
はてなキーワード:トリコとは
今の時代は女が金持ってるから女に媚びた作品が大ヒットする法則があるんだと。
考えてみりゃ何十年もやってるコナンや、ガキしか見ねえはずのゲゲゲの映画や、ハイキューとかいう女向け漫画がヒットしまくってる。
呪術なんかも心理描写が女っぽくて女々しいんだよな。(虎杖を好きなブスが出てくる話なんかが顕著)
俺はトリコみたいなザ・少年漫画なキャラデザが大好きだけど、女からは嫌われるデザインだからアニメがクッソクソになっちまった。
フリーレンなんかも、強い女2人に去勢された男っていう女にとっちゃ最高の構図だし。
本編だけでDLCはまだやっていない。ほぼほぼ全部やったと思う。78時間ぐらい。
かなり面白かったと思う。
ストーリーは色々なオマージュを感じる。謎はいっぱい残ってるから続編出してほしいところ。
その他
パーティ。
前衛: グレン後衛:ビクター前衛: レニー後衛:エギル前衛: トムケ後衛:シエナ前衛:ミカ後衛:アマリア
人喰いの大鷲トリコとグルメ漫画のトリコにはなんの関係もないの?
dorawiiより
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まあ、脚本家と言っても木っ端だが…
そもそも脚本家の仕事わかってない奴が多そうだなと思ったのでそれ交えつつ書く。
結論から言うと吉田恵里香はすげーーーーーーまともなことを言っている。
批判してる方は頭にきてよくわからなくなってるだろうが相当分が悪いと思った方がいい。
脚本家ってのは実際のところ、すさまじいほどの調整役だ。
原作を汲み、監督の意向を汲み、時にはスポンサーの意向を汲み、ドラマなら事務所や役者の意向を汲み…そうやって話をなんとか成立させるのが仕事だ。
オタクにとっては原作第一だが、そも金がないと(スポンサーがいないと)映像化できないので、大人の都合で泣く泣く筋を変えて…といったこともある。(特撮なんかは顕著だ。どんなに話の流れ的に無理矢理でも絶対にオモチャを出さねばならない。)
で、ここでバランスを欠くと、セクシー田中さん問題のようなことに発展しかねないのでこの辺り非常に慎重にバランスをとっていかなければならず日々気が狂いそうである。
そういった中でぼざろ制作陣と吉田恵里香は「原作の良さを生かし、本来のターゲット層も喜ばせながら一般層にも当てる」という難易度Sの技をやってのけているのでマジですごい。
しかもこれは
②原作者自身も「原作より良くしてもらった」と喜んでおり(はまじ先生のツイートを見た)
ので、正直外野がガタガタ言うことではない。
(まあ現在原作者がどう思っているのかはわからないが、何を言っても火に油なのでしばらく無言なのではないかと思う。)
吉田恵梨香は原作を「素晴らしい」と絶賛した上で、”覇権を取るために”ノイズになる部分を除いたと言っているので
原作を「ノイズ」と言った!みたいな上げ足取りはどうかと思う。
スク水については
・ぼざろアニメ化にあたってのメインテーマである「バンドを通しての成長」には関係ない
・大衆向けを狙うには明らかにノイズとなる(描写について不要な議論を巻き起こす可能性もある/それこそ過激なフェミがあれこれ言う可能性もあるし)
という2点において取り除くのは実に真っ当と思う。
原作はきららという男性向け媒体ゆえ読者サービスとして裸を入れていたが、
「アニメ化にあたり女性や子供にも楽しんでもらいたい」となれば調整するのは真っ当だろう。
あとは批判派を見ていると
というコメントがあるが、脚本を書く上では(というか漫画家や編集と話していても)
「テーマに対してこの表現はノイズになる」「ターゲットへのアプローチに対してこの台詞はノイズになる」
という言い回しはデフォだ。知らん人には強いワードに見えるのでわからんことはないがまぁそんなキレることでもないぞ…と思う。
あとは、
・「加害性」というワードが悪い
というコメントもあるが、あのインタビューは「性的な描写には加害性がある!」のような話はしておらず
『恋せぬふたり』(2022年/NHK)というドラマにおいて「恋愛の暴力性」の話をしているだけだ。
>「恋愛を扱うドラマが描かれるときって、『恋愛しないと成長しない』とか、『恋で人生の全てが変わる』みたいな、恋愛が人生において最も重要なものとして描きがちというか、その考え方を押し付ける暴力性があるのではないかと、以前から気になっていたんです」
つまり「自分は恋愛が好きだからこそ、それを表現する時には嫌な人に押し付けてないかその加害性を考える」といった話をしているだけである。
強いて言えば、タイトルにつけたKAIYOUはバズらせようとしてこのワードチョイスしただろうからそれはどうよと思う。
あとは
というやや無理矢理な批判もあるが、あれはターゲットを女性に振ったからああなったのだろう。(売るためにはよくある。トリコの後半みたいなもん。)
男性向けのアニメとなれば女キャラのサービスシーンを出すのと同様なので、主義主張は一貫している。
というか監督らの意図(どういう層をターゲットにするか?)にあわせて変えるのが脚本家の仕事なのでこれについてはただ仕事してるだけだろう。
で、肝心のぼざろ部分だが、
>「原作ではひとりちゃん(※主人公の後藤ひとり)が水風呂に入るシーンで裸になっているんですが、アニメでは水着にしてもらいました。ぼざろがそういう描写が売りの作品ならいいと思いますが、そうではないと思いますし、覇権を狙う上ではそうした描写はノイズになると思ったんです」
>「現実ではそんな会話しない」と強く否定した“女の子たちが互いの胸の大きさについて言及し合う描写”なども含め、そういうシーンはアニメにおいては何気ないよくあるものと考えてしまっていたが、吉田恵里香さんは「それを売りにしている作品でない場合においてはノイズ」と言い切る。
>「原作がまず素晴らしく、原作サイドもとても協力的で、監督含めスタッフも音楽チームも本気で動いてるし、けろりらさん(※キャラクターデザイン/総作画監督)もすごく良い絵を描いてくれている。制作の段階からこれなら覇権が取れるって思える作品なのに、そうしたノイズがあると多くの人に見てもらえなくなってしまいます」
前述した通り「大衆向けにするために引っかかりそうな部分を取った(売りになる部分だけを残した)」ということしか言っていない。
まあ批判派は、知らない内にポリコレ意識がある(吉田恵里香は最後にゾーニングの話もしている)制作陣の手の上に乗せられていたことが恐怖だったのだろうと思うし、
裸などを楽しんでいることを「加害性」と言われいてるようで(言ってないのだが)居心地が悪かったのだろうと思うし、
この流れでゾーニングが進むのはたまったもんじゃないと思ってるのだろう。気持ちはわからないでもない。
ただ残念だが客観的に見ると
「それまで原作との比較もせず批判もせず無邪気に楽しんでいたのに性的表現を消されていると知るや否やキレだす残念な人間」
になってしまっているのは気づいたほうがいいと思う。せめて「意図はわかるが、俺は男性向けに作ってほしかったぞ!」と言うか「ぼざろは楽しんだが、ゾーニングには反対!」というほうがいい。
まあ、脚本家と言っても木っ端だが…
そもそも脚本家の仕事わかってない奴が多そうだなと思ったのでそれ交えつつ書く。
結論から言うと吉田恵里香はすげーーーーーーまともなことを言っている。
批判してる方は頭にきてよくわからなくなってるだろうが相当分が悪いと思った方がいい。
脚本家ってのは実際のところ、すさまじいほどの調整役だ。
原作を汲み、監督の意向を汲み、時にはスポンサーの意向を汲み、ドラマなら事務所や役者の意向を汲み…そうやって話をなんとか成立させるのが仕事だ。
オタクにとっては原作第一だが、そも金がないと(スポンサーがいないと)映像化できないので、大人の都合で泣く泣く筋を変えて…といったこともある。(特撮なんかは顕著だ。どんなに話の流れ的に無理矢理でも絶対にオモチャを出さねばならない。)
で、ここでバランスを欠くと、セクシー田中さん問題のようなことに発展しかねないのでこの辺り非常に慎重にバランスをとっていかなければならず日々気が狂いそうである。
そういった中でぼざろ制作陣と吉田恵里香は「原作の良さを生かし、本来のターゲット層も喜ばせながら一般層にも当てる」という難易度Sの技をやってのけているのでマジですごい。
しかもこれは
②原作者自身も「原作より良くしてもらった」と喜んでおり(はまじ先生のツイートを見た)
ので、正直外野がガタガタ言うことではない。
(まあ現在原作者がどう思っているのかはわからないが、何を言っても火に油なのでしばらく無言なのではないかと思う。)
吉田恵梨香は原作を「素晴らしい」と絶賛した上で、”覇権を取るために”ノイズになる部分を除いたと言っているので
原作を「ノイズ」と言った!みたいな上げ足取りはどうかと思う。
そういえばノイズについては、安倍晋三いじりのシーンを除いたところが印象的だった。
https://x.com/RyMfegzBUFNoZ8k/status/1880588138474820026
・ぼざろアニメ化にあたってのメインテーマである「バンドを通しての成長」には関係ない
・大衆向けを狙うには明らかにノイズとなる(政治についての不要な議論を巻き起こす可能性がある)
という2点において取り除くのは実に真っ当と思う。
スク水についても基本は同じ考えだろう。
原作はきららという男性向け媒体ゆえ読者サービスとして裸を入れていたが、
「アニメ化にあたり女性や子供にも楽しんでもらいたい」となれば調整するのは真っ当だろう。
あとは批判派を見ていると
というコメントがあるが、脚本を書く上では(というか漫画家や編集と話していても)
「テーマに対してこの表現はノイズになる」「ターゲットへのアプローチに対してこの台詞はノイズになる」
という言い回しはデフォなので、わからんことはないがまぁ無理矢理難癖つけてるな…と思う。
あとは、
・「加害性」というワードが悪い
というコメントもあるが、あのインタビューは「性的な描写には加害性がある!」のような話はしておらず
『恋せぬふたり』(2022年/NHK)というドラマにおいて「恋愛の暴力性」の話をしているだけだ。
>「恋愛を扱うドラマが描かれるときって、『恋愛しないと成長しない』とか、『恋で人生の全てが変わる』みたいな、恋愛が人生において最も重要なものとして描きがちというか、その考え方を押し付ける暴力性があるのではないかと、以前から気になっていたんです」
つまり「自分は恋愛が好きだからこそ、それを表現する時には嫌な人に押し付けてないかその加害性を考える」といった話をしているだけである。
強いて言えば、タイトルにつけたKAIYOUはバズらせようとしてこのワードチョイスしただろうからそれはどうよと思う。
あとは
というやや無理矢理な批判もあるが、あれはターゲットを女性に振ったからああなったのだろう。(売るためにはよくある。トリコの後半みたいなもん。)
男性向けのアニメとなれば女キャラのサービスシーンを出すのと同様なので、主義主張は一貫している。
というか監督らの意図(どういう層をターゲットにするか?)にあわせて変えるのが脚本家の仕事なのでこれについてはただ仕事してるだけだろう。
で、肝心のぼざろ部分だが、
>「原作ではひとりちゃん(※主人公の後藤ひとり)が水風呂に入るシーンで裸になっているんですが、アニメでは水着にしてもらいました。ぼざろがそういう描写が売りの作品ならいいと思いますが、そうではないと思いますし、覇権を狙う上ではそうした描写はノイズになると思ったんです」
>「現実ではそんな会話しない」と強く否定した“女の子たちが互いの胸の大きさについて言及し合う描写”なども含め、そういうシーンはアニメにおいては何気ないよくあるものと考えてしまっていたが、吉田恵里香さんは「それを売りにしている作品でない場合においてはノイズ」と言い切る。
>「原作がまず素晴らしく、原作サイドもとても協力的で、監督含めスタッフも音楽チームも本気で動いてるし、けろりらさん(※キャラクターデザイン/総作画監督)もすごく良い絵を描いてくれている。制作の段階からこれなら覇権が取れるって思える作品なのに、そうしたノイズがあると多くの人に見てもらえなくなってしまいます」
前述した通り「大衆向けにするために引っかかりそうな部分を取った(売りになる部分だけを残した)」ということしか言っていない。
まあ批判派は、知らない内にポリコレ意識がある(吉田恵里香は最後にゾーニングの話もしている)制作陣の手の上に乗せられていたことが恐怖だったのだろうと思うし、
裸などを楽しんでいることを「加害性」と言われいてるようで(言ってないのだが)居心地が悪かったのだろうと思うし、
この流れでゾーニングが進むのはたまったもんじゃないと思ってるのだろう。気持ちはわからないでもない。
ただ残念だが客観的に見ると
「それまで原作との比較もせず批判もせず無邪気に楽しんでいたのに性的表現を消されていると知るや否やキレだす残念な人間」
になってしまっているのは気づいたほうがいいと思う。せめて「意図はわかるが、俺は男性向けに作ってほしかったぞ!」と言うか「ぼざろは楽しんだが、ゾーニングには反対!」というほうがいい。
時は令和。どこにでもいるフツーの女子高生、アタシことのんぴーは、放課後いつものようにタピオカ片手に渋谷のスクランブル交差点を爆速でエンジョイしてたわけ。マジ人多すぎ!からの、センター街の奥にある激カワなカフェ目指してたら、なんかヤバいオーラまとったイケメンが目の前にドーン!
「ぬおおおおお!余は一体…どこに…?」
え?何この人?コスプレ?クオリティ高すぎじゃね?ちょいロン毛で、なんか昔の武将みたいな服着てるし。顔面偏差値高すぎて、思わず二度見余裕でした。
「貴様、そなたは…一体何者じゃ?」
いやいや、あんたこそ誰だよ!ってか、言葉遣い古すぎ!ウケるんだけどwww
は?織田信長って、あの戦国時代の超有名人じゃん!マジで言ってんの?もしかして、時代劇の撮影?でも、カメラとか見当たらないし…。
「うっそだー!信長様って、もっとこう…厳つくておじさんなイメージなんだけど!」
アタシの率直な意見に、信長様はちょっとショック受けた顔してた。マジごめん🙏でも、マジで信じられないんだもん!
「むむむ…貴様らは、わしのことを知っておるのか?して、ここは一体どこなのだ?」
しゃーなし、アタシは信長様にここが令和の日本であること、そして信長様が戦国時代の武将であることを説明してあげた。信長様、最初はポカーンって感じだったけど、スマホとかテレビとか見てるうちに、徐々に理解してきたみたい。順応力ハンパないって!
信長様の現代生活エンジョイ計画、最初はマジで大変だった。電車とかSuicaとか、マジで意味不明だったみたいだし。言葉遣いもいちいち古くて、周りの人に「?」って顔されまくり。
そんなある日、アタシが地元のお祭りに行ったときのこと。屋台からめっちゃいい匂いが漂ってきて、思わず吸い寄せられちゃったんだよね。そこで出会ったのが…五平餅!
甘辛いタレが香ばしいお餅に絡んでて、一口食べたらマジで感動!信長様にも「これ、マジで美味しいから!」ってゴリ押ししてみた。
最初は「ふむ…これは一体…?」って感じで警戒してた信長様だけど、一口食べたら目がマジになった!
「こ、これは…!なんという美味なるものよ!米の甘みと、この香ばしいタレ…天下にも類を見ぬ美味じゃ!」
信長様、マジで五平餅にドハマり!毎日毎日、「あの美味なる餅はどこで手に入るのか!」ってうるさいのなんのってw
信長様の五平餅愛がマジで止まらないのを見て、アタシはふと思った。「信長様のこの情熱、ビジネスチャンスじゃね?」って!
戦国時代、天下統一を目指した信長様なら、令和の日本で五平餅チェーンを制覇できるかも!アタシは早速、信長様に五平餅屋さんを始めることを提案してみた。
「信長様、あんたのその五平餅愛、マジでガチ!これをビジネスにしない手はないっしょ!アタシがプロデュースしてあげるから、一緒に五平餅屋さんやろ!」
信長様は、最初は戸惑ってたみたいだけど、アタシの熱意に押されて、ついに「よかろう!ならば、天下…いや、この令和の世で、五平餅をもって天下を獲るとしようぞ!」って、マジ燃えてた!
お店の名前は、信長様のイメージに合わせて「信長茶屋」に決定!ロゴは、信長様の家紋である織田木瓜をモチーフにした、マジ卍なデザインにしたよ!
そして、何と言っても信長様のビジュアルがヤバい!武将の格好を現代風にアレンジしたんだけど、マジでイケメン!お店に立つだけで、女子たちがキャーキャー言いながら集まってくる!SNSでも「#信長様イケメンすぎ」「#五平餅マジ卍」ってハッシュタグでバズりまくり!
もちろん、五平餅の味にもこだわったよ!信長様が戦国時代から受け継ぐ(?)独自の製法とか言って、毎日真剣にお餅焼いてるし!タレも、甘味噌、くるみ味噌、ごま味噌とか、バリエーション豊富にして、インスタ映えもバッチリ!
信長茶屋は、オープン初日からマジの大行列!みんな信長様のイケメンぶりにやられつつ、五平餅の美味しさにトリコになっちゃったみたい!
あっという間に人気店になった信長茶屋は、渋谷本店を皮切りに、新宿、原宿、池袋…と、都心を中心にどんどん店舗数を増やしていった!
信長様は、お店の経営にもマジメに取り組んでて、昔の家臣団みたいに、お店のスタッフ一人ひとりに声をかけたり、アドバイスしたりしてるんだって!カリスマ性マジパねぇ!
そしてついに!信長茶屋は全国展開を果たすことに!北海道から沖縄まで、どこに行っても信長様の五平餅が食べられるようになったんだよ!マジ感動!
まさかまさかの展開で、織田信長は令和の日本で五平餅チェーンの社長として、見事天下統一を果たしちゃった!
今や、信長様の顔を知らない人はいないし、信長茶屋の五平餅は、国民食と言っても過言ではないレベル!
アタシものんぴーは、信長茶屋のNo.2として、広報活動とか新メニュー開発とか、色々お手伝いさせてもらってるよ!信長様にはマジ感謝しかない!
たまに、信長様が昔の武将みたいな熱く語り出すんだけど、それもまたギャップ萌えってことで、全然OK!
織田信長とギャルのんぴーがタッグを組んで、五平餅で天下を獲る!マジで最高にエモいストーリー、これにて完結!みんなも信長茶屋の五平餅、マジ食べに来てね!