
はてなキーワード:ダイアリーとは
えー、駅前をお通じの皆様、お騒がせしております。衆議院議員候補者の自由民主党「はてな・たみお」です。
まず最初に断っておきますが、私は皆さんに『私を信じてください』なんて、そんな低リテラシーなことは言いません。政治家の街頭演説なんて、その大半は生存バイアスと認知の歪みで構成されていますから。
あー、私「はてな・たみお」が今日ここでマイクを握っているのは、この国の『仕様』があまりにバグだらけで、もはやパッチを当てるだけでは運用保守が不可能だと判断したからです。いわゆる、詰んでる状態であります。
皆さん、SNSを見ていればキラキラした幸福論が流れてきますが、匿名ダイアリー、通称『増田』を読んでみてください。あの、そこには、この社会のバグに翻弄され、名前も出せずに叫んでいる人たちのリアルなログが残っています。
あ、『年収が上がらない』『育児が無理ゲー』『独身でいることへの無言の圧力』。これらは個人の努力不足、自己責任論ではなく、明らかに制度設計のミスだと「はてな・たみお」は考えております、はい。マッチョ主義など話になりません。他党では『若者のために』とか『高齢者の安心を』とか言いますが、あれは単なる互助会のポジショントークに過ぎません、ポジショントーク。ドメイン知識のない他党の政治家が、感情論だけでデプロイした政策のツケを払わされているのは、現場の私たちであります。
私、自由民主党の「はてな・たみお」の公約はシンプルです。第一に、徹底した情報公開とデータ駆動型政治。感情論を排除し、エビデンスに基づいてリソースを最適配分します。 第二に、既存のしがらみのリファクタリング。既得権益という名のスパゲッティコードを整理し、透明性の高い社会システムへ移行します。
『はてなスター』を投じるような軽い気持ちで、とは言いません。あの、ですが、現状維持という名の『緩やかな死』を選択するか、それとも一度システムを再構築するか。そのブクマ、いえ、一票を投じる前に、一度立ち止まって「そもそも論」を考えてみてほしいのです。
最後に、最後ですが、私は皆さんに好かれようとは思っていません。あの、炎上も怖くありません。 ただ、この国の未来という名の『スレッド』が、罵詈雑言と絶望だけで埋め尽くされるのは、あまりにもQOLが低すぎる。そう思いませんか?
私「はてな・たみお」の話に少しでも『なるほど』と思った方は、ぜひ投票のほどお願いいたします。。長文ではございますが、 あの、以上、「はてな・たみお」でした。ありがとうございます、ありがとうございました。
かつて「年収900万のソフトウェアエンジニアなのだが相談に乗ってほしい」というエントリを書いた者です。
しばらく無職をやっていました。色々落ち着いたのでここに現況を書いておこうと思います。
あまり詳細を書くと特定が怖いので書けませんが当時は会社の方向性と自分の志向性のズレが大きくなっていた状況でした。
客観的にその状態を自分で判断できなかったのと、素直に社内で助けを求めることが出来ない状態でした。
ブコメで静かな退職についても教えていただきましたが会社の規模や自分の性格上無理でした。
同じようにはてブでも指摘をいただいていましたが精神的にも参っていたのでメンタルクリニックに行き、
CES-D検査で中等度抑うつ状態と診断されしばらく服薬を続けていました。
退職当初は自宅でゲームしか出来ず生活リズムもめちゃくちゃで本当に廃人みたいな生活をやっていました。
とにかく現実逃避していたのだろうと思います。あとはとにかく絶対にインターネットに触りたくなかったのもありました。
段々落ち着いてきて少し前向きになってきた頃に、自分の「人生でいつかやりたかったことリスト」を見つけ、
電気工事士のテキストも買ってきたりしましたが結局1ページも読まずに売りました。
テキストを買ったという行動に意味があったと言い聞かせています。
大学を再受験しようと考えて青チャートを1ヶ月解き続けた時もありました。
別の業界への転身も全く行動に移せず、縁も運も環境も度胸も覚悟もないのだろうと今は理解しています。
今まで積み上げてきたキャリアの延長線上や半歩ずらしたところに次に進む道があるのだろうと、
当時みなさんがコメントで教えてくれたことを最近身を持って理解し始めました。
だいぶ精神が落ち着いてきたので一歩ずつ就職活動をし始めました。
自分の精神の心配や生成AI云々より、残りの貯金の心配のほうが勝つようになってきたのもあります。
年収にはこだわらず採用してくださった企業に貢献したいと思っています。
就職できなかったらアルバイトで食いつないで、時間をかけてまた自分の人生を考えようと思っています。
少しずつ業界のことをキャッチアップするためにZennの記事を読んだりしています。
約1年前よりはまだ冷静に生成AI関連の知識を得ることが出来ていると思います。
あとそもそも少しずつ生成AI周りの動きが落ち着いてきてるのかなという印象です。
自分が担っていた役割に自分の能力の限界を感じていたのでそれを素直に社内の誰かに相談するべきでした。
会社の方向性が自分に合わなくなってきたらとりあえず転職すれば良いという思考を持つべきでした。
年収を下げてでも自分が担える責任範囲を減らすために転職するべきでした。
当時深夜に殴り書きした文章があのような形で多くの方に読まれるとは思っておらず本当に当時は驚きました。
アドバイスも暴言も恨みつらみも全部コメントで読んで、当時の自分の社会的な状況を相対的に知ることが出来ました。
20代後半に色々な不運が重なって自分の状況を相談できる人がほとんどいないのであのような投稿をしました。
とにかく反応があって色んな意見が読めたのが本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
たまたま匿名ダイアリーを知り、早朝に寝ぼけ眼で書いてみたが誤字・脱字がひどかったため改めて投稿したのが数年前。
中学は最高だった。成績は常にトップ。部活では部長。生徒会本部役員。モテてたし彼女もいた。高校は厳しいぞと親や中学の担任から言われたが、結局中学と立ち位置は変わらなかった。現役で東大文一に受かり、「ノルウェイの森」の永沢という男を気取っていた。ただここまでが人生のピーク。下らない理想モデルで失敗した。僕の理想モデルは「司法試験在学中合格→国1トップ→外務省→事務次官→駐米大使→定年後に国際関係論の権威として駒場の教授」だった。
単純な話だが司法試験で失敗した。高校卒業した春休みから伊藤塾に通い詰め、3回連続受けたものの論文が通らなかったのだ。普通なら2年生、3年生と2連続不合格なら諦めて国1に専念する。しかし僕は往生際が悪く、国1と司法試験を並行した。4年になる4月頃にはメンタルが崩壊。そのまま国1と短答を迎えるが前日も彼女や友人と遊び歩いていた。東大には本番の朝まで駒場で麻雀やって司法試験に受かる基地外がいるが僕は凡人だった。結局国1は受かったものの外務省含め希望省庁からオファーは来なかった。司法試験はやはり論文落ち。万一のために「官僚にはなりません」と嘘をついて内定をもらっていた会社に入社することとなった。
僕は今、霞ヶ関の官僚になれずにコンプレックスを抱えながら丸の内三菱村の社内官僚として生きている。仕事が終わるとたまに行幸通りを通って日比谷公園を歩き霞ヶ関を散歩する。そして「外交官として働いているもう1人の自分」を妄想して帰宅する。
これがYoutuberだ。Youtuberはもはや珍獣幼稚園だ。
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100 エッヂの名無し 2026/02/03(火) 08:19:02.873ID:z1fJ2tvRi
>92
anonymousdiary (アノニマスダイアリー)略して益田やで
111 エッヂの名無し 2026/02/03(火) 08:23:11.012ID:PIS/sXhkZ
>100
うわっきっつ
228 エッヂの名無し 2026/02/03(火) 08:58:28.333ID:mvZ85QUgi
>111
はてな匿名ダイアリーやはてなブックマーカーは本当に障害者しかいないから
ゴミみたいなダジャレがとんでもないバズりするしその障害者性指摘しても全く傷つかないしなんなら「貴方が寒いんですよ」とか向かってくる
はてなブックマークや匿名ダイアリーをながめても投票先のヒントになる情報が、なぜか、まったくないので、私も投票難民。「この政党がいいよ」「ここに投票するよ」という意見がゼロ。
かつて「お母さん」に読み聞かせをしてもらった少年は、約束通り立派な増田(マスダ)へと成長していた。 彼が今いる場所は、荒野でも実験場でもない。都内の片隅、家賃4万5千円の事故物件。10年前のあの「伝説の増田たち」の思念が渦巻く、匿名ダイアリーの深淵だ。
画面の中では、今日も今日とて不毛な論争が繰り広げられている。
かつて水爆の熱線で蒸発したはずの増田たちの魂は、形を変え、言葉を変え、それでも変わらぬ「全方位へのルサンチマン」を燃料にして、この電子の海で核分裂を繰り返していた。
あの日から10年。少年――いまや20代後半、万年ヒラのシステムエンジニアとなった彼は、仕事帰りの松屋で牛めしを掻き込みながら、スマホの画面を睨みつけていた。
彼が書き込もうとしているのは、あの日、お母さんが教えてくれた「増田のルーツ」へのアンサーソングだ。
そんな釣りタイトルを入力しては消し、入力しては消す。 ふと、画面の隅に表示された広告が目に入る。それは「最先端のAIがあなたの悩みを解決します」という、10年前にはなかった技術の結晶だった。
彼は鼻で笑った。 「AIに増田の、このドロドロした感情が分かってたまるかよ」
その時、画面が不自然に暗転した。10年前の「あの瞬間」と同じ、予兆のない静寂。
「……おい、そこ、邪魔だぞ」
背後から声をかけられ、彼は振り返った。 そこには、10年前に消滅したはずの「三百ブクマ稼いだ増田」にそっくりの男が立っていた。いや、それだけではない。 「暴力で勝ったやつが総取り」と叫んでいたマッチョな男も、「水をキットカットにぶっかけた」情緒不安定な男も、全員がそこにいた。
そこは、かつての荒野ではなく、「はてなスター」が夜空の星のように輝く、精神の仮想空間だった。
「お前……あの子どもか?」名探偵増田が、10年前のガソリンの味を思い出すかのように舌を出しながら言った。
「10年経っても、お前らは何も変わってないんだな」青年は震える声で言った。 「なんでまだここにいるんだ? 核爆発で消えたはずだろ」
英雄として胴上げされた増田が、苦笑しながら答えた。 「増田は死なない。誰かがキーボードを叩き、誰かにマウントを取り、誰かに共感されたいと願う限り、俺たちは何度でもこの記事(セカイ)にリポップする」
青年は悟った。10年という歳月は、彼らを浄化するためではなく、より濃縮された「はてな」を作り出すための熟成期間に過ぎなかったのだ。
「で、お前は何を書きに来たんだ?」最初の増田が、ニヤニヤしながら青年のスマホを覗き込む。
青年は少しだけ迷い、そして、10年間溜め込んできた想いを指先に込めた。 それは、増田としての誇りでも、社会への怒りでもない。 ただ、かつて物語を読み聞かせてくれた母への、そしてこの奇妙なコミュニティへの、たった一行の「真実」だった。
その投稿ボタンを押した瞬間。10年前と同じように、画面の向こうから「「「わっしょい!! わっしょい!! わっしょい!!」」」という幻聴が聞こえてきた。
とはいえ、今年は頭痛外来に通い始めたおかげで少しマシになった。
なかでも、頭痛ダイアリーをつけるようになったことで、気圧差より寒暖差に弱いことが自覚できたことは大きい。
今日みたいに頭痛を見越して事前に有給をとることも出来るようになり、人生を振り回されている感覚が減った…と思う。
思い返すと、過去何回か転職活動をしたタイミングはだいたいこの時期だった。
当時は自覚がなかったが、頭痛によるパフォーマンス悪化→メンタル悪化→何か環境を変えなければ!→転職、となっていたのかもなぁ、と思う(当時それに気づいていたらまた何か違う人生だったりしただろうか?)。
何にせよ、不調の原因が明確になって他への延焼を減らせて良かった。
とりとめない日記。
ご覧いただきありがとうございます。このダイアリーが目に触れた皆様から何かご意見をいただけると幸いです。
本題に入る前にまず背景について書きます。日本にも拠点があるグローバル企業の海外拠点で勤務してる外国人です。日本語は第2外国語として職場ではほぼ毎日使っています。
最近は仕事のため、架空のユーザプロフィールを作成して、それに基づきユーザがsnsに関してどのような悩みがあるか、それに対してどんな対処ができるかについて同僚たちと話し合うことがあります。
ここからが本題です。Lineユーザの場合、急に友達追加してきた正体不明なアカウントは怖いよねと他の外国人同僚と話して、では日本人ユーザにとってどんな表示名なら怖いまたは怪しいと思われないかという議論になり、本名そのまま、例えば山田太郎はどうか?と私が聞いてみたところ、日本人同僚Aさんは、(表示名の話になる前に私が言ってたユーザ年齢設定は20代~30代なので)その年齢層なら本名のままにしないでしょうと返事しました。
確かにそうだなと考え、けれど私は日本人は一般的には表示名をどうつけるか思いつかないので、Aさんに以下の質問をしました。
Aさんは返答せず、よくある日本人の名前リストをチャットに貼って、以降は議論に参加しませんでした。(以上の議論、やり取りはすべてオンライングループチャットで行われました)
しかし数分後、Aさんと他の日本人同僚との下記会話が聞こえました。(私とAさんの席は距離が近く、自席にいてその話し声が聞こえてきただけで、盗み聞きではありません)
A:Lineの表示名は普通聞かないでしょう。親しい人でなければ教えたくないよね。「差し支えなければ」って一言添えてたならともかくさ、非常識だよね…
など、上記旨の言葉を聞いた私は、そんなふうに思われたことにショックで凹みました。
私の質問は、「では(日本人は)実際は(表示名を)どう(いう形で)つけますか?(山田太郎の場合、表示名を)タロウ(に設定するの)はどうでしょう」
という意味で、Aさんが使っている表示名を聞き出したいわけではありません。
質問をはっきり書かずに、カッコ内の文字を省いて誤解を招くような曖昧な書き方にしてしまったことについて非を認めますが、グループチャットの一連の議論を見れば、同僚Aさんの表示名を聞く意図はないと理解いただけるかと考えます。
このダイアリーをここまで読んだ皆様、もしAさんの立場でしたら、私の質問はやはり誤解を招きますか?不快に感じますか?非常識だと思いますか?