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はてなキーワード:バッテリとは

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2026-01-04

バッテリィズのエース寺家とかたくろう赤木ときむらバンドみたいな関係性のエースとか赤木になりたかった。

俺も独特のカリスマが欲しかった。惚れ込んでくれる誰かにかに肯定されたかった。

俺は井上じゃないか石田は現れないし、俺は土岡じゃないからぐんぴぃは現れない。

芸人である必要はないんだけどこれしか例えでなかった

Permalink |記事への反応(1) | 00:09

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2025-12-26

anond:20251226193141

うーん。どうなんだろ

「次年度テレビに出まくるのはネタ面白かった準優勝者

というイメージがある

バッテリィズみたいに平場でもいじり甲斐のある人だとメチャクチャ起用されるけど

基本ネタありき…だと思うんだけどなあ

Permalink |記事への反応(0) | 21:46

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2025-12-25

やっとM-1グランプリみたよ!

毎年ブコメ感想言っていたけどさすがに遅ればせすぎるからここで言いますね、はてなM-1グランプリマスターを自負する増田がね。

敗者復活も見たけど、面白かったけど、本戦とはレベルが違ったので割愛します。本戦レベルが高すぎた。

はてな的にはもうドンデコルテがツボでしょ。完全に。風刺が効いてて鳥肌実風。鳥肌実みんな大好きでしょ。増田も。

ドンデコルテ優勝ちゃうんか〜?と思ったけどね、たくろうね、すごかった。

M-1見てる理由が泣くほど笑いたいってのがあるので、もうたくろうはすごかったね。泣いちゃったよ笑いすぎて。

もうみんな大好きなやつ。圧がなくて平和で、なのに言ってる事が面白い。バッテリィズも大好き。

ボケらしくちゃんと「なにもわかりません」というのがいいんだろうな。王道

たくろう優勝、納得の2025年でした。

Permalink |記事への反応(0) | 00:09

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2025-12-22

やっぱりTHE Wはつまらなかった

M-1を見て、やはりTHE Wはつまらないのだなと感じてしまった。

今年のM-1は、もはやネタの完成度よりも個人キャラクター勝負を決めていた印象でした。

今回躍進した、たくろう赤木ドンデコルテ渡辺は、どちらも強烈な個性が光ってました。

けっきょくこれ、初見なのが強いんだよね。

去年のバッテリィズも、だから強かった。

こうなると真空ジェシカヤーレンズは、もう優勝できないんじゃないかな。

彼らの個性は、もはや客に安心感をもたらしてしまっている。

エバースの2本目が弱かったのも、町田キャラが1本目で立ちすぎた反動でしょう。

そしてTHE Wを振り返ってみたら、今回キャラの強い芸人がまるでいない。

ヨネダはM-1に行っちゃったし、

オダウエダのような強烈なキャラはいなかった。

今の流れだと、これは弱い。

粗品いくら構造を指摘しても、個々人の個性改善しようがない。

芸人は大変なのだなあ。

Permalink |記事への反応(2) | 19:57

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お笑いレースフリースタイルが主流になるよ

THE Wでぼんやり感じてたものM-1確信に変わった。

その話をする前に、余談とも言える前提の話をする。

昨今の賞レースはどれだけ脚本家がその芸人にあった本を書けるかという勝負になってきている。

要するに芸人のものの地の力が試されるコンテストではなくなってしまったということ。

それだけ審査基準が複雑化しているということであり視聴者側の目が成熟したということでもある。

ただ完成度が高いだけでは点数が伸びないことがわかった上で、どのように予定調和を裏切るかということがここ数年の高得点基準になっていた。

たとえばバッテリィズは、見た感じアホが中身もアホなことをいうというミスディレクションの裏で、突然まともだと思っていた相手(観客)に芯を食った言葉を投げかけるというロジックで新しいスタイルを築いた。

その手前には錦鯉という本当にただアホなだけというコンビ存在があり、それが大きな予定調和となっていた。

もちろん、脚本脚本と感じさせない高い演技力を前提としているので、実力のない人間アイデアだけで勝てるような甘い世界ではないが、スタイルフォーマットけが優れていても勝つことができない世界になっていることも事実である

そういった今年勝てそうなフォーマットに隙のない脚本が書かれてはじめて優勝につながるような高得点生まれる。

それが昨今の賞レースの現状といっていいだろう。

THE Wでの粗品審査話題になった。

ケンコバ過去言葉引用して、それがお笑いの終わりの始まりであると誰かが言った。

それについては半分正解で半分間違っている。

ケンコバプロレスを例えに、選手プロレス論を語り始めたことがプロレス衰退の原因であると語った。

ゆえに芸人お笑い論を語り始めた今、お笑い破滅を迎えるかもしれないという危機感を抱いているという話だった。

しかし、これは比較として間違っている。

ケンコバが例えに出したプロレスは、数ある格闘技の中の一つのジャンルに過ぎない。

その後格闘技は様々なジャンルが生まれては消えてを繰り返し、最近ではブレイキングダウンのような地下格闘技のようなもの流行りつつある。

では格闘技のものが衰退したかと言えば(趣味多様化問題絶対人口は減ったとしても)全体で考えれば破滅と言えるほどの危機感があるとは言えないだろう。

ただし、それらの中の1競技、例えばゴールデンタイムお茶の間をわかせていたK-1のように、全盛期のままではなくなってしまった競技も数多くあることは確かだ。

それをお笑いに置き換えた場合、例えばM-1キングオブコントといった賞レースが衰退する可能性は大いにある。

まり粗品が始めた終わりの物語は、そういった競技形態の一つを破滅に向かわせる物語であり、お笑いのものが突然破滅するという話ではない。

THE Wに限って言えば、まるで女性だけの大会がつまらいかのように扱われているが、コント漫才ピン芸人全てが異種格闘技的に競い合う大会において、勝敗の軸がブレすぎることがつまらない本質と行っていいだろう。

粗品が取った観客が笑ったときはつまらないといい、笑わなかったときはおもろかったという他人の笑いを全否定する態度は、更に勝敗の軸を見えないものにしてしまった。

お笑いとは専門家を満足させるための道具だったのだろうか。

テレビの前で腕を組んでくすりともしなかった自称評論家ばかりが喜んで、特に何も考えず面白かったから笑った人たち全員に冷水を浴びさせるような言葉の投げかけは、少なからずTHE Wという賞レース破滅の始まりだったと言えるだろう。

話を本題に戻す。

今回のM-1で優勝したたくろうは、そういった賞レースらしさを壊す形で優勝した。

「うけるフォーマットの上に高い完成度の脚本を書いてそれを感じさせなくなるまで演技の練習をする」というスタイルを完全に否定する形だった。

審査員の一部はそれを演技だと疑うほど面白言葉が次々に生み出されていた。

それが演技ではない、脚本ではないと気がついたとき、この二人が持つ暴力性にも近い面白さの衝撃が優勝につながったと言えるだろう。

ここで唐突にTHE Wに話を戻すが、ヤメピというコンビがいたのを覚えているだろうか。

彼女たちはTHE Wというステージにおいて完全に滑っていた。

しかし、これをただつまらなかっただけと考えるのは間違っている。

彼女たちが面白いと思えなかった原因は完全に粗品にある。

彼が持ち出した賞レース論のために、観客も視聴者も、この空間面白い人はレベルの高い脚本レベルの高い演技力で演じている人なのだという価値観押し付けられていたからだ。

そうした中で、結成が短い=圧倒的に練習時間が足りていないコンビが出てくれば、そうした前提条件だけですでに蚊帳の外扱いされてしまって無理はない。

これがまだ、粗品お笑い論を語り始める前の出番であれば違ったかもしれない。

しかし、出番を待つ間に大御所から繰り返されたお笑い論によって散々彼女たちのアイデンティティ否定されたた形で観客や視聴者調教されてしまったとなれば、自分たちがなぜ勝ち残ったか意味も見失いまともにネタをやっていられるような状況ではなかったのではないか

仮に今回のTHE Wが粗品の考えるお笑い論が採点基準になることが事前に示されていれば、それぞれの芸人も取り組むべき課題が変わってきたであろう。

少なから番組側は何かしらの意図を持って決勝進出者を選定していたにもかかわらず、それさえもひっくり返すかのように独善的審査基準を作り上げる粗品は、その理論の正否は別としてたゴールポストを好き勝手動かしたかっただけのただただ醜悪存在に見えた。

話がそれ過ぎてしまった。

この、THE Wで滑りまくったヤメピというコンビニこそ、これからお笑いの新しい形を持っていたと行って良い。

それがフリースタイルとも言える即興漫才だ。

本来漫才とはそういったものだといわれればその通りである

しかし、それをそうではなくしたものが賞レースなら、賞レースのものが変わるべきだろう。

そして今回M-1で優勝したたくろうは、まさにフリースタイルのような語り口で会場の笑いをかっさらっていった。

これで確信した。

やはり笑いは、その瞬間、その場で生み出されたものが一番おもしろいのだ。

フリースタイルといえば、ダンスラップバトルなどに取り入れられている。

その場でかけられる音楽に対し、アドリブで演技を行い、審査員や会場をわかせたほうが勝つというルールだ。

ようするに、お笑いでもそれをやればいいのだ。

種目はピン、漫才コント

これらが交わって戦うことはなく、それぞれの部門競技が別れている。

フリースタイルよろしく、持ち時間1分で、3ラウンド、もしくは5ラウンドずつ交互にネタを行い、3名のジャッジによって勝敗が決まる。

つのラウンドごとにレフリーからお題がだされる。

例えば「タクシー」というお題がでたら、10秒程度打ち合わせする時間ののちに出囃子で先攻が登場して1分間のネタを行う。

ネタ終わりは必ずしもオチなくてよい。対戦相手に振るような形にしてもいいし、次の自分たちネタにつながるようなフリでもいい。

後攻も出囃子で登場し、同じお題でネタを行う。

先攻のネタを被せてもいいし、フリを受けてもすかしてもいい。

2ラウンド目からはお題が増える。

例えば「お金もち」ならタクシーネタお金持ちを登場させると行った感じだ。

そうしてラウンドを繰り返し、後攻のネタが終わった時点でジャッジに入る。

など。

ルール部分は今考えた適当な内容だが、要する言いたいことは「その場で一番笑わせた人間が勝つ」という競技が生まれたら今ある賞レースは終わるよという話だ。

そうなったら、瞬発力や見た目の面白さ含めて、本当に面白芸人しか勝てなくなる。

今で言うとハライチが一番有利ではないかな。

あのフォーマットも賞レースはいまいち難しい部分もあるけど、フリースタイルでどんどん出されたら圧倒的に強い予感がある。

断言していいのは、テレビの賞レースみたいなダラダラと長い勝負を今の視聴者は耐えられないという現実

何の取り柄もないただ面白人間が夢を掴む仕組みではなくなってしまった時点で、衰退は目に見えていたのだ。

Permalink |記事への反応(2) | 10:55

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2025-12-21

豪快キャプテンって

可愛げのないバッテリィズだよな

Permalink |記事への反応(0) | 21:19

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最近お笑いってマニアのものになっていると言うよりインテリエリートのものになっていると言った方が正しい気がする

粗品高卒同志社中退)なだけで実質大学お笑いサークル出身芸人と同じに見える

そういうインテリ臭が鼻につくから錦鯉バッテリィズが反動話題になることもあるけど、かつて主流だったアホな笑いが完全に傍流に押しやられているくらい今お笑いの主流はインテリが作ってると思う

音楽最近そんな感じよね

VaundyとかKingGnuとか頭良さそうだし

ヒゲダンお利口さんだし

STUTSとかはインテリだしクリーピーナッツ学歴はないかもしれないけど賢い音楽やってる感じ

アイドルくらいか、昔からずっとアホが主流なのは

でもアホなアイドルはすぐ消える気がする

もう芸能界はアホが逃げ込んで一発逆転できる業界ではなく一般社会と同じく賢くないと生き残れない世界になってしまったな

ヤクザはずっと前からもう下火で、芸能界インテリじゃないと生き残れない、風俗も頭の回転が速くて見た目も良くないと相手にされない

アホはどうやって生き残れば、というかどんな夢を見て生きれば良いんだろう

Permalink |記事への反応(3) | 18:29

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2025-12-07

お笑いがわからない

年に一度、M1グランプリだけでお笑いを見る(他に見る方法を知らないから)

なかなか笑えるコンビが出てこないが面白いとき面白い

最近だとぺこぱバッテリィズが良かった

でもそれっきりだ

お笑い芸人自体テレビでよく見る

でもネタやるわけじゃないし

バラエティ番組の賑やかし、驚き屋みたいな人しか見ない

アイドル番組の司会やってるの見ても芸人がやってる必然がわからない

この人たちは何を持ってして支持されているのだろうか

俺にはお笑いがわからない

Permalink |記事への反応(0) | 05:29

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2025-12-06

iPhoneAirは名機なのにな

薄くて軽くて仕上げが美しくて高級感がある。

バッテリ持ちは前世代のiPhone16と同じだから普通に使ってて不満はないし

iPhoneを買いたいがカメラは使わない」という人にはジャストミートするはずだよ。

唯一の不満点はサイズがやや大きいことで、無印iPhoneと同じ大きさなら完全無欠だった。

あと背面バッテリと一緒に発表したことが悪手だったね。

あれで「バッテリ持ちが悪い」という印象がついてしまった。

このままG4Cubeと同じ種類の思い出になってしまうのかね。

Permalink |記事への反応(0) | 23:50

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2025-12-04

モバイルバッテリー自体の充電に急速充電器が意味があるのかわからなくなってきた。

そもそも充電器側の出力とバッテリ側―の入力電圧は同じじゃなきゃだめ。そして定電圧源だからモバイルバッテリー側が許容できる電流量に合わせられる。

バッテリー側の入力電圧電流に左右されるならもう急速にならないんじゃないの?そもそも急速充電の仕組みって電圧電流問題ではないの?

高校物理もうちょっと真面目にやってりゃよかったなあ。

dorawiiより

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Permalink |記事への反応(1) | 21:42

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2025-12-03

anond:20251203103907

絶対に出っぱりを作ろうとする意思を感じるレベル

GooglePixel 9a」本日発売 -ケータイWatch

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/2006610.html

あと0.5mmだけ全体を厚くしてバッテリにしとけばいいのにねぇ。

Permalink |記事への反応(0) | 21:08

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2025-11-18

anond:20251118121532

iOS26には上げずに18のままだけど、ワイのiPhone12miniミリ不都合を感じてないぞ。

アップデートしてから日経った?(直後しばらくはバックグラウンド処理で動作が重くなるはず)

設定→バッテリーで、どんなアプリがたくさん消費してる?(バッテリの消費はCPUの消費でもある)

Permalink |記事への反応(0) | 17:12

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2025-11-07

anond:20251107170838

昼に充電してたバッテリ

Permalink |記事への反応(0) | 17:18

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2025-10-29

anond:20251029155247

・ゲーミングノートマザボメーカー独自に鬼カスタマイズされてるから融通が利かない

バッテリが〇にやす

・重いうるさい熱い

MUXスイッチがないと電力爆食いで2時間しか持たん

・結局外でゲームなんかやらん

Permalink |記事への反応(0) | 15:56

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2025-10-27

anond:20251027143745

俺はバッテリが限られた資源製造時の環境負荷も重く、車の部品の中では高いという事実があるからプラグインハイブリッドの方が合理的だと思うけどな

だって500km走れるバッテリ積んでても大体の人はメモリが半分切ったら充電するでしょ

増田みたいに持ち家なら毎日充電するかもしれない

そうなると500km分のバッテリを買ってるのにせいぜい半分しか使っていないことになる

もしものときがあるかもしれないが、そんなもしも一生来いかもしれない

そのもしものための保険としては250km分のバッテリは高すぎるし環境にも良くない

もしv2hとか考えてるなら使い道はあるけど、いざという時に車が動かないと困るから結局100km走行可能な容量くらいしかv2hで使わなくなって、また半分減ったら充電するだろうから結局250km走行分のバッテリ無駄になる

250km走行可能分のバッテリという文鎮を買うなんてアホらしくね?

一方プラグインハイブリッドならバッテリは使い切ることができる

そして使い切ってしまった後の保険ガソリンは使わなければ減らないし使った分だけ消費できる

バッテリは使わなくても先にバッテリを買わないといけない先払い式なので使わなければ損をする

さぁ、さっさとプラグインハイブリッド探して来い

Permalink |記事への反応(0) | 14:52

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2025-10-23

スマホカメラ性能そんなにいらなくない?

iPhone でもAndroid でも新機種が出るたびにカメラ性能推してくるしレンズも出っ張ってくるけど、そんな立派な写真を撮りたいやつは一眼レフとか使うだろ

スマホカメラで撮りたいのは日常スナップとかちょっとしたメモがわりとか、シングル広角レンズで充分だろ

そりゃインスタ映えとか狙う人はスマホに立派なカメラを求めるかもしれんが、そんなのスマホユーザのごく一部だろ

カメラ10年前のまま(10年前でも1200万画素あるぞ)プロセッサとかストレージとかバッテリだけアップデートして、レンズが飛び出してないiPhone があったら即買うだろ(Android ならそういう機種もあるんかね)

まずレンズを引っ込めろや。机の上でガタつくんじゃ

Permalink |記事への反応(3) | 22:51

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2025-09-11

iPhoneAirの外付けバッテリ一体型のアレ

iPhoneAirの外付けバッテリ一体型のアレ、若干時代から退化してる感じあるな

まあビジネス的には儲かりまくるスキームなんだろけどな

とはいえ薄型出したらどうせ外付けバッテリーケースをサードパーティが作るんで、

「それなら公式で作っとくか」という消去法の選択肢妥当だと思う

結論Airを部厚いケースで使うのはAppleの手のひらの上で踊るようなもの

Permalink |記事への反応(1) | 09:37

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2025-09-03

「じわっと充電」なんて若者は使ってんのか

いや新卒の子と車で外営業したんだけどさ。

社用車で「スマホ充電していいすか?」というんで。

「まだバッテリありそうじゃん。いいよ」と言ったら、

「念のためじわっと充電しときたいんで」とのこと。

こんな言葉あるのな。

Permalink |記事への反応(4) | 23:34

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anond:20250903161806

そこまでするならバッテリ寿命気にせんでいいPCでええわ

Permalink |記事への反応(0) | 16:20

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2025-09-02

anond:20250902220520

バッテリ外せばいいじゃん

Permalink |記事への反応(0) | 22:07

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anond:20250902115938

バッテリが爆発しない?

Permalink |記事への反応(0) | 12:10

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2025-08-29

anond:20250829182618

17は買わない

今のiPhoneバッテリ持たなくなったらその世代iPhone買うわ

7→15だから次は何年後になるか……

Permalink |記事への反応(0) | 18:32

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2025-08-28

anond:20250828145209

モバイルスイカQRコード決裁に加えて注文までスマホってどんどんスマホへの社会依存が増えてるんだよね

一方でスマホバッテリ―の持ちは全然変わらないし

バッテリー切れたら詰むリスクが日に日に増えていっているわけだ

公共充電スポットとかモバイルバッテリーの無料配布などを充実させないといけないフェーズに来てないか

Permalink |記事への反応(1) | 15:01

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2025-08-24

anond:20250824153943

ケーブル付きのモバイルバッテリでいいじゃん

最近ならもう無線充電可能になってないかな(これは機種によるだろうけど)

Permalink |記事への反応(0) | 15:51

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2025-08-20

盗んだバッテリを競りに出す

Permalink |記事への反応(0) | 18:57

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