
はてなキーワード:デカとは
15時。用事が済んで時間が空いたのでお散歩がてら近くの自然公園に行った。さっそくハイキングコース入口にある梅の木からキュルキュルとかわいらしい声が聞こえるので近づいてみると、メジロさんが花を熱心についばんでいるのが見えた。甘党といわれるメジロさんはおやつタイムだったみたいだ。今回は目のまわりの白いフチドリもばっちり撮ることができた。
ハイキングコースではスズメサイズの小さいシロハラさんと、イソヒヨドリサイズの大きいシロハラさんを見かけた。大きいシロハラさんはぱっと見キジバトさんか?と思った。あんなにでかいシロハラがいるんだなあ。
遠くの方で馬鹿デカい声量で「ピッポクゥイ!ピッポクゥゥイ!ピッポ、クゥゥゥイ、ピッポ、クゥゥゥゥイ・・・」とだんだんテンポが遅くなる中音のさえずりをしている鳥がいて、調べた限りではどうもコジュケイさんのようだった。(→https://www.youtube.com/watch?v=i707qUbIa74)コジュケイさんがこの一帯に生息しているという事実にわくわくした。いつか見てみたいなあ。
歩いているうち、ジュッジュッ、ジュッジュッ、という地鳴きがやけに聞こえるなあと思ったら僕の前方のあちらこちらにシジュウカラさんがいて、合計10羽以上いるのがわかってとてもびっくりした。こんなにいるのか!と思った。あの超有名なツツピーツツピーっていうさえずりこそ何度も聞いてきたけれどその姿はついぞ見たことはなかった。ここで暮らしていたのかあ。ハクセキレイさんみたいにそこらへんの住宅街のアスファルトで尾羽をフリフリしたりはしないんだなあと思った。
白と黒の見た目がハクセキレイさんと若干似ているが、シジュウカラさんは目から上が真っ黒なのでわかりやすい。また近くで見ると首のうしろが黄色から黄緑色に染まっているのがわかる。鳥を眺めているといろいろな発見がある。
小雨がぽつぽつ降り出したので帰ることにした。そういえば結局キジバトさんはみなかった。一昨日の雪からかなり冷え込んでいるから他のところに行ったのかもしれない。
梅のところに戻るとまだメジロさんが熱心に花をついばんでいるのが見えたので追加で写真を撮るなどした。ずっとここにいたんだとしたらかなりの食いしん坊さんだ。
ローマ帝国の崩壊って「蛮族が攻めてきてドーン」みたいに語られがちだけど、
ざっくり流れはこんな感じ。
征服戦争で領土拡大→戦利品と奴隷が大量流入→ 大土地所有者(元老院クラス)が超絶金持ち化
一方で小農民は戦争で土地を離れがち→ 帰ってきたら借金&土地没収→奴隷を使う大農園(ラティフンディア)に勝てない→都市に流入、無産市民化
で、兵士の供給源だった自作農が減る。軍が職業化して将軍個人に忠誠、内戦ループ、税負担は庶民に重く富裕層は逃げ道あり
末期になると
重税+インフレ、地方有力者が半独立状態、農民は土地に縛り付け→事実上の身分固定社会へ
なあ覚えてるか、はじめてマリオ64や時のオカリナを遊んだ時の「凄い!こんなに夢中になれる遊びが作れるなんて人類は凄いぞ!」という感動を。
最新の技術を身近に感じられたし、それを活用する人間のセンスにも興奮した。
なにより素晴らしかったのが操作の直感性と非日常性、そして自分のプレイヤーとしての成長を実感できること。
どんどん上手くなる自分への誇らしさや、新しいギミックに飛び込んでいく冒険心、ゲームが人に与えてくれる素晴らしいものがてんこ盛りだった。
エンドフィールドはその域には遠い。
キャラクターが魅力的だとか、工業システムが面白いとか、ペリカが怪しい女だとか、クソデカ龍泡泡がかわいいとか、そんな所で誤魔化されそうになるが、本質的な部分の出来は大したもんじゃあない。
バフ・デバフを管理しながら戦う4人パーティーARPGでしかないわけで、それらが与えてくれる興奮の大部分は「俺うまくなった~~~」ではなく「このビルド強い~~~」なのだ。
オープンワールドの探索もプレイヤーが詰まない程度に優しく調整されており、一見親切だが挑戦と達成の興奮からは遠くなってしまっている。
そもそもRPGにおけるエンドコンテンツというものは得てして「ひたすら数字を増す」だけであり、そこに課金要素が混ざってくれば「とりあえず120円払って管理者に大願を買ってあげよう」みたいな金の話になってくる。
「ゲーム内で結果を出すために現実でお金を沢山稼いで頑張る」という構造が、結果的に現実のゲーミフィケーション化にプラスになるという側面を軽んじるわけではないが、ゲームにそういうのを求めるソーシャルな態度を私はあまり歓迎していない。
あの頃の自分、ゲームに感動し興奮しのめり込んでいた頃の俺が求めるのは単純に夢中になれるかどうかなんだ。
マリオ64を始めて遊んだ時の、スーファミの時代と全く違う「本当に凄い技術がやってきて、本当に凄いゲームがあって、本当にこれから世界は進歩していって、俺の人生も楽しくなるんだ」という気持ちを感じさせてくれるゲームに対して、俺は「超面白い」の称賛を送りたいんだよ。
まあ、ブレワイは出来ていたから、俺はまだまだこの世界の進歩を信じ続けていられるけど、そろそろ次が欲しいんだよね。
トランプ2.0政権下、高市政権は同盟維持のために国家予算を事実上、米国の「上納金」へと変貌させます。
軍事費爆買いによる「円」の垂れ流し: 巨額の防衛予算を米軍事産業に注ぎ込むため、外貨準備を切り崩し、さらに際限のない国債発行を継続。
「トランプ・トレード」への過剰同調:米国のインフレ政策に引きずられ、日本も金利を上げられないまま円安を放置。「日米一蓮托生」のポーズは、市場には「日本銀行の独立性放棄」と映ります。
日本が「原則」ではなく「トランプ氏個人」に従属する姿を見て、国際通貨市場は日本円への不信感を募らせます。
「悪い円安」の常態化:EUやBRICSが独自の経済圏を固める中、日本は中国とのデカップリングで供給網を自ら破壊。物価高騰が止まらず、実体経済がスカスカの状態で通貨だけが刷り増される状況に、投資家は「円」を逃げ場のない「泥舟」と認識し始めます。
国際決済網からの孤立:BRICS諸国が進める「脱ドル決済網」からも排除され、さりとて米国内でも優遇されない日本は、決済通貨としての円の流動性を失っていきます。
トランプ氏の退任後、米国が「多国間主義」へ回帰した瞬間、梯子を外された日本の没落は経済面から爆発します。
キャピタル・フライト(資本逃避): 米新政権が「日本飛ばし」で中国と手を取り合う中、日本に取り残されたのは「巨額の債務」と「壊れたアジア外交」のみ。これを嫌気した外資が一斉に引き揚げ、1ドル=250円、300円を超える制御不能な円安が発生します。
円の「紙屑化」: もはや「安全資産」の面影はなく、日本国内では輸入エネルギーや食料価格が数倍に跳ね上がり、ハイパーインフレの兆候が見え始めます。産業競争力が枯渇しているため、円安による輸出増の恩恵も受けられません。
トランプという「劇薬」に依存した結果、日本は一時的な安心を買う代わりに、「通貨の信用」という国家の命脈を売り払ってしまいました。
かつての英国の衰退を上回る、「円という通貨の消滅」または「他国通貨への隷属」を伴う悲惨な終着点。かつて世界を席巻した経済大国は、独自の経済主権を失い、文字通り「極東の、通貨価値なき孤島」として歴史の表舞台から退場することになります。
通貨の信用が地に落ちたことで、かつての「生活の質」は一気に崩壊します。
「円」の拒否と物々交換の再来:商店の棚から輸入品(エネルギー、小麦、肉類)が消え、残った国産品も価格が数時間ごとに書き換えられます。ついには、街中の個人商店やフリマアプリで「円はお断り。米ドル、金、あるいは現物(米や酒)」での取引が優先されるようになり、日本円は「自国内で使えない通貨」へと成り下がります。
「デジタル小作農」への転落: 若年層や高度人材は、日本企業を見捨てて海外のプラットフォームで外貨を稼ぐことに必死になります。しかし、国力が低下した日本からの労働者は、デジタル空間でも「低賃金の単純作業」に従事せざるを得ず、稼いだ外貨も高騰する生活費(電気代・通信費)に消えていく、現代版の小作農化が進みます。
インフラの「選択と集中」という名の切り捨て:財政破綻により、地方の鉄道、水道、道路の維持が不可能になります。政府は「居住エリアの集約」を強行し、維持できない地域は文字通り「棄民化」。かつての美しい地方景観は、廃墟と化した太陽光パネルだけが並ぶ「墓場」へと変わります。
通貨価値が消滅した日本に残された道は、さらなる「安売り」です。
不動産・重要資源の「バルクセール」:暴落した円を背景に、中国を中心とするアジアの新興勢力や、トランプ後の米国投資ファンドが、日本の優良企業や水源、港湾施設を「二足三文」で買い漁ります。日本人は自分の国の土地にいながら、所有者はすべて外国人という「賃貸国家」の住人となります。
安全保障の「民営化」:自衛隊の予算維持すら困難になり、防衛の一部を米国の民間軍事会社(PMC)に外注。日本はもはや「同盟国」ではなく、米国の利益を守るための「有料の防衛拠点(サブスクリプション型基地国家)」へと変質します。
うちの会社のエンジニアチームは昼休憩中にSwitch2を持ち寄ってカービィのエアライダーをやっている
かく言う俺も頻度は多くないけどたまにお邪魔させてもらってみんなでシティトライアルを遊んでいる
で、今年の年始すぐの頃に営業部の部長が俺たちに注意(?)をしてきたんだよな
シティトライアルをやっている最中「ごめん君たちちょっといい?」って話しかけてきて、でもちょうどラストのスタジアムでのミニゲームが始まるところだったから「すいません、あと1分くらい待ってください」って言って続行
部長は「いや、今すぐ聞いてほしいんだけど」ってイライラした口調で言ってきたけどこちらもスカイアを走り回った末の最終決戦なので中断なんかできない
「すいません、ほんとあと1分なんで」って返したら舌打ちした挙句「ったくよー…」みたいな悪態を小声で言ってくる
こちらもその態度にイライラしてたけど最後のスタジアム(スイッチプッシュ)が大盛り上がりで、ラスト10秒中央地面のレーザーワイパー凸を同僚が決めて大逆転劇発生よ
「すげぇ!」「うわー!」みたいな悲喜こもごも大盛り上がりになっていたら営業部長が腕組んでこっちを見下ろして睨みつけている
で「さっきからなんすか?」って聞いたら「君たち恥ずかしくないの?」って言ってくるんだよ
その後、
エ「いや何がですか?」
部「ハーっ(クソデカため息) いや恥ずかしくないのって聞いてんの」
エ「だからなにがっすか?」
部「いやもういいよ。君たちの上長は誰?」
エ「〇〇さんですけど」
部「あっそ。もういいよ。わかった」
こんなやり取りがあって、同僚とは「なんだろうね」「気持ち悪いね」みたいな感じで話してたんだよな
そこから表向きは何も進展がないままだったんだけど昨日突然動きがあった
エンジニアチームの部長が週始めの定例会議からブチギレた様子で自席に戻ってきて、何があったのか聞いたところとにかく営業部の部長がうるさいと
例の年始の事件以来週始めの定例のたびに営業部長がそれを議題に出してきて、「教育しろー!」「社会人として不適切だー!」みたいなことを言っているらしい
一方でこっちの部長は昼休憩中に誰が何してようが自由でしょって言って一切応じなかったんだがしつこすぎてそろそろ腹に据えかねているとのこと
「もう営業の連中のチャットワーク全部ブロックしようかな」とか言い始めていて、なんか知らん間に部署間で冷戦が始まっていた
というわけでうちの会社はカービィのエアライダーのせいで分裂しそうになってるよ
今度営業部への嫌がらせのために社内イベントとしてカービィのエアライダー対戦大会を開く予定になっている
うちの会社は経費にしない自前の親睦会ならいつ何回やってもいいってことになってるのでエンジニアチームで集まって終業後にモニターを借りて、うちの部署で一番エアライダーが上手いのは誰かを決める大会を実施する予定
このあとチャットワークの全体雑談・イベント板みたいなところで告知を出すよ
部長は大変だろうけど末端の俺みたいなのからすると結構面白い炎上だなって思って見ている
どうなるんだろうね、これ
俺は引きこもりだから観光のことよく分からないけどよ、俺の好きなアニメとフィギュア業界は中国人の愛好家は規模がデカくて金をよく落としてくれるから無視できないみたいだな
「中国〜?切ればよくない?」と思わなくもないんだが、できるならとうの昔にやってるわけでって体感
ガラにもねぇことを考えちまう夜があるんだよ。
鏡の中の、すっかりくたびれた自分と目が合った時とかな。
若い頃は、何かデカいことを成し遂げて世界を変えてやるなんて息巻いてた気がするが、気づけばどうだ。
毎日同じ時間に起きて、変わり映えのしない仕事をこなし、くたびれた靴を履いて家に戻る。
誰がやったって同じような仕事、俺がいなくても回り続ける世の中。
そう思うと、ふっと自分の輪郭がぼやけて、どこにも居場所がないような、スカスカな気分になっちまうんだ。
だけどよ、ふとした瞬間に思うわけだよ。抽象数学とか超弦理論とかやってる時、その瞬間だけは、最高だなって。
世界を救うヒーローにはなれなかったが、俺がここで不器用に生きてることで、ほんの数人くらいは「ああ、こいつも生きてるな」って安心させてやれてるのかもしれない。
立派な看板も、誇れる功績もねぇけれど、俺が俺として飯を食って、クソして、たまにため息をつく。
その積み重ねこそが、俺という人間のたった一つの存在意義なんだろうな。
答えなんて出ねぇまま、明日もまた、腰を叩きながら満員電車に乗り込む。
それでいいんだよ。それが俺なんだから。
小泉劇場やアベノミクスで豊かになれなかったのにまたやんの?って呆れの方がデカいかな
まあインフレは止まらんので支持率下がるだろうけど、そんときどうするかでしょ
敵を叩いて結束ってのもできんしな
必要もないキャンペーンのお知らせや新商品のお知らせやセール情報とか、別に見たくも無いし邪魔だし、
なんなら迷惑メールじゃん?
でもね。
新人が入りましたー、とか
ワクワク感が違う。
テレビとか車とか冷蔵庫パソコンのセール情報送られてきても人生でそう何度も利用しないじゃない?
でも風俗は違う。
人によって年に1回だったり、週に1回だったり、
まぁ頻度はまちまちだけどさ。
『その気になれば購入出来る』
これがデカい
手が出る価格なんだよね
手が出る価格だからって毎年テレビや冷蔵庫は買い換えないじゃん?
だから、実際に金を使うとか使わないとかじゃなくて、
お、こんな可愛い娘が入ったのかぁ、ニャニャ
で、満足できる。
別に行かなくてもいい。
これはコスパ良いよ
百合子と蓮舫の一騎打ちだったはずなのに、蓋を開けてみれば蓮舫は石丸とかいう地方から出てきた謎の人物にすら負けたじゃないか。
あの時に辻元清美が「もう通用せえへんのかな」って反省してただろ。
でも結局、あれから何度もチャンスがあったのに、左派が全然反省しなかったから、今回の衆院選で自民党が大勝しただろ。
#蓮舫流行ってる とか #ママ戦争止めてくるわ とかのやつね。
タグ芸をやる人達は知らないだろうけど、タグ芸ってかなり賛否両論別れる行為だよ。
アイドルのファンダムがよくやるんだけど、タグ芸やりたい派とタグ芸はキモい派で常に喧嘩してる。
タグ芸は、推しがコロナになって大きい仕事に穴を開けてしまったときとか、MVの再生回数が何百万回いったときとか、所属事務所の創業者が地獄にいるのに現世でも死刑になったせいで仕事がなくなったときとか、そういう大きいトピックがあったときに発生しがちだ。
声のデカいオタクが「#〜 ってハッシュタグをつけて気持ちを推しに届けよう!」って言い出して拡散していく感じ。
一方でそういうタグ芸が同調圧力だったり、エモの押し付けっぽかったりとかして、タグ芸に批判的なオタクも結構いる。
ただ、タグ芸好きな人はタグ芸好きな人同士でつるむし、タグ芸嫌いな人はタグ芸嫌いな人同士でつるむ(というかタグ芸キショいという話題で愚痴垢が盛り上がる)から、両者が分かり合うことはない。
オタクのファンダムですらタグ芸ってかなり危険な手段なのに選挙でタグ芸なんかやったら、身内以外からどう見られるか。
一旦立ち止まって考えた方がいい。
普段タグ芸を叩いてるオタク達は左派のタグ芸を見ただけで引くだろうし、非オタの無党派層にだってタグ芸が響くかは怪しい。
政治は推し活じゃないって言うけどさ、もう手遅れで政治は既に推し活文化に取り込まれてるんだよ。
高市早苗の名前うちわも、大椿ゆうこの名前うちわも見かけたからな。
その中で立ち回りが上手かったのが自民党とそのファンダムだったという話。
自民党支持のけーぽペンとか、共産党支持のジャニオタとか、趣味と党派性が一致してないオタクもいない訳ではないが、好きな若手俳優が学会員だから自分も学会に入ろうとするオタクが出現したりもする(大方、二世信者に止められるが)。
また、自分自身もそんな熱狂の中にいることを時折省みるべきなのである。
そして、熱狂している自分というものが、他者からどう見えているかも考えてみるべき。
その「薄っすらキモい人」が発信している情報というのが、他者からどういう風に受け取られるかを、たまには立ち止まって考える必要がある。
流行ってると勘違いしてるのはそのコンテンツが好きな人同士だけで、界隈の外から見たら内輪で盛り上がってる変なコンテンツでしかない。
「○○気になってたけど変なファンが多いから近づくの止めた」と言われないように。
政権批判をするなとは言わないが「我々が述べているのは誹謗中傷ではなく真っ当な批判」という言い訳は、菊池風磨のアンチと同じことを言っていると気づいて欲しい。
ただでさえ悪口と批判の区別がつかない人が多い中でこんな言い訳をするなんて、高市さんのアンチだ!とレッテルを貼られても仕方がないのだ。
そして自分が熱狂しているコンテンツが流行っていないことを自覚し、謙虚に振る舞う。
正しさでだけでは、人は動かないのだから。
…中道が負けたのはデカイ賭けが裏目に出たから。気の毒だけど仕方ない。分かりやすい理由だ。
だけど、自民が勝つ理由って失礼だが何もなくないか?失言みたいなマイナスポイントはありそうなのに…。コメの値段下がったのは前回だよね??