
はてなキーワード:フェミとは
なんでこう、論点反らしをする人が多いのか
問題なのは「ママ」を強調する差別性と排他性であって、戦争反対する事にも自民批判する事にも「いちゃもん」なんて付けてないよ。
清繭子さんの気持ち悪さは、そういう直接的な主張を避けて曖昧な言葉で誤魔化している点にこそあると思うが、どうしてその卑怯さには気付かないのだろうか。
ていうか「いちゃもん」って、反フェミの常套句なんだけど、なんで普通に批判とか反論とかって言わずにさも相手が理不尽かのようなバイアスがかった言葉を使うのかね?
どれも女がてめえの特権性を盾にして政治運動にしてたわけじゃん
それが子なしに刺さった途端こんな大騒ぎしてんの? とアンチフェミの俺ですら正直白けている
もはや真顔で批判する気も起きない
女オタクの夢界隈の話。
夢主(既存男キャラに対する架空のヒロイン)は、基本的に書き手及び読み手の自己投影先になるため無個性を設定されがちだが
もちろん『名あり夢主』とか『顔あり夢主』とか『髪あり夢主』とか『人型夢主』とか書き手によって細かい設定がある場合もある。
で、何だよコレってのは文字での話なんですが
『名あり夢主』←これどうにかして
名無し夢小説ではキャラが夢主を「おい」「お前」「先輩」とか、地の文で呼んだことにしてなんとかやってくのだが
名ありの場合、キャラが固有名詞を使えるため、「〜ちゃん」「〜さん」とかしっかり敬称をつけて丁寧に丁寧に丁寧にヒロインを呼べる。
名前を呼ぶことは愛情表現という話もあるし、敬称に解釈が出るから奥行が増す。わかるよ。名無しにはない利点がある。
しかし、昨今見かけるのは『ミョウジ ナマエ』とかいうばかみてえな名前。
個人的に、自分の名前にすると違和感が拭えないし、適当な名前をつけてもしっくりこない。かといって置換せずに読むと、流麗な日本語に混ざって「ねえ、ナマエちゃん」とか「待て、ミョウジ……!」とか言い出す。誰お前
誰?
何?
まあいいや
しかし、驚くことに、
私を「お前」と呼ぶのが気に入らない!という声があがってきた。
フェミですか?
でもこれって裏を返せば
素で「お前」呼ばわりしてくる野獣のような男は需要がなくなっている
ということではないか?
フェミとしては特にラディカルなわけでもなくソフトなフェミだし、キレる私をやめたいの漫画も別にキレる自分を肯定する話じゃなくてどう克服したかって主旨だったよね。いまだにこいつのいうことは聞くに値しない扱いされてるのは何でなのん。アンフェならまだ叩ける女は全部叩く精神なのかなと思うけど、それに混ざって叩いてる女もそこそこいるよね。言ってることがたまにスピがかってるから?
自民高市バリアの中に入ればミサンドリー・フェミ全開で女性優遇政策を通してもホビットチー牛非モテ男性は手も足も出せないし
歯ぎしりしながら「(高齢化かつ少数派で消滅寸前の)左翼リベラルが悔しがってるからザマァ」と捨て台詞を吐いて引っ込んでくれる
アンフェと同じ思想の女は少数の詐欺師や頂き女子しかいないのが可視化されても「女は思想を問わず皆フェミ」なのを認められないんだから哀れだ
要するに自分に賛同して受け入れてくれる女がこの世に存在しないのを認めたくない