
はてなキーワード:コロリとは
婚活でも自由恋愛でも女に告白して選ばれないとキレるのは男だし、成果がないとキレるのも男
女の婚活はジャンクコーナーで掘り出し物を見つける感覚だから掘り出し物がなかったら躊躇なく帰るし、告白して選ばれなくてもキレない
婚活で弾かれる低スペブサメンでも自由恋愛なら周囲からの信頼を得られればマッチングできるのだから
嫌われ者で人間関係を築けなかった非モテ男性が婚活に頼ってババアにすら相手にされず「ハイスペイケメンじゃないと女は見向きもしない!」と加害や中傷に励んでるだけ
結婚や恋愛における、長年の知り合いの低スペや中スペが初対面のハイスペイケメンより優位な理由が言語化されていた
https://anond.hatelabo.jp/20250822105151
学校、塾の先生とか頼りになった人を好きになりがち。ただ信頼関係を築くまでが長いから、報酬の欲しい男は距離を見誤って信頼が落ちて立ち去られて行くのかも?
婚活でも自由恋愛でも女に告白して選ばれないとキレるのは男だし、成果がないとキレるのも男
女の婚活はジャンクコーナーで掘り出し物を見つける感覚だから掘り出し物がなかったら躊躇なく帰るし、告白して選ばれなくてもキレない
婚活で弾かれる低スペブサメンでも自由恋愛なら周囲からの信頼を得られればマッチングできるのだから
嫌われ者で人間関係を築けなかった非モテ男性が婚活に頼ってババアにすら相手にされず「ハイスペイケメンじゃないと女は見向きもしない!」と加害や中傷に励んでるだけ
結婚や恋愛における、長年の知り合いの低スペや中スペが初対面のハイスペイケメンより優位な理由が言語化されていた
https://anond.hatelabo.jp/20250822105151
学校、塾の先生とか頼りになった人を好きになりがち。ただ信頼関係を築くまでが長いから、報酬の欲しい男は距離を見誤って信頼が落ちて立ち去られて行くのかも?
ネットでは専業主婦や自営業の人に対して健康診断を受けろと説教する人が多いが、何も分かっていないなと思う。
だって健康診断を受けて、それで病気が見つかったら怖いじゃん。
特に非正規や自営業だと見付かった時点で働けなくなる可能性が高い。それが怖い。
健康診断を受けて何もないなら受ける意味はない、病気が見つかったら危機。どっちにしろ受ける意味がないんだよ。
あと明確な病気じゃない場合も、現状の数値を見せられて悪い所を自覚させられるだけで健康が悪化するんじゃないかって気もするし。
常に健康状態を気にしながら生きるってそれだけでストレスだよ。病気の原因としてストレスは散々言われているのに、なんでわざわざストレスを掛けようとする健康診断が推奨されるのか分からない。
漫画家なんかも健康診断を受けようと叫ばれてるが、そんな事よりも不安定な生活の影響の方が大きいんじゃないか?
単に休めないとか座りっぱなしだとかそういう表面的な事だけじゃなく。アンケが取れなかったら打ち切りだとかプレッシャーからの悪影響だって大きいだろう。
必要なのは健康診断なんかより、働いてなくても食べていける制度とか途中で挫折しても別の分野に就職できる柔軟な雇用とかそっちでは?
しかも手術なり何なりしてあとは健康体に戻れるならばまだ分かるけれど大抵はそうじゃない。不自由な身体で定期通院を続ける事になるし、他にも色々と悪いところが見つかる。
そもそも歳を取れば悪い所は増えるものだし、医者に行っていちいち年齢を指摘されるのはそれだけで苦痛。
定期的に通院して、その度に金を払って医者と話して、検査を受けて、嫌な思いをするのが苦痛なんだよ。楽しく通えるならまだしも、大体医者って態度が悪いしな。
社会全体から見たとしても検診を受けたところで医療のリソースを食い潰すのは同じじゃん。働けないのに長生きする方が社会に迷惑では?
独身で何も守るもののない人間がとっとと死にたいと願って何が悪い?
専業主婦はともかく、独身だとそもそも長生きしたくないって人が多いだろう。子供も配偶者もいないのに長生きして何か意味あるのか?余程やり甲斐のある仕事に就いているならともかく、大抵の人はそうではない。
現実はそんなにピンピンコロリで簡単に死ぬのは無理だと分かっていても、そうなる人がいない訳じゃないし(実際、自分の従兄弟はそれまで何の兆候もなかったのにマジで突然死した)
特徴は「ひたすら明るい」キャラだ。
ファンに聞いても他のホロメン(同僚)に聞いても、一言目は「明るい」という感想が出てくる、そんな女性だ。
ホロライブ所属のメンバーは基本的に全員オタクか陰キャかその両方しかいない中、多分唯一のオタクでも陰キャでもないキャラクターだが、一方で全く知らないオタク世界に積極的に入ってきて、ゲームをやったりアニメを見たりするときの反応を楽しむ、というのが一つの魅力になっている。
「オタクに優しいギャル」に近いけどギャルではなくて、「クラスの中心にいつもいる明るい女子が自分のオタク趣味にすごい興味を持ってくれているのだが」みたいなタイトルが近いと思う。
一方でポンコツなところも多く、「しょうがないなあ」的な庇護欲も起きてくる。ホロメン同士とも仲がいい子がいっぱいおり、その子たちとの交流も見ていて笑顔になるものばかり。中でも登録者数ナンバーワンの宝鐘マリンとハグをする瞬間のエモさはコンテンツとして完成され切っているので是非見てほしい。
また、圧倒的に努力の人でもある。自己管理が苦手なことに自覚があって、配信は自分で毎週の日時にルールを全て決めて出来る限り守って6年以上続けてきたのが今の人気に繋がっているのは間違いない。
さて、そんな「太陽少女」大空スバルだが、ホロライブに入るまでの人生が明るかったかというと必ずしもそうではない。
家は元はお嬢様のようだが、子どものころから体が弱くて14歳まで生きられないと言われ長期入院していたり、実家が火事で全焼したり、不登校の経験もあったりと、その明るさからは想像できないほど重めの過去を背負っている。
デビューのきっかけも経済的にも困窮していたため掛け持ちいくつ目かのアルバイトの感覚でホロライブに入った、と自己で言っているくらいだ。
デビュー後もすぐに順風満帆というわけではないが、初期の頃は人気も出ずキャラも迷走したりと苦労をしながらずっと頑張り、今では登録者数190万人の大人気Vtuberになっている。
そんな彼女だが、現在鼻の手術をするために休暇を取っており、昨日もう少し休みます、という発表があったばかりだ。
そしてそんな投稿を見て、ずっと感じている心配が再びわいたのでここで吐き出したいと思う。
何か死に至る病を持っていることもないようだし、死ぬレベルの不注意だとも思わない。
しかし、上記のプロフィールを追っていると、これが物語なら死んでしまうキャラだと思ってしまうのだ。
逆境を跳ね返し、明るさを武器に努力を続け、成功して友達もたくさん、というところで無意味に死んじゃう、というのは悲劇として完成し過ぎていて、どうしてもそうなるんじゃないか。
映画やラノベやエロゲに脳みそが侵され過ぎているのかもしれない。
でも、当然だけど死んでほしいわけではない。
むしろ絶対に死なないでほしいんだけど、キャラ的にそう見えて心配しすぎている。
死因はあっけない、どうでもいいものになると思う。
今回も鼻の手術は成功したのに、ちょっとした合併症が悪化して、とかでコロリと死んじゃう。
あるいは今回に関係なく、事故などであっさり亡くなってしまう。
そんな想像ばかりして、その後の他のホロメンの反応とかも想像して、一人で悲しくなっている。
本人の生活に問題があるとかじゃなく、物語的に死んじゃいそう、というのも失礼極まりない文書だろう。
なので匿名でここに放流することとした。
大空スバルよ、死なないでくれ。
いやもう産むのは難しい年齢なんだけどね、氷河期末期だし
大学卒業して大学院に行って資格取ったり(一時期)仕事に邁進したり、相手のあることもあって(結婚は一人ではできないからね)35歳で第一子、間に流産等挟んで38歳コロナ禍で第二子出産
産まない理由は山程あって、
でも一番大きかったのが、もし健常児じゃなかったら、ということ。年齢的にも可能性は高かったし、そうなったら共働きなんてまず無理で結局辞めるとしたら私になるし、そうなっても障害児手当の所得制限で逆転現象も生じるレベルで、しかも預け先もなくて逃げ場がなさすぎる、そうしたらしわ寄せは今いる子供たちにも行く
それに対して産みたい理由は「欲しかったから」の一点だけだったんだよね
産んでみればかわいいというのはわかってるから欲しかったけど、理性と希望(欲望)だけで考えたら普通に理性が勝るじゃん???
さらにリスク過敏な性格(つまりビビリ)だからなんか確率低くても次は私かもと思うと、どうしても踏み切れなかった
でも小さい子たちを見るとまだ「いいなー可愛すぎるいいなー産みたかったなー」と思うあたりが成仏しきれてない
過去形になってきたからまあ気持ちの問題は時間が解決するとは思うんだけども
で、 N=1で少子化問題が解決するわけでもないんだけどさ、振り返って何があったら三人目を産んだかって???どう思う???
普通なら仕事は休んですぐに見舞いに行くべきだろう。でもそうしなかった。
何故なら父からの連絡に「今は面会はできない状態」と記されていたからだ。
正直、俺は安堵した。仕事を休み、新幹線を乗り継ぎ、隣県まで見舞いに行くのが大変だったからだ。
あぁ、いつかは父と母について、俺が同じことをする日がくるのだ、と思うとどうしようもなく気分が沈む。ピンピンコロリなんて幻想なんだな。
会社の偉い人(後期高齢者)が「俺は胃瘻は不要だ。そうなる前に、ショットガンで自分で始末をつける」と豪語していた。
その時は、何をバカなことを、と思ったけれどウチの父の様子を見るに、「それってありがたいのかもな」と今は思う