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はてなキーワード:ブツとは

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2026-02-09

大好きゆえに食べすぎて突然苦手になった食べ物

そーゆーのない?

わたしは、鶏皮。

大好きでよく食べていたんだけど、

あのブツブツひとつひとつに羽が生えていて、

それをむしり取ってたのかと思うと気持ち悪くなり、

食べると吐くようになった。

Permalink |記事への反応(1) | 20:34

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2026-02-04

anond:20260204160543

いやいや自炊が安いよ、外食に比べれば半額以下で済むし

外食献立見ると価格の割に食物繊維とか貧弱だもん

まあ俺はラジオとか動画流してブツクサ文句独り言言いながら自炊するのが良いストレス解消になってるから苦痛じゃないけど

苦痛な人にはコスパタイパ悪いだろうな

Permalink |記事への反応(0) | 16:14

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全身にブツブツが出てるから皮膚科行こうと思って休み取ったら、いつもの皮膚科休みだった

無駄すぎる…流石にまた休み取るわけにも行かないし土曜日に行くしかないなあ

Permalink |記事への反応(1) | 11:29

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2026-02-03

先週から全身に発疹が出てる

ブツブツが出る前に一瞬ピリッとした痛みが走る

帯状疱疹って片側に出るって聞くけど左右どっちもブツブツだし、痛いとかではあんまりない気がする

とにかくかゆい

マジでなんなんだろう

とりあえず明日の午前中仕事休んで病院行くかな

Permalink |記事への反応(1) | 13:17

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目痒いし顔も荒れてボロボロだしなんか全身に発疹出てブツブツだしなんなんだ

顔だけ皮膚科で薬もらってるけど発疹も相談に行かないとなあ

眼科にも行った方がいいんだろうな

でも前痒くて目やにも止まらから病院行ったら「異常はないけどなあ…」って言われて、目薬もらったけど全く良くならなかったし今回も治らないかもな

Permalink |記事への反応(0) | 08:35

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2026-01-30

全身にブツブツが出てかゆい

皮膚科でもらったフェキソフェナジン飲んでも特に引かない

また病院行ったほうがいいかなあ

めんどくせー

Permalink |記事への反応(0) | 09:22

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2026-01-28

anond:20260128162930

こういうクソみたいな狂人は壁にブツブツ言ってりゃいいのに声がでけえから処分せざるを得なくなる

Permalink |記事への反応(0) | 21:52

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映画ランド・オブ・バッドを見た

現実戦争で起こっている現場基地の分断を描く意欲作だが作品自体が分断されてしまっている印象でちょっとノレなかったので62点。

 

新米JTACの弟ヘムズワースはフィリピン小島に囚われた情報員の救出作戦アサインされる。敵を発見するも敵が民間人虐殺し始めそれを救うために戦闘になりてんやわんや、チームは壊滅状態に。リアムは基地無人機オペレーター更新しながらあちこちを逃げ回る羽目に。で、まぁチームの生き残りと合流したり敵の基地に乗り込んだら捕まっちゃったりそこで拷問を受けて爆撃と同時に脱出して敵のボスを倒したりいろいろあってなんだかんだ脱出する。

みたいな話。

 

俺が見る映画に出てくる弟ヘムズワース、なんかいつも血まみれで命からがら逃げ回ってから逆転に転じてるな。

というのは置いておいて、まず冒頭、出撃前の主人公テーブルに載っている2種類の味のシリアルのうち、どっちを持っていくかをなんかずっと悩んでるところからまり、同様に基地から作戦を援護するラッセル・クロウの登場シーンは出勤後にコーヒーメーカーポーションがぐちゃぐちゃにされていることにブツクサ文句を言いながら設置し直すところから始まる。ここからもう既に軍人でありながら生活軍事作戦という意識で生きてしまっているということが提示される。

そして実際に現場戦闘に巻き込まれ生死の境を彷徨うことになる主人公基地からそれを必死に支えるラッセルのバディものとして展開していくが、ラッセル基地では同僚がみんなで集まってテレビバスケ試合熱狂しており、作戦が進むと「超過勤務からお前はもう帰れ」と引継ぎもそこそこにラッセルが指令室から追い出されるという、「戦場」と「基地」の分断が加速していく。

空軍基地という非常事態の場でバスケ試合に集中したいか電話も取らないという同僚らに対してラッセルが冒頭では「ちゃん電話には出ろ!俺の嫁今日出産するかもしれねぇんだ!」と怒るシーンが最後に「ガチ緊急事態の連絡すらおざなりに処理する」というサスペンスにつながり、ラッセルが怒りを爆発させテレビ破壊する展開は主人公との遠い共闘を経て「現実感を取り戻したラッセルVS能天気軍部」の対立構造として趣深い。

おそらく過去であれば空軍は「自分たち戦場まで飛んでって爆撃する」というリスク戦場を共にする覚悟を背負っていたので連帯感があったが無人機がメインとなった今では「なんか遠いところで戦ってる奴がいるらしい知らんけど」みたいな、もはや画面の前で戦争を見ている一般市民と同じ感覚になってしまっているという現代の軍のリアルを描きたいんだろうなというのはわかる。

主人公をJTAC(統合末端攻撃統制官)という現場で端末使って航空支援要請する担当にしたというのも現代戦闘リアルを描こうという観点から見れば面白い方法だと思うし、実際ド派手な戦争が始まるまでは結構興味深く見られた。

 

ただ、そういう2024?2025?年のリアル戦争というテーマが一面にはあると思うのだが、いざ戦闘が始まってから現場パート1990年代2000年初頭のようなアクション映画としてのミリタリーアクションになってしまう。個人的に一番近いのはエネミーラインとかかな。

新米JTACというポジションでオドオド戦闘に出るというのが面白ポイント最初戦闘ではチームの陰ではわわ~って感じだったのにいざ一人になると急に近接戦闘は強くなるし敵の銃は主人公には当たらず主人公の銃はなぜか当たり、都合のいいところで生きてた味方が合流し捕らえられ殺害される。水責め拷問を受けていたので爆撃による炎を避けられたって展開はちょっと面白かったけど、でもお前風呂から腕出して暴れてたたけど平気そう?ってのは気になるし、敵のアジト通路という通路を炎が覆ってたけど捕虜はみんなピンピンしてるし敵のボスもなぜか平気。

急にリアリティライン下がったな……って気になっちゃう。

敵のアジトを壊滅させようと爆撃指示をしたあとに捕らえられてしまい、自分が捕らえられている基地への爆撃を自分で指示してしまうという皮肉な展開は悪くない。拷問を受け基地の中を逃げ回りボスをぶち殺し最後の爆撃までに基地脱出しようと苦労する主人公とのカットバックで、指令室から追い出されたラッセルスーパーヴィーガンの妻の指示で買い物というミッションアサインされ苦労させられるってのも嫌いじゃないし、主人公がようやく電波が通じる場所に出て基地電話するもあしらわれ、ラッセル電話するもラッセルは妻と電話中。ようやく繋がってラッセル基地に急ぎながら電話するも基地バスケに熱中してつながらない。という「現場基地の分断」からくるサスペンス面白い

でもその結末が「いそいで基地まで戻って廊下を走って指令室に爆撃のゼロコンマ何秒前に何とか間に合って回避される」ってのぶっちゃけどうなん?いまさらそれ?90年代ミリタリーアクションを参照してるのはわかるし、そういうテンプレートとしての楽しさはあるけど、2020年中盤の戦争現代性をテーマとして打ち出しながらそれ?って冷めてしまった。

 

そんなこんなで航空支援無人化による現場基地の分断をテーマに描きながら、同時に現代リアル作戦事情90年代ミリタリーアクションの分断が俺としては非常に気になる。リアルにやりたいんかファンタジーやりたいんかどっちやねん!と座りの悪い思いをずっとし続けることになった。

とはいえ90年代ミリタリーアクションとしては予算感はないけど工夫とCGで迫力はあるしやろうとしていることの面白さは十分あるのでそういう映画として見るなら全然及第点はあると思う。実際、文中で挙げたエネミーラインって俺の中で75点くらいはあるからね。別にミリタリーアクションが嫌いなだけではないのよ。現代技術90年代アクションを撮ることが目的ですってことなら70点後半くらいはつけられると思うので、金ロー感覚で見るのがオススメ

Permalink |記事への反応(0) | 09:40

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2026-01-25

10年位前に一度だけガルバに行った事がある

当時働いてた会社社長に、「行きつけの店で飲んでるから来なよ」と、先輩(女)とともに呼び出されたからだった。

社長はわかりやすモテない思春期をバネに成り上がった、銀と金の梅谷みたいなタイプで、ガルバキャストの子に気前のいいところを見せるためにわれわれにも社長風を吹かせて奢ってくれ、そこまで嫌な飲み方はしていなかった。

(私(女)もガルバ女の子って元気で可愛いな〜と満更でもなかった)

異様だったのは隣の席に座っていた男であった。

40くらいに見える、前髪が伸びっぱなしの男で、カウンターの端で、1人のキャスト女の子を捕まえてずっと話し込んでいた。というか、頑張って相槌を打っている女の子と目を合わせもせず、俯いてカウンターの一点をじっと見ながら、「俺以外の奴らは皆バカから⋯⋯」「あいつらはバカのくせにさあ⋯⋯」「何もわかってない奴らが⋯⋯」と、呪詛のような仕事愚痴ブツブツと吐き続けているのであった。

女の子困惑しつつも「え〜、大変だね〜」とニコニコしていたが、本当に災難だなと思ったのを覚えている。今思えば、今で言う弱男だったんだろうな⋯⋯。

われわれが店にいた一時間ほどの間、男はずっとそのように時間を過ごしていた。見た感じ常連らしいので、女の子は頻繁にその男相手をしてやっているのだろう。

まあ愚痴を聞くのも接客業宿命と言えばそうなのだろうが、ああいう楽しく飲む店で、頑張ってテンション高く接客している女の子を捕まえて、延々と陰気な話をし続ける空気の読めなさに引いてしまった。

ガルバ経営者のやつ読んでふと思い出した話。

Permalink |記事への反応(1) | 22:00

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2026-01-22

ルッキズム批判してた弱者男性が、『タトゥー』に偏見を持ってて草生えた

以前大学旅行サークルで駄弁ってた時に

メガネをかけた低身長男性(以下弱者男性)が

「人を見た目で判断する『ルッキズム』はよくない。人は見た目で中身で判断すべきだ!」と語っていた


そして先月サークルメンバー温泉に行った時

外湯廻りをしたんだが

そこにラ・カトリーナイケてるタトゥーを入れた男性達が入っていた

(そこの温泉財産区市町村管理かよくわからないが公衆浴場なので当然タトゥーの人も入れた)

その弱者男性温泉に入る前は、饒舌だったのだが温泉の中では黙っていた


温泉から出ると弱者男性は「タトゥーとかああいうの入れる奴ってDQNなんだよ…」とブツブツ言ってた


私は、「あれこの前『ルッキズム批判してたじゃんw人を見た目で判断するのってよくないんじゃなかったのw」というと顔真っ赤にしてた

Permalink |記事への反応(0) | 19:51

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2026-01-19

子供おばさん友のことを5chで愚痴たことがある

数年前にとあるジャンルで知り合ったおそらく40代(30代の私や他の人が年齢を明かしても頑なに言いたがらないので)の人がやばかった。

ツイッター相互になってイベントで初対面の時に正直うわっと思った。

肌が汚い。皮脂でギトギト。毛穴パカパカイチゴブツブツ。だけどまぶたに変な色のシャドウ乗せてる。眉毛は描いてない。唇はガサガサ。

髪ボサボサ。そのボサボサの髪でリボン編み込み。変なバレッタもついてる。

どこのキッズバレエの発表会ですかみたいな大きく広がったチュチュみたいなスカートフリルたっぷりワンピ

あとごめん、デブ

正直アフターに行くのに一緒に歩くのも一緒に店に入るのも恥ずかしかった。

話してみたら、自分ジャンル古参なのに同じく最古参で今や大手になっているあの人やこの人からつの間にか

ハブられるようになってアンソロにも呼ばれないとか色々聞かされたけど、最古参大手の中心人物が有名企業に勤めていて

そこのHPに「先輩からメッセージ」的な顔出しで出ているイケイOL風な人だったし、子供おばさんはまず

やばい見た目が原因で一緒に行動することを避けられて弾かれたんじゃないかと思ってしまう。

という愚痴を5chに書いたら、もうフルボッコ

人を見た目で判断するなんて云々、何を着ようが本人の自由云々。

同じ立場になってみたらいかにきついかかると思うんだけど、そういう友達がいない幸せな人なのか自分がそうだから目を背けたいのか

本当に聖人なのかは5chのやり取りだけでは分からない。

こんなことを書いている私のことも「自分のことを棚に上げているんだろう」とか「オタクに見えないと思っているのは自分だけ」とか

色々言う人はいるだろうけど、それも実際どうなのかは増田を読んでいるだけの人には分からない。

自分ではだいぶ老け込んだと思っているものの、たまに仕事絡みの人から言われる「若く見える」がお世辞ならいいけれど、

もし「子供っぽい」という意味だったら嫌だなと思っている。

宮崎勤事件があったりして、とにかくオタク迫害対象であるという事実を突きつけられながら育った世代なので

ある程度の年齢以上になってからはいかに一般人偽装するか、せめて見た目でオタク認定されないようにと思って生活してきた。

オタクに見えない」と言われるのが一種安心材料というかステータスというか。

ちなみに私は自分お金の使い方は決して褒められたものではないと思う。

ソシャゲは飽きてグッズもランダム商法には乗らなくなったけど、別に独身一人暮らしから子供のための貯蓄とか必要ないし…と

「物より思い出」「推しは推せる時に推せ」の語感の良さに乗っかって作品公式イベント遠征も辞さず参加しているし、

聖地巡礼旅行お金を使ったりしているので、ランダムグッズを買いまくっていた頃と出費は変わらない。

経済的には誰の世話にもなっていないし、年の収支はプラスで今のところは生活に困らない範囲なのでまあ、といったところ。

あと、定期的に会うような友達はいない。飲み会カラオケ写真ツイッターに上げている都会の相互を内心蔑んでいる、そんな感じ。

Permalink |記事への反応(15) | 11:26

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2026-01-18

anond:20260118142420

有害か無害であるかではなくキチガイであるかどうかを判定しま

電車ブツブツ独り言喋ってるキチガイは、

キチガイではないまともな声のうるさいマナーのなってないおっさんと同程度に迷惑だけど

声のうるさいマナーのなってないおっさん別にキチガイでは無いので。

Permalink |記事への反応(1) | 14:26

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2026-01-16

成人以降(というか家を出てから)涙もろくなった

軽率に涙が飛び出るようになった。

中島みゆきの糸で泣き。

マッチ売りの少女で泣く。

ゴーストブツシマでも泣く。

咽びながらティッシュを取っていると、子供の頃泣いていたら親からうるさいと殴られたことや、お前を殴ったせいで手が痛くなったと今度は本で殴られたことを思い出してまた泣く。あの頃は物置部屋の隅っことか押し入れの中で声を殺して泣いていた。

ティッシュを使いすぎるとまた殴られるから気をつけていた。

家を出られて良かったなあ。頑張ったもんなあ。いろんな人に手伝ってもらってさあ。

Permalink |記事への反応(1) | 11:37

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2026-01-13

映画】サムワン・インサイドを見た

オチから逆算して作る映画としてはジャンルが不適合すぎるし、ワンダーが足りない46点。

 

アメフト部いじめっ子殺害され、その後も同じ学校優等生ぶってカスとか主人公チームの鎮痛剤中毒陰キャとかが次々殺されるんだけど、犯人は誰なの~っていう、スクリームとかラストサマーの5番煎じみたいな映画

 

冒頭のタイトルバックへのシークエンスは悪くない。見るからジョックス!みたいなアメフト部員が家に帰ってきたらなんか様子がおかしい。気付くとあちこち自分いじめ証拠写真が貼られていてバットだったかゴルフクラブだったかを持ってウォークインクローゼットに飛び込むも犯人はいない。と思ったら服の下からにゅっとナイフを持った手が伸びてきてアキレス腱をズバーッ!血がビュシャー!犯人が姿を現すと顔には被害者本人を模ったマスクが。めった刺しにされるアメフト部員。そしてタイトル

THERE'SSOMEONE

INSIDE YOURHOUSE

ドゥーン(効果音

うん、ワクワクするじゃん。でもここがピークなんだよなぁ。

 

一番の問題は「INSIDE YOURHOUSE」展開がこのあともうほとんど出てこないんだよ。

殺害場所教会パーティー会場、家(後から侵入)、トウモロコシ畑最初だけかいタイトル最初だけかい

家という一番安心できるはずの閉鎖空間に何者かがいる?いない?というハラハラと思いもしないところから飛び出してくるビックリ、みたいなのがほとんどない。別に家スラッシャーじゃなきゃダメってことはないんだけど、タイトルのワクワクがあったからこそのギャップでだいぶがっかりしちゃった。

主人公が一緒に住んでる祖母夢遊病って設定なんだけど、この設定が結局「え?誰かいるの?」→「おばあちゃんが寝ながらやっただけでした」っていう部分にしか生きてこないのも正直マイナス

 

そしてこれ系のジャンル映画にしては殺害動機が薄い。薄すぎる。

冒頭のアメフト部員は同じアメフト部ゲイ部員ボコボコに殴るっていじめをしてたんだけど、別に殺したわけじゃなし、なんならそのゲイ部員普通に試合も出ててエース選手。殺すほどのことかなぁ。

次に殺される優等生ぶった無神経のカスはなんかあるたびにヒロインぶってXのカスインフルエンサーみたいな美辞麗句を並べたてながら、実は裏ではポッドキャストレイシスト発言連発してたことがわかる。嫌な女だけど殺すほどのことかなぁ。

次に殺される主人公チームの陰キャは鎮痛剤中毒母親の鎮痛剤を盗んでいたことが断罪される。う~ん、殺すほどのことかなぁ。

で、結局は本丸犯人の街の権力者金持ち父親の殺しだったことが最後にわかるんだけど、別に犯人父親を恨んでいるのはいいよ。これも殺すほどのことかなぁと思うような動機だったけど、親子の怨って外部からは計り知れないからさ。

で、まぁ。外面ばっかりいいけど裏で汚いことをしてる父親を罰するためにいろんなやつの秘密断罪したって理屈がつくんだけど、八つ当たりすぎるし支離滅裂すぎる。結局、別にそいつらを殺したこと父親殺しにいい影響を与えたことは何もなく、逆に無駄に警戒させただけでは?と思うし。

いじめ」「ヘイトスピーチ」「ヤクブツ」というSNSでバレたら炎上させられる=社会的殺害されるやつ~をスラッシャー文脈に落とし込もうとしたのかなという部分も読み取れなくはないけど、だとしたら犯人動機父親殺害じゃなくてもっと炎上系に寄せておいた方がいいと思った。メッセージ接続性が弱すぎる。

そういえば、主人公が抱える秘密親友文字通り炎の中に叩き込んだことだったのは示唆的に過ぎたかも。

 

過去類似作品に対してやや良かった点としては犯人殺害対象の顔を模った仮面を被っているという不気味さ。で、まぁそれが「お前自身=お前の中にあるお前の罪に向き合え」というメッセージになっていたり、サムワン・インサイド(中に誰かいる)を回収している部分はまぁ、悪くはなかった。

後、ちゃんゴア表現しっかりしてるのは加点。

 

まぁ申し訳ないけどいまさらこの映画見るくらいだったらスクリームとかラストサマーを見返したほうがよっぽど有意義だと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 09:04

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2026-01-12

Youtubeレコメンド、虫とかブツブツとか気持ち悪いサムネショート動画が出てくるのはマジでどうにかならんのか

Permalink |記事への反応(0) | 21:20

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2026-01-10

スーパー20代女性スタッフ自己紹介カードをニタニタながら見てる小学生を目撃した

小3か小4ぐらいの肥満体型のブサガキがヨダレ垂れそうなぐらいニヤついて「…かっわぃ♡」とかブツブツ呟きながら、26才女性店員さんの自己紹介カードを見てた

ゴブリンみたいなエロガキって本当にいるんだなあと実在確認してマジでテンション上がった

Permalink |記事への反応(3) | 21:52

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スーパー20代女性スタッフ自己紹介カードをニタニタながら見てる小学生を目撃した

小3か小4ぐらいの肥満体型のブサガキがヨダレ垂れそうなぐらいニヤついて「…かっわぃ♡」とかブツブツ呟きながら、26才女性店員さんの自己紹介カードを見てた

ゴブリンみたいなエロガキって本当にいるんだなあと実在確認してマジでテンション上がった 

Permalink |記事への反応(1) | 20:24

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2026-01-09

コピペ

同人即売会スタッフなんだが、最近おかし同人女作家が増えていて気味が悪い。

ペラと金銭を将棋コマみたいな音を立てながら机に置く奴だとか、

一口ごとに半笑いでうなずきながら、トウトイだの、スパダリがどうの、

カミカミだの

ブツブツ言いながら物色してたと思ったら、突然ペラ立ち読みする奴とか、

ゆっくり見ているライト層を、なぜか睨み殺さんばかりの勢いで凝視してる奴とか、

知り合いでもないはずの他の作家ゼスチャーで何やら指示を飛ばしてたり、

いい大人のくせにバトルだとかなんだとか言って売上競争してる奴とか、

あげくの果てには隣の作家ボコボコにして、

その作家の本までかっさらって帰る奴まで現れた。

開始時間が近付くと、半降ろしのシャッターからこちらを覗き込んでたり。

こないだなんか閉鎖してるのに

「あの・・そろそろ私も閉シャッターいいですか?」と

わけのわからんこと言いながら会場に進入してくる奴とか。

先日など、休日に家でくつろいでいたらドアホンが鳴ったので、

出てみたら見覚えのある作家が立ってて「USJ行きませんか?」だと。

いったい私が何をしたっていうんだ?

なんでこんな事になっちまったんだ?

Permalink |記事への反応(0) | 21:36

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2026-01-07

anond:20260107102659

いや怖いも何も当然の話じゃん

あいう「エンパワーメント」みたいなのは、男中心白人中心みたいなブツに一石というかクソぶっかけからこそ、リベラルフェミ勢力から評価される

「男ざまぁ」がなければ、それこそゴーストバスターズなんか、FGOみたいな単なる女体化コンテンツと何の違いもなくなってしまうじゃないか

Permalink |記事への反応(0) | 10:38

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2025-12-31

この読切漫画ブクマが少ない2025下半期(5)

エースカーエール(慶)

https://www.sunday-webry.com/episode/2551460909649534133

多幸あれ。(冬虫カイコ)

https://comic-medu.com/episodes/4cb91fe27e1f9/

タコ

未分類:ハクブツカンリュウ(竜澪ている)

https://magcomi.com/episode/2551460909803368098

イカ

ドロップス(横たくみ)

https://magcomi.com/episode/2551460909729725933#

天使のいる神社(ふかみどり)

https://comic-zenon.com/episode/2551460909736260740#

Permalink |記事への反応(0) | 23:24

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anond:20251231010212

お前は引きこもり無職って事実を言われたら傷つく引きこもり無職なんだろうけど、相手引きこもり無職じゃないとその罵倒意味ないんだよ……悲しいブーメランだね………

追記

あっ書き忘れてた

お前がブツクサ文句言っても社会への影響力0だから増田ブツクサ言う分にはいいんじゃない??

暇ならまた絡んであげるね!!

Permalink |記事への反応(0) | 01:10

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2025-12-29

大掃除中に文具を一つ失くされたとかブツクサ言われた。

天道様は知っている。人生で一度としてまともに大掃除したことない人間に比べて、大掃除をしっかりする人は、たとえ何か物を紛失してしまったとしても、ど偉いものだ。

どうせすぐ出てくるだろうしね。

Permalink |記事への反応(1) | 22:24

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思考停止できるようになった

最近PTSDが酷くて発狂癖がTPOを守れずに、外でもブツブツ独り言出たり叫んだりしちゃうようになったんだけど、

心を無にすると言うか脳のクロックを止めるというか、そういう状態になれるようになって少し落ち着いた

ただその間はボーっとしてるというか本当に虚無なので、時間けが溶けていく

もう終わりかもしれない

Permalink |記事への反応(1) | 17:01

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2025-12-26

とある困った人の話

2年以上前の話になるが、あの人が何かの特性持ちだったのか、(性格としての)メンヘラだったのか、年齢や、経歴や、性別や何かの要因がそうさせたのか、未だによくわからない



仕事を覚えない、メモも取らない、「これはどこかに書いておいた方がいいですよ」とメモを促すと「わかりました」と返事はするが、返事するだけ

ずっとブツブツ独り言を言ってる、ありえないミスを繰り返す、同じ事を何度教えても「初めて聞いた」みたいな顔してる、注意されても「?はあ…」みたいな生返事、そんなだから周りをイラつかせるんだが、少し強く言われると倍の勢いでふてくされる、時間ルーズで休憩から帰って来ない

ある時、職場にこういう新人パートさんとして入ってきた

新人と言っても年齢は中高年である

店長よりも年上だし、女性が多いパートさんの中でも年配の方だ

採用理由は聞いていないが、色々資格を持っていて優秀らしい、とか、以前勤めていた職場が立派なところらしい、というのは聞いていた

実際に働きだしてみると、日が経つごとに起こすトラブルが増えてゆき彼女が少なくともこの職場では何も学ばないままでいることが浮き彫りになっていった

そんな彼女に、子どもに言い聞かせるように何度も同じ事を教え、「慣れるまでは仕方ないね」とフォローし続け、ミスの後始末をし、イラつかせた相手メンタルケアをし、とても……とても頑張ったんだが………

ある日、何度も教えた手順をまたすっ飛ばし彼女トラブルを起こした

さすがに放置はできず「どうしてこうなった自分ではわかる?」「どうやったか、もう一度やって見せてくれる?」と、詰める感じにはならないように気を付けながら言ってみると、彼女怪訝そうに「はあ…?どうしてそんな事しないといけないんですか?」と言うのだった

こちらとしては、手順の抜けているところを自覚してほしかったのだが、彼女は「必要ないです」「わかってます」と言い張り、最後には「フン!」と声(鼻息?)に出してその場を離れた

漫画の誇張表現だと思ってたが、現実に「フン」て言う人は本当にいるんだな………

だったらぎゃふんと言う人もいたりするんだろうか

もしかして俺だったりして

その後、彼女店長相談があると持ちかけ、俺からパワハラを受けたと小一時間かけて訴えたそうだ

ぎゃふん

そして彼女は俺を見ると妙に不遜な感じで睨みつけてくるようになり、仕事を頼んだり声をかけると、目も合わせず、ぶっきらぼうに返事をするようになった

ついには「あたし嫌がらせには負けませんから」と面と向かって、切り口上で言われた

腫れ物に触るようにするのを通り越して、もはや触らぬ神にたたりなしとばかりにそっとしておいたはずなのだが………?

しかし、彼女は俺を自分攻撃してくる敵と認定したんだろう

こちらには攻擊の意図はまったくなかったとしても、「攻擊されている」と彼女が受け取ったなら、それは攻擊であり、攻擊してくる奴は敵なのだ

どこかで読んだが、あるASDの子どもは、クラスで浮いている彼を気にかけていつも肩をポンと叩いて挨拶をしてくれていたクラスメイトのことを、「毎日叩いてくるいじめっ子」と話したそうだ

他人気持ち想像できないというのは、そこに善意があることすら見えないということなのかもしれない

そして、そういう風に世界を見ているなら彼らにとってはそれが真実なのであり、「いじめられた」も「パワハラされた」も、虚言のつもりではないのかもしれない

というか、悪意でやっていたにしてはあまりにも稚拙なんだよな

しかし、そのちぐはぐさが彼女のものを表しているようでもあり、理解に苦しむ

ところで、俺がなぜASD児のそんなエピソードを知ってるかと言うと、そういう職業ではないが精神疾患全般について興味があったからで、なぜ興味があったかと言うと俺自身うつ病であるから

病気のせいで自分でも意味のわからない攻撃性や不信感に駆られ、医者支援者に対してひどい言動したことだってある

しかしたら彼女も何らかの混乱の中にあるのかもしれないし、その混乱の中で自分が何をしているのかわからないまま一生を終えるのかもしれない

彼女はその後も客を怒らせ、同僚をイラつかせ、虚言じみた訴えを繰り返し、やがて半ばキレ気味に辞めて行った

彼女にふさわしい職場がどこかにはあるのだろうか

Permalink |記事への反応(7) | 23:59

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2025-12-25

クリスマスプレゼントで頼んだのと違うの渡されただけで根に持ってる『身体だけ大人の心は子供、醜いピーターパン』のみなさ〜〜ん

親の気持ちを知らず、ゲーム欲しいだの言って

それで知育玩具図鑑勉強用の資料置かれたら根に持ち続けるみなさ〜〜ん

プレゼント貰えるだけありがたいと思えや、貰えねえやつもいるのに

それを成人していつまでもブツクサ言い続け、自分がこどおじや社会不適合者や幼い趣味に没頭するキモオタに成り果てた理由にして正当化する姿!

なんと醜い!目を潰したくなる!

贈り物に喜べないお前らはクズなの(笑)

親にとってのプレゼントだったはずなのに、届いたのはクズのお前らなの(笑)

わかる?(笑)(笑)(笑)(笑)

Permalink |記事への反応(2) | 19:09

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