Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「プログラマー」を含む日記RSS

はてなキーワード:プログラマーとは

次の25件>

2026-02-09

anond:20260209182548

スーパープログラマー向けの仕事はこの世にあまり多くなくて、プログラミング得意でも平均的な仕事に割り当てられる事が多いかからその道に進まなくて良かったと思う

Permalink |記事への反応(0) | 18:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

学校プログラミング部みたいなのがあった

2001年頃の話

通ってた学校プログラミング部みたいなのがあって、高2の部長だか副部長古文自動翻訳ソフトみたいなの作ってコンテストで大賞貰ったらしい。

プログラミング部に在籍してた同級生が「あの人はマジで凄すぎる。ああいう人がGoogleとか入っちゃうんだよ」と舌を巻いてたけど、結局情報系の学部には進学しなかったと聞いた(確か千葉医)。

実際プログラマーとしてどのくらい有望だったんだろ。

Permalink |記事への反応(2) | 18:25

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

anond:20260207182218

tmuxターミナルマルチプレクサ)が「苦行」と感じられる理由は、その学習コストの高さ、特有操作体系、そして初期設定の手間が大きな要因です。非常に強力なツールである一方、使いこなすまでに多くの試練があります

具体的に、なぜ苦行とされるのか、その主な理由は以下の通りです。

1. 独特な操作体系(キーバインド)とPrefixキー

Prefixキー(Ctrl-b)の壁: 全ての操作の前に、必ずCtrl-bを押す必要があります。これが直感的ではなく、操作数を増やします。

デフォルトキーが非直感的に: 画面分割やウィンドウ切り替えのキーが、初期設定では押しにくい場所に配置されていることが多いため、設定ファイル(.tmux.conf)を編集して自分用にカスタマイズしないと使いづらいです。

2.学習コスト専門用語

概念理解: 「セッション」「ウィンドウ」「ペイン」という3つの概念理解し、それぞれを制御するコマンドを覚える必要があります

モード概念: 通常の入力モードと、コピーモードスクロールコピーをするためのモード)が分かれており、特にコピーモード操作が複雑で混乱しやすいです。

3.設定ファイル(.tmux.conf)の苦行

最初はただの黒画面:tmuxインストールした初期状態では、色使いや操作性が便利とは言えません。使いやすくするためには、.tmux.confをネットで調べて設定する必要があります

メンテナンス:バージョンが変わるたびに設定が効かなくなったり、新しい設定方法を調べ直したりする必要があるため、メンテナンスが面倒です。

4.既存作業環境との競合

マウス操作スクロール: 通常のターミナル(iTerm2やWindows Terminal)とは異なり、デフォルトではマウスでのスクロールが直接できないなど、使い始めの利便性が低いです(※設定で対応可能)。

クリップボード連携:ターミナルコピーペーストtmux内で行う際、うまくクリップボード連携できず、苦労することがあります

5. 「慣れ」という壁

導入当初は非効率: 慣れるまでは、普通にターミナル複数立ち上げた方が速いため、その便利さを実感する前に挫折やすいです。

まとめ:なぜそれでも使われるのか?

苦行とされる一方で、それを乗り越えると「SSH接続が切れても、サーバー上の作業強制終了されずに残る」「画面分割をキーボードだけで爆速操作できる」という、インフラエンジニアプログラマーにとって強力なメリットがあります

Permalink |記事への反応(0) | 18:33

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

保守ってダサくね?

野球ならピッチャーやりたいし

プログラマーなら新機能開発したいし

エンジニアなら新商品作りたいよね?

サーバー管理なら下請け虐めたいよね?

Permalink |記事への反応(0) | 14:25

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-04

暴走列車に殺された

プログラミング自体が好きだった人々に問いかけたい。 今の仕事は、楽しいか?

1. 「プログラマー」になりたかった

自分は、事業会社ではたらく25卒のWebエンジニアだ。

幼少期から「何かを作る」のが好きで、段ボールや使い終わったペットボトルでいつも何かを作っていた。

そのうち、両親からパソコンVBの入門本を与えられて、プログラミングにハマった。ビリビリになるまで本を読んでは、毎日のようにコードを書いていた。

そんな自分が将来なりたかった仕事は、他でもない「プログラマー」だった。

プログラマーになるために、大学情報系を選んだ。

2021年の夏、大学リモート講義中に腕試しで受けた長期インターン合格して、初めてプログラミングお金を稼いだ。

社員の人たちはみんなギークで、自分もこんな「プログラマー」になりたいと心から思った。 「性格はめちゃくちゃ悪いけれど、技術だけは誰よりもある」人もいた。そんなブリリアントジャークに、どこか強く憧れていた。

2. 思っていたよりも早かった「AI夜明け」

2023年就活を始めた。

いろいろな企業インターン面接を経て、9月、晴れて「Webエンジニア」の内定をもらった。 「自分もやっとプログラマー入り口に立てた」と思った。言葉にならないほど嬉しかった。

一方で、その頃にはもうChatGPTが流行り出し、GitHub CopilotのTab補完が広まるなど、AI夜明けを感じてはいた。だが、当時はまだ「コードを書くのが速くなって嬉しいな」くらいにしか思っていなかった。

それが、2024年になり、世界は一変した。 某Zenn記事を皮切りに、Clineが爆発的に流行し始め、AIコーディングトレンドは「補完型」から自律型」へと移行していった。あれよあれよという間にCursor・Devin・Claude Codeといったツールが台頭し、瞬く間に「コードを書く」仕事を奪っていった。

3. 「監督者」になりたかったわけじゃない

2025年4月自分会社に入る頃には、開発現場にはすでにClaude Codeが浸透していた。 「自分ではコードを書かない」――いわゆるバイコーディングが当たり前になっていた。

毎日要件を練り、資料を作る。

それらを全部やり終えても、実装はすべてClaude任せ。自分技術的なことを何もしていない。「何が面白いんだ?」という自問自答が頭を離れない。

もちろん、事業会社エンジニアとしては、ひたすらコードを書くよりも今の姿のほうが健全なのだろう。それは分かっている。

4. 全員が「書かせてもらえない管理職」になった世界

しかし、「AIの台頭によって技術力が要らなくなった」わけではない。それは百も承知だ。 適切な技術選定のため、AIコンテキストから外れた事項を考慮するため、あるいはAIの生成物を監督するために、技術力はこれから必要とされる。

しかし、その技術力は「自分で使うもの」ではなくなってしまった。

一昔前の中堅エンジニアには、「管理職に上がってしまコードを書かせてもらえなくなる」といったことがよくあったらしい。けれど、今は、新卒も含めたすべてのエンジニアが、最初からその状態にいる。

もう、コードを書くことは「仕事」ではないのだ。

逆に問いたい。あなた転職活動でこう言えるだろうか? 「技術に自信があるので、ひたすらにコードを書き続けたいです。要件定義や社内調整はやりたくないです」 そんな人を雇ってくれる会社はもうほとんどないし、いずれはゼロになると思う。

5. 「作れる人」から課題解決できる人」へ

Webエンジニア」という仕事は、これからも残り続けるだろう。 けれど、自分がかつて憧れた「プログラマー」は、もう必要ないのだ。いまや「作れる」だけの人に価値は無く、「課題解決ができる」人だけが求められている。

Webエンジニア」は、自分がなりたかったものではないことが分かってしまった。 だから自分エンジニアとしてのキャリアパスを諦めて、早々に退場したいと思う。

自分が心から楽しい」と思える何かを、自分の手で生み出したい。

そんな夢を追い求めて、旅に出ようと思った。

※この記事はGeminiと壁打ちしながら書きました。

Permalink |記事への反応(0) | 20:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

そういう謎な機能はだいたいディレクターとかプランナーから

アプリへの流入量増やすために安易にやる

数字上は出るから役員とかは納得するし成果になるから

食べログアプリを入れたら食べログサイトを開くと勝手食べログアプリで開かれるようになってしまった
URLコピペができない(共有でできるがいちいち住所や電話番号の消込が必要)ので非常に不便だ
こういう
アプリを入れたせいで不便になる」
しくみを考えるエンジニアってどんな思考してんだ—えびプログラマー (@ebiebi_pg)February 3, 2026

Permalink |記事への反応(1) | 10:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260204063507

記事読むとどうも新卒だけでなく中途採用含んだ話っぽいよね

プログラマーに関してはそら、その会社の主要言語使えなきゃ採用は難しいよなぁ、とは思うけど他はなんか題と内容がチグハグしてたり、具体性のないワンマンっぷりを感じたり、なんか採用面接での「むかつき」ベースで雑に文章書いてる印象がする

これで原稿料もらえるの?

Permalink |記事への反応(0) | 07:09

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-03

Yoctoのお守りよは、よっぽどプログラマーしているわ

Permalink |記事への反応(0) | 19:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-02

anond:20260202120720

マジレスすると

日本ITレベルが低いというのは極端で

例えばミズホちゃんならあんなでかい規模のプロジェクト世界でも少ないしマネージメント問題であってITがどうこうとは違う

世界一の天才プログラマーがいても何作るのかわからない、そもそも要望聞くだけで100年かかるなら無理なもんは無理

天才プログラマーたちは例えばエクセルはつくれるがエクセルでここの売り上げの打ち込み方がわかりません!とか数億人に言われたらそりゃ対応するの無理

あとはUI(画面)

画面がどう動くかとかは要望されたように作ってるだけであってそれがユーザーの思うように動かないとか知らんがなって話

心理学者かに聞け

これが一般人の考える「ITレベル」だが、実はそれ以前の問題で例えば金融系の一般の人が見ないような部分で実際に何十億何百億っていう金がかかった場面で新しいものを適切に設計して適切にコードかい人間は確かに日本には少ないか外人部隊になってる

英語圏人間がそんなにいるのにレベルが低い日本ITって一体なんなんだ?」

という疑問はそれを踏まえて自分で考えてくれ

Permalink |記事への反応(1) | 12:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260202114951

ハイスペック移民なら、どの国でも大賛成だよ。インド人プログラマーとかまさに「高度人材

話題となっているのはロースペック移民

首都圏供給されている野菜の半数は、外国人が収穫しているという

 

農業自給率が云々」と言っている人たちからは、こういう部分が抜けている

トラクターの油も、化学肥料も、労働力すら輸入に頼っている。国産なのは空気と水だけ

食料品消費税を下げる前に、まず関税を下げるべき

Permalink |記事への反応(2) | 12:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-26

anond:20260126152639

年収3000万のGoogleプログラマーはクビになる

年収300万の日本人底辺プログラマーAIお守り係として生き残る

どちらが幸せかは別として・・・

Permalink |記事への反応(0) | 18:02

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260126172020

その一言知的勝利宣言した気になれるなら、ずいぶんコスパのいい人生だ。

生成AIが出てきて何が一番変わったかって、

理解してない人ほど語気だけ強くなる現象」が可視化されたところなんだよね。

作れない・判断できない・でも笑いたい――この三点セット。

 

プログラマー存在意義が薄れたかどうかはさておき、

少なくとも使いこなす外野茶化すの溝は、前よりくっきりした。

で、君はもちろん後者安全地帯から冷笑今日も安定。

 

まあ安心しなよ。

AIがどれだけ進化しても、「何も生み出さないでニヤつく役」は当分自動化されないから。

そこは人力のままでいける。

Permalink |記事への反応(1) | 17:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260126171635

あー出た出た。生成AI棍棒にして勝った気になってる観客席の無能くん。

コード一行も書けないくせに、他人職能が揺れたらメシがうまい人生栄養源それだけかよ。

 

最近静か」なんじゃなくて、お前の視界に映らなくなっただけ。

理解できない領域存在しないことにする――知能低めの生存戦略のもの

 

で?プログラマー三大美徳怠惰・短気・傲慢な。

お前みたいなのが一生到達できない理由を、また丁寧に言語化してやれって?

悪いけど今はAIを使って成果出す側が忙しい時間帯なんだわ。

 

お前は今日も「AIが全部やってくれる未来」を妄想して、何も作らず・何も理解せず・何者にもなれないまま一日終了。 すばらしい一日だったね笑

Permalink |記事への反応(0) | 17:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-21

anond:20260121155254

プログラマーUI作ることは稀だけどな

それこそちゃん経験を積んできたUIデザイナーに任せるのが普通

Permalink |記事への反応(1) | 15:56

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260121154914

法務、にも分野がいろいろあって労働関係刑事とかまるで違うし

アパレルからプログラマーにしてもプログラマにもいろいろ分野あるわけよ

どちらにしてもそういうの無視して年功序列というのはなかなか最近ないで

Permalink |記事への反応(1) | 15:52

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260120101006

しろアパレルからプログラマーとか、キャリアが一貫してない人見ると「なんで?」って思うし、またすぐに別の仕事したいって言い出すんじゃないかと思うよね

たまに仕事にはしてなかったけど昔から趣味プログラム書いてましたみたいな人はいるけどさ

Permalink |記事への反応(2) | 11:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-20

プログラマーから転職を考えている方へ。

プログラマー仕事と、その他の仕事の最大の違いは、なにか?

これは私自身が、また私以外の業界から転職されてきた方々を見てきて、これではないかな?と思うことがあります

それはプログラマー以外の仕事は、常に本番環境である、ということです。

たとえば営業であれば、取引先との打ち合わせも見積もりも、ひとつひとつが「本番」です。やり直しはききませんし、次の瞬間には社外の人の評価や信頼がかかっています接客教育医療建築…どの仕事もそうです。人や社会に直接つながっている以上、テスト環境など存在しません。常に結果が「本物」として記録されていくのです。

その点、プログラマー世界は少し違います。そこには「テスト環境」があり、「デプロイ」という明確な境界がありますエラーが出ても、まずはコードの中で直せばいい。実験修正を繰り返しながら、本番に近づけていける。失敗から学ぶ仕組みが、仕事構造として組み込まれているのです。

もちろん、だからといってプログラマーが気楽だという話ではありません。むしろテストできる」ことが前提だからこそ、完璧シミュレーションを作り上げる責任が生まれます。本番環境を一歩でも誤れば、大きなシステム障害につながることもある。

けれど、「試すことが許されている」という点で、プログラマー仕事は他の仕事とは質的に異なる、と私は感じます。多くの職業では「やってみること」そのものリスクになるのに、プログラマーだけは「やってみること」が日常の一部として制度化されているのです。

たとえるなら、プログラマー仕事は「楽屋のある職業なのだと思います

多くの仕事は、目を開けた瞬間からステージの上に立たされるようなものです。接客業ならお客さんの前に立った時点で本番が始まっていますし、教師なら教室に入った瞬間に舞台袖はありません。間違えば生徒が戸惑い、客が離れ、取引が破談する——それらはリハーサルのない一回きりの公演です。

一方で、プログラマー楽屋での準備が長く、ステージに出る時間は驚くほど短い。コードを書く、テストする、修正する。その多くは「誰にも見られない暗闇の中」で進んでいきます。そして、いざデプロイという名の本番を迎えるときには、すでに何十回ものリハーサルを終えているわけです。

そう考えると、プログラマー面白さは「安心して失敗できる時間」が保証されていることかもしれません。社会の多くの仕事が「失敗しないための緊張」で成り立っているのに対し、プログラマーは「失敗を前提とした反復」で完成に近づいていく。

この違いは、単に働き方の差ではなく、「世界との関わり方の構造の違い」にまで広がっているように思うのです。

「失敗が許される世界」と「失敗が記録される世界」。

その境界線こそが、プログラマーとそれ以外の仕事を分ける根本なのかもしれません。

プログラマーの失敗は、基本的ログに残ります。誰が、いつ、どんなエラーを出したのかが正確に記録されます。でもそのログは、「修正可能痕跡」であり、「過去をなかったことにできる記憶」です。失敗は恥ではなく、改善のためのデータとして保存される。むしろ失敗を残さない方が恐ろしい——なぜなら、それは検証再現もできないバグから

一方、他の多くの仕事での失敗は、ログではなく「印象」として残ります顧客言葉上司記憶、誰かの評価修正パッチ配信できませんし、「新しいバージョンリリースしました」と言っても、その印象が上書きされるとは限りません。世界自動キャッシュクリアしてくれることはないのです。

からこそ、非プログラマーの人々は無意識のうちに「失敗を避ける設計」で働くようになります完璧に準備してから発言する、波風を立てないように動く、見せ方に細心の注意を払う。彼らの本番環境には“try-catch”構文が存在しないのです。

一方で、プログラマーは「例外処理」を書くことを前提に思考する。すべての失敗を想定し、起こり得るエラーを受け止める枠組みを最初から組み込む。そこには、世界を「壊れ得るもの」として見る柔軟さと、「壊れても直せる」という信念がある。

その考え方の違いが、やがて人の思考様式言葉の慎重さ、さらには生き方のものにまで影響していくのではないか——そんな気がしています

さて――ここからは少し説教じみたことを申し上げます

プログラマーから別の職業へ転じようとしているあなたへ

覚えておいてください。これから踏み出す世界には、「実行ボタンを押す前にコンパイルしてくれる親切な仕組み」はありません。人の言葉も、会話も、メールも、一度送ったら基本的に戻ってきません。Undoはありませんし、Gitもありません。世界は常にmasterブランチで動いています

ですから、まずはその“冗長曖昧さ”を恐れないでください。コード世界ではif文で整理できたことが、現実人間社会ではあいまいなまま動いています。それを「エラー」だと考えないでください。人間仕様書なしで動いているシステムです。バグだらけで当たり前なのです。

そして、失敗したときにすぐ修正しようと焦らないことです。

現実世界では、修正にも時間がかかりますし、再デプロイにも人の気持ちというプロセスが関わってきますあなたが「パッチを当てました」と言っても、相手の心がそれをすぐに適用してくれるとは限りません。

ですから、焦らずに。ログを読むより、人の表情や沈黙を読む方が大切になります

そして何より大事なのは、「テスト環境がない」という世界でどう生きるかを考えることです。

あなた言葉は、すべて本番環境に直接デプロイされます。その恐ろしさの裏側には、同時に大きな自由もあります。本番だからこそ、本気が伝わります人間関係も仕事も、常にリアルタイム最適化されていくのです。

プログラマーらしい慎重さと、非プログラマー的な即興性。その両方を持てる人は、なかなか多くありません。もしあなたがその橋渡し役になれたなら、どんな職場でもきっと大きな価値を発揮できるはずです。

世界try-catchのないシステムです。しかし、恐れることはありません。catchできない例外出会ったときこそ、人は成長します。これからあなたフィールドには、テスト環境の代わりに「出会い」と「経験」が用意されています。それもまた、悪くない環境だと思います

Permalink |記事への反応(0) | 20:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260120133114

AIって別にコードが難解で複雑なわけじゃないよ

Transformerに膨大データを突っ込んでるだけ

ではなぜ誰も真似できないかと言うと、訓練に利用するための計算資源に膨大な金がかかるから

から普通プログラマーならAIコードだけなら書けるよ

重み行列小さめならできるけど

Permalink |記事への反応(1) | 13:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-17

anond:20260117111538

ピカチュウにとってのサトシでしょ、AI にとってのプログラマーって。違うの??

Permalink |記事への反応(1) | 11:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260117105835

プログラマーに憧れるのをやめましょう

Permalink |記事への反応(0) | 11:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260117105835

プログラマーの卵が男女交際なんてできるわけないだろ

男女交際できるようなやつはプログラマーにはなりません

Permalink |記事への反応(1) | 11:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

塾に通わせず交際させることにした

息子はプログラマーになりたがってるけど、これから時代はどうも論理的思考力とか数学力、英語力よりコミュ力プログラミング必要になってくるっぽい。

私のいまの考えとしては、友だちとか彼女(できた場合)とできるだけ遊ばせる方針

Permalink |記事への反応(6) | 10:58

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

プログラミングのものを愛してるんだが

プログラミングのもの」を愛する人には地獄かもしれないが

コードを書くという”作業”にアイデンティティを置いていた層の、個人的挫折ってだけでしょ?

すげープログラム書けるコミュ障会ったことないんだよなぁ。すげー人は他のこともすげーんすよ。

[B! AI] プログラミングが好きな人は、もうIT業界に来るな。|いぐぞー@書籍執筆中 ✈️ 旅するプログラマー

あああ

うわああああああああああああ

オレはプログラミングアイデンティティにしてきたし、プログラミングコミュ力、なんて言説を鼻で笑ってきた。コーディング力こそが人の繋がりとかいう甘えを砕く、個の力、だと思っていた。烏合の衆がどれだけ束になろうと連携コストがかさむばかりで、たった一人の天才の脳には勝てない、と。

オレは天才を目指してきた。

あああ。

あああああああああああああああああ

Permalink |記事への反応(1) | 04:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-11

夜勤プログラマーっていいよな

むかしか夜勤たかったんだよ

まあ無駄に深夜割増賃金払ってプログラマー抱える経営者なんて珍しいんだろうけど

Permalink |記事への反応(0) | 08:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-09

不衛生で態度が悪くて激マズなラーメン屋動画を、

他のラーメン屋の店主が見たら、

動画ラーメン屋の店主に憤慨するだろう。

それと同じ理屈で私(プログラマー)としては

なるにぃの依頼を受けて開発にあたった

ディレクタープログラマーに対する怒りが強い。

Permalink |記事への反応(0) | 14:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp