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2026-02-12

子供のいない高市首相への批判として自らの「ママ」という立場を前面に出すのは

大統領選オバマ政権と戦う共和党ホワイトライブズマターと言い出すくらいにセンスが悪いと思うんだよね

#ママ戦争止めてくるわはホワイトライブズマター

Permalink |記事への反応(0) | 10:47

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anond:20240205190551

この当時のスクエニセンスは神がかっていたな

今は過去の栄光依存している

Permalink |記事への反応(0) | 10:29

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#ママ戦争止めてくるわ

が何故か左翼認定されているけれど、本当に左翼だったらこんな曖昧でふわっとしたコピーは使わないと思う。

たとえドン引きされようとも憲法改悪反対とか社会保障減反対とか、はっきり書いてると思う。

特に共産党ジェンダー平等を強く押し出してるんだかとか、こんな母性を前面に出したコピーを使うとは思えない。

実際の共産党コピーもっと主義主張がはっきりしている。

TAX THE RICH(富める者に課税を)は、テーマは分かるんだけど外国語と直訳で分かりにくい…

でもそれが共産党センスだよ。

Permalink |記事への反応(1) | 07:22

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2026-02-11

anond:20260211194512

ご本人も

『みんなの声があったかすぎて、冷笑侮蔑も聞こえなかった

私には声があることがわかったか

私だけの声じゃないってわかったから一人つぶやいた時より、今のほうが戦争止められる気がしてます

ツイートしてるし、それに対する反応も諸々好意的

.........

センスのない最悪のハッシュタグ」?

皆がどれほど切実な思いでこの言葉を呟いたか、それがどれほど多くの人の心に灯をともしたか。まともな想像力があればとうてい出てこない戯言だ。センスのない最悪の野郎はてめえだよ

.........

ママ戦争止めてくるがやり玉に上げられがちだけど、ぶっちゃけ票に影響はなかったと思う。権力者でなくて一般市民発のメッセージから、弱い立場からメッセージがバズったのがムカついてそれっぽい理由考えて叩きたくなったんじゃないですかね

.........

リベラル意識の高い賢い層に向けた発信ばかりしているが、頭が悪い底辺の民に向けてわかりやす言葉を届けないと」ということで、工夫されたのが、「ママ戦争止めてくるわ」だったのでしょうね。

これでも通じなかったから、もっと底辺の民を見ないといけませんね。

.........

声を上げたのが、小さな一人だった。

賛同した人たちもそれぞれが小さな一人として声をあげた。

最初の小さな一人がママだったから、別のママも、ママじゃない誰かもこのハッシュタグ乗った。

それで十分いいと思うんです。

これをクサする人がいるのは、ハッシュタグが強力だったからではないかしら

.........

この#に、「自分はそんな戦争なんて思ってない」と噛みついてる多くは、たんに#が出てきたのが、期日前で投票を済ましてしまった後だったからでないの。

自分のし選択が間違いかもと思わせられる『正論』を前に自分は間違えていないと抗いたいだけ。

だってタグ拡散されたの当日の数日前よ?

.........

以下略

Permalink |記事への反応(0) | 19:56

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エンドフィールドが「超面白い」の扱いになるっていうならゲーム進化は64で止まったと言っても過言ではないよね

なあ覚えてるか、はじめてマリオ64や時のオカリナ遊んだ時の「凄い!こんなに夢中になれる遊びが作れるなんて人類は凄いぞ!」という感動を。

最新の技術を身近に感じられたし、それを活用する人間センスにも興奮した。

なにより素晴らしかったのが操作直感性と非日常性、そして自分プレイヤーとしての成長を実感できること。

どんどん上手くなる自分への誇らしさや、新しいギミックに飛び込んでいく冒険心、ゲームが人に与えてくれる素晴らしいものてんこ盛りだった。

エンドフィールドはその域には遠い。

キャラクターが魅力的だとか、工業システム面白いとか、ペリカが怪しい女だとか、クソデカ龍泡泡がかわいいとか、そんな所で誤魔化されそうになるが、本質的な部分の出来は大したもんじゃあない。

バフ・デバフ管理しながら戦う4人パーティーARPGしかないわけで、それらが与えてくれる興奮の大部分は「俺うまくなった~~~」ではなく「このビルド強い~~~」なのだ

オープンワールドの探索もプレイヤーが詰まない程度に優しく調整されており、一見親切だが挑戦と達成の興奮からは遠くなってしまっている。

そもそもRPGにおけるエンドコンテンツというものは得てして「ひたすら数字を増す」だけであり、そこに課金要素が混ざってくれば「とりあえず120円払って管理者に大願を買ってあげよう」みたいな金の話になってくる。

ゲーム内で結果を出すために現実お金を沢山稼いで頑張る」という構造が、結果的現実ゲーミフィケーション化にプラスになるという側面を軽んじるわけではないが、ゲームにそういうのを求めるソーシャルな態度を私はあまり歓迎していない。

あの頃の自分ゲームに感動し興奮しのめり込んでいた頃の俺が求めるのは単純に夢中になれるかどうかなんだ。

マリオ64を始めて遊んだ時の、スーファミ時代と全く違う「本当に凄い技術がやってきて、本当に凄いゲームがあって、本当にこれから世界進歩していって、俺の人生も楽しくなるんだ」という気持ちを感じさせてくれるゲームに対して、俺は「超面白い」の称賛を送りたいんだよ。

まあ、ブレワイは出来ていたから、俺はまだまだこの世界進歩を信じ続けていられるけど、そろそろ次が欲しいんだよね。

AIを使ったゲームが一時期生まれては消えていった中で何か傑作が誕生していれば良かったんだけどなあ。

Permalink |記事への反応(1) | 12:11

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2026-02-10

選挙戦終盤で話題になった「#ママ戦争止めてくるわ」はよく出来たフレーズだと思います

色々指摘されているように選挙活動としてはマイナスになった可能性はあるかもしれませんが、フレーズ自体は上手い。

エッセイストの方が使ったフレーズだそうですが、その方が書いているように「ママ」の部分は「パパ」にしても通じるし、「おっちゃん」でもいいし、ラノベ主人公っぽく「ちょっと」にしても意味は通じますしか意味も変わらずに同じままです。

外交安全保障世界観どうなってるんだってツッコミは別として、上手いフレーズです。

一方で、画像で出回っていた方が気になりました。

女性が駅の前に立ち「みてて!ママ戦争を止めてみせるわ!」と大きく書かれているものです。

最後の「わ」は役割語なので「ママ」の部分を変更できません。

ママ+役割語の非リベラル的な(いわゆるオール左翼的が使いそうな)文面で、以前から見られた共産党系が作ったのかと思いましたが、どうやら創価学会の方が初出っぽい。

https://x.com/kiyosekenSan/status/2020005762257633734

「みてて!ママ戦争を止めてみせるわ!」はセンスがないというか、前述のように役割語リベラルからかけ離れていて(作った方は生成AIを駆使して最先端にいる自負があるのかもしれませんが)キツイなって思います

SNSでバズったら影響力が生まれる、そんな考えで一生懸命考えたんだと思いますが、若い方ほどバズへの耐性があるというか毎日無数のバズを受け流していて、バズを無条件に受け入れる、肯定するわけではありません。

(5chじゃなくて)2ch時代コピペくらいの感覚だと考えるべきだと思います

SNSの影響は少なくないとは思いますが、若い方はそれだけで判断していません。能動的に疑問を持ち考えることができます

今回の選挙結果SNSとか推し活とかで説明しようとするのは、推し活をアピールしたら勝てると考えるのは、あまりにも有権者バカにしているように思えます

Permalink |記事への反応(0) | 20:38

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anond:20260210072601

大前提である翻意させたい相手、つまり自民党投票した人たち、が戦争したいと決めつけてる点なんだよな。


政党と支持者がごっちゃになってる?

戦争したいと決めつけている対象がいるとしたら、「自民党投票した人たち」ではなく「自民党」。その中でも特に高市首相をはじめとする改憲勢力だろう?

自民党投票した人たち」に関しては、自民党真意に気付いてくれというメッセージを籠めているだろう。


まぁあのタグ独身者喧嘩を売っているのでセンス最悪だと思うしからもう二度と使わないで欲しいと思っているし

流れ弾で叩かれた中道候補者も災難だったが。

Permalink |記事への反応(0) | 18:58

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ヤマダ電機

ヤマダ電機中国デマ」について調べたところ、主にヤマダ電機(ヤマダホールディングス)が中国企業であるという主張がデマとして広がっているようです。これは完全に誤情報です。ヤマダ電機日本本社を置く日本企業で、創業群馬県前橋市1973年創業)、本社群馬県高崎市にあります資本構成登記情報を見ても、中国資本支配している事実はありません。主なデマの背景最近のX(旧Twitter)などで見られる投稿特に2026年2月頃の選挙関連のまとめポスト)で、「イオンニトリヤマダ電機中国企業だった」

という一文が拡散され、これを信じる声と「それはデマだ」と突っ込む声が両方出ています

これらは根拠のない陰謀論的な主張で、以下のような誤解や混同が原因と考えられます過去ヤマダ電機中国へ出店(2010年頃に瀋陽南京天津店舗展開)していたが、反日デモ不買運動市場の伸び悩みで2013年頃にほぼ撤退した(現在はほぼ中国事業なし)。

一部商品特にPBプライベートブランドエアコンなど)が中国メーカー(例:ハイセンスなど)とOEM生産提携している。

他の量販店(例:ラオックス中国の蘇寧に買収された)との混同

しかし、これらは「中国企業になった」こととは全く別です。商品製造委託は多くの日本企業で行われており、それで企業国籍が変わるわけではありません。

Permalink |記事への反応(1) | 18:33

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anond:20260210182022

クリエイターがいまだに反体制がかっこいいってのまじでクリエイターのくせにセンス悪すぎるだろう

勉強なんかしてないしニュースなんかみないか世間ことなんかしらねってのはわかるが

50年くらい遅れてね?

Permalink |記事への反応(0) | 18:24

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維新中道比較面白い

anond:20260209214223

小選挙区だけで見ると、維新中道の1/3ぐらいしか票を取れてないのに議席を3倍取れてるのは強い地域が限られてる事の裏返しだな。

維新は微増で、相変わらず関西での存在感は強いけど、その他地域になかなか広がらない。

まぁ、「関西のことは関西で」で始まった政党から活動地域を広げても他所モンなのは暫く変わらんだろうな。

他所に行ったら大阪で言う自民党立場維新が立つわけだからそりゃそうだ。

中道得票数の割に小選挙区議席が少ないのは広く薄く全国に票が散らばってるから小選挙区に合った戦い方が出来てないんだろうな。

とはいえ地域を絞って戦おうにも捨てた選挙区の票を他所に移せるわけでもないので難しいな。

なんというか、センスがないんだよな。

政党なんて、外から評価はともかく各政党自身自分たち中道だと表向きは装ってるんだから中道って党名に付けちゃうのがもうズレてる。

食料品消費税ゼロなんていう中途半端ポピュリズムに傾きながら、理想論中途半端に口にして、バランス取ってるつもりなんだろうが何をしたいのかさっぱり分からない。

バカ殿を支えた挙句自民に見捨てられた公明党と組んでるのも意味不明

それでも票だけはまだある程度確保できているのが判断を誤らせてるのかもな。

今回の選挙で「公明党の影響力も大したことない」ってのがバレちゃったから、今後どうなるのか興味深いな。

自民党衆議院の2/3の議席確保したことで、連立してるつもりの維新過去公明党ほど意見を通せるかは微妙なところだな。

高市さんも台湾の件でやらかし反省からかフワッとした事しか言わなくなったし、トランプほどみんなを振り回すこともそんなになくなるんじゃないかと思う。

立場にそぐわない口の軽さは相変わらずだからチョイチョイはやらかすだろうけどね。

物価高は安倍さん負の遺産で誰が首相だろうが解決するのは難しいのでもうしばらくはみんなで痛い目みよう。

異常な円高だったのと同じくらいの期間は我慢するべきかもね。

政治家という社会のドブ掃除にも他業界と同様にいよいよ人材不足が明確になってきた。

少しでも考える頭があれば国会議員なんて真面目にやるだけ損だから裏金作りも手を替え品を替え続くだろうし、他国発祥カルトにも阿るだろう。そうしないと選挙で勝てなくて仕事ができないんだから

今回だって半数近い有権者責任放棄してるんだから、その代理人たる国会議員だって無責任になるよな。

ネット上の罵り合いもやっぱりみんなどこか他人事なんだよな。

国会議員有権者を映す鏡、って事だな。

Permalink |記事への反応(0) | 16:27

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私は立憲→中道と違って「生活者」ではなく「働いている人」をもっと大事にする社会であってほしいと思っているので(海外と比べても労働者高水準を求められ買い叩かれ過ぎ・「お客様神様」が行き過ぎの国だと思っているので)、

カスハラ防止法・ヤングケアラー保護法・賃労働者手取りアップといった主張をしている国民民主党に割と前から投票し続けているのだけど、

同じ民主党から分かれた政党である立憲民主党に対して、敵対的感覚までは持っていなかった。

ただ、創価学会の集票力を得るためなら国民民主と分離した理由となっている国防エネルギー問題系の考え方をすべて捨てるんだ!という点に信じられない思いでいたし、

しかも元公明にすべてうまいことやられて元立憲が壊滅している様子を見ると、本当に野田さんを支持していなくてよかったと思った。

なんと表現していいかからないけど野田さんには致命的に勝負センスがなく、今後も賭けに負け続けていくと思う。必要な賭けに負けてしまうし、変わらないと思う。

連合の、露骨な立憲優遇国民冷遇にも引いていた。国民民主連合依存度が減るくらい勝てれば良かったけど、今回は正直、野田さんほどではないにしろ玉木さんも賭けに負けたよね。

選挙タイミングという意味高市さんに負けたとも言えるのかもしれない。

高市自民と連立を組まなかった点で玉木さんは「維新よりやる気がない」と受け取られ、防御的な姿勢が不評だった。私は静観してたけど、国民民主に票を入れた層のテンションが下がったのは感じていた。

責任を取る側につくつもりがある維新に対して所詮外野から文句を言うだけの「野党あるある」という認識をされた。

政策面でも高市自民と被ってる要素が多く、「石破路線が嫌だから」で国民民主に入れた人たちは丸ごと高市自民に移動していった。高所得者を中心にチームみらいに票が流れたのも感じた。

個人的には、国民民主が反ワク候補擁立しようとした点に信頼が揺らいでいて、このまま国民民主に入れ続けて良いものかなと思っている。

生活者」ではなく「働いている人」を大事にという基本スタンスも、高市自民も似たようなことを言っていたりする。

創価政党になった中道は論外。科学アンチ政党参政れいわも論外。チームみらいは現在の実力に対して期待票が集まりすぎている気がする。本当に、次の選挙どこに入れよう。

消費者よりも労働者を優先的に保護。反科学には絶対NG宗教政党拒否。それが私の基本姿勢なのですが。

Permalink |記事への反応(1) | 16:13

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これは歴史的には認識が逆。小選挙区は「ちょっとでも自民より多く票が取れれば良い」という意図で作った制度

https://anond.hatelabo.jp/20260209214223

自民党中道の2倍ちょっとしか得票してないのに議席中道の6倍。

選挙の度にこのネタバズるが、これはそもそも、こうなるように作ったのが小選挙区だってのをいい加減理解しろ

中選挙区制時代、おおよそ「自民党野党社会党)=3:1」という勢力固定化しており、政権交代も起こらず自民万年与党内での金権政治万年野党堕落蔓延していた。

この状況を問題視し、ちょっとでも支持率(≒得票数)で負けたら一気に議席を減らす仕組みにして緊張感のある政治環境を作ろうとしたのが、小沢が作り上げたのが小選挙区制。

実際に村山鳩山小選挙区のおかげで政権の座についたんだから、そこまでは小沢の目論見は当たってた訳ですよ。

小沢の誤算は、野田最後に予想以上に負け民主党が木っ端微塵になったことと、その後に返り咲いた安倍想像以上に小選挙区制をハックして使いこなしたこと

まぁ野田はもうセンスが無いとしか言いようがないが、やはり安倍が特異だった。政権運営の是非は別として、小選挙区制ハックの才能は政界でも傑出していた。あそこまで「選挙に勝つ能力」に特化した首相はもう出てこないんじゃないか

高市は今回また野田自爆で勝っただけで、この才能が有るようには見えないな。

Permalink |記事への反応(10) | 13:46

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のだ

2回も自分所属する政党ダメ押しするとか、もうセンスというか、駄目すぎて、どうしようもない。

間接的にお前が、日本戦争一歩手前まで送ったとしか思えない。

ほんとに万死に値するわ。シャシャルなよ。ほんとに。迷惑

Permalink |記事への反応(0) | 13:28

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anond:20260209191143

あの名前でいけると思ったセンスの無さと創価学会に対する一般人嫌悪感への無理解がすべて

Permalink |記事への反応(0) | 06:53

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2026-02-09

超弩級政治家である野田佳彦が、2度も大一番に負ける逆説的な理由

熱狂に満ちた衆議院議員選挙が終わった。

結果は、中道改革連合の壊滅的な敗北と、その敗北分をすべて刈り取った自民党圧勝である

今回の選挙を振り返る上で、避けては通れないポイントがある。

野田佳彦という超弩級政治家

一つものすごい事実がある。共同代表の一人である野田佳彦はこれほどの逆風が吹き荒れる中でも、自身衆議院選挙区ではしっかりと勝ちを収めたということだ。

2位に8000票の差で当選しており、僅差でもない。繰り返すが、小沢一郎すら落選するこれほどの逆風下においてだ。

個人選挙の強さだけで言えば、日本の政治史上でもレジェンド入り、殿堂入りした、と言ってもいいだろう。

ここまでではないものの、もう一つ忘れてはならない事実がある。

自らの所属する民主党を壊滅させたという意味では、歴代政治家の中でも一、二を争う「戦犯であるにも関わらず、党の代表に復帰しているのだ。

それも投票できちんと勝利して、であるカムバック力という意味でも波の政治家ではない。

これほどすごい政治家なのに、なぜ「中道改革連合」として挑んだ大勝負で負けたのか。

なぜ、かつての民主党政権末期に自ら解散を選び大敗したあの時と同じような「やらかし」を繰り返してしまったのか。

彼は、戦犯としての教訓を全く生かせていなかった。

なぜか。おそらくそこには構造的な理由があり、彼はそこに気づけていなかったと考えた方が早い。

それは、リーダーであり、仕掛け人である野田佳彦選挙に強く、組織ものし上がれる理由のものに、実は大一番で勝てない理由がある」ということだ。

「辻立ちの王」である野田佳彦

野田佳彦は、約40年にもわたり辻立ち(街頭演説)を続け、今の地位までのし上がってきた政治家である

いわば「辻立ちの王」だ。

このブログを書くにあたって辻立ちの効果AI分析させたところ、「辻立ちは、反復 ×タイミング × 非言語 ×努力可視化によって、『よく知らない候補』を『投票してもいい候補』に変える最短ルートである」というコメントが得られた。

なるほどそこには理屈ではない強さがありそうだ。

野田佳彦は、辻立ちの現場で、右や左に極端に振れた人々や、意見の全く合わない人々と対峙し続けてきたはずだ。

そうした人々を包摂し、何十年もかけて自分ファンに変えてきた実績がある。

から、これほど強烈な逆風下でもなお、選挙に勝てるのだ。

しかし、ここに落とし穴がある。

辻立ちの本質は「政策の良さ」や「政党理念」を伝えることではない。

あいつは雨の日もいつも立っている」という非言語的な信頼、つまり属人的な魅力」を伝える手段なのだ

「党内政治の達人」でもある野田佳彦

野田佳彦は党内政治にも極めて強い。おそらく、一般事業会社にいても出世するタイプだろう。

左側に面倒な人材を数多く抱える民主党立憲民主党において、二度も代表を務める、というだけでその凄味が伝わる。

意見の合わない人間排除するのではなく、じっくりと話を聞き、自分陣営に引き込んでいく。

今回の中道改革連合への合流において、原口一博離脱以外に大きな波風が立たなかったのは、彼の調整能力の賜物だ。

このセンスは、かつての森喜朗に近いものがあるのかもしれない。

人たらしであり、違いを認めながら一つの塊にしていく器の大きさ。

組織人を語るときに軽視されがちな点だが、特に精神的に幼い大人の多い立憲民主党において、この大人力という点でずば抜けていたということが、彼を最終的に総理大臣まで導いた原動力であろう。

しかし、この大人としての器の大きさは、裏を返せば「何かを変えたい」という鮮烈なメッセージや、「なぜ今これが必要なのか」という青臭いまでの弁明とは相性が致命的に悪いともいえる。

「なぜ?」に答えなかった中道改革連合

致命的だったのは「なぜあの宗教団体創価学会と一体化したのか?」という問いに、彼が自分言葉で十分に答えなかったことだ。

ここが敗因の50%以上を占めているといってもおそらく過言ではない。

立憲を支持している人が、「今回のは・・・」となるのは自分の周りでも何人か見ている。

そりゃ今まで無縁だった「創価学会に入れてください」と言われたら抵抗感も出る、というもの。言っちゃ悪いけど「あの創価学会」ですよ。

宗教団体からといって即差別するわけじゃないが、ちょっと"匂い"が強いのは間違いないところ。

からその抵抗感に対して、何度も何度も説得する必要があった。高齢者支持率が高いのであれば、なおのことだ。

長年、立憲民主党を支持してきた人々が感じた違和感に対し、彼は丁寧な説明を尽くしただろうか。

この構図は、2012年大敗と重なる。

あの時も、「消費税反対」を掲げて大勝した後、野田政権下で消費税を大きく引き上げる法案を通した。

なぜそれが必要だったのか。その説得を、彼は一般大衆に向けて丁寧に行っていない。

そして大敗した。

中道改革連合という座組のコンセプト自体は必ずしも悪くなかったと思う。

中道路線を標榜する、旧自民党宏池会的な方向性を目指したのであろうと思う。

公明党と組むという劇薬を飲むことで、後戻りできない形で、右の面倒な勢力、左の面倒な勢力と袂を分かち、ゆくゆくは自分たちのビジョン共感する自民党の一部勢力までをも取り込む。

自民党右傾化する中で、真ん中の「中道」を突き進む一大勢力、言い換えれば「新時代自由民主党」を作る——その戦略的ポテンシャルは高かったはずだ。

これはもともと今回選挙に落ちた立憲民主党ファウンダーである枝野幸男最初立憲民主党の立ち上げ期に「立憲民主党で目指すのは宏池会発言していたこから考えても、もともとの立憲民主党方向性合致していたのだろうとも思う。

実際、枝野幸男は今回の中道改革連合に表立って異を唱えていない(ように見える)。

「何が良くなるかわからないけれど、創価学会連合が支持している団体」でしかない中道改革連合という形態をなぜとることにしたのか、という説明は、それこそ口が酸っぱくなる程丁寧に、シンプルに、あらゆる角度からすべきだった。

高齢者の支持が多い政党なのだろう?だったらなおのこと、宗教抵抗のある高齢者が「まあ今回ぐらい入れるか」「匂いが強いけど頑張って味見するか」という言い訳を作ってあげるべきだったのではないか

欠落していた「国のビジョン」とSNS戦略

そして、中道改革連合は他党と比べて、驚くほどメッセージを発信していない。

中道改革連合になったら何が変わるのか」というシンプルなゴールが示されなかった。

対話のない議会は嫌だ。それはわかる。

では、対話をしてどんな政策を通し、どんな国を作りたいのか。当選した「その先」が空っぽだった。

チームみらいや国民民主国会での具体的なアウトプットを期待させたのに対し、中道改革連合には何もなかった。

国民民主党は今回ちょうど弾切れの時期に解散されたので、主張できる強いネタはなかったものの、「103万円の壁」と「ガソリン暫定税率撤廃」を実現させた実績は間違いなく認められている。

それは、彼らがこれらをやりたいとメッセージを出し、前回衆議院議員選挙参議院議員選挙を戦い抜いたから実現したことだし、それは確かに今もまだ認められている。

コンセプトに終わりそうだとしても、そういう強いビジョン中道改革連合は示すべきであった。多少見切り発車的になったとしても。

新党を作ったからこれを目指すんだ」という、行き先を見せるべきだった。

それにしても、中道改革連合からまりにも政治的なメッセージが無かったのには、本当に驚いている。

対話を重視」して何をしたいのか、本当にわからなかった。多分(実際にはそこまで緊急視されていない)夫婦別姓とかフェミニズム主婦的な政策だけやります!と言い出す未来しか想像できなかった。

2026年の今、そこを最優先すべき話じゃないだろう?と多くの人は思っているし、選挙も実際そんな結果に終わっている。

生活重視」「女性地位向上」というコンセプトでは、全く票にならないのである

社会党土井たか子ブームから36年経つのに、まだ気付かないかな。

時代遅れ」の選挙運動を超えるには

序盤、中道改革連合には確かに勢いがあった。

当初は右派インフルエンサーが狂ったようにネガティブキャンペーンを流していたので、本当の脅威としてのポテンシャルがあったと思う。

しかし、ネットの海を越えて届く強いメッセージが皆無だったため、いつしか「古臭い宗教の息のかかった新党」というイメージに塗り替えられてしまった。

最後はいもの左派インフルエンサーが古臭くてセンスのない狂ったネット運動を始めてジ・エンド。

悪いことは言わない。左翼インフルエンサーは全員パージするぐらいの気持ち広報戦略見直した方が良い。

本物の時代遅れ集団だ。

「チームみらい」をそのままお手本にせよとは言わないが、ベンチマークにはすべきだ。

彼らは中道改革連合の古臭くノイジーなやり方を選択せずにシンプルメッセージを出し、今回は選挙にも勝った(さすがは優秀なベンチャー経営者政党だ、とも思う)。

若々しい広報はできなくても、メッセージシンプルクリーンで見苦しくない選挙運動は目指すことができるはずだ。

実際、国民民主党は、別にトップの2人が若いわけでもないのに、あれだけ若年層の心をつかんでいる。

野田佳彦は、高市早苗討論会に出ないのなら、「高市首相は伝えたいことがないという事なので、新米の我々がその分アピールに使わせていただきます」ぐらいに、軽く煽って、その分の時間自分たちのメッセージを青臭く、繰り返し伝える時間に使えばよかったのだ。

「辻立ちの王」は、目の前の有権者の手は握れるが、スマホを持つ全国の有権者の心までは掴めなかった。

組織の座組だけで勝てる時代はもはやない。

今の時代に心に届くメッセージは何か、ということを考えずに選挙に勝てる時代ではもうない、ということだ。

中道改革連合がこの先どうなるかはわからない。

ただ、関係者は、野田佳彦をここまでのし上がらせてきた

「辻立ち」(人間力を使うことでメッセージを出さなくてもわかってもらえる)と「調整能力」(組織の中で包摂していくことで大きな塊を作れる)という2つの超級スキルが、

国政政党が天下を取るにあたっては必ずしも推進力にならないどころか、むしろ逆に働いた、

ということは正確に理解しておくべきであろう。

彼らの時代遅れ選挙活動を見る限り、今回躍進した新世代の政党に見習うところが山ほどある、というのが正直なフィードバックである

組織が小さくなったことを機に、メッセージの発信に真に気を遣う時期が来た。

この分野では初心者に転落したこと直視し、改めて真摯に学び直すべき時期が来たと言える。

(2/10 若干表現修正)

Permalink |記事への反応(0) | 21:05

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anond:20260209144307

今回のマニュフェスト見たか

玉木がこちらに手を差し出しながらナプキン配りとかが政策案なんだぜ

からはチン騎士扱いで女からもキショがられてる

急激に政策アピールセンスが悪くなった

Permalink |記事への反応(2) | 14:44

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このタイミング中核派などという絶対支持されない名前にしてもともと反自民だけでついてきてた層を創価学会とくっつくことによって切り離したらそらこうなるわ

ほんとに何にも見えてないセンスのない人たちだった

あの人たちがいなくなって別の野党が生まれることが日本のためだから壊滅してくれたよかった

Permalink |記事への反応(2) | 11:31

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中道改革連合はネーミングセンスがなぁw」

なら

どんな名前だったらいいの?

・・・

・・・

・・・

・・・

Permalink |記事への反応(3) | 09:30

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anond:20260209085247

いっそ創価を軸にした勢力で再建しても良いんじゃないか野田佳彦が選んだのはそういう道だろ

旧来のカルト的なリベラルと別れを告げ、中道といいつつもやや穏健な宗教保守ぐらいの立ち位置でやっていくと

何も中道でもないし改革でもないよなどういうネーミングセンスしてんの

Permalink |記事への反応(1) | 08:54

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anond:20260209081236

野田佳彦創価と手を組みリベラル切りをしたかったのかな?そうじゃなく反自民でやってるなら絶望的にセンスないよなあ

Permalink |記事への反応(0) | 08:15

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ニュージーランド副首相ニュージーランドの「植民地化」を称賛

ニュージーランドという国は南半球の最果てにあるような国であり、日本では未だに「人工よりも羊が多い国」としか認識されていないが、それなりに近代化を果たした国でもある。

かつて原宿にあったクッキータイムスの店舗ではクッキーを売っていたが、現地ではレジの脇で二束三文で売られているひたすらに脂っこいお菓子であり、クッキーなのに噛むと「ジュワッ」とした食感が消化器系を着実に殺しにかかってくる。

さて、ニュージーランドは一体誰の国だろうか、マオリの国だとうか、英国移民の国だろうか、マルチカルチャであるがゆえに「特に誰か特定民族の国ではない」だろうか、近年では凄まじ勢いでインド人の国になりつつある。

ワイタン条約というマオリ族とイギリスが締結した条約によってニュージーランド英国目線では英国植民地となり、マオリ目線では英国保護のもとマオリの国を保ったと認識している。

これはワイタン条約における人類史上最悪の誤訳の一つに数えられる誤訳英語版マオリ語版の間にあるからだ。

マオリ語版では「英国王室保護のもとニュージーランドマオリの国として維持される」となっており、英語版では「ニュージーランド英国植民地でありマオリ族には英国市民権が与えられる」となっている。

この誤訳は長い間放置されており、問題が完全に民族間のルサンチマン入れ墨のように入り込んでおり、地域によってはマオリ族による強盗があとを立たない。これは「我々の国に勝手外国人が来てものをおいているんだからこれは我々のものである」という理屈を振りかざしているから彼らには良心の呵責などは一切ない。

まりマオリ族の認識ではニュージーランドマオリのものでありそれ以外は出ていくべきだという人も少なくないし、彼らはそういった論理で度々デモをしている。

日本人にも有名な観光地であるロトルアでは完全に資本主義に屈服したマオリ族が観光客向けに様々なアクティティ披露しているが、彼らの生活は安定しているが他のマオリからは白い目で見られている可能性もある。

こういった誤訳のあるワイタン条約においてもマオリ族の利権はかなり強力なレベルで維持されており、その一つ、ニュージーランド土地マオリ族と英国王室の間でのみ売買される、を根拠マオリ族の許可なしには一切の開発を行うことができない。

ニュージーランドオークランドが最大歳になっている理由は、ワイタン条約締結直後に正式英国王室マオリから土地を買収したために自由に開発を行えるからしかない。

ちなみにこのときの売買価格があまりにも安くマオリ族も現地で王室から土地を買う英国商人も全く儲からないことから不満が爆発しマオリ戦争になった。マオリ戦争では末に英国マオリ族に売りつけたマスケット銃マオリ族は駆使したが、当時の英国の物量の前になすすべもなく一方的マオリの敗北となった。

もう一つちなみにだが、マオリ族がマスケット銃を手に入れたことで部族闘争も更に悲惨状態になっていったという問題もある。

他にも林業漁業マオリ族の専有となっており、マオリ族が捕まえた魚しか店頭に並ぶことはない。そのせいでこの業種で競争が成立しておらず、マオリの最大権益となっている。

ニュージーランド副首相であるデビッド・シーモアはこのワイタン条約に手を付けようとしたニュージーランドでは初の政治家と言っていいだろう。

私の中で悪名高いウィンストンピータースもワイタン条約自体は「単なる3つの文章が書かれた紙」と要しており価値は認めていないが、手を付けようとしたことはない。

デビッド・シーモアは連立の条件の一つにワイタン条約改正を掲げておりラクソンは受け入れざるを得なかった。ウィンストンピータースは「議論には出すが人々の良識にかける」とのっけから逃げ腰だった。

彼は「ワイタン条約そもそもイギリスマオリとの間の条約でありニュージーランド批准する義務はないのだ」などとも言っており、本心ではワイタン条約の破棄、またはニュージーランドとしてワイタン条約批准する責任はないことを法的に確認したいのだろうと言われているが、一番言っていることは「この国はマオリ英国移民だけではなく多数の移民がいる、そんなマルチカルチャのくにで各人がそれぞれ公平に扱われる条約必要だ」だが、これを信じている国民はいないように見える。

そんなワイタン条約が締結された日を「ワイタンギ・デー」という名前で国の祝日にしているが、この日は政治家がワイタンギでスピーチをする。ワイタン条約のワイタンギはニュージーランド地名だ。

その中でスピーチをしたのがデビッド・シーモアという最悪のキャスティングをした今の政府センスのなさはもう誰も止めようがないのかもしれないが、彼はスピーチの中で「ニュージーランド植民地したことマオリにとっても良かった」と言ってしまい、大炎上した。

彼がなぜこんなことを言ったのかはわからないが、マオリからしたら植民地になった覚えはないので大騒ぎとなってしまった。

ワイタン条約と言ってもわからない人のために軽く経緯を説明すると以下のようになる。

1.マオリ族がニュージーランドに到達して定住する

2. タスマンがニュージーランド発見、当時の乗組員がオランダ故郷であるジーランドにちなんでニュージーランド命名するも現地のマオリ乱闘になり逃亡

3.ジェームス・クックがニュージーランドに再上陸、今度はマオリとうまく行った

4.英国人が新天地を求めてニュージーランド移住、この時点でニュージーランドマオリの国だった

5.英国人が資本主義に疎いマオリから土地をだまし取ったりマスケット銃を売りつけて部族間抗争を悲惨にしていく

6. ある日フランスニュージーランド領土化しようとする

7. 現地にいる英国人の安全確保や詐欺同然の商慣習に対応するためにワイタン条約を締結してニュージーランド英国植民地にしてフランスから守った

まりマオリからしたら帝国主義列強に完全に巻き込まれているのだがデビッド・シーモアの言い分としては「植民地したことニュージーランド土地が英仏戦争戦場にならなくて良かったな」なのか「より文化的生活享受できてよかったな」なのか’はわからないがこのような過酷運命翻弄されているマオリからしたら許しがたい一言であっただろうことは間違いがない。

今の政権年末選挙で一体どうなるかはわからないが、もうじき選挙が始まるこのような時期に不穏なことを行ってしまえるデビッド・シーモアという政治家には不安しか感じない。適当に耳障りの良いことを言って支持率を集めるジャシンダ・あーダーンのようなことをする必要はないのだが、お前の私的意見なんか誰も求めていないということを国としてしっかりと選挙結果に表すべきだろうが、そうするといウィンストンピータース率いるニュージーランド・ファースト政党ますます力をつけるかもしれないので、もうこの国はどう転んでも同仕様もないところまできた可能性がある。

そういうわけでニュージーランドに来ることはおすすめしない。

Permalink |記事への反応(5) | 08:00

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anond:20260209065336

そりゃ野田佳彦政局絶望的に読めない政治センスの無さ以外はとにかく勝つ武将みたいなものから

民主党トドメを刺し、立憲のリベラル共を滅ぼしたのは個人的には功績だしな

Permalink |記事への反応(1) | 06:57

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anond:20260209002127

是々非々選挙協力とかで良かったのに急に公明と合流したのは政局センスが足らなさすぎ。

共産党とくっついてまぁまぁな成果出すことで他の支持者を抑えてた、公明と合流してに共産筆頭に他の支持団体からも変な目で見られちゃそら負けるよ

Permalink |記事への反応(1) | 00:30

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YouTube開票速報あれこれ見てるけど

チャットコメ欄解放しないオールドメディアYouTubeセンスねーよ

選挙ドットコム大正解

Permalink |記事への反応(1) | 00:04

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2026-02-08

これからもこの内輪ノリ母性信奉の差別的タグを使い続けるつもりなのか……。

マジでセンス最悪だな

このタグ本来ならば支持した筈の人達を傷付けている事に、本当に気が付かないの?

わたくし96歳

@Iam90yearsold

「#ママ戦争止めてくるわ」は、これからもずっと言い続け書き続けよう。2026年流行語大賞にしよう。そして流行語で終わらせず、ずっとずっと言い続けよう。

#選挙に行こう

#投票に行こう

#戦争反対

https://x.com/Iam90yearsold/status/2020354005231407452

わたくし96歳

@Iam90yearsold

覚悟はしていたが、こんな事になろうとは。残念❗️

でも私たちには「#ママ戦争止めに行くわ 」がある。これからも頑張ろう。このタグを守っていこう‼️

https://x.com/Iam90yearsold/status/2020455979704295813

Permalink |記事への反応(1) | 22:05

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