
はてなキーワード:ベビーカーとは
ニュージーランドは世界で一番ワークライフバランスが取れた社会らしいが、この国ほど家庭を崩壊させる法律が多い国はないと思っている。
ワークライフバランスの取れた生活ができる人はどういう人だろうか。
この程度だろう。
先日ニュースでとうとう「共働き夫婦にとって子育ては不可能になりつつある」という話が掲載された。
多くのニュージーランド人は「20年遅い」と思ったのではないだろうか?
ニュージーランドでは子育てがしやすいと言われている。これは公教育が無料であり高校課程までは義務教育として行くことができる。
とはいえ高校課程はやらずに学校を終わらせても構わないし貧困層にはそこまで子供を学校に活かせる余裕はない。
次に幼稚園は週に20時間まで無料、多少お金を払うことで40時間まで利用することができる。
また、社会的に子供を守ろうという風潮が強く、子供には不気味なほど優しい社会になっている。
しかし一方で多くの子育て家庭が「子育てがあまりにも大変である」と悲鳴を上げていることはご存知だろうか?
まずニュージーランドでは子供の人権が異常なほどに尊重されており、恐らく子供にぶん殴られても逮捕されるのは親だというくらいに子供の権利が強い。
そしてこれが学校でも遺憾なく発揮されており年々授業のレベルが下がっている。特に最近はタブレット端末を利用した授業が多くなっているために更に知能レベルが低下する結果となっている。
そうなると子供により多く投資できる親の子供は課外授業をふんだんに受けることができるので学力の差はこれまで以上に開くことになる。
子供を塾に活かせることもできないし、一日中はたらいて子供の勉強を見る余裕もない家庭の子供は悲惨の一途をたどることになる。
しかし本当に重大な問題はこれではない。これは単に知能の低い一生奴隷労働をして社会の治安を下げる人々を増やすだけなのだが、もう一つ過程を崩壊させかねないルールがある。
それは14歳以下の子供を家で一人にしてはならない、もしバレたら数千ドルの罰金を支払う、というルールだ。
日本では小さな子供をお留守番させるということはそれほど珍しくはないが、ニュージーランドではかつて小さい子供を一人で留守番させたことで悲惨な事故が起きた、それによって「子供を留守番させてはならない」という法律ができた。
この法律の奇妙な点は、スーパーの駐車場に窓を全開にしてエンジンもかけたままの車の中に子供をおいていっても問題がないという点だ。こちらのほうがよほど危険だと思うが、まだそういった車ごと誘拐されて悲惨な結果になった事件が起きていないのかもしれない、またはそこまで縛れば支持率低下も免れないから法律を作っていないだけかもしれない。
子供が幼稚園の間は毎日週20時間、最大で40時間子供を預けることができるのでまだいいのだが、一度子供が小学校に入るとこのルールが両親の方に重くのしかかることになる。
それは子供が長期休暇の際に預けられる場所がない、または非常に高価であるという点だ。
例えばホリデープログラムというイベントに子供を参加させることができるが、せいぜい週に10時間程度しかない。
タダでさえ収入の低い貧困層はホリデープログラムに子供を送り込む余裕などない、しかし罰金など払う体力ももちろんないので以下のようになる。
つまり職場に子供を連れていけないような仕事の場合は自動的に更に貧困に陥る羽目になる。そのため子どもたちがいない時期を事前に見越してお金の管理をする必要も出てくるが、必要な金を確保できるかは誰にもわからない。
こうやって子供を守るための法律を作ることで様々な家庭を財務的にナチュラルに追い込んでいるのがニュージーランドという国でもある。
かつてジャシンダ・アーダーンは子供の貧困担当大臣という職をしていたことがあったが彼女が一体何をしていたのかは未だに謎のままだ。恐らくとりあえずなにかの大臣をやらせなくてはという中で何もできなくても誰も文句を言わなそうなポストについた可能性もある。
もしもニュージーランドで子育てを考えているのならこういった制度についても予め調査していくことをおすすめする。
というのもどうも多くの日本人は「ニュージーランドほど子育てがしやすい国はない」と思っているフシがあるからだ。
確かに個性は尊重されて幼稚園は動物園のようであり、子供の自主性も重んじられるために公教育では低知能児を量産し続けている。高校に入ろうが大学に入ろうが社会を舐め腐った若者に成長して最終的に仕事がなくて悲惨な人生を送ることになる若者も珍しくないが、これは結局制度をしっかりと理解しておらず、その制度のもとで子供をしっかり育てるには一体どのくらいのお金が必要になるのかを予め予測しておかないからだ。
子供を単にニュージーランドでのに放てば日本よりも遥かに立派な若者になってくれるかと言うならばそれは恐ろしい勘違いである。
もっと言うならば「ニュージーランドでの子育ては親にとってプレッシャーが日本のそれよりも遥かに少なく、ほとんど0である」ということが正解だ。その少ないプレッシャーの中でいかに子供を育てるかの戦略を建てることができないなら日本よりもプレッシャーの少ない社会で日本で育てるよりも遥かにものを知らない子供が出来上がるだけだということは予め知っておいてほしいところである。
そしてこれは子供の権利を尊重しすぎるがあまりに起きていることでもあるのだから、そこまで解像度を挙げられないなら日本の中堅都市に移住したほうが遥かにマシだろう。
最近度々車椅子やベビーカーがエレベーターで譲ってもらえないから乗れないってポストを見かける。
私も体験したが、優先エレベーターでも絶望的に譲ってもらえない。
3人くらい同時に降りてくれないと乗れないので、誰も譲ってくれずどんどん順番を抜かされ一人で何十分も立ち続けるのは心が折れて荒む。
ベビーカーでエスカレーターに乗る迷惑行為がよく騒がれるが、その前の段階でベビーカー車椅子が階を移動する困難さがあるのだ。
なので、エレベーター内部に『車椅子ベビーカーが居たら降りて譲って下さい』エレベーターの外には『混雑でエレベーターに乗れない車椅子ベビーカーのお客様は店員に声をかけて下さい』と書いて欲しい。
今なら他の客にベビーカーいるから譲りましょうと声かけて降りるくらいできるが、赤ちゃん育児時代は降りてくれるように頼む発想も逞しさもなかった。
ただの愚痴なんだけど、自分の場合は負のものを引き寄せる体質というか運命なんだと思う
道歩いてるだけで明らかに痴呆入ってるジジイにいきなり怒鳴られたり、ライブ会場で友達と待ち合わせで看板の前立ってただけで精神病んでそうなババアにお前らうるさいんだよってイチャもんつけられたりもしたし(近くでキャーキャー騒いでる女子の団体いたけど自分は関係ない)ショッピングモール歩いてたらハーフなんだか外国人なのか分からん赤毛のブスに後ろからベビーカーぶつけられて、は?って振り返ったらお前がさっき私の足に傘ぶつけたのに逃げたからだ!とか言われて謎に謝罪強要されたこともある(ちなみに傘なんて持ってなかったから明らかに冤罪)
自分に悪いところがあったから素直にゴメンなんだけど、この手の病的なヤツって勝手な思い込みで突っ込んでくるから本気で胸糞悪い
今日も普通にゆうパック受け取っただけなのに配達員に、ご苦労様くらい言えねぇのかよ!って捨て台詞吐かれましたよ
お前には聞こえなかったみたいだけど言ったんだけどね、ありがとうございますって
ただの愚痴なんだけど、自分の場合は負のものを引き寄せる体質というか運命なんだと思う
道歩いてるだけで明らかに痴呆入ってるジジイにいきなり怒鳴られたり、ライブ会場で友達と待ち合わせで看板の前立ってただけで精神病んでそうなババアにお前らうるさいんだよってイチャもんつけられたりもしたし(近くでキャーキャー騒いでる女子の団体いたけど自分は関係ない)ショッピングモール歩いてたらハーフなんだか外国人なのか分からん赤毛のブスに後ろからベビーカーぶつけられて、は?って振り返ったらお前がさっき私の足に傘ぶつけたのに逃げたからだ!とか言われて謎に謝罪強要されたこともある(ちなみに傘なんて持ってなかったから明らかに冤罪)
自分に悪いところがあったから素直にゴメンなんだけど、この手の病的なヤツって勝手な思い込みで突っ込んでくるから本気で胸糞悪い
今日も普通にゆうパック受け取っただけなのに配達員に、ご苦労様くらい言えねぇのかよ!って捨て台詞吐かれましたよ
お前には聞こえなかったみたいだけど言ったんだけどね、ありがとうございますって
「身元が保証された立場」で関わることで怪しまれたり怖がらせたりするリスクはぐっと減る。野良のボランティアではなく、組織の一員として動くことが大事。
自治体が運営する有償ボランティア。送迎や預かりなど、明確なルールのもとで支援できりゅ。
ちょっとした遊びとかしつつ、小学校などの公的な場所で関わることができる。
街中で直接手を貸す場合は、「相手に選択権を与える」スタイルが基本。
ベビーカーで段差に苦労している人がいたら、「お手伝いしましょうか?」と1.5メートルほど離れた位置から穏やかに声をかける。断られたら「承知しました。お気をつけて!」と笑顔ですぐに離れるのが鉄則。
電車やバスで席を譲る、エレベーターで先に通してあげる。会話を必要とせず、確実に感謝される立派な育児支援。
中高年男性が醸し出す「威圧感」を消し、ソフトな印象を与えるためのテクニックがある。
「助けてあげたい」という強い意欲よりも、「困っている人がいれば、いつでも動ける準備をしておく」という余裕のあるスタンスが、結果として周囲を助けることに繋がる。
公式サイトで「アプリがあると便利ですよ」みたいに書いてあったけど大嘘もいいところ。
時間予約優待パスの取得(有料無料どちらも)、地図の確認、アトラクションの待ち時間の確認と普通の遊園地として楽しみたいなら使わないと話にならない。
(紙の地図はもしかしたら存在するのかもしれないが今回は遭遇しなかった)
で、次に時間予約の優待パス。有料の優待パスがキャンセル不可なのに1回2000円/人とかするのがある(アトラクションによる。人気のやつほど高い)。
完全に金で時間を買っている。160分待ちとかをパスできると考えると安いんだが、例えば家族4人で利用すると1アトラクションで優待予約するだけでもう一人大人が入場できる金額に迫るという。
そして数量限定なのでうかうかしていると売り切れる。いい商売してんなーと思った。
入園したらとりあえずエントランスの広場にたむろってスマホを凝視しながら本日のメインアトラクションの優待パスを取るのが必須作業となっている(有料も無料も優待パスは入園後にしか取得できない)。昔は迷惑にならない程度に急いでアトラクションに行きファストパスを貰いに行ったもんじゃよ……。
ただ、最初に入園したやつが勝ち!みたいにならないように、取得後一定時間orパス消費後でないと次の優待パスが取得できなくなっている。ディズニー側の良心である。
それにしても私が行ったの平日の木曜日だぜ?それなのに遊園地のアトラクションで3時間近く待ち行列できるとか頭おかしくね?
まあその辺はディズニー側も当然理解しているみたいで、最近のアトラクションだと乗り場までの通路が長ーく取れるようになってて屋内で作品の雰囲気に浸りながら行列に並べるようになってる。
行列は無くせないのでせめてもの工夫である。優待パスだとその辺をかなりすっ飛ばすことになるのでパス使わない方がいいアトラクションもあるのかもしれない。大体人気アトラクションなので待ち時間によるだろうけど。
行列といえば、入園する時の列整形が超適当だった。入場処理と列の流れ自体はすごくスムーズだったのでノウハウを積み上げた結果なんだろうが、レジチョイスの時のような、どのゲートあたりに並ぶか?みたいな駆け引きがちょっと頭をよぎる。
あと並ぶ上にめっちゃ歩く。ベビーカー使えないぐらいの幼児は親が子供のケアで消耗しまくるぞこれ。ディズニーは諦めて他のテーマパーク行った方が絶対いい。
翌日にディスニーシーも行ったが似たようなものだったので割愛。ただ散歩してて楽しかったのはシーの方かな。個人的にランドの方はシンデレラ城一強みたいな感覚がある。
とりあえず総じて楽しかったが、金と欲望が渦巻くエンターテイメント!って感想。
ディズニー系のホテルに泊まると先行入場できるのも時間を金で買ってる。そして先行入場でも入場待機行列ができる。何とかならんかったのかこれ。
最後に一つ言っておきたいのはアナ雪のアトラクションの左右端は濡れるかもしれないので3人掛け4人掛けする場合は、濡れて困る荷物は内側に置けということだ。
以上。
そういうバッグは商品名がそうでなくとも「マザーズバッグ」と呼ばれ、「マザーズバッグ」としてバズる。増田でこんな事を言うと子無しに人権ねーからみたいな煽りが付きそうだが、マザーズバッグとして売れている、流行っている商品を、赤ん坊がおらずベビーカーを引き連れてもいない女が持ち歩くのはどうなんだろうな〜と少し躊躇してしまう。
今もショルダーバッグを買おうとして、商品写真が明らかにマザーズバッグ的な用途だったので検索してみたら案の定マザーズバッグとして評判が良かった。
実際はそのバッグを独身女が持ち歩いていたところで誰も気にもしないのだろうけれども。
子がいない、独身の女がマザーズバッグを買うというのは、ボーイフレンドがいない女がボーイフレンドデニム(昔流行った男物っぽい丈感のデニム)を買うみたいな何とも言えなさがある。
男性諸氏には何と言ったら伝わるだろうか。純粋にレストランの写真が好きで東京カレンダーを買ってるのに女を連れて行く前提の記事ばっか載っていて「そういうつもりじゃないんだが⋯」みたいな感じか?いや違うか⋯。
そもそもなんでマザーズバッグなんだろうな。いや、おむつが何個も入り、おしり拭きや哺乳瓶やタオルや着替えが入るデカバッグを使う女は母親くらいってことだろうか。
マイボトル、電車で読む本、メイクポーチ、その他何かあった時のためのあれやこれや(ナプキンとかウェットティッシュとか)入るとそれなりに嵩張る。持病の薬、オストメイトの替えみたいなのが必要な人もいるだろうし、着替えの要る仕事の人もいるだろう。
荷物が増えがちなADHD独身女もポケットの多いデカバッグが欲しい。私の事だが。
男のカバンは基本が大容量なのに対し、「荷物の多い独身女」は消費者として想定されてないのだろうか。ポケットのない服みたいな感じで。
まあ探せばあるので「バッグ市場にジェンダー平等を!」とか叫びたいわけではないのだが、男と女と母親の三種類の人間がいるようなマザーズバッグという呼び方、不思議だよなと思うのだ。
一方、ファザーズバッグという言葉もあるにはあるようだ。大容量リュックや赤子が座れるショルダーのようなものが多い。育児の平等がわずかなりとも前に進んでいるのが窺えて、検索してみてとても良いなと思った。
ワークマンはマザーズ&ファザーズリュックとして展開している大容量リュックがあり、ワークマンしか勝たんという思いを新たにした。
母親が父親に子供を任せて外出するのは全然悪い事じゃないと思うけれど(それどころか夫婦揃ってベビーカー連れよりも通行人の邪魔にならないしずっと良いと思う!みんなそうして!)
悪いのはこの人はちゃんと子供をみている事すらできない無能と結婚して子供を産んだ事だろう。
見抜けなかったって言うんだろうけれど、絶対にそんな訳がない。絶対に違和感があって、見ないふりをしていた筈。
後悔したところでそんな旦那と生活していれば今後も同じ事が起きるよ。
うい꒰ঌ☺︎5m
@ui_rabi3
なんで母親は子どもと朝から晩まで離れちゃダメなんだろ?なんでこういう出かける系って母親が基本叩かれるの?父親がもっと自分事としてやらなきゃいけないじゃん。心折れちゃったって言ってる人に「お前が悪い!!」は違くない?ご本人もめちゃくちゃ後悔してるじゃん。旦那が反省および後悔をしろ。
都内で電車乗ったり街を歩いてる時、すれ違う赤ん坊連れって、小綺麗でそれなりに値段の張る服装をした細身の女性と、それと同等の男性なんよね
父親である男性もパリッとしていて、くたびれたスウェットとか着てないし汚いスニーカーとか履いてない
郊外はまた違うのかもしれんけど、都内で子育てをするというのはそういう事なんだな
子どもは就学前くらいだと年相応にバカで公共交通機関や店の中で騒いだりしてるが、いいとこの制服着てランドセル背負ってる子なんかは私よりマナーも教養もありそうだ
インターナショナルスクールの近くでは見た目は日本生まれ日本育ちの男子の集団が英語で会話しながら歩いてたりもする
東京では競争を勝ち抜いた、一定レベル以上の経済力のある美男美女が番い、子どもを育てるんだな
上京してからの方が長くなり、地方の事情はどうなのかもうわからんけども、都会よりはまだ勝者と敗者の差は緩やかなんだろうか
親子揃ってパリッとした格好をしていて、子どもがすぐにサイズアウトするであろう真新しいVansのキッズサイズなんか履いてるのを見ると、自分が子どもの頃に着ていたただでさえ安い化繊を洗い倒してヨレヨレになった服、ノーブランドというかスーパーの靴コーナーで売ってるようなキッズ靴を思い出し、少しみじめになる
そういえば、色気づいた頃、「私が着てるTシャツ、襟がみんなと違ってヨレヨレで恥ずかしい!ハンガーにかける時首から突っ込むのやめて!」と母親に言っていた時期があったなあ(自分が家族の分の洗濯物を干すことも多く、自分でやる時はそうしていたが、母が勝手に洗って勝手に干すことも多かった)
当時、地元でやや偏差値の高い公立高校で友人になった裕福な家庭の子は、ユナイテッドアローズとかで服を買っていたので、洗濯以前にそもそも品質が違っていたのだったが
私は服をイオンやダイエー以外で買ったことがなく、自分の着ているボーダーのシャツが、友人が着ているセントジェームスのパクリということさえ知らなかった
自分の家庭を貧しいと思ったことはなかったが、「良いものを着る」という文化や、余裕はなかったんだろうし、親はずっと忙しく働いていて、子どもに時間をかけるという意味での余裕もなく、割と雑に育てられてきた
それが田舎ではおそらく標準でもあったんだが
ピエール・エルメの紙袋を手土産に持ち、モンクレールのダウンを着て北欧製のベビーカーを押して出かける女と、仕事のために長女に赤子(私)の面倒を見させ、ゴム長靴に割烹着で農場で働いていた女
投稿してから思い出したが、実家の経済レベルが違う友人とは割とすぐに疎遠になった
「偏差値の高い私立高校」という選択肢が存在してない地方の公立高校というのは、生徒の実家の太さがピンキリなのだが、今思うとつるんでいる同士の実家の太さ、育ちというのは最終的に同じようなレベルで落ち着いていたように思う
なんか嫌な話だが
birdsoutz そこここにビルの1階に入る小さい保育園が増えて、子どもが何人も乗れるベビーカーみたいので公園に連れて行くのに出会うとき癒しになっている。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0948C0Z01C25A2000000/
育児中もトートバッグを使ってみたら、2歳の娘は道路に寝そべるわ、横断歩道を渡ってる最中車道にコースアウトして車道の真ん中を突っ走ろうとするわ
5歳の娘は甘えて腕に絡んでくるわで、今日だけでトートバッグ3回地面に落とす(下はサラサラした砂だったからバッグは無事だったよ☆)
今日は園の行事だったけど、保護者のママのトートバッグ立高かったなぁ
トートバッグ、口のところに大きなファスナー付いてるのが大好きなんだけど、サッと1秒で中身を取り出せる、ファスナーがない、ただのシンプルなトートバッグも良い
マザーズバッグは肩にかけられるショルダーバックか、リュックがいい
でも、2歳の娘をしょっちゅう抱き上げるなら
リュックがやっぱり最強なんだよな
彼女にとっての(過密から適密への)住み替え(の話)は、たぶんただの作業だけど
増田にとっての(過密から適密への)住み替えは聖域(徒歩4分宇宙を現実にする儀式)
彼女にとっての東京(本物)は、SNSとメディアが作った“可視化バイアスの王国”としての聖域だけど
増田にとっての東京(本物)は、超過密実験区・在庫倉庫としてのただの作業(移動・待ち・混雑・摩耗)
何度も話し合い、試行錯誤し、
増田「都雇圏は何万人がいい?」
増田「朝ラッシュの公共交通は毎時片方向60本級ある?」(都雇圏50~110万人の中心部ではバス・電車合わせてその程度ある)
みたいに“条件の対位”を聞く…
これを彼女から東京(本物)側の“「東京(本物)のみが唯一住むに値する場所」物語推し”でやられても、増田は付き合いきれるのかという話だ…💗
「一緒には住むけど、同じ熱量で東京(本物)を“中心”と崇めろってのは無理だ」って思うんじゃない?
- 東京(本物)の中心へ行く頻度を決めよう(毎週?毎月?)
等と、ずっと話し合いと提案が繰り返されても困るだろう…w💗
それが「疲れてるのに、通勤片道60分とか、人生を削る意味もわからない」みたいな(増田の)言葉に表れてる…💗
(移動時間って、人生のコストだし…“67年間続けると3年以上の時間が移動時間になる構造的暴力”ってやつ…💗)
男女のことなので、彼女も「住まい」は重要なファクターであることはある程度理解してる。
でも増田が求めてるのは「気持ちよさ(最高点の最適解)」で、彼女が求めてるのは「手軽さ(生活の破綻回避)」だったのでは、って話…💗
といった感じだ…💗
でも人間の情報処理キャパって約0.5GB/日くらいで、都雇圏50万人で、もう個人は十分満ちる。
だから東京(本物)の“全部ある”は、個人の幸福と全然一致しない…💗
そして特に平日は、彼女は自分の時間を使いたかったのではないか
急に「今夜、(過密から適密への)住み替えの話しよ」と言われても、予定が狂うので困っただろう。
という提案からも察せられるように、増田は当日の夜に急に言いがちだ…w💗
東京(本物)に例えると、
雨の日にベビーカーで帰ろうとしてるときに「今から都心寄って帰ろ」って言われる感じだ。
そりゃこうなりますよ…💗
(勿論,適密だと元から目的地~家まで全て都心かつアーケード完備のため寄り道可能…w💗)
「(過密から適密への)住み替えは嫌じゃないが、住み替えをする意味がわからない。自分の工夫でダメなのか」
嫌じゃないの捉え方も違ってるね。
増田の嫌じゃない =100点を目指せる、プラスのポテンシャル
彼女の嫌じゃない =苦痛だが、東本のメディアは北朝鮮国営メディアばりに「ここだけが唯一住むに値する地」とし、決して東本より優れた地は映さない💗
だから増田は「もっと良くする努力(比較・条件追加・理想)」に向かっていく。
しかし彼女にとっては「早く終わらせたい作業」の工程を複雑にし、重くしてる原因にしかならなかった。
まさに、乗り物必要(しかも片道で何十分も)宇宙ずるずる化…w💗
増田にとっては、(過密から適密への)住み替えは睡眠や趣味時間を削ってでも行うべき聖域(トップオブトップ)
彼女にとっては、ストレッチやYouTube鑑賞よりも下位、あるいは同等の「数ある選択肢の一つ」
これを、「お前も(過密から適密への)住み替えをトップオブトップに持ってくるべきだ」と強弁したところで無意味だろう。
最初から(過密から適密への)住み替えをトップにしてる人を探した方がいい。
ちょうど、適密地では(職についてだけは、戦後直後の京浜集中国策国費開発の影響が今も残り、東京(本物)に集中してる…そのせいで東京(本物)が生活水準がかなり低いにも関わらず職の為に適密を離れざるを得ぬ男が多いせいで)男不足で、結婚相手の男は求められてるからね…💗
ガードレール途切れ途切れになってるところだから別に大したことじゃないんだけどそういうとこでベビーカー+徒歩ガキ一人以上の子連れ見かけたらなんか自分が車道側出なきゃいけない感じじゃん?
でも思ったんだけどこれベビーカー同士が対向してきた場合どういう基準でどっちが譲るんだろうねって思った。
dorawiiより
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ホラー好きなら見て損しないと思う。85点
とにかくタイトルバックが完璧すぎる。2025年に見た映画の中で一番よかった。
長澤まさみ家で遊ぶ娘と友人。長澤は買い物に出かけると良い娘らに家から出ないように言い含め、刃物を高い戸棚にしまい、ガスの元栓は締め、風呂場にも水が張られていないことを確認し家を出る。途中で怪しいおじさんに出会ったり、スーパーで最近不審者が出没しているという情報を聞き不安になりながら帰る長澤。家に帰ると人の気配がない。一緒に遊んでいた娘の友人の家を訪ねて話を聞くとかくれんぼの最中にいなくなってしまい、長澤の元に向かったと思ったので解散したとのこと。ママ友ネットワークで探しても見つからない。病院勤務の夫に電話をし、夫があわてて帰ると家にはパトカーが。事情聴取を終え2人残った長澤は同様のあまりコップを倒してしまう。テーブルクロスを洗濯しようとドラム式洗濯機に突っ込むも違和感を感じ、ゆっくりとテーブルクロスを取り出す。ドラム式洗濯機の中に何かを見た長澤。徐々に表情が変わり大きな悲鳴を上げる。カメラは家の外に出て響き渡る悲鳴に次々と家から出てくる近所の人たち。
特にドラム式洗濯機の中に娘を見つけた時の表情と悲鳴は「だからホラー映画にはプロを使えって言うんだよ!」って言いたくなるくらい完璧だった。ドラム式洗濯機の中を映さないのも英断。ちなみに過去には実際にドラム式洗濯機に子供が閉じ込められてなくなる事件があった。水が漏れないように密閉されているので窒息死してしまうらしい。
まぁその後、ヘラっちゃった長澤はフリマで呪いの人形を購入。それを喪った娘に見立ててモリモリメンタル回復するも夫との間に第二子が誕生すると呪いの人形への扱いがぞんざいに。第二子が成長ししまわれていた人形を発見し友達にするも次々不可解な事件が起こり始め、霊能力者が出てきたりして呪いの解除に挑むのであった。
人形は病弱な娘の将来を儚んで心中するも自分だけ助かってしまった母親を癒すために、人形師であった父親が娘の骨と髪を取り出し製造した人間人形で母親とともに埋葬されたが盗み出されていたことがわかり、人形を母親の墓に埋葬することで解呪できるであろうことがわかり、様々な困難が降りかかるも夫婦はそのミッションに挑むのだった。
呪いの人形と子供が仲良くなっちゃって人形が喋るとか言い出したりなんかどんどん様子がおかしくなっていく展開なんか100回見たし、不気味に思った母親がそれを捨てようとするんだけど何度やっても戻ってくる展開も100回見たし、子供の友人が人形に意地悪して人形に復讐される展開も100回見たし、呪いの解除のために墓に向かう展開は1000回見たけどもだ。
ジャンル映画ってそういうもんじゃん?その展開に持っていくために登場人物の行動から整合性や論理性を奪ったりしない限りは、仮にテンプレであっても必要な展開なら入れればいいと思う。
霊能力者だって「来る」でも「貞子vs伽椰子」でもいろんなホラーに出てくるテンプレ展開だけど呪いの強力さを示すために必要なギミックだと思うし、大体最終的にうっかり退場しちゃうけどどう動くべきかの道しるべとしても必要だと思うし。
そういうテンプレ展開を支える工夫があるかが大事で、この作品にはそれがある。
特にウオオオオオ!!ってなったのは、人形に恐怖した長澤が人形をゴミ捨て場に放棄し家に帰ってパン生地を伸ばしているとと廊下から物音が。出てみると丁字路の突き当りに紙袋をかぶった人形が(この紙袋も伏線アリ)。激昂した長澤はパン伸ばし棒で人形を殴打!殴打!殴打!する、長澤の横顔を映すカメラの奥の部屋に座っている人形が写る。気配を感じて振り向く長澤。座る人形を見て恐る恐る自分が殴っていたものを見るとそこには第二子が……
っていう夢だったのさっていう話なんだけども。
この殴打する長澤まさみの向こうに座っている人形が写り込むパートめっちゃいいよね。主人公よりもちょっとだけ先に観客がアッ……ってなるやつ。しかも木製の伸ばし棒でボコボコに殴ってるからさぁ。ヤバイヨヤバイヨって出川みたいになっちゃう。ここはめっちゃキモ冷えた。
霊能力者による解呪パート中に地震が発生し真っ暗になってしまった部屋でポラロイドカメラのフラッシュだけで駆けまわる変顔a.k.a怪物顔人形を捕えようとするパートも割とありがちではあるけどやっぱめっちゃ怖いし。
呪いの人形の母親の墓が円筒状になっていて、明らかにドラム式洗濯機と対になっているっていうのもわかりやすいけど、こういうのが大事なんだよなぁってなるし。そしてその蓋を開けるという行為が最後の悲劇の引き金になっているというのも、タイトルバックと呼応していてよい。
最後にさんざん言ってきた「解呪ホラー」テンプレをひっくり返すスイングがあるんだけどこれは、若干賛否両論あるだろうけどよかった。
過去の文献から呪いの人形は母親に愛されていた子供が愛ゆえに心中に巻き込まれるも最後は愛する母親とともに埋葬されたと思われており、しかしのちに盗掘者によって盗まれてしまったのではないか。墓に帰るために呪いの人形と化してしまっているのではないかと推測され、だから人形を墓に返そうとなる。よくある展開である。
しかし人形は第二子に「首を吊られている自分」「骨を取り出すために釜茹でにされている自分」を不気味に書かせている。何より、何度捨てられても帰ってくる能力がある人形が墓には戻れない理由がわからない。本当に帰りたいならさっさと帰っているはず。
実際には人形は生前、母親に虐待されていたことが人形と娘の会話の録画テープから発覚する。人形は母親を愛してなどおらずむしろ憎んでおり、一時は自分を愛してくれた夫婦が最終的にそんな母親の墓に人形を捨てようとしたことで人形の呪いは爆発し夫婦は完全に人形に捕らわれてしまう。
最終的に夫婦は人形を娘として迎え入れ、第二子のことは忘れさってしまう。祖母の車の中で両親を求める第二子とそれを背後に人形をベビーカーにのせて幸せそうに歩く夫婦の絵でこの作品は終わる。
幸せだった家庭は人形の家――"ドールハウス"にされてしまったというバッドエンド。
うむ、よくできておる。
なんかこういう作品って捻りとして呪いを解こうとしてやったことすら実は呪いによって仕組まれていたみたいな構造にしたがったりするけど、この作品ではみんな頑張って呪いを解こうとするんだけど別に誰が悪いわけじゃなくて単純に逆効果だったっていうのが割と好き。最初は理不尽展開だなぁと思ったけど理不尽でもええじゃないか。
そもそも「母親の元に戻れてよかったね💛」ってエンディング自体が母子はそろっているべきだっていう、幸せボケした輩の上から目線の解決でしかねーんだし。
いっぱいありすぎてここには書いてないけど布団もっこりしてるからめくったらなんもおらんけどやっぱいるシーンとか足音がするからドアあけたらいないシーンとかホラー演出の宝石箱や~って彦摩呂が叫ぶくらいにはミチミチにいろんなホラー表現が詰め込まれているので見ていて飽きない。
とにかく予算をかけて撮られているし脚本もしっかり作られてる。昨今流行りの考察という名の投げっぱなし要素もほとんどなく作品内でちゃんと完結させられてる。まぁ最後の呪い爆発のところは若干分かりづらかったかな。あそこは俺も自信なし。
読みは「いとうづ」
入場料600円
映画とかその他ふつうの遊園地の入園料とかと比べると動物園って激安だよなあと改めて思う
博多とか天神とかだと歩きとバス、地下鉄で気軽に移動できるけど、それができない
ともあれ到着
小学生が2校遠足にきててこりゃうるさそうだわと思ったけどそこまでではなかった
猿の前で猿の泣き声の真似してるのはうるさかったけど
入ってすぐ右手にあるのはロバ
1頭が木陰でぼーっとしてる
そんでそばではロバに乗る体験コーナーがあったけど子供しかのれないとのことだった
ロバがかっぽかっぽ歩いて柵に近寄ってきて、その子の親が写真をとる
弟だか妹だかがベビーカーにのってて、ロバが顔を近づけたら怖いのかぐずりだした
写真で止まったままで飽き始めたのかロバは地面の草を食べ始めた
そのまま少し進んで右手にヤギコーナー
平地にヤギがいる感じじゃなくて、三匹のヤギのガラガラ丼の方のヤギ
展示もガラガラ丼と同じような岩場と丸太の橋が用意してあってそこをまさにガラガラ丼にでてくるみたいな八木がわたっててすげー感動した
地味にハイライトだよここ
振り返って猿山
あかちゃん猿を連れた母親と、父親と思われる猿が3頭でふらふら歩いてる
でも落ちても母親はすぐに気づかない
エサタイムはいわゆる猿山でホッホホッホウキーってうるさくなる
次シセンレッサーパンダ
いないなーみえないなーって思ったらいた
これもさっきのガラガラ丼みたいな感じでエリア移動用の通路が人が歩く上にあってそこでとどまって人間をみおろしてたりもしてた
さすがに立ったりはしなかったけど
エサタイムで新しい木の枝がきたらみんながうわああああって感じで食べまくってた
すげー太って手くいいじ貼ってるやつがいた
あとで帰り際にきたら食い終わってほとんどもうエサがなくなってみんなぼーっとしてた
そのうち2頭がすげーうごいてた
1頭がさきにうごいたらもう1頭がそれついていって2頭ともたちあがって2頭目が1頭目に無理やりちゅーしてるみたいな感じになった
1頭目がなんども逃げて2頭目がちょっかいというか毛づくろいというかラブコールするのをなんども 繰り返してた
年取ったウサギがいた
エサもぐもぐしてると思ったらエサ箱にはいってるのをむちゃくちゃに散らかしてた
吸取れすたまってたんかな
オウムの展示も近くにあったけど
こっちを少しだけちらっと見たけど奥の方でじっとしてた
地面におかれたみじんぎりキャベツを食べてた
そのあと小屋がゴソゴソ音するなと思ったら一番でかいボスっぽいのが出てきてそれもエサたべたりエリアを歩いて散歩したりしてた
右側にいくことにする まずは
里のいきもの館
室内
ここではじめてカヤネズミ見た!
カヤネズミのちゅるりという絵本、全人類が読んだことあるとおもうけどあれね
ほんとちっちゃいのよねえ・・・
これ絵本にでてきてたあかちゃんはもっと小さいんだろうなという感じ
イモリはほんと水の中にいるんやなあとか
バードケージは鳥インフル対策で入れず外から見るだけだった・・
へー片足で立つのはフラミンゴだけって印象だったけどトキもそうなんやと思って新発見だった
ひそかな木陰にホンドフクロウ
昼間ってこともあってかなり薄暗い中でじっとしてた
こっちをチラ見したりはしてたから寝てはいなかったみたいだけどお尻向けてた
ホンドタヌキ
みんな陰に隠れてるのか1頭も見つけられず
ここは動物園全体にいえるけど、檻がでかくてかつ木とか自然物のオブジェがすげー多いから、動物が隠れて探しにくいんよね
動物にとってはそっちのほうが断然いいとは思うけども
ムササビの森
ここもクソほど檻がでかいのとオブジェおおすぎで全然見つけられず
ムササビ用のどんぐりの貯金箱コーナーみたいなのがあって、園内でひろったどんぐりをここに入れてね!みたいなのがあった
ただの貯金箱じゃなくて、駄菓子屋にあるようなゲーム形式になってた
どんぐりを上から入れて左右からそれをはじきながら下まで落としていくゲームみたいな
そのあと下に戻る
姿見の池は水がぬかれていて何もいなかった
檻もなかったし本当にただの池ってだけって感じ
また左側に戻る
奥の方で横になって寝てて顔も見えなかった
そりゃ顔見える方向だったらトラとしては落ち着かないからそうなるとは思うけどつまんなかったな
オウギバト
セイロンゾウ
モナカの外側の皮をおやつとしてあげられるみたいなやつでそれで写真とってる人がたくさんいた
おばさんがゾウといっしょに写真とってもらおうとしてて、
何度も撮影者の方にいってアングル確認するせいでお預け状態みたいになってて笑ってしまった
そのあと小さい子供は鼻をさわろうとして手をのばすけどさわれなくてさわりたいと文句をいっていた
ゾウは2とういるけど、ケンカするから1頭ずつ半日交代で出てるってことだった
動物園きてる!って感じがするわ
15分前くらいはすげーうるさかったけどしずかになってた
派手なインコ
フクロテナガザル
52歳のやつとかいてやばかった
人間を観察してる感じもした
縄張り争いとかで鳴くから縄張りもくそもない動物園で鳴き声きくのはほぼ無理だよなと
あと地味に驚いたのが群れの数が世界一らしい
数百頭
ニホンザルも群れあるし多い方だと思ってたけど、世界的にはもっとでかい群れがあるんだねえ
マンドリンって楽器あるけどマンドリルからきてるのかなあ・・・
クモザル
こんなマニアックなのをチョイスするってロフティングやっぱやべえわと思った
ずっとドリトル先生で見た文字のイメージしかなかったけど初めて実物見たわ
オスメス1頭ずついた
最初はメスがこっち見てくれててオスはお尻向けて寝そべってた
メスもすぐ寝そべって寝始めた
でもライオンって思ったより体でけえなって思った
オスよりメスの方が体格よかった
マサイキリン
まだ3歳ってことで小さめのキリンだった
フンがくさかったのとフンによってきたハエが来園者のまわりまで飛ぶくらいだったからちょっとひどいエリアだった
ただシマウマのケツや後ろ足あたりがまるまるとしていて、こりゃ肉食からみたらうまそうにみえるわと思った
端っこにいたやつが立ってた
箱慣れ中ということでなんか訓練中らしい
人がくるとエサと思うのか一番檻の前まできて左右にうろついてた
これでほぼ動物全部
お土産コーナー
この動物園特有ってよりかは普通の動物園のおみやげうりばって感じで独自のぬいぐるみとかはなかった
動物園にいるのはムササビなのに、ぬいぐるみおいてるのはももんがだったり
あと動物園自体が廃園の危機だったけどいろいろ寄付とかサポーターとかあって存続してるんだってね
あとただの併設遊園地と違うポイントとして、サイクルモノレールがあるんだけど、これに動物園のガイドの人がいっしょにのって上から動物たちの解説をしてくれるってやつだった
これはなかなかよさげだった
芝生広場で弁当くったり自由時間ちょっとあったら1日の遠足にはちょうどいいね
やぱ改めて考えても一番インパクトあったのはガラガラ丼のヤギコーナーだなあ
でも福岡市動物園はうちっぱなしのコンクリの檻のイメージの印象がつよかったから、
今の福岡市動物園もどっかで行きたいな
近所の公園がポケモンGoの聖地で、土日になるとポケモンユーザーで公園がいっぱいになる。本当に邪魔。みんなスマホみて前見てない。前に気をつけてますよー、って顔してるけど気をつけてない。こちらは幼児連れとベビーカーなんだけど、幼児がマジでぶつかりそう。ベビーカーの車輪もたまにぶつかってる。よけきれなくて当たってしまってすまんやけど、そっちもスマホみるのやめてほしい。
あとポケモンGoの日でいちばん嫌なのが、スマホ見てる顔が、ぼけっとしてて顔つきが白痴っぽいこと。知的に問題ありそうな顔だらけになるのが怖い。友達がいて「よっしゃー」とか言いながらプレイしてくれると嬉しい。ぽかんとした顔だらけになるポケモンgoの日は嫌だ。今日も嫌だった。明日もポケgoの日かもしれない。嫌だ。