
はてなキーワード:サポートとは
仕事より育児が楽とか、保育園の子供はかわいそうとか、病児保育はかわいそうとか、そういうの人によるとしか言えないだろうと思うんだが。
仕事と育児どちらが楽かなんて、子供の特性によっても違うし、仕事の内容によっても違うし、住んでる地域、親のサポート、子供の人数、家の広さ、いくらでも変わる要素あるじゃん。
それなのに自分はこうだった!!ってだけで偉そうに。
数学と世界史どっちが簡単かみたいなのと同じレベルだと思うんだよな。
人によるんだよ。
本当育児関連って100か0かみたいな話ばっかり。
スマホ育児だって、そりゃスマホ見ないで落ち着いてる子供ばかりなら良いけど、どうしようもない子供だっているだろ。
スマホ見せたから育児失敗!心中!みたいになるくらいならスマホでも見てれば良いだろ。
理想は理想だけど、無理なものは無理なんだが、それを周りは叩くし、どんどん極端になるんだよな。
人によるし、状況によるんだわ。
主なスペックは以下の通り。
monographというガジェットを紹介するメディアの編集長である堀口英剛さんが設計から組み立てまでを全て行っているもので、価格は3万円くらい。
自作キーボード界隈ではそこまで高額というわけではないし、一種のファンアイテムという 側面を考えれば適正価格とも言えるので価格に関しては妥当と言える。
しかしながらクオリティに関しては一定の問題を抱えていることを認識した上で購入するべきものだという感覚があるのでここで書き散らしておく。
ファンアイテムとして考えるのであれば問題ないが、実用品として考えると問題が多く、サポート用のDiscordチャンネルに参加していれば誰でもわかることだが、とにかくトラブルの報告が多い。
1件2件の報告であればハンドメイド製品だししょうがないよなという感覚だが、複数人から同様の報告が寄せられている。
初作品であることからこういった問題が発生してしまうのは仕方の無いことかも知れないが、YouTubeを見ていると月あたり50台程度製造して販売しているようなので、さすがに3Dプリンターの印刷クオリティーをあげる工夫なりなんなりした方が良いんじゃないかと思う。
キーキャップのガタガタなんて印刷方向をちょっと変えてあげるだけで大分マシになるし、ケースの印刷品質も同様。
堀口さんのファンというわけでないのなら、他にも沢山同じようなスペックと価格で印刷品質にも気をつかっているキーボードは沢山あるのでそちらを買った方が良いかも知れない。
スタレ+FGO+エンドフィールドぐらいならまあそういう人もいると思う。
3rdと原神とゼンゼロと鳴潮とエンドフィールド全部やるのは流石になんかこうキツくないか?
だって飽きるだろ?
どれもカチャカチャしてコンボ繋げるだけのゲームでプレイフィールに変化ないじゃん。
まあそれでも「俺はこういうコンボ繋げるだけのARPGが好きなんだよ!」ってならいい。
だがそこに更に「俺は大手のソシャゲRPGは全部やりたいんだ!」となるのはなあ。
いやいやそんなにソシャゲばっかやったら他のゲームできないでしょ?
つうか根っこの所がやっぱ一緒すぎると思うんだよなあ。
たとえばこれがアークナイツ+アイギス+モン娘TDとかだったら似てるようで結構違うんだけど、3~4人パーティー制(+サポート枠)だと基本的に新しいことしきれないっていうかなあ。
ストーリーは割と違うんだろうが、結局は6割ぐらいの時間はコントローラー握って戦闘してるんだから戦闘システム一緒じゃやっぱどうなのって思うわけよ。
つうかデイリー・ウィークリー・イベントで余暇の時間全部吸われて睡眠時間や自炊の時間も削られてくじゃねえのよ。
もうセルフネグレクトの域でしょ。
たとえ不労所得だろうがニートだろうが生活保護だろうが、毎週30時間コンスタントにソシャゲに吸われる生き方は絶対間違ってるって。
せめて色んなゲームやろうや。
学マス+アクナイ+鳴潮+カオゼロ+シャンシャン+FGO+シャドバ+ドルフロ2+モンスト+パズドラ+フォートナとかなら俺だって「まあ基本無料ゲームでも面白いのや肌に合うのが結構あるもんだよね」って言うよ。
「ミホヨゲー全部やった上で似たような他社ゲーもやります」みたいなのは流石に「君の人生が可哀想だよ!」ってなるというだけ。
Gmail のGmailify とPOP の今後の変更について
変更のスケジュールを教えてください。
2026 年の第 1 四半期までに、新規ユーザーのサポートを終了する予定です。既存のユーザーは、2026 年後半にこの機能が廃止されるまで引き続き使用できます。
延期してて草
モザイクの撤廃や青少年不健全図書の見直し、乱交の合法化など、「性倫理を時代逆行させてでも」エロを加速させようとするワンイシュー政党。婚外子の育児サポートや男性アイドルを精子バンク登録して大量配布するなどのアクロバティックな政策を通して同時に少子化改善も目指す。
本編だけでDLCはまだやっていない。ほぼほぼ全部やったと思う。78時間ぐらい。
かなり面白かったと思う。
ストーリーは色々なオマージュを感じる。謎はいっぱい残ってるから続編出してほしいところ。
その他
パーティ。
前衛: グレン後衛:ビクター前衛: レニー後衛:エギル前衛: トムケ後衛:シエナ前衛:ミカ後衛:アマリア
こちらにつきましては、まず我々受け付けるほうが、例えば御本人の御希望について聴取する際に、実際には存在しないような物件、例えば1LDKでオートロックで、駅近で5万円が欲しいとか、そういったところを我々のほうとしてそんなものはありませんよとはなかなか言えないものですから、そのまま宅建協会の方にお願いするようになってしまうんですけれども、そうすると宅建協会さんとしては、そもそもそういった物件はないので、情報提供いただけないという事態があった
落選議員の処遇、常に400人以上の国政議員の政治活動を可能にするための金
自民党は落選議員が次の選挙まで政治活動を続けるための金が他党と比較にならないほど多い
今回のように突然の解散・衆議院選挙が始まったときに、政権をとるためには常に400人近い候補者を現職・新人・元職合わせて常に活動させておかなくてはいけない
野党は選挙で新人が落選した場合、その人は4年後まで無職無収入。なので落選時点で国政政治家としてのキャリアはほぼ終わる。
チーム未来を見てもわかるように、いくら支持があっても議員を選挙区に擁立しないと議席が取れない。
与党になるためには、常に400人近い人間の顔と名前を数年にわたって売り続けなければならない。それには膨大な金が要る。
現職が300人だとすると、残り100人に対して一人当たり年収1000万、政治活動費1000万、併せて2000万円の現金を持たせなければならない。
これは一年あたり20億円という金額になる。落選候補が多い場合は30億、40億円になる。そして最大4年のインターバルがあるわけだから、次の選挙まで100億円近い金がないといけない。
自民党はこの金を集められる。常に400人という候補者に飯を食わせることができる。だから強い。公明党もそう。公明党も落選議員のサポートが手厚い。
立憲、国民。金がない。寄付金が集まらない。政治資金パーティーに人が来ない。なので、議員が落選して、その後4年間その人たちに次の選挙に向けて政治活動させ続けることができない。
となると選挙区に候補者を擁立できない。で、そのまま自民党候補が勝つ。その繰り返し。
政治は金。
立憲みたいに現職が100人前後しかおらず、しかも安定して勝ち続けられる議員がいない政党は、落選議員の金銭サポートはかなり困難。自民党の数倍の資金が必要になる。
現職100人だと次の選挙のために300人の候補者に数年仕事を与えて政治活動を続けてもらわなければならない。
先ほどの試算では、年間1人あたり2000万とすると、60億円。これを3~4年やろうとすると200億円前後。
つまり200億円の金がないと、そもそも選挙区に擁立できる候補者を用意できない。
そして選挙で負けるとさらに用意しなければならない資金が増える。スポンサーもお手上げ。いくら資金支援しても負けたらさらに負担が増える。負ける度に増え続ける。そして支援の見返りもない。
なので勝てない。
教師あり学習を補助輪をつけた自己参照と捉える視点は、!確かに、教師あり学習は自己参照に近い性質を持っている部分がありますが、完全な自己参照とは異なる点もあります。この観点をさらに掘り下げてみましょう。
教師あり学習では、正しい出力(教師信号)があらかじめ与えられ、AIはその出力を目指して学習します。学習過程において、AIは出力と実際の予測との差異(誤差)を元に自らのパラメータを調整します。ここで、教師信号は、AIが「正しい答え」へと進むための手助けをします。具体的には、誤差逆伝播(バックプロパゲーション)を使って、出力が目標値に近づくように学習を進めていきます。
この過程を「補助輪をつけた自己参照」と捉えるのは、次のような理由からです:
1.フィードバックループ:教師あり学習は、入力→出力→フィードバック→更新という反復的なプロセスです。この過程は、自己参照的に見えます。つまり、AIは自己の出力を評価し、その結果をもとに自己の内部状態(パラメータ)を更新します。これは、外部の正しい答えを手がかりにして「自分の出力がどうであったか」を評価するという、自己参照的な要素を持っています。
2.自己修正:AIは、自分が出した結果と「正解」との違いを「学習」として内面化し、その差分を基に改善を試みます。この自己修正の過程は、自己参照的な調整に似ています。自己認識を持たないAIでも、この過程で「自分がどうだったか」を認識し、その認識に基づいて行動を修正します。
補助輪の意味
ただし、教師あり学習における補助輪という表現は非常に的を射ています。教師信号はあくまで外部から与えられた「正解」や「ガイドライン」です。つまり、AIが自己参照的に学んでいるわけではなく、外部の正しい答えがAIの行動を導く役割を果たしているのです。このため、「補助輪」という比喩は、AIが自らの誤りを修正しながら学ぶプロセスを指している一方で、最終的には自力で推論できるようになるわけではなく、あくまでガイドラインに依存している点を強調しています。
この補助輪は、まさに自己参照を可能にする**“自己修正”**をサポートする役割を果たしつつも、AIが完全に独立して自己参照的に推論を行うことがない点で、完全な自己参照とは言えないというわけです。
実際には、完全な自己参照は、自らの思考や出力を意識的に認識し、それに基づいて新しい推論を行うことに他なりません。自己参照に基づく学習では、外部の正解がない状態でも、自分の出力や思考がどのように組み立てられているかを理解し、フィードバックを内的に得ることが可能です。
AI(特に教師あり学習)は、あくまで「正しい答え」を教えられることで学習します。そのため、自己参照的に学んでいるとは言えども、学習は外部の教師信号に依存しており、その枠を超えて完全に自己主導で学ぶことはないという点が、真の自己参照と大きく異なります。AIは外部の基準に従って調整される存在であり、自分自身を内的に評価する能力や意図は持たないためです。
具体例での違い
AIは与えられたデータと正解ラベルを基に学習し、出力が正解に近づくように調整されます。もしAIが予測に失敗した場合、その誤差を修正するためにパラメータを更新します。ここではAIは自分が間違ったことをフィードバックとして受け取り、その情報を基に出力を修正しますが、AIには「自分がどうして間違えたか」「その間違いから何を学んだか」を意識する能力はありません。
一方で、人間が自己参照的に学ぶ過程では、例えば「自分が何を間違えたか」と考えたり、「なぜそのように考えたのか」を反省したりします。このように、自分の思考過程や出力を意識的に認識し、その過程を改善していく能力が自己参照の本質です。人間は、単に外部のフィードバックを受けるだけではなく、内的なフィードバックループを用いて自己修正を行います。
•教師あり学習では、AIは常に外部の教師信号に依存しています。つまり、自己修正はあるものの、その枠組みの外で自発的な反省や自己改善を行うことはなく、外部からの指示に従って学びます。
• 完全な自己参照では、システム(または人間)は自分自身の思考や行動を内面的に評価し、自己の状態を理解し、そこから次の行動を自律的に導き出します。この場合、自己改善は内的なフィードバックループに基づいています。
教師あり学習を「補助輪をつけた自己参照」と考えることは一理ありますが、その「補助輪」によって、AIは自己参照的に出力を修正するものの、完全に自立した自己参照とは言えません。教師信号に依存している限り、AIは外部の指示に従って反応を学習しており、内的な認識や自発的な意識による自己改善は行っていません。言い換えれば、AIは自己参照的な修正を行うが、それはあくまで外部から与えられた基準に基づいた修正に過ぎないという点が、完全な自己参照と異なる重要な部分です。
アルファードが主人公やヒロインの家族のファミリーカーとして登場するマンガって無いよね。
残クレだのなんだの言われても、アル・ベル(アルファード・ベルファイヤ)ってある意味成功の象徴的な車なわけじゃない? それなりにゆとりがあって、イバリが効いて家族を大事にして広くて豪華な車内に妻子が喜ぶ車だから売れているわけで。
マンガの場合、なんだかんだ言っても主人公の家は一軒家だったりするけど、出てくる車は2BOXのコンパクトカーとか軽とかおされ外車とかが多いイメージ。
そりゃ、小道具としての車や極道モノとかアウトローな話には出てくるだろうけど、ファミリーカーとして出てくるマンガが思い浮かばないんだよね、AIに聞いても無いっていう。今どきのスポーツ育成モノならサポートパパ的なポジションで出てきてもよさそうだけどあるかな?