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はてなキーワード:ドローンとは

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2026-02-11

anond:20260211215551

ドローンでお前を追跡しているんだよ

Permalink |記事への反応(1) | 22:38

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anond:20260211094440

地対艦ミサイル地対空ミサイルの大量配備

占領歩兵しか出来ないので本土への着上陸を防げば守れる。

あとは機雷効率的に撒く装置の開発とかかな。後処理が大変だが仕方ない。

徴兵するにしてもドローンオペレーターなら比較抵抗感低いだろう

Permalink |記事への反応(0) | 09:54

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2026-02-10

ミラノコルティナ五輪ドローンうっさいわ

モーグル観てるんだか、ハエの羽音みたいのがブンブンうるさい。

新手の「若者には聞こえないが年寄りには聞こえるノイズ」みたいなやつか? って、ブンブンブンブンうっせぇなぁって画面見直したらドローンだった。

打ち落としてぇーうるせぇー

ドローンノイズって「え、特に気にならない。ドローンの音じゃん?」てくらい普通な一般的生活音になってんの?

うるせぇー打ち落としてぇー

Permalink |記事への反応(0) | 23:02

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anond:20260210190035

そらまあ、ウクライナロシア中華ドローン戦争してるくらいで、もう世界の基本OSみたいなもんだから好きも嫌いもないだろ。

80年代アフリカゲリラが敵味方ともにトヨタランクルで戦ったみたいに、ウクライナロシア中華ドローンで戦ってる始末。

宇宙世紀におけるアナハイムみたいなもん。

Permalink |記事への反応(0) | 19:37

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自民圧勝防衛力強化が加速? 自衛隊内部に漂う不安現場疲弊矢島大輔2026年2月10日 18時00分

https://digital.asahi.com/articles/ASV2B26L3V2BUTIL01CM.html

防衛省内でささやかれる「ハリボテ構想」

 例えば、政府沿岸防衛する「シールド構想」を打ち出し、攻撃ドローン数千機を初めて購入する予算1千億円超を来年予算案に計上した。高市首相選挙戦で、ドローン活用した「新しい戦い方」や長期戦への備えの必要性を街頭で訴えた。

 しか国内では、実戦に欠かせないドローンの訓練が十分にできないという実態がある。

 自衛隊の演習場は小規模なものが多く、訓練時にコントロールを失えば近隣の民間地に墜落しかねない。実際に今年1月陸上自衛隊の演習場で訓練中の災害ドローン強風にあおられて行方不明になり、後日約300メートルも離れた畑のあぜ道で見つかる事案が起きた。

写真・図版

防衛省東京都新宿区

 また、電波問題もある。大量のドローンを動かすには多くの周波数帯を使用するほか、敵のドローン電磁波を放って攻撃するが、そのシステムの訓練も周辺の民間人のスマホテレビ故障させる恐れがあり、国内では行えない。

 そもそも、実戦でどう運用するかも定まっておらず、防衛省関係者は「省内外で『ハリボテ構想』とも呼ばれている」と打ち明ける。

原潜導入にも壁 「漫画のようにはいかない」

 自民維新との連立時に合意した「次世代動力艦の保有」にも不安の声があがる。原子力潜水艦の導入を念頭にしたものだが、防衛省内では否定的な受け止めが少なくない。

 原潜は長期間にわたる潜航が可能で、大型化により長射程のミサイルも搭載できる。ただ、原子炉を扱う専門性の高い人材必要なうえ、艦も大きくなるため、定員は通常動力型(約70人)の2倍ほどが必要になる。

写真・図版

海上自衛隊潜水艦「とうりゅう」の艦内。狭いスペースを有効に使うため、魚雷管の下に寝床がある=2025年9月17日矢島大輔撮影

 自衛隊は毎年2万人の定員割れが続いており、特に海上自衛隊人手不足が深刻だ。中でも、潜水艦は最も過酷職場とされ、音で他国艦艇位置を探知されないようにシャワーは3日に1回。隠密行動のため家族にも出航期間を伝えられない。

 ある防衛省幹部は「現実は、映画漫画のようにはいかない」と話す。

緊張続く現場 「外交努力もしてほしい」

 高市首相の「台湾有事発言以来、日中関係悪化は深刻さを増す。12月には中国空母艦載機日本戦闘機レーダー照射する事案も起きた。

 連立を組む維新衆院選で「専守防衛から「積極防衛」への転換を公約に掲げており、そうなれば中国の警戒をより強めるおそれもある。

 自衛隊機による中国機への緊急発進常態化しており、2013年度以降は年間400回を下回ったことがない。ある防衛省関係者は「現場疲弊している。防衛強化と同時に、偶発的な衝突がエスカレートして戦争につながらないよう外交努力もしてほしい」と語る。

Permalink |記事への反応(0) | 19:30

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2026-02-09

anond:20260208110419

専守防衛我が国では戦争が始まるとしたらいきなり本土決戦で、

戦う相手は大方ドローン

Permalink |記事への反応(0) | 19:31

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anond:20260209175309

氷河期弱男をロボトミーして人間自爆ドローンに改造し北京に突っ込ませろ

Permalink |記事への反応(2) | 17:54

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2026-02-08

防衛費を増やしても、日本はたぶん守れない

選挙で勝った人が防衛費を何兆円増やすって言ってるの見て、ちょっと笑ってしまった。

日本島国から守りやすいと思ってたけど、よく考えたら逆だった。

ミサイル数発で主要都市が終わる。

シーレーン止められたらエネルギーも食料も数か月で詰み。

そもそも上陸作戦すらいらない。

兵隊ゼロで負ける国に、戦車とか戦闘機とか意味あるんだろうか。

しか相手艦船の数も、航空戦力も、ドローンも、AIも、全部こっちより多いし。

GDPは4倍。軍事費も桁違い。

こっちが1増やしたら、向こうは10増やせる。

これ、抑止力っていうか、ただの課金バトルでしょ。

しか最後は「在日米軍がどこまで本気で戦ってくれるか」という運ゲー

国家安全保障ガチャ頼みって、冷静に考えてだいぶ怖い。

防衛費を増やせば安心、っていうより負ける戦争予算が増えてるだけ。

Permalink |記事への反応(0) | 23:45

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anond:20260208221616

今ならドローンシミュレーターが最適やろ。

ウクライナが実際に使ってるやつが少なくとも英語プレイできるはず。

Permalink |記事への反応(0) | 22:38

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anond:20260208222912

中国喧嘩打ってきたら日本がキレて買う

堂々買ってかっこいいって言ってたゴミおじ達が徴兵されてドローンに改造されて特攻する

Permalink |記事への反応(1) | 22:31

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anond:20260208144838

島国沿岸哨戒が必要から民間防衛レベルでの動員は必要だよ

レーダーとかあっても最後は肉眼監視

大戦時のイギリスホームガードとして最大200万人動員したし、

日本でも同じく国民義勇隊として200万人程度が武装化した(これは根こそぎ動員なので最大2800万人に到達する)

なのでドローン工作相手に死んで異常を知らせるだけの肉壁はある程度募集されるのではないでしょうか

まあ志願だけで足りるかもだけど

Permalink |記事への反応(2) | 14:58

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anond:20260208133624

ドローン火炎瓶ウクライナ一般的なやつじゃなかったか

ものすごい勢いで進化したので今も使ってるかは知らんけど

Permalink |記事への反応(0) | 13:51

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ドローン戦争、ってワードスターウォーズ最初の頃から創作してた、俺の先見の明を誰もも褒めないな

と不満顔のジョージ・ルーカス画像を生成して下さい。

Permalink |記事への反応(0) | 13:41

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21世紀革命火炎瓶の代わりにドローンを使うのだろうか

もしくはドローン火炎瓶をくくりつけるのだろうか。

ちょっと気になる。

Permalink |記事への反応(2) | 13:36

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anond:20260207122224

落ち着け

ロシアでも肉壁に消耗してるのは30代がコア

ドローンの弾除けにはなるのよ

おっさんたち

20代、というか

自衛隊の現役部隊を温存するためにドローンの飽和攻撃の盾にするのは

戦術としてすでに研究されてないと平和ボケな気がするな

Permalink |記事への反応(0) | 11:26

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推してた漫画家戦争反対しててドン引きした

応援してた漫画家が、いきなり「戦争反対!」とか言い出しててドン引き

まずさ、漫画政治を持ち込むなよ。 こっちは純粋作品を楽しみたいだけなのに、作者の浅っぺらな思想をチラつかされると一気に現実に引き戻されるんだわ。作品まで汚された気分。

ていうか、そういう「平和主義者」な人たちに聞きたいんだけど、もし本当に中国が攻めてきたら大人しく滅ぼされるの?

「話し合えばわかる」とか本気で信じてんの?

花畑すぎて笑えないんだけど。

いまだに九条バリア(笑)日本を守ってくれるとでも思ってるのかな。あんなのただの紙切れじゃん。現実他国軍拡してる中で、自分たちだけ無防備でいれば平和が守れるなんて、あまり無責任すぎるだろ。

あとさ、こういう層ってすぐ「若者徴兵される!」とか騒ぐけど、今の時代ハイテク戦争では素人徴兵なんて足手まといでしかいから。 今の先進国戦争を見ればわかるだろ。ドローンとか精密誘導兵器時代に、訓練も受けてない一般人戦場に出して何ができるの?むしろ邪魔なだけ。

最近先進国同士の紛争がそれを証明してるのに、アップデートできてないんだよね、頭の中が。

結局、自分感情だけで「戦争反対」って唱えてれば正義の味方になれると思ってるんだろうな。作家として尊敬してたけど、こんなに思考停止してる人だったとは。

もう、この人の漫画は推せない。 さっさとフォロー外して、本も全部メルカリに流すわ。

Permalink |記事への反応(1) | 07:35

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anond:20260207133842

ウクライナドローン奇襲作戦からゲームが変わったんだよ

コンテナを隅から隅まで昼夜問わず数検査する必要が出てきたんだけどわかってないようだね

Permalink |記事への反応(0) | 00:45

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2026-02-07

anond:20260207224256

肉壁要員だ

せめてドローンに乗り込んでリセットスイッチ押す係になりたい

Permalink |記事への反応(0) | 22:46

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anond:20260207201439

イノベーションを『技術の種』と『社会実装の仕組み』に分けて考えると、日本には前者はあるものの、

後者の『まずはやってみる』という市場環境がないことが最大のネックだと感じる。

日本では最初からリスクベース規制』を完璧構造化しようとするため、規制当局開発者ユーザーの全員にとって『失敗のコスト』が極端に高くなっている。

一方で、テスラUber、あるいはドローンが先行した国々では、『規制は後からいかける』のが常態だった。イノベーション特にその『社会的受容性』は、頭で考えるものではなく、社会が実際に触れて、失敗して、体感しながら学んでいくものインターネットSNSがそうだったように。

例えばドローンの普及過程を見ても、米国などでは初期のホビー利用や小規模な失敗の蓄積が、結果として社会全体の実地教材として機能したことビジネス環境を考えるうえで見逃せないと思っている。

墜落する、電波が切れる、といった事象社会経験することで、『ゼロリスク』を求める段階から、『どの条件なら許容できるか』というコンセンサス形成する段階へ、知らず知らずのうちに社会リテラシーが引き上げられたのが大きい。

この失敗を通じた社会学習履歴の差こそが、日本と諸外国イノベーションの速度差を生んでいるもうひとつの側面だと思うね。

最初から失敗しないよう制度設計しようとするんじゃなくて、あえて小さな失敗の段階でどこまでリスクテイクできるのかを市場で様子をみる、という環境があるかどうかの差。

Permalink |記事への反応(0) | 22:10

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anond:20260207213506

中国に攻め入ることは不可能なので負け戦でしかない

大陸沿岸部に到着してもドローン軍団による24時間爆撃で橋頭保すら築けず開戦即、本土決戦待ったなし

切り札アメリカ核兵器中国核兵器をちらつかせれば無効化される

Permalink |記事への反応(1) | 21:42

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まりお金をかけずに軍事力を強化すればいいのでは?

防衛費が高いのは困る

外交では主権を渡さないと中露と友好が成立するとは思えない

なので、お金をかけずに強化する

具体的には、みんながドローン練習をする

WW2では、車人口がまずまずあるアメリカ人農民上がりの日本人では、航空隊の初期練度が大きく異なったらしい

我々一人一人が日頃から大量のドローン練習をすることで、ドローン戦争では初期練度が上がるはずだし、人海戦術人民軍、縦深攻撃ソ連軍にも対抗出来る

とは言っても国民に強いることはできないので、週末にイオン広場などでのドローン地域市民大会の開催を後押しする。また、優勝者には国民栄誉賞を与え、松井秀喜からメッセージを送る

Permalink |記事への反応(1) | 09:31

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2026-02-06

悲報伊藤悠、あの作風のくせにパヨク堕ち

伊藤悠

@itou_yu

もしいま50歳以上の政治家や物書きが徴兵やむなしと言っても自分がそこに行くことは絶対ないと思ってるだろうし家族を行かせる気もないし

あと原発やむなしと言っても近くに絶対住まないと思う

なんかあっても高村光太郎みたいにしないと思う

むかし芸術家高村光太郎は、多くの戦争協力詩を作り自分が勇ましい詩を書いてわかもの戦地に送ってしまったんだといって戦後自分を罰するように枕元に霜柱が立つような粗末な小屋に住んでそこで肺結核を得て転居したがそれで死んだと国語便覧に書いてあった

わかもの勉強子どもみんなが十分に食べる環境に使えたはずのお金を使わず

民間人を殺したデータで作ったドローンを買って

総理自身の信を問う選挙、と言って急に選挙するのに使ってしまって

元総理殺害される原因の宗教癒着したままで

間中唯一の機会の党首討論当日欠席で

信は問えない

若い人が生きていく時代憲法をあの草案のように変えてはダメで、改正でなく改悪草案は、そも国民みんなに確認してもらっていない

草案を読んだ人はいったい国民の何割か

拷問禁止から絶対」の文字をとるという部分、選挙公報と各家庭に配布し確認のハンコもらわんといけないほどなのに

草案をわかり易い場所においてどのように変えたいのか、

つぶさに説明しないままなのに変える変えるといっている

理解を、求めると言いながら説明せず討論にすら出席せず進めてしまおうとしている

Permalink |記事への反応(4) | 23:30

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弱男ジャップオス間引いて欲しいか戦争始まって欲しい

自民党に入れる予定。理由戦争が起こってジャップオスが絶滅してほしいから。

態度だけでかい割に能力身体が貧弱なジャップオスがガチキモイから死んでほしい。

よくウクライナドローンに襲われて無惨に死ぬロシア兵士動画が流れてくるけど

あれのジャップスバージョンを早く見たい。笑いながら酒でも飲んでやるわ。

Permalink |記事への反応(2) | 18:20

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anond:20260206180614

ドローン通信が全部遠隔でできるならな

増田が行って操作アンテナ設置も設定もできないだろ?

Permalink |記事への反応(1) | 18:10

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anond:20260206174526

ドローンとか一陸技はむしろ積極的徴兵されるし最前線に送られるぞ

ワイは憲法改正されたタイミング電気工事士も含めて返納しようと思っている

Permalink |記事への反応(2) | 17:55

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