
はてなキーワード:ベンチャーとは
学生時代に起業して大金持ちになりましたー有名プロダクトで黒字化して海外ベンチャーにヘッドハンティングされて数年働いて昇進もしましたーっていうやつしか就職できないんでしょ新卒でさえ
横から言っておくが情報工学の倫理観が抜けているのが日本のIT業界で、それでも昔からパッケージソフト売ってるような大手とかのイメージが良かったので好感度はそれなりに良かったところ、生成AIの出現でITがわかってないビジネス界隈に生成AIキラキラベンチャーとかAIコンサルあたりのにわかITが増加してどんどん倫理観とイメージが悪くなってたところに「ディープフェイクは悪いがディープフェイク技術自体は規制すべきではない」と高らかに言ってのけてIT屋の好感度にトドメ刺したのがその党首だぞ
結果は、中道改革連合の壊滅的な敗北と、その敗北分をすべて刈り取った自民党の圧勝である。
一つものすごい事実がある。共同代表の一人である、野田佳彦はこれほどの逆風が吹き荒れる中でも、自身の衆議院選挙区ではしっかりと勝ちを収めたということだ。
2位に8000票の差で当選しており、僅差でもない。繰り返すが、小沢一郎すら落選するこれほどの逆風下においてだ。
個人の選挙の強さだけで言えば、日本の政治史上でもレジェンド入り、殿堂入りした、と言ってもいいだろう。
ここまでではないものの、もう一つ忘れてはならない事実がある。
自らの所属する民主党を壊滅させたという意味では、歴代の政治家の中でも一、二を争う「戦犯」であるにも関わらず、党の代表に復帰しているのだ。
それも投票できちんと勝利して、である。カムバック力という意味でも波の政治家ではない。
これほどすごい政治家なのに、なぜ「中道改革連合」として挑んだ大勝負で負けたのか。
なぜ、かつての民主党政権末期に自ら解散を選び大敗したあの時と同じような「やらかし」を繰り返してしまったのか。
彼は、戦犯としての教訓を全く生かせていなかった。
なぜか。おそらくそこには構造的な理由があり、彼はそこに気づけていなかったと考えた方が早い。
それは、「リーダーであり、仕掛け人である野田佳彦が選挙に強く、組織でものし上がれる理由そのものに、実は大一番で勝てない理由がある」ということだ。
野田佳彦は、約40年にもわたり辻立ち(街頭演説)を続け、今の地位までのし上がってきた政治家である。
いわば「辻立ちの王」だ。
このブログを書くにあたって辻立ちの効果をAIに分析させたところ、「辻立ちは、反復 ×タイミング × 非言語 ×努力の可視化によって、『よく知らない候補』を『投票してもいい候補』に変える最短ルートである」というコメントが得られた。
なるほどそこには理屈ではない強さがありそうだ。
野田佳彦は、辻立ちの現場で、右や左に極端に振れた人々や、意見の全く合わない人々と対峙し続けてきたはずだ。
そうした人々を包摂し、何十年もかけて自分のファンに変えてきた実績がある。
辻立ちの本質は「政策の良さ」や「政党の理念」を伝えることではない。
「あいつは雨の日もいつも立っている」という非言語的な信頼、つまり「属人的な魅力」を伝える手段なのだ。
野田佳彦は党内政治にも極めて強い。おそらく、一般の事業会社にいても出世するタイプだろう。
左側に面倒な人材を数多く抱える民主党・立憲民主党において、二度も代表を務める、というだけでその凄味が伝わる。
意見の合わない人間を排除するのではなく、じっくりと話を聞き、自分の陣営に引き込んでいく。
今回の中道改革連合への合流において、原口一博の離脱以外に大きな波風が立たなかったのは、彼の調整能力の賜物だ。
このセンスは、かつての森喜朗に近いものがあるのかもしれない。
人たらしであり、違いを認めながら一つの塊にしていく器の大きさ。
組織人を語るときに軽視されがちな点だが、特に精神的に幼い大人の多い立憲民主党において、この大人力という点でずば抜けていたということが、彼を最終的に総理大臣まで導いた原動力であろう。
しかし、この大人としての器の大きさは、裏を返せば「何かを変えたい」という鮮烈なメッセージや、「なぜ今これが必要なのか」という青臭いまでの弁明とは相性が致命的に悪いともいえる。
致命的だったのは「なぜあの宗教団体・創価学会と一体化したのか?」という問いに、彼が自分の言葉で十分に答えなかったことだ。
ここが敗因の50%以上を占めているといってもおそらく過言ではない。
立憲を支持している人が、「今回のは・・・」となるのは自分の周りでも何人か見ている。
そりゃ今まで無縁だった「創価学会に入れてください」と言われたら抵抗感も出る、というもの。言っちゃ悪いけど「あの創価学会」ですよ。
宗教団体だからといって即差別するわけじゃないが、ちょっと"匂い"が強いのは間違いないところ。
だからその抵抗感に対して、何度も何度も説得する必要があった。高齢者の支持率が高いのであれば、なおのことだ。
長年、立憲民主党を支持してきた人々が感じた違和感に対し、彼は丁寧な説明を尽くしただろうか。
あの時も、「消費税反対」を掲げて大勝した後、野田政権下で消費税を大きく引き上げる法案を通した。
なぜそれが必要だったのか。その説得を、彼は一般大衆に向けて丁寧に行っていない。
そして大敗した。
中道改革連合という座組のコンセプト自体は必ずしも悪くなかったと思う。
中道路線を標榜する、旧自民党宏池会的な方向性を目指したのであろうと思う。
公明党と組むという劇薬を飲むことで、後戻りできない形で、右の面倒な勢力、左の面倒な勢力と袂を分かち、ゆくゆくは自分たちのビジョンに共感する自民党の一部勢力までをも取り込む。
自民党が右傾化する中で、真ん中の「中道」を突き進む一大勢力、言い換えれば「新時代の自由民主党」を作る——その戦略的なポテンシャルは高かったはずだ。
これはもともと今回選挙に落ちた立憲民主党のファウンダーである枝野幸男が最初の立憲民主党の立ち上げ期に「立憲民主党で目指すのは宏池会と発言していたことから考えても、もともとの立憲民主党の方向性と合致していたのだろうとも思う。
実際、枝野幸男は今回の中道改革連合に表立って異を唱えていない(ように見える)。
「何が良くなるかわからないけれど、創価学会と連合が支持している団体」でしかない中道改革連合という形態をなぜとることにしたのか、という説明は、それこそ口が酸っぱくなる程丁寧に、シンプルに、あらゆる角度からすべきだった。
高齢者の支持が多い政党なのだろう?だったらなおのこと、宗教に抵抗のある高齢者が「まあ今回ぐらい入れるか」「匂いが強いけど頑張って味見するか」という言い訳を作ってあげるべきだったのではないか?
そして、中道改革連合は他党と比べて、驚くほどメッセージを発信していない。
「中道改革連合になったら何が変わるのか」というシンプルなゴールが示されなかった。
では、対話をしてどんな政策を通し、どんな国を作りたいのか。当選した「その先」が空っぽだった。
チームみらいや国民民主が国会での具体的なアウトプットを期待させたのに対し、中道改革連合には何もなかった。
国民民主党は今回ちょうど弾切れの時期に解散されたので、主張できる強いネタはなかったものの、「103万円の壁」と「ガソリン暫定税率の撤廃」を実現させた実績は間違いなく認められている。
それは、彼らがこれらをやりたいとメッセージを出し、前回衆議院議員選挙と参議院議員選挙を戦い抜いたから実現したことだし、それは確かに今もまだ認められている。
コンセプトに終わりそうだとしても、そういう強いビジョンを中道改革連合は示すべきであった。多少見切り発車的になったとしても。
「新党を作ったからこれを目指すんだ」という、行き先を見せるべきだった。
それにしても、中道改革連合からあまりにも政治的なメッセージが無かったのには、本当に驚いている。
「対話を重視」して何をしたいのか、本当にわからなかった。多分(実際にはそこまで緊急視されていない)夫婦別姓とかフェミニズム、主婦的な政策だけやります!と言い出す未来しか想像できなかった。
2026年の今、そこを最優先すべき話じゃないだろう?と多くの人は思っているし、選挙も実際そんな結果に終わっている。
「生活重視」「女性の地位向上」というコンセプトでは、全く票にならないのである。
社会党の土井たか子ブームから36年経つのに、まだ気付かないかな。
当初は右派のインフルエンサーが狂ったようにネガティブキャンペーンを流していたので、本当の脅威としてのポテンシャルがあったと思う。
しかし、ネットの海を越えて届く強いメッセージが皆無だったため、いつしか「古臭い、宗教の息のかかった新党」というイメージに塗り替えられてしまった。
最後はいつもの左派のインフルエンサーが古臭くてセンスのない狂ったネット運動を始めてジ・エンド。
悪いことは言わない。左翼インフルエンサーは全員パージするぐらいの気持ちで広報戦略を見直した方が良い。
「チームみらい」をそのままお手本にせよとは言わないが、ベンチマークにはすべきだ。
彼らは中道改革連合の古臭くノイジーなやり方を選択せずにシンプルなメッセージを出し、今回は選挙にも勝った(さすがは優秀なベンチャー経営者の政党だ、とも思う)。
若々しい広報はできなくても、メッセージがシンプルでクリーンで見苦しくない選挙運動は目指すことができるはずだ。
実際、国民民主党は、別にトップの2人が若いわけでもないのに、あれだけ若年層の心をつかんでいる。
野田佳彦は、高市早苗が討論会に出ないのなら、「高市首相は伝えたいことがないという事なので、新米の我々がその分アピールに使わせていただきます」ぐらいに、軽く煽って、その分の時間を自分たちのメッセージを青臭く、繰り返し伝える時間に使えばよかったのだ。
「辻立ちの王」は、目の前の有権者の手は握れるが、スマホを持つ全国の有権者の心までは掴めなかった。
今の時代に心に届くメッセージは何か、ということを考えずに選挙に勝てる時代ではもうない、ということだ。
「辻立ち」(人間力を使うことでメッセージを出さなくてもわかってもらえる)と「調整能力」(組織の中で包摂していくことで大きな塊を作れる)という2つの超級のスキルが、
国政政党が天下を取るにあたっては必ずしも推進力にならないどころか、むしろ逆に働いた、
ということは正確に理解しておくべきであろう。
彼らの時代遅れの選挙活動を見る限り、今回躍進した新世代の政党に見習うところが山ほどある、というのが正直なフィードバックである。
組織が小さくなったことを機に、メッセージの発信に真に気を遣う時期が来た。
具体的にはアメリカ中国韓国台湾、数年前までなかった産業が突然興り、信じられないスピードで発展していく。
その理由は明確でキャッシュリッチな企業や個人がイノベーションに大胆に投資するからだ。
アメリカではAI投資で有名なセコイアキャピタルやa16z、クリーン技術投資で有名なビルゲイツのブレークスルーVC、NVIDIAやM7もこぞってスタートアップに大規模投資しているし、自分らで破壊的イノベーションを起こす立場でもある。イーロンマスクが特に有名だろう、EV・AI・宇宙・ヒューマノイド。
中国韓国台湾は計画資本主義なので国が積極投資をしていて、その投資のスピード感・正確さ・規模はすごい。だが特に重要なことは国を代表する大手もそれに積極的に加わるということだ。
中国だとファーウェイが中心となり、中国産技術のみでAI産業を作るべくEUV露光装置をすさまじい速度で試作し、先端プロセス半導体工場を作り上げ、AIチップも内製し、AIモデルもアメリカと遜色ないレベルのものを作った。ファーウェイなしでは無理だっただろう。
ちなみに中国電池業界で中心的役割を果たしたのはテスラだ。テスラは外資規制から抜け出す代わりに積極的に中国に投資した、用が済んだ後追いだされたわけだが。
韓国はご存じサムスン電子とSKハイニクスだろう。この2社の積極投資により韓国は世界随一のメモリ国家になった。AIで必要になることを信じHBMに破滅的投資をしてきてそれが成功した。LGは今はうまくいっていないが、そのうちこの2社に加わる成功企業になるだろう。
台湾はTSMCだ。TSMCは台湾地場企業との契約を積極的に受け入れた。その結果MediaTekやUnimicronなどの世界トップ企業が出来上がり、今もAI関連のユニコーン企業がたくさん成長中だ。
日本はどうだろう?まず一番の問題は国の姿勢だ。支援どころか研究費のカット、スタートアップへの支援もなかった(最近始めたが金額の桁が1~2ケタ少ない)。こうした国の姿勢を反映するように、大企業も消極的だった。
トヨタは日本では協力企業いじめに執心し、稼いだ金を株主還元と海外投資につぎ込んだ。eVTOLの日本発スタートアップSkyDriveでなく米国発のJoby Aviationに出資をした。トヨタのベンチャー投資をわかるが海外がほとんどで日本に投資する姿勢はない。
ソニーは国外へ逃げた、PS5も米国優先供給でさんざん叩かれた。日本に興味がないんだろう。ソフトバンクは全ての稼ぎをopenAIとスターゲート計画へつぎ込んだ。会計テクニックを駆使し、日本へは税金すら納めない。
この国でイノベーションは無理だ。高市がなんと言おうと、何をしようともう終わっているんだ。小手先の数年で変わる世界じゃない、何十年と積み上げてきた過ちが今表出してるだけだ。
<感じる劣化>
・勝間和代さんみたいな「おまえら音声入力とフットペダル/ヘルシオホットクック使ってみろよ、飛ぶぞ」みたいなアーリーアダプター・開拓者的な新スタイルを布教する人がめっきり減った。
・新サービスのサイト立ち上げたから見て?→そのAPI叩いて別のアレと組み合わせてみたお! みたいなのほぼなくなった。まあいまさらWEBで何かを始めるっていう時代でもないのかもしれないけど。AI関連の話は少しあるのかな。
・ブコメとか高度に本質的かつ専門的で「ムムッ、これは本職の予感、はてブおそるべし」みたいなのが激減。間違ったデマまがいの書き込み多いっていうか8割そんな感じですよね?
・「はてサ」でさえ「アンジェラデイヴィスを読んでいてこう思ったんだけど、」みたいな知性的な習慣や首尾一貫した理論武装の片鱗が少しはあったような気がしないでもないけど、日本死ね以降「自分はそうは思わないけど理屈としては言いたいことはわからなくもない」ということがほぼなくなった。人文社会学系の内紛みたいなのの「炎上ヲチ」みたいなのは全然面白くない。
・ベンチャースタートアップ業務の傍らチームビルドを勉強しています、ハックマンとかベルビンのチームロールとかレンシオーニのアレでいうところの・・・みたいな前のめりに背伸びした感じの話けっこう好きなんだけどそういうのもほぼなくなった。
・デイトレの自動取引で寝ているだけでお金が増えていくお( ^ω^)みたいなのもなくなった。稼げるYOUTUBEに行ったのかな。
設立されるかまだ決まってもおらず、何やるかも決まってないジョイントベンチャーへの出向予定と言われてるんだけど、
この状態で内示出てるから社内異動出来ない、公募も応募出来ないって本当なのか。。?
元々はまあ比較した上で大丈夫なら行ってみるかと思ってたけど、あまりに未決定の状態で人事の動きが固められ不信すぎて転職考え始めてる
平日の芝生の手入れを教職員学生は独占的に眺めることが可能で心身をリラックスさせることが出来る、ひいては研究力教育の質の向上につながる
月に二回も市民に開放され、オープンキャンパスも同時に行うことが出来る
広島以上のスタジアムが出来ればファジアーノのホームスタジアムに選んでもらえるのはほぼ間違いない
産学官連携のモデルケースとなりうるなら補助金の可能性はゼロではない
誰が整備するかの結論を待たず、一度一つ作ってみるというベンチャー起業家の精神で行えば学が官、民をリードすることで地域の中核として成り立ち京都大を蹴って岡山大に進学する学生も増えるだろう
同業界・同職種で転職したので、キャリアアップできたのだと思う。
JTCで働き出してからは、とにかく金がある、という印象を持った。
予算管理はベンチャーよりざっくりしていて、使途不明金もあるし、この金額をこれに使ったの?と驚くこともある。
そして、関わる人がものすごく多い。ベンチャーでは1人でやりきるようなことを普通に5人や10人で手分けする。
どこからどこまでが誰の担当なのかがよく分からないし、自分の担当の幅が狭すぎる。
これがいわゆる「裁量のあるベンチャー」と「しがらみが多く動きづらいJTC」の違いか…と噛み締める日々。
今まで1人でやっていたことを5人10人で手分けをするので、びっくりするほど業務量が少ない。
それでも自分の担当領域は、同僚から「忙しいよね」「大丈夫?」と心配されるが、信じられないほど暇である。
ベンチャーの、なにもかも自分でやらなければならなかった時代が懐かしい。
実務レベルはベンチャーのほうが上だと思うが、組織で生きる力はJTCのほうが身につく気がする。
誰に何の仁義や確認や相談をしなければならないか、正規の経路を正確に把握したうえで、裏道や抜け道を自分なりに作るのがJTCの生き方なのだと思う。
手柄を独り占めさせず、1人ずつに役割を与え、1人ずつが小さな経験を貯めていくのがJTCの動かし方なのだと思う。
転職市場ではベンチャー出身よりもJTC出身のほうが、履歴書も華やかだし、なんか凄そうって感じがする。
でも実務レベルはベンチャーのほうが上な気がするよ。やらなければいけない範囲が全然違う。
JTCにお務めのみんな、マジで本当に忙しい?暇じゃない?
いいもの
・Qwen Family
・ClaudeOpus 4.5
よくないもの
・誰も使わないテンプレートに沿った結果を出力する謎の生成AIアプリ
・その更に上をいくアホさ加減のApple Intelligence
・そもそもの使い道がチャットと画像生成以外微妙なGeminiシリーズ
・PyTorchやJaxすらまともに書けない自称AIの専門家
・何も理解してないのに専門家の顔してるアクセンチュアのコンサル
・受諾開発しかやってないのに研究開発部門があるAIベンチャー
・API呼んでるだけなのにAI機能を内製してるって嘘つくベンチャー
・採点丸投げ講師
・Cursor/Claude Code丸投げ業務委託
・SDXL丸投げ絵師様
・SDXL丸投げ絵師様により心を痛めた本当の絵師様向けの陰謀論
うちの会社、社員100名くらいのベンチャーなんだけど、役員陣のマネジメント能力が壊滅的すぎて辛い。
社長のビジョンは素晴らしいし、役員たちも頭はキレる。全社会議とかで「マネジメントの本質は〜」とか「人を育てることの重要性が〜」とか熱く語ってる。マネジメント研修の講師まで呼んでる。
でも、お前ら自分ではできてないじゃん。
役員直下にいる人たちって、自己完結できる超優秀層か、メンタル強靭で何言われても折れない人だけなんだよね。それ以外は静かに辞めていった。いわゆる生存者バイアス。
自分は中間管理職なんだけど、役員との1on1なんてまともに機能したことない。月イチで設定されてるけど、ほぼ業務報告会。成長支援?評価のフィードバック?そんなもん受けた記憶がない。
一方で部下の評価シートには「適切な1on1を実施しているか」という項目がある。笑うしかない。
先週も役員が機嫌悪いときに詰められて、後から「あれは君の成長のために厳しく言った」って言われた。いや、感情ぶつけただけでしょ。「ときには厳しさも必要」って建前で、丁寧に向き合うマネジメントから逃げてるだけ。
要するに、マネジメントを言語化して他人に求めることはできるけど、自分で実践する能力も意欲もないんだと思う。
せめて自分たちができてないことを自覚してほしい。「俺たちマネジメント下手だから、一緒に学ぼう」って言ってくれたら、まだ救いがある。
でも多分、自分たちが無能だなんて思ってない。というか、向き合いたくないんだろう。忙しいからとか、自己成長しろとか、経営者ってそういうもんだとか、自分に言い訳してるだけ。
真面目過ぎるかもしれない、これは戒めだ
でも俺のいる企業はどうにも価値観が合わなくて、過去に居た同規模のベンチャーと同じ事を繰り返している
思い出してきた
このままいたら、本当に自分のためにもならないし、何も良い事がない
健康も害する、辞めよう、もう辞めよう
馬鹿真面目に向き合い過ぎなのかな
https://togetter.com/li/2641610
これなんだけど、特に「他責〜」とかいうの最近流行ってて気持ちわりいなと思って少し調べてみたら
ググった感触として、やはり2020年以降に作られたページが上位にヒットしています。
上位100件のなかでは2017年あたりでビジネスコラムがそれなりに目につく印象でした。2014年のサイボウズ式が最古かな~
次に本です。
(中略)
「7つの習慣」が特に流行ったと思われるタイミングが近年だと3回存在し、それぞれ2013年、2014年、2020年です。
「嫌われる勇気」が特に流行ったと思われるタイミングは探した限りだと存在せず2013年に発行されて以降、継続的にヒットし続けているようでした。
すきえんてぃあ@書け
@cicada3301_kig
「他責思考」って言葉使ってる奴ら必ず胡散臭えなぁっていつも思ってんだけど自己啓発系図書から来てんのかな、学術用語のフリした学術用語じゃないやつっしょこれ
本来は原因帰属理論って心理学概念があるが、こんな言い回ししないはずだし、思考付けずに「自責」と「他責」で対立して語るならわかる
@8ZNfVgtw0vTXRk
これ最近よく聞くんですがやっぱ意識高い系ビジネス界隈から出て使われてるんじゃないかなと思ってますね
2010年代後半あたりに就活の箔付けでインターンした当時人気の意識高いベンチャーで聞いて「はえ〜この感じで神妙に行けば責任回避できるのか」と考えた記憶があります
これ使うやつマジで気持ち悪いんだが、カルト宗教でもやってるの?
壺買うのが奴隷労働に替わったのかね?
大阪はマジで東京に比べて予後が悪い。暗すぎてギュ鳴らしレベル。魂の格がtの公遺症で染みつきまくりで、治療終わらない慢性疾患確定じゃん。
まず、エリサラ馬力の格が違う。東京は御三卿s出身がアマンレジデンスに住んで本社機能握ってるのに、大阪は支社か子会社止まり。エリートコース乗ってるピエロはみんな上京して東京に吸い上げられる。残るのはカイカンチュア止まりのt出身kだけ。チャージスポット理論で大阪に残った瞬間、予後暗くなる。
次に、空気の違い。東京は雑談のテンポも失敗の美学も全部エッジ効いてて、育ちの差がバレにくい。でも大阪は「面白くなきゃあかん」圧が強すぎて、面白くないピエロは即空気。セルフ男子校状態で、関西弁でイジられ耐性ないと即死。神経衰弱理論が毎日発動する。
あと、金の匂いが違う。東京は都心四区で幻資すら痛くないのに、大阪は梅田眺めても「結局東京の二軍」感が拭えない。起業しても投資家は東京にいて、大阪発ベンチャーはスケールしないまま幻資痛で眺めるだけ。ピチュー理論の極み。
食い物は美味いし人情あるし言うけど、それってt出身kの安寧でしかないだろ? s出身御三卿は美味い飯よりエッジ選ぶ。大阪に残ってる時点でカースト移動失敗組の巣窟。予後悪いピエロどもがたこ焼き食いながら「大阪最高!」って誤魔化してるだけ。
結婚市場もヤバい。東京ならバリキャリピエロンナとマッチングできるチャンスあるのに、大阪は「男が稼いで女が家守る」古い価値観が残ってて、上方婚無理ゲー。結局お互いt同士で妥協結婚して、ヌクモリンすら残らず子孫に公遺症継承。
大阪生まれ大阪在住のピエロは、気づいた時には東京に逃げ場なくされてる。浮遊霊状態で梅田のビル眺めて「ここが俺の世界ランク」って諦めてる。予後悪すぎる。