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はてなキーワード:パンツとは

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2026-02-12

anond:20260212184009

こちらは いたずら電話です

あなたが履いているパンツの色が

白の場合は 1 を

ピンク場合は 2 を

その他の色の場合は 3 を

もう一度最初から聞く場合は 0 を 押してください

Permalink |記事への反応(0) | 18:49

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2026-02-11

中二の春、授業中にうんこを漏らした話

そろそろ語るとするか。

俺は今30代半ばになるが、これまでリアルネット含め誰にも話していないトラウマがある。タイトルの通りだ。

冗長気味でも、記憶にあることは全て漏らさず書くつもりだ。もしよければ読んでほしい。

 

雨の日だった。給食後の、5時間目の授業だったと思う。45分ある授業だが、序盤でもう腹が痛くなってきた。その日食ったもので、腹がゆるくなるものがあったのだろう。

今の、あるいはかつての思春期少年少女なら身に覚えがあると思うが、先生の話を遮って手を挙げ「トイレに行きたいです」というのは、なかなか勇気がいる。

普段からそういうあけっぴろげなキャラ認知されていたり、クラスの中心的な地位確立していたり、もしくは単に合理的思考想像力

せめて一歩踏み出す勇気があったら別かもしれないが、俺はそうではなかった。

ネガティブな注目はとことん忌避回避して縮こまる。そんな気弱な陰キャである

大人になって振り返れば、何をためらうことがあるのかと思う。リスクがでかすぎる。その一瞬クラスの注目を集め恥ずかしい思いをしたとて、忘れられるのも一瞬だろう。

とはいえ、できれば残りの40分弱耐え抜いて、チャイムとともにダッシュして事が済むならそれに越したことはないのもたしか

俺はなんとかなるだろうと思い、耐える方を選んだ。甘かった。

 

授業が半分くらい過ぎたところで、かなり絶望的な気分だったのを覚えている。これは最後まで耐えきれないだろうと、どこかで理解していた。

ここまでくると、手を挙げるのも先ほどよりハードルが高い。耐えるのに精いっぱいで、言葉を発するのもやっとの状態だったからだ。

いかにも腹が痛そうなかんじで「トイレに行っていいですか」と皆の前で乞えば、事が済んだ後ウンコキャラとして数日、長ければ数週間過ごすことを余儀なくされよう。

いや、それでも手を挙げるべきなのだが、もはや正常な思考を巡らせることすら難しかったのではと思う。

急激な腹と尾てい骨あたりの痛み、そして少しの緩衝タイム。その繰り返しが5,6回は続いたんじゃなかろうか。波の間隔はどんどん短くなってくる。

当然授業の内容など入ってこない。そっちに集中して気を逸らそうとしたが無理だった。当時人生で間違いなくダントツトップで辛い時間だった。

そしてついに耐え切れず、決壊した。

 

頭が真っ白になった。信じられなかった。これは本当に現実なのか?軽いパニック状態だ。

藁にもすがる思いで、まだ大丈夫と言い聞かせたと思う。漏れても少しなら、周りにバレることはないだろうと。

だがそれは終わりの始まりにすぎなかった。

一度決壊してしまったせいか、歯止めがきかないのだ。一度、二度、三度。我慢しようとしても、出てしまう。

もはや出ていないのでは?漏らしている気はするが気のせいかもしれない。そんな現実逃避をしていた記憶がある。

しか非情にもケツに広がる不快感。泣きたい気分だった。ほとんど泣いていたかもしれない。

臭いで周りにバレないか心配になった。後ろの席の人は臭かったかも。ごめん。でも、特に何も言わないでくれてありがとう

早く終われとぐったりしながら、うんこを垂れ流しながら、残り時間をただただ耐えた。すでに俺の自尊心は粉々に砕け散っていた。

人生終わった。本気でそう思った。

 

授業が終わった。被害状況を確認しなければならない。

座っている間にズボンの隙間から垂れてくることはなかったものの、液体が足を伝う感触はあった。

教室を出て、トイレに向かった。できればクラスから遠いところがよかったがそんな余裕はない。

一番近いトイレに早足で向かった。走ればうんこが垂れ落ちてくるかもしれないから。

個室に入りズボンパンツを脱ぐ。酷いものだった。パンツは勿論、ズボンも膝裏あたりまで下痢でベトベトだ。

しかし不幸中の幸いは、まだ冬服で生地が分厚いため、表面的にはそこまで目立つシミになっていなかったこと。それでも、少なくとも臭いは隠しきれるはずもない。

よくあの時、泣かなかったなと今でも思う。心はボロボロだったが、目元を伝う液体としての涙は流していなかった。後処理でそれどころではなかったのもあるが・・・

ペーパーでできるだけふき取った後、パンツは脱いだと思う。脱いだパンツをどうしたか記憶がない。覚えているのは、パンツを履かなかったことで下半身デリケートな部位全体で感じる、

制服ズボンの裏地の、ゴワゴワチクチクする嫌な感触である

俺はトイレから出た。

ここでひとつ、今でも強烈に残っている記憶がある。なんと廊下に、ズボンの隙間から垂らした下痢が数滴落ちていたのである

周りに女子3,4人の人だかりができていた。

「なにこれ、カレー?」「こんなところに!?」「今日カレーじゃなくない?」みたいな会話をしていた。

今でも覚えている。小学校でも一緒だったI本さん、たぶん気づいていたよね、その茶色ものの正体に。

その横を、当然素知らぬふりして通り過ぎる俺。

 

この後の行動として、俺にはいくつか選択肢があったはずだ。

かに助けを乞うか。下痢まみれの制服を着替えるかどうか。次の授業に出るのか、理由をつけて(あるいは黙って)帰宅するのか。

俺はもっと消極的選択をした。つまり、少し下痢をふき取っただけの臭い下半身のまま、助けを乞う勇気も帰る勇気もなく、次の授業に臨んだのである

我ながら馬鹿だなと思う反面、当時の心境と自分性格を思えば仕方ない気もする。一種のショック状態で、冷静な思考はできなかったのだろう。

もし次が英語社会の授業なら、45分の間に、おそらく臭いで周りにバレていたと思う。そうなれば俺の青春暗黒時代突入したであろう。

 

またも不幸中の幸いか、次の授業は「総合的な学習時間」というやつで、秋に予定している野外学習についての説明会に充てられていた。

普段は木工技術の授業が行われる、外にある作業室のような広めの別棟に生徒は集められた。

外は雨が降っていた。おかげで多少周囲に放つ臭いを誤魔化してくれたかもしれない。というか、そうであれと願った。

鍵が開くまでの間、生徒が作業室の周りでたむろしていた。

得てしてこういう時に限って、起きてほしくないことというのは起きるものだ。できるだけ周りと離れていようとしていた俺だが、普段そこまで話さなクラスメイトが何人か寄ってきて、

暇つぶし雑談を振ってくる。マジでマジでどっか行ってくれ頼むと願いながら、うわの空適当に返事していたのを覚えている。

説明会が始まった。ウン良く席は窓際で、部屋の中央付近ではない。なんとかバレずに過ごせるか?

そうはいかなかった。隣にいた女子が、なんか臭くない?と言い出した。氷点下まで肝が冷えたが、俺は黙ってしらこい顔をしていた。

俺の周り数名に臭いを感知した人としていない人がいたようで、ひそひそと話していたが、俺が(少なくとも表立っては)特定されることはなかった。

 

そこからしばらくは記憶が途切れている。

覚えているのは、雨の中、意気消沈して家までの帰り道を歩いたこと。

小学校からずっと仲の良い友人と帰りが一緒になった。俺は一人になりたかったが、振り切る気力もない。

外だし雨だし、余程近づかなければ臭いはわからないと思うが、帰宅中、いつもより饒舌に、そいつは俺に話しかけてきた。

気づいていたのだろうか?優しさだったのだろうか?

そいつとは大学生になるまでたまにつるんでいたが、ついぞ訊ねることはなかった。

 

家に到着して、トイレ直行した。しかし、さすがに母には隠しようもない。全てうんこまみれなのだから

最初は驚いていたが、いろいろ察してくれたのかあまり追及されることはなかったし、その後その件について話した記憶もない。

次の日は学校に行くのが怖かった記憶がある。大っぴらにバレてはいないと認識していたが、知らないところで学校中の噂になっていたらどうしよう?

俺が漏らしたと特定されていたら?結果的に、その恐れが現実になることはなかった。少なくとも俺が認識している範囲では。

 

思い返しても、完全に周りにバレて騒ぎにならなかったのは本当にウンがよかっただけとしか思えない。

そうでなくても当時俺が受けた精神ダメージはかなりのものだった。

ちなみに後日談ではないが、その後高校入学してすぐの時期にもまた、古典の授業中に腹痛に襲われたことがある。

知り合いが一人もいない環境だったし、周りの変化やストレスに弱いのは今も昔も変わらない。

だがその時は、これ以上は無理だと思い、手を挙げて「トイレに行ってもいいですか」と言えた。

紛れもなく、中二のあの事件の二の舞だけは避けなければという思いである。

いやね、本当に、トイレくらいいつでも行けばいいんだよと今では思うけれど、当時はそんなことにも勇気必要だったのだ。

中学高校の授業中って先生が淀みなく話していると、いつ遮ればいいか迷ってしまうんだよな。いつ遮ってもいいんだけれども。

 

こんな話も今となってはトラウマでもなんでもないし、別にかに話したっていいが、なんとなく話したり書いたりすることなくここまで来た。

あれから20年。これも人生の1ページだと、今なら言えると思う。

Permalink |記事への反応(1) | 04:37

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どう考えてもトランス界隈の言う差別は頭がおかし

現代ビジネスオランダユトレヒト大学哲学宗教学准教授が書いた記事だが、まずタイトルだけでも頭おかしいと伝わると思う。

トランス女性レズビアンシス女性に向けた「やり場のない性欲」…股間に伸ばした手に「性器への愛撫」を不可能にさせる「木綿の天井

https://gendai.media/articles/-/158399

嫌がるレズ股間に手を伸ばし(性犯罪性器への愛撫をさせてくれない(同意を得てないなら当たり前)木綿の天井(女の出世を阻むガラス天井をパクってトランス女性が作った言葉パンツの木綿が邪魔レズビアンセックスできないという意味

本文は更に頭おかし

トランス女性受難

ガラス天井」という言い回しを聞いたことがある人は少なくないだろう。本当の意味での権力や影響力のある地位の一歩手前にはガラス天井があって、多くの女性はその目に見えない天井に阻まれる。

では、時間ほとんどをオンラインで過ごしている少数の人々以外で、「木綿の天井」という言葉を知っている人がどれだけいるだろうか?この言葉トランス女性レズビアンシス女性訳注身体的な性別が心の性と一致している女性〕に惹かれたとき経験する困難を表現している。

シス女性レズビアンの多くはトランス女性真正かつ完全な女性とはみなさない—性的感情はそれほど単純に割り切れるものではないので、実際のところはどうかわからないが、少なくとも彼女らはそう主張する。

そのため、トランス女性シス女性レズビアンと親密になって股間に手を伸ばしても、下着という木綿の天井に阻まれてそこから前に進むことが許されない。こうして、進歩的な人々の多くは、自分の性欲が中途半端しか受け入れられず、ときには政治的信念に左右されることを、身をもって学ぶのである

だがこの言葉には、当事者でなくても理解できるほどの痛み、失望恥辱が含まれている。それに理解を示さないのは、下品かつ愚かな態度だ。

下品かつ愚かなのは嫌がるレズに性欲向けて、ガラス天井パクってパンツ天井とか言葉作ってる男たろ。

どうしても女とやりたいとして、何でトランス女性を狙わんの。

トランス女性当事者がカマレズ無理ー女がいいの!とか言ってるのには何で差別と噛みつかないの。

何が受難だ。

雑誌編集翻訳者も誰もおかしいと思わなかったのヤバ過ぎだよ。

Permalink |記事への反応(1) | 01:40

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2026-02-10

anond:20260210160811

パンツ履きながら流すよ

同時だ

Permalink |記事への反応(0) | 16:09

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洋式トイレで用を足したあと、パンツ履いてから流す?流してから履く?

俺は流してからパンツ履くんだけど、世の中的にはパンツ履いてから流す人が多い気がする。

個室からジャーっと流す音が聞こえた直後に出てくる人が多いから。

でも俺はいち早く流したい派なので(臭うので)、流してから履くんだよな。

みんなはどうしてる?

Permalink |記事への反応(2) | 16:08

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2026-02-08

anond:20260208132831

あのさあ、こうすれば受ける、こうすれば喜ばれる、って媚びと打算は素晴らしいものだろ。

エンタメなんてのは所詮河原で踊って乞食やるのと同じなんだよ、客喜ばせないでどうすんだって話。

そのために技術を磨く、素晴らしいことだろ。別に思想を入れろとかそんなことは言ってねえんだよ。

その技術が拙いって話をしてんの。

そんでその拙い技術で喜んじゃってるやつらがゴミって話をしてんの。

強いて言うなら、俺は技術で作ってますというパンツ脱いでない感が鼻につく作りであることはわかる。

Permalink |記事への反応(0) | 17:40

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2026-02-07

13kg痩せた。肥えていた時から履いてるパンツがダブついて似合わなくなった。

服屋へ行ってワンサイズ下のパンツを試着したらジャストフィットだったので購入。

今までは何を着ても苦しかったんだけど、ようやくここまでこれた。

Permalink |記事への反応(0) | 22:17

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anond:20260207105254

女の人はパンツを下ろさなくても勃起しているかわかるから無意味

Permalink |記事への反応(1) | 19:35

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anond:20260207104759

増田が真面目すぎて、長くなってしまっている。その真面目さは個人的には好きだが、

パンツを下ろすまで勃起しているかしていないかがわからない、シュレディンガーちんちん

これでいい。みんなが知っている情報と、言葉に合わせよう

Permalink |記事への反応(1) | 10:52

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状況を開始する。

僕はパンツを下ろして真新しいTENGAパッケージの封を切ってから動画再生ボタンを押した。

Permalink |記事への反応(1) | 10:50

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2026-02-06

仕事帰りによったスーパーで小銭をブチまいてるばぁさんがいた たまたま傍にいたスカート姿の超絶美女が一緒に拾ってあげていた

急なことだったからか、無防備にも露わになるスカートの中身

紫だった

可哀そうなばぁさんにパンツ晒しながら無償の親切を尽くす超絶美女

それを遠目から視姦だけする俺

本日サイコーのズリネタアジャジャシタッ

Permalink |記事への反応(0) | 22:08

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2026-02-05

フィギュアの展示をパンツ見えるようにやってるのがキモいって話ならそうだねって思うけど、そこで「日本もエプスタイン島と同じ!」なんて言い出したら、そら全然違うもの混同すんなって言われるよ

重大なもの矮小化して、その重大なものと比べたら明らかに些細なものを重大なものと同等だと誇張する

そういう論理規制を作って上手くいくと本当に信じているんだろうか

Permalink |記事への反応(0) | 20:42

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anond:20260205140057

まれパンツみえるかも。

Permalink |記事への反応(1) | 14:01

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2026-02-04

価値観の近い二人で結婚せぇでしかないのに

結婚のために価値観合わせろってのを大威張りで言ってる感じ

相手探しに必死老い増田たちが透けて見える

パンツに穴空いてます

Permalink |記事への反応(0) | 18:29

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2026-02-03

anond:20260202204337

ワイのパンツには裏表がわかるようにウンコが付いてるぞ

Permalink |記事への反応(0) | 19:06

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anond:20260202204337

パンツを脱がせる相手へのプレゼントからだよ。

プレゼント箱のリボンみたいなもの

昔、ネットで見たこの回答が一番いけていると思う。

Permalink |記事への反応(0) | 18:59

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履こう履こう鬼のパンツ文化の盗用では?

差別やめようよ

令和なんだから

Permalink |記事への反応(0) | 17:50

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anond:20260202204337

前後もそうだけど女物のパンツってどの穴がどれだかわからん

干すときうからリボンないと困るわ

Permalink |記事への反応(1) | 14:19

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anond:20260202204337

ワイのパンツにはついてないやで

Permalink |記事への反応(1) | 11:25

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2026-02-02

パンツに小さいリボンが付いているの、なあぜなあぜ?

調べてたらこれが正しいかも。

ショーツを固定するためにリボン(紐)を通してリボン結びをしていた。

この名残

https://note.com/yohakuarukurashi/n/n30c758b2aa67


これだわ。

昔はパンツゴムとかなくて、リボンで結んで固定してたっぽい

それがゴムになり、リボンだけデザインとして残ったというわけ。

あと、「前後が分かるように」というのは、ワコールの人曰く、違うとのこと。

単なるデザインらしい。

Permalink |記事への反応(6) | 20:43

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渋谷駅前とかにいる学生さんですか〜?って声かけしてくるキャッチ

あれ、何の勧誘

多分コロナくらいの頃からずっといるけど、学生さん笑じゃないので正体不明

なにしろ私は、

平成一桁ガチババアである


コロナ当時から学生さんではないのだから、今はアラフォー差し掛かっている。


オタク特有の若くみられちゃうテクシ笑

とかを通り越して、恐怖を感じる。

芋全開のマスクメガネをしているし、キャッチ自体も若そうなので学生判定がガバガバすぎる。

ババアなら共感できると思うが、ガキはババアを見分けられない。


でもなぜこんな恐ろしいことが起こるのか、よく考えてみた。

私は年相応の服装をしている。

イメージとしては、自分がガキの頃のお母さんみたいな服装

当時のお母さんが私と同い年くらいで、もうお母さんみたいな服装にならざるをえないんだよ。

それに、寒いし。

オシャレは我慢だが、お母さんは我慢する理由必要もないので、真冬真夏特にお母さんだよ。

グリーンレーベルとかの安いダウンコートにGUパンツとブーツとかスニーカー

お母さんだろ?


でもなんでお母さんが、学生さんですか!?というトンチキな声がけをされるのか?

考えてみなよ。

今の若い子たちも、

お母さんみたいな服装してんだよな。


GUって昔は若い子向けなイメージだったけど、今はママコーデ笑とかでも筆頭なわけですよね。

時代エイジレスなんだよ。

若者がお母さん化しているという意味でも。

Permalink |記事への反応(0) | 20:30

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anond:20260202083850

それは正当な話ではあるが

ビキニパンツ一本でメロリンキュー!とかやってた若いやつが病気離脱からなあ

ミーティング一個連絡入れてすっぽかしただけで首なら日本人全員無職だわ

Permalink |記事への反応(1) | 13:12

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2026-01-31

男女が逆転した世界では

玉がはみ出るような極小パンツを穿かされた男が少女漫画雑誌の表紙になったり、ニュース番組フリルブラウスを着た若者スーツ姿の女の隣で相槌を打つ役割をしていたり、飲み会で若手男性社員アワビの姿煮にでも食べようものなら「うわ〜っやらしいね笑」「増田くんアワビが好きなの?」「おばさんのアワビも食べさせてあげよっか笑」「やめなよ〜笑 今そういうのセクハラだって笑」と、女たちが盛り上がったりするのだろうか

Permalink |記事への反応(2) | 17:27

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2026-01-30

脱いだパンツ匂いが好きなんだが

これは自分が女だからなのか?

脱ぎたてホカホカパンツ弱酸性香ばしい香りがする

まらなく良い香りなので丸めてめちゃくちゃ嗅ぐ、というか吸う

変態下着匂いを嗅ぐとか、下着泥棒がいるってこういう事なのだろうか

かに男のパンツはどんなイケメンでも無臭〜臭そう

良い匂いがするイメージがない

ただし脱いで一分も経たないうちに香りは消え去る

から下着を盗んでも意味はないぞ

脱いで時間の経ったパンツなんてもの肉汁が抜けきった小籠包YOSHIKIがいないX JAPAN

Permalink |記事への反応(0) | 06:07

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2026-01-29

いか学生さんパンツをな、パンツをいつでも脱げるくらいになりなよ

それが、人間真面目過ぎもしない変態過ぎもしない、ちょうどいいくらいってとこなんだ

Permalink |記事への反応(0) | 23:42

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