
はてなキーワード:トランプとは
中国は民主主義的ではないがバカではないので、先に手を出すことはないんよね
今回も一貫して大人の対応を見せてるのが中国で、イキって評価を落とし続けているのが日本
結局感情的な人間は感情的で、権力を握ったらイケメン社員トランプとか作るのも出てくるし
その時に「いっけね~男社会の価値観内面化してましたぁ~テヘッ」てクソしょうもない言い訳が残されているというだけのことでは?
https://www.bbc.com/news/articles/cwyk917xy8no
イギリス人の女性がテキサスの実家に帰省中、アル中のトランプ支持父親とトランプについて口論になる。
娘が父親に「もし自分があのような状況にいて性的暴行を受けたらどう感じるか」と言うと、父親が「一緒に暮らす他の二人の娘がいるので、それほど動揺することはないだろう」と答え、娘は動揺して2階に駆け上がる。
その日遅く、空港に出発する30分前に父親が娘の手を引っ張り寝室に連れ込み、15秒後に大きな音が聞こえ、娘はバスルームで父親に射殺されて倒れていた。
「家族に「安心感」を与えたかったため、数年前に銃を購入した」
「彼女が去っていくことに感情的になり、一時的に飲酒に陥った」
「彼女に見せようと銃を持ち上げた瞬間、突然大きな音が聞こえた。何が起こったのか分からなかった。ルーシーはすぐに倒れた。」
「この喪失の重みを感じない日はない。この重みはこれから一生背負っていくことになるだろう」
https://www.bbc.com/news/articles/cvg6pm70r1lo
後方で白人どもが破壊したインフラを直して現地民の好感度は低くなかったみたいだし
これらは九条のおかげだと思うんだ
かつては欧米共に日本は兵隊出さずに金だけ出して汚ねえとか言われてたけど
ロシ・ウク戦争でまさに欧米が金だけ出して兵隊を出してないわけでもう文句は言わせねえ
多少かっこ悪くても日本は九条堅持でしたたかに立ち回るのがいいと思う
つーか、高市早苗にしろトランプにしろ、去年のうちはここまでヤバいとは思っていなかったんだよなあ
トランプは口汚くても直接的な武力行使には出ないと思っていたし、
左派は国民からの不安にうまく対処してこなかった。ウクライナ侵攻、中国の軍拡、トランプの力による平和、コロナ対応、オーバーツーリズム、メガソーラーによる環境破壊・・・
軍事費増大、憲法改正、排外主義がいけないのなら、上記の不安に対する現実的な回答を用意する必要があった。
中道は対話による平和を訴えたが、国のトップ同士が個人ででチャットメッセージを送りあうような世界情勢で、ファイブ爺と呼ばれる面々がどうして対応できると思われるだろうか
しかし自民支持者は戦争の話題でウクライナにしか言及しないねー
確かに衝撃的な出来事だったし今も続いているが、もう6年前だろう
今年に入ってすぐのベネズエラ空爆でトランプの恐ろしさを思い知らされ、そのトランプの指示を受ける高市早苗についても、同様の奇襲攻撃を行うのではないかと警戒されるのは当たり前だと思うのだが。
Permalink |記事への反応(12) | 15:25
😟そんなの人間としてカッコ悪いじゃん
同族殺しなんかするなんて人でなしだよ
プーチンが自分の欲求を満たすためだけに殺し合いをしているとか
その考えがすでに貧相、飲み屋でクダを巻くジジイレベルの浅さ、何も考えていない
増田風情が世界最高レベルの責任を負っている指導者たちの何をわかった気になっているのか
英語もロシア語もまともにしゃべれず、その土地の血肉をろくに受けていないお前に何が分かるのか
彼らを恥ずかしげもなく引き合いに出してしまうような時点で真剣に思考して無いのが分かる
まだ君は間違いとか間違いじゃないとか、そういう段階にない
「日本がベネズエラのようになったらどうする」の方が現実として有り得ると思うんだが(日本はウクライナやパレスチナとは違い、他国とは海に隔てられている)、
多分、これが最適解だよね。
多くの人がこれを採用してる気がする。
でもほんとにそれでいいのか?
楽しいことを増やし、嫌なことを減らす。
幸福を増やし、不幸を減らす。
そんな人生でいいのか?
転生後のことも考えれば、自分の成長を目的にするのが良いと思ったからだ。
だからその場その場の自分の欲求を満たすより、自分の精神の成長を優先した。
人間は死んだら終わり。
欲求を満たすことが最適解になると思った。
輪廻転生を信じていた時は、あんな振る舞いは非効率的だと思っていた。
しかし人生一度きりだと考えれば、あの振る舞いは最適解かもしれない。
トランプも歳だし、やりたいことをやる。
あと先考えなくていい。
失敗してアメリカがダメになっても、その時自分はいなくなってるのだから、問題ない。
やりたいようにやればいい。
そんな風に考えている。
俺は間違っているか?
Permalink |記事への反応(16) | 08:07