
はてなキーワード:サンタさんとは
元々白人ジジイ好きのゲイだが、正直そんな好みのタイプではなかった。痩せすぎだし(俺のフェイバリット白人ジジイはポーランドのレフ・ヴァウェンサ。リアルサンタさん)。でも、単行本のカバー絵のエロい股間に釘付けになっちゃって恋に落ちてしまったの!
設定は、敵の組織に監禁されて(主に性的な)拷問を受ける。敵の組織って何?とかは言いっこ無し。とりあえず監禁されないことには話が始まらないでしょ。いちいちここには書かないが、いろんな方法で肛門や乳首や尿道・亀頭を責められる。「おいおい、ジジイのくせにビンビンじゃねえか」
息も絶え絶えになったところでマーサも捕まって連れてこられる。具体的には書かないけど、この後何が行われるかは容易に想像つくよね?何十年も密かに思っていたヘンリーのアレが……抗うことができないマーサ。まあこの辺でやめておきます。
俺の仕事はエントリタイトル通りに製造ラインで機械のオペレーターをしている。
複数の部品を機械へセットして、機械が半自動的に組み上げて、組み上がったものを指定された箱に入れるということを繰り返し、最後は指定数の完成部品が入った箱を払い出すという仕事だ。
半自動と表現しているのは、組み付ける部品に微妙な公差があって、それを見極めて機械を操作しなければならず、本当にヤバいときは緊急停止とかしないといけないから(機械か部品のどちらかが壊れるため)。
職人芸と言われれば職人芸なのかも知れないが、何事もなければ仕事に全く関係ないことを考えながら機械のボタン押すだけなので、最近Youtubeで話題になってる「同意するだけのゲーム」に近い。油断すると終わるし、面倒な公差が発生しているときは思いっきり属人化しているスキルが必要になってくる。
それはそれとして、俺の仕事には組み付ける部品が必要だし、完成品を払い出すと回収して貰う必要があるのは何となく誰でも想像が付くと思う。
もちろんこれらの仕事には担当が居り、組み付けるための部品を持ってきて、完成品を回収する輸送役みたいな人員が居るわけだ。そうじゃないと俺の仕事は進まない。
しかし俺は自分で部品を持ってきて、自分で完成品を払い出している。もちろん俺の担当機械での生産を一旦止めて、部品が無くなると取りに行って、完成品が一杯になると自分で払い出しているのだ。
1日の生産計画ノルマがあるので生産を停めただけ残業は伸びていく。もう一度言うが輸送役みたいな人員が居るのにだ。
この輸送役、マジで仕事が遅くて機械の生産速度に間に合わない。俺は機械に合わせて動いているため別に俺が高速に仕事をしているわけではない。つまり設定されたタクトタイム内で仕事してるだけだ。
最初のうちは「部品が無い」「完成品を回収してくれ」と輸送役を呼び出して対応して貰っていたが、そいつが来るまで生産を止めなければならず、それならばと早めに呼び出しても来ないのだ。
早めの呼び出しが「1時間早めの呼び出し」を越えた時点で俺は諦めて自分で動くことにした。1時間だぞ!?上長に訴えても腫れ物へ障り、苦虫を噛み潰したような表情で誤魔化すだけだ。
本来、輸送役は1人のため俺が輸送を代役すると稀に正面同士でかち合ってしまうわけだが、コイツは物凄く俺のことを邪魔くさそうにする。
「早く退けろよ」みたいな表情と態度を全く隠さず、何故俺が輸送を代役しているのか?という光景を見ても全く申し訳なさそうにしない。
むしろ代役させてんだからアイツが道を譲るくらいあっても良いと思うが、何故かアイツは絶対に道を譲らないのだ。本当に「早く退けろよ」と俺が道を譲るまで待っている。どんな状況でもだ。
周囲から話を聞いたら輸送役のコイツは「過去に精神を病んで半年間休職していた」らしい。あぁなるほどね?そりゃ上長も扱いにくいわけだと。
俺はコイツの精神の安寧のために残業をしてるんだなと。何故かアイツは定時で帰り、俺は生産停止で遅れた分の残業をする。それが俺の日常である。
詳しい区分は知らんが何かの障害者手帳2級を取得したらしい。おぉなるほど、我が社は社会で上手く働けない人たちの受け皿になっているわけだ。素晴らしい社会貢献だ。
我が社の名前は誰でも知っている、もしかしたらニュースで障害者雇用の誇らしい事例をこのエントリを読む皆様はご覧になったことがあるかも知れない。
で?俺の評価は?
お前らは俺が犠牲になっていることを知らんだろう。社会貢献をしているのは会社として認識して、俺が無駄にリソースを支払い残業して、チームの生産コストを増やしている本人からクソみたいな態度を取られていることを知らんだろう?
俺がなこのゴミを許しているのは俺に子供が居るからだ。もしかしたら万が一、俺の子供たちが将来何らかの重い障害を負い、社会のゴミとして生きていかなきゃならないとなったとき俺みたいなクソコストを負ってくれる存在が社会のゴミに必要だから許しているんだ。
俺は定時に帰って自分の子供たちとメシ食いたいしサンタさんが届けてくれたNintendo Switch2で一緒に遊んでやりたいんだ。俺はこの自分の人生資本を社会のゴミを正社員として活かすために投資している。投機とか浪費と言わないだけ感謝しろよクソボケ。
製造業はな、こういう社会のゴミにも年功序列賃金制に近い給与体系で20万30万の手取りとボーナスを与えている。
親目線では本当に有り難い限りだ。弊社の製品を買い支えていただいてる消費者の方々には感謝してもしきれない。いつも本当にありがとうございます。
でもよぉ?俺だって親である前に一人の人間なんだわ。自分の中で無理して社会のゴミを許す理由に検討を付けて、俺は気にしてないよという姿勢で働いてるんだわ。
おい、社会のゴミども。俺は親だから誰かの子供であるお前らが生きることを許してやる。
でもな?少子高齢化で上司や先輩が親である可能性がどんどん減っていく社会になっていることは自覚したほうが良いぞ。
憲法や法律がお前らが生きることを保障しても、会社はお前らが務めることを保障しても、そこに務める健常者が許してくれるとは限らない社会になっていくぞ。
俺は親だからお前ら社会のゴミを極力守るけれど、いつまでも守れないからな。それは予測して準備しておけよ。
Permalink |記事への反応(25) | 21:35
小学生の頃サンタさんがくれたのは知恵の輪とか凧とか福笑いとかグリム童話集とかで、まぁそれはそれなりに楽しんでいたんだけど近所に住むすげえ意地悪な奴が自転車とかプレステ2とかだったのがいまだに納得いってない。まぁスポンサー(親)が違うんだからそりゃそうでしょうともねとは思うけど。
人生で1番最悪のクリスマスイブだった。今思い出しても怒りと悲しみが止まらない。
24日、妹夫婦とその娘、ばあばと自分で、実家にてクリスマス会を祝う予定だった。
17時。妹がいつものように保育園から姪を家に預けると、「頼んでたオードブルを取りに行く」とそのまま家を離れた。
仕事を切り上げた自分は、姪と居間で粘土遊びをしていたのだが、隣にいつもならいるはずのばあばが、中々二階から降りてこない。
ばあば来ないね〜って気にしだした姪を宥めるために、一緒に二階に上がると、ばあばは電話をしていた。相手は妹の旦那。電話口からもわかる喧騒でなにかをまくし立ててるようだった。
それを聞いていた姪がグズり、泣き出したので、ばあばに電話を強制的に切ってもらい、姪を宥めてもらう。その間に、何があったんだ?と聞くと、妹が保育園に行く前、仕事中にパートナーの宅急便が来たことで大喧嘩になったらしい。そして喧嘩中にそのまま保育園に妹が向かったので、児童相談所や警察署に連れ去りだと旦那が訴えるとのこと。
妹夫婦の住んでる家とこの実家は徒歩10分の距離だし、何言ってんだ??そもそも今日クリスマス会をやる話はしてんだろ??
まったく要領を得ないまま、機嫌を直した姪と遊んでると、妹帰宅。喧嘩の内容について聞くが、はぐらかしつつ、このままパパ来ないかもねと、適当にクリスマスツリーの下に隠してあったプレゼントを開け始めた。
え、なんて?え、なんで?クリスマス会は?サンタさんがくれたんだよ〜って色々盛り上げてからのプレゼントでは??
旦那は家にずかずかと入ってくると、
「姪ちゃん、ここはあなたの本籍地じゃないからねー一緒に帰るよーあなたのママは大好きって他所の男からライン貰うような人なのよー」
と、おもちゃごと剥がされてわけもわからず泣く姪を抱きかかえてそのまま外へ。泣く声が家の中まで聞こえてきた。自分はばあばに制止されたまま、それを見てるしか無かった。
一連の出来事のあと、妹に度し難いクソ野郎だなと問い詰めると、あれは誤解だ。子どもがいるのに告白してきた意味分からない同僚がいたからで、私は不倫はしたことはないと。
いや、お前、その話は以前も聞いたけど、その告られた同僚と二人だけでほいほい野球観戦行ったとも言ってたよな?当時1歳にならない姪を放っておいて。しかもそのライン消さなかったから旦那に見られてんだよな??
帰る電車で涙が込み上げてきた。
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早くに亡くなった父は結局見ることがなかった孫。彼の目線を借りて、姪をこれまで精一杯可愛がって、相手も兄ちゃ〜っと懐いてくれて、その関係がずっと愛おしかったのだけど、一昨日のそれで目が覚めた。
なんだかんだで姪は結局借り物で、親権が相手に渡ったら簡単に切れる関係で。
旦那はキレると見繕ってた人格が一気に破綻する、自分の感情を親という態度より優先するカス。クリスマスは大切なイベントですってどの口でほざいたんだ?
妹は子どもを優先するといいつつ、旦那と喧嘩したらそのことは放置して子ども目線の後先の影響をなんも考えない、自己中で股も緩いクズ。
そんな2人が1週間と間を置かず、いがみ合ってる仮面夫婦の下でこれから先真っ当に姪が育つかそれだけが不安だが、それ以上にそんな二人に振り回される嫌悪感で自分はどうにかなりそうだった。
我が家のサンタさんは小学生にプレゼントをしてくれるので来年が我が家にサンタさんが来るのが最後の年となる
長かった。子供が男女で数人いるのでプレゼントの用意はずっと大変だった
男子はサンタさんなら魔法でなんでも叶えてくれるから100万円欲しいとか、まだ発売していないゲームソフトが欲しいとか戯言を言うのでそれを諭したり
女子は自分では欲しいものがわからないけど何か期待を超えるプレゼントが欲しいという受け身ここに極めりの態度。願い事で自分の期待を超えるものを要求するのはダメだろ、と一緒に選んであげた
子供達のプレゼントを一緒に選んで注文して受け取って隠してクリスマス前日にこっそり出して…やることが多くて面倒な上に子供が感謝するのはサンタさん
何度か匙を投げようかなと考えた。けど自分が親からしてもらったことを自分の子供にもしてあげようと最後まで頑張ろうと今まできた
サンタ業はこんなに大変だったんだな、と改めて自分の親とサンタ業をやっているすべての親御さんがすごいと感じた
うちの子供達やサンタさんからプレゼントをもらったすべての子供達は感謝の気持ちを次世代に繋げていって欲しい
幼稚園くらいの頃のクリスマス、兄が夜に「サンタさんいる!!」と騒ぎ出して目が覚めた。
我が家ではサンタさんに手紙とお礼のお菓子を用意するのがお決まりだったんだけども、用意したはずのお菓子がなくなってる。兄が言うには、そこでサンタさんが立って食べてるのを見たとのこと。
慌てて逃げてったのか、プレゼントは置かれてなかった。
そのあとすぐ二度寝して、起きたら枕元にプレゼントが用意されてて。
筆記体でメリークリスマスが書かれた手紙が置いてあるから、お父さんもお母さんもこんなかっこいいの書けないし(今思うと謎理論)、やっぱりサンタさんはいるんだ!!と。
何より、兄が見たって言ってるんだから、サンタさんは本当にいるんだなあって思ってた。
そのせいで、人よりサンタさんを信じてる期間が長かったりしました。
周りがサンタさんは親なんだよって言ってても、「いやでも、お兄ちゃん見たって言ってたしな」みたいな。
実際のところ、プレゼントを置きに来た父がとりあえずその場でお菓子を食べてた(なんで?)ところを兄に見られたらしい。特に仮装もしてない、そのままの"父"だったので、結構やらかしてるんだけど、部屋が暗かったのと兄が純粋だったからバレなかったらしく。
サンタさんは居ませんでした。
「クリスマスにプレゼントを持ってきてくれるなら、サンタクロースか?それともダイアン津田か?」を議論して。
A:……正直に言いましょう。私はあなたの「津田推し」には慣れてきたつもりでしたが、今回ばかりは一線を越えましたよ。サンタクロースですよ? 全世界の子供たちが1年間良い子にして、今か今かと待ち望んでいる、純粋な希望の象徴です。そこにダイアン津田を割り込ませるなんて、もはや「文化の破壊」ですよ。
B:破壊ではありません。「アップデート」と言ってください。サンタさんは確かに素晴らしいですよ。でも、彼はあまりに「記号的」だと思いませんか? 赤い服を着て、白い髭を蓄え、煙突から入ってきて無言で去っていく。そこに、プレゼントを届ける側と受け取る側の「心の交流」が、果たして存在するのでしょうか。
A: その「無言の奉仕」こそが美学なんじゃないですか。サンタの正体を知らないからこそ、子供たちは想像力を羽ばたかせるんです。一方で、津田さんがプレゼントを持ってくる姿を想像してください。煙突に詰まって「痛い痛い!」「無理や!」と叫び声を上げ、リビングに転がり込んでくる。そんな男に、誰が夢を託せますか?
B: その叫び声こそが、プレゼントの「付加価値」ですよ!サンタさんのプレゼントは、朝起きたら枕元に置いてある。でも津田さんは、全力で「渡しに来る」んです。彼が汗だくで、「これ、お前にプレゼントや!……すぐ言う~!」と叫びながら手渡す。その時の、プレゼント以上に溢れ出ている「必死な真心」。これを受け取った時の感動は、サンタさんには絶対に作れない熱量ですよ。
A: 暑苦しいだけですよ。クリスマスの朝に欲しいのは、静かな喜びと驚きです。津田さんのような「押し付けがましい好意」は、むしろ子供たちを怯えさせる。サンタさんは「空を飛ぶソリ」というファンタジーに乗っていますが、津田さんはせいぜい「タクシー」か「新幹線」でしょう? 夢がなさすぎる。
B: 夢が「非現実」である必要なんてないんです。サンタさんは「良い子にしていたから」という、一種の報酬としてプレゼントを配ります。でも、津田さんは違う。たとえその子が1年間ちょっとダメな子だったとしても、津田さんなら「俺もダメな人間やから分かるで」と言って、一緒に泣きながらプレゼントをくれるかもしれない。この「弱者に寄り添うサンタ像」こそ、今の時代に必要だと思いませんか?
A: それはただの「同情」です。サンタクロースというシステムは、社会の規範や道徳を、夢というオブラートに包んで教える教育的な側面もあるんです。津田さんのような「ルール無用の存在」がサンタの代わりをしたら、子供たちは「叫べば何でも許されるんだ」と勘違いしてしまいますよ。
B:ルールに縛られた優しさよりも、ルールをはみ出した愛の方が、時に人を救うことがある。それに、サンタさんは「何をもらえるか」を勝手に決めてしまいますが、津田さんなら、こちらの顔色を伺いながら「これ、欲しかったやつかな?大丈夫かな?」と、こちらの反応を全力で気にしながら渡してくれる。その「自分を見てくれている感」は、匿名性の高いサンタには真似できません。
A: その「気にしすぎ」が煩わしいと言っているんです。……しかし、確かに認めましょう。サンタクロースという存在が、どこか「企業のマーケティングの道具」のように感じられる瞬間があるのも事実です。あまりに完成されすぎていて、もはや儀式化している。
B: そうでしょう? 一方で津田さんは、マーケティングとは最も遠いところにいる人間です(笑)。彼がトナカイのコスプレをして、鼻を赤くして「ゴイゴイスー!」とやってくる。そのあまりのバカバカしさと切なさに、大人の私たちだって、忘れていた「クリスマスの本質的な喜び」を思い出すかもしれない。
A:本質的な喜び、ね……。では、第2ラウンドでは、もし津田サンタが「プレゼントを間違えた」場合、あるいは「トナカイと喧嘩をした」場合に、どうやってその危機を乗り越えるのか。サンタという伝説の「完璧さ」と、津田という人間の「リカバリー力」を比較しましょう。
(続き)
A: さて、もしサンタさんがプレゼントを間違えたら、それは「伝説の崩壊」です。しかし、そんなことは起きない。彼は完璧なシステムですから。対して津田さんはどうですか。頼んでもいない「自分のギャグが刻印された湯呑み」とかを持ってきて、子供を泣かせる姿が容易に想像できますよ。
B:(笑)。確かに、津田さんならやりかねません。でも、そこからの「リカバリー」が彼の真骨頂です。間違いに気づいて、顔を真っ赤にして「ごめん! ほんまにごめん! 今から走って買ってくるから!」と、夜の街へ飛び出していく。その必死な背中。サンタさんの「完璧な成功」よりも、津田さんの「死に物狂いのリカバー」の方が、子供の心には「一生忘れない思い出」として刻まれるんじゃないですか?
A: それはただのトラブルですよ。子供が求めているのは、スムーズな幸福であって、おじさんのドタバタ劇ではありません。それに、サンタには「トナカイ」という忠実な相棒がいます。空を駆ける幻想的な光景。津田さんの横には誰がいますか?相方のユースケ(西澤)さんですか? あの二人が夜道で小競り合いをしながらプレゼントを運んでくるなんて、シュールすぎて悪夢ですよ。
B: いや、そのコンビ愛こそが、究極の「家族の肖像」ですよ。サンタとトナカイは主従関係ですが、ダイアンの二人は対等な、もはや熟年夫婦のような絆です。二人が「お前が地図見ろ言うたんや!」「なんやその言い方!」と揉めながらも、最後には一緒にプレゼントを差し出す。その姿に、子供は「喧嘩しても一緒にいられる仲間の素晴らしさ」を学ぶんです。これ以上の教育的価値がありますか?
A: ……こじつけが過ぎますが、否定しきれない自分が悔しい(笑)。確かに、サンタクロースという存在は、あまりに遠すぎて「実在感」がない。だからこそ、成長と共に「サンタはいない」と悟る寂しい瞬間が訪れる。でも、津田さんは「確実にそこにいる」。嘘がないんです。その圧倒的な実存は、子供が大人になっても裏切られることがない。
B: そうなんです。サンタはいつか消えてしまうけれど、津田さんはずっとテレビの中で、あるいはマウンドやリング(の議論)の中で、叫び続けている。クリスマスが終わっても、「あの時、必死にプレゼントを届けてくれたおじさん」は、自分の人生のどこかで叫び続けてくれる。その継続的な関係性こそが、真の「奇跡」だと思いませんか?
A: 認めましょう。サンタが「天からの授かりもの」なら、津田さんは「地からの這い上がり」だ。聖なる夜に、あえてその泥臭い生命力に触れることで、私たちは自分たちの不完全さを許せるのかもしれない。……でも、私の家には、やっぱりサンタさんに来てほしいですけどね。静かに寝ていたいから。
B:(笑)。まあ、津田さんが来たら、その夜はもう宴会ですからね。「スーを差し上げます!」の一言で、七面鳥の丸焼きも吹き飛ぶような賑やかな夜。それもまた、一つの聖夜の形ですよ。
おれたちゃニンジャタートルズ!
ふんふふふんふふ、ふふふん!
ってそこ歌詞知らないのかよ!
『Teenage Mutant Ninja Turtles: The Cowabunga Collection』がセールでこれはゲットしなくちゃ!って意気揚々となっているカワバンガ!なの!
これって一時期発売終了になって、
私はこれは過去作だし、
とりあえずいいかぁって
見送りの三振を悔やまれる大谷翔平選手みたくなりたい!って憧れるのはやめましょう!って促されるまで欲しい気持ちが強まっていたんだけど、
やっぱり版権ものなので、
し!しかも!
これは見逃せられないわ!
私はそれを遊ぶ固めにまるでプロレスラーに寝技で足固められるようにマットに沈むの!
だから私はこれゲットしる!
そんで、
好きなら下の2作も押さえておいて私は心のヒーローであるタートルズといつでもあえる嬉しい作品なの!
『Teenage Mutant Ninja Turtles:Shredder's Revenge』
これは最大6人までネット協力対戦できるらしいけど、
私は今までマッチングしたことないので常にいつも時として1人プレイが多いけれど、
画面がスマッシュブラザーズよりごちゃごちゃで、
しかもベヨネッタみたくボタン操作がいろんな必殺ワザがあって、
これほどタートルズたちを操る操作が楽しい華麗な技を繰り出すのよ!
あまりに
表示枠からはみ出ちゃっていたり
なんか世界観とはマッチしない急に明朝体的な文字で出てくるところが白けちゃうけれど
押さえておきたいわ!
私はろんのもちのもちのろんで押さえているけれど!
つぎは
『Teenage Mutant Ninja Turtlesスプリンターの運命』
こっちは
とにかくよくおしゃべりしていて
まあ毎回毎回全部違う台詞言うモノね!って
フレーバーテキストがとても素晴らしい読み応えがあって、
神様が色々話しているのを聞くのを、
いや聞きに行くのが楽しくて、
名前ど忘れしちゃったけど
HADESのお世話係してくれるキャラクターがいて、
ねぎらいの言葉を掛けると照れてどっかに炒ってしまうぐらい可愛いじゃない。
タートルズたちもHADESばりによくしゃべるから正直「うるへー!」ってなるの。
そのぐらいご機嫌で賑やかな作品、
これも好きなら押さえておいて損はないわ!
ろんのもちのもちのろんで私も押さえているの。
でもなかなか遊べる機会がなくって、
思わずお気に入り登録しているハートに火がついてセール開始のお知らせと同時に私にピコーンとメールが届いたので早速ゲットしたい気持ちは山々なのよ!
まじで山々大盛りてんこ盛り!って感じ。
ションテン爆上がりじゃない?
これで私がとりあえず押さえておきたいタートルズのシリーズは揃いそうなので、
ゲームで遊ぶかって言われると自信ないけど
心の中にヒーローがいる!ってだけで強くなれない?
でも、
3つもいっぺんに買えないさすがにクリスマス前のサンタさんのプレゼントは1つ!ってちびっ子には
『Teenage Mutant Ninja Turtlesスプリンターの運命』がいいかも知れないわ。
まあまともにゲームは進められそうだし、
今風の綺麗なキャラクターだし、
でも迷ったらどれでもとりあえずはカワバンガなのでいいと思うわ。
私そのベヨネッタも昔の買ってたんだっけ?って
それこそ操作が必殺技がたくさんあって全部ボタンを覚えきれない、
ある程度なんかこれ使えるんじゃね?って
1つだけしっかり技を繰り出せるようにしてこればかり使っていたら
全然敵を倒せなくなって進めなくなった思い出を思い出したわ。
まあ鉄拳の10連コンボのボタンを覚えるより楽かもしれないけれど、
とりあえず、
ベヨネッタにしろタートルズの『シュレッダーの復讐』は覚えるボタンが多すぎて正に大杉連さんなのよ。
だからプレイからすっかり遠のいちゃっていたことを思い出した。
でも私は再三言っているカワバンガコレクションをカワバンガコレクションするわ!
うわー!
めちゃ嬉しい!
シャインポストのTOKYO WATASHI COLLECTIONとは違う意味のマジコレクションなの!
なんかションテン上がっちゃうわ。
あと映画は
『トランスフォーマー』シリーズで有名なマイケル・ベイ監督が手がけた2014年版『ミュータント・タートルズ』を観ればそれだけでお腹いっぱいになるので、
ゲームはどうしようかな?って
超中期的に躊躇しているお友だちがいたら
もう見る前に淀川長治さんばりにさよならさよならさよなら!って言いたいけど
まださよならは早い!
映画って本当にいいもんですね!って言ってるのはシベリア超特急ことシベ超の水野晴郎さんの方だから!
興奮してきたわ!
ぜんぜんタートルズたちが可愛くなくって本当にそばに寄ったら亀の匂いがしそうなぐらいのめちゃ逆に言ってカッコいいリアルなディテールのタートルズなので、
めちゃくちゃ渋くてカッコいいのよね!
思い出しちゃうわ。
はじめっからテレビ欄情報雑誌のテレビジョンなんか見ない方がマシよ。
うわ!
うふふ。
今日もしっかり頑張るつもりのタマゴ含むレタスな気持ちを抑えきれないパリッとした歯応えは朝の元気の源よ!
お昼までしっかり頑張って
美味しいランチに出逢えたらいいなぁ!
しっかり食べて頑張るわ!
昨日の使い切れなかった柚子あるので
マジ搾り柚子果汁インの、
融通が効くでしょ?なんて。
温まるわ。
年末年始の張り切っているときに風邪なんか引かないようにしなくちゃね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!