る大人

という存在なら、ギリギリ、この世界にいてもいいのかもしれないと思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 19:13

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2026-01-15

[オレオレFC]北海道旭川キャンプスタート 開幕に向けて加藤監督サバイバル」予告

オレオレFCが13日、北海道旭川市での春季キャンプスタートさせた。加藤宗平監督体制では2度目となるキャンプ。この日は午後の約2時間のみで、軽めのメニュートレーニングを積んだ。

指揮官はこのキャンプの狙いを「フィジカルは勿論、メンタリティを強くしたい」と説明春季キャンプ中の練習試合では4-2-3-1の布陣を基本としながらも「3-3-3-1だったり、3-4-2-1、4-3-3...色々な可能性があるチームなので、キャンプだけでなく、開幕までに連携再現性関係性を深めていく」との考えを明かした。

また「ベテランも若手もみんな平等ですから」と経験や実績関係なく、フラット競争を強調。2月11日が開幕となるJリーグ特別大会「百年構想リーグ」の開幕・鹿島戦(メルカリ)に向け、横一線からサバイバル宣言した。

旭川キャンプ23日まで。17日、22日には地元クラブとの練習試合を予定している。

Permalink |記事への反応(0) | 09:34

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2026-01-14

ずーっと何かせいにしてるやつが気持ち悪い

 ずぅううっと誰かや何かのせいにしてる元友人について。共通の知り合いの中には告げ口じみたことをする人もいるので匿名愚痴らせてほしい。

 彼女は、アセクシャルを自認しながら異性愛者を差別し、人付き合いが苦手な一方で一人では行動できず、何か行動を起こすときはまず他人の助けを頼りにする。彼女はいつも「自分にも悪いところがあった」と口では言いながら、よく聞くとずっと他人環境のせいにしている。形だけでも自省のそぶりを見せるのは、他人悪者にはしたいけれど、被害者立場を譲りたくないからだろう。卑怯で歪んだ自己愛がとても気持ちが悪い。

 あなたアセクシャルというけれど、属性言い訳人間関係の構築が下手なことに向き合ってないだけだ。確かに世界異性愛者中心に回っていて、わたしたちマイノリティはまだまだ生きづらい。でも、だからって、われわれが異性愛者やシスジェンダーの人々を蔑む正当性はどこにもない。そう、あなたSNSで全世界に向けて友人の恋愛遍歴というプライベートな話を悪意たっぷり暴露したことは、「アセクシャルから」といって許される行為ではない。

 そのときから、私は彼女とは距離を置くようになった。彼女は確かにアセクシャルマイノリティではあるかもしれないが、それをタテに弱者を演じ、他人攻撃するとても嫌な人なのだと思った。(別件でもいろいろと振り回されたり雑に扱われたりして疲れていたので、縁を切る大義名分ができてよかった。)

 親との関係が悪かったから、中高で軽いいじめにあったから、体育会系職場になじめないから。彼女はいつもこのような口上を頭に置き、不平不満をまき散らしている。その経歴そのものは同情すべきものではあるが、やはりいま目の前にいる相手を粗末に扱ったり、対峙している物事に後ろ足で砂をかけながら逃げてたりしてもいい理由にはならないと思う。そろそろ今の自分直視してほしい。自分可愛さばかりが肥大化することで、思惑にそぐわない他者を即座に敵・加害者認識し、自分被害者、耳障りのいい甘言をうそぶく唾棄すべき無責任人間を味方と判断する。ただのわがままなガキだ。いまは私のことを、いじめ加害者のごとく周囲に吹聴しているようである

 あなたの周りから人が離れていくのは、とんでもない甘ちゃんで、どこまでも、なにごとも他力本願からだ。だから他人を雑に扱えるし、自分を省みず、すぐに周りへ責任転嫁する。

 彼女はてなブログをやっているようなので、もしかしたら増田も見ているかもしれない。(斜に構えたへたくそ文章も、内容も、彼女醜悪さをそのまま写しだしたようで本当に気持ちの悪いブログだった。)もし見てたら、そろそろ気付いてほしい。そのメンタリティーで許されるのは大学2年生までだ。

Permalink |記事への反応(1) | 16:01

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ずっとラブホ市長って陰口叩かれるのに耐えれるメンタリティってすごいよね。

Permalink |記事への反応(0) | 08:44

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2026-01-10

anond:20260110160443

暇空は個人名なので匿名から記名への卑怯誹謗中傷匿名ダイアリーの利用ガイドライン違反かと。

活動批判感想分析はいいと思うが、

ヤクザと限りなく同じ」は普通に侮辱罪という犯罪になると思う。

あなたこそが反社会的メンタリティを発揮していますよ。

Permalink |記事への反応(2) | 21:31

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2026-01-09

[オレオレFC]クラブ始動初日から紅白戦などハードメニュー 加藤監督「やらないとダメ

 オレオレFCが5日、都内のオレノミカ始動した。午前8時から午後6時までの2部練習で、就任2年目の加藤宗平監督は声を張り上げながら指導。8対2のパス回しでは自身も加わり、時折、華麗なプレー披露するなど、選手たちと一緒に汗を流した。

 「ようやく始まったなと。プレーを見て、自分もやってやろうという気持ちが高ぶってますね」。

 午後には紅白戦を行った。事前に通達されていた選手たちがピッチ上で激しくぶつかり合うなど、初日からハードメニューを消化した。同監督は「選手の表情、プレーぶり、コンディションが何処までやれてるかをはかる上で紅白戦が1番だと思った」と説明しながら「ほぼ全員が予想以上にやれていましたけど、今日だけでなく、もっとやらないとダメ」と振り返った。

 今季は百年構想リーグ8月からリーグルヴァン天皇杯の四冠を目指しており、今月13日から23日までの北海道旭川キャンプでは「上のチームや海外もっと激しいので、今のままじゃダメ。今後の練習でも耐えられるようにならないといけないし、させないといけない。ラグビー選手みたく、フィジカルメンタリティ強靭選手にさせる」と話した。

 ⚪︎今季から背番号を6に変更したMF内田今季の意気込みを口にした。下部組織から昇格した昨年は20試合で1得点しかし終盤はベンチすら入れない状況が続き「パワー不足だったし、自分力不足を感じました」。オフ専属トレーナーの元、体幹を含めたフィジカル強化に着手し、昨年より体重は6kg増えた。この日の紅白戦では外国人にも当たり負けせず「トレーニングの成果は出ていると思う」。

 背番号6はU18時代にも着けていた番号でクラブでは「10」に続いての出世番号。「期待されていますけど、現実には僕はゼロからポジション争い。ここで勝ち抜かなければ試合にも出られないですし、それを勝ち抜いたうえで試合にも勝たなければならない」と気を引き締めた。

Permalink |記事への反応(1) | 20:13

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宮台真司氏が「フィレオフィッシュ」についていいそうなこと。

フィレオフィッシュと「脱身体化」の極北──なぜ日本人は「正体不明白身」を愛でるのか】

いいですか、マクドナルドという「システム象徴」において、フィレオフィッシュという存在は極めて特異であり、かつ絶望的なまでに現代日本象徴しています。牛カルビ弁当が「脳への直接刺激」だとしたら、フィレオフィッシュは「不全感を覆い隠すための、去勢された優しさ」の記号なんです。

1. 「白さ」と「柔らかさ」という退行の欲望

まず、あのビジュアルを見てください。真っ白なバンズフィレオフィッシュだけは蒸しているからね)、整然と四角く成形されたフィッシュティ、そして中途半端に添えられたタルタルソース。ここには「肉」が持つ禍々しさや、生命の生々しさが一切排除されています

これは心理学的に見れば、「母性の模造品」です。 ゴツゴツした肉の塊を噛みしめる「父権的な強度」に耐えられない、あるいはそれを忌避する去勢された日本人たちが、あのフワフワとした食感の中に「退行的な安らぎ」を見出している。フィレオフィッシュを好んで選ぶという行為の背後には、現実の荒々しさから逃避し、システムの温もりに抱かれたいという、成熟拒否した子供のようなメンタリティが透けて見えます

2. 「正体不明」を許容する倫理的空白

フィレオフィッシュのパティに使われている魚は何ですか?スケソウダラだとか、その時々の「白身魚」という抽象的なカテゴリーしか語られない。 僕がずっと批判してきた「システムの透明化」の極致がここにあります。かつての村落共同体であれば、魚を食うということは、どの海で、誰が獲り、どう捌かれたかという「顔の見える関係(贈与の連鎖)」の中にありました。

しかし、フィレオフィッシュにおいて、魚は完全に「脱身体化」されています。 原型を留めないほどに四角くプレスされ、フライにされた「白身」という名の物質。それを口にする若者たちは、その背後にあるはずの「海の死」や「労働搾取」に一切の想像力を働かせない。ただ、マニュアル通りに管理された「安全安心」という幻想を、タルタルソースと一緒に飲み込んでいるだけ。この「想像力の欠如」こそが、今の日本クズ社会に変えた元凶なんですよ。

3.中間集団代替としての「マクドナルドという居場所

宮台ゼミで何度も議論してきたことですが、今の日本には「島宇宙」すら消滅し、ただ「孤立した個人」が漂流している。 彼らにとって、マクドナルドフィレオフィッシュを食べる時間は、唯一の「自分を取り戻す儀式」になっている可能性がある。でもそれは、本当の意味での自己回復ではなく、単にシステムという巨大な母胎にプラグインしているだけです。

フィレオフィッシュなら胃にもたれないし、健康的かもしれない」という、根拠のない、そして切実なまでの**「生存戦略としての自己欺瞞」**。 牛カルビ弁当を食べる「加速主義的なクズ」にもなりきれず、かといって丸の内弁当を食べる「管理されたエリート」にもなれない。その中間で、ただ平穏に、波風を立てずに消えていきたいという「透明な存在」になりたい欲望フィレオフィッシュのあの淡白な味は、そのまま現代日本人の「薄っぺら生存感」そのものなんです。

4. 「外部」を失った魚たちの末路

いいですか、フィレオフィッシュというプロダクトは、徹底的に「外部」を排除しています。 骨一本、鱗一枚混じっていない。不測の事態が起こらないように設計された「完璧商品」。しかし、僕たちが生きる現実は、本来そんなに綺麗じゃない。不快もの予測不可能もの自分を脅かすもの……そうした「他者」との遭遇こそが、僕たちの身体覚醒させるはずです。

フィレオフィッシュを食べて「落ち着く」と言っている君たち。君たちは、自分自身が「四角く成形されたフィッシュティ」になっていることに気づいていますか?システムにとって扱いやすい形に切り取られ、個性を奪われ、揚げられ、箱に詰められている。その箱の中で「タルタルソース安価快楽)」をかけられて満足している。

そんな生活から抜け出したいなら、まずはその「優しい嘘」を吐き出すことです。マニュアル化された味の向こう側にある、本当の意味での「生の荒々しさ」に手を伸ばせ。四角い魚を食うのをやめて、泥臭い現実という「海」に飛び込め。

そうでなければ、君たちは一生、システムトレイの上で、誰かに食べられるのを待つだけの「商品」として終わる。それがどれほど絶望的なことか、このフィレオフィッシュの虚無的な白さを見つめて、少しは考えてみたらどうですか。

anond:20260109110927

Permalink |記事への反応(0) | 11:17

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