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はてなキーワード:ポジションとは

次の25件>

2026-02-12

女って下駄履いてること自覚できてないんだな

まず就職の段階で超優遇されてるんだよね

 

フェミニストによって企業は女を一定数以上採用しなくてはいけないことになった

女は楽で高給なポジションしかやらない

楽で高給なポジションにまず女を当て込む

男は能力が高かろうと低給地方巡業土佐周りやってもらう

女の年収自慢が無限に湧き出てくる

 

これが現状なわけ

女は年収下駄履いてることを理解してほしい

Permalink |記事への反応(2) | 07:23

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anond:20260212055908

文学部が弱いと日本みたいに文化を守れず文系リテラシー激低ですぐ陰謀論に引っかかる頭悪い国になってしまうぞ

普通先進国社会全体の賢さや豊かさは人文系博士の多さに支えられてんだよな

文系に限らず博士号持ちのような人々に適正にポジションを用意できないのも人文系の知性が弱いか

Permalink |記事への反応(0) | 06:05

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2026-02-11

史上最大の選択!「巨乳」OR「貧乳」!あなたはどっち!?

DEAD OR ALIVE 登場キャラ巨乳は、いいではないか

朝比奈みくる巨乳は、いいではないか

そんな毎日を送っていた私は、2冊の本に出会った。

あー悩ましい、なんと悩ましいのだろう

補足

お姉さん系美乳ロリ貧乳って言われれば

マクロスFシェリル・ノームランカ・リーがちょうど同じポジション

俺はおっぱいシェリル応援します。

Permalink |記事への反応(0) | 14:16

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なぜチームみらい的なポジション左派が居なかったのだろう

チームみらいがマジョリティっぽいとか経済右派っぽいから警戒するってのは、まあ分かるが

テック系や理系高学歴を集めてデータをもとに政策を語る

対決的でない雰囲気政党というのは

もっと早く左派がやっても良かったのではないだろうか?

実際ほぼそのポジションやるだけで10議席取れるぐらいには需要があるわけだよね

なぜ左派はそういう戦略を取れなかったのだろう

オードリータンとかのマイノリティ包括的運動比較にしてる人も居たけど

じゃあそのポジション自分でやるかって言ったらやらないんだよね

なんで?

純粋に疑問だな

Permalink |記事への反応(3) | 12:16

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今回の選挙野党勢力日本人の敵というポジション確立した訳だが…

今後どーすんの?

Permalink |記事への反応(0) | 10:08

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anond:20260210220056

政治なんだから批判されてなんぼだろ

別にマイナス票を投じるシステムじゃないし、政権交代狙うようなポジションでもない

支持してくれる人に伝わればそれでいい

チームみらいは明らかに貧困層高齢者田舎者相手にしていない

そこは他の党のお得意様だし、みらいの言ってることを理解できるだけの能力もない

既存政党が掬いきれてないニッチな層を狙った戦略なんだから、そりゃ多くの人から叩かれる

今のところは狙い通り

まあ、ここから党勢を拡大させるには、どこかを切り崩さないといけないから、譲歩というか修正必要になってくるだろうが

はてな民ブクマカあいつらはなんでも叩くだけだろ

Permalink |記事への反応(0) | 07:32

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2026-02-10

anond:20260210234228

そのポジション山本太郎なわけで、だからこそ叩かれてたわけですが

Permalink |記事への反応(0) | 23:44

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anond:20260210211517

社会的ポジションは知らんが、このアンケート回答者女性

Permalink |記事への反応(1) | 21:16

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anond:20260210211343

そらそうやろ

日々の自信にどうしても影響するし、社会的ポジションにも関わってくる

Permalink |記事への反応(1) | 21:15

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自称リベラルはなぜ正直に言えないのか?

自称リベラルの多くは、正直に言えば次の前提を共有している。

自分たちは正しい

• その正しさは何を聞いても変わらない

そもそも相手を説得するつもりはない

にもかかわらず、これをそのまま言うことはほとんどない。

なぜ言えないのか

理由は単純で、それを認めた瞬間に「対話」「民主主義」「説得」といった看板が崩れるからだ。

本音を正直に言えば、こうなるはずである

これは正しさの表明であって、合意形成や説得は目的ではない

しかしこれを言ってしまうと、自分たちがやっているのが議論ではなく、単なる立場表明だと露呈してしまう。

その結果起きている矛盾

• 説得する気はないのに「なぜ分からない」と怒る

合意形成放棄しているのに「民意」を語る

批判しかしないのに「改善のため」と言い張る

これは議論ではない。

やっているのは「自分は正しい側に立っている」という確認作業、つまり道徳的ポジション取りである

さらに厄介な点

一部では、説得しないこと自体正義だと考えられている。

• 説得=迎合

• 歩み寄り=加担

理解しようとする=裏切り

こうなると、最初から言語ゲームが成立していない。

相手を変える気はないのに、相手が変わらないことだけは許さない。

結論

「正しい。その正しさは何を聞いても変わらない。説得するつもりは最初からない」

これを正直に言え、という要求論理的には正しい。

だがそれを言った瞬間、自称リベラルは「リベラル」ではなく、

正義を振りかざす党派

道徳的優位性の自己確認集団

だと自白することになる。

から言わない。

言えない。

そして、その曖昧さのコストはいつも他人押し付けられる。

Permalink |記事への反応(1) | 20:49

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旧立憲 七人の侍

政治生活に直結する大事仕事なので、過度に感情的キャッチフレーズをつけるのも良くないのだが、今回の衆院選小選挙区で勝った7人の旧立憲代議士の皆さんは、ジェダイの生き残りのような立場なので、頑張ってください。

今の政治的なスペクトラムを見渡せば、政治と金、非世襲財政保守格差是正、新しい資本主義と言った、リフレ派やポピュリスト民族主義とは一線を画す、現実的理想主義ポジションがぽっかり空いている。(今回はチームみらいがこの辺りのポジションにすっぽりはまった。でも彼らの本質ちょっとナイーブテックリバタリアンから、今回はたまたま。)

皆さんの使命はきっと、このポジションに旗を掲げて、似た考えの人たちが集うための目印となることでしょう。

Permalink |記事への反応(0) | 16:18

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平野啓一郎批判しかできず、選挙時に泣き落としするもまた批判に戻


平常時:批判ポジション固定

選挙時:一時的な泣き落とし

  • 「お願いだから考えてほしい」
  • 「今回は本当に大事
  • 感情訴求に切り替えるが
  • これまで切り捨ててきた層への説明対話は行わない

結果:敗北

  • 票は動かない
  • 届いていない層はそのまま残る
  • TLの共感現実の票は一致しない

敗北後:即・批判モードに復帰

問題点

結論

批判に居座る限り安全だが、

票を動かす場所には一度も立っていない。

泣き落としても届かず

負けたら、また批判に戻る。

Permalink |記事への反応(0) | 16:04

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2xxx年x月衆議院選挙を戦い抜いた地方運動員の記録※フィクションです

フィクションです

x/x

解散報道が出る 皆何いってん?という反応

x/1x

家でゲームをやってたら上の人から急に電話が来た

解散だ!」

その場でゲームの固定チームに今日以降1ヶ月ほど離脱(本当に申し訳ない)を伝え用意に走る

しろ準備期間がなさ過ぎる

x/1x

なんたらかんたら結成の報道メチャクチャビビる

明らかに上の人から聞かされた試算が結党を前提としておらずガバガバだったからだ

フィクションです

x/1x

集まって会見を見て「負けはないな」という反応になり、一気に弛緩ムードが広がる

理由としては

当主がnさん・sさんだったか

初報を聞いた時に「iさん・kさん党首に来るとまずい」という共通認識が仲間内ではあった、Rさんが絶対来ないのは分かってたので…

蓋を開けたらnさんとsさんが頭で「草」「w」ワロタ」みたいな雰囲気になりました

幹事長と選対が2人いるか

代表はともかく幹事長や選対なんてのはサイコパスが大鉈振るわないとダメポジションで、その大鉈持ってるやつが2人いたらお互いが殺し合うに決まっているからです

・null会の天井と底を知っていたか

これは地域にもよるだろうけど(c地方議員さん達はめちゃ焦ったと思う)比例をうちらに入れてくださっていた方と同じぐらい

比例にnantokaと書いて入れていた一般人達がめちゃ多いのを知っていたか

その上でここ何回かの得票を見て「言われるほどブーストかかってるわけではないな」と感じていたからだ

それに別に離脱をしてはいそれまでよとはならないのが地方なわけで、年末には当然挨拶に行くしお互いに市議会なんかは是々非々でやりましょう、みたいな挨拶はしていた訳ですよ

なんせxx年の付き合いだから

常識的に考えてそんな関係のところをいきなり切れ!と言われても切れるわけがない訳です

当然上の上の上の上ぐらいはこの弛緩した空気を感じ取っていたので直々に激が飛ぶ訳ですがね

そして始まった選挙戦、当然自分も動員要員としても動きますが偵察もするわけで、4日目ぐらいでこの選挙の勝ちを確信しました

理由

レスポンスが良すぎ

 動員はプロなので体が動きます演説中も相槌のためにリズム取ってます 掛け声に対するレスポンススムーズです

 つまりコーレスが目立つ街頭演説というのはそういうことです

呼び水しかいない

 一通り演説が終わったら握手なんかのファンサをするのが一般的なんですが、この時によっぽどの人気者じゃなければ動員された人が最初握手を求めます子連れが多い)

 普通一般人が議員さんに近づいて握手とかなかなかしませんからね、しかもその握手もぎこちないです

 つまり普通候補者スムーズに多人数と握手ができている、というのはそういう事なんです

スマホ構えてる人がほとんどいない

 今の人は演説なんてその場では聞いてません、ここ10年ぐらいの傾向としてスマホに録音する人が多いです

 つまり一般人はスマホ片手に聞くのが普通なんです

 でも動員かかってる人はそんなことしません、なぜなら盛り上げるようにある程度声を出すように言われてるからです

 そんな状況だとスマホなんて手に持ちませんよね?拍手もできませんから

 そういうことです

若いしかいない

 普通聴衆の年齢層はある程度ばらけます

 しかし何箇所か演説を回ると若いしか集まってない、著しく若い人が多い箇所がいくつかありました

 もうわかりますね?動員です


ここまで書いて、実際に上記のような援護を受けてる人はどう思うか?

「明らかに前の選挙より手応えがいい!これは勝てる!」です

まりまあ、エコーチェンバーの中心に強制的に落とされる訳ですね

僕らはそれを知っているから上みたいになるとやばくね?ってなるわけです

恐らく、相手さんは結構な数な選挙区で「絶対に勝ってたと思ったのに大差で負けた」というのが多発したんじゃないでしょうか

Permalink |記事への反応(0) | 15:12

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anond:20260210113918

材料出尽くしとイラン情勢の不安感と明日祝日の利確ポジション調整と株安懸念リスクオフ中国米債権売りのドル安?

Permalink |記事への反応(0) | 11:42

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anond:20260210113316

ニート日本防衛の要として重要ポジションになるべきという話をしています

Permalink |記事への反応(0) | 11:34

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界隈における藤井セイラ=御用記者構造

界隈における藤井セイラ=御用記者構造

御用記者とは何か(この文脈

この文脈での御用記者とは、

権力運動内部を監視検証する立場ではなく、

• 界隈で共有された「正義物語」を

• 疑わず

• 補強し

• 外部に流通させる

ナラティブの中継装置役割を指す。

調査や一次確認より、

物語整合性

味方陣営の防衛

が優先される。

藤井セイラ位置取り

藤井セイラは、

理論を構築する中核人物でも

現場当事者代表でもなく

正義側の語りを翻訳拡散する立場にいる。

このポジションでは、

• 何が正しいか自分で決めるより

• 誰を正義供給元として信頼するか

が決定的になる。

町山智浩菅野完が「使いやすい」理由

町山・菅野型の言説は、

善悪二元論が明確

• 敵味方がはっきりしている

感情方向性を決めてくれる

検証不要即断できる

御用記者立場から見ると、

そのまま流通可能な完成原稿

検証すると物語が壊れる

• 疑うと「裏切り者」扱いされる

結果、距離を取れず

媚びているように見える振る舞いになる。

なぜ疑問を呈さないのか

御用記者ポジションで最大のリスクは、

• 内部批判

• 味方への疑義

物語の分断

藤井セイラ

町山・菅野検証対象にしないのは、

正義連鎖を断ちたくない

自分攻撃対象に回る恐怖

• 界隈内評価の維持

保身と役割忠誠が一致しているから。

扇動者と御用記者相互依存

ここが構造の核心。

扇動者

• 強い物語

感情の方向づけ

• 御用記者

正義として拡散

批判遮断

互いに、

• 免罪し

修正せず

矛盾を見ない

この循環が続く限り、

界隈は自己修正能力を失う。

本人の自覚は?

藤井セイラ本人の自己認識はおそらく、

権力と闘っている

弱者の側に立っている

そのため、

扇動

• 言説の変遷

事実誤認

が視界から消える。

媚びている自覚はなく、

正義に忠実である」という感覚

まとめ

藤井セイラ

町山智浩菅野完のような扇動者に寄り添うのは、

フェミニズム界隈における

御用記者役割を担っているか

正義物語を壊さないことが最優先だから

扇動者との相互依存関係に組み込まれいるか

これは

個人性格ではなく、界隈の構造問題

Permalink |記事への反応(1) | 08:43

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2026-02-09

元彼くんへ、別れ際に貴方が知りたがっていた別れの理由を記すよ

私には、今から1年半以上前にお別れした元彼くんがいた。

私と1つ年下で、マッチングアプリ出会って、1年半ほどお付き合いした。

自分と同じ業界で、自分仕事に誇りをもって、一生懸命仕事に励む元彼くんを「いいな」と思い、

何度かデートを重ね、元彼くんから告白を受けてお付き合いを開始した。

仕事の話で盛り上がったり、色んな所にお出かけしたり、美味しいものもいっぱい食べて、まぁ、楽しかったよね。

でも、私からお別れを切り出した。彼とずっと一緒にいる未来想像できなかったから。

別れ際に「俺と別れたくなった要因って何だったのか、教えてほしい」と言ったよね。

直接は言いにくいだろうからLINEで教えてほしいって。

お別れしてすぐにLINEブロックしちゃったけど、そういえばと思い出してここに記すことにするよ。

【1. 何に対しても否定的ネガティブだったこと】

ここは私と対照的だったから、付き合い始めてすぐに合わないなぁと感じた点。

私はどちらかというと前向きに物事を捉えるようにしている。物事の良い側面を見ている方が自分にとっても好転すると考えているから。

でも貴方仕事会社で与えられているポジションにも愚痴っぽくて、不安もあるのか後ろ向きな姿勢が多かった。

仕事上でも他人作品に対して「俺はこういう手段は取らない」とか聞いてもないのに否定して、自分の主張を論じることが多くて

実はその度に私は隣で(また始まった…)と辟易していた。

責任重大な仕事ポジションを任されていることは、期待されていることと捉えられたら頑張れると思うけど、

面倒臭いとか押し付けられているという捉え方をすると、どうしたってしんどくなるよ。

人の考えることは千差万別なんだし、自分と異なる部分もあるよねって受け入れておけばいいものを、

逐一「自分ならこうする」と主張する姿勢は、疲れる生き方しているなぁと失礼ながら思ってしまっていた。

【2.自分の機嫌をコントロールできないところ】

これは一番別れようと思ったきっかけの部分なんだけども、

元彼くんは上手くいかないことがあると、ややイラつきやすく、

デート中だろうが一緒に旅行している時だろうが、その不機嫌を露呈させることが多かった。

これは自分でも言っていたよね。上手くいかない自分イラついてしまうって。

温泉旅行も高級お寿司屋さんも、私が楽しみにしていたイベントでは尽く態度が悪くて、

私は最後温泉旅行でかなり幻滅してしまった。

【3. 行儀や礼儀がなっていなかったところ、非常識だなと思うところがあったところ】

さなことでも感謝気持ちをお互い伝えられる関係性を私は理想としていたから、

「ありがとう」がなく与えられたことを当たり前と思っているかのような態度に疑問を感じていた。

例えば私が車で貴方の家に送迎してあげることを当たり前のように考えていて、

かつ「ありがとう」がない事は結構もやもやしていた。

こっちは貴方の家に高速も使って片道40分もしていたんだよ。なのにデート前日当たり前のように

「迎えにきて」という言葉唖然としたなぁ。

行儀のことは詳細は省くけど、それやめてねって言ったこともやめてくれなかったから、もう一度癖付いた習慣はなかなか直せないんだな~と諦めモードでした。

【4.金銭感覚が合わなかったこと】

旅行は年に2回とかでそんなに頻繁にいかいからこそ、たまの贅沢派な私。

せめて温泉宿でも高額すぎない1泊2食付きで1人2~3万くらいの所に泊まれたなぁと思う派。

でも彼はビジネスホテル派。まさか旅行先で東横インに泊まるとは思っていなかった。

常にデート代が割り勘なのも別にいい、けど割り勘だからこそ二人で行くたまの旅行は贅沢したかったな。

デート代が割り勘といえど、私が送迎する車のガソリン代や高速代は出してくれなかったな。

一度その分料理作ってご馳走するよ!て言ってくれた時も結局1口カレーみたいな量で、

あぁ、この人はかなりの倹約家なんだなと考えるようになった。

【5.自分の変化にかなり消極的だったこと】

前項で述べたけども仕事に対しかなり愚痴っぽかったため、一度「転職したら?」と言ってみたことがあった。

彼は仕事熱心だし他で十分に渡り歩ける資格も持っていたし、

業界内で既に転職を2度してステップアップを経験していた私から見たら、

彼も同様にスペック的には業界内で大手にも転職は容易だったと思う。

でも彼は何かと理由をつけて転職はしないとしていた。

それだけならば別に気にも留めないのだが、そろそろ同棲しようかという話になったとき

隣接するも異なる都道府県でお互い仕事をする私と彼で何処に住むかとしたとき

彼は頑なに自分都道府県から出ることを嫌がった。

お互いの職場中間に住むことが希望だったのに、

・今が徒歩通勤で楽だから電車通勤に切り替えても片道15分程度のところが良い(そうすると私の通勤時間は1時間弱になるのだが…)
実家から遠くなるのが嫌だから実家から遠くなるなら、せめて祖母宅に近い場所はどうかと言われ、そこは私の通勤時間さらに1時間半ほどになる場所で即却下
・昔から通っている実家近くの歯医者美容室を変更するのが嫌だから

などなど、あまりにも自分本位すぎる条件出しに、同棲を楽しみにしていた私は少しずつ気力を減らしていったのでした。

職場も住生活環境も、彼が変化を恐れているように思えて、変化は成長や楽しむものと考える私との思考の違いについても悩まされた。

【6. 夜の相性が最悪だったこと】

これはもう今思えば笑い話でもあるんだけど、彼が行為中全く持続しなくて、

挿入未満で終わることばかり、最後までできたのは付き合っていて2回くらいだけだったかも。

彼は気にしていたけど、その割には病院に行くなどの改善策も取っていなかった。

私は将来子どもが欲しいと考えていたし、この観点からでも未来はなかった。

彼が8割型仰向けで寝転がってばかりの逆マグロな点も嫌だったかな。あと、よく行為中に足もつってたのも情けなかったな(笑)

…なんだか書き出していくと、きりがないためこの辺にしておこう。

とにもかくにも、生まれも育ちも異なる他人から感覚の差はあるよねとある程度許容できる私でも、

最後は会いたくなくなってしまうくらい、最初に感じた彼を「いいな」と思う気持ちがなくなったのである

別れる直前に計画してた旅行キャンセルしてしまったのは悪かったなぁと思うけど、

婚約指輪も買っていて、その旅行プロポ―ズする予定だったと別れ際に聞かされたとき、心底このタイミングで別れを切り出しておいてよかったと考えたものです。

というかこの関係値でもうプロポーズを考えていたということにも驚愕だったし、私なりに色々「NO」を突き出していたはずなのに伝わっておらず、

「俺と別れたくなった要因って何だったのか、教えてほしい」と言ってしまう彼にまた頭を抱えたっけ。

でも私も悪いのは、彼に合わせるばかりで無理をしていて、彼に嫌なことを嫌と言い切れない部分も多々あったということだ。

この出会いで私は自分気持ちを殺して、相手に合わせすぎても良くないということを学べたと思う。

その点では成長させてくれた彼にありがとうと言いたいし、あの1年半のお付き合いは無駄じゃなかったと考える。

今は新たに縁あって出会った現在彼氏とお付き合いをして、半年になる。

同じく私より1つ歳下の現在の彼は、本当に人として素敵で尊敬ができて、

一緒にいていてお互いに心から素直に物事を言い合えて、笑いが絶えない日々でとても幸せだ。

勿論、小さなことも「ありがとう」を言い合える関係値だ。

結婚を見据えて年末年始にお互いの実家挨拶を済ませ、近々同棲も始める。

元彼くんが嫌いになりすぎて、もう恋愛結婚はいいやと考えていた時期もあったけれども、今となっては元彼くんとの経験があってこその今なので感謝したい。

Permalink |記事への反応(0) | 23:12

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anond:20260209225344

からさー

予測ってのは口に出した時点で世界に影響を与えちゃうわけ

実際お前は影響を受けて売買ポジションを変えてるだろ?

期待形成ってのはそういうことね

今回のイベント予測高市勝利っていうほぼ確定した事象なんだから

それが確定してから順方向に張っても利益を引き出せるわけがないのよ

Permalink |記事への反応(0) | 22:55

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中道というポジションリベラル左派と同じ道を辿らないでほっとしている

中道改革連合の大惨敗に本当にホッとしている

自民単独大勝は望むものではないがそれと差し引いてもいい結果だった

旧民主党立憲民主党をはじめとする左派野党と言われる層が不当にリベラル左派というラベル毀損

本来はそういった思想方向性を持つ人たちからも嫌われる状態となってしまっていた

今度はラベルだけ貼り替えて中道を名乗ることで中道というポジションも同じ末路を迎えてしまうことを何より恐れてた

Permalink |記事への反応(1) | 08:53

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anond:20260208232444

基本方針自民党と同じでいいんだけど、高市さんというか政権ブレーキになる」政党がないかな~と思っている人が多いのかな

昔はそれが自民党内別派閥だったり、昨今は公明党がそういうポジションだったのかなと思っている

素直に考えると連立入りした維新がその役割なんだけど、自民党よりも右寄りではブレーキ役にならない

国民民主党が適任そうではあるんだけど何か今回の選挙目立たなかったね

Permalink |記事への反応(0) | 08:44

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2026-02-08

anond:20260208221616

HOI4とかシュミレーションゲームの様な司令だせるようなポジションにつけるわけないか無駄やろ

Permalink |記事への反応(0) | 22:25

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アサシネーションホスピタルの駄目な所を解説する

想定読者ジャンルを固めきれていない

・設定に新規性がない

・設定(特にリアリティライン)の構築が甘い


以上だ。

こっから中身を解説するが、大枠としてこれ以上話が横や縦に広がることはないのでタイパ重視の人は帰っていいぞ。

想定読者ジャンルを固めきれていない

まず最大の問題点から話すことにしよう。

そもそもこの漫画って、バトルモノなの?医療モノなの?ギャグヒューマンドラマシリアス

「真面目な顔して滅茶苦茶な世界観でやってるのが面白いタイプのギャグ」としてやってるなら、バトルに熱中しすぎて笑いが足りてないよね。

「設定が滅茶苦茶なだけでガチガチの熱血バトルだよ」というのなら、バトルの描写面白みがない。

総じて読者からすると「で?これは何が面白いの?」ってなるんだよ。

緻密な画力心理描写が描けてるわけでもないなら読者に「この面白さは分かりやすい~~~」ってまず思わせなきゃ駄目。

懐石料理が作れないなら化学調味料バドバのラーメンを作れってこと。

そのためには読者のイメージを絞らないと。

「変なことしてる話で笑いたい!」って読者をまずは捕まえたいのならギャグ密度と質を高めなきゃ。

「変わった設定のバトルを読みたい!」って読者を狙いたいなら、バトルの中で2転3転の逆転劇を納得できる形で描きつつ動きをオーバー描写しよう。

設定に新規性がない

そもそもだけど、「闇医者がバトルする」っていう設定だけでもう勝ったつもりなんじゃないかな?

昭和ならともかく令和では全然勝てないよその設定じゃ。

医者戦闘能力の高さなんて漫画における定番すぎてもうクリシェしかないので面白みがないんだよね。

だって読み切りや新連載でも「メインキャラは医療知識のある暗殺者ですよろしく」みたいなの毎年見かけるでしょ普通に

そこにそれぞれの専門分野を加えたというのは一段階掘り下げが出来てるけど、19に分類した差が技だけだからキャラが立ってないんだよね。

さっきもいったけど、懐石料理が作れないなら化学調味料バドバにしなきゃ駄目なわけだからさ、もっとキャラを無理矢理にでも立てるのよ。

つうかね、想像力を掻き立てて興味を引くような第一印象を読者に与えられてないのよ。

たとえば「いつでも救急対応が出来るように、普段はずっと当直室で寝ながら食事も排泄もチューブで行いつつ睡眠学習を続けている救急科の番人」みたいなのをドーンと出すわけ。
そしたら次に出たキャラが常にアイマスクをしてたら読者は「じゃあコイツ眼科かな?放射線科X線で物を見てるとか?耳鼻咽喉科ってのもありえるかな?」って想像力を掻き立てられるわけよ。

そういう漫画的ハッタリをしてよね。

設定(特にリアリティライン)の構築が甘い

んでまあこの漫画はそういうハッタリを弱めでやっている以上はそれなりにリアルなのかなって読者は思っちゃうのよね。

でもそんなでもないじゃん?

読んでて「え?なんでバレないの?つうかこれ社会におけるどのポジションなの?」みたいなのが沢山ある。

ブレてるんだよねこ作品がどのレベルリアリティでやってるのかが。

ハッタリ医療漫画として割り切ってるかというと細かい部分で真面目に医療漫画してページを使いまくるんだけど、いざ暗殺の話が混ざってくるとなんでそれがセーフなんだよってなる。

まあ実際に医療に携わってると竹田君みたいなのがいる世界が滅茶苦茶じゃないわけねーだろって感じなんだろうけどさ、でも結局そういうのはバレちゃったのがリアル世界なわけでしょ?

要するに訴求力が足りてない。
この世界観ではこれはこういうものとして扱われていますがそれはこういうシステムに則っているのですと読者を説得しきれてない。

多分だけど、作者の中に明確に「もしこの世界にこんな医者がいたら」ってのが拡がりきってないんだと思う。

実際に漫画にする部分の10倍ぐらいは話を考えた方が良いよ。

そうしていくと矛盾する部分が色々見つかってきて、それを修正するために切り貼りしていってくうちに根底世界構築がされていくから

偉そうに言ったけど、ジャンプラで連載できてるってのは凄いと思う。

僕にはとても出来ないな。

尊敬するよ。


https://anond.hatelabo.jp/20260207202501

Permalink |記事への反応(0) | 15:39

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はてさってさ、「支持政党ない」とか言うのやめた方がいいと思うぞ。普通に聞いてて馬鹿みたいだから

お前ら実態はただの自民党アンチじゃん。ヒカキンアンチが「推しはいません、フラットです」とか言ってたらアホに見えるのと同じ。アイデンティティ置く場所そこじゃないだろって話。

しかもその“支持政党なし”スタンスこそが、野党永遠に負け続ける最大の理由なんだよな。自称無党派の顔して、実質はバラバラ文句言ってるだけ。票もエネルギー分散して、何の塊にもならない。

国政政党もっと増えて野党票がさら割れたら?自民から見たら永遠に安全圏だよ。今ですら一つにまとまれば十分対抗勢力作れるのに、それをプライド拒否してる。

「支持してない」って言い張るの、かっこいいと思ってるのかもしれないけど、外から見たらただの責任回避なんだよな。アンチ活動はするけど主体は持ちたくないっていう、一番楽なポジション

Permalink |記事への反応(1) | 08:01

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2026-02-07

anond:20260207214510

横だけど

前にnoteいかにも与党関係者感出しまくってたのは覚えてるけど、ニワカなもんでそれぐらいしか知らねえ

具体的にあの党でどういうポジションにいるのか把握してたらおせーて

Permalink |記事への反応(0) | 21:47

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anond:20260207202908

そうなんだよ

とりあえず抑止力でいいからさ、自民党にとって脅威であるというポジションを取ってほしいんだよ

立憲民主って議席こそ多かったけど、自民の失点のとき議席ふやしただけで

目減りするのを待ってるだけの政党ってイメージがどうしてもあるんだよな(事実は違うと思うが)

与党にしたらなんかやってくれそう感が全然ない

で、中道だろ?

仮に立憲民主与党にしたいとしても、公明党与党に返り咲かせる意味を考えたら絶対入れられないわ

Permalink |記事への反応(1) | 20:30

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