
はてなキーワード:ヒゲとは
先輩1:同じ支店 誘ってくれた人。本当かどうかは知らんが後述する先輩2からご指名をいただいて、先輩1が私を呼んだとのこと。気遣いぃ。相当気遣って、誰も置いていかれぬよう立ち回っていると思われる。
先輩2:一番年上。ほとんど絡みがないが、ご指名をくれた人。イケメン。色気がありエロい。きっと作業着を見てから私服を見るとちゃんと落ちる。ただ性格は決していいとはいえない。きっと自分が話題に入らない時はつまらないタイプ。別れ際、身内である先輩1といい感じに、私が引かざるを得ないような言い方で上手いこと消えてったので、遊び慣れてるかもしれない。
二人ともいい人だが、今日初めて会った先輩2は特に色々慣れてるように感じた。もちろん社会人歴が倍以上あるので慣れてないとそれはそれで気持ち悪いのだが。先輩1は、先輩2とほぼタメであるものの、部外者の私がいることにより、きっとよそ行き状態になっていたと思われる。
先輩2は腕脱毛済み。ヒゲも薄いので、下手したら全身脱毛済みかもしれない。おそらく年相応にに遊び慣れているが、超人レベルではない。清潔感、身長、マナーら、声の掛け方全て良いが、人に厳しそう。また、前述した通り自分が話題の中心でないと全く会話に入ってこないタイプ。
普段一緒にいないから全然分からないが、いい意味でも悪い意味でもサラリーマンメンタルはない。自分が気持ちいいように最低限仕事はこなす感じ。付き合ったらかなり大切にしてくれるか、めっちゃ放置されるかどっちかだと思う。
先輩1ら普段から一緒に仕事している人。おそらくどすけべ。本人にも言った。きっと女の子のお店に行くのも好き。ただ、とっっても気遣いぃだと思う。誰も会話を置いていかないし、つまらない顔は一切しない。否定もしなければ、不穏な空気はユーモアで全部帳消しにする。自分から墓穴はほらない。たぶん全部見えてる。素でこの場を楽しんでほしいと思っているのかもしれない。いや、この場を楽しんでほしいというか、自分が矢面に立たない程度に気持ちよく全員に帰ってほしいと思っている。いい人だが、底が知れない気がする。きっと基本ポジティブだけど、月に2回ぐらいガツンと沈む日があるんじゃないかとおもう。自分反省会のことである。
たぶんどすけべ。どの辺でどすけべと思ったのだろうか。顔じゃない。体型でもない。ボディタッチを頻繁にしてくるわけでもない。うーーーーーん。年齢、エロい話をしている時の笑顔の濃さ、気違いぃってことは裏で抱えてるモヤモヤがあるんじゃないかってこと、男同士だと3倍くらい楽しそうなとこだろうか?
ちなみにエロ具合は本人曰く人並みらしい。セフレにしたら絶対楽しいと思う。あわよくば付き合いたい。掘り下げたい。
飽きるまでは一途だと思うし、変な話結婚しちゃえば一途貫きな気がする。でもずっと、「生涯付き合うのはこの人でいいのか」ともやもやしてそう。
結婚相談所で出会った年収2000万女性に気に入られたくて転職したりヒゲ脱毛した男性が振られて、何なんだよおと怒り、嘆いたシーンが話題だ
増田は女だが非モテ腐女子(しかもデブ)なので気持ちはわかるし同じような場面を何度も経験してきた。つまり身分不相応なイケメンやハイスペに恋しては撃沈することを繰り返してきた。その度に怒り、嘆いてきた。
なのでお仲間として言いたいのだが、容姿なり言動なり年齢なり何かしら不利なことは今更どうしようもないので、数打ちゃ当たる戦法でとにかくサイコロを投げる。つまりはだめならサクッと次にいき、何なら同時進行すべきということだ。
幸いにも結婚相談所ではお互い合意の上でそれができるシステムがある。嘆いている場合でも怒っている場合でもない。すぐに次のマッチングをお願いすべきなのだ。世の中には低年収で容姿レベル低くても優しくて家庭的な男性が好きな女性もいる。それにあたるまで根気強くサイコロ投げ続けることが大事だ
しかし、われわれのような人種は「この人だ」という人を見つけてからモテるために動き出そうとするので良くない。そして一本釣りに失敗して不貞腐れて努力をやめてしまう。これは一番良くない。パートナーが欲しいなら常に動いていなければチャンスは巡ってこない。突然始めた一本釣りで成功するのはすでにモテるための努力をやりきった人だけだと思っておけ。
あの番組の男性は転職して土日休みになり年収も20万アップしている。せっかく転職したのに振られたと感じたようだがむしろ逆で、恋愛パワーで億劫な転職活動をクリアできて待遇アップにつながってラッキーと考えるべきなのだ。これで次はもっといい条件で婚活、恋愛市場に出られるのだから。そうやって地味なレベルアップを続けてチャンスが来るのを待つんだ。
たぶんもっと面白くていいと思うんだけど何がこんなにもつまらなく感じさせるのだろう系ホラー映画で43点。
勝手に彼女の家に居候する気で上京してきた主人公は彼女に拒否され激安シェアハウスに泊ることに。ヤバい住人達といろいろありつつ彼女と和解、ちょうど東京で起業していた先輩に誘われ就職するも隣のヒゲはネチネチうるせぇし、シェアハウスの住人はよりやべぇし、どんどん追い詰められていく主人公。そして驚愕の真実が明らかになったりならなかったりする。
元々が韓ドラである程度の長さがある作品をギュギュッと2時間に収めるために話をどうやって展開するかを考えた結果として、せや!登場人物を全員エキセントリックにしたらええんや!ってなったんじゃないかなって気がしないでもない。まぁ原作見てないんでわかんないんですけど、そう邪推したくなるくらいにはなんかみんなエキセントリックすぎて逆にノイズだった。まぁエキセントリック通り越して幼稚っていうのは実際にそういう役どころだから合ってるのかもしれないけど見てておぉ~!ってよりはフーンってなっちゃったかな。
でもこれって俺が日本人だから日本人のエキセントリック演技に鼻白んじゃうのが原因なのかなぁ。韓国映画とかでもエキセントリックな演技する役者多いけど別にここまで気になることないもんな。
で、話の内容に入るんだけども。
冒頭からツボにぎゅうぎゅうに入れられた虫さんが映し出されて「は~い、これは蟲毒的な話ですよ!」ってわかりやすく教えてくれるんだけど、写ってるのどう見ても南米産の無害なゴキちゃんだし、全部同じ虫さんだから「蟲毒ってそういうのじゃなくね!?」って思うし、途中でヴィランがその中の虫を一匹取り出して足を4本くらいモギモギして「こいつが生き残ることに賭けますよ」的なこと言ってて「手負いの虎が一番怖い」的な話かなと思ったらそれも回収しない。
もうざっくりネタバレすると、ヴィランは殺人因子的なサムシングを持った人間を特定の場所に集めて人間蟲毒を行っている人間もしくは思念体で主人公はうっかりそこに紛れ込んだだけかと思いきや、主人公自身も異常者でしたっていうオチで、最後に逮捕された主人公がうっかり逃亡して、シェアハウスの屋上で空っぽのツボから一匹虫さんが這い出して「蟲毒の勝者は主人公でした!」的に終わるんだけど、蟲毒だったら壺になんもは言ってないピカピカなのはなんかおかしいし、ヴィランが足四本もいだ蟲が主人公なんだとしたらそこを映さないと意味ないし。なんかうまくねぇんだよなって感じ。
あと、たぶん2時間にしちゃった影響だと思うんだけど、主人公がわりと早々に一般人の皮を脱ぎ捨て始めるからかなり早い段階からこれスーパーキチガイ大戦やん!ってなって、一般人ポジの主人公に感情移入して不安な感じとか恐怖とかを味わうつもりだったのがはしごを外されるのが単純に体験として不快。もっと段階踏めたやろって思う。
ヴィランは純粋に見た目にオーラがないのが残念。こいつは悪のカリスマみたいな感じでさっきも書いたけど人間蟲毒をやってるんだけど、その割になんか明確にシェアハウスの初期メンを指揮して入居者を殺させているのでそれだと蟲毒にならなくね?って思う。これが「そうは言わずにそそのかして」住人同士に疑心暗鬼を生んで殺し合わせるとかならOKだけど、呼び込んで殺すは蟲毒じゃないよ。テーマ設定が間違ってるし、終盤でいきなり中二病拗らせた世界の悪意についてのお説教始めたのには本当にうんざり。
良さとしてはゴア表現頑張ってたのはよかった。あとこの作品に限らず人肉食が出てくる作品でいつも思うんやけど人肉ってなんであんなに赤いん?生きてる肉塊から削いで持ってきてるんならギリわかるけど血抜きしたらあんな色にならなくね?食ったことあるニキいたら教えてほしい。
駆け足すぎるとは言ったけど主人公がどんどん追い詰められていって壊れていく様子は見ていてゾクゾクしたし、ヒロインの首を発見した時に拳を噛むところはまさに「怪演」て感じでかなりよかった。全体の演技プランはともかく部分部分で光る演技があったのはよかった。エンドロールで横になんか書いてあったから多分アイドルさん。
シェアハウスの管理人ポジのババアが見るからにおせっかいクソババアって感じでよくできた造形だなと思ったら青木さやかだったのもよかった。いや、いい役もらったと思うしいい演技したと思う。
まぁそんな感じかな。
原作見てないからわかんないけどとにかく主人公がとんでもない勢いでアクセル踏んでハンドル切っていくからそこが多分一番ノレなかったポイントで、たぶん本来はもっとゆっくりじっくりやるべき話なんだと思う。他人は地獄だっていうよりもう全部地獄やん!みたいな映画で俺はあんま乗り切れなかった。なんかグロい系の邦画ホラー見たいって人にはオススメだけどたぶん原作見たほうが面白いだろうなと思う。
ずっと「いつか売れるだろう」って思ってた怪物みたいなグループがずっと売れなくて、最近やっと気付いた
日本人の男性アイドルグループってかっこいい曲とか求められてないんだなって
「ジャニーズなんかダサい、韓国はみんな顔も曲もかっこいい」は長年チクチク言われてたけど、日本人が同じ系統で同等のクオリティのもの出してもみんな興味を示さない
「曲と顔がかっこいい」を求めてる人たちは自分とは遠い存在の神みたいな感覚でアイドルを見たいから第一言語が日本語だとなんか萎えるのかなって考えてる
マスターだって韓国人なら神だけど日本人だとただのルール破りってヒソヒソされる原理
逆に日本のアイドルって面白くないと「ただスカしたつまらんイケメンが歌って踊ってるだけ」になっちゃうのかも
自分の記憶を振り返ってみても日本のアイドルでハマるのって喋れる人たちだけだなって思った
冒頭で言った「いつか売れる」と思ってたグループも、曲だけ聴いて追ってないのは面白いコンテンツがないから
やってるジャンルが尖り系だから普通にイケメン好きな女オタクにはアクが強すぎるし、そのジャンルの音楽が好きな人たちには「顔だけのアイドルなんてしょうもない」って敬遠されてる
自分もカッコよすぎて衝撃だった曲のMV見たら小綺麗な男が歌ってたのが違和感で、顔の綺麗さが曲の邪魔になった
見てる限り喋れない人たちではないから周り見習ってバラエティ企画とかやればそこそこ跳ねるはずなのに、アーティスト売りしたいのか全然やらない
制作裏側ばっかり公開されてる
そのくせに握手会やったりBLに出てみたりでアイドル営業はやってるし中途半端すぎる
かっこいい曲作っても伸びてないのをずっと見てると「視聴される努力をすることってそんなに恥ずかしいことなのか?」って思う
傍目に見ると既にいる小さなファンダムが悦に浸るだけになってるように見える
本当に曲は素晴らしくてリリースのたび良くなり続けてるからこれからも楽しみだし長く曲は作ってほしい。グループ解散されると困る
曲さえ出してくれればなんでもいい自分からするとBL営業でも仲良しこよしバラエティでもなんでもやって売れてほしい
今までの尖った系譜をカップリングでやってくれたら主題は大衆に媚びた曲でも良い
フィジカルアクションめっちゃ頑張ってる普通のリベンジ映画だった62点。
刑務所暮らしから出所した主人公は日雇い現場で働きだすが元々所属していた地元のギャングから仲間に戻れと脅迫、いろいろあって相手を事故的に殺害してしまう。フランスからタイへ逃亡し5年後、ホテルマンとムエタイの八百長試合で稼ぎながらタイ人の嫁さんをもらい娘とささやかな幸せを味わっていたところ、お金の工面が必要に。ヒゲもじゃフランス人とデカいカシメロみたいなタイ人の危険な仕事を請け負うことに。しっかり失敗して嫁は殺され自分は重傷、娘は連れ去られてしまう。嫁の仇と娘を助け出すための戦いが今始まる。
フランス産映画って書いてあってフランスから始まったのにいきなりタイに飛んでタイトルコールでも「ฝรั่ง FARANG」って書かれててエッ、これタイ映画だったの!?と思ったらたぶんフランス映画だった。オンリーゴッドみたいなもんかな。暁に祈れとかもだけどフランス人、タイでムエタイ映画撮るの好きだな 。ちなみにFARANGは異邦人みたいな感じのタイ語らしい。
アクションはかなり本格的なムエタイをベースとした武器アリのヴァーリトゥード。その辺に落ちてるものを使うことも辞さないし、スタイリッシュっていうよりはかなり泥臭い痛い感じのアクション映画になってる。ザ・レイドの温度感でマッハ!!!!やってるみたいな感じでかなり楽しく見られる。
容赦ないゴアアクションがウリっぽいけど、狭いエレベーター内で4人の敵と同時に戦う展開ではナイフや剣、拳銃まで入り乱れる大殺陣を披露してるし、や大昔のカンフーアクションみたいに順番に敵が襲い掛かってきてそれを順番にやっつける集団戦ってよりは同時に来たり倒した奴が足を掴みに来たりと不規則戦の中でそいつらをいかにして破壊するかをムエタイ的な動きで処理していくのもよくできてる。落ちた拳銃をとろうとして足で踏まれる展開はあるあるだけど、そこからそのまま敵の足の指を吹っ飛ばす展開は面白かった。
コレオグラフだけじゃなくてカメラワークも結構頑張ってて無駄にグラグラ振るってよりはちゃんとアクション全部をカメラに収めることを意識して撮られてるし、頭を視点に画面を回転させる――立ってる人の頭を地面にたたきつける時に画面ごと90度回転する――みたいなワークもかっこよかったし、アクションを面白く撮ったろ!って意識が随所に感じられた。
ただ最後の折れた腕の骨で相手を突き刺してFATALK.O.は他の作品でも何度か見たやつだから、ここ一番フレッシュに殺してくれよ~!ってなったかな。特に大ボスが射殺もできたのに舐めプで首絞めプレイに移行したっていう特大マイナスがあっての逆転のシーンだから、そのマイナスを埋めるアイデアを魅せてほしかった。
あとはアレだな、この手の作品では珍しくアクション中に主人公が勢いに任せて最初に人を殺した後にショックを受けてしまうシーンを入れているのは誠実でよかった。それも首を掻っ切られて殺された嫁さんの殺しに加担した女性の首に中華包丁叩き込むっていう対称性もよかったし、首に包丁がざっくり刺さってるのを鮮明に見せるのもよい。かなりゴア頑張ってる。
オンリーゴッドにも出てた主人公の恩人でタイ人のおじいちゃんも剣使いとして参戦し活躍するのもよかったし。
とはいえ、アクション以外は正直けっこう微妙というか100回見た復讐ものなのであんま言うことない。少なくともそこでプラス点になることがほとんどない。
瀕死の主人公を止めを刺さずに家に火をつけて主人公だけうっかり助かってしまう展開もこれ何百回やるねんという感じだし、そもそも家に火をつけて敵が去る→次のカットで主人公が水に落下する(水上に建てられたコテージ)ってなっちゃうのも、なに?床が抜けたん?どういうこと?ってなるし。
当然のように実はヒゲもじゃもカシメロもフランスのギャングの関係者だったことがわかるんだけど、その割にやってること悠長だなってなるし。映画のストーリー部分はかなりおざなりだなって思ってしまった。
あと冒頭、刑務所のウェイトルームのマシンに囲まれたど真ん中で主人公がミット打ちしてるところから映画が始まるんだけどいやそこ邪魔じゃない?ってめっちゃ気になっちゃった。些細なことすぎるか。
ストーリーとしては凡百だけど本格ムエタイリベンジゴアアクション映画としては一定の強度があるのでそういうのが好きな人はオススメ。このストーリー強度だったらアクションもう15分くらい欲しかったかなぁ。
手を下げるときにその平に受ける空気からの反作用で飛べるというイメージが現実はともかくどこかで筋が通っているような感じがしているんだと思う
今はヒッグスフィールドとかあるからそういう荒唐無稽な夢もcg素人でも他人に見せる形で形にしやすくなっているいい時代かも知れない。
dorawiiより
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実際清潔感云々も、
①本当に衛生観念がやばい、臭い、服にシミついてる、無精髭生えてる
(風呂に入らない、入ってもちゃんと洗ってないような、生活習慣が身についてないタイプ)
②風呂に入り洗濯もしてるがなんかモサく、髭の濃さ、加齢によるシミ・シワ・白髪なんかもあってなんか汚らしい
(眉カット、毛染め、ヒゲ脱毛、新品の服着るとかで何とかなりそうなタイプ)
③終わってるのは清潔感以外の部分
(「女は清潔感がないとか言って結局イケメンが好きなだけ!!」と思うことで目を逸らし、自分の心を守っているタイプ)
最近のお笑いってマニアのものになっていると言うよりインテリ、エリートのものになっていると言った方が正しい気がする
粗品も高卒(同志社中退)なだけで実質大学お笑いサークル出身芸人と同じに見える
そういうインテリ臭が鼻につくから錦鯉やバッテリィズが反動で話題になることもあるけど、かつて主流だったアホな笑いが完全に傍流に押しやられているくらい今お笑いの主流はインテリが作ってると思う
VaundyとかKingGnuとか頭良さそうだし
STUTSとかはインテリだしクリーピーナッツも学歴はないかもしれないけど賢い音楽やってる感じ
でもアホなアイドルはすぐ消える気がする
もう芸能界はアホが逃げ込んで一発逆転できる業界ではなく一般社会と同じく賢くないと生き残れない世界になってしまったな
ヤクザはずっと前からもう下火で、芸能界はインテリじゃないと生き残れない、風俗も頭の回転が速くて見た目も良くないと相手にされない
アホはどうやって生き残れば、というかどんな夢を見て生きれば良いんだろう