
はてなキーワード:コーディングとは
今はAIにコーディングさせて爆速超速ソフトウェア開発じゃなかったの????????????????????????????
完成形も需要も分かってるソフトが何で爆速開発出来ないの??????????????????????????????????????????????????
もう人間は一行もコードを書かなくて良くて"Fixit"しか言う必要なくなったんじゃないの?????????????????????????????????????????????????
俺がやるしかないの????????????????????????????????????????????????????
自動コーディングや小手先の事務作業の自動化とかは、まだ序の口かなと
AIがマネジメントして、スケジューリングもタスクも管理してくれるようになると、個々人の要望に合わせて休暇や勤務時間を調整できるだろうし、なにより人じゃないからスケールできる。何万人も管理できる組織体制が組めるんじゃないだろうか
「プログラミング」自体が好きだった人々に問いかけたい。 今の仕事は、楽しいか?
幼少期から「何かを作る」のが好きで、段ボールや使い終わったペットボトルでいつも何かを作っていた。
そのうち、両親からパソコンとVBの入門本を与えられて、プログラミングにハマった。ビリビリになるまで本を読んでは、毎日のようにコードを書いていた。
そんな自分が将来なりたかった仕事は、他でもない「プログラマー」だった。
2021年の夏、大学のリモート講義中に腕試しで受けた長期インターンに合格して、初めてプログラミングでお金を稼いだ。
社員の人たちはみんなギークで、自分もこんな「プログラマー」になりたいと心から思った。 「性格はめちゃくちゃ悪いけれど、技術だけは誰よりもある」人もいた。そんなブリリアントジャークに、どこか強く憧れていた。
いろいろな企業のインターンや面接を経て、9月、晴れて「Webエンジニア」の内定をもらった。 「自分もやっとプログラマーの入り口に立てた」と思った。言葉にならないほど嬉しかった。
一方で、その頃にはもうChatGPTが流行り出し、GitHub CopilotのTab補完が広まるなど、AIの夜明けを感じてはいた。だが、当時はまだ「コードを書くのが速くなって嬉しいな」くらいにしか思っていなかった。
それが、2024年になり、世界は一変した。 某Zenn記事を皮切りに、Clineが爆発的に流行し始め、AIコーディングのトレンドは「補完型」から「自律型」へと移行していった。あれよあれよという間にCursor・Devin・Claude Codeといったツールが台頭し、瞬く間に「コードを書く」仕事を奪っていった。
2025年4月。自分が会社に入る頃には、開発現場にはすでにClaude Codeが浸透していた。 「自分ではコードを書かない」――いわゆるバイブコーディングが当たり前になっていた。
それらを全部やり終えても、実装はすべてClaude任せ。自分は技術的なことを何もしていない。「何が面白いんだ?」という自問自答が頭を離れない。
もちろん、事業会社のエンジニアとしては、ひたすらコードを書くよりも今の姿のほうが健全なのだろう。それは分かっている。
しかし、「AIの台頭によって技術力が要らなくなった」わけではない。それは百も承知だ。 適切な技術選定のため、AIのコンテキストから外れた事項を考慮するため、あるいはAIの生成物を監督するために、技術力はこれからも必要とされる。
しかし、その技術力は「自分で使うもの」ではなくなってしまった。
一昔前の中堅エンジニアには、「管理職に上がってしまいコードを書かせてもらえなくなる」といったことがよくあったらしい。けれど、今は、新卒も含めたすべてのエンジニアが、最初からその状態にいる。
逆に問いたい。あなたは転職活動でこう言えるだろうか? 「技術に自信があるので、ひたすらにコードを書き続けたいです。要件定義や社内調整はやりたくないです」 そんな人を雇ってくれる会社はもうほとんどないし、いずれはゼロになると思う。
「Webエンジニア」という仕事は、これからも残り続けるだろう。 けれど、自分がかつて憧れた「プログラマー」は、もう必要ないのだ。いまや「作れる」だけの人に価値は無く、「課題解決ができる」人だけが求められている。
「Webエンジニア」は、自分がなりたかったものではないことが分かってしまった。 だから、自分はエンジニアとしてのキャリアパスを諦めて、早々に退場したいと思う。
自分が心から「楽しい」と思える何かを、自分の手で生み出したい。
そんな夢を追い求めて、旅に出ようと思った。
※この記事はGeminiと壁打ちしながら書きました。
調べれば書き方が分かるようなコードならかなり確度高く書いてくれて有能だな。特に自分でサボりがちなテストやプロファイリング用のコードを勝手に書いて結果を分析してくれるのは助かる
あと、ライブラリ間でコードを移植していてライブラリAの入力は距離と時間だけどBの入力は速度と距離みたいな場合に、ちゃんと距離と時間から速度を計算して入力するコードを書いてくれる。さすが共通テスト満点とれるだけあるな
ただ、調べても解決法が分からん系のトラブルの解決はまあそりゃそうなんだが全然ダメ。ググっても「私はこれで直った」「直らなかった」みたいな情報が錯綜してるようなやつ。「情報が錯綜していて分かりません」と言ってくれれば良いのに自信満々に「これで解決です!」とか言ってくる
プライベートこそゴリゴリコーディングしてるような奴だと使い物にならないだろ
生成AIが出してきたプログラムが正しいかをチェックする能力は、普段から自分でコーディングしているようなやつでないと身につかない
コーディングは興味はなくはないけど、今は別に作りたい物がないし。
あとは資料とかだけど、仕事なら作るけど今はプライベートでの活用方法を知りたいんよ。
プライベートは千差万別だから、私の生活や興味関心に合致してる人でなお且つその手法を公開してる人というのは今のところ存在してない。
ふとした疑問を質問してる。
「なぜこうなっているんだろう?」「これの由来はなんだろう?」「どういうしくみなんだろう?」みたいな、知的好奇心から来る素朴な疑問が大半。自分は自然科学系の質問が多いかな。
答えを見る限りわかりやすいし、必要な時は情報ソースも示してくれる。
自分で複数の情報ソースにあたって調査するよりもずっと速いし楽。ウィキペの使い方に近い。
「冷蔵庫にコレとコレがあります。手軽に作れる料理を教えて」みたいに聞くと複数の案を出してくれるし、調理法のポイント説明も丁寧でわかりやすい。自分は料理経験がとぼしいので助かってる。
ヴァイブコーディングとも言うけど、指示を出してコードを書いてもらったり、自分が書いたコードのチェックをしてもらったり。
つってもチャット聞いたりエディタ付属のアシスタントをそのまま使ってるだけなので基本的には無料の範囲。
それでも生産性で言うと10~20倍くらいにはなってるし品質も上がってる。
Claude Codeに投げれば、実装もテストも一瞬で出てくる。
「それって、もうエンジニアじゃなくない?」
たぶん、この違和感を感じている人は多いはず。
「卑怯だ」
「武士の戦いじゃない」
「剣を極めた者が報われない」
たぶん、似たような空気があった。
でも結果はどうなったか。
・剣豪が消えたのではなく、主役ではなくなった
これ、今のエンジニアリングとかなり重なる。
正直なところ「速く正しく書ける」だけの実装力は、もう希少スキルではない
Claude Codeは、文句を言わず疲れずかなり高品質なコードを書くこれは事実。
ここで一度、問いを投げたい。
正直、この勝負はもう厳しい。
ここが一番揉めるところだと思う。
個人的な答えはこれ。
コードを書かない時間が増えても、判断の責任を持っているならエンジニア
逆に言うと、AIが書いたコードを一切疑わずにマージする人は、たくさんコードを書いていても危うい
刀は不要になっていない。抜く回数が減っただけ。
あえて雑に言う。
これ、好き嫌いの話じゃない。
「AIイラスト投稿禁止」を掲げるサイトを見つけて、ホッとしているイラストレーターの仲間たち。
悪いことは言わない。今すぐその認識を改めて、自分の足元を見てほしい。
「AIイラスト投稿と学習を禁止しているから、ここなら安心」とか甘いことを考えているんじゃないだろうか。
お前たちが今使っているその「AI排除サイト」、実は「AIが書いたコード」で動いている可能性を考えたことはあるか?
今、ウェブ開発の現場は生成AIパラダイスだ。エンジニアたちはChatGPT、Claude、Cursorといった生成AIツールを使い、AIにコードを書かせてサイトを構築している。
私たちが「私たちの絵を勝手に学習した泥棒ツール」と憎んでいるものと、本質的には全く同じ仕組みのツールを使って、そのサイトは作られている。
プログラミングコードなら問題がない?そのAIたちは、一体何を学習したと思う?
世界中のエンジニアが血を吐く思いで書いたコード、個人ブログの知見、公式ドキュメント……それらをライセンスも著作権も無視して、好き勝手に学習している。
イラストレーターの私たちが、これまでどれほど苦しめられてきたか思い出してほしい。
勝手に学習され、絵柄を盗まれ、さも自分が作ったかのように出力される。
そんな「泥棒の道具」で建てられた家の中に、お前らは自分の大切な作品を並べようとしているのか?
「AIイラスト禁止」という甘い言葉に騙されて、そのサイトに群がり、友達を呼び込む。
それは、「AIによる略奪によって作られたシステム」を肯定し、支持しているのと同じことだ。
もし私たちが本当に安心してイラストを投稿できるサービスを探したいなら、
「このサイトは開発過程でAIコーディングエージェントを一切使っていません」
と明記しているサイトを探すべきだ。
そんなサイト、今どきほとんど存在しないだろう。 だが、見てみろ。俺が今書いているこの「はてな匿名ダイアリー」はどうだ? ここは生成AIなんてものが蔓延するはるか昔に作られた、はてなの遺物だ。
メンテナンスすら満足にされていない。だからこそ、ここは「AIという病」に侵されていない、数少ない、本当の意味でクリーンな場所だと言える。
「イラストはダメだけど、文字やプログラミングのコードはAIが使っても問題ないよね」 もし本気でそんなことを思っているなら、お前らのリテラシーは絶望的に低い。
文字なら良くてイラストはだめ?そういうことを言っていたからイラスト生成AIに荒らされたんだ。きっと次にはイラストは良くて動画はダメとか言っている。
そんなダブスタを振りかざしているから、AI推進派が鼻息荒く群がってくるんだ。
敵は「AIイラスト」だけじゃない。AIによって作られたウェブサービスそのものが、私たちの敵かもしれないんだ。
そのサイト、本当に信用できるのか?
よく考えろ。
プロンプトエンジニアリングだのコンテキストエンジニアリングだの
「僕は自分でコーディングせずAIにお願いしてるだけのゴミでーす」
の言い訳を作るために意味不明な○○エンジニアリングとかいう言葉を作るのをやめろ。
お前らはエンジニアリングなんかしてない。
お願いしてるだけ。
お願いしてるだけでエンジニアなら全ての会社の社長は人間エンジニアだろ。
いい加減AIに頼ってエンジニアリングなんかしてないという事実を認めろ。
それが悪いとは言っていない。
ジュニアなエンジニアを指導する気分でAIコーディングしているけれど、コードを書くというのがスクラッチから書くのではなくもうアイディアの羅列をしてレビューをするという作業になっちゃったなーとは思う。