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はてなキーワード:マル経とは

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2026-02-13

anond:20260213101335

一揆にしたって単にてめえの要求を通すためのものであって

体制大元破壊なんてだーれも求めてなかったわけだからなあ

そういう市民革命だのマル経だのみたいな文脈で都合よく持ってくるようなものでもないと思うが

Permalink |記事への反応(1) | 10:22

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2026-02-09

anond:20260209002459

そんなんナニワ金融道の昔からなんとでも言えるでしょ

あの作者はガチガチマル経自認してたわけで

本人の思想がどこにあってそれを作品以外の部分できちんと発信しているかどうか

結局そこを見ないことには確かめようがないんじゃないの

まあそれでもテコ朴みたいな例もあるけど

Permalink |記事への反応(0) | 00:31

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2025-12-13

anond:20251213144905

誰とは言わないけどあの人も本当に商売上手だよね

マル経学者の割には

Permalink |記事への反応(0) | 15:35

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2025-06-03

anond:20250603101327

そりゃあ誰とは言わないけど海外留学とかしてるような実家ごん太の学者先生に今時マル経なんか主張されたって響くわけねえじゃん

Permalink |記事への反応(1) | 10:27

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2025-04-14

anond:20250414131646

なるほど、「マル経に騙されるタイプ」ねぇ。

まあ典型的だよな。経済の話になると必ずそういう浅いレッテルを貼りたがる手合いが出てくる。だが一つだけ冷静に指摘しといてやる。

そもそも「騙される」だの「騙されない」だの言ってる時点で、経済学を論として理解していない証拠だ。

経済理論というのはな、宗教でもなければ信仰対象でもない。

数理モデルと前提条件に基づいて「この条件ならこうなる」という因果を組み立てる学問だ。

マル経がどうこう言う前に、まず各モデルの前提が何かを検証してから口を開くべきだな。

労働価値説でも限界効用説でも何でもいいが、それぞれの成立条件と適用範囲を押さえたうえで評価してんのか? してねぇだろ。

から「騙される/騙されない」みたいな低次元の話になるんだよ。

こっちは騙されるとか信じるとかのステージじゃねぇ。

使える理論は使い、使えない理論は棄てる。場面ごとに道具を選ぶ技術の話をしてるんだよ。

経済学はな、感情で殴り合うためのオモチャじゃない。現実を読み解くツールだ。

そのツールをまともに扱えない人間が「騙される」とか言い出す。要は、道具の使い方すら知らねぇってことだ。

まずはせめて、基礎的なモデルくらい自分で手を動かして計算してから物を言え。

それができないうちは、議論テーブルにすら座らせてもらえねぇよ。

Permalink |記事への反応(1) | 13:20

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2025-04-13

anond:20250413205142

経済学に関してはマル経があまり流行りすぎた

Permalink |記事への反応(0) | 20:52

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2024-11-28

anond:20241128074031

ソ連崩壊前の日本大学には近経・マル経の二つの経済学が主流で

左派マル経マルクス経済学)で右派が近経(近代経済学)だったのよ

そんで近代経済学というのは当時はケインズ経済学のことだったんよ

ケインズ経済学は「大きな政府」でリベラルなんだけど

当時主流はマルクス経済学だったから「右派」なんよ

その感覚を今も日本では引きずっていて

左派といえば再分配ということになってる

いわゆるリフレ派は右左でいえば左派

左派の一部には安倍は嫌いでも経済政策だけは支持すべきなんて声もあったけど

そういう連中は左派から爪弾きにされウヨクラスチェンジ

Permalink |記事への反応(1) | 08:12

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2024-08-24

anond:20210814082643

搾取」がマル経で使われて定着する段階で悪い意味言葉になって今使っている人々の中で定着してる過程ちょっと興味深くて

Ausbeutung搾取)って語には、野を耕すとか、鉱山を掘りつくすとか自然に問いかけて(働きかけて)成果を得る/得ない、くらいの意味合いなのよね。

マル経場合生産要素(人とか資本とか)の中で人(労働力)を使用して生み出される価値使用価値から賃金労働力の交換価値)の差である剰余価値部分を資本家が獲得する際に

搾取という言葉が使われていて、ロジック的には労働者の生み出した価値を奪っているように見えるけど、賃金労働者の取り分、搾取部分を資本家の取り分ととらえれば、

過剰に搾取する、みたいに不当な関係性でさえなければさほど批判的に取られることはないはずなのよね>経済学立場によると思うけど

と、いう風に理解していると

性的搾取ってなんだろう?と思ってしまう。

いや性的価値が不当に奪われる、というニュアンスで皆の理解共通でいいと思うし、それを批判はしないのだけど

批判的に使用している人たちが、「性的価値」をどうみているのかは整理してほしいなと思ったり。

金銭的な価値(交換価値)に置き換えて評価できれば、搾取正当性、不当性がわかりやすいのだけど、そもそも売春正当化みたいでNGだろうし

性的ものに関わる当事者たちが感じる価値(これだと使用価値かな)になると、主観というか個人個人効用の大きさによって変わって評価が難しい

性的被害を受けた、という人がいればそれには真剣に当たるべき、という認識はいいと思う)

じゃあいっそ、性的もの禁止!があらゆる禁止論者にとってわかりやすロジックだけど、

性は決して害悪ではないし、性ってそんなに嫌悪するもの?とは思う

人類が存続するためには必要ものだし、性的な魅力的を評価してはいけないというのも一方的な主張になる

どこまでが正統でどこからが不当か、というのを議論するのは何となくはばかられる話なのは分かるけど

安直に何もかも否定したり、安直に何もかもオープンにしたりと極端に走るのは違うと思っていて、

議論に参加する人は自分自身性的価値観についてどう考えているのか、ポジティブネガティブ両方について真剣に考えていてほしいなと思ったり。

(以上、しょうもない独り言

Permalink |記事への反応(2) | 14:35

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2024-02-25

anond:20240224235033

大学マルクス専攻やばい人やん

やばいのは、専攻してた人じゃなくて、教えてた側やで

経済学部マル経の講座があったら誰かはいかなあかんやろ)

マルクス専攻する人ってまだいるんだ

最近はもうマル経の講座はあんまりないんじゃないかな。

Permalink |記事への反応(1) | 15:06

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2024-01-20

anond:20240120013407

論文自体の精度が問題なのではなくそ評価制度がないことが問題なんだよね。

駄サイクル問題なんだよ。

理系論文であれば、追試が行われ論文の精度が自ずと評価されていく。

社会学以外の文系学問論文引用数が評価基準になる。

身内で評価しあってホルホルしてるバカ学問社会学だけなんだよな。マル経ホルホルだな。

Permalink |記事への反応(1) | 02:06

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2022-12-13

anond:20221212134028

日本マル経が現役の国だから

Permalink |記事への反応(0) | 17:50

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2022-10-04

anond:20221004183055

経済政策だろ

そりゃ自民党(今の岸田政権)には不満しかないが、だからといって立憲や共産党選択肢になるかというと無理だろ

筋金入りの陰謀論者でマル経金子勝とか勉強会に呼んでるんだぞ?

そんなのを経済ブレーンに抱えてる連中が政権運営したら何が起きるかわかるだろ

Permalink |記事への反応(0) | 19:55

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2022-09-22

anond:20220922130148

それほどまでに民主党政権時代トラウマが凄まじいってことだろうね

自民党政権経済政策が「ジリ貧」なら、立共連立政権経済政策は「即死」だから選択肢は実質無いに等しい

こないだも立民は「アベノミクスの総括する」とか銘打って、よりにもよってマル経学者とか呼んで勉強会してるしさ(苦笑)

Permalink |記事への反応(0) | 14:35

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2022-07-20

教養」とは何か

教養を身に付けられる本を教えて欲しい。

anond:20220720124155


この問いに答えるには先に「『教養』とは何か」ということをクリアにしないといけないと思うが、これを抽象的に論じ始めると喧々諤々の議論となって、増田の「本を教えて」という望みにたどり着かない。

ブクマトラバがもうそんな状態になりつつある)

しかし、日本の「教養人」と言われる人/自称している人たちの中で「教養」の範囲は割と共通していて、だいたい以下のラインナップに自分の専門や好みを付け加えたものになるのではないかと思う。

ほぼ全員が「教養」と認めるであろう分野

(1)キリスト教

 これはもう間違いない。およそ西洋で発展した学問は深掘りすればすぐにキリスト教にぶち当たる。

ただ日本キリスト教について知識を身に付けようとしてもなかなか良い本が無いのが現状。(その辺で売ってる入門書は表面をなぞってるものばっかりなので読んでも誤解して終わりだと思う)

個人的には内村鑑三の一連の著作から入るのが分かりやすくて良いと思うが、古くて読みづらいかも。田川建三から入るのも面白いかもしれないけどどうかなぁ。

なお、「教養人」といえど聖書は誰も通読していないので、上記の本で引用されたところを拾い読みしておけばよい。

(2)マルクス主義

 ひと昔前までマルクス主義はすべての学問を包括する「グランドセオリー」と言われていて、どんな問題でも切れる便利なナイフのように活躍していた。

その残滓が今でもあって、社会科学においては今でも学生が知らず知らずのうちにマル経用語を覚えさせられていたりする。

むかしは手に入りやすくてわかりやす入門書不破哲三のものしかなかったが、数年前のマルクスブームでたくさん良い本が出ており、個人的にはデヴィッド・ハーヴェイ入門書お勧めしたい。(ただ抵抗が無ければ不破哲三著作は今でも分かりやすくてよい)

みんなの憧れ『資本論』も上記入門書の傍らに置いてちびちび読んでみると良い。そこらの難解な哲学書に比べればぜんぜん読める。

だいたいの人が「教養」と認めるであろう分野

(1)歴史

 マルクスをやればみんな歴史がやりたくなる。マルクス主義史観学校で習った日本史/世界史に当てはめて、その切れ味を試したくなるからだ。

好きな時代や分野をやれば良いと思うが、「教養人」はみんな網野善彦と遅塚忠躬の著作が大好き(偏見)なので、ぺらぺらめくっておくと良いだろう(マルクス主義史観の多少の解毒剤にもなる)。

ウォーラーステインも読みたくなるが、長すぎて誰も通読していないので、川北稔のアンチョコを読んで、読んだふりをしておくと良い。

なお、第二次世界大戦については最近川田稔昭和陸軍全史』という誰でも読めるすばらしい本が出たので、知ったかぶりができなくなった。

(2)文学

 文学となると何を読むか、ということになるが、サマセット・モーム先生が『世界の十大小説』というすばらしいアンチョコを出しているのでまずはこれを読むと良い。

そこで採り上げられている小説のうち、『カラマーゾフの兄弟』と『戦争と平和』は「読まなければ人ではない」という風潮があるので、せめて読んだふりはできるように。キリスト教知識がここで生きてくる。

日本小説では、夏目漱石についての柄谷行人の論考を読んで、日本近代について一席ぶてるようにしておこう。

それと『失われた時を求めて』はとりあえず買って挫折するのが大事

(3)哲学

 わが国では哲学について昔からデカンショデカンショ半年暮らす、あとの半年寝て暮らす」という有名な言葉があり、デカルトカントショーペンハウアーが昔の「教養人」の必須科目となっていたらしい。

ただショーペンハウアーがここに入っているのは少し不思議で、今ならニーチェが入るのではないかと思う。

どうせ正確な理解なんて無理なのだから適当アンチョコを読んで知ったかぶりができるようにしておくと良い。

なお、なんか知らんが日本人はヘーゲルが大好き(な割に誰も理解していない)なので、一応挨拶だけしておこう。

教養」として挙げる人が一定数いる分野

(1)法律学

 「教養」として名前が挙がることが多い一方で、まともに条文を運用できる人がほとんどいない分野。

上述してきた分野と違って、本を読むだけではだめで、指導教官のもとで実際の事例にぶち当たってトレーニングを積まなければならないので難しいのだろう。

下手に基本書を読んでも本職に知ったかぶりをすぐ見抜かれるので、時折ネットで話題になる法律問題について法曹解説を読んで都度勉強すると良いだろう。

(2)中国思想インド思想(仏教含む)

 ここまで挙げた学問はいずれも西洋で発展したものなので、「日本にはなんもねぇのか」という気分になってくる。

こうした「教養人」が抱えるコンプレックスについて内田樹が『日本辺境論』という本で書いているので、ちょろっと見ておくと良いだろう(Amazonで1円で売っている)。

ここらで本居宣長とか丸山真男とかを読み出す人も多いのだが、どうせ不毛作業になるので、視野を広げて中国思想インド思想辺りに目を向けるのが良い。

個人的には森三樹三郎の著作が分かりやすくて良い。

(3)自然科学

 「教養人」というのは大概文系であり、自然科学についてはからっきしな奴が多い。

自然科学話題になると、トーマスクーン科学革命構造』をそれらしく引用して逃げ切りを図る人が多いのだが、本職に馬鹿を見抜かれるので素直に勉強しましょう。

ヨビノリをはじめとした学習コンテンツYouTubeに転がっているので、せめて高校数学物理ぐらいはやっておかないといけない。

人によっては「教養」として挙げる分野

(1) 詩

 上述してきたような分野をやっていると、唐突に詩が登場したりして困惑する場面が多々出てくる。

論理的(笑)な「教養人」の中にはこれを不得手として敬遠する人が多いのだが、どこかで対決しなければならない。

幸いなことに最近詩人渡邊十絲子という人が『今を生きるための現代詩』という詩についての分かりやすい概論を出したので、一読した上で適当な詩のアンソロジーでも買ってくれ。

(2)映画

 なんか知らんが「教養人」は映画好きな人が多いので、ある程度は観ておかないといけない。

イギリスエンパイアという雑誌が「史上最高の映画500本」という特集をやっているので、上から適当に観ておけば良い。


 とりあえずこの辺を押さえておけば周囲からは「教養がある」という認定を受けるのではないかと思う。

ただ教養があったとしても「教養人」からマウントを取られる可能性が低くなるだけであり、「他人との会話が盛り上が」るなんてことはまず無いから気を付けて呉れ給へ。

Permalink |記事への反応(2) | 20:42

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2022-02-06

anond:20220206023028

マル経残滓さん?

Permalink |記事への反応(2) | 02:31

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2021-11-01

anond:20211031234206

国民民主は近経でれいわはどちらかと言えばマル経

無理では?

Permalink |記事への反応(1) | 00:16

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2021-10-07

anond:20211006211009

共産主義がうまくいかないことは、マルクスの「共産党宣言」を読めばわかるだろ。岩波書店無料で公開してくれてるから、読めよ。オレは、読んだうえで批判する。

https://www.iwanami.co.jp/moreinfo/tachiyomi/3412450.pdf

ミクロ経済学視点から共産主義批判

供給が固定されたら、需要側が変化する必要があるわけで、それはつまり消費者選択する自由がなくなるわけだ。人間は「選択できない」という我慢はできないよ。よって、共産主義は間違っている。

マクロ経済学視点から共産主義批判

マル経会計上は資金の一致はしないといけない。そうでないと、輸出入不都合が生じるからな。じゃないとGDP計算ができないし、ソ連中共GDP の報告をしないだろ?日本GDP を気にしないのは、投資される側じゃないからだ。海外から投資というのは、マクロ経済学では大切な部位なわけだ。ソ連中共海外貿易をしてるのに、上記共産党宣言には何も書いてない。そうなるとスターリントロツキーが言うように「世界同時革命」が必要というわけさ。例えば、日本共産化すると国家というボーダーを消さないと共産主義齟齬が生じるわけ。なぁ、『日本共産党という政党いか不勉強かわかるだろう?それに、もう日本共産主義なんていらないのですよ。ケインズという、国家というボーダー使役すると経済カンフルする方法を編み出した天才のせいで。マクロ経済学を駆使すると、供給規律を持って対処できるので、もはや国家として共産主義を選ぶ理由はありません。

行動経済学から共産主義批判する

人間は「良い思いをしたい」という生き物で、ソ連においても「良いものを求めた人民」が観測されています。つまり共産主義であっても「モノは同一価値ではない」のです。共産主義自由を奪う思想です。

計量経済学から共産主義批判する

上のなかで一番共産主義迎合する領域なのは計量経済学だ。計量経済学統計学から、数値をごまかすと一致するからな。つまり、ある時期までは共産主義は『良すぎる』はずだ。そして、ある時期から共産主義資本主義に負ける。ネトウヨが「オリンピックから何年後に中共が滅ぶ」というのは、まぁまぁ嘘じゃないと思う。そのターニングポイント計量経済学では見ることができるはずだ。それは、歴史ジャンプするときに、みられる。

どうかな?共産主義理想を求めるのは、諦めたほうが良いよ。

Permalink |記事への反応(0) | 16:06

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2021-08-15

anond:20210815135651

欧米出羽神の多い社会学界隈。

向こうに合わせるなら、マル経廃止、その残党が巣食う社会学も1/10くらいの規模に縮小が妥当

https://togetter.com/li/1275292

Permalink |記事への反応(0) | 14:07

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2021-04-30

anond:20210430161532

フェミニズムを学ぶと、真っ当に物事考える力失うんじゃないか?と本気で思う。「それは男性がなんとかしろ」という万能ソリューションがあるし、コミュニケーションの大半が罵倒詭弁からな。学問と呼ぶには単純過ぎないか、と言わざるを得ない。マル経のように、今後廃れていく学問の筆頭格だな。

Permalink |記事への反応(0) | 17:12

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2021-03-17

anond:20210317031505

マル経は滅びぬ

何度でも蘇るさ

マル経こそ人類の夢だから

Permalink |記事への反応(0) | 03:32

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anond:20210317030522

大層なタイトルだがただのマル経の亡霊やんけ

Permalink |記事への反応(1) | 03:15

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2021-03-11

anond:20210311151459

そういう意味では「環境守りたかったら資本主義捨てるしかねえんだよ!」って堂々と言ってるマル経おっさんある意味清々しい

Permalink |記事への反応(0) | 15:25

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2019-10-20

anond:20191020192602

統計的事実より政治的正しさを優先する時点で学問というよりただの運動というか宗教だしな

あんものマル経と一緒に20世紀に置いて行くべきだったんだよ

だいたいあのフェミ学者どもを追い出してSTEMあたりに切り替えた方が、よほど女性社会進出とやらが進むだろうに

Permalink |記事への反応(1) | 19:28

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2019-06-04

anond:20190604011633

そこまで用意できるならいけるよ!

仮にうまくいかなくても後悔しなそう。

友人が商売始めて1年で軌道に乗ってマル経が使える会員1年目だったか商工会議所活用してたんよ。

住んでる場所と店が同じ地域商工会議所は筒抜けになるからそこはめんどいけど。

ぜひ理想の店づくりしてくれ。

Permalink |記事への反応(0) | 09:42

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2018-12-06

anond:20181206191140

運動学問区別をつけないんだったらマル経と一緒に衰退してくれって話でしょ?

私はそう言いたい

Permalink |記事への反応(0) | 19:12

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