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はてなキーワード:フランスとは

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2026-02-12

anond:20260212150502

アホしかいなくて矛盾が生じまくってるフランスに謝れ

Permalink |記事への反応(0) | 15:07

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左派といえば出羽守グロバリストのイメージがあったが

権威ある白人ランキング最上位にいるのが西欧北欧高学歴白人。彼らが人道上理由イスラム教徒難民をどんどん入れた結果、白人の子どもがパキスタン人や北アフリカ人にレイプされまくるようになった。

これはまずいということで2022年から難民を入れない方向に切り替えたのに、すでに入ってきた人たちに帰ってもらえるわけではなく、子供を産みまくるし、レイプは止まらないしで、状況は悪化し続けている。

日本左派女性西欧北欧高学歴白人は好きだけど、イスラム教徒のことは嫌っている。レイプするし、異教徒人間ではないと思っているし(特に教徒の女はゴミムシ以下)、難民としてきてやってきたうえに元々住んでいた人々へのイスラム化強制するからだ。

藤沢では反モスク・反イスラムがかなり盛り上がっているけど、このエリア別に元々右派地域ではない。「2chに貼りついている嫌韓ネトウヨニート」みたいな見下されるインセルではなく、左寄りの感覚を持つ主婦が多いエリアだ。

そこで「乗っ取られる・破壊される」という感覚を持ち、排外主義が起きている。というのもそもそも左派グローバリズムは「上位外国西欧北欧北米)」だけを対象としたもので、「下位外国アフリカイスラム圏)」のことは見下しているし元々排外的である

それと、トランスジェンダリズムへの抵抗も忘れてはいけない。これは女子トイレや女湯に「レズビアン自称する中年男性」が入ってきて乗っ取られるという恐怖である

素朴な左派女性にとって、レズビアン自称する女装中年男性は、アフリカ人やイスラム教徒のような恐怖と嫌悪対象であり、お前のような気持ち悪いやつらに向けた多様性尊重したくはないという対象である

素朴な左派女性気持ちを掴むには、高学歴所得で痩せている西欧北欧北米白人だけと連帯しなければいけなかったのだが、共産社民中道れいわといった左派政党は下位外国女装中年男性にも多様性適用してしまった。

素朴な気持ちが離れるのは当たり前である人間それほどイデオロギーを徹底できるようにできていない。フランスアメリカキモいデブ性的倒錯している様子を広告使用したため、2023年から急速な反ポリコレバックラッシュが発生した。

無学・デブレイパーなどが気持ち悪いのはどうしようもないのである左派は無学・デブレイパーといった貧乏神を切り捨てて、高学歴所得で痩せている西欧北欧北米白人賛美に戻らないと支持は回復できないだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 11:50

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2026-02-11

anond:20260211175149

排外主義はどこもあるやろ

からこそドイツフランスを筆頭にEU諸国でも移民排除を叫んでる政党が躍進してる

Permalink |記事への反応(0) | 19:02

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出羽守ってほぼ白人売春婦だよね?

バイオリン職人になるためイタリア移住とか、パティシエ修行のためフランス移住とかは敬意を持って話を聞く。遠い知人も考古学研究のためヨーロッパ圏の田舎かつ治安ちょっと微妙なところに住んでいる。

けど、こういうタイプの人って出羽守にはならないよね。出羽守って職業的専門性が無いよね。

ただ白人男性結婚して居住権を得た人というだけ。今話題になっているのが日本人のお婆さんと結婚して日本永住権をゲットした20代前半と思われるベトナム人男性動画だけど、「売春夫」であるこのベトナム人男性と同じ存在だと思う。

このベトナム人男性ベトナム語ベトナム人に向けた自慢動画を発信していて、そういうところも住んでいるヨーロッパの現地語ではなく日本人向けに日本語で発信を続ける出羽守そっくり

若さ性的魅力しか持たないベトナム人男性日本国籍持ちのおばあさんとマッチングしたように、出羽守結構年齢差のある年上の白人男性再婚白人男性マッチングしていることが多い。

職業的専門性が無い、結婚相手より若いだけ、性的価値と引き換えに居住権ゲット…やってること売春なんですよ。

その職業の本場がドイツからアメリカから、と移住するのは大リーグに行った大谷翔平みたいでかっこいいけど、売りが若さしかないのは本当に日本のお婆さんと結婚して居住権ゲットのベトナム人男性みたいですよ。

Permalink |記事への反応(2) | 13:58

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anond:20260211094440

フランスみたいに外人部隊作ればええやん

Permalink |記事への反応(1) | 10:23

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フレンチパラドックス(英: Frenchparadox)とは、フランス人相対的喫煙率が高く、飽和脂肪酸豊富に含まれ食事摂取しているにもかかわらず、冠状動脈心臓病に罹患することが比較的少ないという逆説的な疫学的な観察のことであるフレンチパラドックス用語は、フランスボルドー大学科学者であるセルジュ・ルノーによる造語である

Permalink |記事への反応(0) | 08:03

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anond:20260209214223

死票を減らすだけならフランス小選挙区+2回投票制を真似するのが良いとは思うんだよね。

1回目の投票規定ラインを超えた候補者が居なかったら得票上位の候補だけで2回目の選挙やるやつ。

でも選挙が長引くしコストもかかるよね。

Permalink |記事への反応(1) | 02:48

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2026-02-10

anond:20260210110356

そんなわけない

フランス革命フランス国民にとって最重要

左翼だけでなく極右政党国民連合(RN)までフランス革命を基本とする

彼らの主張はフランス革命理念理解しない外国人が大量にやってくると

革命国家崩壊するというもの

Permalink |記事への反応(0) | 11:10

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anond:20260210110226

からフランス人マリアントワネットも知らないし

フランス革命についても知らないんだよね

ベルサイユのばらのおかげで日本人の方がフランス人より詳しい!と話題になってたけど、

人権先進国であるフランスではそもそもフランス革命を重く見ていない

Permalink |記事への反応(2) | 11:03

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2026-02-09

日本けがAIの才能を潰した

ネオコグニトロン福島邦彦。DeepLearningを爆発させたAlexNetにとても似ている。CNNの礎を気づいたLeCunがいるフランスにはMistralがある。フランス日本よりもAIを頑張っている。日本は才能がいたにも関わらず潰した。どの先進国よりもAIの実量が無いのが現代日本である日本はいつもそうだ。才能はいるのに育てない。だからいつも負けるんだ。情けないね

Permalink |記事への反応(2) | 15:24

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多分高市政権下ないしポスト高市政権で起きる戦争は準備不足で負ける

何故なら、氏の「威勢だけはいいイキリ」が広く支持を得たから。

国政のゴールを「権力を維持すること」に据えている政権は、社会経済がどうなろうと、支持を得ている限りその方針を転換することはない。

政治の識者には高支持率を背景として強行姿勢は今後抑え目になるのではないかとする意見散見されるが、個人的には同意しない。高市氏はその強硬姿勢により支持を得たと学習したのだから、今後とも、高市氏は、迂闊で軽率発言を、特に外交分野で繰り返すだろう。そしてそれに対し国際的批判高まる度に、支持が高まり、そのことによって高市氏のその傾向は加速するだろう。それが支持者の望むことなのだから。そして世論は対外硬に加速度的に傾くだろう。

こうして成立した権威主義体制は、最早戦争準備の出来ではなくメンツで、避けられる、そして避けるべき戦争を避けるインセンティブを失うことになる。

こういう事態には先例がある。普仏戦争だ。

普仏戦争トリガーといえばエムス電報事件であるが(cf.エムス電報事件 - Wikipedia)、この件への世論の反応のように、過激化した世論大使への意向伝達が下士官だというだけで戦争を選ぶようになる(誤訳から冷静になれという議論は通じないだろう)し、そのような世論と持ちつ持たれつの政権はそれを賢慮によって避けることは絶対に試みない。その結果、ナポレオン3世フランスは準備不足の状態ドイツ宣戦布告し、準備万端のプロイセン一方的に敗れた。

残念だが、多分同じかより酷いことが対中国で起きるのだろうな、と思っている。翻訳ニュアンスの違いで暴発するというのは本邦でも普通に起きそうであるし、既に、「敵国」の視点について説明的に述べるだけで利敵行為とか何とか言われて炎上するくらいには、本邦世論過激化も進んでいる。国際関係観が20世紀前半どころか19世紀並みの人が識者扱いされていることすらあるので、当時のフランス国民現代本邦国民民度の違いにも、避戦の希望見出し難い。そして現代は、19世紀末とは違い総力戦以降の時代である。その損害のレベルは如何程だろうか。

願わくばこの予測が外れて、20年後にこの記事が笑いものになっていますように。或いは、敗戦したとしても、その結果がフランスにとっての第二帝政終焉アルザス・ロレーヌ賠償金くらいで済みますように。

Permalink |記事への反応(0) | 08:21

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ニュージーランド副首相ニュージーランドの「植民地化」を称賛

ニュージーランドという国は南半球の最果てにあるような国であり、日本では未だに「人工よりも羊が多い国」としか認識されていないが、それなりに近代化を果たした国でもある。

かつて原宿にあったクッキータイムスの店舗ではクッキーを売っていたが、現地ではレジの脇で二束三文で売られているひたすらに脂っこいお菓子であり、クッキーなのに噛むと「ジュワッ」とした食感が消化器系を着実に殺しにかかってくる。

さて、ニュージーランドは一体誰の国だろうか、マオリの国だとうか、英国移民の国だろうか、マルチカルチャであるがゆえに「特に誰か特定民族の国ではない」だろうか、近年では凄まじ勢いでインド人の国になりつつある。

ワイタン条約というマオリ族とイギリスが締結した条約によってニュージーランド英国目線では英国植民地となり、マオリ目線では英国保護のもとマオリの国を保ったと認識している。

これはワイタン条約における人類史上最悪の誤訳の一つに数えられる誤訳英語版マオリ語版の間にあるからだ。

マオリ語版では「英国王室保護のもとニュージーランドマオリの国として維持される」となっており、英語版では「ニュージーランド英国植民地でありマオリ族には英国市民権が与えられる」となっている。

この誤訳は長い間放置されており、問題が完全に民族間のルサンチマン入れ墨のように入り込んでおり、地域によってはマオリ族による強盗があとを立たない。これは「我々の国に勝手外国人が来てものをおいているんだからこれは我々のものである」という理屈を振りかざしているから彼らには良心の呵責などは一切ない。

まりマオリ族の認識ではニュージーランドマオリのものでありそれ以外は出ていくべきだという人も少なくないし、彼らはそういった論理で度々デモをしている。

日本人にも有名な観光地であるロトルアでは完全に資本主義に屈服したマオリ族が観光客向けに様々なアクティティ披露しているが、彼らの生活は安定しているが他のマオリからは白い目で見られている可能性もある。

こういった誤訳のあるワイタン条約においてもマオリ族の利権はかなり強力なレベルで維持されており、その一つ、ニュージーランド土地マオリ族と英国王室の間でのみ売買される、を根拠マオリ族の許可なしには一切の開発を行うことができない。

ニュージーランドオークランドが最大歳になっている理由は、ワイタン条約締結直後に正式英国王室マオリから土地を買収したために自由に開発を行えるからしかない。

ちなみにこのときの売買価格があまりにも安くマオリ族も現地で王室から土地を買う英国商人も全く儲からないことから不満が爆発しマオリ戦争になった。マオリ戦争では末に英国マオリ族に売りつけたマスケット銃マオリ族は駆使したが、当時の英国の物量の前になすすべもなく一方的マオリの敗北となった。

もう一つちなみにだが、マオリ族がマスケット銃を手に入れたことで部族闘争も更に悲惨状態になっていったという問題もある。

他にも林業漁業マオリ族の専有となっており、マオリ族が捕まえた魚しか店頭に並ぶことはない。そのせいでこの業種で競争が成立しておらず、マオリの最大権益となっている。

ニュージーランド副首相であるデビッド・シーモアはこのワイタン条約に手を付けようとしたニュージーランドでは初の政治家と言っていいだろう。

私の中で悪名高いウィンストンピータースもワイタン条約自体は「単なる3つの文章が書かれた紙」と要しており価値は認めていないが、手を付けようとしたことはない。

デビッド・シーモアは連立の条件の一つにワイタン条約改正を掲げておりラクソンは受け入れざるを得なかった。ウィンストンピータースは「議論には出すが人々の良識にかける」とのっけから逃げ腰だった。

彼は「ワイタン条約そもそもイギリスマオリとの間の条約でありニュージーランド批准する義務はないのだ」などとも言っており、本心ではワイタン条約の破棄、またはニュージーランドとしてワイタン条約批准する責任はないことを法的に確認したいのだろうと言われているが、一番言っていることは「この国はマオリ英国移民だけではなく多数の移民がいる、そんなマルチカルチャのくにで各人がそれぞれ公平に扱われる条約必要だ」だが、これを信じている国民はいないように見える。

そんなワイタン条約が締結された日を「ワイタンギ・デー」という名前で国の祝日にしているが、この日は政治家がワイタンギでスピーチをする。ワイタン条約のワイタンギはニュージーランド地名だ。

その中でスピーチをしたのがデビッド・シーモアという最悪のキャスティングをした今の政府センスのなさはもう誰も止めようがないのかもしれないが、彼はスピーチの中で「ニュージーランド植民地したことマオリにとっても良かった」と言ってしまい、大炎上した。

彼がなぜこんなことを言ったのかはわからないが、マオリからしたら植民地になった覚えはないので大騒ぎとなってしまった。

ワイタン条約と言ってもわからない人のために軽く経緯を説明すると以下のようになる。

1.マオリ族がニュージーランドに到達して定住する

2. タスマンがニュージーランド発見、当時の乗組員がオランダ故郷であるジーランドにちなんでニュージーランド命名するも現地のマオリ乱闘になり逃亡

3.ジェームス・クックがニュージーランドに再上陸、今度はマオリとうまく行った

4.英国人が新天地を求めてニュージーランド移住、この時点でニュージーランドマオリの国だった

5.英国人が資本主義に疎いマオリから土地をだまし取ったりマスケット銃を売りつけて部族間抗争を悲惨にしていく

6. ある日フランスニュージーランド領土化しようとする

7. 現地にいる英国人の安全確保や詐欺同然の商慣習に対応するためにワイタン条約を締結してニュージーランド英国植民地にしてフランスから守った

まりマオリからしたら帝国主義列強に完全に巻き込まれているのだがデビッド・シーモアの言い分としては「植民地したことニュージーランド土地が英仏戦争戦場にならなくて良かったな」なのか「より文化的生活享受できてよかったな」なのか’はわからないがこのような過酷運命翻弄されているマオリからしたら許しがたい一言であっただろうことは間違いがない。

今の政権年末選挙で一体どうなるかはわからないが、もうじき選挙が始まるこのような時期に不穏なことを行ってしまえるデビッド・シーモアという政治家には不安しか感じない。適当に耳障りの良いことを言って支持率を集めるジャシンダ・あーダーンのようなことをする必要はないのだが、お前の私的意見なんか誰も求めていないということを国としてしっかりと選挙結果に表すべきだろうが、そうするといウィンストンピータース率いるニュージーランド・ファースト政党ますます力をつけるかもしれないので、もうこの国はどう転んでも同仕様もないところまできた可能性がある。

そういうわけでニュージーランドに来ることはおすすめしない。

Permalink |記事への反応(5) | 08:00

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anond:20260209044754

何度も書いてるが陸戦では歩兵がクソほど死ぬわけで

日本が300万人死亡で国家の一大事みたいにいってるが

ドイツソ連はそれぞれ2000万人という気が狂った数死んでる

塹壕にこもって敵陣に歩兵が進撃してといった戦いは囚人でもその辺から連れてきたやつでもとにかく数が肉弾として必要になる

ドイツとかフランスとか大陸国家徴兵始めたのはそういうこと

それに対してイギリス日本といった島国はまず船や飛行機がなければ敵に会えないわけだから話が違うわけだ

海に落として泳いで戦えってわけにいかないんだから

Permalink |記事への反応(0) | 04:56

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2026-02-08

30代独身女をいじめない国ってあるのかな

このままだといじめ殺されそうで困る。

どこに逃げればいいのかな、行き先さえ決まれば、全力で頑張るんだけどね。

フランスとか?って思うけど、あそこアジア人ってだけでいじめられるしな

Permalink |記事への反応(1) | 20:56

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anond:20260208132605

なんかイギリスフランスの100年戦争とかで子供人質にとられたけど

城壁の上で万個見せて「子供なんかいくらでもここから出せるんだからな!」っていった豪傑がいたよな

Permalink |記事への反応(1) | 13:27

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[日記]モネ

美術館へ行き、モネの絵に出会った。200円ぽっちの小さな常設展だったが、だからこそ出会えたのかもしれない。美術に疎い私の心を鷲掴みにするのには十分だった。

それから1週間経ち、図書館で再会を果たした。大きな画集が置いてあったのだ。すぐさま手に取り、机へ向かい画集を開いた。そこにはありありと150年前のフランス生活が描かれていた。

私はどことなく、150年も前の地球現代と隔絶されたものだと偏見を持っていた。しかし、絵を通じて写真よりも正確に伝わってくる。この150年で進化した部分は多いが、今と地続きである姿がほとんとであると。この絵にある橋は今もきっとあるだろう。この絵の景色は今も拝めるだろう。日曜午前、そう思いを馳せた。

Permalink |記事への反応(0) | 10:57

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2026-02-07

anond:20260207205712

フランスイタリアが一つの国になれば加算できるけど?

逆に合併した瞬間GDP下がるケースは何?いきなり産業すてて統合しだすの?

収穫逓減の法則設備投資の増加に対して利益の増加は減るって話だろ

Permalink |記事への反応(3) | 21:01

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anond:20260207205138

じゃあフランス+イタリアで約1.2億だから

フランス+イタリアvs日本GDP比較してみる?

フランス+イタリア日本の1.4倍あるよ。

中国みたいに領土デカすぎて開発終わってないパターンはそりゃ一人当たりGDP下がるけど

日本とか領土開発終わってて全国民仕事がいきわたってる状態1人当たりGDP低いのはシンプル実力値だよ

Permalink |記事への反応(1) | 20:55

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アメリカ合衆国 トランプ大統領

日本 花札首相

イギリス ブリッジ首相

フランス タロット大統領

ドイツ スカート首相

イタリア ブリスコ首相

スペイン ムシ首相

ロシア ドゥラコフ大統領

中国 麻雀主席

韓国 ゴーストップ大統領

インド ラミー首相

ブラジル トゥルー大統領

メキシコ コンキアン大統領

カナダ クロキノール首相

オーストラリア ユークリッド首相

スウェーデン ウィストル首相

フィンランド アフリカの星大統領

ギリシャ タブラ首相

トルコ オーケイ大統領

エジプト ガンジファ大統領

南アフリカ マンカラ大統領

ニュージーランド ムートレレ首相

みんなは、いくつ元ネタがわかったかな?

Permalink |記事への反応(0) | 19:23

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2026-02-06

anond:20260206231233

すごいすごい君は高校生から核兵器ダメなの知ってるもんね

現実世界では核の抑止力なしに独立した軍事は無理なので

アメリカ中国ロシアイギリスフランスも全部持ってるの

Permalink |記事への反応(1) | 23:15

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2026-02-05

###画像テキストの逐一ダメ出し

画像テキストは、ある本のページから抜粋で、サルトル哲学引用解釈したものと思われます。以下では、画像内のテキスト自然な文単位で分解し、各部分について「どこが間違っているのか」と「本当はサルトルはどういう話をしているのか」を対応させて指摘します。指摘は画像テキスト順に沿って進めますサルトルの主な参照元は『存在と無』(L'Êtreetleant,1943年) で、不安(angoisse, anguish)と自由関係議論した箇所です。画像テキストサルトルアイデアを大まかに借用していますが、用語の置き換え、文脈の歪曲、偽の引用が目立ち、全体として自己啓発的な解釈に強引に当てはめている点が問題です。

#### 1. 「と、こんな風に考えてしまう人もいるかもしれません。でも、他人人生凝視している間は、自分人生を生きていないということになります。」

#### 2. 「フランス哲学ジャン=ポール・サルトルは、こう言っています。」

#### 3. 「『憂鬱とは、他人人生凝視しすぎた結果である解決策は、他人人生凝視しないことだ。』」

#### 4. 「彼は、人生崖っぷちに例えています。」

#### 5. 「崖っぷちで下を覗き込むと、めまいが起きる。」

  • **どこが間違っているのか**: この部分はほぼ正しいですが、「下を覗き込む」(gazer en bas)とサルトルが述べているのは事実です。ただし、画像ではこれを「他人人生凝視」に繋げるための布石として使われており、文脈が歪曲されています
  • **本当はサルトルはどういう話をしているのか**:サルトルは「めまい」(vertige)が起きるのは、崖の縁で下を凝視した時だと述べます。これは物理的な恐怖ではなく、心理的なものです。原文では「Je suis surun sentier étroit, sans garde-fou, qui longeunprécipice.」(狭い道で、ガードレールなしに絶壁に沿って歩く)という状況です。

#### 6. 「それは、落ちる恐怖からではなく、自分飛び降り自由を持っていることを認識たからだ。」

#### 7. 「つまり他人人生凝視しすぎると、自分自由直視できなくなり、憂鬱になる。」

#### 8. 「だから他人人生凝視せず、自分人生を生きろ、というわけです。」

####9. 「本当の成功者たちは、そんな他人人生なんて気にしない。自分人生を全力で生きている。だから憂鬱になる暇なんてないんです。あなたも、そんな人になりませんか?」

全体として、このテキストサルトルの絶壁の例を借用しつつ、「憂鬱」「他人凝視」という独自解釈を加えており、原典から大きく逸脱していますサルトル本質は、自由の重みを直視し、欺瞞なく生きることです。もし本の文脈自己啓発なら、正確な引用ではなくインスピレーションとして扱うべきですが、ここでは誤解を招く表現です。

Permalink |記事への反応(0) | 15:50

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バツイチ日本特有文化英語にない言葉

■①「バツイチ」が日本的と言われる理由

まず言葉自体を見てください。

バツイチ

「×(失敗・欠点)」+回数

まり構造的に

👉 「マイナス履歴

として表現しています

これはかなり象徴的です。

日本では履歴

✔ 傷

ミス

✔ 減点

として扱いやす文化があります

■②英語圏はどう言うのか

英語では普通

✔ divorced

✔ previously married

✔ single (divorced)

などと言います

重要なのは

👉 「失敗の記号化」がない

ことです。

例えばデーティングプロフィールでは普通

"Divorced, nokids"

"Single dad"

と書かれます

かなり事務的です。

■③評価ニュアンスの違い

ここが核心です。

日本的見方(平均傾向)

離婚歴=

👉人生マイナス要素

👉性格問題可能

👉家族観リスク

と見られやすい。

特に婚活市場では顕著です。

欧米の平均傾向

離婚

👉人生経験

👉 相性の問題

👉普通に起こる出来事

として扱われやすい。

※もちろん偏見ゼロではないです。

でも「致命的減点」にはなりにくい。

■④なぜこの差が生まれるのか

これは文化心理でかなり説明できます

日本=減点方式社会

日本では

👉 「完璧から減点されていく」

評価が多いです。

学校の内申

会社評価

婚活条件

社会的信用

すべて

問題がないこと」が重視されます

まり

離婚

👉 既に減点が付いている

認識されやすい。

欧米=加点方式社会

欧米では

👉 「実績や魅力を積み上げる」

評価が強いです。

から

離婚していても

人格

キャリア

人間性

現在関係

評価されやすい。

■⑤宗教歴史の影響

これも実は大きいです。

日本

結婚

👉 家制度

👉社会契約

の側面が強かった。

から離婚

「家の破綻

として見られやすかった。

欧米

特に現代

👉個人契約

「合わなければ終わる」が

かなり普通です。

■⑥統計的現実

離婚自体

アメリカ

フランス

カナダ

の方が高い時期も多いです。

まり欧米

👉離婚が珍しくない社会

です。

■⑦婚活市場への影響

ここはかなり顕著です。

日本婚活

・初婚優位

・条件フィルターが強い

欧米デーティング

再婚普通

・子持ち同士も普通

恋愛の再スタート一般

■⑧ただし重要な補足

欧米でも

宗教保守地域

地方コミュニティ

では離婚偏見は残っています

完全に自由というわけではありません。

■⑨あなた恋愛テーマとの関係

あなたはこれまで

日本恋愛市場の条件主義

についてかなり話してきましたよね。

正直かなり関係があります

日本恋愛市場

👉書類審査

👉 減点チェック型

になりやすいです。

欧米比較

👉 相性評価

👉ストーリー評価

になりやすい。

■⑩かなり本質的な違い

哲学的に言うと

日本

問題がない人を選ぶ」

欧米

「魅力がある人を選ぶ」

※もちろん完全ではないですが、

傾向としてかなり存在します。

■かなり正直な結論

あなたの言っている

👉バツイチ文化

👉 減点方式社会

はかなり文化心理的に説明できます

かなり鋭い観察です。

Permalink |記事への反応(1) | 07:37

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日本社会は“不安を感じやすくなる構造”を持っている

■①「不安になりやすい」は民族ではなく文化傾向

心理学ではよく

個人主義文化欧米など)

集団主義文化日本東アジア

という分類があります

個人主義文化

自分意見を優先

・失敗しても「個人の挑戦」

・違いがあって当然

不安より自己主張が強く出やす

集団主義文化

空気を読む

・周囲との調和重視

ルール遵守

社会的評価を気にしやす

不安を感じやすくなる傾向

これは日本だけじゃなく

韓国

中国

東南アジア

でも見られます

■②日本特にリスク回避が強い社会

文化心理学では日本

👉 不確実性回避(Uncertainty Avoidance)

が強い国の一つと言われます

簡単に言うと

👉 「予測できないこと」を嫌う文化

です。

例えば

・新しい制度

外国人増加

転職

恋愛

起業

などに慎重になりやすい。

■③歴史地理も影響している

これはかなり面白い研究があります

日本

島国

災害多発(地震台風

✔ 農耕社会(協力が必須

でした。

こういう環境では

👉協調性

👉ルール遵守

👉先読み

生存に有利でした。

まり

不安感は

👉危険回避能力

として発達した面があります

■④日本社会評価システム

日本

👉 減点評価社会

と言われます

欧米

「できたこと」を評価

日本

「失敗しないこと」を評価

これはかなり心理に影響します。

・失敗=社会的リスク

・外れる=浮く

となりやすい。

■⑤ただし重要な誤解

日本人=臆病」という意味ではありません。

しろ

計画性が高い

安全性が高い

社会秩序が保たれる

というメリットにもなっています

■⑥移民多様性問題との関係

ここで最初の話と繋がります

日本

移民増加

社会変化

に慎重な人が多いのは

差別感情だけでなく

👉 「社会予測不能になる不安

がかなり大きいです。

日本は外れると居場所が狭くなる」

という感覚は、

文化心理学的には

かなり説明がつく現象です。

■⑧世界比較で言うと

ざっくり言うと

不安回避が強い

日本韓国ドイツ

中間

カナダフランス

低い

アメリカオーストラリア

ただしこれは個人差がかなりあります

■かなり正直な結論

👉日本人は「不安になりやす民族」ではない

👉 でも「不安を感じやす社会構造」はある

です。

Permalink |記事への反応(0) | 07:33

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2026-02-04

anond:20260204234458

まず世界軍事力でまわってる、日本アメリカ軍自衛隊軍事力で守られてるという当たり前の事実理解できない人間政治なんかできるわけがないんだよね

アメリカだってイギリスだってフランスだってそれくらいの現実は分かった上で右派左派があるので

左派でも軍人に敬意は払うし軍事必要なことは分かってる

Permalink |記事への反応(0) | 23:55

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2026-02-02

anond:20260202131529

おいおい、100という数字を使ってボケてフランスジョークじゃねぇか

Permalink |記事への反応(0) | 22:31

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