
はてなキーワード:フィジカルとは
オナニーしたあと、シャワーを浴び、軽めの朝食をとって、そこから休日がスタートする感じ。
わかってもらえるかな?
みんなが何と呼んでるか、わからないけど「オカズ」が必要ない。
普通の人は、セックスを想像しながらオナニーをするんだと思う。そういう想像で心を興奮させて性欲を高めてから肉体の快楽を貪るのだと思う。
でも、私のオナニーは違う。
私のオナニーはもっとフィジカルで、どちらかというとマッサージとかヨガとかに近い。
純粋に自分の肉体を刺激することで発生する快楽だけに集中する。
私が書いてることの意味わかるかな?
多分あってるよね?
だって肩こりとか、体をほぐすための手技に、オカズなんて必要がない。
朝、起きて軽くジョギングして体の調子を整えるのと同じような感覚。
そして、すごく、気持ちがいい。
仕事でたまった疲労感が抜けきらない土曜日の朝にするオナニーは最高の私へのご褒美。
決してそれは恥ずかしいことじゃない。
諦めが付く
今から頑張っても圧倒的にもう遅い感じがして
むしろジムとか行って思ったより動けると「まだいけるやん」となる、周りと比べたりはあまりしない
色々理由があるけど
すごく優秀な人の大学がそんな強くなかったり、アホな高学歴を見ると
もちろん学歴は大事だけど、何であんなに盲目的に追い求められたんだろうと、冷める
アクセサリーくらいにしかならない、むしろ「学校で何を成したか・成せなかったか」のコンプレックスはずっと残る
そもそも性欲が薄まってくるし、なんかくだらないなーと思えてくる
もちろんこれは一発やったほうが話が早い
期待したほどではないとなる(あ、でも個人差があるか)
それを過ぎてくるとなんかどうでもよくなってくる
焦りのようなものは薄くなった、電車がもう行ってしまったような、まあそしたら歩いていくしか無いよねっていう
あと成功者と接する経験をたくさんすることで、思ったより良いものに思えず羨ましさが減ったのもあると思う
代わりに増えるもの
↑が増えるから、ストレスとしてはトントンか、マイナスかもしれん
ちなみに俺は色んなストレスから解放されてどうでも良くなった結果、大量の女子と遊びまくって前より良い生活をしている
だから金が無いんだけどね
女性向けポルノというと「男が甘いマスクでいい体をしており、前戯が丁寧、セックスに至るまでに段階を踏む」というのが大事だと言われているが、安心感や男優へのときめきは別にして、実際にオカズとしてツボにはまるかというとまた別問題であったりする
私のオカズになるポルノの基準は、「女が没入していること(本気で感じていること)」である
()内に書いたように、没入度はそのままリアルな快感の表出に繋がる
何かで「女は脳で感じる」などと言っていたのを読んだことがあるが、シチュエーションへの没入度が高い女優は、本気で感じていると自らに錯覚させることができるのである
それは演技力とはまた違った種類のもので、前段階の演技がどれほど拙くても、「こんなシチュエーションで犯されてる私」というのに入り込んで錯覚できる才能の持ち主というのがいる
それはフィジカルの感度ともまた別のものだろうが、そういう女優は男優のアクションに対して的確なタイミングで呼応するため、感度も抜群に良く見えるのである
おそらく共感力や想像力とかの類が発達しているのではないかと思うが⋯⋯
彼女らはエロゲ声優ばりに「アアーン♡イヤーン♡」と嬌声を上げるが、その棒読み具合は没入を妨げること甚だしい
男優のアクションと関係なく、快感が発生してもいないタイミングで「アッ、アーン♡」である
男性視聴者というのはとにかく女がアンアン言っていればいいのかもしれないが、明らかに演技として喘いでいる女を女の目線から見ていても、「大変な仕事だなあ」としか思えないのである
熟れた発声とは裏腹に、フィジカル的にも感じていないように見えるので、すっかり冷めてしまう
これは演技が上手くない女優についても同じだ
ずっと黙っていたのでカンペでも出たのか、思い出したように「アン、アン」と喘いでみるが、なんか間を外してしまう女優
没入度が低く、プレイ佳境での「いやー(棒)」「やめてー(棒)」というセリフに照れがある女優
これは単純にノイズになる
そもそも喘ぎ声というもの自体、女にとっては本来「よっぽど感じた時しか出ない」ものなのである
現に自慰行為の時にでかい喘ぎ声を出す女はほとんどいないと思うのだが、セックスの時には相手の興奮を高めるコミュニケーションの一環として、小さな刺激にも反応することが求められるし、それを自然にやっている
しかしそれをポルノ作品というフィクションの中でやる時、「第三者に見られている(撮られている)」ということがプラスに働くタイプ(より没入感が高まる)と、マイナスに働くタイプ(意識しすぎてやりすぎるorぎこちなくなる)がいるように見受けられるんよね
前者のタイプの女優が出演している作品は、男側のプレイがよっぽど杜撰ではない限り、とても抜けることが多い
一方で女性向けのポルノであっても、女優が悪い意味で演技達者であるとまったく抜けなかったりする
また、これはゲイポルノでも同じであって、受け側がプレイに没入しているかどうかで性別に関係なく抜けるかどうかは決まるのである
女優(受け側男性)が、「抱かれて気持ちよくなっちゃってる私(僕)」に没入できる高度なメタ認知を持っている、とも言い換えられるかもしれない
AIによる音楽生成の技術は進んで、すぐに「演者のいない大ヒット曲」が出てくるだろうし、そうするとフィジカルな歌手や演奏者には、AIのヒット曲を演奏する、演じる仕事というのが生まれるだろう
日本でもたまにニュージーランドでプライド・パレードやインド人の宗教行事に立ちはだかってハカを踊る集団が紹介されていることと思う。
動画のキャプションには「ニュージーランドの誇りを守るために」であるとか「ワガママばかり言う迷惑外国人に対抗するために」などとあまりにも大嘘なことが書かれており現地民はこのようなプロパガンダを見るたびに日本もここまで落ちたかと悲しくなっている。
これらの更新は正式な手続きを経て認められた合法なものであり、また、マオリを含めた現地の宗教団体が作る協会では全く支持しない姓名が出されている。
こういった迷惑行為を敢行する団体はいかにも愛国者というふりをしてハカを踊るのだが、この集団はブライアン・タマキという男性が主催するニュージーランドのキリスト教系カルト集団デスティニー・チャーチが下部組織を作って行っている。
デスティニー・チャーチ本体でやっていないのはおそらく本体に何らかの問題が起きることを避けるためであろうと陰謀論的に考えているし、こういった組織にお金をかけて作っているあたり(例えばユニフォームを作る、それなりの人数を集める、動画撮影をして配信をするなど)に誰かがスポンサードしているのだろうとも思っている。
現在この集団が画策していることの一つが「ハーバーブリッジを歩いてデモ行進する」と言うものだ。
このハーバーブリッジというのはオークランドのCBD地区とノースショア地区を結ぶ交通上の大動脈であり、これが塞がれてしまうと壊滅的な渋滞が発生する。多くの人は通勤すらできなくなってしまう。
同時にこの橋は人が歩いて渡るような設計もされていないため、このデモ行進は却下されている。
ハーバーブリッジを生身の人間が渡るというのは、現地のマラソン大会などの特別な場合のみであるが、このときも大規模なデモ行進というよりはまばらに人が渡るという点で許可されている可能性が高い。
しかしデスティニーチャーチは「これまで何度も人が渡っているのに我々のデモ行進を却下することは違法である」という立場をとっている。警察やオークランド市、また、NZTAという道路を管理している団体は、人が渡ることではなく、その規模や用途が橋にダメージを与えかねないということを懸念して却下しているのだが、デスティニーチャーチ側は何が何でも論点を合わせようとはしない。
このデモが一体何を目的にしているかだが、コロナ規制に対する反対デモという名目だった。そもそもこの目的すらなんで今ハーバーブリッジでやるのか全くわからない。ニュージーランドではコロナ感染率は現在では世界トップクラスの感染率を誇り、もはや日常とかしている。
かつてジャシンダ・アーダーンが本来踏襲すべき法的手続きを無視して国家非常事態宣言を宣言してロックダウンを強行、それによって国内は家庭内暴力が深刻化し、企業は倒産し、失業者で溢れ、彼らの年収を保証するために凄まじい額の国債を発行してしまったのだが、このときは国民は皆で協力してこの難局を乗り切ろうという空気感ではあった。
デスティニー・チャーチは「このデモ行進ができなかったらニュージーランドは二度とその機会を逃す」と言っており、強行する姿勢を見せているようにも見えるが、だったらどこか別の安全な場所でやればいいのにと多くの人は思っているが、何故かハーバーブリッジをデモ行進で渡ることに固執している。
最悪なシナリオとしては内戦のきっかけづくりだ。ニュージーランドではワイタンギ条約の破棄が現在論争を巻き起こしており、万が一ワイタンギ条約が破棄されればマオリ族の権益が脅かされる可能性が高いことやマオリ文化が尊重されなくなることが懸念されている。
知性のあるマオリ族はならばより良いワイタンギ条約をみんなで作ろうと思っているようだが、デスティニーチャーチにいる野生動物のような彼らはそう考えていない。
マオリ語で白人はパケハというがこの言葉は侵略者という意味もあり、そもそもマオリ族は白人を信用していないということは根底にあり、その上でどう付き合っていくかを皆模索しているというのが正解だ。
2026年1月31日に企画されたこのデモ行進は、ビクトリア・パークという公園から開始されるのだが、おそらく当日は警察が厳戒態勢をとることになるだろう。
また、当日はカウンタープロテスト、つまりデスティニー・チャーチのデモ行進に対抗する別のデモが3つほど予定されており、万が一デスティニーチャーチのデモがこう言った様々な手続きの結果を無視してハーバーブリッジになだれ込むようなことがあれば大変な事になりかねない。
なぜ私がデスティニーチャーチがハーバーブリッジでデモを強行しようとしているのかと考えているかというと、彼らは「今回の決定は違法である」という立場をとっているからだ。違法な決定に従うことなどしないとブライアンタマキが一言言えばおそらくデモはハーバーブリッジになだれ込んでしまう可能性が高い。
ハーバーブリッジでのデモ行進がなぜ禁止なのか、という話だが、技術的には「それだけの人数がデモ行進をすることを想定して作っていない」という一言に尽きる。
ハーバーブリッジはもとは細い橋だったが、交通量の増加に伴って拡幅工事をしている。幅を広げた箇所は橋の本体に引っ掛ける形で作っているので、確かに強度は低いと思われる。
ハーバーブリッジの狭い区画に多くの人が集まってシュプレヒコールを上げるようなことがあれば、その箇所に深刻なダメージを与える可能性があり、もしそうなればオークランドの大動脈でもあるハーバーブリッジはしばらく使えなくなり、そうなるとオークランドはこれまで以上に深刻な渋滞に悩まされる可能性すらある。
ハーバーブリッジに人が集まってハカを踊る場合、ハカは足で地面を踏みつける動作も多用されるので、最悪橋が崩落などもありうるかもしれない。橋が崩落してしまえばニュージーランドの対応の遅さや不景気から今後数年は使えない可能性すらある。
オークランドは連日凄まじい渋滞が起きており、この影響で世界でもトップクラスに空気汚染が深刻な都市になっているが、これがさらにひどくなれば住民への健康被害すら起きる可能性が上がっていく。
しかしデスティニーチャーチは「このデモをやりたい、オークランドの決定は違法だ」といかにも強行を匂わせることを言っているため、当日は本当に出歩かないほうが良いだろう。
まだ、デスティニーチャーチという団体はニュージーランドにおいてはマオリやパシフィカが主な構成員となっており、彼らのフィジカルは日本人からは想像もつかないほどに強い。
相撲で言えば体型で言えば曙程度の人がそこら中にいるようなものをイメージすれば良いかもしれない。
生来フィジカルが屈強な彼らは生まれてから一度もトレーニングをしていなくてもすでに強い、と考えたほうが良いくらいに強いので、万が一乱闘にでもなれば警察も太刀打ちできない可能性があり、そうなれば重火器の使用や軍隊まで出てくる可能性すらある。それくらいにデスティニーチャーチのデモは規模が大きい。
今は単に大騒ぎしてハカを踊って終わっているだけで済んでいるが、これが乱闘となったらどのような大惨事になるか想像もつかない。
特に注意してほしいのは、すでに書いたがデスティニーチャーチのデモはマオリやパシフィカが主体となっている点だ。
彼らは民族間での横のつながりがとにかく強いため、もしかするとほうぼうで呼応した人々が何かをしでかす可能性も考えたほうが良い。
ボブサップくらいに巨大な人々が暴れれば日本人は遠隔武器でもない限り安全は保てないので、改めていうが家から出ないことをおすすめする。
もしも明日ニュージーランドに来ることを予定している人がいるのであれば、オークランド空港からできるだけ早急に滞在場所に移動することをおすすめするが、渡航延期が一番いいかもしれない。少なくともCBDには近づかないほうが良いだろう。
フィジカルアクションめっちゃ頑張ってる普通のリベンジ映画だった62点。
刑務所暮らしから出所した主人公は日雇い現場で働きだすが元々所属していた地元のギャングから仲間に戻れと脅迫、いろいろあって相手を事故的に殺害してしまう。フランスからタイへ逃亡し5年後、ホテルマンとムエタイの八百長試合で稼ぎながらタイ人の嫁さんをもらい娘とささやかな幸せを味わっていたところ、お金の工面が必要に。ヒゲもじゃフランス人とデカいカシメロみたいなタイ人の危険な仕事を請け負うことに。しっかり失敗して嫁は殺され自分は重傷、娘は連れ去られてしまう。嫁の仇と娘を助け出すための戦いが今始まる。
フランス産映画って書いてあってフランスから始まったのにいきなりタイに飛んでタイトルコールでも「ฝรั่ง FARANG」って書かれててエッ、これタイ映画だったの!?と思ったらたぶんフランス映画だった。オンリーゴッドみたいなもんかな。暁に祈れとかもだけどフランス人、タイでムエタイ映画撮るの好きだな 。ちなみにFARANGは異邦人みたいな感じのタイ語らしい。
アクションはかなり本格的なムエタイをベースとした武器アリのヴァーリトゥード。その辺に落ちてるものを使うことも辞さないし、スタイリッシュっていうよりはかなり泥臭い痛い感じのアクション映画になってる。ザ・レイドの温度感でマッハ!!!!やってるみたいな感じでかなり楽しく見られる。
容赦ないゴアアクションがウリっぽいけど、狭いエレベーター内で4人の敵と同時に戦う展開ではナイフや剣、拳銃まで入り乱れる大殺陣を披露してるし、や大昔のカンフーアクションみたいに順番に敵が襲い掛かってきてそれを順番にやっつける集団戦ってよりは同時に来たり倒した奴が足を掴みに来たりと不規則戦の中でそいつらをいかにして破壊するかをムエタイ的な動きで処理していくのもよくできてる。落ちた拳銃をとろうとして足で踏まれる展開はあるあるだけど、そこからそのまま敵の足の指を吹っ飛ばす展開は面白かった。
コレオグラフだけじゃなくてカメラワークも結構頑張ってて無駄にグラグラ振るってよりはちゃんとアクション全部をカメラに収めることを意識して撮られてるし、頭を視点に画面を回転させる――立ってる人の頭を地面にたたきつける時に画面ごと90度回転する――みたいなワークもかっこよかったし、アクションを面白く撮ったろ!って意識が随所に感じられた。
ただ最後の折れた腕の骨で相手を突き刺してFATALK.O.は他の作品でも何度か見たやつだから、ここ一番フレッシュに殺してくれよ~!ってなったかな。特に大ボスが射殺もできたのに舐めプで首絞めプレイに移行したっていう特大マイナスがあっての逆転のシーンだから、そのマイナスを埋めるアイデアを魅せてほしかった。
あとはアレだな、この手の作品では珍しくアクション中に主人公が勢いに任せて最初に人を殺した後にショックを受けてしまうシーンを入れているのは誠実でよかった。それも首を掻っ切られて殺された嫁さんの殺しに加担した女性の首に中華包丁叩き込むっていう対称性もよかったし、首に包丁がざっくり刺さってるのを鮮明に見せるのもよい。かなりゴア頑張ってる。
オンリーゴッドにも出てた主人公の恩人でタイ人のおじいちゃんも剣使いとして参戦し活躍するのもよかったし。
とはいえ、アクション以外は正直けっこう微妙というか100回見た復讐ものなのであんま言うことない。少なくともそこでプラス点になることがほとんどない。
瀕死の主人公を止めを刺さずに家に火をつけて主人公だけうっかり助かってしまう展開もこれ何百回やるねんという感じだし、そもそも家に火をつけて敵が去る→次のカットで主人公が水に落下する(水上に建てられたコテージ)ってなっちゃうのも、なに?床が抜けたん?どういうこと?ってなるし。
当然のように実はヒゲもじゃもカシメロもフランスのギャングの関係者だったことがわかるんだけど、その割にやってること悠長だなってなるし。映画のストーリー部分はかなりおざなりだなって思ってしまった。
あと冒頭、刑務所のウェイトルームのマシンに囲まれたど真ん中で主人公がミット打ちしてるところから映画が始まるんだけどいやそこ邪魔じゃない?ってめっちゃ気になっちゃった。些細なことすぎるか。
ストーリーとしては凡百だけど本格ムエタイリベンジゴアアクション映画としては一定の強度があるのでそういうのが好きな人はオススメ。このストーリー強度だったらアクションもう15分くらい欲しかったかなぁ。
途中までは特に、「細田守のサマーウォーズに推し活を足した感じだな」と思って見ていた。
10-20代のオタク〜ライトオタクをターゲットにしたと思われるプロットやデザインで、デジタル世界での承認欲求が物語をドライブする。その辺に若年層のリアルな欲求が反映されているのかもしれない。
「デジタル世界だけで人間は満たされるだろうか、それは流石に空虚じゃないか」と思いながら見ていたが、後半にそれがフォローされているのは関心した。ちゃんと面倒くさい人間にも気配りがされている。
脚本や設定的に、隅を突く人間がいることを前提に、かなり練られているんだろうなという感じ。
人間は人体という「メディア」から、今のところ抜け出せない。では人体というメディアの存在する現実を改善しなければ、真のハッピーエンドは訪れない。そういうことかも。
・作画は満足できる
大きくデフォルメを許し、陰影表現は控えめ、細部を積極的に省略する代わりに動かす、そういう作画方針だと思われる。
とにかくキャラクターを可愛く動かす、表情をコロコロ変えることに終始していて、個人的には好き。
デジタル世界はもちろん、リアル世界の描写にも3DCGを大胆に使っているが、2D表現とのマッチングは見事なため気にならない。
顔のデザイン、特に目の周りのデザインが今って感じで、なるほどと思いつつ、トレンドが変わると古く見えるのかもしれないと余計なことを考えた。
デジタル世界がメインの話なので、狙ってそれを行っているのかもしれないが、劇中の音楽はフィジカルを感じないものばかりになっている。
ビートがあって、テンポが早くても(テンポが早いからさらに?)、脳内の音であり、身体に作用しない音楽。
豪華なアーティスト陣が曲を提供しているようだが、この辺り詳しくないので良く分からない。
ほとんど終始コミカルで可愛く、超作画が連続するので目を離せなくなる。Netflix限定なのは本当にもったいない。映画として劇場公開されたら、かなり話題になり得るクオリティだと思う。楽しい作品。
フィジカルAIが今年注目されている。物作りは日本が得意だから日本の技術力で盛り返す。。。っとかニュースで言ってたけど、日本の技術力って実際どうなんだろうっと思った。
今や物作りも中国と韓国が強いから今の日本の技術力では無理ではないか?
呪いを可視化しすぎているコンパクトなテンプレホラー映画で54点。
主人公と仲間たちは古い屋敷でパーティーの最中に謎のタロットカードを発見。他人のカードを使って占ってはならないという謎ルールを破って主人公はパーティーの面々を占ってしまう。そして解散後、メンバーが次々とカードの占い結果の通りに死亡していく。主人公は呪われたカードの謎を解き明かし死の連鎖を止めることができるのかできないのか。
みたいな話。
この映画の一番のオモシロポイントは呪いをめっちゃ可視化してること。
普通、上記のあらすじから想像されるのってファイナルデスティネーションシリーズの超常現象版みたいな、「不思議な力で事故死していく」みたいな感じだと思うんだけど、今作では「タロットに象徴されたモンスター」が毎回登場してめちゃくちゃ驚かせてくる。
例えば最初の被害者の占い結果は「女教皇」。栄光への梯子を上りつつあるが失敗すると転んで潰されてしまう。という内容で、実際に屋根裏への梯子を上ってジャンプスケアにびっくりして落っこちちゃう。で、上には屋根裏部屋への梯子が!普通の映画だったら梯子が落ちてきてグシャッ!南無三!だけど、この映画だと女教皇が具現化して梯子を掴んで「えいやぁ!」って落してくる。で、もう一回梯子を手に持って引き上げてまた落とす。めっちゃフィジカルで殺しにくる。
あとは橋の上でハングドマンのの呪いに遭遇した時も自動車についてる障害物検知装置がハングドマンがいる場所に向かって反応し続けたりとか。これ「いる」って表現としてけっこう新しくて面白いと思うし、なにより呪いで次々人が死ぬ作品は数あれどこんだけ物理的な反応残し続ける作品はそうそうないでしょ。
で、「昔そのタロット占いで友人を亡くして生き延びたおばあちゃん」に助けを求めて源流を知るって言うテンプレパートがあったり、デブの東南アジア人が「こんなところにいられるか!俺は部屋に戻らせてもらう!」をやったり、残ったメンバーでもう一度屋敷に乗り込んでタロットとそれにまつわる呪いと対決したりして終わり。
ストーリー的には主人公は闘病中の母親の回復を祈ってカード占いをするも毎回「死神」のカードが出てしまい実際に母親が死んでしまったことを気に病んでいて、"呪い"の方は貴族の妻に対して「死神」のカードを出してしまったことで子供が殺され自分は呪いに身を窶したという共通点があって、最後に「呪いには呪い、倍返しだ!」っつって主人公がタロットカードで"呪い"を占って「死神」を出して"呪い"本体とそのタロットの呪いが相殺して終わるって展開は、まぁまぁ納得感があってよかった。主人公を苦しめていた「死神」が主人公を救うってのもわかりやすい。
ただ「死神」を出してしまったことで不幸になって呪いに身を窶した"呪い"を「死神」で倒すってちょっと非人道的な感じがしないでもない。
あんまよくなかった点としては、恐怖表現がちょっとぼんやりしてることが多い。
例えば地下鉄の駅に続く地下道でタロットカードに襲われる場面で、遠くで明かりがいっこ消えて奥が暗くなるってよくある演出があって、これは次々明かりが消えて暗闇が近づいてくる感じだろうな!と思ってたら、なんかぬる~っと闇が迫ってきてなんか逆に怖くない!ってなっちゃったりとか。
暗いシーンが多すぎて目が疲れるなぁとか。むしろなんか見えなさすぎて怖さを感じづらいとか。
あとはこれだな、ゴア表現に手を抜きすぎ。タロットモンスターをめちゃくちゃ具現化しててそいつらはめっちゃ気合入った造形してるのにそいつらを使って人が死ぬシーンではほとんどその現場を直で映さない。梯子のシーンもグシャって音と、血しぶきは上がるけど「梯子でどういうふうに人が死んでん!頭に刺さったんか!?胴に刺さったんか?」みたいなのは見せないし、終盤で魔術師に箱に閉じ込められてガチのタネも仕掛けもない人体切断マジックにされるところも実際に切断するシーンになると箱の外からしか写さない。これ系のホラーで大事なのはそこじゃん。僕は不満です!
これも単純に俺の好みだけど主人公が泣きギレするシーンが多くてめちゃくちゃ鬱陶しくてイライラしました。感情的になって叫ぶ人間って会話が成立しないから嫌いなんよ。そりゃデブの東南アジア人も「頭が冷えたらまた連絡して」って言って部屋に引きこもろうとするよ(実際には呪いなんか信じてないというスタンスで帰ろうとするだけ)。
でも映画の時間も90分くらいだしホラーテンプレを忠実に守ったうえで「タロットカードの呪いをめっちゃ具現化したらおもろいやろなぁ」っていう制作陣の気合は伝わる出来だったので見て損したとまでは思わなかったかな。暇つぶしに見るホラーとしては及第点といったところなのでそういう用途ならオススメ。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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**寒さ・仕事の愚痴・食や雑談**といった日常までが自然に行き交う、非常に生活感のあるログだった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
つ!ついに量産開始でーす!
まあ少量だけどね。
上手く調子良く銚子港の港から荷が出荷されて進めることが出来たら3月には発売できるかもしれない遅くとも4月には!って感じで意気込んでいるところよ。
定期的に進捗状況言わないと、
私がいつも発揮するお得意のサボり体質で
言ってしまったら言ってしまった手前やらざるは山の如しタニコーの五徳だってもう止められないでしょ?
ということで、
よし!量産開始よ!って踏み切ったの。
もちろんロイター板からのダイナミックなジャンプを行ったのでそりゃ張り切りようは半端ないつもりよ。
あとは
梱包資材とかフィジカルに手間の掛かる人間が実際に動かなくてはいけない部分の作業を探してこなくっちゃって思うの。
あまりにインターネッツが便利過ぎる反面私の小ロットの量産体制では
プチプチ平袋100個からしか買えないインターネッツの逆に不便なところを露呈してしまったわ。
大量に余るプチプチ平袋の使い道が無いので、
どうやったらプチプチ平袋の少量が買えるのか?
これは人間が探しに行かなくちゃ行けないAIには任せることが出来ない地味に大変な作業なのよね。
一応手頃な枚数売っている近くのお店ってないかしら?
もうそのお店随分前に閉店しているんだけどーって私でも知っている情報を、
やっぱりこういうリアルタイミーな情報にはAI勢は弱いのかも!ってちょっと鰯気な気持ちになってしまうのよね。
いざ!って時に大慌てしちゃったりするじゃない?
なので周到なというか踏襲な準備をしておかなくちゃって。
そんでもって、
これだけの期間で1か月を要したわけでしょ?
時間がかかるわーってそれをドキドキに変えて待ち遠しいのよね。
もういろいろと言っちゃったから止めようが無いので、
順調に進めば3月には発売出来るはずよ!
って上手くいけばってことで最悪でも4月には!って一応ここで保険を掛けておく発言をしておくところが、
私に取っては曖昧な答えとともに、
実際になにが起こるか分からないって意味のリアルさを勘定に含めた1か月の幅があるってわけ。
私も正直初めてなことばかりなので、
手順が分かんなかったりするのが多くって困っていたんだけど、
なんとか量産にこぎつけられて嬉しい限りなのよ。
わーい!って感じ。
とはいえ、
なんかアクリルスタンドとかってプロしか作っちゃだめな雰囲気昔はあったじゃない?
とりあえず、
うふふ。
元気よくまた1日をスタートさせるべくやっぱりこれは欠かせない私のマストタマゴサンドイッチフェイバリットアイテムだわ!
電気ポットをタイマー運用できないのがちょっと起きたときすぐ飲めないホッツ白湯ストレートウォーラーだけど、
すぐに沸くことができる小型の湯沸かしポットもあると
やっぱり便利さが格段に違うわね。
大は小を兼ねるとも言うけれど
小は大を兼ねるとも言えるわね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
フィジカルAIが発達して介護ができるようになったら、俺の介護はそいつにやって欲しいな。
正直、生きてる人間に自分の介護に時間を割いて欲しくないって言うのがあってだな。
奥さんも子供も他人である以上はその人にとっての人生があるから、その人にとっていい人生を送ってほしい。
あるいはフィジカルAIが家庭に浸透したら子どもたちはどうなるか
当然、全肯定してくれるAIにベッタリになり、何かあるとすぐAIに泣きつき、人間が怖いってなるよね
それってのび太なんだよな
ドラえもん世界ではドラえもんはあそこに1体しかいないけど、全員にドラえもんが付いてる状態だ
心配だよな
残念だがそれはできない、1人がそうしても周りがそうしてくれないから
そして、「もしドラえもんが居なくなったら」は想定しなくていい、AIはずっと発展していくだろうから
____
何かそういうアニメあったな
AIアシスタントみたいなのがある日止まって混乱するみたいな
21エモンかな
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わかったぞ!
何年かするとAI会社は「親が心配しなくていい、子育てに最適なAI」を打ち出す
Permalink |記事への反応(17) | 11:39
オレオレFCが13日、北海道旭川市での春季キャンプをスタートさせた。加藤宗平監督体制では2度目となるキャンプ。この日は午後の約2時間のみで、軽めのメニューでトレーニングを積んだ。
指揮官はこのキャンプの狙いを「フィジカルは勿論、メンタリティを強くしたい」と説明。春季キャンプ中の練習試合では4-2-3-1の布陣を基本としながらも「3-3-3-1だったり、3-4-2-1、4-3-3...色々な可能性があるチームなので、キャンプだけでなく、開幕までに連携、再現性、関係性を深めていく」との考えを明かした。
また「ベテランも若手もみんな平等ですから」と経験や実績関係なく、フラットな競争を強調。2月11日が開幕となるJリーグの特別大会「百年構想リーグ」の開幕・鹿島戦(メルカリ)に向け、横一線からのサバイバルを宣言した。
順不同。異論は認めるよ。
次世代合気道不動のスタープレイヤー。卓越した技術とフィジカルで表現される美しく力強い演武は本当に革新だったよ。合気道が持つ胡散臭さを過去のものにしようとしてるし、その姿勢は業界の内外問わず多くのフォロワーを生み出してるよ。Youtubeの動画はしょぼい稽古やってるおっさんからすると「もう…もうやめて」ってなりがちだよ。
開祖最後の内弟子。美麗で柔軟なフォームは00年代に田舎のおっさんの道場でも話題になってたし、お手本にしてたよ。今は好々爺が忖度した弟子相手に人間バスケしてる感があるっちゃあるけど、やっぱり手足の裁きや位置取りを見てると、怖いなこの人って思うよ。
キレがすごい
大阪武育会のトップ。絶妙な間合いとタイミングのコントロールで、瞬時に相手を「取って」しまう技は圧巻。競技合気やってる昭道館との技術的な関わりも深いみたいで、合気会では失伝したようなレア技もバンバン出てくるから見てて勉強になるよ。
歩く教則本四代目。実直な演武や、メディア露出の少なさから白川竜次の後塵を拝していると揶揄されがちだけど、その下半身の尋常じゃない強さを活かした正確でしたたかな技はやっぱり見てて唸ってしまうよ。次期道主に対して失礼な感想かもだけど、類稀な合気道家だと思うよ。
5.ミハイ・ドブロカ(不明/横浜合気道・五段)※合気道を始めたのは2002年
白川竜次のYoutubeチャンネルにもちょいちょい出てくるフィジカルお化け。受けでも取りでもこの上なく綺麗なフォームで力強い合気道をするよ。動きが大げさでキライっていう人もいるけど、あんな動きマネできない事だけは確かだよ。
Explosive Aikido Movement — Power and Control!
6.岡本洋子(不明/京都合気道・八段)※合気道を始めたのは1978年
練り練りおばちゃん。男性がやる力強い合気道とは一線を画した練りに練って技を収斂させる、もはや発明にも近い合気道には驚愕するよ。木村二郎やクリスチャン・ティシエとおんなじタイミングで八段になったみたいだけど、国内での影響力は頭一つ抜けてるんじゃないかと思うよ。
合気道F-lab.の人。もともと福岡の祥平塾でやってらしたけど、今年からフリーになったみたいだよ。動きが柔らかく大きくて、時に鋭い技は本当に見ていて勉強になるし、多くの稽古者が言語化できなかった事を言葉にしてくれてるレクチャー動画は、初級上級問わず必携のコンテンツだよ。
タイパコスパ言うわけじゃないけど、熊澤さん世代のトップカテゴリにいる指導者は、「高段者は何をやっているのか」を言語化して説明できる能力が高い人が多いよ。その中でも熊澤さんに関しては説明めっちゃ上手いしフィジカル強いし、身体の柔軟さと合わせた技はホント見事だよ。
本部のやばたにえん修羅。白川竜次を凌駕するとも劣らないフィジカルを活かしたハイスピードでバッキバキの演武。もし合気道の事おじいちゃんが手をかざしたら弟子が飛んでいくもんだと思ってる人がいたら、この人の演武見てみてほしいよ。すごいから。暴力的に見えるから敬遠する人もいるけど、合気道の本質の一面はこれだからね、型稽古やってると忘れがちだよね。
白川竜次を輩出した合気道小林道場出身。一目見ただけでめっちゃやり込んでるって分からせられるフォームと鍛えられたフィジカルに裏打ちされた強くて柔軟な技がピカイチで、一時期めっちゃ参考にしてたけど、全然マネできなかったよ。
以上だよ。
作ってると「あ、あの人も」みたいになっちゃうのも結構あったよ。
やってる側からすると、やっぱり白川竜次がドーンと出てきた中、本部の振る舞いって結構ナイーブなのかなって思ってたりするんだけど、風の噂では本部道場にも「人を触れずに投げてはいけない」みたいなお達しがあるらしいし、全体的にフィジカルを活かした技をしていこうねって流れなのかもしれないね。
あ、あと合気道って何気にサンリオとコラボしてたりするんだけど、あんまり知られてないしTシャツとキーホルダーだけで道着がないの残念過ぎると思ってるよ。
ハローキティ道着作ろうね!ね!
おしまい。
追記=================
半分以上わからなかったけど、生年を追記したよ。リサーチ不足で申し訳ないよ。
誰しもに当てはまる話じゃないんだけど、だいたい初段から五-六段に上がるまでに、15-25年かかるから、五-六段の人はアラフォー~アラフィフの人が多いよ。