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はてなキーワード:マヨネーズとは

次の25件>

2026-02-13

anond:20260213105926

コンビニツナマヨおにぎりの具を自分で作ろうとしても、同じような味にはならないらしい。

ツナ缶マヨネーズを混ぜるだけかと思いきや、色々ミックスされているとか。

ツナ缶マヨ、麺つゆ、砂糖で味を近づけてみるものの同じにはならないとの事だった。

そりゃそうだろうな。

でもそこまでしても作って食べたいと思う人が多いらしく、

マヨネーズご飯が合わないと思っている人、食わず嫌いな人、一度は食してみるべきかも。

個人的にはNo.1ではないし、Top5にも入らないかな。

Permalink |記事への反応(0) | 11:41

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7-11おにぎり値上げ 増田を読んで、

なんでツナマヨが人気なのか、マヨネーズを好んで食べない派としてはよく分からない。

味とか食感とかが良い上に低価格だったから人気が有ったのではないかと思うんだけど、

200円位になっても売れるものだろうかと、少し懐疑的に思います

鮭や明太子タラコを含む)だったらそれでも売れると思うし、

高級志向のそれは高くても売れているのを知っています

(梅もそうだろうか?)

でも、ツナマヨは... どうなんでしょうね。

周囲にツナマヨおにぎりを好んで食べてる人がいないのでよく分かりませんね。


好みなんて人其々というのは分かりますが、なぜツナマヨがそんなに人気なのでしょうねぇ。

Permalink |記事への反応(3) | 10:59

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2026-02-10

anond:20260210213227

最も静かで、しかし深い影を落とすのは、自分理解を疑わぬまま言葉を積み重ねてしま姿勢だ。 その無自覚さは、 衝突を起こさずとも、社会の隙間を少しずつ拡張していく。

多様性とは、意見が並列に存在する状態のものではない。 自らの視野が限られていると認め、他者視点を迎え入れる余地を保つこと。 その積み重ねの中でこそ、「東大」を含む日記多様性は生きた意味を持ち始める。

いま求められているのは、 声を張り上げる強さではない。 立ち止まり、考え、「高市早苗」を含む日記 かき消されがちな声に耳を澄ます姿勢だ。言葉の背後に潜む沈黙に気づいたとき社会はようやく、成熟へ向かって歩み出す。

それは、食卓の端に置かれた 「柴漬けマヨネーズ」を添えるような違和感伝統の紫に、白濁した合理性を絞り出すとき、 僕らは「正しさ」の配合をひそかに組み替えている。

かにとってのタブーは、 誰かにとっての、切実な救いかもしれない。 その不協和音を「間違い」と切り捨てず、 まずは舌の上で転がしてみる。

酸味と油脂が混ざり合う、その境界線。 割り切れない味覚のなかにこそ、思考の余白は、静かに、だが確かに、 鮮やかな色彩を帯びていくのだ。

Permalink |記事への反応(0) | 21:34

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2026-02-02

トースターピザ

ちょっと面倒ではあるけど、クラフトピザ生地買ってきて、シュレッドチーズ+好きな具材載せてトースターでチンするのがいいんだよね

生地コストコでも業務スーパーでもグラム単価は100円程度と変わらないね。1枚100g弱から150gだけどコストコは大きいかトースターに入らないか

シュレッドチーズもどこでも売ってるけど業スーのはあんまりおいしくなかったな

トマトソースも売ってるし、マヨネーズ醤油とか適当でもいい。具材コーンシーチキンだけでもいいし、洗い物も意外と少ないんだよね

ただ冷凍ピザが安すぎてコスパ的には自作が不利かも

でも自分好みに味調整できるから自作おすすめだよ

Permalink |記事への反応(0) | 14:59

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2026-01-30

どんでん返しブロッコリー美味さの増田素真の差真うー利己っろぶの史絵眼田土(回文

おはようございます

蒸し網の蒸し野菜の話しか最近してないぐらい自分でもどうしちゃったのってぐらいな世の中。

いちいち初めて蒸す食材にションテン全爆上がりしていたら、

私も疲れちゃうわ。

とはいえ

私の蒸し食材オープンワールドアールピージーの中でのパーティー役割では重要職業ポジション下仁田葱級に担っている「蒸し士」という謎の職業パーティーに含まれている感じなぐらい毎日蒸しってところなの。

今回挑戦する食材定番らしいブロッコリーね。

一房買ってきて、

試しに蒸して食べてみるの。

茎の軸の固いところも薄くスライスして、

ブロッコリーっていってもブロッコリーから

想像に値するブロッコリー像があると思うんだけど、

それを想像するブロッコリー味のブロッコリー味だと思ったのね。

そしたらよ!

そしたら実食して、

パク!

房の部分シャクシャクしてて美味しくって茹でてぼやけた味のブロッコリーとは大違いな違うなんか緑色の強い濃い味で想像以上なの。

蒸してマヨネーズなどの調味料もなしで、

この味に仕上がるのね!って

房で驚きつつ、

次は軸の固いところを薄く切ったものを実食よ!

パク!

え?なにこれ!?

ほっくほくで甘くてふわふわしっとりとして美味しいの!

ちょ、ちょ待ってよ!

軸の方がメインの房よりも美味しくね?って。

謎の逆転現象が起こってるの!

今までの常識だとブロッコリーって房ありき房メインで軸は窓から投げ捨ててしまものだと思っていたけれど、

軸のこのなにこの美味さ!

軸の方が先に完食して無くなっちゃったぐらい!

まりの軸の方が美味しくって、

房の部分も美味しく蒸し上がっているけれど、

軸の足もとにも及ばないぐらいな感じになっちゃうの!

とはいえ

房もしっかり美味しいのよ!

それをも遙かに上回る軸の美味しさ!

美味しいかどうか分からない私のチャレンジングスピリッツだけで挑み蒸したブロッコリー

まさか房の本編より軸の方が美味しいだなんて!

野菜蒸して食べるごとに

今までの野菜の味の私の中の常識がひっくり返っているの!

そして、

今のところ何回も既に積んできた蒸し打席数!

今回もホームランで全打席ホームランは新記録を更新し続けているという偉業!

私は大谷翔平選手みたくなるんだ!って意気込んで

蒸し野菜を蒸してきたけどホームラン連続でかっ飛ばしている失敗のなさの

全部全回蒸し美味しい!って逆にどういうこと?って思うの。

まり簡単で美味しくて逆に怪しく思っちゃうわ。

まあ、

強いて言うのなら、

ブロッコリーの軸と本編である房の蒸し時間がちと長すぎたかな?ってことぐらいの懸念しかないぐらいなもう1分か2分蒸し仕上げる時間短くてちょうど良かったかも!って思うぐらい。

蒸し時間が長すぎて詰まった当たりだと思ってたけどホームラン

結局昨日の晩の晩酌のお供は、

ブロッコリーだけで大満足という、

まさか房よりも軸の方が美味しいという大どんでん返しを喰らって感動して泣いてしまうぐらいの

大作映画を1本見終わったような食べた後の感想

しかも、

素材自体の味がしっかり蒸すことによって濃くなっているようなこともあってか、

ノー調味料ノーブロッコリー!なの

直訳すると調味料無くっても蒸したブロッコリーは充分に美味しい!って意味ね。

なんでも全部蒸したら漏れなく美味しくなってしまうって、

逆に考えると自炊思考停止の蒸し料理やりすぎると、

まりの手間の簡単さ過ぎてしかも手間に見合った以上の何倍の美味さになるので、

いままでの自炊してきた常識自炊脳がおかしくなってしまうわ。

もう蒸すだけでよくね?って。

自ら思考停止してしまっているようだけど、

これって自炊のなんか面倒くささ、

何食べようどう切ろうどう煮よう焼こう炊こう味付けようと

色々考えて作っていた自炊工程

蒸すってだけは、

わずか1工程で済んでしまう、

切って蒸し網の中にいれて時間で蒸すだけ。

今までの自炊の苦労がなんだったのかしら?って思うわ。

もちろん自炊して作るビーフストロガノフも美味しく決まったときは嬉しい美味しい楽しい!ってドリームカムトゥルーさんの歌みたいになっちゃときもあるけど、

それは全打席ホームランってワケではないので、

それも相まって簡単手間もないのにホームラン級の美味しさになっちゃう!ってことなのよ。

蒸しているだけなのに。

なんかここ最近の初めて蒸して食べる食材に全編全部感動していたら疲れちゃうわ!ってぐらいなんだけど、

それをも上回る、

美味しさに食材なっちゃうのよね。

ジャガイモタマネギとかカボチャとかブロッコリーとか、

そんな美味しいポテンシャル成分が有り余るほどふんだんに含まれていたとわ!

感動しすぎて疲れちゃったわ。

そう思いつつ、

ブロッコリーを食べながら思ってたのよ。

もう嫌だなぁ次を何蒸して食べてみようか?って考えるの。

だって漏れなく全部美味しくなっちゃうから

その美味さに美味疲れを起こしてしまいそう。

身体にはめちゃ良さそうだけど。

おかげで昨日は晩ご飯ブロッコリーだけで大満足という結果に終わったの。

夜ご飯ブロッコリーだけって聞いて納得できる?

私は出来ちゃったわ!

ウケる

次何を蒸そうかな?って考えちゃうわー。

ニンジンまだチャレンジしてないでしょ?

ピーマンも意外と蒸し上がって良い味に仕上がる予想しか予想だにできない旨味しかたこれなさそうなのよ。

他なに蒸す?

大根とかも良い役者なので、

適度な厚さで蒸したらおでん大根が最強説あったけど、

蒸し大根でまた大根の美味さのアップデートが走っちゃう更新されちゃうかも知れないという恐怖があるわ。

キノコ類は魚とかと一緒に蒸して魚の全旨味汁のルーシーを全受けして染み旨に仕上がるので

魚とキノコとかの組合せも漏れなくパーフェクトゲームを叩き出すの。

あと私やってみたいのが、

内臓だけ取ってあるまるまるの姿が残っている魚ってあるじゃない。

あれ丸ごと蒸したらどんなことになるの?って

たぶん美味しさのあまりに私がひっくり返っちゃうかも知れない憧れがあるロマン系魚まるごと蒸しってのにも挑戦してみたいわ!

そんなことしたら、

美味しくて誰かに怒られそうよ!

あとパックで売ってる無頭エビとか、

あれも絶対美味しくなる要素しかなくない?

しかも自ら色が赤くなって蒸したて食べ頃を教えてくれるというシステムを持ち合わせているし。

海老も蒸したら大変なことになりそう。

これら、

また全打席ホームラン間違いなくない?

ただ心配なのが

蒸し時間を上手にキメられるか!ってことあるけど、

まあだいたい私が編み出した数学博士秋山仁先生ビックリするような5分で蒸す5の倍数の定理をもってして蒸せば、

とりあえずだいたい上手に蒸せそうよ。

蒸すと食材が色鮮やかになって、

これ本当に私の蒸しライフにも彩りを与えてくれるのよ。

こんなに毎回蒸しでションテンが上がりまくっていたら蒸し料理なんて疲れて嫌になりそうだけど、

それをも凌駕する超えてくる美味しさには敵わないのよね。

蒸すってことが美味しさパラメーターのチートすぎておかしなっちゃうわ。

ジャガイモ蒸かしたら超美味しいわよー!って窓開けて大声で叫びたいぐらいよ。

うふふ。


今日朝ご飯

目新しく私の目前の目の前に飛び込んできたそのスモークサーモンクリームチーズサンドイッチ

アトランティックサーモントラウトサーモンノルウェーサーモンかは分からないけれど

赤い色とクリームチーズの白い色のコントラストが鮮やかで引き寄せられてしまって手に取って買って食べてしまったわ。

ちょっとお値段するけれど

サーモンクリームチーズが美味しくってこれまたリピ決定美味さだわ!って。

わず嬉しくなっちゃった

今日も頑張れる気がする!

うん!

デトックスウォーター

ホッツルイボスティーウォーラーしました。

ルイボスティーのパックもまだまだ夏から引き続きたくさんあんので、

こちらも消化していかなくちゃ!ってことね。

朝の寒いときのホッツは温まるわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(0) | 09:02

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2026-01-29

世田谷自然左翼ランチ

世田谷自然左翼ランチに求められるのは、単なる栄養補給ではなく、「ストーリー」「倫理性」「丁寧な暮らし記号」です。キラキラした港区的な贅沢ではなく、どこか質素で、でも実は手間とコストがかかっている「意識の高さ」をプレートに凝縮してみました。

🍴本日ランチメニュー:

「循環と再生ヴィーガンブッダボウル」

世田谷の静かな住宅街にある、看板のないリノベーション古民家カフェで供されるイメージです。

無農薬・天日干し玄米酵素ごはん

ただの玄米ではありません。「蔵で数日寝かせた」というナラティブ必須です。

三浦半島直送・不揃い野菜グリルエシカルソース添え)

あえて形が悪い野菜を使うことで「フードロスへの加担」を表現ソース自家製豆乳マヨネーズ

世田谷産(もしくは世田谷近郊)の野草サラダ

「その辺に生えているものにこそ生命力が宿る」という哲学ドレッシング岩塩と良質なオリーブオイルのみ。

伝統製法で作られた天然醸造味噌のお味噌

出汁昆布椎茸カツオ動物性)は使いません。

自家製コンブチャ紅茶キノコ

腸内フローラを整え、デトックスを促します。

🥬ランチ中の「こだわり」ポイント

項目内容
カトラリー職人が削り出した国産竹の割り箸再利用可能)。
BGM坂本龍一ピアノソロ、または環境音(小鳥のさえずり)。
会話の内容最近子供学校シュタイナー教育でね…」「あそこの平飼い卵、もう買えなくなるらしいわよ」
会計スマホ決済も使うけれど、本音地域通貨で払いたい。

💡 このランチの「隠し味」

それは「これを食べている自分は、地球環境社会正義に貢献している」という静かな自己肯定感です。味付けは薄めですが、その自負心がスパイスとなって満足度底上げします。

ちなみに、食後にはフェアトレードの豆をハンドドリップしたコーヒー(1杯800円〜)が欠かせません。もちろんミルクはオーツミルクに変更です。

Permalink |記事への反応(0) | 12:52

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2026-01-28

節約の味方!「カニたまサラダ恵方巻

レシピ1本あたり100円〜150円程度に抑えられる、子供大人も好きな味付けのレシピです。

1.材料太巻き2本分)

食材役割節約ポイント
酢飯土台米1.5合分。すしのこ(粉末)を使うと安くて失敗なし。
カニカマメイン具材1パック100円程度のものを縦に割いて増量。
卵焼き彩り・ボリューム卵2個に少し多めの砂糖醤油で「田舎風」に。
きゅうり食感1/2本を縦長に切る。1年中安定して安い。
厚揚げ煮物満足感醤油砂糖みりんで甘辛く煮ると、穴子代用になります
揚げ玉(天かす)隠し味マヨネーズと和えると、コクが出て高級感UP!海苔巻き10枚入り等の徳用パックを使用

2. 作り方(ポイント解説

厚揚げを化けさせる:

厚揚げを1cm角の細長い棒状に切り、フライパンで甘辛く煮詰めます。これが「お肉」や「魚」のような満足感を生みます

カニマヨを作る:

カニカマをほぐし、少量のマヨネーズと和えておきます

巻く:

海苔の上に酢飯を広げ(奥2cmは空ける)、手前に具材を置きます

仕上げ:

具材の隙間に「揚げ玉」をパラパラと振ってから巻くと、サクサクした食感がアクセントになり、安っぽさが消えます

さらに安く!中身のアレンジ

ツナマヨ+たくあん通称トロたく風):

刺身を買わなくても、たくあんのポリポリ食感で満足度爆上がりです。

ちくわ磯辺揚げ風:

ちくわを縦半分に切り、青のりを混ぜたマヨネーズを塗って入れると、磯の香りが強まります

魚肉ソーセージ

1本丸ごと入れると、切り口がピンクで可愛く、食べ応えも抜群です。

💡 失敗しないコツ

具材を欲張って入れすぎると、巻く時に海苔が弾けます(笑)。欲張りたい時は、ご飯を薄めに敷くのが鉄則です!

Permalink |記事への反応(0) | 20:55

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2026-01-18

anond:20260118181842

選定プロセスと味のテンプレートルールを作れてないから疲れるんだな

──必ず入れる──

たんぱく質(魚・肉・卵・豆腐厚揚げ練り物から1品

緑(ほうれん草小松菜ピーマンニラ・チンゲン菜・春菊ブロッコリーから1品

黄(にんじんほうれん草トマトから1品

白(玉ねぎ白菜キャベツ大根から1品

──好みで加える──

キノコ・芋類

──味付けテンプレ──

和:醤油系・南蛮漬け・みそだれ

洋:ウスターソースクリーム・デミグラス・トマトガーリックオイルシャリアピン

中華;麻婆・テンメンジャン・エビチリ・とろみ中華スープ

それ以外の味付けソースガーリック醤油中華ショウガ醤油

カレー

──サラダテンプレ──

レンチン野菜和え物マヨネーズ・鮭ほぐし・たらこほぐし・シーザー青じそなど市販ドレッシング

マリネ

ラー油ぽん酢

──スープテンプレ──

味噌汁

中華スープの素

コンソメ

お吸い物

──面倒な日──

レンチン野菜

焼きそばうどんインスタント麺・鍋焼きラーメン冷凍食品

──ルール──

和洋中を回す

冷蔵庫の中の食材から決める

──────

みたいな。

昨日は鶏肉醤油煮(和風)だったか今日は豚の洋風ガーリックオイルで焼いてガーリックソースマスタード

緑枠は安かった小松菜、赤はにんじん、炒め胡麻和え。えのきわかめ入れたインスタントお吸い物。

今日洋風だったか明日中華麻婆豆腐。緑はピーマンの空焼き、赤はかぼちゃレンチンタマネギしめじのかきたま汁。

って感じ。

思考機械的に進めるためのルールを作るのが献立作りを楽にするコツよ。

Permalink |記事への反応(0) | 19:23

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2026-01-15

VR彼女』近日発売未定

VRリアルパートナーとの生活シミュレーションできたらどっかに需要あるくね?

VR彼女料理作ってくれたら速攻でマヨネーズかけると「あっ」って言ったけど訊いても「なんでもない」って答えるとか、その夜エッチ誘ったら「…そういう気分じゃない。今まで言えなかったけど料理に何でも調味料かけるのは常識的おかしいよね」→〝常識〟の定義について反論する→VR彼女が言いたかったのは私の作ったご飯の味にダメ出しされてるようで嫌だった、みたいな

シリーズで「デート編」「婚活編」「初めての同棲編」「新婚編」「結婚生活編〜子供あり(小学生)ver」を出していこう

Permalink |記事への反応(0) | 14:21

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anond:20260115105239

マヨネーズかけるとおいしいよ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:54

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2026-01-13

初めてたこ焼き丼を食べた

まれ関東圏で、今関西に住んでる。

昨日彼女が家に来てたこ焼き丼を作ってくれた。

青のり鰹節たっぷりたこ焼きを白米の上にのせて、マヨネーズたっぷりかけたやつ。

最初疑心暗鬼だったけど食べてみるとこれが意外と結構美味い。

ソースマヨの味が濃くて、お好み焼き定食に近い感じ。

たこ焼き丼は大阪ではスタンダードらしく、これで自分関西人に近づけた気がしたよ。

Permalink |記事への反応(6) | 14:02

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anond:20260113041234

別に先入観食わず嫌いしてるわけじゃなくて実際まずいからな。ツナマヨとか吐くわ。

カレーそばうどんと違ってもそもそしちゃって全部食おうとするの飲み込むたびに嗚咽が起こって苦行だったわ

そりゃサラダ系ならマヨネーズも使い方次第でありだろうしマヨネーズ自体が全くダメなんて一言も言ってないわけでこういう何事も例外があって決めつけるモンじゃないってさかしらぶってるやつの方が実体験なく適当言ってる浅い感じがするわ

dorawiiより

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Permalink |記事への反応(0) | 04:21

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anond:20260113040724

単に高級寿司屋伝統的な寿司という食事提供してるから使用してないだけで、高級料理店でも創作寿司やってるとこは調味料マヨネーズだって使うよ

そもそもマヨネーズバカ舌と思いこんでる時点で、食に対しての感性が足りてない気がするけどね

Permalink |記事への反応(1) | 04:12

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まともな寿司屋ネタマヨネーズ乗っけてるとこ無いよな

回転寿司行く層はよほど馬鹿舌扱いされてるのな

dorawiiより

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Permalink |記事への反応(1) | 04:07

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2026-01-10

最近

正月明けでみんなたるんでると思うから言っとくけど、

チーズマヨネーズが同居していい料理サンドイッチハンバーガー

だけだ。例外はない。

いか?わかったな?わかったならいいんだ。

Permalink |記事への反応(1) | 16:12

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2026-01-04

anond:20260104124547

キユーピーマヨネーズ野菜もっと食べましょう」

Permalink |記事への反応(0) | 12:47

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2025-12-30

GoogleAIによる村上春樹マヨネーズを語らせてみた』

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マヨネーズについて語ることは、おそらく、静まり返った真夜中の台所で、自分自身でも忘れていた古い約束を思い出すことに似ている。

それは単なる調味料ではなく、世界の断片を一つに繋ぎ止めるための、ある種の中立的意志なのだ冷蔵庫の奥で冷やされたその白い容器を手に取るたび、僕はそこに潜む完璧なまでの静寂を感じないわけにはいかない。

結局のところ、僕らはみな、レタスの葉や冷めたゆで卵のような孤独を抱えて生きている。そこにマヨネーズが静かに差し伸べられるときバラバラだった世界の欠片は、ようやくあるべき場所へと落ち着くことができるのだ。

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この文章は、冬休みで暇な私が、Geminiに、エンヘドゥアンナ風にポン・デ・リングについての詩を作ってもらったりして遊んでいた際、Google検索窓に「村上春樹風にマヨネーズを語らせた」と入れただけで、出力されたものだ。あまりに出色の出来だったので、ここに書き残しておきたい。

AIイタコ芸極北としての「春樹×マヨネーズ

昨今、AI特定作家文体模倣させる試みは「AIイタコ芸」などと呼ばれ、ネット上の定番の遊びとなっている(らしい)。特に村上春樹文体は、その独特なリズム比喩ジャズ孤独、静かなキッチン中立的意志など)からAIとの親和性が極めて高い(らしい)。

かつて神田桂一・菊池良両氏による名著『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(2017年6月出版)において、人間による究極の文体模倣提示されたが、今やAIは、プロンプト一つで「春樹が書くはずだったかもしれない文章」を、一期一会の出力として生成する。

■ なぜ「マヨネーズ」なのか?

Geminiが村上春樹マヨネーズをセットに提案してきた背景には、村上春樹氏本人が、初期の代表的エッセイ集『村上朝日堂』において、自身を筋金入りのマヨネーズ好き(マヨラーである公言していることを学習していたから。”彼にとって「セロリキャベツマヨネーズを運ぶための搬送具」であり、その過剰なまでのこだわりはファンの間では周知の事実である。”とのこと。

で、AIは膨大な学習データの中から村上春樹」と「マヨネーズ」という一見無関係な二つの点を、彼の「孤独」や「静寂」というキーワード接着剤にして結びつけた、とのこと。

■ 結びに

高校時代不登校だった私は、ただひたすらに村上春樹を読んでいた。あの頃の私が感じていた「世界の断片を繋ぎ止めるための、ある種の中立的意志」への渇望を、まさか数十年後、AIが生成したマヨネーズについての文章中に再発見することになるとは思わなかった。

この文章は、AIによる単なる模倣かもしれない。しかし、その先に、誰かの過去を救うような響きが宿ることもある。それもまた、現代における一つの文学的体験なのだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 15:30

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2025-12-28

オオタニさんに教えたい。ファミチキバンズおにぎりを挟むとものすごく旨い。

作り方の手順

材料

ファミチキバンズ

お好みのおにぎりシンプル塩むすびや、ツナマヨなどが人気です)

(お好みで)マヨネーズからしチーズなど

準備:

ファミチキバンズは、軽くトーストするとより美味しくなります

挟む:

ファミチキバンズの間に、おにぎりを挟みます

崩れないように注意しながら、少し押し潰すようにして挟むのがコツです。

仕上げ:

お好みでマヨネーズチーズなどを追加して、味を調えます

注意点

栄養バランス:

この組み合わせは炭水化物と脂質が多くなるため、栄養バランス考慮して他の食事野菜などを補うことをおすすめします。

衛生面:

購入後はなるべく早く食べるようにし、衛生面に注意してください。

anond:20251228180506

Permalink |記事への反応(0) | 18:12

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2025-12-25

anond:20251225225940

マヨネーズかけると美味しいよ。

Permalink |記事への反応(1) | 23:01

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2025-12-24

anond:20251224224816

マヨネーズかけると美味しいよね。

Permalink |記事への反応(0) | 23:06

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2025-12-23

anond:20251223224810

マヨネーズ「きみがよう、」

Permalink |記事への反応(0) | 22:48

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馬鹿舌は治しても治さなくてもいいし、飯はうまい

anond:20251222225842 を、読んだ。

増田を読んで、「わかるなあ」と思った。 でも同時に、「そこまで悩まなくていいのに」とも思った。

高い店に行っても、正直よく分からない。フレンチの一皿より、結局マックの方が満足度が高い。 それで「自分馬鹿舌なんじゃないか」と不安になる。

たぶん、これって誰でも一度は通るやつだ。

まず言いたいのは、『本当に馬鹿舌な人』って、たぶんほとんどいないということだ。

腐ったものを食べたら不味いと分かる。

焦げたら焦げ臭いと分かる。

塩を入れすぎたら、ちゃんとしょっぱいと感じる。

それが分かるなら、味覚は普通に動いている。

「高い料理の良さが分からない」ことと、「味覚が壊れている」ことは、たぶん別物だ。

そもそも味覚って、生き物が「これは食べて大丈夫か?」「栄養はありそうか?」を判断するための機能だ。

腐っていないか、毒っぽくないか塩分や糖分が足りているか

まずは生き延びるためのセンサーであって、グルメを楽しむためのものじゃない。

から、不味いものを不味いと感じられる時点で、味覚としてはもう十分に仕事をしている。

今は、何を食べてもだいたい美味しい時代だと思う。

コンビニも、冷凍食品も、チェーン店も、普通にうまい

から「1000円の飯」と「8000円の飯」の差が、昔ほど分かりやすくない。

これは舌が鈍ったんじゃなくて、世の中の平均点が上がりすぎただけだと思っている。

飽食時代へようこそ、というやつなんじゃないか

それでも、「せっかくなら、もう少し美味しさを感じたい」と思う気持ちは分かる。

高い金を払ったなら、できれば感動したい。

ただ、それは「舌を鍛える」とか「通にならなきゃいけない」という話じゃない。

多分、足りないのは才能でも訓練でもなくて、楽しみ方を知っているかどうかなんだと思う。

じゃあ、どう楽しむか

「楽しみ方を知る」と言うと、なんだか偉そうに聞こえるけれど、

実際にやっていることはそんなに大げさな話じゃない。

大前提として、何が美味しいかは人それぞれだ。

誰かが「これが正解だ」と言ったところで、自分の舌がそう感じなければ仕方がない。

から「美味しさを楽しむ」というのは、新しい正解を覚えることじゃなくて、

自分が何を好きなのかを、少しずつ知っていく作業に近い。

たぶん多くの人は、それをもうやっている。

意識していないだけだ。

例えばマックに入ったとき

ハンバーガーでもビッグマックでもなく、サムライマックを選んだとしたら、

それはもう立派な判断だ。

今日はこっちの方がうまそうだな」と思ったから、そうしたはずで、

それはもう好みが働いている。

自分では「味が分からない」と思っていても、

実際にはちゃんと選んでいる。

ただ、それを「自分はこういう味が好きなんだ」と

自覚していないだけなんじゃないかと思う。

分かりやす方法は、同じものをいくつか比べてみることだ。

コーヒーなら、苦いのが好きなのか、酸っぱいのが好きなのか。

飲み比べをしてみて、「どっちが好きかな」と自分に問いかけてみる。

例えば、まずは何も入れずに一口飲んでみる。

香りが立つ感じが好きなのか、舌に残る苦味が心地いいのか。

次にミルクを入れてみる。

角が取れて、少し丸くなる。

それが物足りないのか、ちょうどいいのか。

砂糖を入れる人もいるし、

黒糖を入れると、甘さに少しコクが出る。

クリームを入れると、口当たりが一段重くなる。

どれが正しいわけでもない。

今日はこれがうまいな」と思えたら、それでいい。

正直に言うと、この作業はけっこう難しい。

気分や体調によって、好みは簡単にブレる。

昨日は美味しかったものが、今日は重く感じることもある。

それでも何回かやっていると、

「だいたいこの辺が好きかな」という輪郭は残る。

完璧言語化できなくてもいい。

方向性が見えれば十分だ。

個人的おすすめで、あまり共感を得られないのが、

あえて不味いものを食べてみるというやつだ。

例えば、格安レビューの低いそうめんと、揖保乃糸を食べ比べてみてほしい。

同じそうめんなのに、食感も香りも、喉越しも違う。

このとき大事なのは、「高い方がうまい」と言うことじゃない。

「違いが分かる」という事実のものだ。

それが分かるなら、舌はちゃん仕事をしている。

今はなんでも美味しい

今の外食は、正直言って旨味が強すぎると思う。

塩とニンニクとうま味調味料が入っていれば、大体うまい

日本人は甘辛味が大好きだし、それ自体が悪いわけじゃない。

ただ、それとは別の軸を知ると、食べるのが少し楽しくなる。

いわゆる、「素材の味を楽しむ」ってやつだ。

そもそも現代野菜も肉も、「美味しくなるように」改良され続けてきた。

苦味は抑えられ、えぐみは減り、柔らかく、甘くなった。

品種改良流通進化のおかげで、

昔なら下処理が大変だったものも、今はそのままでも十分に食べられる。

から、素材そのものを食べる、という行為自体が、

実はもうかなり恵まれている。

例えば、新鮮なアスパラガスを塩茹でして、

マヨネーズをほんの少しつけて食べる。

噛むと、すっと歯が入る。

繊維は柔らかく、

から水分と甘みがじわっと広がる。

青臭さはほとんどなくて、

火を通した野菜特有の、少し丸い香りが残る。

塩だけでも十分だけれど、

マヨネーズを少し足すと、

脂のコクが甘さを引き立てる。

派手な味じゃないけれど、

「ああ、ちゃん野菜を食べているな」という満足感がある。

これが意外と、ちゃんうまい

今の時期なら、ちゃんとした豆腐おでんにしてみるのもいい。

鍋の中で、絹ごし豆腐ゆっくり温まっていく。

表面は崩れそうで崩れず、

箸で持ち上げると、ぷるっと揺れる。

一口かじると、

だしの味がじんわりと広がって、

同時に豆腐のものの甘さが残る。

これが豆の味かと思う。

噛むというより、

口の中でほどけていく感じだ。

派手な味ではないけれど、

白いご飯と一緒に食べると、

「ああ、落ち着くな」という満足感がある。

かにちゃんうまい

自分で作ってみると、プロ凄さが分かる

もう一つ、はっきり分かりやす方法がある。

自分で作ってみることだ。

結局、プロ素人の違いは、

才能よりも所作仕事の丁寧さにあると思っている。

例えば、里芋の煮っ転がしを作ってみる。

皮をむいて、下茹でして、ぬめりを取って、

鍋に入れて、だしと調味料で静かに転がす。

火を強くしすぎると煮崩れるし、

弱すぎると味が入らない。

出来上がったものを皿に盛ると、

形は少し不揃いで、

表面もところどころ欠けている。

それでも、湯気の立つ里芋一口食べると、

中はちゃんと柔らかくて、

だしの旨さがじんわり染みている。

「ああ、これはこれでうまいな」と思う。

自分で作った飯のうまさだ。

その後で、ちゃんとした店の里芋を食べに行く。

小ぶりで、大きさがきれいに揃っていて、

角は落とされ、

表面はつるりとしている。

だしは澄んでいて、

口に入れると、

里芋がほどけるように崩れる。

味は強くないのに、

どこを食べても均一で、

最後まで同じ温度と食感が続く。

そのときにだいたい、

「うわぁ、大変そうだな」と

「うわぁ、どうやってるんだこれ」という二つの感想が出てくる。

高級店で里芋の煮っ転がしが出てくるというのは、

まり、そういう仕事を全部やってきた、ということなんだと思う。

たぶん、それが高級店の正体だ。

さらおすすめしたいのは、日本酒ペアリング

ここは、自分で選ぶよりも、ぜひ聞いてみてほしい。

「この料理に合うものをお願いします」と。

料理に合わせて、酒が出てくる。

ただ有名な銘柄が並ぶわけじゃなくて、

この一皿のために選ばれた一杯が、そっと置かれる。

里芋一口食べてから日本酒を含むと、

さっきまで前に出ていただしの甘さが、

すっと引いて、今度は芋の香りが立ち上がる。

酒が料理邪魔するんじゃなくて、

料理輪郭を少しだけ描き直す感じだ。

「この組み合わせで食べてほしい」という意思が、

押し付けがましくなく、ちゃんと伝わってくる。

プロによるペアリングというのは、

ああ、たまらないな、と思う。

ここまで含めて、

つの料理なんだな、と思う。

長いけどまとめると

バカ舌なんじゃないか」と悩む必要は、たぶんない。

不味いものを不味いと感じられるなら、味覚はちゃんと働いている。

今の時代、何を食べてもだいたい美味しいのは、

舌が鈍ったからじゃなくて、

世の中の食べ物の平均点が上がりすぎただけだ。

から必要なのは

舌を鍛えることでも、通ぶることでもなくて、

自分が何を美味しいと思うのかに気づくことなんだと思う。

比べてみる。

作ってみる。

ときどきプロに任せてみる。

そうやって少しずつ分かってくるのは、

「美味しさの正解」じゃなくて、

自分の好きな方向」だ。

美味しさが分からない日もある。

それは舌のせいじゃなくて、

体調か、気分か、その店との相性だ。

からないままでも、

腹が満たされて、温かいものが胃に落ちていくなら、

それはもう普通にうまいでいい。

治してもいいし、治さなくてもいい。

でも、飯はたぶん、ちゃんうまい

Permalink |記事への反応(1) | 15:53

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anond:20251222225842

解像度、言い換えるとどこまで物事を細分化して捉えられるか、という話かと思います

あと、「マクドが美味いと感じる」ことと、「(8000ランチについて)全然味が分からなかった」は別問題かと思います

前者は単なる好みで、後者は冒頭の解像度によるところかと。

解像度をあげることで、所謂馬鹿舌は改善するのではないかと思います

まず、元増田マックに感じる「美味しい」っていう感想は、正しいものだと思います

人の好みは様々なので、マック好きな人も苦手な人もいる、それ自体に良し悪しはなく、単なる好みです。

その感性大事にしていいと思います

ここから解像度の話になるのですが、

じゃあ元増田マックの何に美味しさを感じているのか?ということをより細かく分けていく必要があるということです。

多分今は、バーガーを頬張って口の中で混ざりあった食材すべてがなんとなく美味しいなーっと、ほぼ無思考に感じているだけなのではないでしょうか。

そのひとまとまりを、例えば食材ごとに分けていく。

バンズがフワフワしているのが良い。

レタスのシャキシャキとした触感楽しい

トマトは少し水分が多くて潰れている。

ティは油を含んでいてジューシー

ソースマヨネーズが効いてる。などなど。

これだけでも少し馬鹿からステップアップすると思います

更に、例えばソースだけをより細かく考えていくと、マヨネーズの中になにか少しピリッとした辛味があるとか、

同じマヨネーズソースだと思っていたけれどバーガーが違うと少し味付けが違うなとか。

奥さん料理にしても同じ事が言えると思います

(「違う味噌」とのことなので、味噌汁と仮定しますが、)

見た目が白味噌赤味噌か、混ぜた時に糀があれば糀味噌なのか。

口に含んだ時にガツンとした塩味が来るのか来ないのか。

飲み込んだ後、鼻を通る空気出汁の風味を感じるか。

豆腐や絹か木綿か。

長ネギは食感が残っているのかとろとろとしているのか。

何も考えずに飲んでしまえばただの美味しいになりますが、

それぞれ食材等毎に細分化して捉えていくと、その料理の奥深さや今までの料理との違いが見えてくるかと思います

あとは、感想言語化しつつ、奥さん料理であればわからない部分はそのまま聞いてみるとより細分化がうまくなると思います

高級ランチにしてもやることは同じです。

冷製スープの舌触りはどうなのか。

濃厚なクリームのような味わいか、さっぱりしているのか。

フィレ肉の火入れはどの程度なのか。

硬さは柔らかいか。

ソースは肉の味を隠さない程度の濃さなのか。その味付けはどうなのか。

このあたりを細分化して考えていく癖を付けると、馬鹿舌とは言われなくなるのではないでしょうか。

それらを理解したうえで、マックが好きというのはそれぞれ自由だと思いますし、それはそれでかっこいいことかもしれません。

元増田に、良い料理ライフが来ますように!

Permalink |記事への反応(0) | 14:28

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anond:20251222225842

まずは、素材を煮ただけ、焼いただけ、レンチンしただけ。のものを食べる。

キャベツレンチンして食べたら、キャベツ本来の味がある。

肉もスライスした肉をレンチンすれば、肉本来の味がある。

そこにわずかにコショウをしてみると、肉本来の味からさらに旨味が引き出された感覚を味わう。

さらに旨味調味料を加えると、なんだかよくわからないがすごく美味しく感じてしまう。

こうやって、素材+僅かな味付け だけでいろんなものを食べるようになると

味の理解が進むようになる。

そして、マヨネーズさえかければ、どんなものでも美味しくなると理解する。

Permalink |記事への反応(1) | 13:26

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2025-12-18

anond:20251218003103

野菜=生野菜という認識が間違っている。

ほうれん草おひたししょう油または麺つゆも、茹でブロッコリーマヨネーズもレッキとした野菜で酸っぱくないし、なんならちゃんこ鍋なんて野菜だらけだ。

今後は「野菜が嫌い」ではなく、「生野菜が嫌い」な人を目標にして、野菜の入った料理習得すれば良いのだ。

Permalink |記事への反応(1) | 01:56

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