
はてなキーワード:スウェットとは
初めて増田に書く。本当に腹に据えかねているから、ここに吐き出させてもらうとともに、警鐘を鳴らしたい。
整体師、お前らいい加減にせえよ。
私は体の調子が悪い。幼少期から姿勢が悪いと指摘されていたが、ここ最近は1〜2年に1回はぎっくり腰を患うようになった。
それに伴い、定期的に整体に通うようになった。お金がバカにならないので、できれば極力行きたくないが、冬場に1か月整体に行かなかったらぎっくり腰が再燃し、なかなか治らなかったため、定期的に通っている。
自宅では毎日ストレッチを欠かさず、とにかく体をいわさないように、細心の注意を払っている。
整体院を選ぶポイントとしては、チェーン系の整体院はリラクゼーションの延長であることが多く、施術が安定しないため、症状を見てカスタム施術をしてくれるところを選んでいる。
そうすると、だいたい独立開業している個人の整体院に行くことになる。
あるとき、ぎっくり腰の予後が悪く、YouTubeで観たある治療法に注目した。その治療をライセンスとして卸しているらしく、最寄りの(といっても数駅離れている)治療院に予約を入れた。
金額も通常の整体院に比べると高かったが、症状を少しでも緩和してくれるならと思い、通うことにした。
数回通ったある日、季節は夏だったのだが、膝丈の5cm上くらいのハーフパンツで家を出てしまった。その日、整体の予約を入れていたことを忘れていたのである。
しかも、そこは着替えが出ない。
ただ、その治療は通常の整体と異なり、ほとんど足を触らない施術(足首をつかんで曲げるくらい)だったので、問題ないだろうとそのまま向かった。
入るなり整体師に「足、めっちゃキレイですね」と褒められて、すごく嫌な予感がした。今思うと、その場で帰るべきだった。
施術が始まると、いつもは触らない足を異様に触ってくる。おかしいなと思っていると、ハーフパンツの隙間から手を突っ込まれて、そのままお尻ぎりぎりの太ももまで撫でられた。
次に、口コミを吟味して、評判が良さそうな整体院を探してそこに行くことにした。
最初のうちは良かったのだが、回数を重ねるうちに「患者に聞くべきじゃない」個人的な情報を聞き出そうとする気配があった。
答えたくないので濁していたが、だんだん「整体師と患者の恋愛はどう思うか」など、気持ち悪いことを聞かれるようになり、気持ち悪くなって行くのをやめた。
次に行った整体院では、整体師が左手の薬指に指輪をしていたので、いささか安堵した(最初にセクハラをしてきた整体師も既婚者ではあったが)。
しかし、やはり回数を重ねるごとに個人的な質問が増え、挙げ句に「妻とは不仲、いつ離婚してもいい」などと話し始めたため、気持ちが悪くなって行くのをやめた。回数券を買ってしまっていたので、2万円分くらいをドブに捨てることになった。
これらはほぼ1年半以内に立て続けに起こったことで、その結果、男性の整体師という存在そのものが気持ち悪くなり、体を触られるのも無理になった。
たぶん、知人の会食に知らない男性がいて「整体師です」って言われたら、申し訳ないけど「うわ、気持ち悪い」と思ってしまうと思う。
もともと整体師の性犯罪というのは時折耳にすることで、医者に比べて件数が多い。それは、国家資格を得なくとも独立開業できるという手軽さもあるから、医者に比べてコンプライアンス意識も低いんだと思う。
さらに、整体師は整体師になりたくてなったのではなく、何らかの事情を抱えてドロップアウトした人も多く、社会人経験が乏しい人もいる。
身バレが怖いので詳細は書けないが、整体師という立場を使った職業倫理に反するビジネスを展開していると公言する人物もいた。
さらに保険適用をしている医院でも、ケガは治っているのに、なぜか料金をサブスクにしており、基本的に患者が言い出さない限り継続されるという料金システムを取っているところもあった。
怖くて男性のいる整体院に行けなくなってしまったので、現在は女性の整体師さんがいるところに電車に乗って通っている。
最初からそうすればいいだろと思われるかもしれないが、女性が開業している整体院というのは数がものすごく少ないから、遠方まで通う必要がある。
それに、女性が開業している場合、良からぬ目的で通う男性客を避けるために、料金を高めに設定しているケースが多い。
周りに話を聞いても、整体院で変なところを触られたとか、飲みに誘われたという知人は多い。
いや、本当になにしてくれてんだよと思う。こっちは体の不調という切実な理由で通っているのに、お金まで払って、なぜこんな目に遭わなければいけないのか。
そもそも整体院を選ぶときは大通りに面したところを選んでいたし、服装もダボっとしたスウェットを着るなど最低限の自衛はしていたのである。
整体院は体のメンテナンスをするところであって、お前の狩場じゃねえんだわ、って思う。
それに、私は立派な中年である。中年になってもなお、このような被害に遭うのだから、本当に気が抜けない。
ここに書いた整体院のGoogleレビューに書いてやりたいが、こちらは住所を握られているから、報復が怖くて書けない。
あと、たまに整体師とか、美容師とか、ジムのトレーナーとか、体の一部に触れるサービス業の異性をすぐに好きになっちゃう人がいるけれど、悪いことは言わないからやめた方がいい。
仮に相手から恋愛的なことをほのめかされてのぼせ上がったとしても、それはあなたに言ってるんじゃなくて、客の大半に言ってると思った方がいい。
しかも、それでなびいちゃう人がいるから、成功体験をつかんで次から次にそういうことをしているんだと思う。
ということで、カスタム施術を受けたいから個人院を選ぶという私と同じような人は、女性か、夫婦で運営する整体院を強めにおすすめします。
毛玉を取るという習慣が今まではなかったのだが(安い服を1、2シーズンで処分していた)、まだ着れるスウェットの毛玉がさすがに目立ってきたのが気になっていたのである。
ポリエステルのシャギーニット風のマフラーも、最近なんだかみすぼらしくなってきていた。
家に帰り、まずはマフラーから取りかかった。アラフォーにもなる年の功か、やり始めるとコツのようなものがあるのがわかってくる。
長いストロークで一気にやろうとしてはいけない。強い力でもいけない。軽い力と、短いストロークで同じ場所を何度か繰り返しブラッシングして、少しずつもつれを解くのが肝心なようだ。
これはあれだな、老猫のブラッシングと同じだ。
老いた猫は毛がもつれやすくなり、そのためにみすぼらしく見えるのだが、ブラッシングする時は長いストロークで一気にやろうとしても引っかかってうまくいかないのである。細かいもつれをサッサッと小さい範囲で解消していき、その際にブラッシングの方向を一定にすることで、最終的に毛流れが整うのである。
参考 https://youtu.be/pEBXqoopSMo
人間の進化とは外部化の歴史である。消化の工程を調理として外部化したことによって人間は本来消化に使われるエネルギーを脳の活動に回せるようになった。
そして衣服は外部化された被毛である。衣服の手入れをするというのはつまり被毛を手入れすること。猫のブラッシングと同じ要領であるのもむべなるかな。
マフラー一本ブラッシングするのにずいぶん時間がかかったが、新品同様とはいかずとも大分見違えた。非モテ男の清潔感という問題は度々俎上に上がるが、「清潔感を出す」というよりもむしろ「不潔な感じを消す」というのが肝要なのだなと気づく。
毛玉を取り、毛流れの乱れを整えると、実際に付着していたゴミや埃が取れるし、外見の「なんか埃とかゴミとか付いてそう」という印象も払拭される。ピカピカの新品には戻らずとも、それでいいのだ。
毛玉は不潔なものではない。現に私のスウェットは毎回漂白剤を使って洗濯している。毛玉がついていたからといって雑菌が繁殖したりはしない。
⋯⋯のだが、衣服を被毛と考えた時、繊維のもつれ、そして繊維のもつれの成れの果てである毛玉がついているというのは、老いて弱った野良猫のボサボサとした毛のように、不健康さや不衛生さを連想させるのではないだろうか。
衣服の手入れを被毛の手入れと考えるなら、美しい毛並みの被毛の持ち主がモテることは想像に難くない。しかし、モテるモテない以前に、自らの被毛を手入れする時間というのは、重要なセルフケアの時間にもなるのである。
毛玉ブラシをかけていると段々と無心になってくる。一定のリズムでサッサッとブラシをかけていると、曇った銀食器を磨いているような、心地よい集中が訪れる。「今ここ」に意識が集中している感じ、マインドフルネスの瞑想中のような状態になるのである。
と、このような事を考えながらひとしきりブラッシングをし、マフラーとスウェット、ウールライクのコートもきれいに整った。漂白剤に漬けた白Tのようなわかりやすい清潔感ではないが、なんだか丁寧に暮らしている感じがする。
効率と機能性だけを考えるなら毛玉など取らなくてもいいが、効率と機能性だけではなく、人間にはケアが必要なのだ。
男たちよ、そして私と同じセルフネグレクト気味の女たちよ。
ニューバランスのワイズBのスニーカーを2年履いてたら穴が空いてしまったので、買い換えようかと思ってる。
足幅が細めで、測定したらワイズAが適正サイズらしいが、、さすがにそこまで細いのは日本になさそうなのであまり気にしないことにする。
用途はほんとに日常使いって感じだが、歩くことが多く今のスニーカーは一昨年に1日2万歩とか歩いて使ってた。
去年末子供が生まれたから今年も沢山歩くだろうし、歩きやすくて疲れにくいのがいいかな。
走ることはほとんどないけど、走れるやつ買ったらダイエットがてらランニングできるかな、、?
厚底気味のやつとか可愛いなって思う、流行りのスウェットファッションに合わせられたらより可愛いかなって。
このサイトにスニーカーに詳しい民がいるかはわからんが、、答えてくれたらめちゃくちゃ嬉しい。
よろしく。
いい感じのパジャマが売ってるわけよ。仮にパジャマパーティーに呼ばれても堂々としてられる感じの、「ちょうどいい」パジャマがさ
買おうかなと思って値札を見ると4000円って書いてある。そっと棚に戻すわけ
買えない金額ではないけど、倹約中の今、パジャマに4000円は高いでしょって脳内財務大臣の許可がおりなかった
家に帰って、パジャマに着替える。上下セット1000円の化繊100%スウェットだ(ドラッグストアで買える)。暖かいけど、汗吸わないし、静電気バチバチだし、謎に老けて見える。高齢者がラジオ体操するときスタイルに見える
あのパジャマ欲しかったなあとしみじみ思った。あの「ちょうどいい」感。人間えら過ぎもしない貧乏過ぎもしない、ちょうどいいくらいってところにあるパジャマ
いい感じのパジャマが売ってるわけよ。仮にパジャマパーティーに呼ばれても堂々としてられる感じの、「ちょうどいい」パジャマがさ
買おうかなと思って値札を見ると4000円って書いてある。そっと棚に戻すわけ
買えない金額ではないけど、倹約中の今、パジャマに4000円は高いでしょって脳内財務大臣の許可がおりなかった
家に帰って、パジャマに着替える。上下セット1000円の化繊100%スウェットだ(ドラッグストアで買える)。暖かいけど、汗吸わないし、静電気バチバチだし、謎に老けて見える。高齢者がラジオ体操するときスタイルに見える
あのパジャマ欲しかったなあとしみじみ思った。あの「ちょうどいい」感。人間えら過ぎもしない貧乏過ぎもしない、ちょうどいいくらいってところにあるパジャマ
都内で電車乗ったり街を歩いてる時、すれ違う赤ん坊連れって、小綺麗でそれなりに値段の張る服装をした細身の女性と、それと同等の男性なんよね
父親である男性もパリッとしていて、くたびれたスウェットとか着てないし汚いスニーカーとか履いてない
郊外はまた違うのかもしれんけど、都内で子育てをするというのはそういう事なんだな
子どもは就学前くらいだと年相応にバカで公共交通機関や店の中で騒いだりしてるが、いいとこの制服着てランドセル背負ってる子なんかは私よりマナーも教養もありそうだ
インターナショナルスクールの近くでは見た目は日本生まれ日本育ちの男子の集団が英語で会話しながら歩いてたりもする
東京では競争を勝ち抜いた、一定レベル以上の経済力のある美男美女が番い、子どもを育てるんだな
上京してからの方が長くなり、地方の事情はどうなのかもうわからんけども、都会よりはまだ勝者と敗者の差は緩やかなんだろうか
親子揃ってパリッとした格好をしていて、子どもがすぐにサイズアウトするであろう真新しいVansのキッズサイズなんか履いてるのを見ると、自分が子どもの頃に着ていたただでさえ安い化繊を洗い倒してヨレヨレになった服、ノーブランドというかスーパーの靴コーナーで売ってるようなキッズ靴を思い出し、少しみじめになる
そういえば、色気づいた頃、「私が着てるTシャツ、襟がみんなと違ってヨレヨレで恥ずかしい!ハンガーにかける時首から突っ込むのやめて!」と母親に言っていた時期があったなあ(自分が家族の分の洗濯物を干すことも多く、自分でやる時はそうしていたが、母が勝手に洗って勝手に干すことも多かった)
当時、地元でやや偏差値の高い公立高校で友人になった裕福な家庭の子は、ユナイテッドアローズとかで服を買っていたので、洗濯以前にそもそも品質が違っていたのだったが
私は服をイオンやダイエー以外で買ったことがなく、自分の着ているボーダーのシャツが、友人が着ているセントジェームスのパクリということさえ知らなかった
自分の家庭を貧しいと思ったことはなかったが、「良いものを着る」という文化や、余裕はなかったんだろうし、親はずっと忙しく働いていて、子どもに時間をかけるという意味での余裕もなく、割と雑に育てられてきた
それが田舎ではおそらく標準でもあったんだが
ピエール・エルメの紙袋を手土産に持ち、モンクレールのダウンを着て北欧製のベビーカーを押して出かける女と、仕事のために長女に赤子(私)の面倒を見させ、ゴム長靴に割烹着で農場で働いていた女
投稿してから思い出したが、実家の経済レベルが違う友人とは割とすぐに疎遠になった
「偏差値の高い私立高校」という選択肢が存在してない地方の公立高校というのは、生徒の実家の太さがピンキリなのだが、今思うとつるんでいる同士の実家の太さ、育ちというのは最終的に同じようなレベルで落ち着いていたように思う
なんか嫌な話だが
献血の予約を15:00にしてあるが、それまで何もやることは無い
(やるべきことはある気がするが、休暇なのでそこは見ないフリをする)
危うく袋パンパンのごみとともに年越しするところだった 年末なのにちゃんと回収してくれてありがたい限りである
さて、何をしようか。 と言っても、やることは読書か散歩か映画観に行くかくらいしかない
しかし、あんまり魅かれるものはやってない 落下の王国はもう観たしな・・・
今敏作品のリバイバル上映にするか、マイケル・キートン?のヤツか
上映時間的に丁度良い、マイケル・キートンのヤツにするか。マイケルが誰だか知らんけど。
予告を見る限りそこそこ面白そうだ アルパチーノもちょいやくで出てるらしい。 パチーノは知っている。
隣の中学生くらいの女の子二人組がずーーーっと喋っている 若いって良いな
駅ビルと合体している商業施設を抜ける 出入り口には門松が飾ってあった 門松ってこのタイミングから飾るもんなんだな
うちの会社の事務所にもこっそり勝手に鏡餅とか飾ってやろうかな
あ、このまま映画館に向かうと早すぎるなと気が付く
手持無沙汰の時間を埋めるため、途中のセブンイレブンでコーヒーを買おう
クーポンを持っていた気がして、支払いの際に財布をあさってみるが、ファミマのだった 残念
料金を支払い、コーヒーを飲みながら待つ
観客はあんまり居ないものだと勝手に思っていたけど、結構待ってる人がいた
待合のスペースにはなぜか仏画が飾られている このミニシアターの運営元が寺だからだろう
ゆっくり鑑賞するだけの時間はなかったので映画観終わってから眺めようかな(結局忘れて帰った)
クロイツフェルト・ヤコブ病を発症した殺し屋の話だった
クロイツフェルト・ヤコブ病って狂牛病が流行った時に、ニュースで名前を聞いた気がする。 関連は覚えてない 症状が似てんの? まぁいいか
「記憶喪失と殺人」というとメメントを思い出す。 鑑賞後の気分はあまり良くない(読後感、の映画版はなんて表現するんだ?)けど面白かった
これもメメントっぽいヤツか?と思いながら観始める
結局、すごいどんでん返し、みたいなのは無かったけど、それでも面白かった
他の座席からも鼻を啜る音が聞こえてきたので、周りもそんな感じだったんだろう
でも、冷静に考えると息子は普通にヤバいヤツだし、娘はなんとういか、大丈夫か?って感じの子だったし、
被害者?の男も殺されるほどの悪人だったか?という気もする。あ、ギャングの一員って話だしいいのか。まぁいいか。
マイケルの病状の悪化に急かされるようにように淡々と話が進んでいく
見どころというか意外なところで言うと、個人的には娼婦の裏切りが一番だと思うが、あの裏切りはこの作中で何の意味があったんだろう・・・という気もする
考えてみると、息子も娼婦も、あえて若干嫌なヤツとして描いているのではないか?
それでも手を差し伸べるマイケル、というかジョン を強調したかったのだろうか
娼婦は本しかもらえなかったみたいで、残念だったな 命があって十分か
どうでもいいけど、元奥さん、ジョンのことを苗字で呼んでなかったか?アメリカンではそういうもん?
あと、警察側の面々が人種・性別のバラエティに富んでいて、そういう配慮なのかなぁと思ったり
警察のボスのエリーナカムラ?だっけ?違った、エミリー・イカリだった。役者の名前がスージー・ナカムラらしい
イカリのセリフにも多様性への理解を訴える、みたいなのがあって、メタ的なジョークのなのだろうか よくわからん
どいつがパチーノだったのかはよくわからんかったが、活躍ぶりから見て、大物っぽい元?泥棒のセルヴィア?であろう。
あれ、ジェリコって結局誰?
ダイナーで的な店で出てきた骨付き肉がやたら美味そうだった
そんな感じの映画だった 観て損はないと思う
忙しい年の瀬にわざわざ献血に来る異常者の集まり・・・ と言われても自分は否定はできない
スウェットで寛いでる人がいたが、あれは採血しやすさへの配慮か?どうでもいいか。
前の利用者の行儀が悪かったのか?と思って、位置を正そうとしたら「そのまま、椅子はすみっこのままで座ってください」と医師がのたまう
え?
なんというか・・・・
感じ悪くない?
自分は攻撃的な人間なので、何かにつけてクレーマーと化す人間なのだが、一応今日のところは善意でこの場所に来ているのでクレームは控えておいた
というか、医師個人のやり方ではなく、献血ルームの方針かもしれんしな・・・・
そんなやりとりの後、血液検査が無事に済み、採血のベッドに案内される
血小板で予約したけど、血漿の採血になった。ウエハースが食えなくて少し残念である
浜松なんとかと、九州なんとかの試合で浜松が2点リードしている
九州なんとかを応援してやりたいが、すでに後半30分を過ぎている 無理っぽいな。でも頑張れ九州
浜松なんとかのムナカタが2点を決めているらしい すげぇなムナカタ
あと、オフサイドの旗を挙げている審判がやたらと目立っていた気がする
NHKでは3Dプリンタが云々とやっていた 試行錯誤することをティンカリングというらしい 失敗ではなくティンカリングととらえるべきだと。
まぁティンカリングするにしても、過去の失敗をしっかり活かした方がいいよね という気はする
水分を摂るように言われるので、待合室でジュースやらコンポタやら3杯くらいのんで退出する
あぁ肉が食いたい 肉を買って帰ろう
電車に乗って帰路に着く 帰りに寄ったスーパーに丁度良い肉は無かった
暗い部屋で、液晶のブルーライトだけが私の網膜をじりじりと焼いている。画面の中では、見ず知らずの他人が、見ず知らずの誰かの失態をこれでもかと嘲笑っている。
YouTubeの自動再生という機能は、怠惰という名の沼に沈んだ人間にとって、酸素を供給し続ける人工呼吸器のようなものだ。
私はただ、死んだ魚のような目で、その呼吸器から送られてくる「無意味」を、肺が真っ黒になるまで吸い込み続けている。
ふと、手元のスマホが震える。通知画面には、チャットのメッセージ。
『新会社設立の件、登記のスケジュールを共有します。定款案の最終確認をお願いします』
社長。その二文字の滑稽さに、私は喉の奥からせり上がってくる酸っぱい何かを飲み込む。
笑えない。ちっとも笑えない。世の中には、成功を掴み取るために血の滲むような努力をし、睡眠時間を削り、自己啓発本を読み漁り、朝から意識高くスムージーを飲んでいる連中が五万といるはずだ。
私は、寝っ転がったまま、どういうわけか彼らの頭上を無残に飛び越えてしまった。追い抜いた、などという能動的な言葉すらおこがましい。
ただ、社会のバグのような気流に流されただけの私が、彼らが血反吐を吐きながら目指している場所に、欠伸をしながら先に放り出されてしまったのだ。
しかも、その「社長」という椅子が、これ以上なく空虚なハリボテであることを、私が一番よく知っている。
所詮は、親会社の意向一つで首が飛ぶ「雇われ社長」。リスクを背負って私財を投げ打つ本物の起業家から見れば、温室の中で「社長ごっこ」をさせてもらっているだけの、ただの管理職だ。
社内ベンチャーという名の、親会社が節税やリスクヘッジのために用意した砂場で、私はスコップを持たされている。
外野が「あいつはリスクも負わずに社長なんて名乗って」とマウントを取る準備をしているのは分かっている。
だが無駄だ。そのマウント、私が一番高い場所から自分自身に対して取っている。登記書類に並ぶ私の名前を見るたび、自分が巨大なシステムに飼われているだけの去勢された家畜である事実を突きつけられ、死にたくなる。
そもそも、私は「有能」などではない。ただ、徹底的に「めんどくさい」だけなのだ。
かつて、会社員として適当に放り込まれた部署で、私はいくつかの仕組みを変えた。それは「会社のために」なんていう尊い感情からではない。
目の前にあるその退屈で、粘り気のある、非効率な作業をそのまま続けていたら、自分の精神が腐り果ててしまうと思ったからだ。一刻も早く、YouTubeが流れる自室の椅子の元に帰りたかった。ただそれだけのために、人間が介在する余地を削ぎ落とした。
周囲はこれを「DXへの強いリーダーシップ」と誤読した。バカすぎる。
私がやりたかったのは組織の最適化ではなく、私自身の「労働の消滅」だったというのに。世の経営者たちが喉から手が出るほど欲しがる「変革」の正体が、一人の男の「早く帰って寝たい」という執念だったと知ったら、彼らは一体どんな顔をするのだろう。
実際のところ、私はITのことなんて何一つ分かっていない。「パイソン」と聞けば、熱帯雨林に生息する巨大なヘビの湿感を思い浮かべてしまい、「ウォーターフォール」という開発手法の話をされれば、私の脳裏には、マイナスイオンを撒き散らしながら激しく落下する滝の映像がスローモーションで流れている。
そんな、言葉の表面すらなぞっていない私の口から出る「もっとシンプルにしましょう」という言葉が、なぜか「本質を見抜いた冷徹な判断」として受理されていく。難しい専門用語を覚えるのが苦痛だから語彙を削ぎ落としているだけなのに、相手が勝手にその空白を「深淵な哲学」で埋めてくれる。
並行して労働している組織がある。何故やっているのかは謎だ。その、知人の紹介でジョインしたスタートアップでも、同じような悲劇が起きている。
少し話は逸れるが、なぜスタートアップの人たちは、会社に入ることをわざわざ「ジョイン」と呼びたがるのだろう。普通に「入社」とか「手伝う」でいいじゃないか、と思ってしまうのは、私に熱量がないからだろうか。
「ジョイン」という言葉には、何か新しい物語が始まるような、伝説のパーティに加わるような独特の「当事者意識」がべったりと張り付いている。
その重い言葉を、知人に袖を引かれて断りきれなかっただけの私が引き受けるのは、どうにも座りが悪い。私はただ、ズルズルと泥沼に足を踏み入れただけなのだ。
私はそこでも、「組織づくり」や「コンテンツ制作」という、いかにも耳心地の良い名目の仕事を任されている。組織づくりって何だよ。組織できてないのかよ。
私がやったことといえば、誰が何をやっているのかを可視化して、私に確認しなくても勝手に仕事が回るように、指示系統を極限までシンプルにしただけだ。
つまり、「私を呼ばないでくれ」というメッセージを、組織図という形に変換したに過ぎない。
それなのに、その会社の代表は目を輝かせて言う。「君が来てから、メンバーの自律性が飛躍的に高まった。まさに理想的なティール組織だ」と。
船長がデッキで寝転がっているから、船員たちが沈没を恐れて必死に舵を握っているだけだ。それを「理想的なフラット組織」と呼ぶのは、飢餓状態の村を見て「究極のファスティングに成功している」と評するのと同じくらい狂っている。
私の「不在」が、彼らにとっては「信頼」に見えるらしい。私はティール組織なんて言葉も知らない。
銀行口座に入ってくる金は、もはや見てすらいない。数字が多少増えたところで、私の生活は何一つ変わらないからだ。
相変わらず、洗うのが面倒なスウェットを三日穿き続け、YouTubeの広告をスキップする権利だけを行使している。金という実体のない記号が積み上がるたびに、私の「人としての手触り」が失われていくような気がする。
怖いのだ。自分がどうなっていくのか、本当にもうわからない。サボればサボるほど、周囲が私を「高み」へと押し上げていく。私が透明な空洞であればあるほど、人はそこに勝手な期待を投影し、私はどんどん「私」ではない何かに塗り固められていく。
毎日、稼働時間の半分はYouTubeを回している。でも、その実態は、24時間ずっと何かに追われているようなものだ。休みらしい休みなんてない。でも、しっかり働いてもいない。
この、ドロドロとした、実体のない不快な感覚。私は、自分という人間が、社会という巨大なシステムに最適化された「空虚な記号」に成り果てていくのを、ただ眺めていることしかできない。
あまりに皮肉である。私が自分自身を救おうとして「効率化」を図れば図るほど、社会は私を「より重い責任」という名の牢獄へと、丁重に案内してくれる。
私はただ、放っておいてほしいだけなんだ。 私の無能さが、私の怠惰が、白日の下に晒されるのを待っている。誰かが私を指差して、「こいつはただ、寝転がって動画を見ているだけの詐欺師だ」と叫んでくれるのを、私はずっと待っている。
画面の中では、また別の「絶対に笑える動画」が始まった。私は、それを見ることすらもう「めんどくさい」と感じながら、それでもYouTubeを止めることができない。
この、飲み干したペットボトルが床一面に敷き詰められて可動域を奪われた安物の椅子が、私にとってのすべてだ。
ここでYouTubeを眺めながら適当に放った一言が、外の世界では「慧眼」として扱われ、私をさらに高い、望まない椅子へと縛り付ける。 聖域であるはずのこの椅子に座り続けることが、私をこのバグだらけのゲームに繋ぎ止める、一番の元凶になっている。
スマホが、また震えた。私は、死ぬほど重い指を動かし、さも「分刻みのスケジュールを縫って、熟考の末に返信している」かのようなタイミングを見計らって、フリック入力を始める。
「非常に興味深いです!ただ、今は他の案件のコアに深く入り込みすぎているので私はそこにリソース割けないです。まずは私に確認しなくても進む仕組みを作りましょう。細部は任せるので、適切に進めておいてください。信頼していますので!なにかあれば相談はいつでもどうぞ!」
送信。あまりに適当である。また一つ、私の評価が、私の知らないところで勝手に上がっていく音がした。
暗い部屋に、実体のない私の「ファントム」だけが、神々しく浮かび上がっている。
Permalink |記事への反応(10) | 13:16
これ、いいぞ!
今までのワイドパンツって、おじさんが履くとただの太った短足のおっさんになりがち(ていうか俺がそう)だったけど、
バレルパンツは足の部分が丸くなっていて、足元に向けて細くなってるから、太った感じも短足感もない!
今流行りのスウェットワイドパンツもいいけど、これもまたおっさんが履くとだらしなく見えがち。
でも、ユニクロのバレルパンツだったら、生地もそこまで安っぽくないし、いける!
俺は黒のMにした。170cmで78kgというデブだが、なんとか入ったし、そこまで太ってるようには見えない
おすすめだ!
くるぶしがちょい隠れる〜見えるくらいがベスト。長すぎると裾がたまって、ただのダボダボのパンツにしか見えないです。
ウエストゆるゆるで腰履きすると、一気に昭和のおじさん感が出る。ベルトなしでギリ落ちないくらいが目安。
初チャレンジなら、ワイドすぎないバレル。横から見た時に「ふくらんで→ちょい絞まる」くらいのカーブが分かるタイプが扱いやすいです。
バレルは下半身にボリュームが出るシルエットなんで、上はスッキリさせた方がバランス良いです。
相性いいのは
まずはこのへんで十分。「シルエットで遊ぶから、色は抑える」って覚えとくと失敗しづらいです。
→ 丈短め+タックイン+厚底ぎみのスニーカー。ウエスト位置を高く見せるの、かなり大事。
→ バレルの丸みがそのまま“ゆるオシャレ”になりやすい。上はジャストサイズでOK。
→ 太すぎるバレルは避けて、ゆるめテーパード寄りのバレルを。上にジャケットやシャツ羽織るとキレイめ寄せできていい感じ。
なんでかっていうと元となった言葉が「Parka」だから、発音的にはそっちの方が近いんだな。
ただオリジナルに沿ってという話でいえば、俺たちがパーカーって呼んでるフード付きのスウェットは基本「Foodie(フーディー)」っていうらしいけどね。
だから日本でもファッション意識の高い人は近年「フーディー」っていってるようだが。
これも今のところはまだ意識の高い人の言い方って感じだけど、いずれはチョッキ →ベストみたいに普及するんかね。
俺がガキの頃はチョッキ呼びだったのに、いつの間にか皆ベストって言いだして、挙句にジレとか言うやつまでいてさあ。
厳密には違うアイテムらしいけど、そこらへん追及すると大概の人が何となくで区別してるだけっぽいんだよ。
はてな界隈でたまに「上級国民」とか「地主」って単語がネタで飛び交うけど、たぶん自分はそのどれよりもしょぼい。
高祖父だかそのまた上だかが、維新のころに爵位をもらっている。
今どき華族と言ってもピンとこないだろうけど、簡単に言うと「歴史があるだけで、金がない家系」だ。
うちの家にあるものを並べると、だいたいこんな感じ。
そして、どれとも釣り合っていない、安物のこたつと量販店のテレビ。
親戚が集まると、年寄りたちは「この壺は昔は……」「この家もねえ……」と過去の話ばかりする。
ただ、固定資産税の話になると、一気に声が小さくなる。
没落って、こういうことを言うんだなと思う。
フルネームはさすがに書けないが、いかにも「旧華族の末裔です」と言いたげな名字をしている。
初対面で名字を名乗ると、だいたい二種類の反応が返ってくる。
1. 「あれ? どこかで聞いたことあるような……」と首をかしげる人
2. 「すごい名字ですね!」と、すごいのかどうか自分でもよく分からない感想をくれる人
たまに、歴史オタクっぽい人が「もしかして、昔の○○伯爵家と関係あったりします?」と聞いてくる。
否定すると嘘になるので、「まあ、そんな感じです」と曖昧に笑う。
そこから先の会話は、だいたい盛り上がらない。
現代における伯爵家の末裔なんて、インターネット回線を引いた一般庶民だからだ。
「貴族っぽいこと」を期待される場面はたまにある。
親からは、「せめて姿勢だけは良くしなさい」と小さい頃から言われてきた。
姿勢を良くしたところで、奨学金の返済が免除されるわけでもないのに。
没落貴族にも、一応それなりの悩みがある。
- 古い家を解体すると、親戚筋から「ご先祖様に申し訳ない」と言われそう
- かといって、このまま持ち続けると、固定資産税と修繕費で確実に詰む
- こっちは、「キラキラじゃない、でも読める名前」にしたいだけ
- 山の中にある先祖代々の墓をどうするかで親が揉めている
庶民的な悩みと、どうでもいい由緒の板挟みだ。
その瞬間、全員のテンションが目に見えて下がる。
「この家、次の代でどうするんだ?」
本音を言うと、「ガチ貴族の末裔です」と自己紹介しても、人生の何の役にも立たない。
就活のときにちょっとバクチで話してみたが、面接官の反応は「へぇ〜」で終わった。
それでも、家系図と古い写真と、やたら重い家訓みたいなものだけは残っている。
「常に誇り高くあれ」とか、「家名を汚すな」とか。
誇り高くあれと言われても、リモート会議でカメラオフにしてユニクロのスウェットで座っている。
家名を汚すなと言われても、SNSには普通に愚痴を書いている。
それでも、どこかで「まあこんなもんだろ」と諦めて笑える感じだけは、貴族っぽいのかもしれない。
なにもかも右肩上がりではない歴史を、家ごとまるっと抱えているという意味で。
たぶん、この増田を読んでいる人のほとんどは、「ガチ貴族」なんて言葉とは無縁だろう。
でも、代わりに「実家が自営業」とか「よく分からない家業」とか、「なんとなく守らされているもの」がある人もいるはずだ。
を迷っている感じは、階級とか由緒とか関係なく、だいたい同じだと思う。
こちらはただの「よろしくガチ貴族」だが、没落ルートを先に歩いている先輩として、一つだけ言えることがある。
でも、どちらか一つしか持てないわけでもないから、ときどき古い写真を見て笑ってやればいい。
今までの人生で外出中にパンクしたことない。パンクしたときにやることはこうだ。チューブだけがパンクしたと仮定して、まずチューブとタイヤをリムから外す。次に新しいチューブとタイヤをリムに取り付け、チューブに空気をしっかり入れる。この充填作業では電動ポンプが役立つだろう。
袋にある程度分解した自転車を入れると、日本では普通、上下をひっくり返してBBあたりに紐を結び、肩紐にして吊り下げる。でもこのひっくり返すスタイルがどうにも気に入らない。そこで、ひっくり返さずにBB上あたりにバンドを装着し、袋の中に手を突っ込んでそこを持つようにしてはどうかと思いついた。
以前もスウェットバンドを買って、壁から自転車を吊るすときにハンドルがふらつかないようにしてQOLが爆上がりしたが、今回も同じように二匹目のドジョウを狙っている。
ChatGPTが言うには
以下のようにカテゴリごとに分け、
ざっくりと「Temu向き(価格・量重視)」/「SHEIN向き(デザイン・流行重視)」で分けていきます。
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アイテム 向き
折りたたみ洗濯かご Temu
詰め替えボトルセット Temu
靴用乾燥機 Temu
靴べら(おしゃれ系) SHEIN
クッションカバー SHEIN
花瓶 SHEIN
トレイ・小物置き SHEIN
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👕ファッション・服飾(25)
アイテム 向き
無地Tシャツ Temu
スウェット SHEIN
パーカー SHEIN
トレーニングウェア Temu
ジョガーパンツ SHEIN
デニム SHEIN
カーディガン SHEIN
ジャケット(軽め) SHEIN
冬用アウター SHEIN
ソックス Temu
下着セット Temu
ニット帽 SHEIN
バケットハット SHEIN
トートバッグ SHEIN
リュック Temu
スニーカー SHEIN
サンダル Temu
ベルト SHEIN
サングラス SHEIN
腕時計 SHEIN
ピアス SHEIN
ネックレス SHEIN
ヘアゴム Temu
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アイテム 向き
ぬいぐるみ SHEIN
キーホルダー SHEIN
ステッカーセット Temu
ゲーミングマウスパッド Temu
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☕キッチン・食まわり(15)
アイテム 向き
シリコン製保存袋 Temu
計量スプーンセット Temu
お弁当箱 Temu
ティーカップ SHEIN
水筒 SHEIN
コースター SHEIN
ランチョンマット SHEIN
キッチンタイマー Temu
ボトルブラシ Temu
テーブルクロス SHEIN
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アイテム 向き
プランター Temu
散水ホース Temu
ミニじょうろ Temu
ガーデンライト Temu
ハンギングポット SHEIN
人工芝 Temu
庭用チェア Temu
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アイテム 向き
イヤホン Temu
充電ケーブル Temu
電源タップ Temu
USBハブ Temu
ワイヤレスマウス Temu
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アイテム 向き
ドライフラワー SHEIN
キャンドルホルダー SHEIN
フォトフレーム SHEIN
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合計結果
• Temu向き:約 55アイテム
• SHEIN向き:約 45アイテム
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ざっくり言えば、
これは自分を棚に上げて話しているという前提の話だけどさ。
たまに、いわゆる「清潔感がない」と言われるだろうタイプの容姿の男性を見掛ける事があるんだけど
その殆どが顔つきが怖い
顔立ちじゃなくてあくまで顔つきの話
寝癖のついたボサボサの髪で無精髭生えっぱなしで、汚れのついたダルダルのスウェットで、手足にも無駄毛生やし放題で……みたいな男性が
何故か周りを睨むようにしてジロジロ見ているものだからとにかく怖い
清潔感云々よりもとにかく表情が怖いんだよなー
見た目に清潔感の無い男性が、表情だけはニコニコして愛想が良かったなんて事は一度もない
逆に見た目に清潔感のあるタイプは、顔立ちや体型がどうあれ表情に違和感がある事はない。
女性ではそこまで極端に清潔感の無い人はあまり見掛けないけれどたまに見掛けるとやっぱり顔つきが怖いかな。でも女性の場合は本当にごく少数。