
はてなキーワード:ベットとは
「状況が変わっている」
その通りです。
だからこそ、同盟を捨てろではなく、同盟を前提に再設計しろと言っているのです。
確かに、米国が日本の主張を“全面的に実現してくれた”例はありません。
武力衝突を起こさせないことです。
中国は「取りに来ない」。
これが抑止です。
結果が地味だから軽視されているだけで、
何も起きていないこと自体が成果です。
北方領土についても同様。
そこを無視して「米は役に立たなかった」と言うのは、歴史の切り貼りです。
台湾有事について
抑止とは
それを「弱腰」と見るのは、外交を“プロレスのマイクパフォーマンス”だと勘違いしています。
そして
これも事実誤認です。
私は一貫して
・防衛費の増額
最後に。
これは覚悟でも抑止でもありません。
ウクライナが銃を配ったのは、
日本でそれをやるということは、
愛国とは、
最悪の事態を叫ぶことではない。
最悪を起こさせない構造を、冷静に積み上げることです。
だが、
疑うなら「代替案」を。
過去80年とは状況が変わっていますし、竹島、尖閣諸島などの問題においても米が役にたったと言えるでしょうか
台湾有事においても米が積極的に守ってくれるポーズを示さないということは抑止力としては弱い
これが現実です
他に選択肢が無いから米との関係に全力投球なんて馬鹿げています
最低限の関係性を維持するにしても、第二第三の矢を考えておく必要があります
おい、そこに座ってるお前だ。そうだお前。
画面の前で「無料ポーカーアプリで仮想マネー100億貯めた~w俺って才能ある?」とか言ってるおめでたい脳みそをしたお前のことだよ。
いい加減に目を覚ませ。
お前がやってるのはポーカーじゃない。「トランプの絵柄がついたデジタルゴミの交換会」だ。
それを「ポーカー」と呼ぶのは、フィレミニヨンと消しゴムのカスを同じ皿に盛って「これどっちも牛肉です」って言い張るくらい狂ってるんだよ。
今日はその腐りきった性根を叩き直してやるから、耳の穴かっぽじってよく聞け。
ポーカー、特にノーリミットホールデムというゲームがなぜ成立するか知ってるか?
金が減るのが怖い、失いたくない、だからブラフが効く。だからバリューベットが成立する。
「恐怖」と「欲望」のバランスの上で初めてGTOだのエクスプロイトだのが機能するんだよ。
ノーレートポーカー?
そこにあるのは「無」だ。虚無だ。
ゴミだ。
「ノーレートで10万ハンド回してウィンレート 20bb/100 でした!」
うるせえよ。
そのデータ、トイレットペーパーに印刷してケツ拭くのにも使えねえよ。
なんでかって?相手が「人間としての意思決定」をしてないからだ。
ノーレートのテーブルを見渡してみろ。地獄の釜の底みたいなメンツしかいない。
お前(養分A): 「GTO Wizardで勉強したレンジ通りに…ここは33%のCBを打って…」
相手(トロールB): 「うんこしてたら暇だから全部押すわw(72oでオールイン)」
これだぞ?
この状況で「俺のプレイは正しかったのか?」とか振り返ってる時点でお笑い草なんだよ。
「ポットの50倍ベット」とかいう、人類の歴史上ありえないアクションが飛んできた時、お前はどうする?
リアルマネーなら「こいつ頭湧いてんのか?ナッツか?」と長考してフォールドする場面でも、ノーレートなら「まあ負けてもタダだしwコールw」ってなるだろ?
その瞬間、お前のポーカー脳は死んだんだよ。
「失う痛み」が存在しない空間での意思決定は、すべてノイズだ。
何一つ、これっぽっちも、マイクロステークスの2NLを勝つための練習にすらなってない。
ノーレートにいる奴らの大半は、ポーカーをしに来てるんじゃない。「憂さ晴らし」をしに来てるんだ。
会社で嫌なことがあったから、画面の中のチップを無茶苦茶に投げ捨てて、真面目にやってるお前みたいな奴が困惑するのを見てニチャニチャ笑ってるんだよ。
彼らにとってチップは「無限に湧いてくる数字」に過ぎない。リロードボタンを押せば復活する命に、尊厳なんてあるわけないだろ?
そんな「無敵の人」相手に、まともなブラフが通用すると思うか?
「あ、降りないっすwだってタダだしw」
いいか、無料ポーカーアプリにはな、お前が脳死で「同意する」を押した利用規約の中にとんでもないことが書いてあるんだ。お前みたいな勘違い野郎を産まないためにな。
"Practice or successat social casino gamingdoes not imply future successat real money gambling."
(ソーシャルゲームでの練習や成功は、将来のリアルマネーギャンブルでの成功を一切保証しません)
タバコのパッケージに「吸ったら死ぬぞ」って書いてあるのと同じレベルの警告だ。これを無視して「俺は強い」とか言ってるのは、文字が読めないのか?
結局な、ノーレートでポーカーが上手いって言ってる奴は、「マリオカートが上手いから、F1レーサーになっても優勝できるわボケ」って言ってるのと同じなんだよ。
マリオカートでバナナの皮投げて1位取ったからって、時速300kmで走る鉄の塊の中でGに耐えながらコンマ1秒を削る勝負ができるわけねえだろ?
甲羅もスターも無い、自分の身銭を切る恐怖と戦うのが「ポーカー」なんだよ。
だから今すぐ貯金箱を叩き割って、ラスベガス行きの航空券を予約しろ。ベラージオでもARIAでもどこでもいい。冷房が効きすぎた本場のカジノに行って、現金の束をチップに変える時の手の震えを感じてこい。
それができないなら、一生「おはじき遊び」として楽しんでろ。ただし、二度と「ポーカーの実力」なんて言葉を口にするなよ。
分かったら散れ!
この記事はネタ記事です。実在する個人や団体、特定のゲームを攻撃する意図はありません。ノーレートポーカーはルールの学習や純粋な娯楽として非常に優れていますし、マリオカートも神ゲーです。なお、F1レーサーがマリオカートをやった場合、動体視力が良すぎて普通に優勝する可能性が高いですが、そこには触れないのが大人のマナーです。エンターテイメントとしてお楽しみください。
2026年2月1日、NHK『日曜討論』のスタジオに、本来座るべき一国の宰相の姿はなかった。放送開始に遅れて自民党広報から発せられた「出演見合わせ」の報は、単なるスケジュールの変更ではない。これは、全国民を唐突に巻き込んで開始された今回の選挙において、唯一設定された「全国民に向けた党首討論会」という極めて重い場だったからだ。
各党党首への報告が生放送開始30分前、すなわち「ドタキャン」をしたという事態は、社会通念上の非礼にとどまらず、衆院選という民主主義のプロセスにおける瑕疵(かし)として記録すべきだろう。
まずは事の経緯を見てみたい。1月31日夜の時点では出演が告知されていたが、翌2月1日朝になり突如として欠席が公表された。理由は「前日の遊説中に手を強く引かれたことによる負傷」である。そして、13時30分には岐阜県可児市の自民党応援演説会場に姿を現している。そこではマイクを握り、身振りを交え聴衆に熱弁を振るっていた。計算上その放送終了後の午前11時台には総理官邸を出発したことになるだろう。
ここで素朴に思うのは、なぜ「座って話す」ことが不可能なほどの体調不良者が、「直後に数時間の移動」を経て「立ち上がって演説する」選択を採ったのかである。一般的に仕事の重要度を考え、今回の選挙の定義((選挙の定義:今回の選挙の目的は、1月19日の会見で解散を宣言した総理自らが位置づけた言によれば「私(高市)を選ぶかどうかを問う」選挙である。))と照らし合わせたとき、集結した各党首を置いて討論を休み、午前中から移動し、午後に自民党のために演説する、その判断はどう評価できるのだろうか。
公平を期すために付記すれば、高市総理が患っているとされる関節リウマチにおいて、現代医療のペインコントロール(強力な鎮鎮剤やブロック注射等)ですら奏功しない、叫びだしてしまうほどの激痛発作が起こり得ることは、医学的事実として否定しない。
仮にそのような極限状態にあったとすれば、まさにその痛みがあった午前中のうちに地方(愛知・岐阜)遊説への出発を強行するという判断は、医学的にもそうだが総理大臣という仕事の危機管理的に成立しないのではないか。
さらに言えば、そこまでの極限状態では無かったのであれば、首相公邸からの「リモート出演」という技術的な代替案は容易に選択可能であったはずだ。それらの手段を講じることなく、単に「欠席」を選択した事実は、痛みの程度云々以前に、「討論の場」に対する優先順位が低かったことを示唆している。
筆者がこの一連の行動を合理的に説明するなら、「戦術的ボイコット」となる。 先般の都知事選において小池百合子氏が用いた「公務優先・直接議論回避」の戦術を覚えているだろうか。都知事公務を現職として積極的に行うことで「都知事選のためのメディア露出」を代行し、それ以外の演説、記者会見、候補者討論会を「徹底的に避けた」ことで勝利したあの都知事選だ。
その成功事例を見ればわかるように、現職としての知名度と支持率優位性を今まさに持っている高市陣営にとって、他党党首からの追及や失言のリスクを伴う「討論」は、勝利のためにはもはや避けるべきコストとして計算されたのだろう。 「怪我」という不可抗力を盾にすれば、批判は一段階遠回しにならざるを得ない上に、現首相としてメディアへの露出は十分に確保できるからだ。 それが派閥のボスによる冷徹なリスク管理と指示の結果であったとしても、総理自ら「信認を問う」と宣言した選挙において、有権者が最も比較検討を必要とする場を意図的にパージ(排除)したのであれば、それは有権者の「知る権利」への侵害に他ならない。
しかし都知事選のように、「行うべきを行わない」ことで勝利する目もあるのだろう。高市陣営はそちらにベットしたということだ。
さて、この判断において高市総理に決定的に欠落していたのが、各ステークホルダーへの敬意と配慮である。急遽代役として矢面に立つことになった自民党代議士や、総理との討論を用意してきた各党党首、場を準備したNHK。何より、総選挙前唯一の党首討論という機会を注視し、貴重な時間を割いて視聴した国民が多数いる。
これら各方面に対する具体的な言及や謝辞、代替案はあっただろうか。欠席報告と直後の発信において、そのような気づかいが全く見られなかったという事実は、高市総理の視線が国民全体ではなく、自陣営のために向けられていることを冷徹に物語っている。
今回の総選挙は、2月の豪雪地帯における自治体職員の疲弊、予算編成の空白による国政の遅滞、海外投票の物理的困難といった多大な社会的コストを国民に強いてまで決断されたものである。 それほどの代償を払って用意された「判断の場」において、事実として総理はその中心地である討論会を30分前ドタキャンし、直後に自陣営の熱狂が約束された遊説地へと走った。
投票箱の前で問われるのは、もはや各々の「選挙区候補者の優劣」ではないのかもしれない。高市総理がこの選挙全体において何を行ったのか、そしてなにを行わなかったのかに対する採点である。
この日の朝日新聞夕刊一面には「自維300議席超うかがう 中道半減も 参政・みらい勢い 朝日調査」という記事が踊っていた。
Permalink |記事への反応(21) | 12:57
ブルームバーグ https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-19/T931N9KK3NY900?taid=696dcc06a617fd00012fedbf&utm_campaign=trueanthem&utm_content=japan&utm_medium=social&utm_source=twitter
自国経済とビジネスを優先させるのなら、アメリカより中国を選んだ方がリスクが低いと、元ゴールドマンのカナダ首相は判断した
日本だけが投資筋を読めずに、高市首相にベットしようとしている
選挙で正されればいいが、まあ…
昨日、息子が急性の脳出血で亡くなった。
まだ10歳だった。
すぐに気づいていれば助かっていたかもしれないのに、全部自分のせいだ。
29日の正午、お昼ご飯を食べた後に頭が痛いと言い出した。熱を測っても36度でインフルやコロナではなさそうだった。
旦那と一緒にしばらく様子を見ようと思っていたのだが、時間が経てば経つほど痛いよとベットで泣きはじめたので、いよいよやばいぞと病院を探すしているうちに息子が意識を失った。
救急車を呼んだが、既に手遅れで医者の手の施しようがなく、昨日の昼頃に天国に旅立ってしまった。
息子に最期まで痛い痛いと泣き叫ばせて、苦しみ抜いてこの世を去らせてしまったことが本当に辛いし、親として失格だ。どんなに痛かったんだろう、ごめんね。あの時、少しでも病院に行かせていけば、何か異変に気づいていれば、もしかしたら助かったのかもしれない。
生きた心地がしないし、来年どころかこれからもずううううううっと十字架抱えて生きていくんだろうな。息子の泣き声と涙で赤くなった顔が今も離れない。本当にごめんなさい。
トコジラミで一番重要なことは、ピレスロイド系殺虫剤は禁忌(絶対に使用しないこと)であります。
殺虫剤はトコジラミ駆除で主要となる手段であるがその成分の選択を誤るとかえって被害拡大につながります。
ピレスロイド系殺虫剤は安い殺虫剤に使われるものです。有名なブランドの殺虫剤は大体この成分が入っている可能性が高いです。
従来のピレスロイド系の薬剤(ピレスロイド系の殺虫成分を用いたくん煙剤やスプレーなど)を使用すると、効果がないだけでなく、トコジラミが興奮して、他の部屋に移動するなど、被害の拡大を招くことがあります。
したがって、何度も言うようにピレスロイド系はトコジラミに禁忌です。これは、トコジラミがピレスロイド系に抵抗性を持ったためです。
除虫菊の天然成分「ピレトリン」に似せて作られた合成殺虫剤で、具体的には、d-T80-フタルスリン、レスメトリン、シフルトリンなどのあげられ、その総称がピレスロイドと呼ばれます。
具体的な見分け方、最近はAIが発達しているので以下のプロンプトで検出することができます。
ためにし、XのGrokで以下のプロンプトをぶち込むと、入っているか教えてくれます。
使い方として(ここに具体的な殺虫剤の成分を入力)に殺虫剤へ含有するすべての成分を入力します。
殺虫剤の成分はネット上で商品説明の所に記載されていることが多いです。
(ここに具体的な殺虫剤の成分を入力)へ有効成分をコピペしてはりつければ、OKです。
以下の殺虫剤の成分にピレスロイド類の成分を有しているか答えよ。回答の方法として、ピレスロイド類を有しているかを、「いいえ」または「はい」で答えよ。そのうえで、どの成分がピレスロイド類であるか教えよ。#殺虫剤の成分(ここに具体的な殺虫剤の成分を入力)
致死率が高く、遅効性かつ忌避性が少ないものが望ましいと考えられます。
まちぶせタイプの殺虫剤が有効です。具体的には虫が隠れていそうなところに噴射します。ベット周り等。
ただし考え方として、「待ち伏せタイプの成分(カルバメート系やブロフラニリド)」 に 「ピレスロイド類」が一緒に入っている殺虫剤は、絶対に使用してはいけません。
これは、前の考え方と同じです。
カルバメート系やメタジアミド系(ブロフラニリド)があげられます。
バイキクゾール 450ml待ち伏せ専用スプレー (日本サクドリー) 【有効成分】プロポクスル(カルバメート系)
なお、バルサンから同成分(カルバメート系)を含んだ「バルサン まちぶせスプレー 300ml」が販売されているようです。
ゼロノナイトゴキブリ・トコジラミ用 1プッシュ式スプレー (アース製薬)【有効成分】有効成分 ブロフラニリド:0.75g/本
ゼロノナイトGゴキブリ・トコジラミ用くん煙剤 6~8畳用(アース製薬)【有効成分】有効成分 ブロフラニリド…………………10%
ちなみに保健所によっては燻煙殺虫剤は使用しないことと記載されている保健所もありますが、ブロフラニリドのみについては燻煙は有効とする保健所もあります ((トコジラミにご注意ください!! | 長崎県 ))。
したがって、燻煙処理をする際は、ブロフラニリドのみを主剤としたゼロナイトの使用のみをお勧めします。これは、 他社製品にはピレスロイド類を含有する場合が多いためです。