
はてなキーワード:バレエとは
二郎系としてはそこそこ美味しいんだけど、そもそも二郎系ってホンマに美味しいんか?という映画。64点。
暗殺者の父親を謎の暗殺者集団に殺された主人公は暗殺者ホテルの支配人に拾われ、暗殺者育成バレエ団で育てられる。暗殺者としての技能を学び暗殺者試験を無事合格し暗殺者として活動を始める主人公だがその仕事中に父の仇である暗殺者集団の一味と出くわし殺害。しかし暗殺者育成バレエ団は暗殺者集団=暗殺者教団と平和協定を結んでいることが分かり手だし無用と言い含められるがそれを拒否し暗殺者教団狩りに向かうのであった。
この作品のせいでジョン・ウィックシリーズの問題点が逆に浮き彫りになってしまった気がする。あとジョン・ウィックシリーズとして期待してみた結果として若干、点を辛くつけているのは明言しておきます。
1と2は純粋な復讐譚+逃れられない過去の罪というわかりやすいテーマがあってそのテーマをアクションでコーティングした一本の映画として楽しめる作品になっていたけど、3、4と進むにつれてどんどんアクションがメインでその隙間を「ぽい」設定で埋める作業に終始していったというのが俺の感想で、世界的に最も評価が高い4は俺の中では最も評価が低い。
ぶっちゃけ4なんかYoutubeに違法で上がってるアクションシーンハイライト動画見れば面白さの9割は伝わるでしょ。途中で飽きてきたら別の動画見ればいいし。まぁ映画館の迫力がないのはマイナスではあるけども。つまるところ「1本の映画として」見る価値がどんどん下がっていったシリーズだと勝手に思ってる。
それでも人気シリーズとして確立していったし、俺もなんだかんだ全作3回は見てるのはひとえにスタントマン監督のチャド・スタエルスキとキアヌ・リーダスじゃなくてリーヴスの無駄に燃え上がるアクション魂だったわけだけど、今作バレリーナではそれが大きく後退している。
もろちん、今作ならではのKUFUは複数見られる。例えば過去作では安置であったはずの武器屋で襲撃を受け武器庫に逃げ込むも当然のように弾は抜かれてるし、重火器にはロックがかかっている。しゃーなし手りゅう弾だけを大量に使って戦うアクションなんかは見ててワンダーがあったし、スケート靴のブレードを使ったアクションも絵面の地味さはありつつも新しい。銃の上に皿が散らばってしまい銃を探しながら皿を投げ合うスラップスティックコメディアクションも楽しかったし、テレビのリモコンで相手の頭をポコポコ殴ったらテレビのチャンネルが変わっちゃうしょうもない小ネタも嫌いじゃない。
教団と対決するために教団の村に乗り込んだ結果、市民全員、通行人も料理人も誰もかれもが暗殺者っていう展開もばかばかしすぎて俺は嫌いじゃない。
ただ、とにかくアクションの撮り方がめちゃくちゃ後退してる。ジョン・ウィックシリーズのアクションってリアルなタクティクスを使ったカッコイイ殺陣(ファンタジー)を楽しむもので、チャドは「アクション俳優、スタントってすげーんだぞ」ということを伝えるために計算し尽くした敢えての長回しを多用していて、現実、そのすごさで観客を圧倒していたんだけど、今作ではチャドが監督から離れた結果、カット割りが増えて普通のアクション映画になってしまってる。
実際に主人公が日本刀を使って殺陣をするシーンがあるんだけどここはマジで品質がウンコ。ちょっと擁護できない。チャドとキアヌだったら絶対こんな雑な撮り方はしない。いや知らんけど。
あと今作では明らかにCGじゃんって思うシーンも多くて萎えポイントだし、チャドが撮り直したとされる終盤の火炎放射器のシーンも「これが実写ならスタントすごい!」とはなるけど、アクションとしては正直退屈。火炎放射器ってぶっちゃけ武器としてはトロいしさ。後どうでもいいんだけど、韓国映画のバレリーナでも火炎放射器が印象的に登場していたのでそれに対するアンサーでもあったのかな?知らんけど。
今作はとにかく脚本が過去一弱くてこのアクションを配置するにはこのストーリーにするしかないっていうふうにアクションシーンから逆算して書いてると思われる。なので物語の推進力がめっちゃ低い。途中、ノーマン・リーダスが出てきて急にウォーキングデッド始まったなと思ったら、そのシークエンスで死んで退場しちゃうし。
やっぱジョン・ウィックシリーズって「キアヌ・リーヴスのカリスマ感」が大きな魅力の一つだったんだなと再確認させられる。いるだけでちょっと映画が面白くなる。だから今作でもジョンを最強の敵であり味方というオイシイ役どころで登場させざるを得なかったんだろうなって。
ソーダバーグだったかスコセッシだったかスピルバーグだったかがMCUは映画じゃなくてテーマパークだと評したことがあるけど、ジョン・ウィックシリーズの特に後期の作品、そしてこの作品はその極北にあると言える。映画として物語や人物を見せることではなくアクションというアトラクションを次々乗り換えて楽しむだけの映像作品。
あっち行って戦ってこっち行って戦って。うわ~アクションすご~い以上の感想がないし、そのアクション自体も強度が明らかに落ちているので作品全体としてのパワーダウン感がハンパない。
とはいえ80点くらいのアクションはいっぱい見られるのでアクションだけ見て楽しけりゃ後はなんでもええんやって人は大絶賛できる映画だと思う。レビュワーの中に「脚本弱いって言うけどラーメン屋に行ってデザートマズいって怒る人はおかしい」って言ってる人がいて「映画ってアクションとストーリーが別皿で出てくるもの」と捉えている人がいることを知れて、じゃあ一生価値観が交わることはないねと思ったり。
2時間40分もあった4に対してこっちは2時間しかないので2時間でいいアクションが見たいなって人にはオススメ。
だけどまぶたに変な色のシャドウ乗せてる。眉毛は描いてない。唇はガサガサ。
体型とかはスルーしてもこういう服装だったらしいから、まあ少なくとも40代に相応しい服装ではないことは確か
それなりの年齢で可愛らしい服装して似合ってる人もいるけど、そういう人は大抵髪やメイクはばっちりだし、何より歳を重ねるほど髪やメイクをきちんとしないと服装だけが浮いて異様な感じになる
メイクしてなくても、全体のバランスが異様でないならイベントもカフェも問題はないと思う
数年前にとあるジャンルで知り合ったおそらく40代(30代の私や他の人が年齢を明かしても頑なに言いたがらないので)の人がやばかった。
ツイッターで相互になってイベントで初対面の時に正直うわっと思った。
肌が汚い。皮脂でギトギト。毛穴パカパカ。イチゴ鼻ブツブツ。だけどまぶたに変な色のシャドウ乗せてる。眉毛は描いてない。唇はガサガサ。
髪ボサボサ。そのボサボサの髪でリボン編み込み。変なバレッタもついてる。
どこのキッズバレエの発表会ですかみたいな大きく広がったチュチュみたいなスカートのフリルたっぷりワンピ。
あとごめん、デブ。
正直アフターに行くのに一緒に歩くのも一緒に店に入るのも恥ずかしかった。
話してみたら、自分はジャンル最古参なのに同じく最古参で今や大手になっているあの人やこの人からいつの間にか
ハブられるようになってアンソロにも呼ばれないとか色々聞かされたけど、最古参大手の中心人物が有名企業に勤めていて
そこのHPに「先輩からのメッセージ」的な顔出しで出ているイケイケOL風な人だったし、子供おばさんはまず
やばい見た目が原因で一緒に行動することを避けられて弾かれたんじゃないかと思ってしまう。
人を見た目で判断するなんて云々、何を着ようが本人の自由云々。
同じ立場になってみたらいかにきついか分かると思うんだけど、そういう友達がいない幸せな人なのか自分がそうだから目を背けたいのか
こんなことを書いている私のことも「自分のことを棚に上げているんだろう」とか「オタクに見えないと思っているのは自分だけ」とか
色々言う人はいるだろうけど、それも実際どうなのかは増田を読んでいるだけの人には分からない。
自分ではだいぶ老け込んだと思っているものの、たまに仕事絡みの人から言われる「若く見える」がお世辞ならいいけれど、
宮崎勤の事件があったりして、とにかくオタクは迫害対象であるという事実を突きつけられながら育った世代なので
ある程度の年齢以上になってからはいかに一般人に偽装するか、せめて見た目でオタク認定されないようにと思って生活してきた。
「オタクに見えない」と言われるのが一種の安心材料というかステータスというか。
ちなみに私は自分のお金の使い方は決して褒められたものではないと思う。
ソシャゲは飽きてグッズもランダム商法には乗らなくなったけど、別に独身で一人暮らしだから子供のための貯蓄とか必要ないし…と
「物より思い出」「推しは推せる時に推せ」の語感の良さに乗っかって作品の公式イベントは遠征も辞さず参加しているし、
聖地巡礼旅行でお金を使ったりしているので、ランダムグッズを買いまくっていた頃と出費は変わらない。
経済的には誰の世話にもなっていないし、年の収支はプラスで今のところは生活に困らない範囲なのでまあ、といったところ。
あと、定期的に会うような友達はいない。飲み会やカラオケの写真をツイッターに上げている都会の相互を内心蔑んでいる、そんな感じ。
Permalink |記事への反応(15) | 11:26
半年ほど前に鞄を買った。鞄に対してこんなに愛着を持つことになるとは思ってなかった。
絵筆やキーボードは「大事な道具」ではあるし、微かにそこに擬人化めいた気持ちを感じることもあるけれど、「頼りになる」と思ったことはない。道具は道具としてデザインされた性能を発揮するのみで、その道具を使って失敗しても成功しても私の責任である。
その点この鞄は、味方である。職人が持ち主のことを思って作ったのだという気持ちが伝わってくるし、凹んだときも鞄が目に入ると、少なくとも職人は私のことを愛してくれたし、私はその気持ちに鞄を購入することで応えた、私は愛されている、繋がれていると思える。
ラグジュアリーブランドは値上げチキンレースにいそしみ、お金でつながりを求める気持ちが夜のお仕事と病みを生みだす現代に、この「買うことで人の気持ちを感じられる製品がある」という発見は誰かにとって何かの解決の糸口になるかと思ったので、記録として残しておく。
鞄にアイデンティティを求める人間のことを微かに馬鹿にしていた私が鞄のことが好きになるまでのお話。
鞄を購入した理由は前の鞄がボロボロになったからだった。前の鞄は合皮だった。デザインは気に入っていたし、なんだか捨てるのも悲しくて、後ろ髪を引かれる思いで使い続けていた。ある日剥がれ落ちた塗料が服を汚していることに気づいて、流石に買い換えようと思った。
気に入った鞄を捨てるのがあまりに悲しかったので、次は長持ちするものを買うため本革にしようと思った。
思えば合皮の鞄は持っている期間の大半がボロボロだった。きれいな状態は半年もなかったかもしれない。ボロボロの合皮の鞄を持つのがダサいと脅す 革マニアに賛同するのは癪ではありつつ、実際、新品のきれいな状態を見て購入したにも関わらず、その状態はほとんど維持できていないという、自分の購入意図との乖離は確かに気になった。安物買いの銭失いになるより、ちゃんとした革の鞄を買った方がコスパもよさそうだと思った。
頭に浮かんできたのはデザフェスで見た鮮やかなペイズリー柄の鞄だった。ターコイズや赤など、色鮮やかなデザフェスの会場の中でもひときわ存在感をもって澄ました顔で鎮座していた。
いろいろ調べたけど、結局、頭の片隅にのこっていたデザフェスの鞄を超えるピンとくるものが見当たらなかったので、デザフェスで知ったMoriFactoryの鞄をお迎えした。陶器みたいにピカピカなペイズリー柄のダレスバッグだった。ダレスバッグは、自立してぱかっと開くがま口タイプのカバンのことを言うらしい。
https://morifactory.base.shop/
鮮やかでピカピカでしっかりしていて、素人の想像する「いい鞄」そのものって感じの、オシャレなきれいな鞄だった。バレンタインのチョコが12個入った箱の中でひときわ輝いているツヤツヤの赤いハートのチョコレートや、ティファニーのティーカップみたいな、洋風でオシャレで目を引く主人公の風格がある。
重たくて硬くてそこはちょっと不便だけど、柄と色がかわいくて見た目がいいなと思っていた。
この「見た目のために機能性を犠牲にした鞄」という認識が変わる転機となったのは、夫の結婚式参列用のクラッチバッグを買いに行った時だ。店員に「いい鞄ですね」と褒められた。「そういえば栃木レザーとか言ってたな。よく知らなかったけど、はったりじゃなくてちゃんとほんとにいい革なんだな」とは思ったけど、店員さんだからお世辞かもしれないし、実際のところそれがどのぐらい真に「いい鞄」なのかはあまり真に受けることもできない。
それよりも、そう言われて改めて鞄をまじまじと見て、「なんか買ったときより汚れてるかも」と恥ずかしくなったことの方が気になって、家にあった革靴用のブラシとクリームで手入れをした。簡単に元通りピカピカに戻った。
手入れしてると、今まで気づいてなかった細部に気がついた。よく見ると縫い目が荒々しい。直線部分はきれいに細かく少し角度のついたステッチが整然と並んでいるんだけど、カーブになっている部分、特にハンドルの縫い目の間隔が広い。
革も厚くて硬い。革を立体にするため寄せたり重ねたりしている部分に寄った力強いしわや断面の厚みに荒々しさを感じる。
全体のデザインとしては、鮮やかな色とペイズリー柄で、なんとなく洋風でかわいらしくてオシャレだと思っていたけど、よく見ると細部が猛々しい。
よく考えてみれば、この曲線的な丸いコロンとしたシルエットは、中に何を入れても満員電車で潰されても崩れる気配がなく、それは見た目に反して異様なぐらいの頑健さに感じられた。
優雅に踊るバレエダンサーやしなやかなチーターが筋肉の塊であるような、優美さを維持するための強靭な力を感じた。
ダレスバッグが美しい佇まいをいついかなるときも崩さず保ち続けるこの剛性は、とてもとても硬くて分厚い革を筋力でねじ伏せ優美な曲線で固定する職人の力強さによって作られている。
思ってみれば、実際この剛性は快適さにも貢献していた。
人は、ストレスがあることには気づくけど、ストレスのなさには気づかないものだ。
移動のときに重くて硬くて邪魔だなということばかり気になっていたが、出し入れや取り回しにおいてはこの鞄はとても快適だった。
最初は慣れなくてうまく開けられなかったが、慣れると片手で開けられるようになる。中から圧力がかかっていると開かないので、カバンを手首で押しつぶすように圧をかけながら金具をチョンとしたに押し下げると、金具のバネとフラップ自身の弾力でカチャッと自動でフラップが開く。
そして最高なのが、がま口を180度口を開くと中身が全部見渡せる。フラップも弾力でしっかり外側に向いて視界を邪魔することがない。小物の整理ができず、全てをカバンの一番大きいところに入れてしまう私は、よく重くて小さいものが下に沈んでしまって取り出せなくて苦労する。マンションのオートロックの前で鞄から鍵が取り出せず、見かねた他のマンションの住民や管理人に入れてもらったのも一度や二度ではない。
それがこのダレスバッグでは一度も起きていない。ぱかっと開いたダレスバッグは、実質引き出しレベルに全てが見える。鍵も、リップクリームも、錠剤も、全部見える。
コンビニのレジで財布やスマホが取り出せなくて列をとめることがゼロになる。
デスクの横に置いているときも、この利便性は発揮される。オシャレなレストランに行って、食後にリップクリームの塗り直しをしたり錠剤を飲んだりしたいときも最高にスマートでスムーズである。
特に、足元や荷物置きから、膝の上に鞄を乗せ直す動作もなめらかでストレスがない。やわらかい鞄だと、持ち手を持って、重力に負けて垂れ下がる鞄を持ち上げることになる。これだと、縦方向のスペースが必要で、取り回しが結構めんどくさい。特にテーブルのしたに棚がついているタイプの荷物置きの出し入れがめんどくさい。両手を使って下から支えてあげないと棚に収まらなかったり、棚から出る瞬間に鞄の本体部分が落ちたりしてストレスになる。
どの方向にも形が潰れない剛性の塊のダレスバッグは、手の動きに思ったとおりについてくる。
テーブルの下の棚からスムーズに取り出し、膝のうえに乗せ、膝のうえで引き出しレベルの展開をし、スムーズに目的のものをみつけて、スムーズにまた棚にもどす。美しい機能美を感じる。
MoriFactoryの商品説明に書かれていた「ダレスバッグの良さを知って、楽しんでほしい」という言葉を思い出した。この快適さを知ってほしいという意味だったのだと気がついた。
素人の私でも、この機能美が職人の技術で支えられていることはなんとなくわかる。革の戻ろうとする力に負けないがま口の硬さと、逆に手ではスムーズに開けられるなめらかさ。自身の革の硬さで自然と開くフラップ。
金具も精緻に作られているからこそ、カチッと片手で開き、カチャッと気持ちよく閉じるのだと思う。この金具は見るからに精巧だが実際繊細らしく、フックが摩耗してきて開閉機能が
職人が使う人の生活を、動作を想像しながら調整した道具であるという背景を想像すると、人との繋がりを感じられる。
移動のとき邪魔なのは間違いない。狭い通路を通るとき前に抱えたり、人混みを歩くときにぶつけて謝ったりはする。鞄自体は頑丈なのでぶつけてもへでもない。被害者になるような繊細さはないがタフすぎて加害者になってしまうのである。
満員電車でも確かに邪魔ではあるが、特に事故や遅延のないいつものピークの時間の混雑の程度であれば足元に置いておけば凌げると思う。この子はタフなので私が足で蹴ってしまっても平然としている。
鞄が踏ん張って邪魔になるのか、鞄は柔軟に圧を逃がし鞄の中身がダメージを受けるのかのどちらかなので、そういう意味ではむしろ満員電車でも中身を守るガーディアンであるという見方もできる。
重さもまあ確かに重い。間違いなく登山に連れて行ったり、高齢者に持たせたりするような鞄ではない。とはいえ、私はショルダーで使っているが、特に肩が疲れたとか腕が疲れたとか、なにかしらカバンが重くて疲れたとか思うことはない。スポーツをしないインドア文化部30代女でも、特に不便なく持てる。
それはおそらく、内側を布にするなど職人さんのの軽量化の工夫の結果もあると思うし、硬くてしっかり思い通り手についてくるため、バランスを取る必要がなく疲れにくいというダレスバッグのよさもあるのだと思う。4つの鋲で革が床につくことなくしっかり踏ん張ってくれるので、電車や路上でも置きやすい。数字上の重さほど身体に負担がかからない。
とはいえ流石に、ディズニーにはあまり持っていかない方がいいかもしれないが、6000歩のいつもの出勤日なら特にカバンの重さで疲れると思ったことはない。
ちなみにMoriFactoryのダレスバッグのハンドルは中まで革が詰まってる超高級仕様らしい。革は使っているうちに人のカタチになじんでくる。ハンドルも中身まで全部革なので、持つうちに手の形になじんでくるらしい。たしかに、握ったときの、がっしりしているのに自然と手に馴染む感覚は高級な感じがする。太さもかなり太めで持ちやすい。
とはいえ、ハンドバッグ持ちは手がふさがって不便なので私はハンドルは取り回しにだけ使って、移動のときはショルダー持ちをしている。なので手汗でシミになる可能性があるのかどうかはよくわからない。床や荷物入れに置いたり持ち上げたりする際にはとても持ちやすくて助かっている。
本革製品は、メンテナンスという概念があるから、カバンと向き合う時間がある。カバンの変化に気づいたり、細部の工夫に気づいたりして、職人の気遣いに思いを馳せる時間は人生の豊かさを感じる。メンテナンスをしなくても別に構わないというのもいい。義務じゃなくて、ただ自分の気持ちがふとカバンに向いたときにやる。気持ちに余裕がある状態で愛しいと思いながら鞄と向き合うのがよい。
私がたまたま知ったのがたまたまMoriFactoryのダレスバッグだっただけで、きっと世の中にはこういう使い手の生活を考えて寄り添うように作られた鞄がたくさんあるのだと思う。
きっとそういう鞄と出会った持ち主は、職人からの愛を感じて受け止めながら鞄を使って日々を送る。
しかしそういう職人と繋がれる小さな工房ほど、宣伝できる体力も、在庫を抱えて耐える資本もなく、経営では不利になるのだろうとも思う。
幼稚園から高校までの同級生がいるんだけど東京で売れない舞台女優してたんだよ
習い事は日本舞踊とか声楽とかバレエとか、ピアノ、バイオリンなどありとあらゆる音楽関係のことをやってた
学力はちょっとダメダメで、中学で分数の計算ができないくらいだった
跡継ぎの長男もいる
最近何してるのか気になってインスタ覗いたら遂に地元に帰ったらしい
実際は跡継ぎの長男一家がいるので、暇な時に手伝う感じで、今でも東京に頻繁に何週間とか遊びに出掛けてた
どう見ても収入とか皆無で貯金とかも無さそうなのに遊んでばかりで楽でいいよなと
親なんだろうな
羨ましいな
それなりに儲かってる家業あるって
人生詰んでも遊んで暮らしてても地元に帰って適当に親の手伝いしてれば食わせて貰えるんだから
おまけに遊ぶ金まで出る
飛行機だと約3万だ
こっちは必死なって東京のビルの荒波の中でフルタイムで働いてんのによ
馬鹿らしくなるわ
子ガチャは失敗してるけど
hyougen
sekiryo
sekiryo もう原付も生産終わったからなぁ。でも一回一万かかかだて映画見にいく趣味もあってたびたび出かけるなら他の移動のできるし激安の価格帯の原付買った方がいいのでは?免許無いのだろうか。
miityan5
miityan5
nui81
nui81 いやあ辛いなあ。 娯楽
ShionAmasato
ShionAmasato 上映時間が終バスより遅い問題は、問い合わせからほしい時刻を希望すると(都合の限りで)その時間に上映してくれることがあるので一考。絶対ではないが「13~15時に始まる」ぐらいの幅なら望みあり(1回経験あり)
shigekaz00
shigekaz00ロードバイク民だが、夏は自転車を漕ぐとすぐに全身が汗でびしょ濡れになるし、 50cc原付を手に入るうちに買った方がいいかと思う。
iasna
takashi_m17
takashi_m17クロスバイクを薦めたいけど物価高で入門機ですら高っけーんだわ。。
miki3k
miki3k 移動の手間としては、繁華街でなければどこでも似たようなものでは。ちょっと郊外に出るとイオンしかないし、イオンはそんなに沢山はない。なので、映画館関係なく移動の問題かと思う。
sukekyo
sukekyoマンガ家の榎本俊二氏も広島在住で映画館が遠いことをポストされてたな。その一端が「ザ・キンクス」の映画回で見受けられる。富山も東側、岐阜も飛騨市あたりは映画に苦労してるよな。富山のファボーレしかないし
pitti2210 こういう環境ならサブスクでいいやってなるよな
nreleariv
nreleariv
iguchitakekazu
kyoai
kyoai 前々々世っぽい
muramurax
muramurax家族も車持ってないなら原付きでも任意保険でそれなりにお金がかかるよ。当然車より遥かに安いけど、安くもない。
kaeruyan
kaeruyan田舎に住んでると「映画を観に行く」は気合いいるよね
2025/12/02 05:59リンクyellowyellow
toukyoumertoromarunoutisen
toukyoumertoromarunoutisenあとで読む
koto7638
koto7638
shields-pikes
shields-pikes 「わたなれ」は劇場で観たいよな。そういう時間しか無かったりするよな。
inks
inks 黙って、スーパーカブでも買え。田舎は個人的移動手段が要るわ。脚力に自信あるなら、自転車なんだが20キロ越えると精神に来る。
ugo_uozumi
ugo_uozumi原付買うならフルフェイスのメットも買おうな。夏は暑いし髪に癖がつくけど転倒時に顔がすりおろされるのを防げる。
rider250
rider250大学4年の夏休みまでは原付スクーターのDJ-1で、それ以後はVTZ250に乗ってましたわ。以降XLR250-BAJA、Bandit 250V、MAJESTY、SR400と行きました。レンタルで乗ったホーネットと試乗したSRV250が最高だったなあ。二輪乗りてえなあ。
zebraeight
zebraeight
nikamechan
nikamechan自転車で10〜20kmとか距離的には行けそうに思えるけど、そういう田舎はもれなくアップダウンも激しいからね。映画館で爆睡すると思う
daitetsuo
daitetsuo映画館なんか山超えた先にしかないから、見たければ往復150kmは車は走らせるぞ。たかだか10km〜20km程度でガタガタ言うなよ。そのくらい休日ともなれば運動がてら自転車で走る距離だわ。
hitujyuhin
hitujyuhinジャイロキャノピーなら原付扱いで屋根もあるよ。中古でええやろ。何なら後ろにデリバリーボックス付けて、次いでにウーバーもできる。
kadzuya
kadzuya 近場の映画館がボロボロなのと見たい作品が上映してなくて、周辺の人は車で2時間ちょいかかる映画館に観に行く…という田舎の話を最近聞いた
akinonika
akinonika
gotokaeru
gotokaeruあとで読む
yourmirror
take-it 電チャリはバッテリー切れた時がつらいので、原チャの方が良さげ。俺は事故る自信しかないので乗らんけど。
listeningsuicidal
listeningsuicidal映画館まで車で一時間半の田舎が実家なのでそれを想像したけど、タクシー7000だったらチャリで行けそう。
mfigure
edam
edam 徒歩圏にスタバあるけど映画館に行くのはバス+バス+バスだなあ……車ないとハードル高い。
restroom
restroom 車を買うよりは安上がり
fuzitahoushirou
fuzitahoushirou
pixmap
pixmap田舎はUberみたいなライドシェアを早々に解禁すべきだと思うよ。自治体ごとに特区制度を作って運用できるようにすべし。
kamayan1980
kamayan1980待ち伏せされるて増田は女性か。それなら不安定な乗り物で峠越えは治安的に怖いだろうな。若い頃はお金なかったので2年車検付きのめちゃくちゃ古い軽自動車を30万ほどで買って乗ってたな
2025/12/01 21:40リンクyellowyellow
circma
circma
Machautumn
Machautumnあとで読む
zzzbbb
zzzbbb なんか車ない人って、維持費のこと丸無視するよね。まぁしょうがないけど。
2025/12/01 21:01リンクyellowyellow
wdnsdy
wdnsdy高校の頃に原付乗り回してたけど、フルフェイスのヘルメットなら雨の日はカッパ着ればなんとかなったな
samayoerukinoko
samayoerukinoko原付いいなと思ったけど、夜とか雨とか心配だしやっぱり小さい自動車買った方がいいかも。車の運転は慣れると思う。
eroyama
eroyamaミニシアターもシネコンも29万人につき1館程. /私は「都雇圏50万人あれば(40代男性バレエcommunity程Nicheな物←岡山以上にある)以外は全て有る事を示す為」この手のdataを集めておる.https://ncode.syosetu.com/n9274lc/1/享受対象
emuemu_1976
emuemu_1976原チャリは正直怖いよ、夜の田舎道なんて尚更。せめて原付2種か、可能であれば免許取ってなるべく大きめのやつのがいい(クルマ乗るに越したこたないのは言うまでもない)
takahiro_kihara
c_continues_also
c_continues_also自転車とかでは無理なんだろうか
tkm3000
kazuhix
kazuhix 歩いていけるところにシネマコンプレックスがいくつかあるはずだが21世紀になってからは映画館に足を踏み入れてない。歴代興行収入作品眺めても映画自体なくなっても大丈夫
zakkicho
zakkicho
neogratche
neogratche原付は雨降っても気合で乗るんだよ。カッパ着てしまえば楽勝よ
2025/12/01 19:29リンクyellowyellowyellowyellowyellowyellow
Hagalaz
Hagalaz
algot
algot原付で行け
tomokofun
tomokofun そうまでして映画館で見たいと思わないな。
txmx5
txmx5あとで読む
ha-te-na-921
frantic87
frantic87 みんな車で移動するから公共交通期間が貧弱なのよね。そもそもタクシーが捕まるかどうかすら問題
poliphilus
2025/12/01 18:58リンクyellowyellowyellowyellowyellow
abeeei
abeeei原チャリでいいじゃん!今買わないと買えなくなるよ。車検要らないし、ウチの市では自動車税二千円。保険は5年間分まとめて払って三万ちょっとだった気がする。雨さえ降らなきゃ寒かろうが慣れるのでおすすめ!
2025/12/01 18:56リンクyellow22yellow
koishi
koishi通勤通学はどうしてるん…
napsucks
napsucks原付があれば行動範囲がだいぶ広がる。電チャリがあれば往復10kmくらいは余裕。
laislanopira
seiyakengo
seiyakengoゆうばり国際ファンタスティック映画祭を開催してる夕張市は近隣の映画館が新千歳空港か札幌。電車で片道1200~2000円で移動1時間以上で乗り換えも必要。タクシーだと15000円はすると思う。
2025/12/01 18:22リンクyellowyellowyellowyellowyellowyellow
tanakamak
tanakamak山口市は県庁所在地なのに映画館がない。これマメなネタ
2025/12/01 18:09リンクyellowyellowyellowyellow
PeterFukuda
PeterFukudaそもそも車のない田舎暮らしは罰ゲームだと思うけど、電動自転車か原付くらいあるだけで全然人生変わるレベルだと思う
2025/12/01 18:09リンクyellow23yellow
kazu111
kazu111 『東京都市圏と大阪都市圏だけ、現状の車の所持に対する税金を維持』して、『それ以外の都市圏の車の税金を全て減免』すればいいだけじゃない。東京大阪都市圏は世界が違うんだから、制度を変えるだけだろ?
mujisoshina
mujisoshinaトラバ「快活で朝まですごしてしまえ」「もっとないだろ」「草」とあるが、自宅の近くには無くても映画館の近くには快活CLUB的なネットカフェぐらいありそうだが。/うちも最寄りの映画館は隣隣隣町のイオンだったわ。
ayumun
ayumunプロジェクター買えば。田舎ならそんなに外明るくないから、ルーメン低くても大丈夫っしょ。新作リアタイで観たいなら無理だけど。映画は午前中回が空いてて良いよ。
a2c-ceres
mr_yamada
mr_yamada なので映画は上映回数の多い公開翌週の木曜日までに見るようにしましょう
2025/12/0117:33リンクyellowyellowyellow
n_231
n_231自転車か現チャは無いのか?映画より日々の買い物とかが不便そうだが。
takeishi
takeishi17km~20kmくらい?自転車でも行けそうだが映画館
2025/12/0117:03リンクyellowyellowyellowyellowyellowyellow
fallout1999
fallout1999田舎暮らしするなら、車持って無くても運転免許証は必須アイテム。ホームセンターから、でかい荷物持ち帰るのに軽トラック貸してくれるし、こういう時はニコニコレンタカーの方が安上がり。
Goldenduck
Goldenduck映画以外は徒歩圏内にあるのだろうか。場所にもよるのだろうがイオンシネマってファミリー向けでない映画やってくれなかったりするからさらに遠くなるな
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ancient_tarakoチャリで行こう。景色も楽しめるし健康も保ててお得!雨の日はギブ。
2025/12/01 16:55リンクyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow
SndOp
TakamoriTarou
TakamoriTarou地域コミュニティバスはどうしても高齢者の病院通院スケジュールに合わせて時刻表が組まれるから終バスが早いんだよぬ。病院を15時に出る奴が最終とかありまする。学生は自転車→バスで通学。デマンド交通はよ。
kaionji
kaionjiスポーツ自転車買うといいかも。すぐに元取れるし。
fatpapa
fatpapaタクシーや車に金かけるよりデカいモニターとサウンドシステム買ってサブスクでシアタールームっぽくした方がいいかもね。まあ新作は見られないけど
collectedseptember
collectedseptember お前も運転手にならないか?
pikopikopan
pikopikopan 車の維持費より安いし・・年数回なら趣味の範囲では。バスわかる
2025/12/01 16:23リンクyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellowyellow
Shiori115
Shiori115はてな匿名ダイアリー
irh_nishi
irh_nishi若い頃は車持ってなかったけど原付は持ってたな。そして原付さえあればタクシー7000円程度の道のりは楽勝。雨が降ったら終わり。
2025/12/01 16:09リンクyellow41yellow
demcoe
2025/12/01 16:03リンクyellowyellowyellow
punkgame
punkgame そんな所よく車持たないで暮らしてるな。しかしタクシーで7000円程度だとせいぜい隣隣町くらいだろうに。村とか町がまだ山ほど残ってる県か?
2025/12/01 15:49リンクyellowyellow
kz78
kz78 町内の移動(役場に行く)とか、病院に行く手段は行政が考えて整備してくれるんだけど、娯楽はね…
2025/12/01 15:41リンクyellowyellow 1 clicks
cloudliner
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dorayakiwasyusyoku
dorayakiwasyusyoku わかる
https://togetter.com/li/2626979のやつ
昔親の都合でバレエ習ってた男だけど(幼稚園〜中2まで週1以上)、その経験からちょっと解説。
20年以上前だけど、クラシックバレエの風土ってそう変わらんと思うので、参考になれば。
バレエのレッスン着は
→ 体の線を出すため。俺のいた団では腰のフリルすらNGだった。
この格好でトイレ行くと、全部脱ぐことになる。
3歳とか、トイレのタイミング見失いがちだし、漏らすリスクはある。
漏らしたら指導者が後片付けするのでその間はレッスン中断になる。
レッスンの構成は以下の通り。
しかも
飲むタイミングは「レッスン前後」か「バーとセンターの間」くらい。
バーレッスン中グビグビはしなかった。足元に置いてたら邪魔だしそんな暇も無い。
コンクール対策や講演会の練習の時はもう少し自由で割と好きに飲めたけど、これは常に動いてる訳ではなくメインで指導を受けてる人ら以外は脇の方で自己連してたからだろうね。
私語禁止はベラベラ話してると「〇〇さんと〇〇さん、おしゃべりしたいなら外でどうぞ(うるさいから出ていけ)」って名指しで怒られていた。
その他は例えば髪型はお団子頭限定(ショートは伸ばさせられていた)なんかも特徴的かもね。
トランスジェンダー問題で、男性による女性領域侵犯=加害・簒奪が取り上げられるようになりましたが
昔からある「ゲイなので女性の感性・美意識があり芸術分野で活躍。男性目線も女性目線も兼ね備えている」もこれです
ファッションデザイナーをはじめ、メイクアップアーティスト、バレエ、コリオグラファー、等々
女性的な感性領域に男性の権力で入っていって「男性の想像する都合のいい女」を演じて描くのだから、そりゃ「(男性および男性従属女性にとって)女らしく」見えるでしょう
それを女性より意識の高い女性であり女性を表現できるという愚劣さは失笑ものです
「レズビアンなので男性の感性・美意識があり○○分野で活躍、男性目線も女性目線も兼ね備えている」などという話は聞いたことがない
ゲイへのヨイショは男性枠から出た男性へのボーナスで、女性性を男性目線の枠にはめジェンダーを固定化する役割を果たしてきました
6巻まではもう読んだ。
7巻以降の感想、ツイッターの表アカがないからここにツイートみたく書き散らかすぞ🎶
自己紹介:
最終巻まで読んだけど詳細は微妙に覚えてない。記憶力が危うい。理解が浅い。
以下感想
ファンが好きすぎた頃はファンにしか目がいってなかったから安野雲のあたりとか寝ぼけながら読んでたけど、今読むと激アツだ 昨夜6巻のそのへん読んでて目頭熱くなった
ジュイスかっこいいなあ
ファンってどうやって移動してんの?全部雲?飛行機乗れば?シャチには乗ってたか 乗ってたつか呑まれてたけど ベチャベチャなるのやだ あの服何着持ってんの?次元の帽子みたいにいっぱいあんの?
おっ!千本夢小説があったっていい男、テラーが登場 実際どうなん やっぱあんまない?探したことある可能性もあるが、忘れた ええやつやなとは思っとるけどそこまでモエたりはしてない
ヴィクジュイ 爆モエの可能性
ファン 強いのとたたかいたいな〜ってだけでサマーにエサやりして なんなんこいつ
びっくりしてるとこもかわいらしいね
「独断で向かったようです」←うける
ファン喋ったー!
ビリーがその通信でファンに向かって喋ってるのは何語?あ、あれかネクタイあるから?ん?ないか? てかファンさ英語わかるよねたぶん わかるけど頑なに喋らんだけよね 中国語じゃなきゃ返事しませんけど?の姿勢なだけでわかってはいるだろうと…
サマー編=ファン大活躍!!!ってはしゃぐ頭になってるからサマーって文字見るとファンに読み替えかねないほど強固に結び付いてる
「そっちの小さいの」呼ばわり笑
ファンどんな気持ちだったんか……台湾で会うまでにシェンがユニオンおるとか知ってたんか知らんかったんか 実際会ってどんなやったか ねー 青いな…つって 会えてうれしい?花いちもんめ?
シェンは目がよすぎる
ファン(ジジイ)かっけえなあ その喋り方もうしないの?いつ変えたん?なんでやめちゃったん?キャラ変したかった?イメチェン?
真八極?ってこのループで言ってたっけ?名前付けたんはシェンと別れたあとか?
初めて読んだ時の私は「ファン出てきた!!♡♡♡」「ファン顔かわい〜〜〜〜」しか言ってなくて神経図太すぎる モエ以外の感度が極度に低い
今のわたくしといたしましては、イカれてんだろコイツと思います
このループと次のループで不老の発現時期ちがうんなんでやっけ?なんか理由あった?
ファンがいっぱい喋ってうれしい♡
ファンは求道者ですか?バトルジャンキーですか?なんなんですか?何が動機?
忘れたし、そもそも全然ファンのこと理解できとらん。2パターンあるし。むずい。
体軟らか〜い そのチャイナっぽい靴、バレエシューズみたいなやつ
「自分の強さを知るために強者を育て強者を殺す」ですか 迷惑 大迷惑
「血の噴射で加速した近接だぞ 何故当たんねえ」
アンディの疑問の答え全部「武の達人なだけです」なのがちうける 能力バトルものでただひたすら素で強いだけのやつ おもろくてしゃーないの
ここで戦闘に関係ないのに老いの話わざわざ出してきたのは自分と関係あることだから?
この強さは…
あと左下のコマの顔かわいっ
わざわざ技の名前口に出して教えてくれる。
「今からでも学ぶか? 我が真八極を」←名前いつ付けたん?最近?
すぐ教えたがる。すぐ武を加えたがる。武マニア。
そういえば最強になりたいんだったっけファンは 最強最強言いよったわ
絶招だ!↓↘→P?
ジェイミーの絶招は214Pだけどユン・ヤンの絶招は236Pで合ってる?わかりづらい。エアプ。
最強に興味がない→腰抜け、怠慢 なんだ😂
すぐ人を殺すのやめた方がいいですよ 自分が殺されたらどう思うんですか? 強いから殺されないからって。殺されたいんかね…死に場所探しよんかね……自分を越えてほしいんかね……降りたいのか、最強の座から どうなんだ
どうなんだっけ?次ループでは孤独に焦点が当てられてたと思うけどこっちはどうだったっけ?全てがあやふや
このイカレ笑顔じゃなくてふつうに笑ってるとこが見てみたいなあ
好きです……(告白)
サマー編かっこいい場面多いいけどアニメの作画大変かなあ……めっちゃ立体的な動きするし
けどまじでアニメ化してくれ
てかさあのお前もつまらん所で降りるんか?じゃあ不運殺すが?のとこずっと腕アンディの内臓に突っ込んだままやったんね。だいぶ長いこと喋りよったけどね。
「一人で強くなったってむなしいだけだ」おっしゃる通りで
7巻の色青と黄色かわいくて好き
既婚で推し活してはいるけど、推しと言っても歌声やダンスの技術を評価しているので、別にバレエやミュージカル観るのとそう変わらない感覚なんだけどな。旦那もオタクだしお互いの趣味を認めあって仲良くやってる。そういう夫婦も多いよ。
ただ、推し活仲間には旦那とは妥協で結婚(いわゆる下方婚)したから性行為すらしたくない!トキメキは推しから補充!旦那には金使いたくない!みたいなのも居て、こっちのパターンは確かにやっかいだなと思う…。
まあお相手が40歳の年収300万男性だから…推し活があるからこそ稼ぐ歳下の嫁と結婚できたのかもしれないが…。独身のままとどっちが幸せなんだろう?
谷桃子バレエ団っていうバレエ団のYoutubeチャンネルがあって
この週末に動画がたまたまおすすめに出てきたからみたんだけどさ。
プロバレエ団に所属してる人たちだからセカンド(たぶん2軍のこと)の人たちも
脇開いて胸張ったら上半身が大きく見えて見栄えが良くなる、とか。
足伸ばした時つま先まで意識通ってないから汚く見えるよ、とか。
僕の中ではプロバレエ団の中のレッスンって次の演目に向けての細かい演技指導とか
そういう舞台としての完成度を上げていくやーつだと思ってたんだけど
なんか思ったより近所のバレエ教室みたいな話をずっとしてて、不思議な感じがした
20年近くやってきてまだその話をする余地があるんやな、みたいな
もろちん、プロとしてより高いレベルを求められているのはわかるんだけど
のわりに「ターンの時に下見ない」みたいな話ばっかりでそれって20年のレッスンでは習わんかったん?
って思ってしまう。
もしかしたら「ターンの時に下見ない」とか「つま先意識通ってない」とかは
20年やってきた上で初めて習うレベルの難易度の話なんかもしれんけど。
バレエって漫画(昴、絢爛たるグランドセーヌ)でしか触れてこんかったけど、
あのへんのプロ描写って細かい演出面の弱さが詰められる話が中心だったから
現実のバレエ団のリアルってこんな感じなんだなぁと新鮮な驚きがあった。
Permalink |記事への反応(13) | 11:16
ブラボーおじさんという存在がいて、こういうの女性はいない、おじさんばかりといわれてるけど
外国でオペラ・バレエ・クラッシック・演劇等見に行ってそういう迷惑客がいたことないよ
ナポリとローマの客のうるささの差とかはあるけど、日本みたいに幼児に言い聞かせるような注意事項ないもんな
サントリーホールで拍手のタイミングまで指示されてるのにホントびっくりしましたわ
<日本アナウンス問題>もあって、駅、ホーム、空港、あらゆる場所でうるさいほどご注意喚起アナウンスがあるのも体験した中では日本だけ
アジアはうるさいのかなと思ったが、台湾は全然そんなことなかった
日本人は耳があまり繊細でないから平気なのかもしれんけど、ちょっと異常だよ
言われないとわからない、明記ルールされなければ何をしてもいいと思う、がゆえの過剰な掲示やアナウンス、わりと、民度低いよね
で、そういう無神経な民度の低さから迷惑行為に走るのはたいてい日本のおじさんと予備軍
なんでかといえばやっぱ甘やかされているからだね
男が男にモノをいわないでナアナアで済ませたがる伝統芸から生まれたマイナス点
男のもたれあい社会では個で完結する豊かさがなく男に認められて爪痕残すのが大事じゃん?
これは日本以外でもそうだけど日本は特にムラだからその傾向が強い
オタクのエロチキンレースとか盗撮犯が盗撮仲間に認められたかったみたいなのと同じな
他人に迷惑をかけても、いや、法の範囲で迷惑をかける事で支配欲や無力感を慰めてるやつ
むろんその伝統芸にはプラス面もあるわけだけど、開かれた社会では無用な村社会慣れあい芸みたいなもんだからさ
ブラボーおじさん単体じゃなくちょっと大きく分析した方がいい問題じゃねーの?
大学生の娘の誕生日に長く使える腕時計を買ってあげようと、セイコーとシチズンのサイト見たんだけど、
なんか全体的に漂う昔の4℃感。
ピアノやバレエの発表会を頑張った小学生がじいじとばあばにご褒美に買ってもらうにはちょうど良さそうってデザイン。
そして娘に「こういうシンプルなのがほしいんだよね〜」って見せられた画像はカルティエタンクで笑ってしまった。
(値段教えたらこれよくinstagramで付けてる人見るけどそんなにするんだ!!ってひっくり返ってた)
セイコーもシチズンもヴィンテージのレディースの腕時計は品があって綺麗なのがあるのに、なんで今はこんなに安っぽいデザインのもの作ってるの?