
はてなキーワード:ドローンとは
モーグル観てるんだか、ハエの羽音みたいのがブンブンうるさい。
新手の「若者には聞こえないが年寄りには聞こえるノイズ」みたいなやつか? って、ブンブンブンブンうっせぇなぁって画面見直したらドローンだった。
打ち落としてぇーうるせぇー
ドローンのノイズって「え、特に気にならない。ドローンの音じゃん?」てくらい普通な、一般的な生活音になってんの?
うるせぇー打ち落としてぇー
そらまあ、ウクライナもロシアも中華ドローンで戦争してるくらいで、もう世界の基本OSみたいなもんだから好きも嫌いもないだろ。
80年代にアフリカのゲリラが敵味方ともにトヨタランクルで戦ったみたいに、ウクライナもロシアも中華ドローンで戦ってる始末。
https://digital.asahi.com/articles/ASV2B26L3V2BUTIL01CM.html
例えば、政府は沿岸を防衛する「シールド構想」を打ち出し、攻撃型ドローン数千機を初めて購入する予算1千億円超を来年度予算案に計上した。高市首相も選挙戦で、ドローンを活用した「新しい戦い方」や長期戦への備えの必要性を街頭で訴えた。
しかし国内では、実戦に欠かせないドローンの訓練が十分にできないという実態がある。
自衛隊の演習場は小規模なものが多く、訓練時にコントロールを失えば近隣の民間地に墜落しかねない。実際に今年1月、陸上自衛隊の演習場で訓練中の災害用ドローンが強風にあおられて行方不明になり、後日約300メートルも離れた畑のあぜ道で見つかる事案が起きた。
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また、電波の問題もある。大量のドローンを動かすには多くの周波数帯を使用するほか、敵のドローンは電磁波を放って攻撃するが、そのシステムの訓練も周辺の民間人のスマホやテレビを故障させる恐れがあり、国内では行えない。
そもそも、実戦でどう運用するかも定まっておらず、防衛省関係者は「省内外で『ハリボテ構想』とも呼ばれている」と打ち明ける。
自民が維新との連立時に合意した「次世代動力艦の保有」にも不安の声があがる。原子力潜水艦の導入を念頭にしたものだが、防衛省内では否定的な受け止めが少なくない。
原潜は長期間にわたる潜航が可能で、大型化により長射程のミサイルも搭載できる。ただ、原子炉を扱う専門性の高い人材が必要なうえ、艦も大きくなるため、定員は通常動力型(約70人)の2倍ほどが必要になる。
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海上自衛隊の潜水艦「とうりゅう」の艦内。狭いスペースを有効に使うため、魚雷管の下に寝床がある=2025年9月17日、矢島大輔撮影
自衛隊は毎年2万人の定員割れが続いており、特に海上自衛隊は人手不足が深刻だ。中でも、潜水艦は最も過酷な職場とされ、音で他国の艦艇に位置を探知されないようにシャワーは3日に1回。隠密行動のため家族にも出航期間を伝えられない。
ある防衛省幹部は「現実は、映画や漫画のようにはいかない」と話す。
高市首相の「台湾有事」発言以来、日中関係の悪化は深刻さを増す。12月には中国の空母艦載機が日本の戦闘機にレーダー照射する事案も起きた。
連立を組む維新は衆院選で「専守防衛」から「積極防衛」への転換を公約に掲げており、そうなれば中国の警戒をより強めるおそれもある。
自衛隊機による中国機への緊急発進は常態化しており、2013年度以降は年間400回を下回ったことがない。ある防衛省関係者は「現場は疲弊している。防衛強化と同時に、偶発的な衝突がエスカレートして戦争につながらないよう外交努力もしてほしい」と語る。
選挙で勝った人が防衛費を何兆円増やすって言ってるの見て、ちょっと笑ってしまった。
日本は島国だから守りやすいと思ってたけど、よく考えたら逆だった。
兵隊ゼロで負ける国に、戦車とか戦闘機とか意味あるんだろうか。
しかも相手は艦船の数も、航空戦力も、ドローンも、AIも、全部こっちより多いし。
こっちが1増やしたら、向こうは10増やせる。
しかも最後は「在日米軍がどこまで本気で戦ってくれるか」という運ゲー。
大戦時のイギリスはホームガードとして最大200万人動員したし、
日本でも同じく国民義勇隊として200万人程度が武装化した(これは根こそぎ動員なので最大2800万人に到達する)
なのでドローンや工作艇相手に死んで異常を知らせるだけの肉壁はある程度募集されるのではないでしょうか
まあ志願だけで足りるかもだけど
ロシアでも肉壁に消耗してるのは30代がコア
ドローンの弾除けにはなるのよ
おっさんたち
20代、というか
応援してた漫画家が、いきなり「戦争反対!」とか言い出しててドン引き。
まずさ、漫画に政治を持ち込むなよ。 こっちは純粋に作品を楽しみたいだけなのに、作者の浅っぺらな思想をチラつかされると一気に現実に引き戻されるんだわ。作品まで汚された気分。
ていうか、そういう「平和主義者」な人たちに聞きたいんだけど、もし本当に中国が攻めてきたら大人しく滅ぼされるの?
「話し合えばわかる」とか本気で信じてんの?
お花畑すぎて笑えないんだけど。
いまだに九条バリア(笑)が日本を守ってくれるとでも思ってるのかな。あんなのただの紙切れじゃん。現実に他国が軍拡してる中で、自分たちだけ無防備でいれば平和が守れるなんて、あまりに無責任すぎるだろ。
あとさ、こういう層ってすぐ「若者が徴兵される!」とか騒ぐけど、今の時代、ハイテク戦争では素人の徴兵なんて足手まといでしかないから。 今の先進国の戦争を見ればわかるだろ。ドローンとか精密誘導兵器の時代に、訓練も受けてない一般人を戦場に出して何ができるの?むしろ邪魔なだけ。
最近の先進国同士の紛争がそれを証明してるのに、アップデートできてないんだよね、頭の中が。
結局、自分の感情だけで「戦争反対」って唱えてれば正義の味方になれると思ってるんだろうな。作家として尊敬してたけど、こんなに思考停止してる人だったとは。
イノベーションを『技術の種』と『社会実装の仕組み』に分けて考えると、日本には前者はあるものの、
後者の『まずはやってみる』という市場環境がないことが最大のネックだと感じる。
日本では最初から『リスクベースの規制』を完璧に構造化しようとするため、規制当局、開発者、ユーザーの全員にとって『失敗のコスト』が極端に高くなっている。
一方で、テスラやUber、あるいはドローンが先行した国々では、『規制は後から追いかける』のが常態だった。イノベーション、特にその『社会的受容性』は、頭で考えるものではなく、社会が実際に触れて、失敗して、体感しながら学んでいくもの。インターネットやSNSがそうだったように。
例えばドローンの普及過程を見ても、米国などでは初期のホビー利用や小規模な失敗の蓄積が、結果として社会全体の実地教材として機能したことはビジネス環境を考えるうえで見逃せないと思っている。
墜落する、電波が切れる、といった事象を社会が経験することで、『ゼロリスク』を求める段階から、『どの条件なら許容できるか』というコンセンサスを形成する段階へ、知らず知らずのうちに社会のリテラシーが引き上げられたのが大きい。
この失敗を通じた社会的学習の履歴の差こそが、日本と諸外国のイノベーションの速度差を生んでいるもうひとつの側面だと思うね。
最初から失敗しないよう制度設計しようとするんじゃなくて、あえて小さな失敗の段階でどこまでリスクテイクできるのかを市場で様子をみる、という環境があるかどうかの差。
大陸沿岸部に到着してもドローン軍団による24時間爆撃で橋頭保すら築けず開戦即、本土決戦待ったなし
@itou_yu
もしいま50歳以上の政治家や物書きが徴兵やむなしと言っても自分がそこに行くことは絶対ないと思ってるだろうし家族を行かせる気もないし
なんかあっても高村光太郎みたいにしないと思う
むかし芸術家の高村光太郎は、多くの戦争協力詩を作り自分が勇ましい詩を書いてわかものを戦地に送ってしまったんだといって戦後自分を罰するように枕元に霜柱が立つような粗末な小屋に住んでそこで肺結核を得て転居したがそれで死んだと国語便覧に書いてあった
わかものの勉強や子どもみんなが十分に食べる環境に使えたはずのお金を使わず
総理自身の信を問う選挙、と言って急に選挙するのに使ってしまって
信は問えない
若い人が生きていく時代の憲法をあの草案のように変えてはダメで、改正でなく改悪の草案は、そも国民みんなに確認してもらっていない
拷問禁止、から「絶対」の文字をとるという部分、選挙公報と各家庭に配布し確認のハンコもらわんといけないほどなのに
つぶさに説明しないままなのに変える変えるといっている
自民党に入れる予定。理由は戦争が起こってジャップオスが絶滅してほしいから。
態度だけでかい割に能力や身体が貧弱なジャップオスがガチでキモイから死んでほしい。
よくウクライナのドローンに襲われて無惨に死ぬロシア兵士の動画が流れてくるけど