
はてなキーワード:ホコリとは
それが終わったらごみじゃないものの処分でそれが一番時間かかるからなあ・・・
んで掃除一段落したからセルフカットして、1週間ぶりンシャワー浴びて、洗濯した
ほんとはバニラ最中ジャンボとチョコモナカジャンボ買いたかったけどレジすげー並んでたから我慢した
半額でも150円する、お高めのバナナ
れとるかれー、いわゆるホテルカレー的なやつ、具がマジでしょぼい
じゃがいもくらいで肉がない
ただのカレールウとかしただけよりかはマシな感じはするけどほんま侘しいわ
でもかといってスパゲッティのレトルトソース買うとめっちゃ高いんだよなあ
100円で買えた時代はよかったなあ
hachiだっけ メーカー
ふと研修の課題の締め切りが気になったけど、前回と違って直前までOKだった
もし前回と同じく研修の48時間前までだったらあと1時間くらいで出さないといけないとこだった
1食で食いすぎだな
和菓子とかは全部お預けにした
タイトルの通り。
成績は良くない。
・食べた食器を洗うことができない
・ゴミ捨ての時間に起きられない、そもそもゴミの日を覚えていない
・風呂を洗うことができない
・掃除機をかけられない
・洗濯をすることができない
など、生活の側面で支障を生じて一人暮らしが詰んでいる。そのような状況なのでサークル活動や友人作りなどに割ける力の余裕もなく、一人でひたすらできない家事をやっている。
もちろん精神状態は悪くなっており(精神科およびカウンセリングに通っている)、現実逃避のためにスマホゲームやTwitter、増田なんかを眺める日々。そうしていたら成績も悪くなり、ますます現実逃避をしたくなっている。
シンプルに後回し癖のせい。気力がなく、布団の半径1mから出られない。出した食器は片付けることができず、食器なしで食べようと思ったら次はゴミを放置する。洗うには気力が必要だが足りない。
洗濯物も同様。脱いだ服を洗濯物籠に入れるまではいいが、放置してしまう。
掃除に関しては、そもそも汚れに対する感度が低い。汚れているな、と認識するラインが、明らかにカビが生えている、ホコリが溜まって触ると跡がつく、くらいの感じ。気づいたときには大掛かりな掃除をしないといけなくなってしまうため、上手くできないでいる。
両親に頼んで月1、2ほど生活を見てもらってなんとかやっている。大学生なのに情けない。
誰か助けてくれよ本当に。
USBケーブルなんて消耗品だって自覚、みんななさすぎじゃないだろうか。
抜き差しのたびに端子の金属が少しずつ削れてメッキが剥がれ、そのせいで電気抵抗が跳ね上がって異常に発熱するなんて、普通に生活してたら意識しない。
さらに抜き差しの負荷が根元にかかり続けると、中の細い銅線が何本かちぎれる「半断線」の状態になって、生き残った数本の線に電流が集中して一気に加熱される。
そのまま使い続けると、熱で溶けた被覆の隙間から露出した線同士が接触してショートし、最悪の場合は火花が飛んでそのまま火事になる。
端子の噛み合わせがガタガタになれば、そこにホコリや湿気が溜まってスパークするリスクも高まるし、もうそうなったら充電器じゃなくてただの点火装置でしかない。
もし充電中に端子が妙に熱かったり、ケーブルの角度を変えないと認識しなくなったりしたら、それは「まだ使える」んじゃなくて「いつ燃えてもおかしくない」サイン。
命と家を天秤にかけてまで数百円のケーブルをケチる理由なんてないんだから、怪しいと思ったら即座にハサミで切って窓から投げ捨てるべきだと思う。
シリコーン製の手袋にブラシ状のイガイガが生えた商品。本来は野菜を洗うためのものらしい。園芸用品の売り場で見かけたのだがこれは猫のブラッシングによさそうだと思い購入。猫をなでながらブラッシングができ猫も自分も楽しい。分厚いのでかじられても安全。なお2匹のうち1匹の猫にはめちゃくちゃ怖がられた。ペット用品やキッチン用品の売り場にも同様の商品が置いてある。
一般的な猫用爪切りと比較してお高いのだが本当にスパッと切れ猫の負担を軽減できる。今まで怖がらせてごめんニャーという気分になる。もっと早く替えばよかった。
猫壱さんはスライドさせるとブラシの表面に溜まったホコリや毛が一瞬でとれる『抜け毛取りワイパー』(2000円前後)もいい。でもこの形式の洋服ブラシはいろいろ出てるので猫壱じゃなくてもいい。
ポッケに入れられるメモ型付箋みたいな小型の粘着シート。これだよ!俺たちに必要だったものは!! 動物が家にいる人必携の一品。店舗ではよく在庫僅少になってるので本当はあまり教えたくない。というかジェネリックこれを100均やコンビニに置いてほしい。もっと身近になってほしい。
まずお前が本当にドラム式洗濯機が必要な人間なのかを見極める必要がある。
なぜならドラム式は総じて縦型より寿命が短く、洗濯に時間がかかり、メンテも必要で、なにより高額だからだ。
以下のすべてを満たす人しか、ドラム式洗濯機を買ってはいけない
例外的に、下記の条件に当てはまる場合は慎重に検討して買ってもよい
上記を満たした人は、機種選びに進もう。
以下を必須で満たす機種とした。
そんなにセックスはしたいと思わない。
面倒だし、しなくても困ることはない。
もちろん時々したいという欲求にかられることもあるが、Twitterでも眺めて無の時間を過ごすうちに、そんな欲求も薄れてくる。
眠い。
とにかく眠い。
日々のフルタイム労働に加えて、終わりのない家事。作っても作っても現れる「ごはんのじかん」。毎日出てくるホコリ。洗ったばかりなのにまた洗濯。物の在庫管理にチラシを見ながら必要なものを安く手に入れるための思考アレコレ。まとめ買いするから毎回重い。
もうツラツラ述べるのさえ面倒。
さらに、ここに挙げたのは有名どころの例であり、もっと細かな、結露を拭くとか、裏返しの靴下を戻すとか、椅子のネジを締め直すとか、もうゴマンとタスクがある。
私は疲れ切っている。
そこにセックス。
いや、できればごめんなさいしたい。睡眠時間をください。もしくは推し活の時間をください。日々のタスクに追われて推し活は休止中である。
とにかくこんな感じなのだ。
iPhoneの画面を保護するためのガラスカバーが、恐ろしく貼りやすく進化してることだった、、、。
ガラスカバーの貼り付けって、なんか私の場合、運任せ?っていうの、
いろいろと頑張って工夫した結果として気泡もゴミを入らずに上手く貼れたぜ!!
って感じではなく
当然そうなると、上手く貼れないパターンしばしば登場したわけで、、、。
でも、なんかガラスカバーってゴミが挟まってても気泡があっても
真っ暗な画面にならない限りあんまり気にもならないし、って感じでそのまま使い続けることが多かった。
そんな画面保護カバーにそれほどこだわりがない私が感心するほど2025年版(なのかそれよりももっと前にこうなってなのかは知らん)のガラスカバーが
恐ろしいほど貼りやすく、そして気泡ともホコリとも無縁のものとなってた。
うーん、こんな驚いたのはコンビニおにぎりで包装を開けるときに工夫しなくても海苔が破けなくなったとき以来じゃないだろうか。
つーかiPhoneもアップルも全く関係のないところで感心してしまってるが、まあそういうもんだと思う。
たぶん、あと5年かそれ以上か経って機種変更するときにはもっとすごい方式が編み出されてるんだろうな、っと期待してしまう。
ただ、あと5年かそれ以上、経ったときにそのときもスマホが世の中で使われているのかどうか?というのは若干ではあるが疑問は残るところだが。
ほかのことは好きにしたらいい。だが餅だけは常備しろ。異論は認めない。
まず余計な調理器具を買うな。買った瞬間から罪悪感が湧いて、使わないクセに場所だけ取って、ホコリを呼び込み、やがて絶望の底に沈む。炊飯器?茶碗?鍋?ガスコンロ?包丁?全部封印だ。和食自炊を初手から攻略しようとするな。あれは終盤ダンジョンだ。
餅こそが序盤を制す。
餅は偉い。餅は強い。餅は裏切らない。
まず米より圧倒的に楽だ。米を想像してみろ。重い袋を運び、計量し、研ぎ、水を入れ、炊き、洗い、冷凍し、釜を洗い、スペースを確保し…その間に餅はどうしてる?ただ袋に寝ているだけだ。餅は黙して語らず、ただ存在するだけで偉い。
餅の調理も単純。トースターか電子レンジがあれば勝ち。アルミホイルに寝かせるだけで皿すら不要。餅は焼かれても怒らない。膨らんで喜んでいる。
餅=太ると思っている奴は浅い。量を調整すればいいだけだ。餅を一個食うか二個食うか、それだけでカロリーコントロールは完了する。
米と違って炊き過ぎて余ることがない。炊き過ぎた米は罪悪感の塊だが、餅は一個ずつ独立している。意志を持った戦士のように。
きな粉をかけてもいい。海苔で巻いてもいい。醤油を垂らしてもいい。カレーをまとわせてもいい。適当な野菜をぶちこんで焼いてもいい。トマトとチーズを乗せれば餅ピザにもなる。自由である。
そして重要なことがある。
調理器具をほとんど必要としないからホコリも油も溜まらん。つまりG先生が降臨する確率が劇的に下がる。これは極めて重大な利点だ。餅なし生活は死と隣り合わせだ。
毎日餅を焼いてみろ。
10分もかからない。その間にゲームでもSNSでも適当にやっていればいい。焼けたらアルミホイルごと持ってきて食えばいい。罪悪感ゼロ、満足度100。
生活バランス原理主義者が何か言ってきたら、静かに餅を焼けばいい。餅はお前を裏切らない。野菜を添えればさらに盤石。餅生活は牛丼固定勢より確実に健康的だ。これは経験則に基づく。
餅はシステムとして優秀だ。
炭水化物の量を完全にコントロールできる。食べ過ぎたくても餅は無限には出てこない。餅は自然と暴走を抑制する。
米のように「味噌汁があるから」「肉が余ったから」と無限連鎖で食ってしまうこともない。
そして覚えておけ。
寂しいとき、金がないとき、友達が来たとき、恋人が来たとき、失恋したとき、仕事で折れたとき…
どんな場面でも餅は沈黙のままそこにある。餅とは心の避難所だ。
餅を焼けば何とかなる。
日本人は昔からそうして生きてきた。年末年始の儀式じゃない。生存戦略だ。
買うものは餅、海苔、醤油、砂糖、少量のきな粉、冷凍野菜。これで大抵の状態異常は回復する。餅一個のコストは40円とかそこら。財布にも優しい。
餅を土台にした生活は、自炊を秩序立てて発展させる土台にもなる。餅さえあればパニックにならない。餅のある家は心に余裕が生まれる。
俺も餅で人生を立て直した。
餅を食え。ガチで。
(補足)
これはhttps://anond.hatelabo.jp/20200317154739の増田を餅に変えてAIに書かせたものです。