Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「デカ」を含む日記RSS

はてなキーワード:デカとは

次の25件>

2026-02-12

anond:20260209161506

2020年8月コロナ禍真っ只中から積立NISAを始めて、いままでトータルで350万円分くらい積立してるはず。

結婚資金などで300万弱を積立から崩してつかったけど、まだ200万ある。つまり(350-300)+200で250万くらい儲かってるんじゃないかな?

正直、コロナ禍で株価が底値の時に仕込めてたのがデカいから、再現性あるかと言われると微妙

Permalink |記事への反応(0) | 10:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260211005217

デカそう

Permalink |記事への反応(0) | 00:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-11

15時。用事が済んで時間が空いたのでお散歩がてら近くの自然公園に行った。さっそくハイキングコース入口にある梅の木からキュルキュルとかわいらしい声が聞こえるので近づいてみると、メジロさんが花を熱心についばんでいるのが見えた。甘党といわれるメジロさんはおやつタイムだったみたいだ。今回は目のまわりの白いフチドリもばっちり撮ることができた。

ハイキングコースではスズメサイズの小さいシロハラさんと、イソヒヨドリサイズの大きいシロハラさんを見かけた。大きいシロハラさんはぱっと見キジバトさんか?と思った。あんなにでかいシロハラがいるんだなあ。

遠くの方で馬鹿デカい声量で「ピッポクゥイ!ピッポクゥゥイ!ピッポ、クゥゥゥイ、ピッポ、クゥゥゥゥイ・・・」とだんだんテンポが遅くなる中音のさえずりをしている鳥がいて、調べた限りではどうもコジュケイさんのようだった。(→https://www.youtube.com/watch?v=i707qUbIa74コジュケイさんがこの一帯に生息しているという事実にわくわくした。いつか見てみたいなあ。

歩いているうち、ジュッジュッ、ジュッジュッ、という地鳴きがやけに聞こえるなあと思ったら僕の前方のあちらこちらにシジュウカラさんがいて、合計10羽以上いるのがわかってとてもびっくりした。こんなにいるのか!と思った。あの超有名なツツピーツツピーっていうさえずりこそ何度も聞いてきたけれどその姿はついぞ見たことはなかった。ここで暮らしていたのかあ。ハクセキレイさんみたいにそこらへんの住宅街アスファルト尾羽をフリフリしたりはしないんだなあと思った。

白と黒の見た目がハクセキレイさんと若干似ているが、シジュウカラさんは目から上が真っ黒なのでわかりやすい。また近くで見ると首のうしろ黄色から緑色に染まっているのがわかる。鳥を眺めているといろいろな発見がある。

小雨がぽつぽつ降り出したので帰ることにした。そういえば結局キジバトさんはみなかった。一昨日の雪からかなり冷え込んでいるから他のところに行ったのかもしれない。

梅のところに戻るとまだメジロさんが熱心に花をついばんでいるのが見えたので追加で写真を撮るなどした。ずっとここにいたんだとしたらかなりの食いしん坊さんだ。

Permalink |記事への反応(0) | 17:06

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260211140839

模様が繋がったらデカく見える棘まとめの秀逸な画像おもいだした

Permalink |記事への反応(0) | 16:12

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260211143150

ローマ帝国崩壊って「蛮族が攻めてきてドーン」みたいに語られがちだけど、

内部の格差拡大もかなりデカい要因だよな、って話。

ざっくり流れはこんな感じ。

征服戦争領土拡大→戦利品奴隷が大量流入→ 大土地所有者(元老院クラス)が超絶金持ち

一方で小農民戦争土地を離れがち→ 帰ってきたら借金土地没収奴隷を使う大農園ラティフンディア)に勝てない→都市流入、無産市民

まり格差拡大って構図が完成。

で、兵士供給源だった自作農が減る。軍が職業化して将軍個人に忠誠、内戦ループ、税負担庶民に重く富裕層は逃げ道あり

末期になると

重税+インフレ地方有力者が半独立状態農民土地に縛り付け→事実上身分固定社会

まり格差拡大中間層崩壊軍事財政の基盤弱体化→外圧ゲルマン部族)に耐えられず崩壊ってわけ。

Permalink |記事への反応(2) | 14:36

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

エンドフィールドが「超面白い」の扱いになるっていうならゲーム進化は64で止まったと言っても過言ではないよね

なあ覚えてるか、はじめてマリオ64や時のオカリナ遊んだ時の「凄い!こんなに夢中になれる遊びが作れるなんて人類は凄いぞ!」という感動を。

最新の技術を身近に感じられたし、それを活用する人間センスにも興奮した。

なにより素晴らしかったのが操作直感性と非日常性、そして自分プレイヤーとしての成長を実感できること。

どんどん上手くなる自分への誇らしさや、新しいギミックに飛び込んでいく冒険心、ゲームが人に与えてくれる素晴らしいものてんこ盛りだった。

エンドフィールドはその域には遠い。

キャラクターが魅力的だとか、工業システム面白いとか、ペリカが怪しい女だとか、クソデカ龍泡泡がかわいいとか、そんな所で誤魔化されそうになるが、本質的な部分の出来は大したもんじゃあない。

バフ・デバフ管理しながら戦う4人パーティーARPGしかないわけで、それらが与えてくれる興奮の大部分は「俺うまくなった~~~」ではなく「このビルド強い~~~」なのだ

オープンワールドの探索もプレイヤーが詰まない程度に優しく調整されており、一見親切だが挑戦と達成の興奮からは遠くなってしまっている。

そもそもRPGにおけるエンドコンテンツというものは得てして「ひたすら数字を増す」だけであり、そこに課金要素が混ざってくれば「とりあえず120円払って管理者に大願を買ってあげよう」みたいな金の話になってくる。

ゲーム内で結果を出すために現実お金を沢山稼いで頑張る」という構造が、結果的現実ゲーミフィケーション化にプラスになるという側面を軽んじるわけではないが、ゲームにそういうのを求めるソーシャルな態度を私はあまり歓迎していない。

あの頃の自分ゲームに感動し興奮しのめり込んでいた頃の俺が求めるのは単純に夢中になれるかどうかなんだ。

マリオ64を始めて遊んだ時の、スーファミ時代と全く違う「本当に凄い技術がやってきて、本当に凄いゲームがあって、本当にこれから世界進歩していって、俺の人生も楽しくなるんだ」という気持ちを感じさせてくれるゲームに対して、俺は「超面白い」の称賛を送りたいんだよ。

まあ、ブレワイは出来ていたから、俺はまだまだこの世界進歩を信じ続けていられるけど、そろそろ次が欲しいんだよね。

AIを使ったゲームが一時期生まれては消えていった中で何か傑作が誕生していれば良かったんだけどなあ。

Permalink |記事への反応(1) | 12:11

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

今回の選挙結果はてサやXリベがノイジーマイノリティ証明された

これからデカい顔すんなよ?

自分マイノリティと思って投稿しとけよお前ら。

Permalink |記事への反応(1) | 11:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

anond:20260210215308

理由なんて党派性が一番デカいだろ

そして名前の出てる全員政治家として批判されてるんなら別に同情するところはない

個人的感情で言うなら米山は嫌いだが

Permalink |記事への反応(0) | 23:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

スポーツって別に金かけてなくても賭けなんだよな

高校サッカーとか高校野球あんなに面白いのって

技術だけじゃなくて、かけてるものデカすぎるからだろ

子供からの夢全部乗せた一発勝負みたいなもんじゃ

負けたら終わり、次はない

プロ試合よりヒリヒリする瞬間があるのは

人生の一部そのままテーブルに乗せてるからだと思う

時間努力挫折、仲間関係

全部が一点に収束してる

金賭けるギャンブルより重い賭けしてるよな普通に

見てる側もそれを無意識に感じ取るから

どうでもいい他人試合なのに手に汗握る

スポーツって結局

人間が何を賭けてるかを見る娯楽なんだと思う

Permalink |記事への反応(1) | 19:54

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

ケツでかい

ケツでかい

ケツでかい

ガンダム

ケツが でかい

まだお尻がでかい お尻がでかい

巨大だ ケツが

デカい デカい デカ

おおきなお尻が デカケツ ガンダム

ケツがでかい ガンダム ガンダム

Permalink |記事への反応(0) | 19:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

トランプ高市以後の日本オワコンすぎる

1.蜜月の代償:トランプ時代の「過剰適応」と財政私物化

トランプ2.0政権下、高市政権同盟維持のために国家予算事実上米国の「上納金」へと変貌させます

軍事費爆買いによる「円」の垂れ流し: 巨額の防衛予算米軍産業に注ぎ込むため、外貨準備を切り崩し、さらに際限のない国債発行を継続

トランプトレード」への過剰同調:米国インフレ政策に引きずられ、日本金利を上げられないまま円安放置。「日米一蓮托生」のポーズは、市場には「日本銀行の独立放棄」と映ります

2. 信用崩壊世界から米国ATM」と見なされる

日本が「原則」ではなく「トランプ個人」に従属する姿を見て、国際通貨市場日本円への不信感を募らせます

「悪い円安」の常態化:EUBRICS独自経済圏を固める中、日本中国とのデカプリング供給網を自ら破壊物価高騰が止まらず、実体経済スカスカ状態通貨けが刷り増される状況に、投資家は「円」を逃げ場のない「泥舟」と認識し始めます

国際決済網から孤立:BRICS諸国が進める「脱ドル決済網」から排除され、さりとて米国内でも優遇されない日本は、決済通貨としての円の流動性を失っていきます

3.トランプ以後:訪れる「暗黒の真空」と通貨暴落(円の死)

トランプ氏の退任後、米国が「多国間主義」へ回帰した瞬間、梯子を外された日本の没落は経済面から爆発します。

キャピタルフライト資本逃避): 米新政権が「日本飛ばし」で中国と手を取り合う中、日本に取り残されたのは「巨額の債務」と「壊れたアジア外交」のみ。これを嫌気した外資が一斉に引き揚げ、1ドル=250円、300円を超える制御不能円安が発生します。

円の「紙屑化」: もはや「安全資産」の面影はなく、日本国内では輸入エネルギーや食料価格が数倍に跳ね上がり、ハイパーインフレ兆候が見え始めます産業競争力が枯渇しているため、円安による輸出増の恩恵も受けられません。

4.結論歴史の「落とし穴」にはまる日本

トランプという「劇薬」に依存した結果、日本一時的安心を買う代わりに、「通貨の信用」という国家の命脈を売り払ってしまいました。

かつての英国の衰退を上回る、「円という通貨消滅」または「他国通貨への隷属」を伴う悲惨な終着点。かつて世界を席巻した経済大国は、独自経済主権を失い、文字通り「極東の、通貨価値なき孤島」として歴史の表舞台から退場することになります。 

5.終焉風景ハイパーインフレ下の日本社会

通貨の信用が地に落ちたことで、かつての「生活の質」は一気に崩壊します。

「円」の拒否物々交換の再来:商店の棚から輸入品エネルギー小麦、肉類)が消え、残った国産品価格が数時間ごとに書き換えられます。ついには、街中の個人商店フリマアプリで「円はお断り米ドル、金、あるいは現物(米や酒)」での取引が優先されるようになり、日本円は「自国内で使えない通貨」へと成り下がります

デジタル小作農」への転落: 若年層や高度人材は、日本企業を見捨てて海外プラットフォーム外貨を稼ぐことに必死になりますしかし、国力が低下した日本から労働者は、デジタル空間でも「低賃金単純作業」に従事せざるを得ず、稼いだ外貨も高騰する生活費(電気代・通信費)に消えていく、現代版の小作農化が進みます

インフラの「選択と集中」という名の切り捨て:財政破綻により、地方鉄道水道道路の維持が不可能になります政府は「居住エリアの集約」を強行し、維持できない地域文字通り「棄民化」。かつての美しい地方景観は、廃墟と化した太陽光パネルけが並ぶ「墓場」へと変わります

6.外交的属国化の完成:買い叩かれる列島

通貨価値消滅した日本に残された道は、さらなる「安売り」です。

不動産重要資源の「バルクセール」:暴落した円を背景に、中国を中心とするアジア新興勢力や、トランプ後の米国投資ファンドが、日本の優良企業や水源、港湾施設を「二足三文」で買い漁ります日本人は自分の国の土地にいながら、所有者はすべて外国人という「賃貸国家」の住人となります

安全保障の「民営化」:自衛隊予算維持すら困難になり、防衛の一部を米国民間軍事会社PMC)に外注日本はもはや「同盟国」ではなく、米国利益を守るための「有料の防衛拠点サブスクリプション基地国家)」へと変質します。

Permalink |記事への反応(4) | 18:02

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

カービィのせいでエンジニア部と営業部が険悪になってて草

うちの会社エンジニアチームは昼休憩中にSwitch2を持ち寄ってカービィのエアライダーをやっている

かく言う俺も頻度は多くないけどたまにお邪魔させてもらってみんなでシティトライアルを遊んでいる

で、今年の年始すぐの頃に営業部部長が俺たちに注意(?)をしてきたんだよな

ティトライアルをやっている最中「ごめん君たちちょっといい?」って話しかけてきて、でもちょうどラストスタジアムでのミニゲームが始まるところだったから「すいません、あと1分くらい待ってください」って言って続行

部長は「いや、今すぐ聞いてほしいんだけど」ってイライラした口調で言ってきたけどこちらもスカイアを走り回った末の最終決戦なので中断なんかできない

「すいません、ほんとあと1分なんで」って返したら舌打ちした挙句「ったくよー…」みたいな悪態を小声で言ってくる

こちらもその態度にイライラしてたけど最後スタジアムスイッチプッシュ)が大盛り上がりで、ラスト10中央地面のレーザーワイパー凸を同僚が決めて大逆転劇発生よ

「すげぇ!」「うわー!」みたいな悲喜こもごも大盛り上がりになっていたら営業部長が腕組んでこっちを見下ろして睨みつけている

で「さっきからなんすか?」って聞いたら「君たち恥ずかしくないの?」って言ってくるんだよ

その後、

エ「いや何がですか?」

部「ハーっ(クソデカため息) いや恥ずかしくないのって聞いてんの」

エ「だからなにがっすか?」

部「いやもういいよ。君たちの上長は誰?」

エ「〇〇さんですけど」

部「あっそ。もういいよ。わかった」

こんなやり取りがあって、同僚とは「なんだろうね」「気持ちいね」みたいな感じで話してたんだよな

そこから表向きは何も進展がないままだったんだけど昨日突然動きがあった

エンジニアチームの部長が週始めの定例会からブチギレた様子で自席に戻ってきて、何があったのか聞いたところとにかく営業部部長がうるさいと

例の年始事件以来週始めの定例のたびに営業部長がそれを議題に出してきて、「教育しろー!」「社会人として不適切だー!」みたいなことを言っているらしい

一方でこっちの部長は昼休憩中に誰が何してようが自由でしょって言って一切応じなかったんだがしつこすぎてそろそろ腹に据えかねているとのこと

「もう営業の連中のチャットワーク全部ブロックしようかな」とか言い始めていて、なんか知らん間に部署間で冷戦が始まっていた

というわけでうちの会社カービィのエアライダーのせいで分裂しそうになってるよ

今度営業部への嫌がらせのために社内イベントとしてカービィのエアライダー対戦大会を開く予定になっている

うちの会社は経費にしない自前の親睦会ならいつ何回やってもいいってことになってるのでエンジニアチームで集まって終業後にモニターを借りて、うちの部署で一番エアライダーが上手いのは誰かを決める大会実施する予定

このあとチャットワークの全体雑談イベント板みたいなところで告知を出すよ

部長は大変だろうけど末端の俺みたいなのからすると結構面白い炎上だなって思って見ている

どうなるんだろうね、これ

Permalink |記事への反応(4) | 15:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260210132502

俺は引きこもりから観光のことよく分からないけどよ、俺の好きなアニメフィギュア業界中国人の愛好家は規模がデカくて金をよく落としてくれるから無視できないみたいだな

中国〜?切ればよくない?」と思わなくもないんだが、できるならとうの昔にやってるわけでって体感

メルカリでも中国人が気前よく買ってくれるし、結局は付かず離れずやるしかないんじゃないのか

Permalink |記事への反応(1) | 13:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

ああしたから負けたこうしたから負けたっていうより

護憲リベラルにしても創価にしても、今まで実体以上にデカい顔していたのが、とうとう隠せなくなってきたってだけのようにも見えなくはない

Permalink |記事への反応(0) | 10:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

良い鞄を買ってジェーン・バーキンみたいにボロボロになるまで使い倒してみたい

とずっと思っているものの、マジで荷物が多いタイプなのでしっかり全部入るものを買おうとするとすげえデカくてすげえ重い鞄になってしま

ハイブラではなくとも国内メーカーでいいものがないか、何回かいろんな鞄を見に行ったものの「いや鞄自体が重いな…」とためらってしまい買えないでいる

しまむらで買った適当な鞄を使って誤魔化してる

鞄って難しいなあ

Permalink |記事への反応(0) | 10:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

俺の存在意義って何?

ガラにもねぇことを考えちまう夜があるんだよ。

鏡の中の、すっかりくたびれた自分と目が合った時とかな。

若い頃は、何かデカいことを成し遂げて世界を変えてやるなんて息巻いてた気がするが、気づけばどうだ。

毎日同じ時間に起きて、変わり映えのしない仕事をこなし、くたびれた靴を履いて家に戻る。

誰がやったって同じような仕事、俺がいなくても回り続ける世の中。

そう思うと、ふっと自分輪郭がぼやけて、どこにも居場所がないような、スカスカな気分になっちまうんだ。

だけどよ、ふとした瞬間に思うわけだよ。抽象数学とか超弦理論とかやってる時、その瞬間だけは、最高だなって。

世界を救うヒーローにはなれなかったが、俺がここで不器用に生きてることで、ほんの数人くらいは「ああ、こいつも生きてるな」って安心させてやれてるのかもしれない。

立派な看板も、誇れる功績もねぇけれど、俺が俺として飯を食って、クソして、たまにため息をつく。

その積み重ねこそが、俺という人間のたった一つの存在意義なんだろうな。

答えなんて出ねぇまま、明日もまた、腰を叩きながら満員電車に乗り込む。

それでいいんだよ。それが俺なんだから

Permalink |記事への反応(1) | 23:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

IMFデカい顔してるのが気に食わん。

そもそもこいつらが日本にアレコレ言って改善したものってあるんか。

Permalink |記事への反応(1) | 21:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209194823

戦前雰囲気ってのもわかるけどさ

小泉劇場アベノミクスで豊かになれなかったのにまたやんの?って呆れの方がデカいか

まあインフレは止まらんので支持率下がるだろうけど、そんときどうするかでしょ

敵を叩いて結束ってのもできんしな

Permalink |記事への反応(3) | 19:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

風俗嬢自分財産とみなすことで人生幸福度が上がるライフハック

何を言ってるのか分からないと思うから説明するね

通常、広告メールってウザいじゃん?

必要もないキャンペーンのお知らせや新商品のお知らせやセール情報とか、別に見たくも無いし邪魔だし、

なんなら迷惑メールじゃん?

別に商品買いたい訳でもないのに。

でもね。

風俗店の会員メール楽しい

新人が入りましたー、とか

体験入店の〇〇ちゃんです、とか

文字情報だけではなく写真付きのヤツね

結局、これらも普通宣伝メールと変わらず

商品紹介でしかないんだけど、

クワク感が違う。

テレビとか車とか冷蔵庫パソコンセール情報送られてきても人生でそう何度も利用しないじゃない?

からノイズなんだよね。

でも風俗は違う。

人によって年に1回だったり、週に1回だったり、

まぁ頻度はまちまちだけどさ。

『その気になれば購入出来る』

これがデカ

気に入った新人の娘や気に入った体験入店の娘が居たら、

手が出る価格なんだよね

ほかの宣伝メールは違くない?

手が出る価格からって毎年テレビ冷蔵庫は買い換えないじゃん?

から、実際に金を使うとか使わないとかじゃなくて、

風俗宣伝メールはね、ご褒美になってんだよね。

お、こんな可愛い娘が入ったのかぁ、ニャニャ

で、満足できる。

別に行かなくてもいい。

これはコスパ良いよ

Permalink |記事への反応(0) | 19:48

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

左派タグ芸をやめろ

左派都知事選ときに学ばなかったのか。

百合子と蓮舫一騎打ちだったはずなのに、蓋を開けてみれば蓮舫石丸かい地方から出てきた謎の人物にすら負けたじゃないか

あの時に辻元清美が「もう通用せえへんのかな」って反省してただろ。

でも結局、あれから何度もチャンスがあったのに、左派全然反省しなかったから、今回の衆院選自民党が大勝しただろ。

左派大敗の要因の一つに「タグ芸」があると思う。

#蓮舫流行ってる とか #ママ戦争止めてくるわ とかのやつね。

タグ芸をやる人達は知らないだろうけど、タグ芸ってかなり賛否両論別れる行為だよ。

アイドルファンダムがよくやるんだけど、タグ芸やりたい派とタグ芸はキモい派で常に喧嘩してる。

タグ芸は、推しコロナになって大きい仕事に穴を開けてしまったときとか、MV再生回数が何百万回いったときとか、所属事務所創業者地獄にいるのに現世でも死刑になったせいで仕事がなくなったときとか、そういう大きいトピックがあったときに発生しがちだ。

声のデカオタクが「#〜 ってハッシュタグをつけて気持ち推しに届けよう!」って言い出して拡散していく感じ。

一方でそういうタグ芸が同調圧力だったり、エモの押し付けっぽかったりとかして、タグ芸に批判的なオタク結構いる。

ただ、タグ好きな人タグ好きな人同士でつるむし、タグ芸嫌いな人はタグ芸嫌いな人同士でつるむ(というかタグ芸キショいという話題愚痴垢が盛り上がる)から、両者が分かり合うことはない。

オタクファンダムですらタグ芸ってかなり危険手段なのに選挙タグ芸なんかやったら、身内以外からどう見られるか。

一旦立ち止まって考えた方がいい。

普段タグ芸を叩いてるオタク達は左派タグ芸を見ただけで引くだろうし、非オタ無党派層だってタグ芸が響くかは怪しい。

政治推し活じゃないって言うけどさ、もう手遅れで政治は既に推し文化に取り込まれてるんだよ。

高市早苗名前うちわも、大椿ゆうこ名前うちわも見かけたからな。

とにかく、政治推し活化については右派左派関係ない。

その中で立ち回りが上手かったのが自民党とそのファンダムだったという話。

自民党支持のけーぽペンとか、共産党支持のジャニオタとか、趣味党派性が一致してないオタクもいない訳ではないが、好きな若手俳優学会員から自分学会に入ろうとするオタクが出現したりもする(大方、二世信者に止められるが)。

とにかく、人は軽率熱狂やすい。

また、自分自身もそんな熱狂の中にいることを時折省みるべきなのである

そして、熱狂している自分というものが、他者からどう見えているかも考えてみるべき。

熱狂している人は傍から見たら薄っすらキモいものだ。

その「薄っすらキモい人」が発信している情報というのが、他者からどういう風に受け取られるかを、たまには立ち止まって考える必要がある。

世の中ではお笑い流行ってなけりゃ、反自民流行ってない。

流行ってると勘違いしてるのはそのコンテンツ好きな人同士だけで、界隈の外から見たら内輪で盛り上がってる変なコンテンツしかない。

こういう点を自覚し、いか謙虚さを持って振る舞えるか。

ファンダムの拡大にはこういう視点大事なのだ

「○○気になってたけど変なファンが多いから近づくの止めた」と言われないように。

政権批判をするなとは言わないが「我々が述べているのは誹謗中傷ではなく真っ当な批判」という言い訳は、菊池風磨アンチと同じことを言っていると気づいて欲しい。

ただでさえ悪口批判区別がつかない人が多い中でこんな言い訳をするなんて、高市さんのアンチだ!とレッテルを貼られても仕方がないのだ。

まずは自分意見が違う他者を下に見ない。

そして自分熱狂しているコンテンツ流行っていないことを自覚し、謙虚振る舞う

何より、身内にしか通じない言語で喋らない。

身内にしかウケない仕草披露しない。

常に他者からどう見られるかを意識していく。

これが今の日本左派必要なことだと思う。

正しさでだけでは、人は動かないのだから

Permalink |記事への反応(2) | 18:23

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

鳩山比例復活もできず落選て地味に衝撃デカくない?

民主党」の系譜がどんどん消えていくってのを強く感じた

てか北海道のどこかに1つ建てるを鳩山にしたらよかったのに

でも流石に比例単独の現職がほぼ落選確実になる采配には出来んか...

Permalink |記事への反応(2) | 14:01

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209051907

扇風機の登場で、王様の横でデカ団扇あおいでる人の仕事もなくなったんじゃね?

Permalink |記事への反応(0) | 05:21

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

あれ?自民党が勝った理由は?

中道が負けたのはデカイ賭けが裏目に出たから。気の毒だけど仕方ない。分かりやす理由だ。

だけど、自民が勝つ理由って失礼だが何もなくないか失言みたいなマイナスポイントはありそうなのに…。コメの値段下がったのは前回だよね??

Permalink |記事への反応(3) | 23:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

高市さんが「女性じゃなくても」

同じ結果になったか、というと、おそらくならない。

誰も言えないことをハッキリ言うけど

有権者たちは高市さんが「女性から投票した。

もちろん内閣自民仕事ぶりが評価された面はデカい。

でも、高市さんが女性じゃなかったら同じ結果にはならなかった、というのは周知の現実だと思う。

勝ったのは「女性性」。

男は薄っすら嫌われる、女は薄っすら好かれる、とかい日本人差別的性質によって積み上がったエネルギーが収穫されたというわけ。日本の中心がオトコばかりというイライラつのっていた中に、

男よりはるかに働く女性、という新風が吹き込んできた。

で? なんで? 自民はなんで勝ったの?

Permalink |記事への反応(3) | 23:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

原作よりアニメ版の方がおっぱいデカくなるやつが許せない

具体的にはおにまいのかえでちゃん

巨乳通り越して奇乳だろアレ

アレがどうしても気に入らなくておにまいアニメを見るのは挫折した

おっぱいは、何も足さず、何も引かないでください。

Permalink |記事への反応(0) | 22:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp