
はてなキーワード:バイオハザードとは
雪の降る~街の~
わわわわ~
めちゃくちゃ寒いんだけど、
というかさすがに、
私の地域も雪が積もっている津軽海峡冬景色にも勝るとも劣らない雪の積もりっぷり!
交差点を慎重に歩いているけれど私は転んでいる人を
何人か見かけたのと
背後で凄い転んだ音がしていたのを耳にしたのがあって、
私もそこで振り返ったらつられてひっくり返っちゃう!と思って振り返られなかったわ!
そのぐらい雪!
積もってる!
その方は2匹の小型犬をリード付けて朝のこの寒さの中でもお散歩してて、
1匹のワンちゃんが雪でションテン爆上がりみたいで、
自ら頭から雪に突っ込んでいて、
あまりのこの犬の雪好きなの説は本当らしいというのを目の当たりにしたわ。
思わずそのすれ違いざまに飼い主さんに
ションテン爆上がりですね!って言ったら雪好きみたいなんです!おほほ!って言われて朝から優雅だわーって思ったわ。
あんな雪でションテン爆上がりする?
1匹は雪でションテン爆上がりの大暴れしてて、
もう1匹はなんか冷静に私そんなのでは取り乱したりしませんがってすんとしたすました顔でお散歩してたわ。
ワンちゃんにも性格あるんだろうけどここまで違うのねって思ったわ。
私も慎重に歩いて転ばないようにしないとなぁって超慎重にゆっくりゆっくり歩いてやってきたわ!
しかし
寒くって部屋の中の暖房の入っていないところが10℃とかを切っちゃうとさすがに寒い!って身が縮こまりそうになるので、
ずーっと家で籠もっていたのよね。
私昨日何やってたのかしら?って一瞬記憶が寒さのあまり無かったけれど、
あれ履修したわ!
今度NIKKEとのコラボ企画があるので、
気が付いたら全部観て完走していたわ!
めちゃカッコよくて面白かったし!
コラボ企画がやってくるの待ったなし!ってところね。
さっぱり分かんなかったより分かった方がより楽しめるかな!って
私の気持ちのそうよションテンが上がらないので、
なんかさっぱりよく分からなかったの。
特にエヴァンゲリオンとバイオハザードのコラボレーションはさっぱりだったわ。
エヴァンゲリオンもよーし世間の履修科目でもありそうなんだけど、
ちょっといろんな話が壮大すぎてどこから手を付けて良いのか分からなかったので。
配信でアニメを手軽に観られるのは良い時代ね!って思ってやまないのよ。
NIKKEのさ、
私が思うに予想している次にやって来そうな、
前回のエデンのクイーンのイベントストーリーで大破した紅蓮とラプンツェルが
新紅蓮と新ラプンツェルでやってくる予感がして、
これ一切の匂わせもなく運営は静かなんだけど、
私は彼女たちが絶対にやって来る!って待ち構えてガチャの回すチケットの高級募集チケットを待ち構えているの!
千束とたきなのSSRはゲットしたくなっちゃうのが常じゃない?
とはいえ、
コラボ企画でゲットしたSSRってめちゃ強いかめちゃ普通かの両極端なことが多いし、
一軍でベンチ入りさせて部隊投入するよりも、
私の所属しているニケ一覧のページにコラボ企画のキャラクターをただただ飾るだけ!ってなっちゃうので、
頑張ってガチャ回して招いても使わなかったりするのよね。
でも千束とたきなカッコよかったなぁ~!
欲しいなぁ!って思っちゃいそうなので、
たぶんガチャ回しちゃいそうよ。
まだ『リコリス・リコイル』とのコラボ企画が始まるのちょっとまだ何日かあるけど、
気持ちを落ち着かせたいところね!
あんな朝のワンちゃんみたいにションテン爆上がり待ったなし!の自分が隠しきれないわ。
うふふ。
もう遅いからってそのまま寝ちゃってたので、
朝めちゃお腹が空いてて、
そこに投入する鮭おにぎりの美味さがしみるわ~。
ということで、
寒くって寒くって
とりあえず、
そりゃ雪も積もるはずよ。
寒さ転ばないように今日は気を付けないと!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
えっ、いまさらそれ一本で戦いにくるんですか!?でもそんなにストレートにくるのは逆に新しいかも!って感じのスーパーナチュラルSFホラー映画だった。66点。
父と義母、義妹の4人でドイツのリゾート地に引っ越してきた主人公は今の家族とあまりうまくいっていない。なんとなくギクシャクしながらも、父の友人のねっとりした金持ちに誘われて彼のホテルで働き始める。ホテルではあちこちでゲボ吐いてる女が居たり、スカーフにサングラスの謎の女に追いかけられたり、お客さんと唐突にマリファナキメてレズりだしてホテルの金盗んで逃亡しようとしたら事故ったりいろいろあった後にこのリゾートの謎を追う刑事と知り合う。果たしてこのリゾートに秘められた謎とはなんなのか。
みたいな話。
もう唐突にネタバレしていくんだけど。まさか2024年にカッコウの生態一本で挑んでくる挑戦者がいるとは。
日本横断ウルトラクイズだったら「鳥に関する問題です。カッk」ピンポーン「托卵」ってなるくらいのベタ問でしょ。数限りない作品で引用されてきたし、数限りないエロ漫画のモチーフになってきた鳥クリシェオブクリシェのカッコウの托卵。ただこの映画のすごいところはそこから更に一歩進んで二歩下がって、このリゾートはカッコウ人間の繁殖保護観察地だったのだ!というトンデモ設定をぶち込んできたところ。カッコウの生態を倫理観の問題じゃなくて、ナマのそういう生態の新人類に託すとはやりおる。
習性として、カッコウ人間である義妹がバニシングツインであったり、意外と先に巣箱に生まれていた別種である姉とは共存できていたり、また他のカッコウ人間が鳴き声で周囲の人間の脳をハックするとかいろいろしっかり踏襲していたと思う。あとカッコウ人間の鳴き声で「同じ時間を繰り返す」能力はたぶん鳩時計(海外ではカッコウ時計と呼ばれている)のモチーフなのもわかる。
そしてストレートにカッコウ人間にしたことで、当初はむしろ自分がカッコウのように巣の中で一人だけ異分子感を持って苦しんでいた主人公が、母への留守電から義妹の優しさを知り、最終的にカッコウ人間という究極の異物である義妹を受け入れ女性パートナーという「母性という本能ではない」形で新しい家族を作るというエンドが決まってるのはよかった。まぁ両親はどこ行ったんや?という疑問はあるが。
ただ唐突にレズりだした時はなんやこれと思ったし(それはそれとして大好物です)、最終的に考えてももっと掘り下げようあったやろという女性パートナーも女性同士であれば托卵される心配もないので異性愛で世界が滅ぶという世界観に対するクィアカウンターやったんかな?個人的にはやかましいわ!って感じだけどそういうテーマもいいだろう。
そしてカッコウ人間をブリーディングしてたねっとり金持ちと、妻を托卵の際の現象で事故死させられてしまった刑事が主人公と義妹を挟んで「素晴らしい新人類なんだ!保護して繁殖させないといけない!」「そいつは悪魔だ殺すしかない!」と銃を突き付け合う展開は、今の日本の熊問題の環境保護過激派VS人間のほうが大事過激派の争いを彷彿とさせるし、もっとジャンプするなら移民問題にもつながる気がするしらんけど。
なにより映像がよくてねぇ(シミジミ)。開始してすぐに、あ、これフィルムで撮ってるんやなってわかるけど個人的には別にそれはどうでもよくて、俺別にフィルムに思い入れないし。
最初にウッってなったのが冒頭のトイレのシーンで主人公が共同トイレに入ると誰かがやってきてドアをガチャガチャするっていう一般的な驚かしがあってその後、その主が隣に移動するのを陰で見せる。そして壁を映してそこで絶妙な間があってカメラがズズズッと上に視点移動していく、当然上には隙間がある。コワすぎィ!
あとは何でもない主人公を映したショットなのになぜか主人公の奥の森の一部にカメラのピントがぬるっと合ってめっちゃ誰かがいる感出してきたり、夜に主人公が自転車で逃げてるシーンで主人公の正面からのショットと主人公と並行する風景のショットをカメラの振りの長回しで映すんだけどさ。並行する風景ではグラサン女が遠景の中とんでもない勢いでダッシュしてるのが見えて、また主人公の顔に戻って気付いてるの?いないの?ってなっててまた風景に戻るといない。そして主人公視点で自分の自転車の陰にふっと女と伸ばしてくる手の影が映る。コワすぎィ!
じわっとねっとりと怖い撮影がかなりすごいと思ったわね。
個人的にカッコウ人間の鳴き声攻撃を受けた時に画面が振動するのは今どき音をあらわすのにそのエフェクトなん?とは思っちゃったかな。
主人公は若い頃(フィフス・エレメントとか初代バイオハザード)のミラ・ヨヴォヴィッチみたいな尖ってるけど繊細な感じでよかった。ねっとり金持ちはいかにもすぎて逆にノイズ。こんなやつおらへんやろってちょっとなった。
そんなこんなで映像もよくてテーマ性もわかりやすくよくできてたけど、個人的にはもっとドカーンって感じの作品とかロジックや因果関係がはっきりしている作品のほうが好きなので、感想としてはよくできてるけど面白さはそこそこ!みたいな感じに落ち着いちゃったところはあるかな。あと、結局主人公と義妹の問題は何となく解決したけど、主人公と家族の問題は散々胸糞だった割にうやむやになっちゃうのもなんかビミョー。俺は好きだったけど、そもそもカッコウ人間ってなんやねん!ってなっちゃう人にはちょっと厳しいか。
当時は容量の関係から写真画像なんて使えなかったからあの神ドット絵で騒いだんだよ
今見てもめちゃくちゃ綺麗だわ
そんでPSとSSでCDになって容量が爆上げになって写真が使えるようになって
そこそこ実写っぽいクオリティで出てくるようになったけどポリゴンの粗が目立つようになった
FF7とかFF8、バイオハザードとかは綺麗な写真の上に粗いポリゴンを重ねるしょーもないテクニックで誤魔化して
クソ長いロードでムービー見せられてCD入れ替え何回もさせられて
「うーん、実写っぽいけど、実写かどうかはどうでもいいかな」
っていう感じだったんだよ
一方でゲームセンターだと特にセガが綺麗なポリゴンゲームを量産しはじめてて
その流れでSEGAがDreamcastを発表してVF3を完全移植、おまけにソニック新作で度肝を抜かれて
「まぁ実写じゃないけどポリゴンっぽくなくてすげー良い」
ってなった
ただそれも「家庭用では」っていう話でゲーセンだと普通にもっと綺麗だったんだよ
そしたらPS2が発表されて「6600万ポリゴン!」って大騒ぎしたんだけど
ってなって、「ポリゴン数じゃなくてアンチエイリアシングやテクスチャとの融合が大事」って分かったんだよ
まぁでもソフトウェアメーカーが頑張ってPS2でも綺麗なゲームは出てたけどグラフィック面でDCとの差はほとんど無かった
個人的に一番実写っぽいゲームだと思ったのはメタルギア4(PS3)かな
PS3ってローンチから大したタイトルなかったけどMGS4でマジでビックリした
ポール・"バカ映画撮るほう"・アンダーソン(以下PWSA)映画だなぁという印象。44点。
ネットフリックスでランクインしてたので見たんだけど、まぁまぁ、いろいろ言いたいことは出てしまうわねという感じ。
アメリカ軍所属のミラ・"ヨ"ヴォヴィッチ(本人こだわりの発音)らは行方不明になった友軍探索中に異世界に召喚されてしまう。そこはゲームモンスターハンターの世界でディアブロスにボコられたりネルスキュラに殺されたりしながら、原住民のトニー・ジャーと合流。喧嘩したり仲良くなったりしてディアブロスを討伐し、リオレウスと戦ったりする。
俺がそもそもモンハンめっちゃやってる民とかじゃなくて、最後にやったのがたぶん中学時代の2ndG(社会現象だった気がする)とかなので、楽しめるかなぁと思って見てたら出てきたのがディアブロスとリオレウスと蜘蛛だったので、こいつらだったら俺も知ってる!ってなったら最後の最後で全然知らん奴出てきて草。
まぁ別にやってなくても地中に棲息する超強い奴と、空飛んで炎を吐く超強い奴だけわかってればそこは問題なく楽しめる作りにはなってるので。モンハンやってないからなぁっていう人でも別にそこは障壁にはならないと思う。
まずいいところ。
映像。まぁ、冒頭の砂上船舶がディアブロスに強襲されるシーンがめちゃくちゃちゃいちくてすげー不安になったけど、まぁPWSA作品だけあってCGの出来は一品。ちなみにエイリアンVSプレデターとかバイオハザードシリーズとか撮ってる人です。
モンハン世界のモンスターがわりとちゃんと実在感をもって描かれていて、スペクタクルアクションとして映像面では全然楽しめる出来になっていると思う。恐竜映画としてのディアブロスの迫力もすごいし、後半、なぜか現世に転生してきたリオレウスとアメリカ軍との戦いも超面白い。本当にこれが一番見たいモンハン映画展開かと言われれば口を濁すしかないんだけど、でもモンスターと現代軍の戦いはやっぱちょっとロマンあるじゃん。
少なくともこの2体との戦いパートは普通に合格点出せる出来だと思う。
あとアイルーも実写化したらこうなるか、こうやってみるとちょっと怖いなってなったり。
あとは概ねよくなかったかな。
脚本の粗は言い出したらきりがないので今回はいったん省く。たぶん語られ尽くしてると思うし。
特に気になったのは、今作はまぁその、転生したらモンハンの世界だった!?という「なろう」展開なんだけど、それとは別にアメリカが抱える日本なんかよりもずっと古くから流行し続けている「なろう」展開があって。それがいわゆる「白人酋長もの」というもの。
起源は1950年くらいの映画、その名も「白人酋長」だったかな。文明的に発達している白人が、未開の地に行って文明の利器を使って原住民に崇め奉られるっていう現在大流行中のなろうの本当にテンプレみたいな作品で、わりとコレ系統の作品がアメリカでは繰り返し作られ続けているんだけど、本作はまさにこれ。
特に顕著だったのが、ミラがトニーと仲良くなる際に持ってきていたチョコレートをトニーに渡す。恐る恐るチョコレートを食べたトニーはあまりに美味しさに我を忘れて貪り食べてそれ以降「チョコレ」「チョコレ」と繰り返し話すようになるという展開。
これさぁ、仮に白人同士でやってる分にはギリいいよ。なんでタイ人のトニー・ジャーをあてたん?差別意識が透けて見えてるよ。あと敗戦国日本の生き残りとしては渡したのがチョコレートってのも鼻につく。
後はモンハン世界ではモンハン世界の言語が話されているのでミラとトニーはコミュニケーションに苦労するんだけど、「チョコレ」の件も含めて言語を習得していくのは「トニーの方」なんだよ。まぁ「餌」くらいしか覚えないんだけど。そこは相互にやれや。むしろミラは国連軍に帯同してた立場なんだから現地民の言語を積極的に理解しようとする姿勢を示せ。
その後、原住民の首長に出会ったら「実はこの世界は昔、現世とつながっていた」ことが明かされて、首長はその流れもあり勉強した結果"英語"が話せるという設定になってるんだけど、なんで英語なんだよ。最初の砂漠はどう見たってアメリカじゃなかっただろ。あの砂漠に世界を繋ぐトリガーがある設定だったと思うけど、だったら話される言語はおそらく中東の言葉なんじゃないか?なんで英語?
あとはアレだなー、ディアブロス、蜘蛛、草食のやつ→リオレウスになるんだけど、リオレウス戦の直前から急に属性武器が出てくる。それまでは銃火器といった現代兵器とトニーが持ってる爆破弓(火薬を付けた矢を撃つ)と蜘蛛の毒針を利用した毒弓という現代の延長線上の武器を使っていたのに、急に剣を振ったら炎が出たり、刃が帯電してバチバチ鳴り出したりするので、世界のルールどうなってんだってなっちゃった。
普通に炎属性とか雷属性のモンスターを出してそいつらの皮とか牙とか使って武器作る行程入れたほうが映画的にも楽しかったし、世界観の説明としてもわかりやすかったんちゃう?無駄に長いVS蜘蛛のエイリアン、バイオハザード展開バッサリ削ってさ。蜘蛛なんかモンハン要素の1%未満くらいの割合しか占めてないんだし。
たぶん映画見てた人の8割くらいはこれ何の時間?と思ってたと思うよ。
まぁそんなこんなでPWSAのバカ映画を見る気持ちで60点の映画を見るつもりで見れば2体のモンスター戦で十分元取れるとは思うけど映画としては上等とはとても言えない。死ぬほどこけたって話だけどさもありなん。
1. 『原神』
3. 『マインクラフト』
4. 『Overwatch』
5. 『ポケットモンスター』
7. 『The Sims 4』
8. 『Grand Theft Auto V』
1.ティファ(『ファイナルファンタジー』)
3.春麗(『ストリートファイター』)
4. D.Va(『Overwatch』)
8.ジンクス(『リーグ・オブ・レジェンド』)
う~~~ん。現代ゾンビ映画指標で見たら悪い部類に入るかもしれないけど将来性に期待して51点。
原題は「AbadiNan Jaya」でインドネシア語で永遠の栄光というような意味。
インドネシアの有名な愛国歌である「Indonesia Pusaka」の中の有名なフレーズでもあり、この楽曲は作中でも確か流れていたはず。
インドネシア映画の中である程度予算をかけて初めてつくられたゾンビ映画とのことで、過去のジャンル作品へのリスペクトが感じられきっちりゾンビ映画のツボは抑えながらも地域性が見られる点はなかなか興味深かった。
けっこう銃を撃つシーンがあるんだけど毎回ちゃんと当たると部位欠損していてGood。ここを手を抜く作品は信用できない。車で轢かれたゾンビの腸飛び出しもよき。ある程度リアリティのあるゴア表現が続き、"ちゃんと"ゾンビ映画しようという気概が感じられた。
今回のゾンビは目が完全に濁っていておそらく視力がない。なので音に反応する形になっている。
そんな中で警察署に立てこもった主人公たちが行き詰っているときに遠くから礼拝の声が聞こえ(インドネシアはイスラム教圏)ゾンビがそちらに向かって走り出し、これが神の救いか!と思ったら礼拝の声が消え悲鳴が聞こえるという皮肉な展開もよい。
また、急に大雨が降りだし聴覚を奪われたゾンビたちが立ちすくむ中脱出するシークエンス中に急に雨が止み再び追いかけられるという展開になるのだが、俺たちからすれば都合のいい雨やなと思うんだろうけど、現地の人からすれば「スコールあるある」みたいな緊張感がおそらくあるんだろうと思う。
こういう地域性を活かした展開はよかった。
ほかは、まぁ悪かったかな。
ホラー映画あるあるのバカで考え無しな登場人物たちが大集合してわっちゃわっちゃする。こいつらどうせ耳しか聞こえてないんだからずっと静か~~~に立てこもってればそのうちどっか行ったんちゃうんか?という疑念が絶えない。知り合いがゾンビになるんだけどいろいろあって殺さずにおいておいた結果、大ピンチになる。
わかったわかった、もうそれとっくに見たよ。という展開がほぼほぼを占めているので、それこそがゾンビ映画というのもわかるのだがどうしても得点は上がらないという形になってしまった。
今回の作品は田舎の漢方薬企業が作った新作漢方試作品が原因でゾンビ化するというジェネリックバイオハザードみたいな感じだったんだけど、これも漢方ビジネスが一般化していて民間療法が日本の1000倍は信じられていて一種の社会問題にもなっているインドネシアならではの切り口だなと。
最後の最後でその試作品が実は大都会にも送られていて……という続編を期待させるオチで終わるのもテンプレでよい。
今作の経験を活かして大都会ならではの規模感で続編を取るならそれはそれで期待したい。
うーさぎうさぎ、
なに見て跳ねる~
なんでもタマゴがあれば
みんなこぞって月見って言ってこのウェーブに全力で乗っかってるわよね。
それはまんまるお月様を模したタマゴじゃないから月見カウントには入らないかも。
あ!
それとは全く別の話で
でも今回のミニゲームにハマっちゃって思わず夜更かしよ珍しく。
そんでまあミニゲームはVampire Survivors系のゲームなんだけど
強化して迫り来る敵をやっつけるって感じ。
かと言ってハイスコア出したとて
報酬が何かもらえるわけでもなさそうなので、
そんなに一所懸命やんなくてもいいんだけど、
私のなんか久しぶりにミニゲーム魂が炸裂したわ。
もう攻略したので、
ハイスコア出せたしね!
これで満足よ。
マックスの黄色い色まで武器をパワーアップさせるのがポイントかも。
あとスコアアップに欠かせない敵の出現数を多くするアイテムをゲットしておくのもポイント。
なにしろ手榴弾で迫り来る敵の足止めができるからこれが一番有効みたいなのよね。
たったそれだけなので、
時間が溶けるばかりなので終了。
タワーディフェンスしかりこのVampire Survivors系しかり
アイテムの出目の運だけに左右されて
しかもやってる感もあるただただ時間だけ流れていくゲームって危険極まりないわ。
NIKKEもオート戦闘じゃん!って言われるかも知れないけど、
圧倒的強ければオートでもいけっけど、
操作は一応はしなくちゃいけないのよね。
とはいえ、
スーパーマリオみたく操作重視の超絶テクニックで乗り越えられる場面とかがあるわけでもなく、
ただただレヴェルアップさせて大きくなった数字で殴るってだけの繰り返しっちゃー繰り返しなんだけどさ。
NIKKEも行き詰まっちゃうと、
なんか地味にじっくりちんとしている強化期間と強化して強くなってバンバンストーリー進められる月替わりの1か月単位での進行状況なので、
とにかく、
そんなことにも気付いちゃったけれど、
ここまで来たなら
ストーリーの最終目的である地上奪還まではお付き合いしなくちゃってところ。
来年またステラーブレイドとのコラボ企画第2弾がリバイバルやってくれたらまた燃えるけれどね!
とにかく
何も考えずに操作もせずにできちゃうのってやってる感をほどよく感じられるゆえ、
極める段階までは楽しいかも知れないけれど
最終極めてしまったら、
それ以上伸び代がないのよ。
そんな今回のNIKKEのミニゲームにハマってしまって気が付いたら無駄に費やしてしまっていたわ!って後悔。
しくしく、
いずれまたすぐに抜かれちゃうかもだけどね。
無駄に時間を費やしちゃったことを反省するために私は今日ここに記を記をするのよ。
反省。
仲秋の名月を前に唯一よかったのは
1日150ジュエルで引けるガチャでSSRのアリスウサギが当たったってこと!
スピってるわー。
引き寄せるわねー私。
おみくじ代わりで今日の運勢いいかなーって回して当たって今日良い運勢!って思っていたけれど
ああ、
うふふ。
秋の果物そういえばなにかあるかも!って今気付いたわ。
すっかりサンマばかりに気になっていて
マーケット覗いて見るわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
なんだか秋なのにいまだ忙しくてゆっくりじっくり何かを考えることができてないこの追われてる感が止まらないのよね夏から。
うーん、
この忙しいのがいつまで続くのかしら?って思いつつも
なんだかこの筆の滑らなさ加減はなになのかしらね?って。
とはいいつつも、
相変わらず秋になって盛り上がってきている
クラスアップを目指すのとサーモンランのバイトを一生懸命やってる感じなのよね。
どうしようも無い私が使い慣れてないブキばかりのカードで配られるといっちもさっちも行かないのよね。
まだ遊び、
あとはクラスアップでガチエリアのチャレンジをコツコツと調子良さげにランクアップ目指しているのよ。
次たぶん昇格戦ぐらいかしら?
昇格戦って緊張するのよねーいつになっても。
目を瞑ってコントローラーを適当にガチャガチャして5人ランダム的に選ぶ編成が不意を突いて面白いわ。
あとさ、
NIKKEよ。
いや課金しちゃったとかそういうのじゃなくて、
武装のレヴェルアップで使う企業マーク付きTIER9を物資で使う設定をオンにしたまま
武装をレヴェルアップさせちゃって
手もとが狂うわ。
ルービー飲みながらだと危ないわ。
幸い、
装備する予定のないストックの余っている企業マーク付きTIER9武装だったからよかったものの。
コラボ企画の誰か待ちでコツコツ貯めていた武装だったら泣いていたわ。
ファイナルファンタジーで言うところの通常戦闘でエリクサー使っちゃったって感じね。
またパワーアップさせられるのね。
持て余してる分の企業マーク付きTIER9武装うっかり消費でよかったわ。
良くないけれど。
そんでね、
昨日かのアップデートで
シンクロデバイスの枠が一気に20個増えるアイテムも支給されたので、
どーんと
みんなパワーアップレヴェルアップさせられた感じなの!
とはいえ、
そうやってレヴェルアップさせても
即戦力とは行かないのよね。
じっくり成長させるわ。
なかなか上がってきてるでしょ?
部隊の回復役は誰が一番最適適任なのかしら問題抱えてんのよね。
いまのところ旧エマが一番回復っぷりが強力だけれど火力がイマイチなのよね。
うーん、
いったい誰を回復薬にさせたら良いのかしら問題が今一番問題としては問題ね。
そんで、
とりあえず
ログインボーナスと物資をこつこつ回収するだけの物語になりそうね。
じっくりそこは味わってみるわ。
ここまでの秋刀魚本塁打が3本と公式戦ではぜんぜん大谷翔平選手みたくなるんだ!って勢いに追いつけないわ。
全然追いつけない。
もはや彼がいったいいくつホームラン打ってるのかニュースも見たくないぐらい私は全然追いついてない感じ。
これからどう足掻いても追い込みをかけても
大谷翔平選手みたくなるんだ!ってホームラン記録には追いつかないわ。
そう思うわ。
それに相反してスプラトゥーン3のカタログレヴェルは好調で今のところ計画的に順調な伸び具合!
以前はさ、
これって驚異的じゃない?
今じゃ信じられないけれど、
そのぐらいインクを撃ち込んでいたみたい、
うふふ。
ションテン上げて今日も元気に仕事をとこなせつつ終了しますように!って勢いで願がけよ。
シュワシュワが朝に喉ごし爽快で
一気に飲み干しちゃったわ。
夜中ずーっと空調付けなくて言い欲に放ったけど、
汗掻いちゃってて喉渇いていたのかもね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
小学校のとき、先生に知能に障害がある子のうちに遊びに行かされた。
彼は脇目もふらずにバイオハザードをやっていた。
正直、「こいつでもこんな難しいゲームがわかるんだなあ」と思った。
だが三十分ほど彼のプレイを見ていて、背筋が冷たくなるような悲しいことに気が付いた。
彼がやっているのは、洋館の玄関ホールと最初の廊下をぐるぐる回り、ゾンビをナイフで切り刻む、それだけだった。
弾丸は一度も使わず、鍵を拾っても扉を開けず、イベントも進めない。
ただゾンビの呻き声を聞きながら、延々と同じゾンビを倒しては部屋を出入りし、また蘇ったゾンビを切り刻む。
キャラクターの顔は画面の隅で血まみれになり、息も絶え絶えなのに、彼は回復させようともしなかった。
その姿は、まるで「生き延びる」という目的を忘れ、ゾンビと共に腐り落ちていくことだけを楽しんでいるように見えた。
そして彼は笑っていた。
楽しそうに、ほんとうに楽しそうに、何度も何度もゾンビを切り裂いていた。
僕はたまらなくなり、先に進めてやろうとコントローラーに手を伸ばした。
すると彼は、獣のような声で凄まじく怒鳴った。
言葉にならない咆哮だった。
母親は慌てて「ごめんなさいね、○○ちゃんはバイオハザードが大好きなのよ」と謝った。
けれどその声も遠く、僕の耳にはまだあの呻き声とナイフの擦れる音だけが残っていた。
僕はそれ以来、ゲームをやらなくなった。
コントローラーを握ると、あの不気味な笑顔とゾンビの呻き声が蘇る。
友達が楽しそうにゲームをしていても、僕はただ背中を見るだけだった。
真夜中に目を覚まし、「こんなものはこの世から消えてほしい」と心の底から願った。
ソフトを彼に全部押しつけ、本体を捨てようとしたが、兄に怒られ叶わなかった。
おおお!
NIKKEのニケ単体の戦闘力が大台に乗ったわよ!
といってもアブノーマルのステラーブレイドコラボ企画のイヴだけど、
だから厳密に言うところのニケではないけれど、
とりあえず
次に強いのは
なぜか強く躍り出ているのにフローラは1軍じゃないのが玉に瑕ね。
若干火力も劣るダメージ量。
なかなか1軍で活躍したいけれどちょっと消極的な編制でスタメン入りしないのよね。
マシンガンの最大装填数って理屈ではどのぐらいまで上げられるのかしら?
2000発弱ぐらい?
どうなのかしらね。
やっぱり最低でも1000発撃てないと話にならないみたいだわ。
だから
あんまり込み入ったことはSNSでは言わない方が得策みたいね。
知らない振りしてヤッター!って言ってた方が建設的よ。
あと、
ヤッター!
10連ガチャ10回を回してSSR引き当ててきたニケは2機なので
おおむね2パーセントに偽りはない感じ。
驚異のハイクオリティーモールドの排出率60パーセントとは大違いよ。
ハイクオリティーモールド10連ガチャするにはなんかたぶん体感で3か月ぐらいその物資を貯める感じなので、
貯まるまで相当長いのよね。
でもそのハイクオリティーモールドの排出率60パーセントでの10連ガチャは
画面が輝かしいわ!
眩しい!って。
そんでね、
いま私が進めているキャンペーンモードつまり本編のストーリーが35まで進んでるの。
最後まで追いつきそう!
って思うけれど
たぶんこれから先は敵がうんと強くなるので、
まだ先は長くて1年とか2年とかかかるんじゃないのかしら?
ほかのさ
そんなに長く続けられるもの?って思うし
もちろん長く遊べたら嬉しいけれど、
急にサービス終了ですってなったら悲しいわよね。
でもまあ
昨日は物資を一生懸命貯めて回した10連ガチャ10回でガチャ回したい欲は結構解消できたと思うので爽快よ!
次はなんだっけ?
あれよあれ、
名前が出てこないあれ、
そう!
1ミリもなにも縁もゆかりも無いバイオハザードコラボ企画はさらっと流せそうよ。
このさー
ストーリーの先に進めなさはモヤつくけれど、
それはそれでホッとしている感じね。
ステラーブレイドのコラボ企画の第2弾がまた来年あったら話は別だけど。
それはどうかしらね?
微妙だわ。
その話をするごとに
思い出すんだけど
ステラーブレイド側のNIKKEとのコラボ企画のイベント発生のところまでストーリーまだ進められてないので、
早く紅蓮と手合わせしたいところよ。
マナもよく酒場で会うニケなのでもしかしたら紅蓮とは気が合いそうかも知れないわね。
昨日は
昨日でしっぽりとNIKKEに浸った感じよ。
なので、
昨日は大人しくNIKKEやったあと「シャインポスト」のライブビューモードで10曲ぐらいライブみて寝たわ。
やっぱり見ちゃうのよね。
癒やしだわ~。
よーし、
また10連ガチャ10回を回せるようにソーシャルポイント貯ーめよう!って
癒やされたあとそれを心に決めたわ。
うふふ。
なんか食べる気がしなくってヒーコーだけという感じ。
朝なんか雨降ったのかしらね?
くーってなる。
もうこれしか夏飲んでないっしょ?って思うぐらい
この軽い飲み応えに感じるわ。
ごくごく飲んで夜中に失った水分を補給よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
お休みの日ってなにやってたっけー?って
もう記憶が消えかけているわ。
いやお出かけはしていたので、
それでお出かけで費やしちゃうと、
日常でやってることがやれてなくて、
すっからかんと空くじゃない。
なので、
出掛けているにも関わらず、
いつものルーティーのことは出来てなくってそれ故に何もしてなかったんじゃないかしら?って錯覚に陥るのよ。
一応は遊んでいるゲームたちは
レヴェル99のギアももう持ってるから割愛の1日1勝の1ガチャに留めーの、
シャインポストは相変わらずライブ会場無茶しやがってのクラス5の武道館以外の会場に挑戦したら倒産。
なんかここまで調子良くクラス5のライブ会場に挑戦出来る勢いは随分ついたものの、
それでもシャインポスト1周プレイするのに2時間ぐらいはかかるでしょ?
控え目に言ってもそのぐらいの時間がかかるので、
プラスとしてはクラス5のライブ会場をライブビューモードで選択できるようになったってことが収穫かしらね。
NIKKEもぼちぼち勧めているわ。
ラピ:レッドフードがあれってただ単に新しいコスチュージュでーって見掛けだけのなんか登場SSRニケだと思っていたけれど
そんでね、
その2人もパワーアップを匂わせてちょっと一旦はストーリー上で部隊から離脱しちゃったわ。
こっちもぼちぼちは進めているけれど、
そんなには一気にドーンと進められないので、
読み物をストーリーを読むイベント消化をチクチクやってる感じね。
新ニケ登場の告知やお知らせがちょいちょい来るけれど、、
いまやなんか食傷気味ね。
ぜんぜんピンと来ないので、
とりあえず
成長物資を集められるだけ集めてーってだけに留めるわ。
なので
今その中でも、
私の好きなニケのシンデレラがメインストーリーでセリフが多くてよく話してるからずーっと登場してて嬉しいかなってところ。
他のゲームは
なんだか遊ぶ元気がないわ。
夏バテかしら?
この突如訪れている
何もしたくない感なにこれ?って思っちゃう。
スプラトゥーン3もめぼしい使ってみたいブキは相当使い込んでて
ドラマ関連は朝ドラの『あんぱん』はとりあえず追いかけられているわ。
どうしても離すことが出来ないのかしらね?
そんなことになるとすっかり分からなくなるのよ。
倍速で見ていても入ってこないし離脱ね。
いや小説版読み始めてこっちも面白く止まらなく鳴っちゃったからそっちにも夢中になりたいところなのよね今。
これは町中華に行ったときの料理がやってくるまでの間に読む楽しみにしておきたいところ。
なんかこう、
いろいろやってるけれど、
ただただ夏の疲れがじわじわ出てきているからそんな心境ならいいのだけれど、
なんだか追い込まれてる感じがするわ。
たぶん夏の疲れよー。
いつもながらになんだか鰯気なことを言っちゃってるわ。
今週はちと早くに寝て睡眠時間を増やすキャンペーンに挑みたいところよ。
なんなのかしらね?
このなんかくたーっとした感じ。
まあ夏の疲れってことにしておくわ。
うふふ。
なんだか家事する元気の気力もなかったので、
お昼はまたどうしようかしら?って考えるのは億劫だし
だいぶ暑さは和らいだとはいえ、
昼間の陽射しはキツイので外に出るのもまたぐったりしちゃうしなぁって思いがちよ。
ああ夏の疲れねきっとそうよ。
今日も朝から出来上がったものを飲んでシャキッと目覚めさせたいところ。
まだまだ暑いので
水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!