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はてなキーワード:ナゾとは

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2026-02-09

anond:20260209104145

理系大学ナゾに男の人が占拠してて女性少ないらしいよー理系分野でも女性爆発ありえるかと

Permalink |記事への反応(1) | 10:46

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2026-02-08

若者ってカルトだよ

ニュートラルリベラル価値観だけをインストールされたピュア新人、ではない

しろ学校地域、閉じたサークルといった、カルトナゾ文化に染まった状態社会に出てくる

から当然何度も社会から矯正を受ける

そうして成長する

今回はそんな若者たちの反乱だ

Permalink |記事への反応(0) | 22:16

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2026-02-02

外国人政策じゃなくミソジニー対策をやれよ、とは思う。

ここ2、3年、ネットを中心にミソジニーが広がっていて、女性が虐げる言説が横行している。

原因も理由も完全にナゾ

Permalink |記事への反応(1) | 22:40

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2026-01-31

プリキュアがパウパトロール化してくね

>『名探偵プリキュア!』の主人公は、偶然出会った少女とバディを組み、さまざまな事件ナゾ解決する名探偵を目指して、プリキュアとして活躍していきます

>一人では、なかなか事件解決できません。二人で知恵を出しあいあきらめない心を持ち、仲間とともに成長することで、どんなに難しい事件でも解決できるようになっていきます

Permalink |記事への反応(1) | 17:11

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2026-01-27

ナゾナゾです

AIは、反対側で何と繋がっている?

Permalink |記事への反応(2) | 02:35

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2026-01-17

家庭持ちと恋愛するのは悪なのか

からなくなってきた・・・

家庭を持ってる人に告白して、恋愛を始めるのは悪なんだろうか

相手離婚して、それから付き合いをスタートすることになる

好き →告白離婚 → お付き合い →…

好きから離婚の間は、悪なんだろうか?

必ずしもメチャクチャになるとは限らなくね? 向こうの家庭がただ静かに円満離婚する場合もあり得る

不倫まわりのモラルにはナゾが多い

この手の問題相談するとネットは必ず「終了〜〜」で思考停止するので、知見が全然まらない

Permalink |記事への反応(3) | 10:48

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[読書]2025年に読んだ本、前編

1月

読書(14冊)

藤井一至「土地球最後ナゾ100億人を養う土壌を求めて」

阿部勤也「西洋中世男と女 聖性の呪縛の下で」★★★

横山祐典「地球46億年気候大変動炭素循環で読み解く、地球気候過去現在未来

藤井一至「ヤマケイ文庫 大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち」

文學界編集部「大解剖!文學界新人賞」

主婦の友インフォス情報社「事故物件サイト大島てる絶対に借りてはいけない物件」(再読)

上遠野浩平恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-」★

菅沼 悠介「地磁気逆転と「チバニアン地球磁場は、なぜ逆転するのか」

伊藤聡「神道とは何か 神と仏の日本史」★★

佐藤康宏「もっと知りたい伊藤若冲 生涯と作品改訂版

鎌田浩毅「地学ノススメ 「日本列島のいま」を知るために」

岡田莊司、小林宣彦「日本神道史(増補新版)」

島尾新「もっと知りたい雪舟 生涯と作品

ヴィンチェンツォ・ヴェヌート「生きものたちの「かわいくない」世界動物行動学で読み解く、進化と性淘汰」

漫画(3冊)

いがらしみきおぼのぼの人生相談自分しまちゃうのをやめないとさ」」

森薫乙嫁語り」15巻

ちょめ「室外機室 ちょめ短編集」

美術

特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類系統~」於・国立科学博物館

雑感

 昨年に引き続いて阿部勤也を読んでいる。歴史系の本は雑学が増えて楽しいし、現代で当然とされていることが全く通用しない世界イメージできるので、自分価値観が相対化できる(時折正しいかどうかだけが自分判断軸になり、どう感じているかおざなりにしがちなので大事)。他には地学や土壌が気になってたようだ。

 なお、昨年までやっていた星印の評価はやめにした。同率二位とか三位とかを考えるのが面倒だったからだ。……とか思ってたけどやっぱり直感でやることにした。

2月

読書(13冊)

藪本勝治「吾妻鏡鎌倉幕府正史」の虚実」

乙一「TheBookjojo’s bizarreadventure 4thanother day~」

柴田勝家岸辺露伴は嗤わない短編小説集」

榎戸洋司フリクリ」一巻、二巻、三巻★★

鈴木結生「ゲーテはすべてを言った」

志村史夫「古代世界の超技術改訂新版〉 あっと驚く「巨石文明」の智慧

仁藤 敦史「加耶任那古代朝鮮に倭の拠点はあったか

饗庭淵「対怪異アンドロイド開発研究室

比奈秋「サンショウウオ四十九日

松永K三蔵バリ山行」★

ガルシアマルケス百年の孤独」(再読)★★★

漫画(4冊)

コタニヨーコ「夏が、僕らの世界を見ていた」

熊倉献「春と盆暗」

浅白優作「スターウォーク」一巻

海島千本プリズムの咲く庭 海島千本短編集」

観た

フリクリ

美術

貝類展:人はなぜ貝に魅せられるのか」於・国立科学博物館

異端の奇才ビアズリー展」於・三菱一号館美術館

特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」於・三井記念美術館

雑感

 久し振りに芥川賞を読んで面白いと感じた。自分の好みは、語り手が男性で、非常に知的であるか(丸谷才一をこの年読んだのはそのため)、怒りや暴力性などを抱えている作品にハマることが多い。もちろん例外も多数ある。というか読書趣味例外だらけだ。

 あとは、高校生以来で「百年の孤独」を再読したが、当時と比べて複雑なストーリー理解する能力が向上していたとわかったのは嬉しい。

ジョジョ」や「フリクリ」など、すでに知っている物を手に取ったのはファン心理かもしれないし、これは外れないだろうというある種の安心(または怠惰さ)かもしれない。面白かったけれどね。

3月

読書(15冊)

志村史夫「古代日本の超技術新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧

田原史起「中国農村現在 「14億分の10億」のリアル

越智啓太「眠れなくなるほど面白い 図解犯罪心理学

中島恵「日本のなかの中国 (日経プレミアシリーズ) 」

篠田謙一「新版日本人になった祖先たち―DNAが解明する多元的構造 (NHKブックスNo.1255) 」

小牟田哲彦日本鉄道廃線史-消えた鉄路の跡を行く」

シュリー・ウォード「ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」動物のひみつ 争い・裏切り・協力・繁栄の謎を追う」

「生誕150年記念モンドリアン純粋絵画をもとめて公式図録」

「生誕100年ジャクソン・ポロック展 JACKSON POLLOCK[図録]」

鈴木真弥「カーストとは何か-インド「不可触民」の実像

池澤春菜わたし孤独な星のように」

三島由紀夫潮騒」★

若宮總「イランの地下世界」★★

永田生慈監修・解説北斎漫画第一巻」

丸谷才一「横しぐれ」★★★

美術

特別展 慶珊寺と富岡八幡宮の名宝―『大般若経』が語る中世東国史―」於・金沢文庫

高松塚古墳壁画館、四神の館

特別展鉄道で巡る聖地 近代ツーリズム橿原神宮

雑感

 遺伝人類学が気になっていた模様。

 また、この月は数年前に行けなかった美術展の図録を買って楽しんだ。たまたま行けなかったり、コロナ禍で自粛してしまったりしたもので、ずっと喉の小骨のように行けなかった後悔にさいなまれていたのだが、すっきりした。

4月

読書(15冊)

永田生慈監修・解説北斎漫画 第二巻」

丸谷才一「樹影譚」

永田生慈監修・解説北斎漫画 第三巻」

スタインベックハツネズミ人間」(齊藤昇訳)★★

ハンフリー・カーペンター「J. R. R.トールキン 或る伝記」

チョーサー「完訳カンタベリー物語(上)」

J. R. R.トールキン「農夫ジャイルズの冒険トールキン小品集」

チョーサー「完訳カンタベリー物語(中)」

J. R. R.トールキン妖精物語の国へ」

チョーサー「完訳カンタベリー物語(下)」

A. A.ミルン「クマのプーさんAnniversary Edition」

A. A.ミルン「クマ横丁にたった家Anniversary Edition」

エーリヒ・ケストナー池内紀訳「飛ぶ教室」★★★

ジェームズ・M・バリー「ピーター・パンウェンディ

下村智恵理「天網恢々アルケミー」★

漫画(+α)

凸ノ高秀「ぼーんずあんどがーるず」(ウェブコミック

美術

特別展古代DNA日本人のきた道―」於・国立科学博物館

チームラボボーダーレス麻布台ヒルズ

雑感

 児童文学が多い。「飛ぶ教室」は男子校卒業して二十年余りの自分にはとても良く刺さった(小さい頃にもらったのだがパラパラめくっただけだった。たぶん自分の中の男性性を求める心が強く目覚めていなかったんだろう。あるいは、一生付き合っていきたいという友人に出会う前だったからかもしれない)。また、今まで触れてこなかったトールキン作品に触れて楽しかった。これは十二月洋書による再読の遠因となる。

 スタインベック障害観が少々古いが、無駄な場面がなく、悲劇としての構成が美しい。

5月

読書(8冊+α)

J. R. R.トールキン「終わらざりし物語(上)」★★★

J. R. R.トールキン「終わらざりし物語(下)」★★

るるぶ神戸’25 紙書籍版」

斎藤英喜「陰陽道の神々 決定版」

原田隆之「入門犯罪心理学

宮田登江戸はやり神

湊一樹「「モディ化」するインド ――大国幻想が生み出した権威主義」★

鈴木正崇「山岳信仰日本文化の根底を探る」。

J. R. R.トールキン著、クリストファートールキン編「ベレンルーシエン

美術

相国寺承天閣美術館開館40周年記念 相国寺展―金閣銀閣鳳凰がみつめた美の歴史

うろこの家・展望ギャラリー山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館

神戸須磨シーワールド

湊川神社宝物殿

その他諸々神戸観光地

ゲーム

クインティ

雑感

 いつもの月と比べて大変に少ない。今月は休みの日に読まなかったのと、「終わらざりし物語」が上下巻それぞれ五百ページ超えと大変に長かったためである。四月までの分を加えれば平均して月十冊は読めているし、味わわずに読み飛ばすよりははるかにましである。というか、三月四月と十五冊読んでるじゃないかプラスマイナスなし。

 年始から神道をはじめとした日本信仰について読んでいる。記紀記載のない神々や、民間信仰仏教との混交などの知識が増え、日本神話についての解像度が上がった気がする。

 なお、「クィンティ」はファミコンゲームで、これをスイッチプレイした。祖父の家に合ったもの子どもの頃はクリアできないなりに楽しんでいた。スイッチの巻き戻し機能を利用してやっとクリアした。

 余談だが昨年はクリアしないなりに「パリア」をプレイしたのだった(結局こういうクエストものや箱庭・スローライフものはそこまで好きじゃないというか飽きるとわかった。スローライフと言いながら結局採取労働をしており、仕事で疲れて帰ってきてやるモチベーションが湧かない)。「Neo Atlas」は二〇二二~二〇二三にプレイしたが結局飽きている。世界探検するのが好きなのはcivilizationで分かっているのだが、通知がひっきりなしに来るので、これもリアル仕事と似ていて疲れた

6月

読書(18冊)

飯島吉晴「竈神と厠神 異界と此の世の境」

松井冬子世界の子友達になれる [図録]」★★

ダニエル・T・マックス「眠れない一族食人痕跡殺人タンパクの謎」★★★

成澤勝嗣「もっと知りたい狩野永徳と京狩野 (アートビギナーズコレクション)」

狩野博幸「もっと知りたい河鍋暁斎 生涯と作品 (アートビギナーズコレクション)」

稲垣栄洋「生き物の死にざま」

田口善弘「知能とはなにか ヒトとAIあいだ」

稲垣栄洋「生き物の死にざま はかない命の物語

渡辺正峰「意識脳科学デジタル不老不死」の扉を開く」

松元雅和「政治哲学講義 悪さ加減をどう選ぶか」

小泉悠、高橋杉雄、太田啓之、マライ・メントラインゴジラvs.自衛隊アニメの「戦争論」」

小塩 真司「「性格が悪い」とはどういうことか ――ダークサイド心理学」

綾辻行人「どんどん橋、落ちた」

櫻井武「SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか」

鈴木俊貴「僕には鳥の言葉がわかる」★

信原幸弘、渡辺正峰「意識はどこからやってくるのか」

山極寿一鈴木俊貴「動物たちは何をしゃべっているのか?」

安田峰俊民族がわかれば中国がわかる 帝国化する大国実像

漫画10冊)

荒木飛呂彦岸部露伴は動かない」三巻

福島聡星屑ニーナ」一巻~四巻(全)

坂月さかな「星旅少年」一巻~五巻

美術

「ACNラムセス大王ファラオたちの黄金」於・クレヴィアベース東京

雑感

 軽めの本が多め。

 この後読む皇族の本も含め、学問世界の厳しさに触れる本が多かった。知識を蓄えるのではなく、同じ問題にずっと取り組み続け、微細な差異違和感に疑問を持つ才能がないと、研究者としてやっていくのは難しい(これはうまくできなかった自分を慰めている側面もある)。

 脳科学については、著者の主張や意見ウエイトが大きく、前々から気になっていた意識心の哲学についてはそこまで突っ込めなかった。ジャンル全体の概観をつかむだけなら、おそらくウィキペディアを拾い読みしたほうが早いか

 国際政治インド中国それからロシアの本を今年はよく読んだ気がする。

Permalink |記事への反応(0) | 08:21

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2026-01-11

GIGAZINE、カラパイア、ナゾジー記事引用拡散するのはマナー違反です

Permalink |記事への反応(0) | 17:03

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2026-01-09

anond:20260109104316

いや、男女論関係ウォッチしてる民だけど、恋愛離れの理由ナゾとされてる。

ミソジニーの爆増の理由ズバリ、、、恋愛離れでは

ミソジニー恋愛離れによって起きてるとしても、恋愛離れする理由不明

育児結婚が減ってるのは経済的問題によるところが大きい。

だけど子どもの頃から恋愛さえも少なくなってるのが、最大のミッシングリンクになってる。

Permalink |記事への反応(0) | 11:02

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2026-01-05

anond:20260105220005

男の生きづらさが全然語られないの、バグだと思ってる

男性人生についてはナゾが多い。確かに自殺率や不幸率は高いが…、具体的に何がどう辛いのか、男性特有の事情が全く表沙汰にならない不思議

Permalink |記事への反応(3) | 22:12

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anond:20260105161151

ブコメでは男女関係なく…に投じたけど、あえて言うと「女」だと思う。

女の人生危険ゾンビのように男たちが群がって攻撃してくるから人格をみるのではなく女性であることだけを評価され、モノとして消費してくる。人気が出やすいという面は一見良いことに思えるが、心の中ではペットのように扱っている。被害の声を上げても、マウンティング欲で叩き潰しにくる。彼らの言葉には合理性必要ない、集団同調圧力で動くから

夜道で音楽を聞きながら散歩するのが趣味、と言ってる人は男性だ。女性は恐ろしくてそんなことはできない。電車に乗るためにメイクという武装必要になる。最近モテないとなげく男性たちを悩ましているバズワード清潔感だが、女性は当然デフォルトで備えてるものとして暗黙のうちに要求されている。スキンケアから髪のお手入れ、メイクまで、毎日時間コストを掛けさせられている。清潔感の習慣が当然すぎて「他人のためにメイクしてるわけじゃない」と自分に言い聞かして心を麻痺させている。そうしなきゃ、やっていけない。

社会男性基準に作られている。給料男女平等でなく、セクハラリスクに常にさらされてる。理系大学男性占領されている。エンタメ領域でも例えば冒険マンガは人気があってアニメ化もされやすいのに「少年漫画」というラベルが貼られて女性門前払い大手出版社編集部には女性がいないことで有名だが、冒険少年特有精神性のようなことが大っぴらに主張されている。

AED を使って救命されるべきシーンでも差別され実際に多く見殺しにされる。女性AED を使わない、とする勇気を欠いた冷血な人たちの割合有意に高い。

男性人生についてはナゾが多い。確かに自殺率や不幸率は高いが…、具体的に何がどう辛いのか、男性特有事情が全く表沙汰にならない不思議

Permalink |記事への反応(3) | 22:00

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2026-01-04

anond:20260104105657

そう言われてみるとナゾに茶化しが多かった気がする………

Permalink |記事への反応(0) | 11:00

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2026-01-03

ロボットに胸があるから女性

女性ロボットが多いナゾについての話題を眺めていた。

anond:20260102211010

待てよ。

そもそも女性ロボットが多いというのは正しいのか?

ロボット性別はない

胸部の膨らみの機能人間とは異なりうる。

乳房があるからと言って女性ロボットとは限らないだろ。

Permalink |記事への反応(3) | 09:56

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2025-12-30

オタクに優しいギャルについて、そろそろ一言言っとくか

ギャルが基本オタクに優しくないみたいなナゾ偏見があるのがモヤモヤする

ファンタジードラゴンとか魔法とかは好きにすればいいよ

現実属性揶揄するのってマナー違反だと思う

男女平等を侵さなオタク、とか言われてたらキレるでしょ

Permalink |記事への反応(4) | 20:06

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2025-12-27

anond:20251227070857

HPと防御力が2つに別れてるのナゾだったなー。

防具を装備したらハートが倍増する、とかじゃダメだったんかしら。

Permalink |記事への反応(0) | 07:58

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2025-12-20

anond:20251220215903

男性意見すると硬直した歯車にわかに動き出すナゾ現象とも似てるけど、無視されてた弱者男性というワードかぶせただけで急に脚光を浴び出したよね

Permalink |記事への反応(0) | 22:06

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清潔感なる正体不明パラメータ

これ。

個人的に今年最大のナゾだった。

意味分からん

清潔感って何なんだ?

清潔さと似てるけど、向こうでは「風呂キャンセル界隈」なんて概念流行ったのを見るに

清潔さそのものではないらしい。

悩んでる人はオレだけじゃない。

コンプレックスにしてる人も多いと思う。

でもね。

不思議なことに、モテアドバイスには一切出てこないんだよ・・・

恋愛経験ないんだけど、どうしたら相手が見つかりますか?」

そういう相談に対して、

恋愛は才能だよ」

恋愛しなくていい」

恋愛子どもの頃から自然とできてる」

のような足引っ張りに続いて出てくるアドバイス

女性人間扱いしよう」(これもこれで頭が「???」)

「まずは男友だちを作ろう」

で、終わる。

定番パターンはこれだけ。

清潔感はまったく顔を見せない。

清潔感、お前は一体何者なんだ?

・・・本当に求められているのか?

Permalink |記事への反応(4) | 08:19

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2025-12-08

清潔感が足りなかったんだよな」

ナゾの捨てゼリフ。

反撃みたいなのをしてくるのが、たまにいてウンザリするけど。

でも、正体不明コンプレックスにかかってたのは初めてで、顔もキャラも忘れたのに、そこだけが記憶に残って。

最近知ったんだけど、同じような思想に傾倒してる人たちって結構いるらしい……。

なんかさぁ、名札的な注意書きのバッヂを付けておいてよ。

Permalink |記事への反応(1) | 09:13

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2025-12-06

anond:20251206175934

アノ現象はねーーー 最近流行るようになってきたブクマカ集団的ナゾ現象なんですよ

Permalink |記事への反応(0) | 18:25

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2025-12-02

ハッペイとウェル活がどうなるのかと、

PBのミコナゾール入りボディソープが生き残るかどうかが気になる

Permalink |記事への反応(0) | 23:39

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2025-11-26

ナゾジーGIGAZINE引用するのをやめましょう

Permalink |記事への反応(0) | 14:19

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2025-11-15

ウニ = 神

ウニ =uniinu = 犬= dog ↔god = 神

下の記事よりウニは全身全脳の神といえる

ウニは全身が「脳」でできた動物だった -ナゾジー

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188032

Permalink |記事への反応(0) | 15:02

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2025-11-06

anond:20251106195512

清潔感なんてなくていい」と誰も言わないナゾの答えにもなってる

要するに社会適合は公衆衛生から

パ、パズルピースがハマっていく・・・

Permalink |記事への反応(0) | 19:58

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2025-10-29

anond:20251029124540

ナゾジーってネット民偏見におもねった研究ばっか引っ張ってくるよね

Permalink |記事への反応(0) | 13:04

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2025-10-24

anond:20251024103321

目的否認現象ってナゾだよね。

萌え絵の胸の強調とかでもそうだけど、なぜか認めたがらない。

ちゃん」付けなんて明らかな性的マウンティングなのに。

裁判官発言がハッキリ書かれてても、まるで見えてないかのように振る舞うのって、演技なのか・無意識なのかが不明で怖いよ。

世間に誠実な人が本当に少ないから、恋愛離れも進むんだと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 19:56

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