Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「ポピュラー」を含む日記RSS

はてなキーワード:ポピュラーとは

次の25件>

2026-02-12

明日から旅行なんだが

友達の友達とも合流するので、その人向けにエビせんべいこちらだとポピュラーお土産)買って帰宅してる途中、相手アレルギー不安になって友達に聞いたら「エビアレルギーがある」だって!!

くっそー!!無駄金した!!

Permalink |記事への反応(1) | 16:49

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

陰キャマッチングアプリをやるべきではない

マッチングアプリでは簡単出会いが手に入る。

今や交際手段としてポピュラーになったし、セフレ趣味友達を作るのにも役に立つと思う。

でも陰キャマッチングアプリをするべきではない。

なぜならマッチングアプリ認知を歪めるからだ。

陰キャ出会い絶対数が少ない。マッチングアプリはその出会い絶対数を大きく引き延ばしてくれる。

陰キャでも簡単女性と会話ができるし、恋人セフレも気が合ったり顔が許容範囲内ならすぐ作ることができる。

これがまずい。陰キャはもともとすぐ恋人セフレが作れるものではない。だから自分モテる気がして自分への認知が大きく歪む。女性からモテているのではなく、許容範囲の広い女性から都合よく搾取されているだけなのだ。だからマッチングアプリなんてやらずに、目の前の出会い仕事をこなして、自然発生的に暮らすべきだ。という自分への戒め

Permalink |記事への反応(0) | 01:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

十年ほど昔、斉藤環Dr.だったか、年長の人による「男性視覚萌えて、女性関係性に萌える」といったオタクの男女間の相違を読んだことがあった。また、「男性キャラクター単体に萌えて、女性キャラクター関係萌える」というバリエーションも見かけたと思う。多少の例外はあるにせよ、当時の認識として、これらは概ね合っていたような気がする。

 

ただし、オタク男女間の違いが無くなったわけではなく男性向けの同人界隈では、執拗セックス描写に拘った作品が多く、また、体液の表現を強調した作品も頻繁に見かける。こうした拘りは、女性向けの世界ではそこまでポピュラーとは言い難い。

生物学的な相違にも由来しているであろうニーズの違いは、今までもあったし、これからもあるに違いない。

とはいえ最近男性オタク界隈の様子を見ている限り、「関係萌え」「関係性にブヒる作法が相当のところまで普及しているように見える。

関係性への着眼とpleasureは、女×女 だけに限らず、男×女に対してもそれなりに適用されているようだ。また、少なくともネタレベルでは、男×男の関係性に対しても、敏感になっていると考えて良いのかもしれない。

男性側の領域でも、キャラクターキャラクター関係性を敏感に読み取り、それを頼みに妄想空想を膨らませて楽しんでいる人が増えているように見受けられる。

Permalink |記事への反応(0) | 20:42

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

anond:20260207211421

じいさま方の間ではポピュラーなんだろうさ

Permalink |記事への反応(0) | 21:19

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260207211115

ネトウヨ煽りとしては割とポピュラーだぞ

Permalink |記事への反応(1) | 21:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-29

anond:20260129164146

アジアンなんて人種ヒエラルキー最低なのに相手されるわけ無いじゃん、、

ちなみに強者人種である白人黒人巨女に乗られたいみたいなフェティシズムはそれなりにポピュラーだぞ

Permalink |記事への反応(0) | 16:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

愛国心よりももっとポピュラーな心の阿片は「推し活」でしょ

Permalink |記事への反応(0) | 16:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

『窓ぎわのトットちゃん』が地上波初放送あるらしいけど

地上波だとちょっと厳しいなって部分がカットされるんだろうけど、それよりもトットちゃんで取りざたされるのは、あの“化粧顔”だよな。

老若男女問わずチークやら口紅塗ってんのかって感じで。

まあ、あれは当時ポピュラーだった画風を踏襲したものだって話もあるが。

実際、昔の広告イラストとか画像検索してみると、唇と頬を厚く塗ってるのが多い。

でも、それを現代的なタッチアニメ化して悪魔合体させたせいで妙な感じになってるんかな。

Permalink |記事への反応(0) | 10:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-28

anond:20260128095912

障害者に優しい俺に感謝してくれ

あのな、素に戻ってこたえるけど障碍者はお前や

別に言い合いで言ってるんじゃないから真面目に説明する

 

自分が何を言い張ってたか忘れ、

まず俺はお前が挙げたURLの文を書いた人間じゃない

 

このツリーの長さからもツリー外の書き込みの多様さや速度から

この話について書き込みしてる人間が多数いるのは健常者ならわかる

 

お前は特定人間と一対一で何かを言い争ってるという認知だったんだろうが

それは冗談抜きにある程度の発達・知的障害可能性を示唆している

 

思い出すため文を辿ることすらできないなら美味しい店の評判探すのなんか無理だわな

https://anond.hatelabo.jp/20260128090613

短気起こしてサイゼの時点で帰ってくれるなら、地雷回避にもなるし一石二鳥

仮にそのURLの文を書いたのが俺だったとしよう

それでも「元の文」じゃお前がツリーの中のどの文を指してるのか全くわからない

お前とお前以外は他人から

 

俺は親切にも「元の文」と言われて一応ツリーの頭の文は読んだ

他人が「元の文」と言われて見当できるのはせいぜいそれぐらいだ

 

リーの半ばのよくわからんその1URLをお前が「元の文」と呼ぶのは

お前がたぶんそこから参戦したかそこからヒートアップたからなんだろうが

それはお前以外の人間にはわかりようがない認知なんだ

 

それが「元の文」だけで他人に伝わると確信してるお前は

マジでサリーアン問題間違う系のわりとポピュラー発達障害知的障害兆候が見られる

 

お前リアルでもこういう齟齬トラブルの心当たりがあるんじゃないか

大人の発達障害診てくれるところへいってみろ

若しくは親しい信用できる人間相談してみろ

  

Permalink |記事への反応(0) | 10:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-05

目のハイライトが消えるってアニメやら漫画やらでよくある表現だけどもだからって小説で「彼女の目のハイライトが消えた」って文章に直接書くのはさすがにないと思う。でもわりとポピュラー表現描写みたいだ。信じられん。

Permalink |記事への反応(0) | 21:09

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-24

anond:20251224031653

意外と歴史の長いテーマではある。

春画ポピュラーモチーフに「賽銭箱をつかった性交」というのがある。

Permalink |記事への反応(1) | 11:51

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-21

anond:20251221112837

ドイツ語学生の間でポピュラーな「イッヒ フンバルトデルウンコ」的な冗談があるが、ベンヤミン高橋順一先生通りすがりに「諸君、それはイッヒ フンバルテ ダスウンチと言うべきだ」と正されたという話を聞いて、僕はアカデミズムってのは良いもんだと思うようになった。

Permalink |記事への反応(0) | 11:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-14

既婚者男性たちの姓処理大全

セックス

最も正常かつ望まれる性処理方法夫婦関係がうまく行っている場合、これだけで男は満足する。お互いが性に貪欲であり、お互いを求め合う関係であることが望ましい。しかしながら、どちらかがセックスに不満を感じている場合、あるいは婚姻歴が長くなるに連れて、容易に崩壊するリスクを孕む。

オナニー

これもまたポピュラー。嫁セックスに至れない場合など、性欲を持て余すことでこの処理を施す。風呂場やトイレにいつもより長く篭っているなと感じても、決して詮索してはいけない。またその行為禁止するなど言語道断である。嫁セックスと家オナニーのサイクルが正常に働いている場合、男たちはここから先に進むことはまずない。共有タブレットに残されたFANZA履歴だって、知らぬ顔をして消してあげて欲しい。

個室ビデオ

家が狭い、子供が多い、嫁に監視されているなど、家に居場所がなく、家オナニーに至れない男たちが集う。「1時間残業して帰る」などと言い、個室ビデオVRAVを見ながら今日も彼らは激しくシコる。ここに至った男は当然姓処理に不満を感じている場合が多く、ふとしたきっかけで「俺は一体何をしているのだろう」と我に帰ってしまい、次のステージへ進んでしま危険がある。

メンズエステ

既婚者たちの聖域。基本的はいわゆるヌキはなく、美人のお姉さんに密着マッサージをしてもらい、欲望を満たす風俗である。ヌキのある店もあるが、それはいわゆる風エスであり、ステージがまた違う。男たちはフィニッシュに至れないまま悶々として帰ることになる。しかしながら、思わぬ事故からヌキに至ることもあるようで、既婚者たちは「これは事故なんだ」と己を納得させるため、今日もメンエスへと足繁く通う。

セクキャバ

キャバクラ性風俗の融合形態キャスト女性お話を楽しんでいると、急にお触りタイムが始まりおっぱいを揉んだり、キスをしたりできる。メンエスと同じくヌキに至ることは基本的にはないため、男たちは悶々として帰る。ほかの性風俗からすると少し特殊業態

オナクラ

既婚者たちの最終防衛ライン一言で言えば、手コキ風俗である。手コキを基本サービスとしつつ、オプション課金をし、様々な行為をすることが可能。例えば、オールヌードになるとか、乳首舐めるとか。キスフェラなどの粘膜接触がない店が多く、性病になりたくない既婚者が集う。また、30分5000円程度から安価な店が多く、お小遣い制の既婚者でも気軽に通えることが人気の一つ。

ピンサロ

既婚者が越えてはいけない壁の先。あくまでもこちらは飲食店でありますけれど、何故か飲食物と合わせてフェラディープキス提供されるとかどうとか言われている。とにかく安価な店が多く、こちらも安いお小遣いの既婚者でも簡単に通うことができてしまう。しかしながら、キャストおしぼりで軽く竿を拭っては舐め、次から次へと1日に何人もの男たちを相手にすることから性病博覧会が常に開幕している。ピンサロに通いながら、平然と嫁ともセックスをする既婚者たちは、もはやテロリストしか言いようがない。

デリバリーヘルス

定番中の定番風俗と言えばこれ。ラブホテルなどの一室に女性派遣され、一緒にお風呂に入ったり、キスをしたり、イチャイチャ恋人のような関係を楽しむ。値段としては相場2万円〜ホテル代別というところであろうか、なかなか普通お小遣い制の既婚者には気軽に手が出ない価格帯。そのためか、出張などのここぞという時に足を運んでしまう既婚者が後を立たない。遊んだ後には絶対性病検査をして、くれぐれも梅毒には気をつけて貰いたい。

ソープランド

キングオブ風俗。なんかよくわからないですけど、お風呂屋さんに高額な入浴料を支払うと女の人とお風呂に入れて、いつの間にか恋愛関係になって、セックスしてしまうことがあるらしい。価格帯はピンからキリで、いわゆる激安店などであれば、メンエスくらいの値段でセックスに至れることもある。果たしてパートナー以外の人間セックスをすることが許されるのか、既婚者たちの道徳心が試される。

セフレ/マチアプ/パパ活/不倫

既婚者たちの終着駅素人相手にするということで、プロ相手にするよりも悪質かもしれないけれど、性病面を考えればまだマシなのかもしれない。でも、みんなやってることは結局同じ不貞行為なので、目くそ鼻くそである

既婚者男性(きこんしゃだんせい)のおともだちと保護者の皆様へ

どんなりゆうがあろうとパートナーいがいのおんなのひとと、えっちなことをするのは、ゆるされないことなんだ。

そのことをむねにきざんで、いつかさばかれるそのひまで、つみをかかえながらいきていこうね。

Permalink |記事への反応(0) | 15:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-13

anond:20251112155010

尾張民(not名古屋

味噌カツ味噌カツ屋がいっぱいあるというより、豚カツ屋に味噌ダレが置いてあるという印象。おいしい。

ひつまぶし←食べたことない。うな丼お茶漬けにしておいしいんだろうか?

手羽先←ごくたまに食べる、おいしい

骨にむしゃぶりついて食べる

味噌煮込みうどん←食べる、これからはまさにシーズン

美味いのでおすすめ

台湾ラーメン←数回食べた。

こないだ食べた味仙矢場店の台湾ラーメンは辛すぎて完食を諦めた。

ういろうとらや(有名な高級羊羹屋とは別。かわいい虎がトレードマーク)のういろうはおいしい。

青柳は甘いだけなので一回食べれば十分。

えびせんべい←人にお土産に持ってくこと多い

自分ではほぼ食べたことがない。

しるこサンド←おいしい。かなりポピュラーお菓子であちこちスーパーに置いてある。

味噌←赤出汁好き。なお売り場が赤味噌ばかりということはなく、黄土色〜明るい茶色を中心に揃えていることが多い。

献立いろいろみそ←食べたことない。つけてみそかけてみそも食べたことない。CMは知ってる。

おまけ

赤福名古屋駅で売られているが「伊勢名物」と書いてある。

赤福本店がある伊勢神宮に参拝する人も多い。

からこの辺りでは赤福伊勢のものとは知られていると思う。

天むす味噌カツ名古屋のものだと思っていた増田だが、赤福名古屋名物勘違いしたことは一度もない。

Permalink |記事への反応(0) | 08:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-10-27

anond:20251027115521

デジタル化されたらポピュラーじゃない異体字邪魔しかないもんね\(~o~)/

淘汰されて然るべきだと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 12:01

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-10-14

anond:20251014230056

エビゴはポピュラー睡眠導入剤だね

俺は強過ぎてやめちゃったけど、効きやすいよね

Permalink |記事への反応(0) | 23:03

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

ギリ子読んでて、チューペット懐かしいなって思ったけど、あれって商品名というかブランドなんだっけ。

しかも当のブランド自体はなくなってから15年以上たってるんだから、まあ老け込むわな。

そういえば、タバスコ商品名で、分類上はチリペッパーソースだっけか。

あれ、タバスコだと赤色のやつ(ペッパーソース)が最もポピュラーだけど、汎用性では緑色のやつ(ハラペーニョソース)の方が上だと前々から思ってるんだよね。

ハラペーニョソースパッケージには魚介類に合うと書かれて、実際カニカマかにかけると美味いんだけど、味の素のザ★シュウマイとか、551豚まんとかの肉類にも相性いいんだよな。

で、話を戻すと、そういう有名ブランド名前総称として使っちゃうのって食べ物以外にもあるよな。

ファブリックとかも、防水透湿素材のものゴアテックスといっちゃうし、そのゴアテックスに絞ってもインフィニアムとか色々あったりするんだけど総じてゴアテックスとみなしてる。

あー、あと、他にいろいろあるけど、飽きたからこの辺で。

Permalink |記事への反応(0) | 08:06

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-10-08

anond:20250924190655

盛岡市から始まって、岩手県内全体を項目を分けて説明してきたが、これまでに説明していない自治体が2つある。滝沢市矢巾町だ。どちらも盛岡市に隣接していて、むしろ盛岡から郊外観光に入れる時に一緒に紹介すべきだったのだけど、お勧め目的地を思いつかなかったのだ。岩手全体を紹介し終わった後でこの2自治体について改めて見落としがないか調べ直したが、祭りなどを除くと本当に紹介するものがない。どちらも盛岡で勤務する人向けのベッドタウンとしての性質が強すぎて、観光施設的なものも近隣住民向けのものほとんど。

いや、滝沢市には無視できない観光資源が1つある。岩手だ。山頂こそ八幡平市所属しているし、登山ルートの多くは八幡平市側ではあるのだけど、最もポピュラーな馬返しルート滝沢市にあり、登頂ルートほとんどは滝沢市存在している。ただ、2025年10月現在岩手山は噴火可能性が少し高まったということで入山規制がかかっている。来年度以降ならともかく、現在はとてもお勧めできる観光地ではないのだ(なお、入山規制がない場合岩手山登頂はだいたい丸1日で往復できる程度の難度)。

温泉。これも微妙だ。滝沢はここ20年で少なくとも3軒の温浴施設が閉鎖、閉業した(夢の湯、岩手温泉スオミの湯)。残っているのは1軒だけで、けっこう最近までGoogle Mapsでは「和食店」として登録されていた(修正依頼を3度かけたが3回とも却下された)。自分はよく行くが、まあ県外からの人がわざわざ行く場所ではない。

食事どころはまあそれなりにある。ただ地元ならではの名物ではない。北海道スープカレーの店、満州ニララーメンの店、大盛りが有名な天婦羅屋や食事処。たぶんこの辺のキーワード検索すれば出てくると思う。

祭りなど期間限定イベントはそこそこある。初夏の盛岡と言えばチャグチャグ馬こだけど、これのスタート地点は滝沢の某神社だ。田園風景を飾った馬が歩き背景には岩手山、という写真はこの近辺で撮影されている。特産物はスイカで、盛岡ICから北上している時にスイカ柄のガスタンクを見ることが出来ると思うがスイカ絡みの祭りもある。これは神子田の朝市に負けず劣らずの早朝イベントで、朝8時に行くともうほぼ終わっている直売会だったりする。


矢巾町こちらも生活環境的には設備がそこそこ揃っているが、観光資源は少ない。自治体観光コースを4つ出しているんだが、車移動前提のコースは全部矢巾温泉が絡んでいるんだよな。ここはここでいい温泉なんだけど、やっぱり地元民向け。

まあ季節を区切れば観光地がないわけではない。この矢巾温泉に行く道路沿いに、少し大きめのひまわり畑があって、シーズン(8月)には入場可能になる。とは言えこれも県外から向けというよりは地元向けの観光資源なんだよなとは思う。まあ、盛岡のところにちょっとだけ書いた福田パン支店、あれ立地的にはいちおう矢巾町ではあるな。


登山と言えばどちらの自治体も手頃な山はある。滝沢市には鞍掛山岩手登山の前の練習場所としてよく使われている。矢巾町には南昌山初心者向けコースはかなり近いところまで林道を車で行けるのでここもけっこう簡単に登れる。ありがたいのは、ここの登山道は先述の矢巾温泉から始まっていることなので帰りに温泉につかれることかも。

Permalink |記事への反応(0) | 11:58

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-10-03

anond:20251003103930

ブコメついて嬉しいか追記するね。

パートナーは私が乳首オナニーにドハマリしていることは(詳しくは)知らないと思うけど、夜の営みの最中に触ってもらったりはしている。

自分で触っているのを見られるのは少し恥ずかしいので、後背位のときや見られないタイミングで触って勃起を維持させたりもしている。

でも先日、それをしても勃たなくて愕然としたんだ。

あともうひとつショックなことがあって、パートナーがあまりそのこと(射精まで至らないこと)を重く受け止めていないということ。

私も、それほど重いことだとは思ってなかったけど、あまりにも「まぁいいんじゃない」みたいな感じだから「いやいや、これは男としてかなりショックなことでな…」みたいな説明をしてしまったほど。

大人しく病院行け、はそのとおりだと思う。最近の薬は種類もあっていいらしいですね。受診ハードル高いけど、できればこの件に関するかかりつけを見つけたいなぁ。オンライン診療じゃなく。

また暗い話になっちゃったから性癖露出プレイをすると、もともと女装モノの動画漫画を見たり自分でしたりするのが好きで、その流れで乳首オナニーを始めたという経緯がある。

女装は男しかできないから極めて男らしい行為、という言葉があるとおり、わりとポピュラー性癖だと思うけど、やったことない人はやってみるとおもしろいと思う。

まれに、汚らしい自分がそんなことをしても気持ち悪いだけ、という人がいるけど、そもそもオナニー性的なこと自体が汚らしさを伴うものだし、じゃあお前ふだんどんだけ自分意識してオナニーしてるんだよ?と聞いてみたくなる。ひとくちに女装オナニーと言っても、楽しみ方はそれぞれあって、べつに全員が全員「女の子になりたい! 可愛い自分がみたい!」ってやってるわけじゃない。

私は単純に下着を汚したいとか、着用したいという癖が強い。

そんなわけだから自分可能性を狭めずに何事にもチャレンジしてみたらいいんじゃないかなと思う。

みんなも、こういうオナニー気持ちいいよ〜、という意見あれば教えて下さい。

Permalink |記事への反応(1) | 12:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-09-30

エミン・メシマズさんにおすすめしたい豚肉料理

1.豚の角煮(ぶたの かくに)

じっくりと時間をかけて煮込むことで、豚バラ肉がとろけるような柔らかさになる料理です。

特徴:醤油砂糖、酒などで甘辛く煮込みます。箸で簡単に切れるほどの柔らかさと、煮汁が染み込んだ濃厚な味わいが魅力です。

おすすめポイント: 白ご飯と一緒に食べるのはもちろん、和食煮物として、またはお酒おつまみとしても最高です。

2.生姜焼きしょうがやき)

日本の家庭や定食屋で非常にポピュラーな、簡単で美味しい豚肉料理です。

特徴: 薄切りの豚肉を、醤油みりん、酒、そしてたっぷり生姜を混ぜたタレに絡めて焼きます生姜の風味とタレの甘じょっぱさが食欲をそそります

おすすめポイント: 短時間で手軽に作れるため、忙しい日のメインディッシュにもぴったりです。付け合わせのキャベツと一緒に食べるとさっぱりします。

3.トンカツ

サクサクの衣とジューシー豚肉コントラストがたまらない揚げ物料理です。

特徴: 厚切りの豚ロースヒレ肉を使い、小麦粉、卵、パン粉の衣を付けて油で揚げます

おすすめポイント: 専用のとんかつソース大根おろしポン酢など、様々な調味料で楽しめるのが魅力です。定食として食べる際は、ご飯味噌汁キャベツがセットになります

Permalink |記事への反応(1) | 18:33

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-09-22

ヤマカガシネズミ捕りに掛かっていた話

とある国民宿舎で宿直をしていた時の話。

その国民宿舎はまあ古い建物だった。建てられたのは昭和末期から平成初期の辺り。少なくとも今三十代の自分物心いたころにはもう古い建物だな、って思うくらいには昔からあった。昔は田舎リゾートとして村の重要な財源だったのだろうけど、国民の休日の過ごし方が変わり、かつては村だった土地合併して名義だけ市になる頃には、もう補助金地元のプチ銭湯という妥協営業スタイルになっていた。

閑話休題。ヤマちゃんの話に戻ろう。

自分は里帰りしていた時に、しばらくそこでバイトをしていた時期があった。実家が近い自分は施錠や宿直を任されることになり、事件はその宿直の最中に起きた。

時間は確か23時近くだったと思う。洗濯室に夕食のために厨房で使ったタオル類を回収に行ったら、床の上に置いてあった粘着式のネズミ捕りになんか長ーい物体が乗っていた。最初は見間違いかと思った。だけど二度見してよくよく確認すると、それは粘着シートにべったりとひっついたヤマカガシだった。

捕らえられたヤマカガシは、でかい人間が近づいてくるのを察すると、ウゴウゴと身を捩って逃げようとした。だけど全身の半分近くが捕われているから、ネズミ捕りの台紙が左右に少し揺れるだけの動きしかできなかった。

ヤマカガシというのは日本に住むヘビの中ではポピュラーな方ではあるけれど、人家に近いところに住むシマヘビやアオダイショウと違って森の中に住んで小動物を食べるスタイルであり、マムシとも違って好戦的じゃないから藪の中でもヘビの方からさっさと逃げてしまうということもあり、目撃することは田舎育ちの自分でも割とレアだった。

しばらく観察して分かったのは、ヤマカガシ全長は60cmから70cmくらい、「6」の字を描くみたいに粘着シートにひっついている、空腹だったのかペラペラ状態、ということだった。特に最後については、脱出しようとして身を捩ったせいなのか、お腹側のほとんどが粘着シートに密着してしまっており、そのせいで身体が蛇らしい丸太ではなくてベルトみたいな楕円になってしまっていた。

どうやらヤマちゃん排水溝を通って室内に入ってきたみたいだった。洗濯室には水抜きのための大きな排水口があったのだけど、ヤマちゃんはその排水口のすぐそばにあるネズミ捕りに掛かっていたのだ。

ネズミ捕りに掛かったヘビという初めての状況に出会ってしまった自分は大層困った。取れる手段無視するか対処するかの二択。無視して餓死を待つという手段もあったけど、仮に脱出されてしまうと客室に蛇が出没することになってしまう。それに蛇はしぶといので空腹で餓死するまでに何日も掛かってしまうかもしれない。だから対処するしかなかった。

そろそろ眠気を感じる時間帯だったけど、この頃にはもう眠気は完全にぶっ飛んでいた。どう対処をするか。一番簡単なのは殺してしまうこと。動けない状態なのだから鈍器で頭を潰してもいいし、水漬けにしてもいい。だけど、エセ博愛主義者自分はどうにか生かせないかと思っていた。

完全にエゴなのだけど、自分は生きる機会がある存在には可能な限り生きていて欲しいと思っている。だから部屋に虫が入ってきても外にポイするし、殺虫剤もこれまで使ったことがない。だから今回もなんとかヤマちゃんを生きて脱出させてあげられないかなと思っていた。

だけど、問題が一つあった。もし掛かっていたのがシマちゃんシマヘビ)やアオちゃん(アオダイショウ)なら手なり火箸なりで水かけてメリメリ剥がしていただろうけど、ヤマちゃんは一応毒蛇なのだしかも、マムちゃんマムシ)よりも強い毒性を持ってしまっているのだ。ヤマカガシは臆病な性格マムシみたいに自分から襲ってくることはないか危険視されていないけど、実は喉の奥に毒腺を持っており、深く噛み付くとマムシもびっくりな強烈な毒液を相手に送り込むことができる。

今、宿直は自分一人だけで、もし噛まれしまうと最悪その場で倒れて死んでしま可能性があった。そこで取った手段は、できるだけ自力脱出できるような策を講じて、あとはヤマちゃんガッツにかけるというものだった。

ネットで「ネズミ捕り 外し方」と調べると、どうやら粉と油でなんとかなりそうだと分かった。粉を使って細かい毛(ヘビの場合は鱗か?)を保護して、油で粘着剤を剥がす。急いで厨房へ行って、片栗粉オリーブオイルを取ってくると、ついでに持ってきたショベルにヤマちゃんごとネズミ捕りを乗せて外に運んだ。そこでドバドバと粉と油をかけ、あとは天の配剤に任せて草むらにネズミ捕りごと放置して朝を待つことにした。

昔の記録映像にある蝨取りみたいにして筆者に粉をかけられたヤマちゃんは、ウゴウゴして嫌がる仕草をしていたのを覚えている。

宿直室に戻っても、アレで本当に良かったのだろうか、もっとできることはあったのではないかという後悔が何度もあった。身動きできない状況で外に放置しているのだから野生生物に襲われたらひとたまりもない。もっと上半身くらい剥がしてあげれば襲われても反撃できるんじゃじゃないか。でももし噛まれしまったら、と考えが堂々巡りしていた。

ともあれ朝までちゃんと眠って、翌朝5時に起きて館内の照明を点けた後に外に出していたネズミ捕りの様子を見に行ってみた。昨日置いた草むらにちゃんネズミ捕りが残っていた。ただし、中で捕まっっていたヤマカガシの姿を除いて。しっとりと朝露で湿ったネズミ捕りにはヘビがのたくった痕跡が色濃く残されていた。オリーブオイルでゆるんだ粘着剤は荒波が立ったようにあちこちがうねっており、捕まっていたモノが激しく動いたことが察せた。

家に帰って宿直中に起きたことを父親に話すと、多分逃げ延びたのだろうという話になった。根拠ネズミ捕りの台紙がその場に残っていたこと。野生生物に襲われたなら台紙ごともっていかれているだろうと。だけど正直、本当にヤマちゃんが助かったのかは分からない。ある程度暴れて拘束がゆるんだタイミングで、タヌキかなにかが運良く咥えていった可能性すらある。ただ、自分はたぶん助かったと思っておくこととした。

後日談として。それから数週間後、施設クロージングのために外を歩いていたら、ネズミ捕りを置いていた草むらからほど近い場所に、で〜んとデカヤマカガシが寝ていたことがあった。スマホライトの先に急に現れたからびびったけど、じっと見ていたらノソノソどっかに行ってしまった。もしかしてあの時の……だったのかなあ、と思ったりもしたけど、まあ真相は叢の中。

Permalink |記事への反応(1) | 18:44

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-09-19

反論性差による「ばらつき」仮説の限界問題点

東大などのトップ大学における男性過多を「男性の方が変動幅が大きいから」と説明する論拠には、以下の重大な問題点がある。

1.サンプリング文脈バイアス

ノルウェーの出生体重大学試験成績など非常に特異な集団環境対象にした分析結果を、「世界中学術芸術分野すべてに当てはまる普遍的事実」として拡大解釈している。

これゆえ、特定地域時代統計をもって「ヒト全体」に一般化するのは科学的に許されない。

2. 測定対象多様性統計有意性の混同

論文身体的特徴(体重身長)、運動能力試験成績などまったく異なる性質指標をまとめて「ばらつきが大きい」としている。しかし、

ばらつきの「幅広さ」と「裾野の深さ」を混同し、さらに多様な特性を一つにまとめて性差の大きさを誇張している。

3. 性染色体仮説の過剰簡略化

「XYヘテロ型のオス」でばらつきが大きくなるとする説明は、色覚異常血友病のような遺伝性疾患には当てはまるが、

染色体ヘテロホモ構造だけで「極端な上振れも下振れも生じやすい」と断定する理論根拠脆弱で、遺伝学的・発生学的な検証が不十分である

4.社会的文化的要因の無視

性別による役割期待教育格差、職業選択バイアスが、トップ層の男女比に大きな影響を与えている可能性が高い。

性差を「生理的メカニズム」の問題還元することで、制度的・文化的な不平等存在隠蔽してしまう。

社会的文化的要因の無視さらに深掘りすると、以下のポイントが浮かび上がります

まず、幼少期から学習環境の違いが、後の「ばらつき」に決定的な影響を与えています家庭内の期待や親の投資配分は、性別によって顕著に異なる場合が多い。たとえば理系分野で活躍を期待される男子は、高価な理科実験キットやプログラミング教材を与えられ、失敗しても挑戦を奨励される。一方で女子には「文系教養」が勧められ、数学物理に触れる機会が圧倒的に少ない。その結果、男子の中には極めて高いスキルを身につける者が現れる一方、まったく興味を示さずに学業でつまずく者も出る。この二極化が「ばらつきが大きい」というデータに結びついてしまうのです。

次に、学校職場といった集団ダイナミクスも見逃せません。模試入試といった競争場面で、男子は「勝たねばならない」と自らを駆り立てる文化的圧力を強く受けがちです。敗北をさらけ出すことが「男らしさの否定」とみなされるため、一度挫折すると周囲から隔離されやすく、それが学力面での極端な没落につながる。一方でトップ層へしがみつく者は、同級生からヒーロー扱いされることでさらに奮起し、驚異的な成果を生み出す。女子競争表現露骨に避ける傾向があり、平均的な成績で落ち着くケースが多い。これも「男性のほうが裾野が深く頂点も高い」という印象を社会が強化してしま構造です。

さらに、キャリア段階におけるメンターシップの差も大きい。男性上司教授は後進の男性を「自分後継者」として積極的に引き上げ、研究資金プロジェクトを配分する。一方で、女性研究者や技術者には「適性がないかもしれない」という先入観から重要ポジションが回ってこない例が後を絶たない。このような構造的な支援の偏りが、極端な成功例と極端な挫折例のどちらにも男性ばかりが現れる原因となりうるのです。

最後に、メディアポピュラーカルチャーの影響です。天才プログラマーや偉大な物理学者として取り上げられるのはほとんど男性であり、その物語が「努力+才能」という二項対立フレームで語られる。視聴者は「すごいのはやはり男」という刷り込みを受け、成功の頂点にいるのは当然男性というイメージを強化する。すると、女性自身がハイパフォーマーになる可能性を最初から切り捨て、失敗したとき言い訳を見つけやすくなる──これもまた、性別内のばらつき幅に見える現象社会が生み出しているにすぎません。

まり、「男性の方がばらつきが大きい」という統計的観察は、純粋生理的メカニズムだけでなく、家庭・教育職場メディアという多層的な社会構造によって作り出された結果を映し出しているに過ぎません。このことを見落としてしまえば、性差の背後にある不平等制度文化是正する機会を永遠に失ってしまうのです。

以上のように、ばらつき性差仮説はデータ一般化・指標混同単純化された遺伝メカニズム社会文化的要因の無視といった致命的な欠陥を抱えており、「男性の方がばらつきが大きいかトップ層が男性だ」という論拠としては説得力に欠ける。

Permalink |記事への反応(0) | 04:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-09-18

anond:20250918161048

おちんぽチャンバラするよ

叩き合って、先に折れた(萎えた)僕が負け。

先の部分を徹底的に攻撃すると萎えやすいので、先を狙うのがコツ

あ、もちろんまず立たせるところから始まるよ

立ってないとチャンバラできないしね

若いから自由に立たせることができるし、固いから長丁場になることもしばしば。

俺の必殺技は兜割。ふりかぶっておちんぽを投げ下ろし、相手の兜(先っぽ)を一撃で叩く

すると一気にしなっと萎え

これが爽快で、一撃必殺だったな

まり真剣にやりすぎるとガチ怪我するから注意しないといけない

時にはローション使っておちんぽチャンバラすることもある。安全だしね

俺の成績は157勝2敗1分。

負けたのは、十対一でやった時に流石に負けてしまった

ボッコボコちんこ叩かれて萎えちゃった

まあ無茶し過ぎだよね、ごめん

こんな感じで、おちんぽチャンバラポピュラー競技で、あまり女子には言わないけど、男性の96%が経験済みだよ。参考になれば。

Permalink |記事への反応(0) | 16:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-09-16

dorawii@執筆依頼募集中

無農薬とか自然農法とかが価値がある世の中になってるけど産業革命前ならそれは当たり前の話。

昔の人は今健康的に価値があるとされるそういうものを当たり前に食べていたのに平均寿命が短いのは医療問題

じゃあ今後誰にでも手が届くほど無農薬とか無添加が手軽に手に入るようになったらもっと平均寿命が上がるのか?

余談だけど無添加キムチを食べたが全然物足りない気がした。

添加物ってものポピュラーになる以前のキムチはみんなこんなものだったんだろうか。

キムチ人気には添加物の要素が大きいんだろうか。カレーもそう。

それとも本当に昔ながらの製法で作られていてしかも美味しいのは昔から本当に凄腕の料理人しか作れないものでまだそれに自分アクセスできてないだけなのだろうか。

-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20250916174739# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaMkkLAAKCRBwMdsubs4+SALhAP9cqutKg/LL++47KV7VJ1iLpaHvlotBlCHdcJlXl77CiwEAmSCKeNbR1tAEZm+ESZf9OnCRu+RzQAZ5JErtu5gpDg0==H9Hg-----ENDPGP SIGNATURE-----

Permalink |記事への反応(0) | 17:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20250916011809

画像リプは欧米圏のほうがポピュラーなのになんでそこでオタクが出てくるの?

Permalink |記事への反応(0) | 01:19

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp