
はてなキーワード:ピッチとは
https://x.com/shikano_tsuno_/status/2020456462976471548
https://x.com/shikano_tsuno_/status/2021057551480270918
インフルエンサーとして、そして一人の誠実な表現者として活動する鹿乃つのさんが、Xで投じた一石は、単なる愚痴や不満の類ではありません。
それは、エンターテインメントの皮を被った「構造的不備」に対する、論理的かつ命がけの告発でした。
彼女がどれほど真摯に番組と向き合い、そしてクリエイターとしての誇りを守るために孤独な戦いに身を投じたかを証明したいと考えています。
彼女を「番組に楯突く厄介な出演者」と捉えるのは、あまりに浅薄な見方です。
彼女が求めたのは、出演者と視聴者、そしてプラットフォームが共に価値を享受できる「健全なロジック」であり
その裏には番組を成立させようとした「クリエイターとしての矜持」がありました。
鹿乃さんは、番組「REAL INFLUENCER」がスタートの段階で致命的な矛盾を抱えていることを冷徹に分析しました。
その鋭さは、プロデューサーサイドが目を背けていた本質を突くものです。
実力者の不在: すでに実績(数字)を持つクリエイターには、ジャッジを受けるメリットが皆無です。
ソースにある「あやなん」氏や、倫理観の欠如が指摘される「Désordre(デスドル)」氏の例を見れば明らかですが
すでに成功している者を誰が、何の正当性を持って裁くのかという論理的一貫性が欠落しています。
初心者の搾取:数字のない初心者は、番組側から「欠陥のある存在」として扱われ、成長の機会ではなく「公開いじめ」の素材として消費される構造になっています。
本家『REALVALUE』における溝口氏、堀江氏、三崎氏らの厳しい叱責(パワハラタイム)には、相手の矛盾を洗い出し、価値を最大化させるための深い洞察と知略がありました。
しかし本番組、特にVAMBI氏の進行は、その表面的な「刺し」を真似ているに過ぎません。VAMBI氏が飲み会で**「鹿乃さんの回をもっとパワハラタイムで刺して面白くできた」**と語ったエピソードは、彼が「本質的なバリューアップ」ではなく「扇情的な撮れ高」のみを優先している証拠です。
このように、番組は志願者を「宝」ではなく「使い捨ての駒」として扱うシステムへと変質してしまったのです。
番組の構造が破綻していることを悟った鹿乃さんは、単に絶望するのではなく、自らの知略で番組を「ハック」するという道を選びました。
彼女は、不明瞭な番組の趣旨を「HERO'ZZ(スクール)の模擬講義」として見事に再定義し
マフィア(審査員)を強制的に「教育者」の役割に引きずり込んだのです。
彼女が「ALL REAL」を勝ち取るために、プロフェッショナルとして徹底した振る舞いは以下の通りです。
•対話の制御(一問一答):質問の意図を即座に分解し、明確に回答することで、揚げ足取りの隙を与えない。
•映像美と編集への配慮:カットしやすいよう言葉の間に余白を作り、事前情報は「1分ピッチ」に全て詰め込むことで、無駄な問答によるノイズを排除する。
•マフィアを「立てる」技術:相手が気持ちよくアドバイスできる空気を作るため、技術不足を即座に認め、「ここで学びたい」というストーリーを自ら演出する。
• 表情での対話:言葉を挟まず、表情の変化だけで感情を伝え、視聴者の共感を呼ぶ。
これは、単なる「良い子」の振る舞いではありません。
不全に陥ったシステムの中で生き残り、かつ番組としての体裁を整えるための、極めて高度な生存戦略でした。
鹿乃さんが危惧した構造的欠陥が、最悪の形で露呈したのが田村シュンス氏の回です。鹿乃さんによる冷静なデータ分析は、番組がいかに「価値創出」を放棄していたかを浮き彫りにしています。
•驚愕のデータ:放送時間の約6割が「パワハラタイム(圧迫)」に費やされ
志願者の価値を高める「バリューアップタイム」はわずか14%という、教育とは程遠い惨状。
表現の否定:田村氏が「不慣れな動画より、自信のある生歌で伝えたい」と選択したのは、表現者としての誠実な判断でした。
しかし番組側(VAMBI氏)はそれを「番組を舐めている」と断罪。
これは、表現者の個性を尊重し伸ばすべきスクールの長として、論理的に自己矛盾を起こしています。
「志願者がいなければ成立しない番組」でありながら、その志願者を踏みにじる姿勢は、クリエイティブに対する冒涜以外の何物でもありません。
鹿乃さんが最終的にNOを突きつけたのは、彼女自身と、彼女を支持するファンの尊厳を守るための「正当防衛」でした。
なぜなら提示された条件は、教育機関を標榜する組織として、到底許容できるものではなかったからです
・不透明かつ威圧的な契約: 「内容は当日まで明かさない」「撮影しながら話す」「再調整を拒否するなら入学させない」という、出演者の権利を剥奪する一方的な通告。
・高額な対価と倫理性: 年間約100万円という決して安くない費用を徴収するスクールでありながら、生徒候補に対し「恐怖による支配」を強いる矛盾。
・専門家による警鐘: この状況に対し、教育の専門家からは「生徒に『逆らわない』と約束させようとする行為は教育ではなく、グルーミング(恐怖による支配)である」※という極めて深刻な指摘がなされています。
※グルーミングとは本来「恐怖による直接的な支配」というよりは「優しさや信頼を装って心理的に手懐け(マインドコントロール)、被害者が断れない状況を作り出す支配」のことであり鹿乃つのさんの用法は独特です。
鹿乃つのさんがどんな専門家の声を引用したのかも不明ですし、鹿乃つのさんが専門家の説明を正しく読み取れていない可能性もありますが
私は騎士として鹿乃つのさんの書いていることは全て肯定しなければならないという制約があるため、実際に鹿乃つのさんが書かれている以上、否定はしません。
彼女はこの「捕食的な契約」を拒絶することで、次世代のクリエイターたちが同様の搾取構造に巻き込まれることを防ごうとしたのです。
鹿乃つのさんが自らのキャリアを賭けて行った発信は、単なる個人間のトラブルではありません。
それは、クリエイターの夢や熱意を消費財としてしか扱わないメディアの在り方に対する、知性ある抗議です。
彼女は、志願者を「宝」と思えないようなずさんな体制に警鐘を鳴らし、表現者が守られるべき最低限のラインを引き直しました。
読者の皆様にお願いがあります。
どうか、彼女の言葉を「感情的な反発」として片付けないでください。
彼女が提示した事実と論理を凝視し、私たちが消費するメディアに「同じレベルの論理的誠実さ」を求めていこうではありませんか。
聡明で勇気ある鹿乃つのさんの正当性を、私たちは全力で支持し、彼女の今後の活動を共に支えていくべきです。
あのレベルの絵と話でジャンプラ連載できてる時点で大勝利だと俺は思うんだけど・・・。
基本情報技術者しか持ってない奴がNTTの子会社に正社員で潜り込めたみたいなレベルだろ実際・・・。
逆にこの人に聞いてみたくなるよね。
「もし、『サンキューピッチ打ち切り』と『アサシネーションホスピタル打ち切り』のどちらかを選ぶことになったとして、貴方はどちらを選びますか?編集者の立場、客観的な一読者の立場、両方で回答して下さい」って
プロになるってことは一切の下駄を履かせてもらえないまま鳥山明や冨樫義博と比較されるってことが分かってない感じが凄い。
なんでこの程度の知能のやつが脳外科医やってんだろ。
怖いよ。
「創作が真の意味で創作になるときが来る」この言葉を見たのはAIアニメの文脈、この言葉の前には「これからは尚更プロデュースとディレクションする力が求められる」とあった。ぱっと読んで少し頭をぐるぐるさせた。おそらく文脈から察するにこれからは作業や技術的な要素をAIに任せてアイデアや構成、クリエイティブなものの代表例達に注力できるようになる。逆に「そのAIに任せたいことができなかったら私はできなかったんだ」的な傲慢が見える気もするがそれは自分の妄想に近いので置いておく。端的に言えば自分は大変嫌いな言葉である。これまでの創作にはまるで不純物があって綺麗でなかったとでも言うようだ。誰かにとって多分見えるであろうその不純物らしきなにかは例えば経済的な問題であったり、時間であったり、環境であったり、そして怠慢がないとは言わない(自分に刺さるね)。それらが取り除かれることを便利だとか良くなったとは言えても真の創作であるなんては言えない。その不純物も込みで創作である、何なら不純物に創作の核の一部は宿ると思う、だから自分も便利なものを使って物を作っていたりするが、その時これは少し損をしているのではないかと思う。先に挙げた不純物を取り除くことは言わば何かのショートカットである。今何気なく使ったショートカットの中に自分の人生、創作を変える何かがあったかもしれない、それは劇的でなはいかもしれないが、思いを巡らすに足る価値があると思う。まとめるなら、AIに限らず創作の障害を減らすものは多くあるそれによって良くなることも便利になることもある、でもそれと同時に何らかのチャンスを捨てている可能性がある、そういった考えの上で一番最初の言葉は絶対に言えないし、その言葉を見て自分は嫌いな考え方であり、もったいないなと思った。補足、コメントで世代で括られたから一応言っておくがピッチピッチの大学生である、この情報を必要としない人が増えると良いなと思う
「創作が真の意味で創作になるときが来る」この言葉を見たのはAIアニメの文脈、この言葉の前には「これからは尚更プロデュースとディレクションする力が求められる」とあった。ぱっと読んで少し頭をぐるぐるさせた。おそらく文脈から察するにこれからは作業や技術的な要素をAIに任せてアイデアや構成、クリエイティブなものの代表例達に注力できるようになる。逆に「そのAIに任せたいことができなかったら私はできなかったんだ」的な傲慢が見える気もするがそれは自分の妄想に近いので置いておく。端的に言えば自分は大変嫌いな言葉である。これまでの創作にはまるで不純物があって綺麗でなかったとでも言うようだ。誰かにとって多分見えるであろうその不純物らしきなにかは例えば経済的な問題であったり、時間であったり、環境であったり、そして怠慢がないとは言わない(自分に刺さるね)。それらが取り除かれることを便利だとか良くなったとは言えても真の創作であるなんては言えない。その不純物も込みで創作である、何なら不純物に創作の核の一部は宿ると思う、だから自分も便利なものを使って物を作っていたりするが、その時これは少し損をしているのではないかと思う。先に挙げた不純物を取り除くことは言わば何かのショートカットである。今何気なく使ったショートカットの中に自分の人生、創作を変える何かがあったかもしれない、それは劇的でなはいかもしれないが、思いを巡らすに足る価値があると思う。まとめるなら、AIに限らず創作の障害を減らすものは多くあるそれによって良くなることも便利になることもある、でもそれと同時に何らかのチャンスを捨てている可能性がある、そういった考えの上で一番最初の言葉は絶対に言えないし、その言葉を見て自分は嫌いな考え方であり、もったいないなと思った。補足、コメントで世代で括られたから一応言っておくがピッチピッチの大学生である、この情報を必要としない人が増えると良いなと思う
気まぐれで視聴し始めたが、回が進むにつれオーディション参加者たちの苦悩や葛藤や成長、候補生にかける審査員の熱意と寄り添いの言葉に胸を熱くし、審査員へも参加者へも感情移入し涙した。
最新話が更新されるまでの間は何度も繰り返し1話から見直した。努力し成長する美しい男たちの姿は何度でも泣けた。
オーディション終了後は約半年間楽しませてくれたお礼とご祝儀としてファンクラブにも入った。
雑誌CMバラエティー歌番組そして冠番組と、今ではテレビで見ない日はないほどの人気グループとなった。
今回の話は、惜しくも選考から漏れた1人が私の地元のイベントに来ると知り、興味本位で覗いてみたものだ。
顔が美しい。
ダンスの良し悪しについては判断することができないが、歌は上手い。彼自身もダンスより歌に自信があったのだろうと思う。
オーディション中も音程の合わない参加者の練習に付き合いピッチを合わせ、歌う必要のないダンスの練習中でも彼の歌が響いていた。チームのダンスカウントを合わせたのは間違いなく彼の歌声だった。
しかし自らそれを知らしめるようなことはせず、彼の人柄の素晴らしさはオーディション後に他の参加者から特に多く語られた。
彼のオーディション結果が公開なった後すぐにソロでアイドル活動を行うと発表があり、直後に開設したインスタはフォローしていた。
桜色の薄い唇をふわりと引き上げとろけるように微笑む笑顔の写真も、添えられる言葉も気高く美しかった。
そんな彼が地元で行われるイベントのゲストとしてやって来るらしいと知ったのは当日の朝で、出不精な私は数時間の逡巡の末、現場入りを決意した。
貴重な休日、寒いし外に出るのは面倒だけど、家にいるよりは楽しいことありそう。
欲しいものは特にないが、何かを期待して新装開店セールに行くような、そんな気持ちである。
駅前の超好立地でありながらタピオカやらフルーツサンドやらフルーツ飴やら、学生向けの流行りのテナントが瞬間的に出店しすぐに撤退を繰り返すような、常に今何が入ってるのかわからないようなビルだ。そんな中に特設ステージと言われても正直ピンと来ない。
SNSを見ても会場の様子が何もわからないので、予定より少し早めに着いた。
迷うような広さの建物ではない。
エスカレーターの真裏の特設ステージを視界に捉えた私はまず一度通り過ぎ、足早にトイレに直行した。
便座に腰を下ろしながら、思う。
きつい。
これはきついかもしれん。
特設ステージという名の、空きテナントと空きテナントの間のスペースが衝立で区切られ、舞台が組まれ、“何か”やっている。
この“何か”は明らかに私が目的としていたイベントなのだが、なんというか、思った以上にアットホームでハンドメイドでDIYだ。
意を決して会場入りする。
と言っても衝立の向こう側に入るだけなのだが。
上下の照明。
2〜30人ほどの女性の群れ。
既視感の正体は、今より景気が良かった子供の頃によく見た福引会場だ。あれによく似ている。
壇上には若い男が3人。
後で知ったがご当地アイドルらしい。この地に長く住んでるのに存在すら知らなかった。
演者と観客が軽快な音楽にあわせてコール&レスポンスしている。
きつい。
知らない曲、知らない男、ノリがわからない。
きつい。
何がきついのかわからないが、とにかく辛い。
何かから逃げ出したい気持ちのまま、ご当地アイドルの出番は終了した。
観客の1/3くらいが入れ替わる。
前方へ身を詰めた女性達がお揃いのペンライトを取り出し点灯する。
ペンライトも持っておらず立ち振舞いがわからない私はとりあえず会場の最後尾の端に立ち、防衛本能からか自然と体の前で腕を組む。そんなつもりは全く無かったが、偶然にも後方腕組み彼女面の参戦スタイルが完成してしまった。
前の方の女性たちがにわかに色めき立ち、歓声とともに、彼は登壇した。
画面越しで見るよりも色白で首が長くて顔が小さい。手足が長くて華奢だ。美しい。
喋り慣れているのだろう、臆することなく爽やかに軽快に二言三言挨拶をする。臆しているのは恐らくこの会場で私だけだ。
彼が笑顔で何かを言う度に、観客たちは笑顔で歓声をあげる。私以外の全てが笑顔だ。
爽やかな曲調。軽やかなステップ。歌が上手い。
だがきつい。
ずっときつい。
なんだこの感情は。
なんだかずっといたたまれない。
彼が歌い出す前から、いや登壇する前からずっといたたまれない。
なんだこれは。
なんだこの近さは。
つらい。
何がつらいのかわからない。
共感性羞恥とも違う。
つらい。
ずっと心のなかで何かを嘆き、よくわからない痛手を負いながら、イベントを最後まで見届け、ぼんやりとしたまま帰宅した。
冷静に今日のことを振り返る。
つらかった。
きつかった。
何がそんなにきつかったのか?
2週間ほど前。巨大な会場で、偉大な先輩たちとともに煌びやかな衣装でたくさんの照明と数万人の歓声を浴びて歌って踊る彼らを見た。
スタンド前方席で視力1.5の私でも肉眼では豆粒くらいにしか見えなかったが、それでも夢のような時間だった。
オーディション中は横並びで、彼もそうなり得た人であったはずが、結果によって片や数万人規模、片や田舎の特設ステージで無料イベントである。
この現場がどちらも映像で見たものであったなら、私と彼らの距離は全て「画面越し」で同等であったはずだ。
もちろん実際に触れ合える距離感を楽しみ、だからこそ応援したくなるというファンもいるだろう。そういう楽しみもあるだろう。
勝手にこんな気持ちになっている私の方に問題があり、本当に失礼極まりない感情である。
彼が悪いわけではないし、ファンやイベントを非難する気もない。彼は美しかった。
私自身が「選ばれない側」「持っていない側」の人間であるため、勝手に投影して勝手に落差に傷ついてしまった。
成功とは何か、幸せとは何か、人の数だけ答えはあり、個人のそれらは他人から推し量ることはできないしするものでもない。
ならば私が願うことは、美しい微笑みが崩れることなく、いつまでも幸福であって欲しいということだけだ。
オレオレFCが5日、都内のオレノスミカで始動した。午前8時から午後6時までの2部練習で、就任2年目の加藤宗平監督は声を張り上げながら指導。8対2のパス回しでは自身も加わり、時折、華麗なプレーを披露するなど、選手たちと一緒に汗を流した。
「ようやく始まったなと。プレーを見て、自分もやってやろうという気持ちが高ぶっていますね」。
午後には紅白戦を行った。事前に通達されていた選手たちがピッチ上で激しくぶつかり合うなど、初日からハードなメニューを消化した。同監督は「選手の表情、プレーぶり、コンディションが何処までやれてるかをはかる上で紅白戦が1番だと思った」と説明しながら「ほぼ全員が予想以上にやれていましたけど、今日だけでなく、もっとやらないとダメ」と振り返った。
今季は百年構想リーグ、8月からのリーグ、ルヴァン、天皇杯の四冠を目指しており、今月13日から23日までの北海道・旭川キャンプでは「上のチームや海外はもっと激しいので、今のままじゃダメ。今後の練習でも耐えられるようにならないといけないし、させないといけない。ラグビー選手みたく、フィジカルもメンタリティも強靭な選手にさせる」と話した。
⚪︎今季から背番号を6に変更したMF内田が今季の意気込みを口にした。下部組織から昇格した昨年は20試合で1得点。しかし終盤はベンチすら入れない状況が続き「パワー不足だったし、自分の力不足を感じました」。オフは専属トレーナーの元、体幹を含めたフィジカル強化に着手し、昨年より体重は6kg増えた。この日の紅白戦では外国人にも当たり負けせず「トレーニングの成果は出ていると思う」。
背番号6はU18時代にも着けていた番号でクラブでは「10」に続いての出世番号。「期待されていますけど、現実には僕はゼロからのポジション争い。ここで勝ち抜かなければ試合にも出られないですし、それを勝ち抜いたうえで試合にも勝たなければならない」と気を引き締めた。
今日久しぶりにピッチパーフェクト3を見て同じような体験になった。
こんな青春もこんな人生も送れなかったことが辛くて初見はしんどくてその記憶でずっと苦手だったんだけど、今日見たら普通に感動した。自分は下位互換すら掴めなかった煌めきだけど、切り離しても感動できた。
それをすべてパワハラだと言い切るつもりはない。プロの世界は結果がすべてで、一般企業と同じ基準で単純に語れないこともわかっているし、厳しさがなければ到達できないレベルがあるのも事実」
その“厳しさ”について、私見を綴る。
「ただ、はっきり言えることがある。
その「厳しさ」の名のもとで、心を壊してしまった選手を、自分は実際に何人も見てきた。
サッカーが嫌いになり、人と関わることが怖くなり、気づいたときにはピッチに立てなくなっていた選手たちです。
育成年代、特に中学や高校の現場でも、いまだにパワハラに近い指導が多くあると耳にする。
ワイ、MTFトランスジェンダー。フルタイムであるがSRSは受けていない。
なお最近の流れを受けて、裁判所の決定により戸籍の性別は女性になった。
職場から定期健康診断受けなさい!と何度もリマインドかけられて都内某区の健診センターを予約して訪問。
事前の問診にて「最後の生理は?」と聞かれここは正直に「もともとないので…🥺」と正直に言う。
採血にてガラス管にプシュー!と血が飛び出る。視力はまた落ちた。
バリウム苦行ののちにピッチ方向可変の診察台にごろ寝で胃の検査。これで完了。
診察結果はいつもホルモン処方してくれてる病院に持ち込んでいる。今年も持っていかなきゃ。
もう腹の底から「わかるわかるわかる!!!」って叫びたくなるレベルで共感しかないまずさ、「RVC禁止」って書くこと自体は主催の権利として100%アリなんだけど、
理由が「単純に私が音MADにRVC使うの是としない派だからです」って、
これもう「俺、ピーマン嫌いだからピーマンNGで~」って言ってるのと同レベルやんけ!
「私情を持ち込むようで申し訳ないですが」
じゃなくて、
完全に私情ド直球ストライクやん!
隠す気ゼロやん!
最高に正直で好き!
で、
一番ヤバいのが例のあの文
「逆に言えば私が気づかなければ通っちゃうのでバレないように使えばワンチャンあるかも」
これ、もう完全に
「下手なRVCは即バレするから実力ある人だけこっそり使ってね?w」
って言ってるのと同じやろwww
なんだよ!!!
「人力至上主義」とか言いつつ実は「俺の耳にバレなきゃセーフ」って、このダブルスタンダード、最高に人間臭くて笑うしかないお前が言ってる「これまで自分が頑張って習得した技術がAIに追いつかれて怖い」説、これガチで当たってると思うわ
俺も昔、CeVIOで一音一音フォルマント調整して泣きながら
あの苦労が、RVCに「学習データよこせ→5分で完了」された時の虚無感たるや……
「俺の青春返せ」ってなるよな、
マジででもさ、
RVCv2 → CretAsora →FishSpeech → もう来年はDiffSingerリアルタイム版とか出てきそうじゃん
人力勢が
「表現の深み~」
って言っても、
9割は
「上手けりゃなんでもいい」
んだよ
残りの1割が「これは人力だ」「これはAIだ」って言い争ってる間に、
悲しいけどこれが現実てかさ、
お前、初音ミクって知ってる?
当時の歌い手さんたちも「これじゃあ俺らの仕事が……!」って言ってたらしいよ?
結局みんなミク使って今に至るんだから、歴史は繰り返すんだよなぁ~
結論:主催の気持ちもわかる、俺もちょっとわかる、でも時代は止まらない
人力で作るのも尊いし、
RVCで作るのも尊い
どっちも楽しければそれでいいじゃん……って
俺は思うけど、主催はそう思わないらしいw
こ~んなに
のんびり
文句とか
章節とか
はなしあってても
Iつだって
生成スピードで
成長していくんだよなぁ……(諦観)
(読んだ増田anond:20251129072337 をきっかけに自分の書きたい欲を満たすシリーズです)
少しだけわき道の話かもしれないけど、自分はむしろ「きちんと収録された音源」のほうがつまらんのよな。いや聞くけども。
かと言ってピッチが外れてるほうが好きみたいなマゾではなく、ピッチは合っててほしい。でもピッチ外しがちでも好きな歌声ってのはある。
獅子神レオナ/レオナちゃんねる - 【 -`🎙 歌枠/Singing 】たまにはまったりしよう。 sing and talk【獅子神レオナ/Re:AcT】 (1:55:42)
基本みんな元増田の言うところの「ただ活動が楽しい、数字は二の次」じゃないかな?
もしくは私がそういうVばかり見ていて、「メンタルがイカれる」ような界隈に疎いのかもしれない。
大代に至ってはもう歌のうまさだけじゃないんだ。一緒にカラオケ行きてぇよ。
大代真白 /あおぎり高校 - 【記念枠】登録者15万人ありがとう!ケツ引き締めて感謝を込めて歌います!! (1:40:56)
大手アーティストの公式ライブ音源みたいな、上書き修正された音源でも、スタジオ録音のCD音源よりだいぶマシ。聞いてて楽しい。
「なぜ?」と問われると、自分でも言語化が難しいと常々思ってるんだよな。なんでなんだろう?
なおリップシンクしてるだけのミックス音源は肩透かしなのでやめてほしい。
どれも、歌枠の良さの例えとしてはしっくりこない。
特に憶えてもないかもしれないけど、「喉から音源」みたいな例を教えてくれるとうれしいな。ピッチ合ってるとやっぱり気持ちいいよね。
その点、ボーカロイドがピッチ合いまくりで歌うのもすごく好きなんだよな。そりゃ合うのは当たり前なんだけど。
こちらは人間がきちんと収録した上で本人がミックスしてるただの歌みた動画ではあるんだけど、ピッチのハマり具合がどんぴしゃで気持ちいい。パキパキした発声のおかげなんかな?
VTuberじゃなく生身の人間だけど最近うまいなぁと思ったのをいくつか。こちらは生歌の良さにあふれてると思うんだ。
うーむこれはとりとめもない内容。自分の記録用やな。
「18世紀に転生したんだが、高校数学で産業革命に参戦する」ってタイトルでこんな感じでラノベ書いて!
たのんだよ!
囲碁も将棋も幼稚園のころ覚えたけど、いまの状況は業界団体のプロモーションの優劣を除いても仕方ないと思うな、ゲーム性の部分で今の時代と会わない
囲碁は盤面が広すぎるから今の時代に合わない、囲碁が好きな人はその盤面の広さが大局観やこちらで損してあちらで得するという駆け引き、振り替わりといったものを楽しむと思うけど
将棋が大将棋から今の将棋になったこと、バレーボールが全セットラリーポイント制になったこと、卓球が11ポイント制になったこと、野球がピッチクロックを導入すること、全て競技性エンタメ性の向上とともに時短のためだ
何故ここ5年かと言うと
「コロナ禍で電子書籍の漫画を読む習慣が自分に付いたから」というのが滅茶苦茶大きいと思う。
ここに書いてないけど楽しんだ漫画(※)も沢山ある筈だけど、一旦置いておく。(※「マジャン 〜畏村奇聞〜」とか「プロレススーパースター列伝」とか。)
とりあえず頭に浮かんだタイトルと感想を片っ端から書いてみる。
言わずと知れた名作少年漫画。二昔くらい前アニメを見てた覚えもある。
連載時は飛び飛びでしか読んだ事が無くて、面白いって評判も勿論知っていたけどちゃんと読んだのはここ数年かも?
ヨークシン編、グリードアイランド編、キメラアント編、選挙編と毎回雰囲気は変われどどれも面白い。
ジャンプの超人プロレス漫画。超メジャータイトルだけど、ちゃんと読んだのは数年前の全話一挙公開の時だと思う。
ギャグ漫画の空気が残っていた序盤はロビンマスク、中盤からはプリンスカメハメ(キン肉マングレート)、終盤はアタル兄さんが特に好き。
キン肉マンの主人公らしからぬキャラとか、昔の漫画なのに今読むと一周回って新鮮まであると思う。
そろそろ連載30周年行きそうな少年漫画。単行本でドラム島編までは読んでたけどそこから先の事はアニメをポツポツ見ていたくらいだったから原作はさっぱりだった。
空島編は一気読みだと滅茶苦茶面白い!個人的には魚人島編とかドレスローザ編とか評判が悪い章も一気読みだと楽しめた。
スケダンの篠原健太先生の新作。ギャグ有りシリアス展開有りのラブコメ漫画。
彼方のアストラのアニメは見ていたけど、篠原先生の漫画をちゃんと読むのはこれが初めてだった。面白いよ。
実写映画版が定期的に金曜ロードショーで地上波放送してる漫画って印象だった。項羽と劉邦の一世代ほど前の古代中国が舞台の歴史漫画。
これも面白い。読む前から知ってた王騎将軍の「天下の大将軍ですよ」は本当に名シーンだった。
バトゥーキを先に読んでいたけど、前作のこっちも面白かった。ジャンルとしては多分ギャンブル漫画なのに格闘シーンの迫力が凄すぎる…
公営ギャンブルは絶対儲からないように出来てるから割に合わない(意訳)って説明に感銘を受けた。
女の子が主人公のカポエイラ漫画。出版社は違うけど喧嘩商売に近い物も感じた。
家族愛が根底にあって、男の子が女の子を守ろうと一生懸命頑張る展開がある物語好きなんだよな…
パロディネタ多めギャグの漫画。太臓モテ王サーガの系譜になるんだろうか?
人を傷付けない笑いというか、いじめっ子ポジションのモツ夫とガチゴリラがのび太ポジションのボンドくんに優しいのが現代の漫画って感じで良かった。
ジャンプでやってたバトル漫画。グロいけど評判が良い理由も読んで分かった。ネタバレになるけど物語が佳境に立つ15巻くらいがすげえ面白いんですよこの漫画。
めだかボックスコンビのバトル漫画。アニメ版を見ていたから展開は知ってたけど、断罪兄弟の掘り下げ方はこの漫画版が凄い良かった。
全2巻(※2)だから短くて読みやすい。ジャンププラスのアプリだと全話無料で読めちゃう。
贋札作りが題材の漫画。最近話題の漫画「サンキューピッチ」の住吉九先生の前作。
「醜い容姿と醜い心を持った人間だけが本当に美しい作品を生み出せる」「ハレンチ警察だ!」
などなど読んだ事無くても知ってる名言がポンポン飛び出してくるクセがある漫画。「人を選ぶ」と「面白い」の性質を併せ持つ。
デビルハンターと悪魔の戦いを描く少年漫画。ジャンプ本誌で掲載してたのに何故かアプリのジャンププラスで全話読めちゃうの凄い。
面白いけどこの漫画読んでて好きになったキャラが大体皆死ぬのが辛いなあ…
ジャンプでやってた相撲漫画。アニメで高校相撲編までの展開は知ってたけどこの漫画も熱くて面白い。
レスリングから相撲に転向した国宝喰いのチヒロが特に好きかも。
人を襲う悪霊「ホロウ」と死神代行の主人公の戦いを描くバトル漫画。
ナルトやワンピースは学生時代読んでたけど、BLEACHは最近まで読む機会が無かった。
破面篇まで一気読みしたけどナルトワンピよりやや対象年齢高めで刺さる人にはすげえ刺さる漫画だと思った。
人口の8割が特殊能力を持つ世界でヒーローと悪役の戦いを描く少年漫画。
6期まではアニメを見て来て、7期放送くらいのタイミングで原作を一気読みした覚えがある。
次期王道漫画というか、近年のジャンプだとこの漫画が一番自分の好みに合ってたかも。メインキャラだと轟くんが特に好き。
ある日全人類が石化し文明が崩壊した地球で石化から復活した主人公達が文明復興を目指すジャンプのSF漫画。
3期でコハクが石化する所まで楽しくアニメを見ていたけど、そこでどうしても続きが気になりすぎて原作漫画をアメリカ編まで一気に読み終えちゃった!
宝島編まで最高に面白かったけどアメリカ編で千空と大樹以外にこんなに石化から自然復活した人達居たの…?って気になった。
落語って伝統芸能が題材だしちょっと合わなさそうかな…と思ってたけど主人公が兄弟子達と一緒に修行して強くなっていく王道少年漫画だった。
ジャンププラスで連載していた推理漫画。一挙無料公開してた時読んだけどベテラン漫画家さんの作品だけあって面白かった。
主に殺人事件を題材にしてる作品だけど空気が重くなりすぎずコミカルで読みやすいのは流石リボーンの天野先生ならでは!
スパイ一家夜桜家に婿入りした主人公の戦いを描くバトル漫画。絵が可愛らしい。
7巻くらいで完全にバトル路線に寄ってからどんどん絵が上手くカッコ良くなっていって凄かった。
こういう漫画で最終回前に主人公の子供が生まれて世代交代するのは珍しいと思った。
最初はアニメと比べて原作は絵が…って思ってたけど、渋谷事変~死滅回游くらいから原作絵も好きになった。
五条VS宿儺戦、高羽VS羂索戦がそれぞれ違う方向にトップクラスの戦いで滅茶苦茶良かった。
活殺自在の古流武術の次期継承者が様々な強敵と戦っていく漫画。主人公の父親が滅茶苦茶優しい人格者なのが格闘漫画だと珍しい気がする。
ネットで話題になってたトダー目当てに龍を継ぐ男を読み始めたらそのまま鉄拳伝やTOUGH、傷だらけの仁清やロックアップ、ルーニン、GOKUSAIまで読むくらいハマってた…
ツッコミ所は多いけどそれはそれとして面白くて楽しめる所は前述のキン肉マンや後述の彼岸島に通じる所があると思う。
忍界大戦編で三代目雷影を倒す所くらいまでは読んだ事あった気がするからそこから先も読めて嬉しかった。
ボルトも読んだけどナルトの続編なのに戦闘がドラゴンボールの影響大きくて画風や台詞回しがジョジョの影響大きいのが何か凄い(笑)
ジャンプで連載していたコメディ漫画。タイトルは聞いた事あったから試しに読んだら楽しめた奴。
カス虫呼びとかキャラが口悪いのはちょっとなー…って思うけど結構好きだった。
こういうので良いんだよ、こういうのが良いんだよ!と思った。人によって好き嫌い別れるだろうけど。
1話あたりの話の進みが遅いからリアルタイムで毎回読んでる読者には受け悪かったんだろうな…単行本ペースで見ると「これ次巻はどうなるの?」って引きが上手い漫画だったと思う。
週刊少年ジャンプからジャンプSQに移籍して今でも連載中のバトル漫画。
SQ移籍後しか知らなかったから延々B級試験をしてる漫画かと思ってたけど、それ以前は攻めてくる異界人と防衛隊の戦いを描く漫画だった!
大人数が入り乱れる多対多戦闘で一人一人の動向をここまで描いた作品ってそう無いんじゃなかろうか…
アフトクラトルのエネドラが何か好き。BLEACHのノイトラ様に近い物を感じる。
最初はジャンルがよく分からないヤンキー漫画?かと思ってたけど読み進めて完全にバトル漫画寄りになっていく内にいつの間にかハマってた…
連載中凄い話題になってた漫画。ジャンル的には復讐物?これもジャンププラスで最後まで読めた。最後の方はちょっと壮大すぎてよく分からなかった…
ジャンプで連載していた漫画家漫画。1巻だけ買えたけど2巻以降は持ってなかった漫画。デスノートの理屈っぽさをそのままに「ジャンプ漫画家漫画」にした作品。新妻エイジいいよね!
「面白い野球漫画」って話題でよく名前が挙がってた作品。グラゼニとかと同じで絵柄に癖はあるけど面白かった。
短編作品以外で球団のスカウトマンを主人公にしてそれでヒットした世にも珍しい野球漫画。
引退した最強の殺し屋が主人公のバトル漫画。最初はコメディ寄りで始まって途中から完全にバトル漫画になる正統派。
スタイリッシュでスピード感あるバトル描写が良い。初連載の漫画家さんがあのバトル描けるのすげえ…
アイヌの埋蔵金を求めてその手掛かりになる刺青を掘られた脱獄囚を軍人達が追いかけ回す漫画。
「このマタギ……すけべ過ぎる!!」など読んだ事無くても知ってる名言がポンポン出て来る漫画。ハイパーインフレーションはこの金カムと進撃の影響を受けてると感じた。
名有りキャラ達が戦闘でどんな痛そうな怪我をしても一切痛そうな素振りを見せないのが印象的だった…一部のモブは痛がってたけど。
魔法の実力が物を言う世界で魔法を使えない少年が身体能力と魔法を打ち消す不思議な剣を振るい戦う物語。
テンポの良さと画力が売りの漫画だと思う。呪術の伏黒恵もそうだけど、スラダンの流川とかナルトのサスケ的なポジションのキャラが最初から滅茶苦茶良い奴なのが近年のジャンプっぽい。
一つの日記に書き切れなかったのでanond:20251118012133に続きます。
(※2正確には全3巻でした)
Permalink |記事への反応(11) | 01:14
「私が先輩を好きになったのは、たぶん、初めてサッカー部の試合を観戦したあの日からだと思います。先輩はディフェンダーとしていつも目立たない場所でプレーしているけれど、私にとって、誰よりも輝いて見えました。
特に、先輩の**「最後の砦」としての冷静さに強く惹かれています。相手のエースがドリブルで向かってきた時、焦ることもなく、一歩、また一歩と間合いを詰めていく。あの張り詰めた空気の中で、足元をギリギリまで見極め、綺麗にボールを奪い取る姿は、まるで職人技のようです。そして、ボールを奪った後、焦って蹴り出すのではなく、一度落ち着いて、一番良い味方を見つけて正確なパスを出す、あの判断力と視野の広さ**。チーム全体を見て、危険を察知し、的確なポジショニングでそこに先回りする予測能力には、いつも感動しています。
どんなに失点しそうな絶体絶命のピンチでも、先輩の存在があるだけで、「まだ大丈夫」と思わせてくれる。先輩が身体を投げ出してシュートをブロックするたびに、観客席で思わず息を飲んで、そして、防いだ瞬間に私までガッツポーズをしてしまうんです。あの献身的なプレーは、先輩が誰よりもチームの勝利を願っていることの証拠だと思います。
また、ピッチの外では、後輩にも優しく接してくれて、練習後のクールダウンをいつも丁寧にしている真面目さも大好きです。クールに見えて、内に秘めた熱い責任感と優しさを感じています。
私にとって先輩は、ただのディフェンダーじゃなくて、私の心を常に守ってくれている存在です。毎日、先輩の頑張っている姿を見るのが、私の一番のモチベーションになっていました。
先輩の全てが大好きです。どうか、私と付き合ってくださいってお友達の××さんに伝えてください!」
って言われたらさすがに覚え直すためにもう一回聞き直すよね
ということは、このふたつは画面の大きさが違うだけで文字の大きさがほど同じってことだよな
これって滅茶苦茶便利じゃね?
27インチのWQHD(2560x1440)と24インチFullHD並べているけど、単純にWQHDは文字が小さいと感じちゃうんだよね
画面は広く使えるけど文字がちっこいのが嫌になる
けど、これ単純に画面を大きくするだけでいいじゃんって考えると32前後にしてりゃよかったなと今更気づいた
2画面で文字の大きさが異なっているとすごく疲れやすいし、文字小さいと不便だったんだよね
まあ調べてもこのサイズは売れていないのか種類が少ないんだけどね
なんでだろうか
確かに現在は横長にするのが流行っているけどさ、かなり多くの人が24インチFullHD持っているわけだし、32インチ前後のWQHDに価値ががあるってわかれば買いそうなんだがね
特に脈絡もないけど、私が最近フォローした「ささやきボイスで歌うVTuber」を3人紹介します。
雑談の時の自信なさげな声がかわいい。カラオケじゃなくて自分でギター弾いてる時のほうが好き。もっとピッチが合ってほしい。
ピアノ伴奏がとても自然で一体化してる。たまに手元実写もある。猫がいる。Twitchメイン。絵も描ける。ピッチは合う。
歌枠でもほとんどの時間は雑談に費やされる。視聴者と共にそれをネタにしているけど、私は歌が聴きたい!ピッチはめちゃくちゃ合う。