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はてなキーワード:タイアップとは

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2026-02-10

anond:20260210224731

アニメタイアップしないと売れない、情けないバンドなのだな!

Permalink |記事への反応(0) | 22:49

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2026-02-04

日本語ロックはっぴいえんど話題になるとキレて吉田拓郎チューリップを持ち上げるJJY

そして大して好きでもないロカビリー歌手や加山やエレキバンドやグループサウンズキャロルや秀樹やゴダイゴ教授小室哲哉古賀政男やらを羅列して、はっぴいえんどは小物だ音楽業界雑誌ののステマ連呼して大暴れ

要するに70年代少年時代歌謡曲よりイケてる邦楽トップクラスだと信じて聴いてきた存在が、現在では見向きもされないからキレてるのよ

まず、この2組はサザンデビューブレイクオフコースの増員やゴダイゴ原田真二が出てきた時点で一気に古臭く聴こえて過去遺物になっていたわけ

聖子、たのきんシャネルズYMOブレイク辺りで完全に存在感を失う

ユーミンみゆき陽水小田桑田らがその後も一線級であり続け、松山千春ですら90年代にヒットを出したが、拓郎とチューリップ70年代の思い出と共にリアルタイム世代のみに支持される存在になった

音楽雑誌の影響力などとっくに消え失せ、90年代の時点で売れてる雑誌はソニマガにロキノンジャパンヴィジュアル系専門誌

はっぴいえんど史観など影も形もない

現在ストリームにサブスク時代なので更にはっぴいえんど史観ブーストなどないも同然だが、そこでも拓郎やチューリップは後世の人間に聴かれない

しか90年代CMドラマキンキキッズ番組など、タイアップメディアで拓郎とチューリップはあれだけゴリ押しされたのに無風だった

ラジオでも拓郎は昭和懐メロニューミュージック歌謡曲括りでしか流れないが、はっぴいえんど90年代以降の邦楽洋楽と共に選曲されており、流れる頻度も後者が圧倒

シティ・ポップフラワー・トラベリン・バンドなど一部のグループサウンズやその流れのニュー・ロックのように海外音源が発売されて評価されるムーブメントも起こらない

拓郎やチューリップリアルタイムで支持していた当時のティーンズリアル他界間近だから蝋燭の火が消える直前に燃え盛るってやつなのかしら

Permalink |記事への反応(2) | 11:56

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2026-02-03

ホロライブって地味にすごいな

ホロライブカバー株式会社)の2025年3月期通期は、売上高434億円、営業利益80億円と大幅増収増益を見込む成長企業です。グッズやトレーディングカードゲームTCG)等のマーチャンダイジングが約半数を占める205億円、次いで配信ライブライセンスの順で収益が急増しており、特にカードゲーム『hololiveOFFICIAL CARD GAME』が好調です。

ホロライブ収益概要2025年3月決算ベース

売上高: 434億100万円(前年比43.9%増)

営業利益: 80億100万円(前年比44.5%増)

純利益: 55億5,900万円

収益の柱:マーチャンダイジング(グッズ・TCG)が最大で約205億円、配信スパチャ・メンバーシップ)が93億円、ライブが78億円、ライセンスが57億円。

トレンド:2024年1〜12月スパチャ合計は約14億円で、湊あくあ等の卒業EXPO開催時に大幅な跳ね上がりが見られた。

主要な収益

マーチャンダイジング (約205億円): グッズ、ボイス、および2024年9月開始の「hololiveOFFICIAL CARD GAME」。

配信コンテンツ (約93億円):YouTubeスパチャ、メンバーシップ

ライブイベント (約78億円): ホロライブフェスタレントソロライブ

ライセンスタイアップ (約57億円):企業コラボゲーム出演。

構成比と特徴

グループ別: ホロライブ / ホロライブDEV_ISが約66%、ホロライブENが約23.4%、ホロスターズENが約4.5%。

地域別:国内グループが約7割、海外グループが約3割。

強み: グッズの多様化カードゲーム成功海外展開の拡大。

2026年3月期も通期で売上高525億円、営業利益82億円を見込んでおり、堅調な成長が続くと予測されています

中国の下支えがあるとしてもこういう前例のないビジネス成功しているのは純粋にすごいわ

スパ茶(=中国の公金)がメイン収益ってのがまたわかりやす

Permalink |記事への反応(0) | 08:00

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2026-02-01

日本音楽に対する「内在的批評」(音楽技法文法批評)と「外在的批評」(社会時代と結びつけての批評)の話。

日本音楽対象にする場合、外在的批評に値するミュージシャンが少なく、かつ社会視点での批評ニーズが低すぎて、やる価値が無いのが問題なんじゃないの。

 

若手のロックミュージシャンですら、「考えはあるけど言いません」的な消極姿勢一般的でしょう。ほんとに考えはあるが戦略的に隠すパターンと、考えが無いことを悟られないために隠すパターンはあるだろうけど。

グローバル進出するミュージシャンについても、メジャーレーベルの後押しで形ばかりの海外進出をするか、海外でも人気のアニメあやかって、一瞬のヒットを飛ばすかのどちらかで、かつ肝心の音楽は、グローバルでのヒットをいかに上手に解釈するかみたいな話だし。

 

そんな状況で「なぜこの音楽が広く受け入れられたのか」みたいな高説をたれようにも、「タイアップ曲で認知されやすかったから」「SNS対策広告費が多くて露出が多かったから」「誰もが不快にならない歌詞だったから」みたいな、答えありきの分析しかならないんじゃね。

それならまだ、曲の技法を細かく分析して、誰も気付いていない専門的な情報開陳する、内在的批評の方がカッコがつくしリスクも少ない。

Z世代対応した「賢いやり方」が内在的批評なんじゃねーの。と投げやりな気持ちになる。

 

日本音楽マーケットで広く受けるのは、当たり障りのない、毒にも薬にもならず、技法的な解説するにしても面白みの無い曲か、感覚的な刺激だけを重視して、音や情報を詰め込んだジャンク音楽で、それ以外で話題になり得ることある?という話。

批評性の欠如がこの状況を生んだのか、この状況だからこそ批評性が死んだのか。

Permalink |記事への反応(0) | 15:08

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2026-01-31

アニメから切り離し得ない」のがアニソンだと思うのよ

アーティスト自分ライブで他の曲と一緒に歌えるようなのはタイアップ曲」

Permalink |記事への反応(0) | 21:56

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2026-01-15

anond:20260115142039

創聖のアクエリオン(創聖のアクエリオン)

カルマ(テイルズ オブ ジ アビス)

シュガーソングとビターステップ(血界戦線)

・Lemon(アンナチュラル)

・Habit(xxxHOLiC)

ライラック(忘却バッテリー)

この辺も、「曲は知ってるけどタイアップであることは知らない」人が多そう

Permalink |記事への反応(2) | 14:23

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2026-01-14

anond:20260114210434

タイアップしばりないから。

Permalink |記事への反応(0) | 21:09

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YOASOBIがコンビニ人間アニメタイアップを作るならやっぱり「コンビニ」なんだろうか

Permalink |記事への反応(3) | 21:04

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2026-01-12

アニメ葬送のフリーレン、オープニング曲作品に合っているものって一曲も無いよな

もう売り手の都合というか、「人気漫画あやかったタイアップで、あわよくば海外セールスに繋げたい」みたいな商売視点しか感じない

古き悪きタイアップって感じ

Permalink |記事への反応(0) | 11:23

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2026-01-02

声優産業は殺された。

2026年元旦声優産業が死んだ日と回顧される。

弱男に寄り添ったVの台頭で限界を迎えていたが決定打が打たれてしまった。

アニメ映画が何作も100億円売り上げようとも紅白にはタイアップJ-POPアーティストしか出演できない。勘違いした三軍芸能人からドル売りの底が抜けてしまった。

市場規模は縮小の一途と確定した。

学生の頃からお付き合い。この文章産業を殺した。

育てて貰った業界に恩を抱かないのか?これだからZ世代は。

Permalink |記事への反応(2) | 16:41

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パロディ通用しない

ウマ娘暴れん坊将軍IIパロディがメインの若者層に通用しないらしい

ウマ娘運営は何のためにタイアップしたんだろうな

Permalink |記事への反応(0) | 15:28

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2025-12-23

ふとローソンCM見たらミセスグリーンアップルが出てた。

でもさ、あいつらバンドだよな?

普通バンドCMに出るならタイアップ曲とか、せめてBGMくらい自分たちの曲を使うもんじゃないの?

それなのに曲は一切かからず、ただメンバーニコニコ演技してるだけ。

これもうバンドマンの仕事じゃないよ。完全にアイドルの売り方じゃん。

顔だけ貸してどうすんだよ。曲を聞かせろよ、曲を。

Permalink |記事への反応(0) | 20:55

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2025-12-22

私はYOASOBIや米津玄師解釈を丸投げしない

近年、アニメタイアップ曲に作品への解像度の高い楽曲提供されることが増えてきた。タイトルに挙げたYOASOBIや米津玄師はそんな解釈一致アーティストとも言えるような、作品ちゃん解釈して曲を作ってきてくれているアーティスト代表者だと思う。

しかし私は決して彼らに解釈を丸投げしない。私達にはイメソンという文化がある。古来より私達は往年のラブソングや悲哀の歌に推しを重ねてきた。解釈歴史で言えばこちらも負けていない。人斬り浪人アニメに甘い恋の歌が当てられようと、それが作品鑑賞に当たって大きなマイナスになることはなかったのだ。

から私は解釈を丸投げしない。もちろんアニメに合った曲を作っていただけるのはありがたいが、私は私のイメソンを追求させていただく。悪く思わないでほしい。私は、あるいは私たち解釈の鬼なのだ

Permalink |記事への反応(1) | 16:14

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2025-12-21

anond:20251221175517

メジャーになるとやっぱり興味が薄れるね

俺の場合は興味が薄れるきっかけが紅白だった

メジャーになり紅白に出るようになるとCM番組タイアップが増えて

メーカーイメージがついてそれまであったバンドグループ雰囲気が変わってしまい興味が薄れた

裕福になるからバンドグループはホクホクで祝福してあげたいけどnot for meになったね

Permalink |記事への反応(0) | 18:14

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2025-12-10

B'zは見れるときに見ておけ その2

この増田書いた人です あれからもう一年経とうとしている

https://anond.hatelabo.jp/20250107165457

2025年、実はファンにとっては静かに激動の一年だった。

松本孝弘が予定していたB'z主催対バンライブ体調不良で欠席した。6月のことである。(その後、医師指導のもとアンコールだけ飛び入り参加)

松本自身体調不良ライブ参加を取りやめた事はこれまで一度もなかった。大昔のインタビュー(明石昌夫Youtubeだったかも)で「昔はインフルエンザでもギリギリまで点滴してライブ出てたよね笑」みたいな発言をしていたくらいだ。

松本孝弘はとにかく仕事に厳しい。ミュージシャンっぽくないほどに仕事人間である。言い変えれば「お金が発生する以上は最高のもの提供する」ことにずっと全力を注いでいるタイプ小室哲哉にも「まっちゃん商人からね(笑」と評されたこともある。職人であり、商売人でもある非常に稀有存在だ。

そんな人なので、既にチケットが発売されてしまったライブを中止することは考えられなかったはず。それにも関わらずライブ不参加を決定した事の重大さにファンはかなり衝撃を受けた。

体調不良の影響は表立ってはこの対バンライブだけだったが、断片的な情報から裏でもかなり混乱があったように見える。

※以下、進行中のツアーネタバレ個人的妄想を含みます

昨年の紅白直後のスポーツ新聞インタビューで、現在敢行されているドームツアーと新作発表をアナウンスしかしその後は半年以上も新情報はなかった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/01/03/articles/20250103s00041000175000c.html

具体的な日程が発表されたのは8月頭、初日名古屋までは3ヶ月しか空いていなかった。ファンには吉報だったが、3ヶ月では日程調整の効かないファンも多かったはず(6月対バンライブは昨年12月アナウンス) 

さらに新作アルバムリリースツアー初日の数日前、タイアップなどで先行公開されていない曲(=アルバムしか聞けない曲)は全曲セットリストから外れるなど異例づくしのツアーになっている。

とある曲で松本が休養せざるを得なかったことへの思いを稲葉が綴ったとファンの中では噂されているが、本当にそうであれば発売日の半年足らず前まで制作を続けていたことになる。

またレコーディングには海外の有名ミュージシャンが起用されるのが常だが、今回はレギュラーメンバーを除けば昨年松本ソロ活動来日したであろうマット・ソーラムが参加しているのみ。アルバム制作としてはかなり切羽詰まった状況だったことが推察される(全部妄想です)

商売を考えれば年末紅白出場から6月対バン→直後にアルバムドームツアーアナウンス(さらアリーナ追加)あたりが理想的アプローチだろう。結果として松本の体調を考慮し、アルバム制作・発売をギリギリまで伸ばし、アリーナは全キャンセルして年内はなんとかドームツアーにはこぎつける。ドームツアーの前に予定していたアリーナ公演は拡大して来年に持ち越した、くらいの調整があったように見える(本当に全部妄想です)

今回のツアー東京ドーム初日に参加したが、松本演奏に集中、ライブパフォーマンス稲葉カバーする場面が多かった。特に本編ラストの曲は、喉の負担を考えて封印していたであろう見せ場のロングトーン披露初見古参もまとめて圧倒した。

演奏面では比較負担の少ない過去のリフ中心のアッパーソングが多く、速弾きやシビアなカッティング必要な曲はほぼ皆無。また松本一曲まるまる参加しないバラードアレンジもあった。

互いのソロ曲でどちらかがステージにいないパターンはあったが、B'zの曲を松本抜きで披露したケースは記憶にない。

そして松本MCは元々ドームツアーでは少なめだが、それでも大病だったことが窺える声色になっていた。稲葉MCでも松本への思いに熱が入る場面があった。

「(我々がここに立っていられるのも)当たり前じゃないんです」と、客席に訴えかけたのだ。もちろんその後は何万人という観客が一同に会することへの感謝も述べられたが、稲葉ライブシリアスな心情を吐露することはかなり珍しい。

(この日は座席の件やPA・特効のミスなど、「らしくない」瞬間も散見されたがここでは深く触れない)

実は前回の増田の後、18年前に取得していたファンクラブ会員に復帰して今回のツアーチケットをとった。松本の不調を予見していたわけではないが、結果として紅白出場の大サービスに乗っかって復帰してよかったように思う。

二人組のバンドとはいえ関係者を含めればそれなりの中小企業のような組織になっているわけで、おいそれと辞めるわけにもいかない事情想像できる。

それでも彼らのパフォーマンスを見れば、今できることに全力に取り組む姿勢自分人生の襟を正したくなってしまう。

「B'zはパワフル」なのは間違いないパブリックイメージだが、例えば先に述べた松本なしのバラードアレンジは、あまりB'zでは見せてこなかった稲葉の新しいボーカルスタイル提示した。松本ギターも近年、クリーントーン中心のブルーススタイル演奏はポップミュージックでは並ぶものがいない。

なんなら二人だけでブルースアレンジライブやってもいいんじゃないかと勝手想像している。The Wild Windとか今の年齢だからこそ似合う曲もたくさん思いつく。

衰えではなく変化と捉えてしまえば、日本最大級バンドの行く末は誰も予想がつかないステージに入ってきているように思える。

いくらかでも思い入れがある人には可能な限り追ってみてもらいたいです。

Permalink |記事への反応(0) | 17:51

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2025-12-05

水の星へ愛をこめて」ってさ

今は名曲扱いされて人気もあるけど放送当時はどうだったの?

売れないアイドルの曲をタイアップされてリアタイガンダムファン違和感なかったの?

それともやっぱり最初から名曲!後期OPにふさわしい!みたいな扱いだったの?

Permalink |記事への反応(1) | 20:29

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2025-12-04

雪が降ってた朝の増田素真の差阿たテッフが消ゆ(回文

おはようございます

めちゃ雪降ってんだけど!

ついに来たわね冬!ふーゆー!って感じ。

今年も始まったこラッシュの今年のなになに、

まず早速は今年の一皿の発表におにぎりってお米料理披露するあたり古古古米なんだな!っていいそうなぐらい誰もが予想しちゃうわよね。

だって令和の米騒動っていってたぐらいなのに。

から私もそのウェーブに乗り遅れないように!って

いままで炊くことここ何年か使ってなかった炊飯器を取り出して急に世間がお米お米って騒ぐもんだから

私もお米炊きたい欲がひしひしと炊き上がってくるじゃない!

おかげで、

最近弁当作りお昼はせっせと地味にやってんのよ!

あんまり新米とか古古古米とか気にせず買うんだけど、

いつもなんか普通に棚に並んでいて買うことができるんだけどって。

本当にあれは本当にお米無かったのかしら?って思うほど最近毎日と言って良いほどお米炊いてるわよ。

あと今年の漢字1文字絶対「熊」だと思うんだけど、

直球すぎて不謹慎かな?って思うし、

新語流行語大賞で輝いた働きまくりまくりすてぃーって働きまくるって5回言うやつの

「働」って漢字かもしれないし

大阪万博あったしガンダムの実物像も人気だったってことから手偏にガンダムって漢字今年の漢字に選ばれて良さそうよね。

あとびゃんびゃんめんの「びゃん」が漢字ちゃんと「びゃん」って出てくるようになったのって今年だっけ?

今年だったらそのビャンビャン麺の「びゃん」に1票だわ。

創作漢字今年の漢字文字だったら私は「古古古米」を順番にならべて四角く判子みたいな塊にした4文字で一文字みたいな漢字を開発して、

今年の漢字も古古古米にってのも1票入れたいわ!

でも、

都会まで柿を求めに山から下ってくるアーバンベアに気を付けて柿を早くに収穫しましょう!ってニュースも多くあったので

あんがい「柿」って漢字も見逃せないし、

熊ってあれ甘柿ばかり狙っているのかと思ったら、

渋柿でも渋い味は全無視して平気で食べちゃうらしいのよ!

渋味を感じるセンサーあんまり人間ほどではないみたくって、

味よりもパワーを!って視点渋柿でも所構わず食べまくりまくりすてぃーなんだって

やっぱり気になるのは、

私なりに謎が解決たからすっかりもう忘れていたけれど

乃木坂46の40枚目のシングルビリヤニってタイトルがついた衝撃のビリヤニ界隈に激震が走った、

そのビリヤニって漢字もあったら今年の一文字漢字に1票入れてもいいわよね。

そのぐらい衝撃的なことだと思うわ。

世間ビリヤニ流行りだしたって声はインドの山奥まで届いてこないので、

不発に終わったのかしらと言いつつも70万枚を売り上げたセールス記録を叩き出したって言う、

実質これ一人何枚シーディー買ってるのかしら?

いやもといビリヤニ何皿食べられたのかしら?って

タイアップした先のお店で使えるクーポンとかあったら、

ビリヤニ界隈も盛り上がりそうよね。

でもまだインドの山奥までビリヤニが実食盛り上がってるランチビリヤニがあるって美味しくいただきましたって話は届いてこないわ。

なんか11月から12月初頭にかけて

早くも1年のまとめ!ってまとめたがる傾向は

いつ考えても終盤の12月に出てきた新しいムーブメントビッグウェーブに乗ることができなくて、

今年のなになにのノミネートすらされない感じの悲しさがあるわ。

あれ来年1月初旬は忙しそうだから

イベントの薄い2月ぐらいに今年買った物ベスト!って

1月1か月ぐらいの集計で1年を占うぐらいの勢いが欲しいわよね。

そのぐらいの心持ち1月から12月までのをじっくり集計して考えて翌年の2月ぐらいに発表!ってしたら誰もが納得する新語流行語大賞になるってやくみつるさんも言いそうな気がするわ。

やくみつるさんのモノマネをする人が登場して、

郷ひろみさんの2億4千万の瞳をメドレーで歌ってモノマネして抱腹絶倒おもしろやくみつるさんのモノマネして、

どのぐらいやくみつるさんに似ていましたか?って審査員の人に司会の人が尋ねたら

「約みつるです!」って言っちゃいたいぐらいかも知れないわ。

光吉猛修さんのディナーショー行きたいなぁって思いつつ、

彼の歌ってる歌って私1曲しか知らないんだけど、

ディナーショーってどんだけ尺それで持たせるのよ!?って心配になるのもこの12月ならではの風景よね。

朝雪が降ってて私は慌ててダウンジャケットを取り出して、

ポッケに手を入れたらホッケが入っていてビックリしたわ!

れいつのホッケ?って

慌てて私は冷蔵庫にこれがいつの時代ホッケなのか分からないままホッケの開きを冷蔵庫に入れたの。

慌てていたけれど片方のポケットには手袋が入っていたので、

それも装備して暖かくできんだな!って実感したし、

ポケットにはラッキー1000円札は入っていなかったのが残念だわ。

なので今日がダウンデビューです!

そりゃ雪も降るわよね。

絶対新幹線のEの座席列だと見やすく見える富士山が走って通りすぎて見えてくるのを待っている間に食べたいシンカンセンスゴイカタイアイス新幹線味をスプーンで固くてダメだと分かっていても何度も刺そうとするのを試みるのと同時に富士山山頂初冠雪記録した日の朝のラジオってだいたい中島美嘉さんの冬の歌かアナと雪の女王の雪の歌かが絶対流れるわよね。

もうここのラジオドリカムのシーディーしか置いてないの?ってぐらいドリカムしかからないでお馴染みだったのに、

違う曲がかかったことで本格的に雪!ってのを感じさせるのよ。

から

12月ってなんだか詰め込みすぎ感が満載な感じがして、

あんまりあれよくないわよねって思うの。

なんにもあんまりイベントの薄い時期の月に割り振ったら、

あーあ、

今月は祝日ない月間かーってガッカリしないで済むのと同じでガッカリしないじゃない。

からなんかもうちょっと12月に全部入れるんじゃなくてどうにかして欲しいところよね。

もう急に12月なのよ!

この事実からは目をそらせられないわ。

うふふ。


今日朝ご飯

コッペパンタマゴパンね。

これタマゴ美味しくてはまってるわ。

タマゴの充実したつまり具合は12月のそのイベントのつまり具合とは対照的大好物の1つになったわ!

何かガッツリ食べたいとはいかないけど

ちょっと何か食べたいときのこのコッペタマゴが正にピッタリなのよね!

これにどハマりだわ。

デトックスウォーター

レモン炭酸水ウォーラーがまた届かなくて、

注文してからかれこれ1か月は経つんじゃないのかしら?

心配だわ。

まあ時期に届くでしょうって期待しながら飲む

ホッツ白湯ストレートウォーラーね。

また梅干し買い忘れてたわ!

今日は頑張って10分早く起きたのよ。

なので10分余裕の朝だったわ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(0) | 09:14

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2025-11-23

ディズニーってどこに需要があるのかわからない

F1ラスベガスGP見てたらディズニーのショーがはじまった

そういえばF1ディズニータイアップしてたんだった

でもディズニーって誰向けなんだろうな

カチューシャつけてディズニーランドに行くような層がF1に興味持つとも思えない

なんのためのタイアップなんだ

家族がいたらディズニーとかと縁があるのか?

ファミリーだとディズニーランドとか行くものなのか

最近はふらっと行っても入れないらしいが)

Permalink |記事への反応(0) | 16:04

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2025-11-18

anond:20251117223522

ちょっと思うけどコラボタイアップ区別ついてない例がちょいちょいない?

Permalink |記事への反応(0) | 23:59

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2025-11-04

知名度があり人気も高い創作者・表現者活動者がいて、

自分にとってもその人の良い面・好きな面は数多くあるが、

その人が一番大事にしてそうな表現の中核、活動の原点みたいなものが全く自分は好きになれず、

そのためにその人の活動全体がなんとなく自分にハマらず、

そんな時に何かの理由でその中核がオミットされた、

当人的には全然メインストリームでなさそうな、

しろ自分スタイルを裏切って作ってるまでありそうな、

なんかそんな感じのタイアップ作品か何かに出会うと、

自分にとってはその人の嫌な「クセ」が全部抜けて良い面ばかり残った作品であるため、

物凄く好きになって自分にとってのその人の作品代表がそれになるという現象

名前ある?

Permalink |記事への反応(0) | 13:27

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2025-10-30

都神樹さんのライトノベル原作テレビアニメ勇者パーティを追い出された器用貧乏」が、2026年1月から放送されることが分かった。

人気VTuberグループ「ホロライブ所属の常闇トワが、オープニングテーマOP)「シルベ」を担当することも発表された。

常闇トワにとって、初のアニメタイアップとなる。

Permalink |記事への反応(0) | 02:08

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2025-10-18

リメイクと言ってもハイスクール奇面組レイアースじゃ全く別物だよね、って話

レイアース異世界セフィーロ召喚される異世界転移モノで、令和の時代異世界転生・転移」が最大級トレンドジャンルになっている今、むしろオリジナル放送された90年代よりも今のほうが親和性が高いくらい。

内容的に古い部分があったとしても、異世界のものファンタジー世界なわけだから現代風にアレンジするのもそこまで難しくない。

一方の『ハイスクール!奇面組』はどうか。

こちらは80年代文化の、かなり中核的な部分に存在するアニメと言わざるを得ない。

Wikipediaで調べると、同アニメは『最高視聴率24.3%、平均視聴率は全86回で19.2%を記録』とある

今の時代から考えるとオバケのような数字だ。

放送時間帯はもちろんゴールデンタイムの土曜19時30分で、この時期はフジテレビ隆盛の絶頂期でもある。

80年代フジテレビの勢いはすさまじかった。

オレたちひょうきん族』があり、『笑っていいとも!』があり、『夕やけニャンニャン』がある。

これらの番組共通していたのは「内輪感」であり、東京芸能界ギョーカイ話を楽しそうに見せることで、視聴者を擬似的に芸能界の一員に仕立て上げるという画期的手法だった。

当時、「東京テレビ仕事をしている」というのが最高にかっこいい時代で、フジテレビはその頂点に君臨していた。

ハイスクール!奇面組アニメを語るうえで欠かせないのは、おニャン子クラブユニットうしろゆびさされ組」「うしろ髪ひかれ隊」との主題歌コラボレーションだ。

これ、単なる楽曲タイアップじゃない。

フジテレビ夕やけニャンニャンブレイク中のおニャン子メンバー高井麻巳子岩井由紀子ら)がアニメキャラ河川唯・宇留千絵にリンクする形で衣装振付もすべて世界統一してプロモーションを展開した、総合エンタメ戦略モデルケースなわけ。

主題歌は『ザ・ベストテン』にランクインし、アニメファンアイドルファンクロスオーバーさせて視聴率爆上げに成功した。

奇面組は、そういった文脈の中でヒットしたわけだが、作品としてはジャンプ黄金期ギャグマンガとして、ブサイク個性ととらえるポジティブさとナンセンスハイテンションギャグ若者を虜にした。

ゴールデン視聴率20%近く叩き出すこと自体バブルに向かう明るく楽天的時代の空気がなければ成立しなかったのだ。

まり奇面組』は、80年代フジテレビ全社戦略秋元康の仕掛け、そしてジャンプアニメのヒットが三位一体になったバブル時代象徴する文化の申し子、そのものなんだよ。

これは今から見ると、奇面組80年代ポップカルチャーの一部であると捉えることが出来る理由でもある。

で、今回2026年1月放送が発表されたリメイク版はどうか。

フジテレビの深夜枠でほそぼそと、こっそりと放送されるらしい。

アイドルとのコラボ文化は?確かに声優による主題歌カバーは確かに発表されている。

白石晴香長谷川育美が河川唯・宇留千絵として「うしろゆびさされ組」をカバーし、編曲はNightTempoという豪華布陣だ。

でもこれ、結局「声優キャラソン歌わせて終わり」のパターンなんだよね。

なんか全体としてものすごく地味で気概のようなものを感じない。

せめて坂道グループリメイクソング歌ってもらうとか出来なかったのだろうか?

と思う。

ここまで書いておいてなんだけど、実はおニャン子クラブとか秋元康とか、坂道グループとかの肯定派ではない。

正直言うと、あんまり好ましいとは思ってない。

ただ、奇面組というのを語るうえではアイドルアニメコラボという事象を避けて通るわけにはいかないんだよね。

というか、その部分が奇面組というアニメの核じゃないのか?

その文化的側面を無視してリメイクしたって、それは奇面組じゃないだろ。

Permalink |記事への反応(0) | 15:07

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2025-10-13

ピエール瀧社会復帰が気になったので

あと、小林薫の声が好きなので、(というか、ジコ坊が好きなので)

ホウセンカ」を観てきた。気になった事とか感想ネタバレありで書く

まず、ピエール瀧は良かった。

「お前がそれ言う?」みたいな感じで楽しめた。

アナ雪を観たことないかオラフとの比較はできない。地上波でやってた時に観とけばよかった。

小林薫・・・・、小林薫ってこんなにおじいちゃんだったのか、というくらい自然だった。74歳なら当然か。

満島ひかりも好きだけど、UQUEENとしてのひかりが好きだったんだなと気付いた。

冒頭で、まだ何の感情移入も出来てない段階で、長々と花火映像を見せられて、

オープニングテーマ的な歌を聞かされたんだけど、あれは辛かった。あれってどうなん?ああいうもん?

これが普通なのだとしたら、自分現代アニメって楽しめないのだな・・・と少し寂しく感じた

それともタイアップとか大人の事情で無理やり捻じ込んだんだろうか。

あと、阿久津のキャラクター造形に納得がいかないというか。

あれだけ用意周到で強かなのに、貯金はしてないってあり得んくない?

まぁ「大金を得るために、強盗をする」という話を成立させるために仕方ないのだとは思うけど。

ツミ兄貴孤独な老人になってたのは良かったけど、

もうちょっと悪人っぷりを見せつけて欲しかったな気がする

しろ、阿久津に良いように使われて被害者じみてないか

アイツにも瀧の声を聞かせてやれよ

ケンスケについては・・・・ 特にないな

血まみれの2億で助かったことに苦悩するシーンとかあったら個人的には面白かったんだけど

あとは、物置置いた土地、どうなったんだろう。どうにもならんか。民法面白いな。

しかし40年弱?放置しても大丈夫だった、あの物置すごいな。

イナバ物置100人乗っても大丈夫伊達じゃない

物置に名前が書いてあるのかは確認できなかったけど、書いてあった?

色々書いたけど、結構楽しめたので見て損はないと思います。以上。

Permalink |記事への反応(0) | 15:24

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2025-09-16

anond:20250916091624

セレブに広めたらしいか戦略的にやってるんじゃないか

日本でも芸能人やらせるのはよくあるけど、最近キャラクタービジネスはそこから離れてるね、タイアップが中心

Permalink |記事への反応(1) | 09:44

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ここで突然俺がノイズだと思うものランキングするぜ!

1位「作者が突然入れ込んでくるイデオロギー色の強い何か」

家の風呂に入るのに何故かスク水を着せる、原作にはなく、物語必然性もないのに主人公の男親が家事をしているシーンを入れ込む、など。

時代背景や考証を無視して不自然思想的シーンを入れて歪める

原作モデルとなった人の生き方などを歪めたりすると非常にノイズに感じる。

2位「作家キャラ中途半端に立ってて顔がちらつく」

表現活動作家活動よりも思想活動などがきっつくて、作品を見る度にSNSでの発言や行動がちらつく

まだ物語が完結してもいないのにインタビューにしゃしゃり出てきて語るなど。作品で語れよ!と言うツッコミをしたい。

3位「必然性のないカメオ出演タイアップ

原作にもない、必然性もないのに謎の理論で入れ込まれる何か。カメオ出演がこれにあたるが、それに限らない。

脚本家があとで「これも仕事なので」みたいな雰囲気言い訳していると、お前ノイズは取り除くっていったよね?って思ってしまう。

4位「既に楽しんでいるファンの楽しみ方を否定してかかる」

既に一期などがあるとか、原作がある作品では既にファンがいる。そして作品には複数の楽しみ方があるが、自らが示したそれ以外は認めないと言う様な形で強制するような改編。

さらに、楽しんでいるファンを「搾取」呼ばわりするなどすると、1位と2位と4位の合わせ技でもう無茶苦茶

富野由悠季監督などはファンを叱るような言動をすることがあるが、それとは異質ななにか。

5位「いかにも「あちこちで売るために解毒しました」って雰囲気が全面に出る」

最近アニメ化でふえていると感じるのがこれ。毒やブラックな部分、議論を呼びそうな部分を解毒して、漂白したようなもの。それが見え見えで見える奴。

世界展開をするためとか言い訳が一緒について回ることになるが、真正からそう言った毒をも飲み込んで作り上げた作品は大ヒットや怪作と言われるものには絶対にならなくて、ただ失敗しなくなると言う事だけにやられているので、ノイズとして感じる。

Permalink |記事への反応(3) | 00:04

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