
はてなキーワード:マッドとは
マチュは緑のおじさんの鉄砲玉かな?
マチュがかわいそう、という意見もあるけど、俺は全然思わないなあ。
何かバカな女がガンダムパチった結果、違法バトルで小金稼いで、好きな男と地球に行きたいから仲間の金庫を襲って強盗してエッホエッホ → ジオン軍に捕まりました、としか。
見事な泳がせ具合、と。
後、主人公としての魅力に欠けるのよね……何か感情だけで生きているとか。
特に一番見損なったのが7話の空調機(意味深)がコロニーで暴れている時なんですよ。
歴代人気主人公がガンダムに乗って戦っているシーンを比較すると……
アムロ「サイド7でザクが暴れやがって!! これがガンダム? ええい、このスイッチだっ!!」
カミーユ「ホンコンシティでサイコガンダムが暴れている? サイコガンダムを退治しに行かなきゃ!!」
ジュドー「ダブリンの街ボロボロだけど、サイコガンダムMK.IIが現われた? 倒さないと!!」
キラ「コロニーが危ない!! 何だこのひどいプログラムは!! カタカタカタ、ターン!! ナイフしかないや!! ええい、取り敢えずあのジンに刺しちゃえ!!」
マチュ「シュウジと地球に行くためにアンキー達の金庫から金盗もう。アンキー五月蠅いから発砲しちゃおう。鞄に紙幣を入れてエッホエッホ」
どんなシナリオにするのか悩むじゃねーかw
寧ろ再現してくれw
別に無理に戦えっていうわけじゃあないんだけど、何か違うんだよなあ……まああの回自身今ひとつなんですが。
あの回でもっと容赦なくサイコガンダムが暴れ回って、サイド6をめちゃめちゃにして義憤に駆られてジークアクスで立ち向かっていたのならともかく……と。
カミーユなんかよく「MK.IIパチってMPにバルカン斉射して「ザマあないぜっ!!」って喜んでいるアレな主人公」というのはあるけど、そこに至るまである程度理由が表現されているのよね……
カミーユという名前が女っぽいということで馬鹿にされやすいからそれに対する反発、ティターンズのジェリドに馬鹿にされてタコ殴りにされて、というのはあるけど、そこにはティターンズへの怒りなどある程度ストーリーが描かれているわけで。
そこから自分の感情を暴走させながらも、世界を良くしようと偽名のグラサン男(仮名:某氏「ニュータイプのなり損ないが!」)を「修正」しながら戦っているから支持されるわけであって。
ジュドーも根底には「妹のリィナの出来がいいから、山の手の学校に通わせてやりたい」というのがあるから、致命的なまでに酷いことはしない。
Ζガンダムパチろうとしたけど、まあなし崩しにアーガマに乗ってΖΖで戦う事になるわけで。
まあ弁当を落とした時のファのビンタが堪えたからだろうというのもあるだろうけど。
あの後シンタとクムが落ちた弁当を集めようとしているのがより一層……
キラに関しても「コロニー壊されて超ヤベー!! 友人を救いたいんだ!!(カタカタカタ、ターン」なわけで。
(この際「本気になったらサイがボクに敵うわけないだろ!」は置いておこう。友人の彼女を寝取る(2回も!!)というややアレな人格だがwやはりNTRは滅ぼさなくてはならない、青き清浄なる世界のために!!)
ガンダムの主人公って、基本的に自分の感情を元に動きながらも、それを正しい方向に向けていこうとガンダムに乗るから支持されるんだと思うのよ。
(あー……Hサウェイ(仮名)さんは取り敢えず置いとこう。続編マダー?)
まあガロードの場合はティファを、フリーデンの面々を守りたい、という感情でやっている側面多いが……
マチュにはそれがないんだよな……「地球行きたい、シュウジ、お金、クラゲになりたい、キラキラ!!」と……
ジュドーみたいに生活がかかってないから、生活費や学費は両親が健在でお小遣いとかも心配しなくてもいい、という恵まれた環境なんだよな……自分の欲望のためだけに、と。
何かそういう意味で俺の中では既に「(マチュは)もうどうなってもいいや」。
まあ正直な話俺の中ではジークアクスはシャリア・ブル、ジオン系の話ともう切り替えている。
その辺しか魅力がないんだよなあ……
マチュは上に話した通りだし、シュウジは一体何がしたかったのかわけわからんまま退場だし、ニャアンはまだありそうだけど、正直このメインのはずの3人に魅力がないんだよなあ……
緑のおじさんのやりたい放題(Beginingでのシャアとの絡み、ランド・ムーバーで空からエグザベ君救出、キケロガ無双、マチュをシャロンの薔薇探しパシリに使う等)の方が面白いんだが。
後、2話がピークだったと思う。
8話の前半部分も。
それと何かキラキラといえば何やってもいい、と思ってないか、と。
某ガンダムで「取り敢えずサイコフレーム光らせれば何やってもヨシ!!」というのと同じ感覚でキラキラ乱用しすぎじゃあありませんか、と。
ああいう超常パワーなんていうのはラストの方に1回か2回程度を入れる程度がいいのに、もう最近では何回も入れてインフレさせて、というのはガンダムとしてはどうなのよ、と。
0080や0083ではそういうのは基本的になくって、ガンダムって基本的にそういう通常戦力的な物がメインで、だと思うのよ。
もうなんか「サイコミュとサイコフレームと言えば何やっても許されるヨシ」という勘違いをした某ガンダムを作ったのはかなりどうかと思わないでもない。
一手の判断ミスで環境ごと壊しかねない。高リスク・高スキル要求。
制限時間内に行動できないと機能しない。タイミング管理が非常に難しい。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/dailyportalz.jp/dpq/midokoro-20250415
お茶系は長くなったので種類と個別商品で分け、それ以外は種類→個別商品の順で並べた。
カフェイン有無については数が多いのでブクマを信用して調査していない。
そば茶
蕎麦茶
ハトムギ茶
延命茶
柿の葉茶
ハブ草茶
刀豆茶
菊花茶
阿波晩茶
あずき茶
ごぼう茶
よもぎ茶
しいたけ茶
どくだみ茶
ローリエを煮だす
だし茶(味の素)
デカフェの無糖
強炭酸水
アサヒの無糖で果汁入りの炭酸水(ウィルキンソンタンサン ザフルーティー?)
セブンイレブンのオレンジ色のやつ(7プレミアムゼロサイダートリプルファイバー?)
ノンアルコールビール
水・白湯
水か湯にバニラエッセンス数滴
水に天然塩とニガリ
野菜湯がいて菜っぱ汁
蕎麦湯
糖分抜きのココア
無塩の和風だし
缶のだし汁
お吸い物
鉄観音茶(少量)
最近ふと、衆議院と参議院の違いって、セ・リーグとパ・リーグみたいなもんじゃないかと考える。
ジオニック社がザクで絶対王者だとされても、裏ではツィマッド社がドムを生み出し、そして戦後はアナハイム・エレクトロニクスが連邦軍の技術を吸収して大暴れ。
私の人間関係も、学生時代にどこかの下っ端にいるような気分から、やっと対等な友達関係を築けたかと思えば、ふとした瞬間にまた孤独に押しつぶされる。
まるで、ジオニック社とツィマッド社の熾烈な覇権争いのようだ。
そんな中、ふと高級アクセサリーに目が行く。
それぞれの輝きは確かに違う。値段だけでは語れない、その存在感に、持つ人の気持ちもまた輝きを増すのかもしれない。
私も、そろそろ自分に「ご褒美」をあげるべき時期なのだろうかと、考え始めている。
昨夜のコンビニバイトでは、準夜の仲間たちとクソ客との一触即発なやり取りに、思わず「これが接客の極意か」と感心する瞬間もあった。
あの職場では、まるでお互いがガンダムのパイロットのように、状況に応じた絶妙なタイミングでセリフを交わしながら、日々の小さなドラマを演じている。
待ち合わせの時間に向けておしゃれをして準備万端。
だけど、彼は「駐車場代はケチる」男らしく、目的地に着いた時にはすでにランチタイムは終了。
結局、隣町の駐車場から46分の徒歩でお店にたどり着く羽目に。
まるで、どんなに計画を立てても、政治の裏工作や企業の策略に翻弄される私たちの人生そのものだと、呆れずにはいられなかった。
こうして振り返ると、衆議院と参議院の微妙な違いも、ガンダム企業の覇権争いも、友達との距離感も、高級アクセサリーの煌めきも、コンビニでの笑い話も、そしてデートでの駐車場問題も、すべては人生という名の壮大なドラマの一幕に過ぎない。
どんな些細な出来事も、振り返れば熱いロマンと切なさが溢れている。
今日もまた、笑いあり涙ありのこのドラマに身を任せ、一歩一歩前へ進んでいこう。
まず、ジオン系MSメーカーの中でもめちゃくちゃ影の立役者なのがツィマッド社 だ!
「え、ジオンのMSってだいたいツィマッドが作ってるんじゃないの?」と思ったやつ、違う!!
ジオンの主力MSはジオニック社のものがほとんどで、ツィマッドはザクに負けた会社って言った方が通りがいい。
試作MSEMS-04ヅダを開発してMS-05ザクIの開発コンペでジオニック社と競ったが、 機体が爆散するという致命的な欠陥があって敗北。
その後、「重MSの時代が来る!」と考えて開発したのがYMS-09プロトタイプドムで、それが後のMS-09ドムに繋がる。
さらに地上戦仕様のMS-09F/TROPドム・トローペンや、統合整備計画によるMS-09R-2リック・ドムIIなんかもツィマッド社の成果!
ただしゲルググはジオニック社の機体なので、結局ツィマッド社はジオニック社の後塵を拝することになる。
ちなみにアクシズのMS開発にも協力している っぽいが、Zガンダム時点では目立った成果はない!
言わずと知れたザクシリーズの開発元であり、一年戦争の象徴とも言えるMS-06ザクIIを生み出した。
ザクI(MS-05)をベースにしたMS-06ザクIIは宇宙戦仕様、地上戦仕様、指揮官機、重装型、狙撃型などのバリエーションが豊富。
さらにYMS-14(試作ゲルググ)→MS-14ゲルググで連邦のRGM-79ジムに対抗できる高性能MSを開発するも、時すでに遅し!
さらにヤバいのが、ジオニック社は地球連邦軍に吸収される ということ!
そう、戦後の地球連邦軍はジオニック社の技術者を取り込んで、 RGM-79ジムを開発するんだよ!!
その後、元ジオニック社の技術者たちはエゥーゴのカラバにも関わるし、アクシズのハマーン軍にも合流してMS-09R-4 ギャビー・ハザード専用リック・ドムなんかを開発してる。
Zガンダム時代のMS開発の覇者 にしてヤバい企業No.1 。
元々はコロニー建設の宇宙企業だったのに、一年戦争後に連邦軍からMS開発を一手に請け負うことに成功!
なんでそんなことになったのか?
連邦軍が戦後にMS開発会社を統合&ジオニックの技術者を取り込んだから!!
アナハイムはガンダムMk-IIを開発するティターンズに協力してたけど、エゥーゴとも裏で繋がっているというダブルスパイ企業だった。
結果としてMSA-003ネモやMSZ-006Zガンダムなんかをエゥーゴに提供するわけだが、ティターンズが負けたら今度は地球連邦軍の主流派(グリプス戦役後の連邦)に擦り寄る。
ちなみにガンダム試作機(GPシリーズ)もアナハイム製で、 GP02Aなんかは核バズーカを搭載する超ヤバい機体!
結局アクシズがMS開発を本格化するまでアナハイムが地球圏MS市場を独占することになる!
Zガンダム時点ではほぼ出てこないが、連邦内の次世代MS開発機関として宇宙世紀0100年代に台頭する企業。
ここの技術がF91以降の小型MS を生み出すんだが、Zガンダム時点ではまだ地球連邦軍内で試作機を作ってるだけで目立った成果はない。
・ジオニック社 vs ツィマッド社 →一年戦争でジオニック社が圧勝するが、戦後に連邦が技術を吸収
・連邦軍はアナハイムにMS開発を一任 → そのせいでアナハイムがMS市場を牛耳る
・エゥーゴ vsティターンズ → どっちにもアナハイムが絡んでるので、 どっちが勝ってもアナハイムが儲かる
・ZガンダムのMSはほぼアナハイム製! →エゥーゴ用のZガンダムも、ティターンズ用のガンダムMk-IIも、結局アナハイム!!
結局、戦争でMSメーカーが潰れたり統合されたりしながらも、アナハイムが漁夫の利を得て巨大化するという流れだ!
ジオニック社もツィマッド社も、Zガンダムの時代では歴史の一部になってしまったが、技術は今も生きている!!
Permalink |記事への反応(11) | 13:48
意外にも若い子たちも結構参加してくれてさ、お酒が進むにつれて場もどんどん盛り上がった。
上司は釣りとかゴルフの話をしてたけど、俺は若い子たちのテーブルに移動して最近ハマってるアニメとかゲームある?なんて軽く話を振ったんだよ。
そしたら「〇〇の映画が最高でした!」とか「△△のリメイク版、早くプレイしたいです!」とか、思ってた以上にアニメやゲームの話で盛り上がれたんだよね。
そんな中、会話の流れで俺が「マッドアングラーかよww」ってツッコミを入れたんだ。そしたら、その子がポカンとした顔を見せた。
「マッドアングラーって何ですか?」って真顔でそう聞いてくるんだよ。
その瞬間、一瞬固まった。……え? 嘘だろ? って。
あ、これがジェネレーションギャップか……って、その瞬間、ハッとした。
なんだか急に自分が古い人間になった気がして、ちょっとだけショックだった。
歳は取りたくないけど仕方ないよね…