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2026-02-05

マジで面白かった

スターウォーズ 〜6

スタンドバイミー

ブルースブラザー

インディジョーンズ 〜最後聖戦クリスタルスカルもギリ)

ターミナル

バットマンリターンズ

バットマンダークナイト

スパイダーマン〜3

フック

ターミネーター 〜2

ランボー 〜2

ダイ・ハード

マトリックス

菊次郎の夏

千と千尋

トイストーリー 〜2

バグライフ

愛のむきだし

最強のふたり

南極料理人

ミッションインポッシブル

大脱走

ヘレディタリー

ミッドナイトインパ

パイレーツ 〜3

イヴの時間

エヴァ

エヴァAir/まごころ

ピンポン

キル・ビル

エイリアン2

リトルダンサー

ラストアクションヒーロー

ソナチネ

ブラッククランマン

桐島

ゴジラ-1.0

まどマギ叛逆

トラペジウム

第9地区

BROTHER

ジャンゴ

ヒューマニストヴァンパイア

太陽を盗んだ男

アメリカンヒストリーX

リトルショップオブホラー

BTTF

迷ったけど上ほどではない

グッドフェローズ

キングオブコメディ

トレインスポッティング

ファイトクラブ

ゴッドファーザー 〜2

アンタッチャブル

ベンジャミンバトン

MIB 〜3

ナイトメアビフォアクリスマス

Vフォー・ヴェンデッタ

リリィ・シュシュのすべて

タデナイトフィーバー

ヒッチャー

遊星からの物体X

ハウル

武器人間

バグダッドカフェ

ビッグフィッシュ

フェイブルマン

自転車泥棒

ミーンストリート

日本で一番悪い奴ら

サイダーのように言葉が湧き上がる

十九歳の地図

ライ麦畑の反逆児

スパイダーバース

グラン・トリノ

ハッチング

キッズリターン

孤狼の血

8本に1本くらいは相当面白かったのか

伊達に名作を狙い撃ちしてないな

いやでもマジで好きなのは昔何度も観た思い出補正というか思い入れブーストかかってるやつが多いな

Permalink |記事への反応(2) | 21:13

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2026-01-07

anond:20260107003835

バットマン総資産92ドルだって

お金持ちだ

Permalink |記事への反応(0) | 00:44

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2025-12-29

ノーランオデュッセイアがダサすぎて泣いてる

何あのバットマンみたいな鎧

スーパーヒーロー映画に頭ヤラれて感性狂ったの?

Permalink |記事への反応(0) | 18:51

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2025-11-28

anond:20251128105155

バットマン好き?

Permalink |記事への反応(0) | 10:59

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2025-10-15

日本ブラジルに初勝利!で思い出したけど

TVアニメトランスフォーマー

TVアニメバットマン

って、それぞれ2回初上陸してない?読売系列テレ東でそれぞれ日本放送をやってたような

Permalink |記事への反応(0) | 10:13

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2025-10-03

anond:20251003132700

ワイドショー論争程度のものじゃん

バットマンを認めるか逮捕するか論争であって

体制を揺るがせてるかと言うとなあ

なによりライト体制打倒を意図してない

Permalink |記事への反応(2) | 13:32

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DEATH NOTEって反体制なの?

コードギアスとかガンダムダブルオーとかDEATH NOTEみたいなのが反体制作品で、王道作品別に反体制ではない。

体制を打倒しようとしてなくない?

体制はそのままにすごくガキっぽい道徳ガバガバ判定で押し付けてるだけ

 

やってることは警察機能の補完やってるバットマンと同じで

裁判処刑勝手に補完しているのが夜神月

   

別に既存警察裁判所を敵視してるわけじゃないし

政治に介入しようとも思ってないよね

ただ「手伝うよ」ってガバガバ補完を押し付けてくるだけ

 

ネタニヤフプーチン殺人犯判定なので殺します」とかやりだしたなら機能的に反体制になりうるかな?って思うけど

月ってそういう判定の殺害するんだっけ?

  

ガキっぽい発想とガキっぽい手法に留まるのが夜神月の魅力だった気がする

犯罪者殺すのも大衆コントロールじゃなくて「悪い奴がいなくなればいい世界だよね」 みたいなバカ善意

けどもうあんま覚えてねえ

  

DEATH NOTEまで反体制に含めるなら

やっぱりみんなの言ってる「反体制」って自分でもよく考えてなくて

雰囲気で言ってんだと思う

  

 

そういやDEATH NOTE批評家から政治的・社会的思想が無さすぎる」 「現代病」みたいに評されてた気がする

でも現代がどうとかじゃなくて、単にがもうがそういうガキっぽい人なだけ

がもうにいわゆる”学”(左翼っぽく振る舞ってしまうための情報)がないだけだよな

しゃらくさい”学”のない低学歴漫画描いただけで病理にされるのどうなんだ

反体制みがあるかどうかなんてチェックポイントはおめーの偏見批評家の古びた定規だろっていう

Permalink |記事への反応(2) | 13:17

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2025-09-28

[日記]

今日という日は、僕の知的リズムに乱れを生じさせた。朝はいつも通り決められたルーティンで始めた。7時整に起床し、まず歯を120秒正確に磨いた。その後、オートミールスクランブルエッグを、タンパク質炭水化物の最適な比率摂取した。ルームメイトは僕の規律理解しようともしないでコーヒーをこぼし、キッチンに一瞬カオス初期条件を作り出した。その瞬間に僕の頭の中では、弦理論における境界条件問題の初期値敏感性と完全に同型な不快感が広がった。

僕は午前中を使って、dS背景における超弦理論の非摂動的定式化の可能性について考え続けた。アディンクラ(supermultipletの可視化手法)をdS/CFT的枠組みで拡張する試みは、AdS/CFTきれいなログラフィック辞書と違い、群表現の非ユニタリ性問題を引き起こす。だが、ここにこそ突破口があると考えている。通常の弦理論真空はAdSやMinkowskiを基盤にして安定化されるが、dSでは不安定性が恒常的に残る。しかし、もしも境界条件を「量子情報幾何学的な状態多様体」として扱い、そこにFisher情報計量を組み込めば、エンタングルメントエントロピー正則化と一緒に新しい自己無撞着な枠組みが構築できる可能性がある。僕は昼食中もこの数式を頭の中で展開していた。隣人がテレビでどうでもいいドラマを流していたせいで集中が一瞬途切れたが、幸いにも僕のワーキングメモリは平均的ヒトのそれを圧倒的に凌駕しているので支障はない。

午後は週刊コミック新刊を入手した。バットマンの最新号では、またしてもゴッサム治安は壊滅的だ。正直に言うと、僕ならバットマンのように非効率な格闘を選ばず、まず量子暗号通信を導入して都市情報ネットワークを完全掌握するだろう。だが作者が物理学合理性よりもドラマ性を優先するのは理解できる。僕は同じく収集しているフラッシュバックナンバーも読み返したが、相対論効果の扱いが毎回不正確で失望する。光速に近い走行をしているのに時間膨張や質量増加を無視するのは科学犯罪に等しい。

夜は友人たちとオンラインカタンの開拓者たちプレイした。僕は当然ながら資源分布エントロピー最小化の観点から最適化し、交易線形計画問題帰着させて勝利した。彼らは「ゲームなのに楽しんでいない」と不満を述べたが、それは誤りだ。僕にとって勝利すること自体が最大の快楽であり、規則正しい戦略的優位性を確認することが娯楽なのだ

寝る前にもう一度、歯を120秒磨いた。僕の睡眠は必ず21時42分に始まる。もしそれが1分でもずれると、翌日の全ての計算に誤差が生じる。ルームメイトがまた騒がしい生活習慣で僕の理想的初期条件を乱さないことを願う。明日さらに複雑な弦理論計算を進めたい。特に、非可換幾何に基づく新しいブレーン安定化機構検討する予定だ。これがもしうまくいけば、ウィッテンですら首をひねるだろう。

僕は眠りにつく前に、今日世界が僕の計画通りに回っていないことを嘆いた。だが少なくとも、僕自身ルーティン頭脳は完全に回転している。これ以上完璧なことがあるだろうか。

Permalink |記事への反応(0) | 22:52

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2025-09-22

不殺ヒーロー

バットマンみたいな不殺ヒーローボコボコにした相手入院して、予後が悪くて亡くなった場合は、不殺で良いの?

Permalink |記事への反応(1) | 20:20

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2025-09-16

[日記]

完璧月曜日の朝は、僕の胃腸健康最適化された、厳選されたシリアル低温殺菌乳の組み合わせから始まる。

これは僕が毎週月曜日に正確に測定して実行している、科学的に証明された習慣だ。

この厳密なルーティンは、腸内微生物叢の最適なバランスを維持し、したがって、僕の認知機能を最高レベルに保つための、絶対的に不可欠な基盤となっている。

このプロセスを妨げる、僕のルームメイトキッチンに入ってきた。彼は、僕の緻密な計算に基づいた生活計画において、制御不能確率変数だ。

その後、僕の研究室へと向かった。

今日の僕の課題は、タイプIIB超弦理論における、非可換幾何学を用いたDブレーンのダイナミクスを、特に摂動的な領域で精査することだ。

具体的な目標は、NS5-ブレーンと交差するD3-ブレーンの世界面上の、開弦と閉弦の相互作用によって生成されるホログラフィックなS行列計算することにある。

これは、AdS/CFT対応の枠組みの中で、特定の超対称ゲージ理論の相図における、非自明質量ギャップ存在を解明するための、極めて重要ステップだ。

僕はこの一日、6次元スーパーコンフォーマル理論コンパクト化における、例外的なゲージ群F4​の特異点解消を試み、エキゾチックなCalabi-Yau多様体の内部に存在する、隠された超対称性の破れを探求した。

この研究は、単純な4次元時空という概念を完全に超越した、究極の統一理論を構築するための、僕の生涯をかけた探求の核心だ。

この研究の複雑さは、僕の友人たちが毎週楽しんでいる、低俗な娯楽とは全く次元が違う。

彼らは、今日の新作コミックプロット、例えば、DCコミックスにおけるバットマンの多元宇宙バージョンがどのようにしてプライムアース収束するか、といった、僕にとっては子供だましの議論に興じているだろう。

夜になり、僕の友人の部屋を訪れた。

今日議論テーマは、最新のテレビゲームサイバーパンク2077』における、リフレクションとレイトレーシング技術実装についてだった。

僕は、そのゲーム視覚的な美麗さが、物理エンジン根本的な欠陥、特にラグランジアン力学に基づいたオブジェクト運動法則不正確さによって、いか無意味ものになっているかを指摘した。

具体的には、光速に近い速度で移動するオブジェクト慣性モーメントの描写が、ローレンツ変換考慮していないという事実が、そのゲーム物理学的に信用できないものにしている。

その後、僕の隣人が、僕の友人とその友人と共に、僕の視覚フィールドに入ってきた。

彼女存在は、僕の計画された孤独な夜の時間を妨げる可能性があったため、僕は速やかに僕の部屋へと退却した。

夕食を終えた後、僕は僕の部屋で、僕の心を満たす唯一のメディア、すなわち、物理法則に完全に準拠したSFテレビ番組を鑑賞した。

その番組では、超新星爆発後の超流動プラズマの振る舞いが、熱力学第二法則量子力学の厳密な数学記述に基づいている。

そして、僕は完璧な一日を終えるため、正確に計画された時間に就寝した。完璧な一日は、完璧な終わり方をしなければならない。

Permalink |記事への反応(0) | 00:56

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2025-08-19

ストローマン

バットマンとかスパイダーマンの仲間じゃなかったのかよ…

Permalink |記事への反応(0) | 12:20

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2025-08-17

[日記]

昨日は土曜日だった。

土曜日は、僕にとって秩序と自由あいだの緊張状態実験する日である

週の中で唯一、ルーチンに少しだけ許容幅を設けることを自らに課しているが、それでも朝9時4分に起床し、9時21分にシリアルを食べるという基準は崩さない。

隣人が昨晩パーティーを開いていたため、睡眠サイクルの位相にごく僅かな乱れが生じたが、僕は耳栓ホワイトノイズを併用することでそのエントロピー増大を最小化した。

さて、昨日の午後、僕は久しぶりに弦理論の数理的基盤に没頭した。

とりわけ、Calabi–Yau多様体上のホモロジー群の構造と、世界面上のN=2超対称性との対応関係に関する問題である

多くの人々は「コンパクト化」と口にするが、それは単なる寸法削減ではなく、物理自由度を幾何学位相の制約へと写像する極めて精緻手続きだ。

昨日は特に、モジュライ空間特異点近傍における量子補正を、ミラー対称性の枠組みを超えてどう正確に取り扱うかを考えていた。

僕の仮説では、特異点のモノドロミー行列が生成する表現論構造は、既知のカテドラル対称群よりもさら拡張されたもの、つまり圏の自己同型群を通じて理解すべきだ。

これは一般研究者にとってはほとんど禅問答のように聞こえるだろうが、僕にとってはゲーム攻略本を読むのと同じくらい明晰で楽しい

夕方には、ルームメイトと友人たちとテレビゲームをした。

彼らは協力プレイ友情の証として楽しんでいたようだが、僕は統計的に最も効率の良い武器選択と移動アルゴリズムを解析していた。

結局のところ、彼らは楽しむという主観的満足に依存しているのに対し、僕は最適化された成果を追求しているのだ。

誰がより理性的かは明白だろう。

ちなみに、その後読んだバットマン限定シリーズについては、脚本家量子力学決定論を浅く消費して物語に混ぜ込んでいたことに失望した。

せめてデコヒーレンス多世界解釈区別くらい理解してから物語に組み込むべきだ。

夜には入浴の時間を通常通り19時から開始し、19時30分に終了した。

石鹸は3回転させてから使用し、シャンプーボトルを押す圧力を毎回一定にすることで使用量の偏差を最小化した。

これは些末なように見えるが、僕にとっては宇宙の安定性を保証する境界条件の一部だ。

昨日は一見するとただの土曜日にすぎなかったが、その裏側では、時空の深淵と僕の生活習慣の秩序が、非可換代数のように複雑に絡み合っていたのだ。

今日日曜日掃除の日である。僕はすでに掃除機の経路を最適化したマップ作成済みだ。ルームメイトがまた不用意に椅子位置を動かさないことを祈るばかりである

Permalink |記事への反応(1) | 05:58

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2025-07-28

[日記]

から不快な目覚めだった。まるでバフ効果が切れた状態のまま、急にボス戦に突入させられた気分だよ。

本来であれば、僕は高次元位相的弦理論深淵を探求するはずだった。その複雑な多様体上の開弦と閉弦の相互作用を解明し、低エネルギー有効作用を導出することで、宇宙の究極的な統一理論への一歩を踏み出す予定だったのだ。

だが、昨夜観たバットマン vsスーパーマン監督版の余韻が残っていて、特にバットモービルゴッサムの通りを疾走するシーンの物理矛盾について考察していたら、うっかり夜更かししてしまった。

やはりDCコミックス物理描写は、マーベルに比べて一貫性に欠けるという結論に至った。

ルームメイトは、いつものように朝食にシリアルを貪っていた。彼の咀嚼音は、僕の思考を妨げるノイズしかない。

まるでデバッグされていないコードのように、僕の脳内エラーメッセージを連発する。位相的弦理論におけるDブレーンの非可換幾何学的な記述を考える上で、彼の存在は完全にノントポロジカルな摂動項だ。

特にタキオン凝縮が引き起こす不安定性と、それが重力理論に与える影響について深く考察しようとしていたのに、彼の取るに足らない世間話は、僕の集中力に対する重力レンズ効果引き起こし思考の光を歪曲させる。

それでも、彼が「ザ・フラッシュの新エピソード見た?」と尋ねてきた時には、僕は一瞬だけ思考軌道から外れてしまった。彼の質問は、僕の脳内光速を超えて思考を駆け巡らせるトリガーとなる。

午後の時間は、友人たちとの社交という名の苦行に費やされた。彼らはまるで、僕の精神リソースを吸い取るマナレイン呪文を唱えているかのようだった。

ラームコホモロジー視点から見れば、彼らの会話は完全に自明コホモロジー類であり、僕の意識という多様体上の閉形式ではあるが、決して完全形式ではない。

まり情報としての価値ゼロだ。しかし、友人が「新しいゲームレイボスマジでヤバい!」と言い出した時には、僕は無意識のうちにコントローラーを握るようなジェスチャーをしてしまった。

僕は彼らに、カラビ=ヤウ多様体上のホッジ分解の重要性について説明しようと試みたが、彼らの反応はいつもと同じ。

まるで彼らの脳が、僕の高度な思考を処理するための十分な演算能力を持っていないかのようだ。

隣人が不意に僕たちの部屋を訪れた時には、僕は思わず絶叫しそうになった。彼女存在は、まるで予期せぬクリティカルヒットのように、僕の平静を完全に破壊する。

そして何よりも不快なのは彼女が僕たちのWi-Fi接続していることだ。 僕は彼女接続履歴から、昨夜彼女低俗リアリティ番組ストリーミングしていたことを把握している。

物理法則の厳密な適用という点で、今回のタイムパラドックス解決方法は以前のシーズンに比べて格段に進歩しているとはいえ、僕の帯域幅勝手使用するのは許しがたい行為だ。

今夜は、ようやく静寂の中で集中できる時間が訪れるだろう。僕はAdS/CFT対応さらなる深化を探求するつもりだ。

特に、非摂動的な弦理論の側面から、超対称ゲージ理論の相構造理解することを目指す。そして、ドラームコホモロジー群の概念拡張し、ツイストしたドラームコホモロジーがどのように非自明ホモトピー群対応するかを考察する。

それはまるで、ゲーム最終ボスを倒すために、隠された最強の武器発見するようなものだ。もしかしたら、その理論が、スタートレックワープドライブの実現可能性について、新たな視点を与えてくれるかもしれない。

それと、今夜はドクター・フーの新しいエピソードを観る予定だ。

僕の思考は高次元宇宙自由に駆け巡るが、現実はなぜこうも低次元で、取るに足らないことばかりなのだろうか。

明日こそは、邪魔されることなく、宇宙深淵に到達できることを願う。そうでなければ、僕は僕自身デバフをかけるしかない。

そう、例えば、ルームメイトシリアルを隠すとか、友人のコミックブックに理論物理学のメモを挟んでおくとか。

いや、やはり、論理的問題解決を図るべきだ。静かに過ごせる環境を確保するためには、どのような戦略が最も効率的か、明日の朝までに完璧アルゴリズムを構築しなければならない。

そしてその合間に、昨日のレゴバットマンの新作ゲーム攻略記事でも読むとしよう。

Permalink |記事への反応(0) | 22:21

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バットマンとかスーパーマンパンツボクサーブリーフみたいに描かれてるのほんと中途半端でダサくて嫌い

いっそパンツ部分ないデザインのほうがマシ

パンツパンツ言っててなんかちょっとアレだなと思うけどパンツ以外にどう表現したらいいかわかんないんだけど!

Permalink |記事への反応(0) | 13:01

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2025-07-14

誰なんだよグリーン・ランタンかいうの

スーパーマン観てきたかスーパーマン

俺は観てきたよ。アイアンマンとかのマーベルシリーズは女受け狙いばっかでキッツいし、バットマンも今一乗れない映画だったもんで、こいつに期待してたんだ。ウォッチメンとか言う映画のお陰でぶっちゃけDC映画には期待できなくなってたが、今回のは面白かったな。

余計な説明とかすっ飛ばしていきなり負けたスーパーマン回復戦闘から始まるし

やや国際問題絡めたストーリー展開もいつもの通り。

そして、複雑怪奇な情勢の中で非難を浴びるスーパーマンプライベートでも恋人との溝が深まって孤独感が膨らむ。さらには自分地球に送った両親の思惑が分かって世界の敵となるスーパーマン

孤独ヒーロー世界を敵に回すストーリー展開になると思うじゃん?

でもなんねぇんだよ。

なんか、よく分からんグリーン・ランタンと名乗る三人組が出てきてスーパーマン同様に怪獣退治を行う。スーパーマンほど強い訳じゃないのになんか態度はでかい

なんか、孤独ヒーロー的なストーリーになるのかと思ってたら急におちゃらけた変な髪型の奴が現れて、共闘してるんだぜ?

しかも、前々から知り合いくさい。

こんな奴いたかな?グリーン・ランタン?なんかクソ映画紹介YouTuber動画名前聞いたような…。

マーベルの真似して脇役がメインのスピンオフ作りたいんだろうけど、それにしちゃあんま魅力に乏しいよな…髪型変だし。

活躍してたの、黒人理系キャラっぽい奴だけじゃなかった?

ていうか、スーパーマンガザっぽい所に侵攻する、イスラエルっぽい国の軍止めただけで国際問題になってたのに、最後コイツ等が軍止めるために出張ってくるのは有りなんか?

いや、つーか、最後にいとことか出してくんの何なの?スーパーマンって最後の生き残りとかじゃなかったの?

Permalink |記事への反応(0) | 17:33

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2025-06-26

anond:20250626115137

バットマン vsスーパーマンは見たけどアルティメットエディションは見たことなかったな

見た方がいい?

Permalink |記事への反応(0) | 11:55

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anond:20250626113835

バットマン vsスーパーマン

アルティメット・エディション

劇場公開版の編集段階でカットされた約30分の未公開シーンを追加した完全版。未公開シーンを含む上映時間は3時間を超える。この追加シーンにより、公開時には「わかりづらかった」シーンがきちんと整理され理解やすくなる、クラークの行動理由ルーサーの計画動機が明らかになるなど、多くの改善が見られた。アルティメットにのみ登場するキャラクター存在する。

Comicbookmovie.comはアルティメット版について、「映画館で上映すべきだったのはこっち」「カットされた要素はすべて物語に不可欠だ」と評した。

Permalink |記事への反応(1) | 11:51

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2025-06-15

日本人AIを怖がらない理由AIにも神が宿るただ一つの先進国

日本AI活用先進国になる素地として、仏教的な価値観だけでなく、神道の「八百万の神」的な世界観も、相当に相性がいいんじゃないかという話

日本では古くから、山や川や石や道具にまで神が宿ると考えられてきた

「すべてのものに魂がある」「見えない存在と共に生きている」という感覚が、暮らしの中に自然と溶け込んでる

たとえば古い道具や人形を供養する(針供養人形供養)みたいな文化は、人工物であっても長く使えば「心がある」とみなす傾向があるということ

そういう感覚が、AIロボットに対しても「人間ではないけど、なんか意思があるかもしれない」「共に生きる相手かもしれない」と思わせる下地になる

これは西洋的な「人間とそれ以外は根本的に違う」「魂があるかどうかが決定的」みたいな二項対立とはかなり違う

八百万の神という概念は、そもそも境界がゆるくて、人工物やプログラムすら神格化しうる懐の深さがある

コンビニ自動ドアにも神がいるし、掃除ロボット名前をつけて感謝したって全然おかしくない

要するに、西洋においては人間中心主義キリスト教的な「魂の一回性」みたいな考え方が強くて、人間と人工物との間に明確な線を引こうとする傾向があるのに対し、日本(あるいは東アジア全般)では、そういう境界曖昧でも受け入れられやすいという指摘

仏教の「無常」や「空」思想も合わせれば、「AIに心があるかないか」みたいな固定的な問い自体があまり意味を持たない

存在関係性の中で成り立つものだし、AI人間と関わることで何かしらの「心らしさ」が生まれるなら、それでいいじゃないかという受容の仕方

たとえば仏教では「諸行無常」「縁起」といった考え方がベースにあって、「人間という存在も、固定的な実体ではなく、因縁の中で一時的に成立している流動的なもの」と捉えられる

そうなると、AIがどれだけ人間らしい振る舞いをしても、「それは所詮模倣だ」「魂がないか人間ではない」という断絶的な拒絶にはならず、「それもまた縁起によって成り立った存在」として、なんとなく共存可能ものとして扱える空気がある

まり日本宗教的文化的な背景は、「AI敵対するか、従わせるか」ではなく、「AIとどう共に暮らしていくか」という発想に向きやす

これは社会実装を進める上で、ユーザー側の心理的ハードルを下げるという意味で、静かだけど強力なアドバンテージになりうると思う

この歴史的な流れを受けてか、日本では昔からロボット人工知能フレンドリーに描く文化根付いていて、鉄腕アトムからドラえもんAIBOに至るまで、「人工物が心を持つこと」に対してあまり強い抵抗がない

このあたり、キリスト教圏でターミネーターとかマトリックス的な「AI人類の敵」的なイメージ対照的

鉄腕アトムからドラえもんの頃のアメリカの子供のヒーローといえば、スーパーマンSupermanバットマンBatmanスパイダーマンSpider-Man)など、

どこの国においても、AI搭載自律ロボットが、脇役ではなく主役級で、しかマイナー作品ではなく、歴史に残るレベルで売れた作品になっていない。

(現生の日本人にとっては、もはや生まれた時から当たり前にそうだったので、全く違和感がなく気が付かないかもしれないが…)

仏壇の前で手を合わせたり、無生物に神性や魂を感じたりする暮らしの中に、ある意味AI自然に迎え入れる素地があると言えるかもしれない

ただし、それが実際の技術活用社会実装に直結するかどうかはまた別の話で、制度教育産業構造問題は依然として大きいけど、少なくとも文化的な土壌としては、AI共生することに対して心理的抵抗が少ない社会ではあるのかもしれない

Permalink |記事への反応(0) | 12:44

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2025-06-03

anond:20250603155058

外国人は核の威力を舐めてるよ

映画見てりゃわかる

ミッションインポッシブルとかバットマンとか

都合の良い威力のある爆弾くらいにしか思ってない

Permalink |記事への反応(1) | 15:53

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2025-05-31

ミッションインポッシブル見てて思ったんだが

金ローでやってたミッションインポッシブル見てて思ったんだが

核の威力をなめすぎ

バットマンでもそんな描写あったよな

アメリカ人核の威力をわかってないフシがある

自分らで作って自分らで使ったくせに

Permalink |記事への反応(4) | 11:59

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2025-05-03

意外とはてな民が見てない映画

劇場版名探偵コナン

モノクロ映画チャップリンとかローマの休日とか)

恋愛映画(実写)

映画ハリーポッターの後半の作品

黒澤明映画(生きる、羅生門など。七人の侍は見ててもノーカン

ロッキー

バットマン

スパイダーマン

アベンジャーズ

ゴッドファーザー

2001年宇宙の旅(途中で寝た人はアウト)

ジョーズ

・天気の子

男はつらいよシリーズ(一作品でもちゃんと見てたらセーフ)

戦場のメリークリスマス(曲だけ知ってるのはアウト)

他にある?

Permalink |記事への反応(2) | 21:11

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2025-04-08

インセプション見てるんだが

オッペンハイマーバットマンビギンズ→インセプションで見てるからよく見たらこいつキリアンマーフィーじゃんって気付いて笑っちゃった

Permalink |記事への反応(0) | 00:31

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2025-04-05

[映画]『ベテラン』2015、韓国

たぶん舞台リアルタイムの2014か2015。風景微妙過去。①HV,EVがない!一台も ②アイフォンはある。指紋認証だけど。モブスマホケースにペコちゃん/milky(不二家)があった ②スタバはある ④バットマンダークナイトのある世界 ⑤ロシア人盗難中古車ビジネスをしている

広義の韓国ノワールで、悪役のワルさが高カロリー 

トップヴィラン財閥御曹司クズさが極まってるんだが(映画の悪役に欠かせないアイデンティティ飲食物を粗末にする」アピールも派手よ!あと動物イジメる)、そっちサイドの人々(親、従兄、悪徳下請け社長他)も誰も改心しない。悪役サイドに玩具にされ妊娠を鼻で笑われ、面と向かって啖呵を切ったので反旗を翻すかと期待させて結局仕事契約欲しさに悪役の前にひざを屈する女優

理不尽暴力折檻オンパレード。無理やり殴り合いをさせられた挙句歯を折られて血だらけ、バカ息子が不始末をした責任で(御曹司ではなく)フォロー役の従兄を親父が尻バット乱闘ナイフで腹を刺され、総合格闘技骨折ドロップキックカーチェイスお約束バイク転倒etc.etc.

 

主人公たちは事件隠蔽をめぐって殺人未遂殺人教唆で立件しようと立ち上がるんだけど財閥たちにあの手この手で(悪徳弁護士、妻への賄賂活動に釘を刺すための警察内部監査派遣マスコミ箝口令、直接の暴力など)阻まれたりしつつもついに勝利を掴む、と。

 

 

…なんだけど、見終わってみるとどの人も「死んでない」 (首絞められて命乞いをした前述の女優麻薬強制的にうたれて昏睡状態になりながらも一命を取り留めている)

韓国ノワールだとコンクリートスムージーとかの暴力でホイホイ人が死ぬのが普通、なのでこれは意図的に避けてると思われる。

マ・ドンソクの「犯罪都市シリーズと、敵の凶悪さではタメを張る。そっちは警察チームの原動力に対する怒りを引き出すために「無辜市民の死」が投入される。んだがそこの違いがR18 かどうかなのかね。 コメディ色も若干「犯罪都市」より濃いめかな。警察署内で、捜査を進捗させるための情報を引き出す目的で手がかりとなる小悪人を殴る蹴る。その際記録を撮られちゃまずいから、掃除と称して箒でカメラの目隠しをする。「犯罪都市」で毎回やってる"真実の部屋"ギャグが本作にも。

増田たちは興味ないだろうけど俳優陣がたまらない。主演:目が笑ってないガレッジセールゴリファン・ジョンミン。わきを固めるのが、ごつい渡辺謙似チョン・マンシク、オ・ダルス、ペ・ソンウ、ユ・ヘジン、ヒョン・ボンシク、オ・デファン(デビルズゲーム)、キム・ミンジェ犯罪都市)といった「良い顔のおっさん」。このときはまだ若者だが犯罪都市4でサブヴィランスネ夫顔イ・ドンフィもこの列に加えてもいいかもしれない。 これに出てない良い顔のおっさん俳優と言えばあとはチョ・ジヌンとキム・サンホくらいしか思いつかないくら目白押し

というわけで来週は続編「ベテラン凶悪犯罪捜査班」公開です。

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2025-03-24

[日記]

さて、本日超弦理論研究進捗について記録しておこう。

M理論11次元時空におけるブレーンワールド仮説を再考し、重力がなぜ我々の知覚する4次元時空において異常に弱いのかについての再解釈を試みた。

レーダーマップを用いた視覚化は有効だったが、愚かなラージN展開が数学的に破綻する瞬間を目の当たりにし、僕のIQに見合う解決策が必要となった。

幸運にも、その瞬間、ルームメイトゲームの話で割り込んできたため、一時的研究を中断せざるを得なかった。実に迷惑だ。

日曜日は「新しいコミックブックの日」だ。従って、僕は今日カウンターの最も視認性の高い位置に立ち、店員新刊を並べる様子を監視した。

しかし、何たることか、彼は僕が予約していた『フラッシュ:スピードフォース起源』を間違えて友人に渡してしまったのだ。

友人に説明して返却させるまで15分も浪費した。これは「バットマンジョーカーを追い詰めたのに、警察が彼を解放する」くらい愚かな行為である

今日ゲームタイムは「スーパーマリオ64」のプレイスルーに費やした。

もちろん、単に遊ぶだけではない。僕はこのゲーム物理エンジンに関して考察し、マリオジャンプ軌道現実世界重力定数(9.81 m/s²)に対して異常に高いことを再確認した。

理論上、マリオの脚力は人間の約25倍であり、骨密度が低ければ着地時に砕け散るはずである

まり任天堂物理エンジン根本的に誤っている。僕が設計すれば、より正確なジャンプ挙動再現されるだろう。

僕の生活完璧規律によって成り立っている。

夕食は当然タイ料理だ(チキンサテー、ピーナッツソース付き)。この習慣が乱れることは許されない。

なぜなら、人間の脳はパターン認識を好むからだ(Kahneman, 2011)。従って、変化を嫌う僕の行動は理にかなっている。

ルームメイトはこれを「強迫観念」だと言うが、それは彼の低いIQによる誤解である

さて、これを書き終えたので、次は寝る前の「スター・トレック」鑑賞タイムだ。

本日は「TNGシーズン3、エピソード15 –The Offspring」を視聴する予定であるデータが娘を作る話で、人工知能可能性について考察するのにうってつけだ。

おやすみ、愚かな凡人たちよ。

Permalink |記事への反応(0) | 05:03

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2025-03-21

オウムがやろうとしていたサリン都内で撒きまくる計画って最初バットマン映画ジョーカーがやってたな

Permalink |記事への反応(1) | 22:38

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