
はてなキーワード:ストーカーとは
久々に完全に見る態度を間違えてしまった俺が悪い映画体験だった。54点。
きっしょい点検作業員の男が女の家にやってきてきっしょい話をする話、学生さんが道端で困っている車椅子の老婆を助けたことから事件に巻き込まれる話、マッチングアプリで出会った女と男が喧嘩になるんだけどそれどころじゃなくなる話、運命を信じない男が自動販売機に入っていた手紙を通じて運命を知る話、きっしょいストーカー男が対象の隣人の家に忍び込む話、希死念慮に侵されたコンビニバイトが事件に巻き込まれる話。
給料日に繁華街歩いてたらちょっと高級そうな「鉄板焼き」の店があったので、ちょっと贅沢しちゃおうかなと思って入ってメニューみたらお好み焼きともんじゃ焼きと焼きそばしかなくて、いや確かに鉄板で焼くけど俺の口そっちになってないよ~!みたいな感じだった。
っていうのも、これ絶対に知ってから見た方がいいので書いとくんだけどエンドロールに
IMAGEBaseon日本のテレビドラマシリーズ「トリハダ」
って書いてあるんだよ。トリハダの詳細は省くけど、要するにこれって腑落ちしたりトリックがあったり捜査があったりっていう一般的なサスペンスやミステリではなくて、世界のハズレ値と出会って不条理に人が死んで「えぇ……」ってなって嫌な気持ちになるだけのタイプのホラー作品なんだよね。で、尚且つオムニバスのそれぞれがちょっと「え?どういうこと?」ってなるんだけど別にそれが最終章で解決したりはしない。それぞれの登場人物がちょっと被ってるくらいの世界観の共有はあるけど、それが映画として有機的に絡み合ったりは基本的にしない。そういう作品だと思って見ればよかった。
ってことは俺がこの映画に求めていたのは基本的にはそういう部分なのね。だから最後まで「で、子の話って結局どこに収束するの?」と思って見てたから、それが達成されずに最後のコンビニの話が終わってあれ?終わった?ってなっちゃった。まぁ、コンビニの話はその前のストーカーの話に繋がってはいたからそれはよかったんだけど。
なので、これに関しては最初から韓国版トリハダを見る気持ちで見ればよかったとめちゃくちゃ後悔してる。期待値コントロールを完全に失敗してしまった。
話としては基本的にどれも「えっ、そうなるの!?」ってなるような仕掛けがあって見ていて退屈はしない。演技巧者を集めてやってるので見応えがあるし、ハラハラ感やソワソワ感を引き立てる演出も冴えてる。冒頭のきっしょい点検作業員、目が完全に三角形(△)でネチネチネチネチきっしょいこと言うの本当に無理で草。良い演技。
個人的にトリハダ、ヒトコワ好きの俺の中では自販機の中の手紙を追いかけていく話とストーカーが隣の家に忍び込む話が良かった。特にストーカーの話はストーカーが隣の女性の家に忍び込んであれやこれやをやる中で洗面所の歯ブラシを発見しそれを永遠に咥えてるってゲロキショ描写があるんだけど、最終的にベッド下にぽつんと残された歯ブラシノショットに「あの歯ブラシどこやった?排水溝磨く用のやつ」って台詞が入って、何もかもうまくいかんかったな……っていう諸行無常感と笑いのエッセンスがまじりあったバランス感がめっちゃ好きだった。
逆に学生さんが事件に巻き込まれる話はつまりどういうこと?感が強すぎてちょっと微妙。オムニバスにあるハズレ回。
あとはアレだな多分見た人全員が言うと思うんだけど最終章のコンビ店員がなんかヤンキー女みたいな感じなんだけどこの役者がめちゃくちゃよかった。ビジュもそうだし演技の感じも力強い感じもありつつ人生を投げ捨てた希死念慮に囚われた女性って役をしっかりやっててよかった。
そんなこんなで韓国版トリハダとして見れば十二分に合格点は出ているでしょう。元から天井が高いジャンルでもないので。重厚な韓国ミステリ、サスペンス、スリラー映画を見るつもりじゃなくて最初からそっちを見るつもりでみるならまぁまぁオススメ。
本当に大切な人だった。きっと死ぬその瞬間もその顔を思い出すだろう。
ただ気づけば傍にいて、大きな目を細めて、猫みたいに笑うのがとても魅力的だった。
それは私が発達障害持ちで、他人の気持ちを思いやれず人間関係をうまく構築できないことに起因するのだが。
それでも傍にいてくれて、別々の大学に進学してもなお友達関係を継続してくれた、数少ない人だ。
彼女と連絡を取れなくなって、もう何年経っただろうか。
環境を変えたくない、つまり引っ越したくないのだから、転勤は避けたい。
グループ面接・ディスカッションでは初対面の人と協調できる点をアピールしなければならないが、全く話せないか変な話題の入れ方で空気をぶち壊すかだ。
それに、昔から方向音痴で地図を読むのも下手で、初めて行く場所ではしょっちゅう迷うのだが、企業を巡るために連日見知らぬ場所に行かなければならない。
しかし安定した収入を得るためには新卒カードを有効活用して、どうにかして就職先を手に入れなければならない。
苦手極まりないことを連日、本当に連日やらなければならない。
私の周りの普通の大学生が皆やっていることは、私には無理難題だった。
気づけば心は壊れていた。
彼女は慰めてくれた。
それから数カ月たって、会う予定ができた。
でも、彼女は来なかった。直前に体調不良だと連絡があった。心配した。
結婚したのだと思うが、知らせは無かった。
そしてその後、LINEの友達一覧からいつの間にかいなくなっていた。
ずっと後悔している。
中学高校時代の私は、お世辞にも友達になりたいタイプの人間ではなかった。
空気を読めず人を労わることもできず、一緒にいても何の良いこともなかったはずだ。
しかも心を壊した。
心を壊した者の傍にいることは難しい。
ましてや就活という人生の岐路で、自分にもストレスがある状態であれば、なおさらに。
だから、積もり積もった不満がコップの淵から溢れて、ついに距離を置くと判断したとしても何もおかしくない。
当然だとすら思う。
私は彼女を不快にさせ続けていたのだろうとわかっていてもなお。
もう連絡とる手段が無くなって何年も経つというのに、なお。
いつか私が孤独で気が狂いそうになったとき、たとえば金に任せて探偵に居場所を探すような狂気じみたことをしないか、怖くて仕方がない。
夜眠っている間、夢の中に彼女が頻繁に登場する。
目が覚める度に恐ろしくなる。
非科学的な物言いをすると変な笑いが出そうになるが、この気持ち悪い執念が生霊にでもなって、彼女を苦しめていないかとすら思って怖くなる。
いつか私が認知症にでもなったとき、譫言で彼女のことを好き勝手喚くバケモノになるのではないかと怖くなる。
これが友情なのか愛情なのか、もはや悍ましい執着なのかもわからなくなっている。
バケモノになりたくない。いや違う。私がバケモノになるのか構わないのだが、彼女に危害や恐れを与えたくない。
そうなる前にどうか、誰でも何でもいいから私を消し去ってほしい。
最近ボカロってあまり聞かなくなってて、なんとなく昔のウォークマンを引っ張り出して聞いてみた
梨本ういってこんなに良かったっけ?とびっくりしてしまった
いやもちろん昔から大好きなPなんだけど、メロディのかっこいいことよ
他のPでいうとbibukoも好きだったなあ
ストーカーの男女比も男に偏る
向こうから話しかけてきた女ならデブスの詐欺師にも全財産貢ぐのが男
1人の人間が自分の母国を出て他国で生きていくことを選択するには人それぞれ深い理由がある
それは「今日の晩御飯、カレー食べよう」のような簡単な決断ではないということは言わなくてもわかるよね。
アジア人が他のアジアの国にいくのと欧米人が他の欧米の国に行くのと変わらないと思う
もっと身近な例で言うと、
娘がストーカーされたから、今まで住んできた家や、築いてきた隣人関係も全部諦めて、
もちろん海外に行った全員にそこまで深刻な理由があるとは限らない。
お金持ちの中国人がただ海外で散財したいとか、そういうのも大勢いるはず。
言いたいのは、人それぞれここまで決断したのは、その人なりの悩みや事情があったから。
あなたもいざ不快なことがあって今住んでいる地域から離れないといけない時、
新しい行き先でどんな態度されたい?
既に母とは実質絶縁状態、多分5年ぐらい会話していない。
一応LINEはブロックしていない。訃報とかは来るので、さすがにそういうのは返事してしまっているが、本当にそれだけ。年末年始の挨拶もしていない。
それぐらいには嫌いで、今後人生に関わって欲しくないと思っている。
問題は、そう思っているはずなのに、自分の人生に未だに顔を出してくること。
気のせいなのかもしれないが、お近づきになる女性が、どことなく母の雰囲気を感じてしまい、その瞬間から見る目が変わってしまう。
実際、母親は相当に美人として扱われていて、鼻は整形を疑われるほど高く、目も大きく、ストーカーではないが自宅にお付き合いしたい的な紙が投函されるほどには美人だった。
家でのもろもろを知ってる人間からしたら、とてもじゃないと思うのだが。あるいは、持っていってくれという気持ちだったが。
私に接してくれる女性には、当然悪いことなど何ひとつない。一方で、そんな素晴らしい存在に対して、自分が勝手に感じてしまうことに気分が悪くなる。
結局お前はマザコンキモオタ独身男性だったんだなw、と自分の中から言われているようで、ちょっと吐き気がする。
自分の娘が狙われているのに、人任せなのか。嘆かわしいな。
過去例
1.TO&E(table oforganization and equipment)
ストーカー殺人とかってストーカー被害全体からみるとめちゃくちゃ少数なんだろうけど、
そういう事例もあることを考えると、実際にストーカー被害に遭ったら怖すぎるよね…
警察に対応してもらって、引っ越してというだけだと根本的な解決になってない気もするし、
仮に付きまといみたいのがなくなっても、絶対に安全だとは思えずに不安が続く気がする。
結局加害者側をどうにかししなきゃいけないんだけど、
更生させようとしたって本人にその意思がなければ効果はないと思うし、
逆にムキになってやばい行動とかしてくるかもしれない。
じゃあどうすればいいかって考えてみたんだけど、
こっちもストーカーがやるようなことをしてみればいいんじゃないかな?
と言っても、付きまといをするということではなくて、
家族とか会社の同僚とか友達に、ストーカーされてるから止めてくれってお願いをする
警察とか弁護士に注意されるよりも、親しい人に言われたほうが効果は大きそうじゃない?
まあ、会社の人に話すとその会社にいずらくなって辞めることになり、
そのまま無敵の人になりそうだから、同僚に話すのは逆に危険かもだけど…
こういうのって実際にやってたりするのかな?