
はてなキーワード:ダイエットとは
料理作ってる時の音とかなら気にならんけどなに咀嚼音ASMRて!?クチャラー無理っつってんのになんで咀嚼音ASMRはOKなんだよおかしいんじゃねえの!!??
イタダキマス…(小声)ハブッ…(口に含む)クチャックチャックチャッ……(咀嚼)…ゴクン(嚥下)のループで聞いても鳥肌しか立たんが!?何需要!?と思ってプロフィール見てみたら、眠れない人、ダイエット中の方、代理満足したい方へ🎶みたいに書かれてるし…世界広すぎる……
この6、7年こつこつダイエットしてて、自分なりの食生活が確立できたんだけど、そういう情報が世間で話題にならない理由がなんとなく理解できるようになった。
自分がどういうふうに痩せて、何を食べて何を食べないかを言葉にしても、結局全部「努力の物語」に変換されちゃうんだよね。
実際にやっていることは真逆で、思考コストを減らして体が楽になる生活構造を自動化するのがダイエットのコツなんよ。
だからはっきり言って、太っていた頃より断然生きやすくなるし、その生活を死ぬまで続けることはメリットしかない状態になる。
でも世間的には、そういう状態は「自分を否定する情報」として扱われる。何故なら現代人の生活は「壊れているのが当たり前」だから。
その当たり前を否定したら、それを前提にして生きている人たちの人格を否定することに繋がってしまう。
だから世の中で流行るダイエットの情報は、現代社会の生活を否定しない断片的な小手先の方法論ばかりになる。
もっと言うと、体が楽になる規則正しい生活というものが資本主義と逆行しているという側面もある。現代社会において、そもそも「幸せな人間」というものは都合が悪い。
満ち足りている人間は消費しないし、社会の風潮になびかないし、がむしゃらに働いたりもしない。
社会や資本主義は「刺激と効率を追い求めろ」と人間に要求するけど、ダイエットの本質はそういうレールから降りる作業なんよな。
現代的な刺激の強い食べ物をそもそも食べないから「もっと欲しい」という感情は湧かないし、毎日「これでいい」という充実が成り立つ。
一度そうした生活の気持ちよさを体感してしまうと、世間的には「普通」なんだろう刺激の強い食生活は体が受け付けなくなる。
でもこんなことを話しても人は理解しないだろうし、理解されて何かメリットがあるわけでもない。
だからダイエットに本当に成功した人はそれを言語化しなくなる。話したがるのはまだその入り口に立っているだけの人か、やり方を間違えている人だけになる。
元旦にダイエットをすると決めて約1ヶ月。今の所ログは良い水準。
やった事はこれだけ。
2.あすけん体組成計を買って体重のログを取る方法を簡素にする
3.Apple Watchは持ってたのであすけんの女の指定してきた目標カロリーをApple Watchのムーブに設定してそれを達成するまでリングフィットアドベンチャーをする。
これで元旦は101kgあった体重が2026年2月4日時点で95kgまで落ちた。
流石にこの結果はデブ補正というバフがかかってるからだと思ってるけど、このまま推移してくれたら目標体重の62kgは達成出来そう。
今年の大晦日、どうなってるかな?
当方アラフォーじゃなくなった40代独身。交際経験なしの非モテ。
定職には就いているけれど、業界は明らかに斜陽産業。潰しもきかない。
客観的に見ても特別なスキルが何もない。英語は話せないし、数字を見ると眩暈がする。AIみたいな最近技術やトレンドにも完全に置いていかれていて、社内の新しい話題についていけていない。
正直、早晩「この人はもういいか」と見切られる気がしている。
貯金は一応あるが、運用のやり方もわからず実質タンス預金状態。多少のお金があるのに将来が不安という、よく分からない状態だ。
仕事では、無能だから時間内に終わらず、成果も出せない。終わらないから際限なく働き続け、余暇を楽しむ気力も体力も残ってない。 気づいたら友達とも疎遠になっていた。
唯一の楽しみは食事だったが、健康のためにダイエットを始めたら、今度は体重や数字が気になり続けて、素直に楽しめなくなった。 多分、軽い摂食障害だと思う。
この先、クビになって収入が不安定になり、病気や老化に苦しんで、最終的には一人で死ぬ。
そんな未来ばかり想像してしまい、「何のために生きているのか」が分からなくなっている。
人生のつらい出来事や、平穏が失われることへの不安ばかりが先に立つ。
これは環境の問題なのか、それとも自分の性格や考え方の問題なのか。
この苦しさを、少しでも軽くする方法があれば知りたい。
婚活市場で「条件を増やすほど対象がレアになる」ってよく聞くけど、あれ、言い方がおかしいと思う。
「女が高望みしている」んじゃなくて、単に「男が人間としての最低限のアップデートを怠っている」だけだよね?
メイク、スキンケア、ダイエット、TPOに合わせた服装。女として社会で生きていくための「入場券」として、努力を日常的にこなしてる。
「清潔感」を「毎日風呂に入ってる」程度に勘違いしてる層が多すぎる。眉毛を整える、サイズ感の合った服を着る。そんな基本さえ男にとっては「特別な努力」枠。この時点で7割が脱落。
女の世界は共感と調整の連続。空気を読んで相手を不快にさせない会話ができないと集団からハブられて社会生活が送れなくなる。
話をしても自分の自慢話かオタク知識の披露ばかり。そんな低レベルなコミュ力でも許されて生きてきた甘えの構造が透けて見える。
ここだけは平等。
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女性にとっては「ごく普通の存在」であるための努力が、男性基準だと「上位3%のエリート」扱いになってしまう。
女性は自分と同じ高さのスタートラインに立っている人間を探しているだけ。
現代日本の食文化はアメリカ由来の食べ物に侵されすぎてもう何が正しいのかわからん状態だと思うんよな。
ダイエットの話題とか見るたびに思うけど、極端な手法かカロリーや三大栄養素のバランスみたいな抽象的な情報でしか語れないの終わってるよ。
和食は無形文化遺産に登録されて世界的に注目されてるけど、日本人の大半は和食を理解してないじゃん。
脂や砂糖で脳のドーパミンを叩くことを「美味しさ」だと思うことが常識とされてるこの世の中で、高度経済成長以前の和食のメリットを説いて理解してくれる人がどれだけいるのか。
そもそも砂糖がこれほど大量生産されて何にでも添加されてる地獄をみんなどこまで理解してるんだ?
本来、食生活というものは一定の「型」に当てはめてしまえば自然と整っていく構造になってるのよ。
洋食だって日本に伝わっているものは年に数回程度の祝祭や王侯貴族のために磨かれてきた技術でしかなくて、普段の食生活はもっと質素で完成された構造を持っていた。
その民族の腸内環境に合った伝統食に魚を足すくらいの温度感で生きていれば人間は自然と幸せが理解できるように設計されている。
そんな簡単な生き方をこの100年の資本主義の刺激過多な食文化が破壊している。
口に入れた瞬間から美味さを理解させるそれらは必然的に「もっと食べたい」という欠乏を刺激する。「美味しいのに満足できない」それらは資本主義と完全に噛み合っている。
人間はタンパク質由来の旨味と食物繊維が入ってこないと満腹感を感じないが、甘さや脂でコーティングされるとその防衛機能をスルーしてまう。
今の世の中はこの本能のバグをどれだけ上手く突いて経済を回すかしか考えられていない。
そして現状に疑問を思えた人間は「意識高い系」とか「丁寧な暮らし」、「自然派」みたいなレッテルを貼られる。完全な正常性バイアスだよな。
ぶっちゃけ、そういうことを理解してる人間は一定数いるのよ。でもそういう人らは主張しない。主張しても無駄だと理解しているから。
だから無自覚な人間はますます常識を疑わなくなるし、世間は静かに二分化していっている。
ニューバランスのワイズBのスニーカーを2年履いてたら穴が空いてしまったので、買い換えようかと思ってる。
足幅が細めで、測定したらワイズAが適正サイズらしいが、、さすがにそこまで細いのは日本になさそうなのであまり気にしないことにする。
用途はほんとに日常使いって感じだが、歩くことが多く今のスニーカーは一昨年に1日2万歩とか歩いて使ってた。
去年末子供が生まれたから今年も沢山歩くだろうし、歩きやすくて疲れにくいのがいいかな。
走ることはほとんどないけど、走れるやつ買ったらダイエットがてらランニングできるかな、、?
厚底気味のやつとか可愛いなって思う、流行りのスウェットファッションに合わせられたらより可愛いかなって。
このサイトにスニーカーに詳しい民がいるかはわからんが、、答えてくれたらめちゃくちゃ嬉しい。
よろしく。