
はてなキーワード:デスクワークとは
「みんなブルーカラーやれ」とか言ってるホワイトカラー、ぶっちゃけ「自分はやりたくないけど、俺の便利な生活を支えるコマが足りないから誰かやれ」って言ってるだけだろ。
理由は単純。
結局、「だったらお前が先に転職しろよ」で論破終了。自分がやらないことを他人に押し付ける、ただの「上から目線のマウント」でしかないよね。
こんなにブコメもらえると思ってなかったよ。
以下、もらったコメントを読んでのあれこれだ。
俺も最初は「白飯だけ(おかずは買う)」からスタートだったよ。
次に「白飯+魚の缶詰とかレトルトカレーのみ」、次に「味付けしてない野菜を入れてみる」「野菜に味付けしてみる」「ちくわとか足してみる」みたいな順を経て今の状態になってる。
どの段階で満足するかは各自の自由だから、しんどくならないところで続けてくのがいいと思う。
そもそも毎日外食や惣菜購入でも困らん金があればそれで解決やし…俺も優雅にシャウエッセン買いてーよ…徳用ウインナーぶつけんぞ…
俺のモチベはただただ食い意地だ。量少ないのがやだとか同じもんばっか食いたくないとか、それだけ。
あれこれおかずを作るのも、単に飽き性だからだ。
白飯+肉野菜炒め弁当オンリーだった時期もあるが、毎日それだとなんかすぐ飽きてな。
試行錯誤した結果「肉おかず1種+野菜おかず2種+たまご1個を最長3日分」が、味付けのバリエーション少なくても、飽きにくいと気づいた。これは人によるだろうから色々試してみてほしい。野菜いらんとか、あっても1種でいい人もいるだろうし、たまごがなくてもいい人もいるだろう。
俺は調理がそんなに苦じゃない(自分の食いたいものを食いたいように作れるから)から続けられてるってのは正直ある。
もちろん作るのがダルい時もある。ソーセージ焼くだけ時もあるし冷食も使う。
自分がどれくらい金使えて、どういう味を求めてて、どれくらい調理できるかをうまく調整していけばいいと思う。
朝詰めるの面倒な人はこれがいいよな!
ちなみに俺も夜詰め冷凍弁当やってみたことはあるんだが、色んな理由で朝詰める方に傾いてしまった。
理由は
・うちの冷蔵庫がめちゃくちゃ古くて冷凍スペースが狭い(致命的)
・たまご好きだから入れたいがたまごは冷凍向いてない(工夫が必要で面倒)
・なんかべちゃっとしがち(これも工夫すれば回避可能なのはわかるが工夫が面倒)
で、俺はそんなに朝弱くないタイプなので朝詰め派になった。
これは実際にやってみて「自分にはどれが合うか」を試していくのがいいと思う。冷凍が合う奴も多いと思うからトライあるのみだな。
これもわかる。俺もやってた。
夜→朝→昼で朝メシ挟んでるから連続じゃないじゃんと言われそうだが、朝メシが簡素だとリセットした感がでなくてさ…また同じの食うのかよという気持ちになってしまいがちなので、昼と夜は別メニューにすることに落ち着いた。飽きない奴はこれが調理の手間も省けていいと思う。
夜詰め派が多いのもわかる。俺も朝弱かったら夜詰めてると思う。俺は朝強いのと、夜の方が疲れてて詰める作業がダルいと思ってしまう派なので、朝に詰めてるだけだ。
夜詰めも食中毒がーとか言われそうだが、冷蔵保存できるなら大丈夫だろ。最終食べるのは自分だし。自分のやりやすいやり方を模索していこう。
やっぱタッパー派多いな。俺は感覚的にドーム型の弁当箱が詰めやすいという結論に至ったのでこれをすすめてるが、タッパーでも全然いいと思う。わざわざ弁当箱買うのはなぁーという奴はタッパーでいけ。
そら松屋とかサイゼとかが近くにあるならな。ねーんだよ。俺はラーメン屋しかねーんだよ。そのラーメンも今どき500円では食えねーんだよ。
環境(安い店が身近にある)と量によってはそうかもな。ただ、それなりの量食おうとすると高くなりがちじゃね?ついでに野菜も食べようなんて思ったら尚更。ので、初期投資(調味料や器具を揃えるなど)さえ乗り切れれば自炊悪くないぞ。
あ、洗い物が死ぬほど苦手な奴は買って食ってした方が体感コスパいいのはある。俺はそんな苦にならんから自炊してるが、自炊は常に洗い物と生ゴミ処理がつきまとうからな。
ここも手間と金のバランスだよな…俺も本当は白米冷凍する時はごはん用タッパー使えば節約になるのわかってるんだけど安物ラップで使い捨ててる。他はなるべく使い捨てしないようにしてるけどここだけな…これも自分でどうバランス取るかだよな。
うるせーよ。結構食う方なんだよ。そのせいで食費がかかるんだよ。だから弁当作ってんだよ。俺だってちんまりした飯で満足できる体になりてーよ。健康診断ひっかかってないからセーフだと思ってるぞ。
あと言われて気づいたけど、俺の弁当、完全デスクワークの奴には高カロリーすぎかもしらん。俺はそれなりに動くからこれくらい食うけど、動かないならデブ製造機になる可能性がある。自分の運動量に合わせて調節していけ。
スープジャーとかおにぎらずとかサンドイッチとか、俺は今まで考えたことなかったよ。みんな色々作っててすげーな!
果物は皮むいたりするのが面倒で、バナナ以外あんま食わないんだけど、栄養面考えたら取り入れた方がいいんだよなぁ。
書いてくれてありがとな。参考にさせてもらうよ。
昔と比べると小さくなってるよな…カレーの頻度下がるよな…辛いな…
一緒の奴いて嬉しいよwwやっぱこれだよなww
正直もっと「なら年収あげろよ」とか叩かれるかなーと思ってたから、みんな優しくてびっくりだよww
みんなの弁当作りも知れてよかった。書いてよかったよ。
ちなみに昨日の夕飯は、半端に余った弁当用の小松菜おひたしもぶちこんだ豚ひき肉辣油うどんともやしの中華風サラダだ。
なるべく半端に余らないようちょっと多いなとか思っても弁当に詰めちまうようにはしてるんだが、余る時は余る。
余ったら夕飯の足しにする。でもそのままだと俺は飽きるから、何かにぶちこむ。
実はぶちこみやすいというのもあって、元々味付けが「ナムル」か「白だし」メインなんだwwこいつらは薄めに味付けしとけば、後からみそ汁でもうどんでもカレーでも鍋でも余裕で足せるからな。
もやしみたいな緑でも赤でもなく弁当に入れても存在感出せない奴は夕飯用作り置きにする。中華風は焼肉のたれに酢を足せばそれっぽい感じになるぞ。面倒でなければ砂糖もちょい入れするとうまい。うどんだけでもいいが副菜があるとなんかちょっと潤うぞ。
1/5月曜日が来るのが嫌だった。1/3くらいから急に憂鬱になった。泣くくらい嫌だった。
年末年始はとても楽しかった。友人らと買い物行ったり大勢で年越したり美味しいもの食べたり旧友と新年会をしたり。ただ楽しかった分の反動がやってきただけなのだ。今年は仕事が月曜始まりなのも嫌だった。日曜=次の日は月曜日で仕事、という従来の刷り込みそのままなのと、急に5連勤が始まるからである。
本当に嫌で嫌で仕方なく、Geminiに相談し、有休を取ることを3日夜に決意した。幸いにも会議は無かったので、早速カレンダーをブロック。
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次に悩んだのが、何をするかであった
自分の中で案が出尽くした、と思い、Geminiに相談。そしたら出てきた提案が「スパ」であった。なるほど、スパか。実はスパはほとんど行ったことない。いってもスーパー銭湯程度で、それも友人と夜行バス後にいくとかで、1人で行ったことは片手で数える程度であった。しかにGeminiの提案文が妙に説得力があり「アリかもしれない」という気持ちにさせてくれた。もう一つの決め手は「ついでにヘッドスパを行う」ことであった。デスクワークの影響もあり、とにかく首肩後頭部の凝りが半端ないと痛感。いつもどこかぎこちなく、寝つきも悪い。後楽園にあるスパラクーアには通常の温浴施設のほかに、18歳以上限定の岩盤浴エリアやヘッドスパ店舗など充実。新しいことへ挑戦するのにハードルがめちゃめちゃ高い自分だが、無駄な有給にしたくないため、意を決して決行。
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13時半過ぎに到着。やや遅いが、11時過ぎまで寝られたのは気持ちよかった。価格はベーシック日だったので最も安く3500円。年末に行ってたら4700円だったらしい。高すぎる。平日だったがそこそこ人はいた。平日でこれなら、休日は行きたくないな、と思った。バブルバスがとても気持ちよかった。屋外の炭酸バスも良かったが、おばさま方がずーっと占領しており、なかなか入れず。結局他の露天風呂と外気浴の椅子を行ったり来たりが至高であった。サウナもあったし口コミも人気だったが、サウナ自体の楽しみ方があまりわからずほとんど入ってない。私にとっての「整う」は、露天と外気の交互が正解かもしれない。大浴場を1時間楽しんだ後、岩盤浴エリアへ。少し楽しんだあと、タイ古式は予約をとりに行ったが、最短で2時間後。まじか、、、と思ったが、せっかくきたので、そこで60分枠を予約。それまでは岩盤浴エリアの屋内外イス、岩盤浴などを楽しむ。これが結構良かった。おばさま方の大きな声は聞こえず、基本静かで落ち着いてるエリアであった。そして楽しみだったヘッドスパへ。基本的に強めにしてもらうよう伝えるのがよかった。途中までビビってなかなか言えなかったが、決心して途中で伝えたのがよかった。終わった後、いい感じの疲労感があり、気持ちよかった。次いった時は、このまま酒でも飲んで岩盤浴エリアでくつろぎたい気持ちだった。
全部で12000円程度。直前にアプリ会員になったおかげで、600円割引された。安くはないが、定期的に自分へのご褒美としていきたい。繁忙期の3月が終わったらまた行くか。次行く時は、休前日を有休にし、開店から夜までいたい。ベーシック価格だし、次の日を気にせずゆっくりできるからだ。
次行く時は持っていきたいもの
ぶっちゃけ働きたくない
労働は嫌いだ
不労所得が毎月30万は最低でもあるので働かなくても生活していける
ローンなしの持ち家もある
元々友達もいないし、今更作る労力も疲れるから働かないと本当に誰とも関わらなくなる
勿論家にいてもゲームしたり漫画読んだりとやる事はあって暇な訳じゃないんだけど
働いてないってのが怖い
でも今の仕事は嫌
出来たらデスクワークがいい
工場とかブルーワーカー&接客業はバイトで色々やったことあるけどどれも向いてなかったよ
こういう事書くとボランティア勧められる事多いけど、ボランティアも嫌い
なんで、タダ働きしなきゃいけないんだよ
感謝されたってやりたくないわ
こんなんじゃ、どこも雇ってくれないし働かない方がいいかな
ふと姉のことを思い出した
姉は国文学科卒だ
小学生の頃から百人一首の大会に出て上位成績を取ることもあった彼女は、古典の勉強をしたいと浪人してまで私大に入った
しかしその後は大学生活が楽しすぎて留年、一応教免も取ったが、卒業後は国文学のコの字もない、中小企業の営業部に就職した
そして結婚、出産を機に退職し、子どもが保育園に入れる年になりまた別の中小企業の営業職へ
売っている物は前の仕事とは全然ジャンルが違うが、体力があり口がうまいのでそれなりにやれているようだ
小学生の頃から熱中するものがあり、大学進学の段階でやりたい事を見つけていたとしても、それが仕事になるわけではない
一般人の人生の一貫性なんて、みんなこんなものなのかもしれない
子どもの頃から野球、野球、野球でメジャーへまで登り詰める大谷翔平のようなストーリーはどこにでもあるわけではないのだ
かくいう私も、高校卒業時点でやりたいことがなくフリーターになり、一年無駄にして専門学校に進学したが、就職後勉強した分野が全然自分の肌に合わない事に気づき、転職エージェントによりIT系企業にねじ込まれて非エンジニアとして働いていたが、本当は全然興味もないし効果があるとも思ってない事を嘘八百並べて売り込むことに病んでしまい、しばらく無職をやって現在は肉体を割と酷使する仕事をしている
ホワイトカラー、デスクワーク以外はできないと思っていたが、むしろ働いた実感は今の方がある
一日働くと疲れてぐっすりと眠れる
私が子どもの頃に夢中になっていたのは児童向けの本、ピアノ、お絵かき、犬の散歩、部活でやっていたトランペットくらいだったが、音楽が趣味として残るわけでもなく、私の人生にもまた一貫性などないのだった
おそらくこれからもないだろう
みんなはどう?
歳って言っても83だろ?それにしちゃ身体にガタきてる感じがするね
毎日疲れ切って帰宅する父の姿を見て、そう思うようになったのをはっきり覚えている。
高校のときには、友人から誘われて接客バイトを始めたんだけど自分だけ全然うまくできなくて。
「働きたくない」と強く思うようになった。
今思うとADHD・ASD傾向があって、その影響も大きかったのだと思う。自己診断だけど。
結局、大学卒業後は「サラリーマンになりたくない」と思って夢追いフリーターになった。
大学に行ったのは、考えが足りない当時の自分なりのリスクヘッジ。しかし奨学金利用。
その後、20代後半に差し掛かるとちゃんと働く道を探し始めた。
就活のお金もなかったから、まずは派遣の事務職に就いた。これが初めての土日休み。
フリーター時代は平日休みの変な仕事を薄給でやっていたんだけど、デスクワークはめちゃくちゃ合っていたらしい。
派遣先からも正社員のオファーをもらって、その後もリファラルの話をずっともらって。
自分の就活でも第一志望のJTCに入れて実績を積んで、その後の転職も人気企業でさらに実績積んで…
苦労することも多いけど、就職したらすぐ同世代の平均以上の年収になったし、割といい感じできてる。
ただ、生涯年収はやっぱり大卒ストレート就職には叶わないと思っちゃう。
特に自分がいるのが結構いい企業だからハイキャリアの人も多いし、年下で家を買ってるような人もいるし。
あと結婚してる人は、お金があるからなのか、お子さんが複数人いる人が多い。
そこに書かれていたのは、被保護者の整体費用として公金が大量に使われていた事実だった。
1人あたり月約6.5万円、年間80万円。
自分で言うのも何だがある種の使命感を持って仕事をしてきたが、ある日腰を壊して、仕事を続けられなくなった。
一時は半分寝たきり状態で、今はある程度動けるようになったが、長時間の運動や立ち仕事、重い物を持つ事は不可能な体なので、
介護職は退職する羽目になり、飲食店での勤務や日雇いの肉体労働すらまともに就けない。
しかし介護しか経験のないオッサンがデスクワークの就ける筈も無く、書類で落とされ続けて終わり。
障害年金は「日常生活に著しい支障なし」と却下され、貯金は乏しく、ネットでできる小遣い稼ぎ程度の収入しかない。
乏しい貯金やネットで出来る小遣いレベルの仕事の収入が尽きれば生活保護しかない。
そんな中で、腰の治療のために食費を削って月2回の整体に通っている。
本当は週1~2回は通いたいが、これ以上生活費を削る余裕はないので月2回が限界。
これだけでは痛みは取れず、眠れない夜も多く、心身ともに支障をきたし体が悲鳴を上げている。
その矢先に知ったのがColaboの整体補助だった。
夜も徘徊できる、健康な体を持った少女たちに、税金で年間80万円。
ある種の使命感を持って介護の仕事を続けてきた結果が、このザマだ。
俺みたいなオッサンには何もない。
これで理不尽だと、苦しいと、その公金に使い方はどうなの?
と思う事すら、ColaboやColabo支持者ら夢アノンからしたら「女性差別」と一方的に決めつけられ、
差別者とレッテルを貼られる事で、最低限の尊厳すら陵辱される。自分は意図的に差別した事など一切ないのに。
どんなに苦しく惨めでも、男に産まれただけで、何の助けも無く、税金だけ取られては女性にばかり多く配分され、
それに対し不公平だと不満を言う事すら許されないのが、男に産まれてしまった原罪だとでも言いたいのかと思う様になった。
苦しんでる自分達の意見を踏み付け口を塞ぎ、汚名を浴びせて尊厳を陵辱出来る側の、一体何が被害者なのか。
何の助けも無く暗い未来の訪れに震えている自分が一体何を加害したと言うのか。
俺が結果的に体を壊すまで働き、何人も何十人も見送ってきたのは、ここまで断罪される程の犯罪行為、差別行為だったとでも言いたいのか?
こんにちは、音MADクリエイターの皆さん! 音madは、PCの前で長時間座りっぱなしになりがちですよね。集中力が必要な作業だからこそ、プライベートのリフレッシュタイムで体を動かすことが大事。今回は、そんなクリエイター向けにオススメの体位3選を紹介します。選んだのは「後背位」「立ちバック」「仏壇返し」の3つ。これらはデスクワークで凝り固まった体をほぐしつつ、深い満足感を得られるもの。クリエイティブな発想を刺激するかも? 各体位について、詳しいやり方と良いところを解説します。安全第一で、互いの同意のもとでお楽しみください。
後背位は、女性が四つん這いになり、男性が後ろから挿入する基本的な体位です。
まず、女性はベッドや床の上に膝と手をついて体を支え、お尻を少し上げてアーチ状にします。
動きは男性主導で、ピストン運動を繰り返します。角度を調整するために、女性の腰を少し持ち上げたり、枕を使って高さを変えたりすると良いです。
ペースは最初ゆっくりから徐々に速くし、相手の反応を見ながら調整。
手は女性の胸や腰に回して刺激を加えると、より一体感が増します。時間は10〜20分程度が目安ですが、体力に合わせて。
角度が急なので、Gスポットや前立腺に直接刺激が届きやすく、両者とも強い快感を得やすい。特に音MAD作者のように長時間座っている人には、腰や背中のストレッチ効果があり、制作中の疲れを解消できます。
男性側から女性の背中やお尻が見えるので、ビジュアル的な刺激が強い。クリエイター目線で言うと、まるで動画編集のように「アングル」を意識して楽しめます。
ベッド以外にソファや机の上で試せ、場所を選ばない。疲れた体を動かすのにぴったりで、制作後のリラックスに最適。パートナーとのコミュニケーションも増え、クリエイティブなインスピレーションにつながるかも。
立ちバックは、後背位の立位バージョンで、両者とも立った状態で行います。女性は壁や家具に手をついて体を支え、少し前傾姿勢に。
動きは男性が主導で、腰を前後に振るピストン運動。女性の足の開き具合や男性の膝の曲げ方で高さを調整し、安定させるのがコツ。
シャワー室やキッチンなどの狭いスペースでも可能で、急な興奮時に便利。
持続時間は5〜15分が一般的ですが、足が疲れやすいので、途中で休憩を挟みましょう。
立ったままなので、足腰を使うため、座り仕事の音MAD作者に最適。血行が良くなり、制作中の頭痛や肩こりを軽減。まるで軽いエクササイズのように感じられます。
ベッド以外でできるので、日常のルーチンに取り入れやすい。急なインスピレーション(性的な意味で)が湧いた時にすぐ試せ、クリエイターの柔軟性を活かせます。
壁や鏡の前でやると、視界が広がり興奮度アップ。パートナーとの息がぴったり合うと、音MADのタイミング同期みたいに気持ちいい。体力的ですが、達成感が大きく、次の制作モチベにつながります。
仏壇返しは、女性が仰向けになり、足を高く上げて男性の肩や首にかける体位です。まず、女性はベッドに仰向けで寝て、膝を抱えるように足を胸に近づけます。
女性の腰を少し持ち上げて角度を深くし、ピストン運動を始めます。動きは男性主導ですが、女性も腰を浮かせて協力すると良い。
深い挿入になるので、ゆっくりスタートし、痛みがないか確認を。
枕を女性の腰の下に置くと安定します。時間は10〜15分程度で、激しすぎないようコントロール。
角度が極端なので、通常の体位では届かないスポットに刺激が届き、両者ともオーガズムに達しやすい。音MAD作者の集中力疲労を、深いリラクゼーションで解消できます。
対面式なので、目が合って感情的なつながりが強い。クリエイターとして、相手の表情を「観察」する楽しみがあり、インスピレーションの源に。
足腰のストレッチ効果が高く、デスクワークの硬くなった体をほぐします。変形版として、女性の足をさらに広げたり、道具を使ったりとカスタマイズ可能。制作後の「リセット」として、創造性をリフレッシュさせるのにぴったり。
これらの体位は、音mad作者の日常に取り入れやすいものばかり。制作の合間に試して、体と心のバランスを取ってみてください! ただし、健康第一。
パートナーと相談し、必要に応じてコンドームなどの安全対策を。
もしもっと詳しいバリエーションが知りたければ、コメントで教えてね。
クリエイティブな夜を!
ライン工だけれども就職氷河期・リーマン世代は安倍政権以降に製造業が復調して再び製造業で期間工となり、そこから正社員登用されたんだよ
リーマン世代だけじゃない就職氷河期世代も安倍政権でやっと非正規から抜け出せたんだ
しかも会社名を挙げれば誰でも知っているような会社で、住宅ローンも組めるようになり単身マンションとか、正規登用後に結婚して一軒家建てたりしてるんだよ
東京のIT系とか広告系とか何かそういうデスクワークの非正規が正規登用されたかは正直知らんけれども、俺達就職氷河期のライン工は安倍政権のときに正規登用して貰えたんだ
もしかしたら良い大学出ているような頭の良い人達の生活は安倍政権で悪くなったのかも知れない
でも俺達ライン工の生活は格段に良くなって結婚も出来て子供も生まれて家も建てて、派遣村で騒いでたときと比較したら、俺の人生はもうダメなんだなと思ってたときと比較したら、今まさに夢のような生活を送れているんだ
だからこそ就職氷河期世代でライン工やって、派遣村の人生諦めてた連中は自民党や安倍さんにマジで感謝してる
人手不足がたまたま偶然に製造業の大量就職を招いたのかも知れない、それでも円高放置して工場を止めた民主党よりも断然安倍さんの自民党の方がライン工の視点で見ると本当に良かったんだ、俺達の目線ではそういう風に見えていたんだ
お前らの目線じゃ違うように世間が見えていたのかも知れないけれど、俺達ライン工には安倍さんのときに人生が好転したんだよ工場が再稼働したんだよ就職できたんだよ
この経験はお前らのものじゃない、お前らが俺の人生を勝手な解釈しないで欲しい
その④
他の疑問も生じる。
ホワイトカラー、たとえばAIの動向により詳しいエンジニアのような層は、自分が失業することが分かっていても、AI技術を推進する?
そして、自分たちの完全失業まで、指を咥えて見ているだろうか。
AIがホワイトカラーを大量に代替し始めると、技術の効率化そのものより、社会の不満や政治的な揺れのほうが前面に出てくるようになる、という見立てがある。
とくに2030年代に入ると、リスキリングでどうにかなる段階を超えて、本格的に「戻れない失業」が広がり、事務・営業補助・企画・バックオフィスなどの中間層がまとまって仕事を失う。再雇用も年齢が上がるほど厳しくなり、ホワイトカラー特有の安全地帯が崩れていく。
そして、ホワイトカラーが現場仕事に流れようとしても、ブルーカラーの枠は体力的にも人数的にも限界があるため、失業者同士が競い合う「内部対立」が生まれやすい。
そこに「経営者やエリートが自分たちを切り捨てている」という不信感が重なり、企業や政府に対する怒りが増幅される。
すでにアメリカでは巨大IT企業への反発が強まっていて、同じ空気が他国にも広がる可能性がある。
抵抗は段階的に姿を変える。
最初は職場でのストや交渉のような穏当なものだが、次に法規制を求める政治運動になり、さらに「反AI」「反エリート」を掲げるポピュリズムへ変わっていく。
2035年あたりには、失業率と生活苦が一定ラインを超えると、暴動や社会不安につながるケースもありえる。
その先まで行くと、結局はベーシックインカムやAI税、公共AIインフラなど「AIの富を社会に戻す方向」へ制度改革が迫られる圧力が強まる。
途中でホワイトカラーがAIを危険視して、AI技術推進を留めるってことはないのか。
無理らしい。
AI導入は、誰か(たとえば政府・官僚・エリート)が推進したいから進むというものではなく、社会の構造上どうしても止められなくなるから。
労働人口の減少、国家存続のコスト増、国際競争、企業の生き残り、導入による実績の積み上げ、労働組合の弱さ。
AIの効率化は、初期は「便利」と歓迎されるが、雇用が削られ始めると空気が割れ、失業が大規模化すると一気に支持が反転して「危険な技術」として扱われ始める。
歴史的にも、経済不安が広がると技術への反発は強まりやすく、ラッダイト運動や反グローバル化と同じ構造が繰り返される。
反AIが急進化するラインは、ホワイトカラーの失業が労働者の15〜20%に達したあたりと考えられていて、欧州の研究では2030〜2037年が危険な時期だとされるらしい。
日本の場合はデスクワークの比率が異常に高く、失業保険や生活保護が薄く、中間層の崩壊がすでに進みつつあるため、反発が欧州より早まる可能性も。
便利な技術として歓迎されたものが、いつの間にか生活基盤を脅かす存在として受け止められ、政治の空気を急激に変えてしまう、という流れが十分あり得る。
スマホOSにAIがガッツリ統合されると、一体どういうことになるのか。
まず、「アプリを意識する」って感覚が消えていく。翻訳したいなら翻訳アプリを開くんじゃなくて、「これ訳して」で終わり。写真加工も、音楽再生も、買い物も、どのアプリが動いてるのかユーザーにはほぼ見えなくなる。
AIがOSレベルで個人データを全部つないで理解しはじめるから、生活の最適化が勝手に進むようになる。例えば「最近睡眠短いし歩いてないよね」とか勝手に気づいて、予定・食生活・通知設定まで調整してくれる。支出の癖を見て家計改善を毎週提案したり、仕事メールとか予定調整は半自動になる。
体感としては「生活執事OS」。寒くなったら空調を微調整し、帰宅前に家の照明を整え、歩き方のいつもと違う変化から「今日ちょっとしんどい?」と判断して会議のリスケ案を出してくる、みたいな。
「おすすめ3つだけ出して」「この週末、行ける美術展の最適ルート組んで」「予算1.5万で鮨屋予約しといて」みたいに結果だけもらう使い方が主流になる。
デスクワーク仕事も相当な範囲がAIに肩代わりされる。資料の要点抜き出し、次アクションの案出し、レポートからの異常値を検出、売り上げ資料の問題点ピックアップ、改善提案…「常に優秀な副操縦士が横にいる」状態になる。
将来のOSは大きく二極化するとみられている。Appleみたいな超安全なオンデバイス型と、Google/Microsoftみたいな自動化特化のクラウド型。どっちのOSを選ぶかで、生活の自動化レベルが変わってくるかもしれない。
企業のアプリ側も、AIエージェントに操作される前提で、データ提供とかアクションAPIを開かないと存在感ゼロになってしまうかもしれない。
AIがOSレベルでユーザーの文章癖・感情パターン・趣味嗜好・集中力・疲労度を全部学んでいくから、「本人よりも本人の意思決定を理解してるAI」が予想される未来。
そうなると、いくつかの疑問も生じる。たとえばAIリテラシーの差が、今まで以上に致命的な格差を生み出す可能性。最新のAIを使えるかどうかで、生産性や効率に圧倒的な差が生じてしまう。
そして、AI統合OSとプライバシー、使われ方の問題。ユーザーの意思決定を理解したが、たとえば犯罪傾向が極めて高いと判断される場合や、政治的に危険な傾向に対して、OSは機能をどこまで提供するのか。またはエラーを出して防ぐのか。
トランス歴15年くらい。
・性別違和
幼稚園くらい。
・診断
受けてる。時間かかった。
・ホルモン
・手術
・豊胸、その他の美容整形
興味ない。
・声
ちょっとボイトレしたけど、低い声の方が好きだなって思って低めの声のまま。ガラガラ感は減らしてると思う。もう元の声の出し方がわからなくてよくわかんないけど。
・戸籍
変えてる。裁判所に提出する用の診断書の作成とかにめちゃくちゃお金がかかって、「診断とホルモンと手術以外にまだこんなにかかるの!?」ってびびった。親にも支援してもらったのに、ほぼ貯金が壊滅した。
・性的指向
ヘテロセクシュアルよりのパンセクシュアル。デートは女性の方が楽しいしドキドキすることもあるけど、性的には男性でないとあまりうまくいかない。ノンバイナリーは付き合ったことない。トランスジェンダーと付き合いたかったが出会いがないままシスの旦那ができた。
・風呂
女友達などに誘われたら行くが、目立ってないかとか気を使うのが嫌で積極的には行かないし、部屋に一人で使える風呂がないところに泊まったことはたぶんない。トラブルになったことはない。というか、こっちは気を使うけど周りは見向きもしない。たまにおばあちゃんが「背が高いね」って話しかけてくる。
・トイレ
男トイレに並んでたつもりが後ろに女性の待機列ができてしまったという出来事があって以来、女性用トイレを使用。その前も増田の後ろで女性客が間違って男性用に入ったり、男性客が謝りながら慌てて外に出て女性用トイレに入り直そうとしたらといったことが起きていた。小便器見ればちゃんと男性用だってわかるだろうに。
普通に使えるようになる前は、誰でもトイレや個室になってるカフェのトイレを細かく記憶してやりくりすることも多かった。外出時にできるだけ水分を取らないのもコツ。トランスの膀胱炎経験率は非常に高いらしいんだけど、幸い一度もならなかった。
・スポーツ
中高と体育に参加できなかったからそもそも体の動かし方がわからなくて、いまさら会社の健康診断で健康のために運動しろと言われて困ってる。トランスの友達に使いやすいジムのアドバイスとかを聞いているものの、行ったことはない。プロスポーツは興味ないけど、健康維持のためのスポーツは参加しやすくしてほしい。
たぶん4-5人。ほぼ女性。
たぶん5-6人。ほぼ女性。
最近面白かった本、映画、ドラマとか。あとは受けたハラスメントの話をして愚痴り合う。知らん人に体を勝手に触られたとか、同僚のマンスプがやばいとか、そういうの。
・家族
夫がいる。子供なし。ペットなし。犬飼いたいけど面倒見れる気がしなくて、責任ないことしたくないから諦めてる。
・仕事
デスクワーク系。戸籍も女性だから誰も何も言わないけど、気づいてる人もいるっぽいし、自分からも信頼している相手には普通に話してる。
・埋没したい?
別にかな。ネットで差別発言とか見ると怖くて埋没したくはなる。
・女らしくなりたい?
これも別に。たまたま女だっただけで、そもそもあんまり趣味も性格も女らしくないし、いわゆる女らしいファッションとかもほぼ興味ない。移行したてのときは新鮮で面白かったけど、いまとなってはむしろメンズライクな格好をしたい。
実際にイベントに行ったりして会ってみると、想像を超えていろんな人がいてびっくりする。別に女扱いされたいわけではないトランス女性や別に男扱いされたいわけではないトランス男性が意外と多い。スムーズに移行できていない人は伏目がちで暗く自信がなさそうな人が多い。移行歴長い人ほど図太い。というか、もはや普段トランスであることを意識する機会が減るから、仲間が集まると楽しそうにしてたりする。
・悩んだこと
就職のときに困った。学歴に男子校が入ってるから、誤魔化すべきか打ち明けるべきか悩みまくった。あと働くトランスジェンダーって、オカマバーか風俗のイメージしかなくて、どこに申し込んだらいいかわからなかった。
・いま悩んでること
健康。人間ドック受けるときに事情を説明して男性用と女性用の検査を織り交ぜたりしてるけど(前立腺検査と乳がん検査とか)、これで正解なのかわからない。健康診断の結果で男女で数値が分かれているものの判断がわからない。医者からは「女性の数値でいいでしょ」と言われたりするけど、明確な根拠のある医者に会ったことがない。
・普段大変なこと
物価高で貯金が少しずつ削られてるから節約するか昇給まで粘るかしないといけない。
・いま興味あること
ブルーボーイ事件って映画が見たい。メンズ服をうまく取り入れたい。
ずっと誤魔化して仕事して来たから今の業種でのスキルなんて皆無
何となくやってるフリをしてサボりながら過ごしてたらもうこの年齢
そろそろ中堅の自覚持たないとと責任のある仕事任されるようになった
死亡😇
年齢の数だけの給料をこんな無能に払い続けてるんだから当然だよね
仕事変えてみようと思って求人見てもどれも求めるスキル高過ぎて無理だろ……
どれも難しそうな言葉並んでて出来る気がしない
単純労働、接客業、工場……色んな所で休みの日にバイトで働いてみたいけどどれも向いてなかった
そう言えば、社会人なりたての頃、ADHDとかアスベじゃないって上司に言われて強制的に産業医の所に連れて行かれたっけ
今でも思い出すだけでムカつくけど、もしかしたらそうなんだろうな