
はてなキーワード:コスとは
○1日目 大阪に移動、夜遊び。
雪も降るなか、ギラついた目で大阪へ。
汚い町並みから急に現れる
まるで異国かとも思える光景、
「テーマパークに来たみたいだ、テンション上がるなあ~」と1人歩く。
歩く速度は通常より遅くなっていた。
軽く1週したのち、入るお店を熟考。
いるお店へと入店。
20分でお願いしようとしたところ、
「初めてなら30分がいいよ~」と言われ
すぐさま30分に変更、既に転がされてる。
調べていた通りムードなど無く、
手でされてそのまま合体。
後々考えるとめっちゃ手抜きだったけど
それ以外が全て帳消しになった。
その後飴を舐めながら天王寺へ。
夕食と寒すぎたため銭湯に行き
今度は胸重視でウロウロ。
途中元カノに似た子がいて迷ったけど
初志貫徹で胸が大きい子に入りました。
・2人目 胸が大きい子 ギャル系
今回は2発目ということもあり
服を○いで勝負開始。
(あれ?1人目の子は服着たままだったな。)
ということに気がつく。
大きい胸を楽しみながら無事完了。
2日目はとあるお店にいこうと思ったが、
新喜劇に変更。
対面するまでどんな子が来るか不明。
飛田では出来ない事もでき、
満足の30分だった。
その後の飛田は断念し2日目は終了。
○3日目
顔のレベル高いと聞いていたが、
流石に飛田ほどではなかった。
計4店舗を回りました。
計8万円くらい?でしたが大満足でした。
振り切るなら天王寺周辺で良かった。
後はもう少し飛田逝ければ良かった。
1人目>>>3人目>2人目>>>4人目
1人目の子目当てでもう1回飛田行きたいくらい顔がタイプでした。
完
ざっくりまとめると
2024年夏コミでのポジティブな大バズ →2025年4月の大阪・関西万博でのコスプレ来場 →炎上 →逆ギレ(一貫した「私は悪くない」スタンス) →殺害予告レベルへのエスカレート → 引くに引けなくなる泥沼化
「学校はじまって以来の才女」字幕コス(ビリーナイスガイ氏+どるやん氏)の2人に現地調達され、名シーン再現コラボ。
本人が膝から崩れ落ちる写真が大バズり(トレンド入り、公式アニメ反応、ファンアート大量)。
→ 初の10万いいね超え級バズでフォロワー急増。「マルシル=鹿乃つの」イメージ定着(ポジティブスタート)。
アクスタ頒布でトレース疑惑・著作権侵害疑惑が浮上(ダンジョン飯アニメロゴ無断使用など)。
→ 一部界隈で「またか」的な炎上。小規模だが、信用失うきっかけに。
ガンダム前などで単独撮影・X投稿(最初は好意的、1.8万いいね超)。
note「万博×コスプレ体験記」公開 →TPO・マナー違反・承認欲求優先・原作リスペクト不足批判爆発。
→ 全国ニュース級に拡散(万博コスプレ炎上)。過去のトラブル総掘り返し(ディズニー園内ルール違反、コミケマナー問題、権利物無断使用など)。
本人:批判に「ルール守ってる」「嫉妬」「界隈がおかしい」「私じゃなきゃ自死レベル」など被害者主張。
文春インタビューで心身限界告白も謝罪ゼロ →さらに燃料投下。
殺害予告(「5月22日銃殺」など)・過激DM殺到 →警察相談・パトロール強化。
BBQイベントでマルシルコス動画公開 → 再び公共マナー違反批判。
他コスプレイヤーとの確確執(カメラマン無断掲載削除巡り、ニコ超関連など)。
物議発言連発(訃報ネタ利用、差別ニュアンス、失礼リプなど)。
→ 「今最も嫌われているコスプレイヤー」扱い定着。
『REAL INFLUENCER』出演(ヴァンビ氏らと対談)。
「私は悪くない」「界隈が異常」と繰り返し →特待生資格一時取り消し→条件付き復帰。
炎上スパイラル加速(万博はきっかけに過ぎず、対応姿勢・過去積み重ねが本質)。
2026年(1月現在)1月23日頃:クラウドファンディング開始
→ 即アクセス集中でページダウン →支援開始も規約違反(個人トラブル費用)疑いで炎上。
本人:「誤情報」「サーバー重過多」など主張も、支援者ブロック疑惑・返金拒否姿勢で大炎上。
・えなこは今のコスプレ仕事は一次創作のコスプレで稼いでいる、版権があるものは許諾をとっていると主張
・最近の炎上対策として放置だと延々と燃え続けるだけなので、事実ベースで個別に返信している
・しかし、えなこに疑義を呈している人々は、えなこがプロコスプレイヤーとして仕事をする前に二次創作を踏み台に人気を稼いできたのだから
「一次創作だけで稼いできた」というのは、今の稼ぎを得るための人気取りのためにやってきた「二次創作」にリスペクトがなさすぎるのでは?と言っている
・プロコスプレイヤーになってからもコミケで二次創作コスしているし、何なら直近の2025年末の冬コミでやってた
も入れたくなるかな。まぁ「コミケでやってるのは趣味でプロコスプレイヤーの仕事とは関係ない」と言われればそうではあるが、
アジアにも美しい人はいる!とか反論ありそうだけど、比率で見たらどう考えても欧米人の方がきれいな造形してる人が多いよね。ただの一般人なのに彫刻みたいな造形と宝石のような瞳を持った人が沢山いて、その圧倒的な差に悲しくなってくる。パリコレのモデルになるアジア人はいつだってスパイス枠でしかないし、デパコスの広告のモデルが中国人モデルだらけなのは単に中国市場に媚び売ってるだけ。結局美という基準で考えたら欧米人には全く敵わない。そりゃ吊り目ポーズもするわな。向こうからしたらアジア人ってそりゃ蔑む存在だよなと思う。この意見に反論したい人は電車の中で周りの顔見回してみなよ。とんでもない地獄やぞ。
割り勘にする男は、想像力が欠如している。
もしくは、自分が「完成された芸術作品」を目の前にして、入場料すら払わずに鑑賞しようとしている自覚がない泥棒のどちらかだ。
先日、そこそこ有名な企業の営業職だという男性と食事に行った。
会計の段になって彼が放った「あ、ここは俺多めに出すから3000円でいいよ」という言葉を聞いた瞬間、私の脳内で何かがプツンと切れる音がした。
多めに出す? 3000円でいいよ?
違う。そうじゃない。
私がこの席に座るまでに、どれだけのコストと労力をドブに捨てて、さらに金を積んでここまで来たと思っているんだ?
あんたが見ているその「可愛い私」は、天然素材じゃない。莫大な資本と時間を投下して作り上げられた、高度経済成長期のビル建設並みの建造物なんだよ。
その内訳を、骨の髄まで理解できるように、今日は極限まで細かく叩きつけてやる。これを見てもまだ「割り勘」なんて口が裂けても言えるなら、一生家でカップ麺でもすすっててくれ。
いいか、よく聞け。あんたが今日「可愛いね」と言ったその顔面と身体、そして雰囲気が完成するまでにかかった費用だ。
まず、土台が整っていなければ化粧も映えない。ここは毎月のランニングコストだ。
【基礎工事・日割り小計:約2,180円】
※まだ家すら出ていない。息をしているだけでこれだけかかっている。
次に、あんたの目の前にいる「顔」を作るための塗料代だ。デパコスなめんなよ。
1回あたりの使用量(消耗費)として計算しても、気合を入れた厚塗りデート仕様なら約500円分は顔に乗っている。カラコン代と合わせて850円。
ここが一番デカい。あんたに会うために「新調した」もしくは「選抜した」アイテムたちだ。
服と下着の減価償却、クリーニング代、使用料を甘く見積もっても、この日のための「装飾費」として3,000円は堅い。
さて、対するあんたはどうだ?
合計:ほぼ0円。
計算してみよう。
私がデートの場に現れるだけでかかっているコスト(日割りメンテナンス+当日の消耗品+衣装代償却分など)。
合計で、最低でも「約6,000円〜10,000円」のコストがかかっている。
移動の労力や、メイクにかける時間(時給換算)を含めればもっとだ。
私は「1万円の入場料がかかるエンターテインメント施設」としてあんたの前に座っている。
対してあんたは、「維持費ゼロの空き地」としてそこに座っている。
もしくは「俺が多めに出すよ」で3000円徴収?
ふざけるな。
私が既に1万円分のコストを負担してこの場を華やかにしている時点で、あんたが飲食代の全額(例えば1万円)を払って、ようやく「五分五分(フィフティ・フィフティ)」なんだよ。
それでも私の準備時間(労働)を考えれば、まだ男側が得しているくらいだ。
「奢られるのが当たり前だと思ってる女は無理」
なんて言う男がいるが、違う。
「金をかけて最高の状態に仕上げてきた相手へのリスペクトがない男が無理」なのだ。
私が自分自身にかけている手間と金、その背景にある「あなたに少しでも良く思われたい」という健気な努力。
それが、どれだけ女性の恋心を冷めさせ、「あ、この人は私の価値をその程度に見積もってるんだな」と絶望させているか。
奢らない男よ、頼むから一度、鏡を見て考えてみてほしい。
あんたは、隣を歩くその女性の「総工費」に見合うだけの男になれているか?
もしなれていないなら、せめて財布くらいは黙って全開にしてくれ。
それが、「高嶺の花」を摘もうとする男の最低限のマナーだ。
今三十路の女だけど自分が子供の頃、いろんなメディアで「大人はヴィトンレベルのブランド物とデパコス持ってるのが当たり前、(今で言うところの)プチプラなんてもってのほか!使うものや身につけるものは一万単位が最低ライン!」みたいなのを散々見聞きしたことがある
大人ってそういうもんなのかーと思ってたけど
いざ自分が大人になった現代、5000円くらいのものを買うと周りに高い高いと騒がれるのにびっくりした
個人的には別にブランド物とか興味無いし、収入だって理想的なラインより低いから考え無しに高いものを買ってるわけじゃないしプチプラだって大好きだ。というより消耗品とかはプチプラばかり。
でも毎日必ず使うもので使い心地いいもので長持ちするみたいなのがあったら百均で買えるようなジャンルだとしても5000円でも高くないと思ってたんだけど
メン地下にハマった。
メン地下より2次元の好きなキャラ とか言っていた私はもういない。
毎ライブ毎ライブ何名義もチケットを発券し 薄い財布から特典券を買ってループしている。
TOだとか課金と呼ばれる人達ほどは金を使っていないが、学生の収入からすると多大なる出費だ。
別件で好きな顔の男に金を使ったため、クレカの支払い額は更にすごいことになっている。
しかし昨日、メン地下のクリスマスライブのためにサンタコスを買った。
何をしているのだろうか。
メン地下のメンションへのいいねの時間でプライベートを邪推し、MBTIや特典会での一挙手一投足に情緒を握られている。
重なって、最近人生で1番金と時間を費やしたコンテンツのサ終が告知された。
もう私の人生には何も残らない。
色恋色恋言っても、冷静になればただ優しくされているだけだし彼氏面と騒いだところでそれも単なる優しさに過ぎない。
メン地下からすればただの客の一人で、他の界隈の演者やキャラからしてもそれは同じ。
自分が特別でありたいと思うばかりに妄想が加速し、最終的には周りにも自分にも良くない影響を与えている。
人に嫌われたくない 誰かの特別でいたい そう思うのは自由だが、金を払ってそれをすることになんの意味があるのだろうか。
昔ソシャゲのガチャに金を使う私に非オタクの友達が言った「データにお金払ってるの⁉️」は、今メン地下に通っている私にもそのまま刺さってくる。
一瞬の勘違い 一瞬の胸のトキメキに1分〇千円払う毎日 当然と言ってはなんだが、学生のただのバイトで稼げる程度の額ではない。
数年前の私は、自分が夜の仕事でおじさんたちに媚びへつらって酒を飲んで金を貰っていると想像しただろうか。
将来には何も残らない。
一方私は何もかも失い、またやめられず何かのオタクをしているのだろう。
親が育ててくれた大切な体で、〇〇という趣旨のミームがあるが、大切な体で、メン地下通い。だ。
若いうちなら良いと自己暗示しても、もう20を超えている。自分の責任は自分で取る年齢だ。
やめたいやめたい思っても通うことはやめられず、オタクもやめられない。
オタクをやめたら何も残らなかった、のはてブロがバズっていたが 私にも何も残らない。
バイトのモチベも なんなら人生のモチベも好きな物がないと何も無いからだ。
人生コンテンツのサ終、追っているコンテンツも同時期に終わる予定だ。また、メン地下のグループもいつまで続くか分からない。
2025年の終わりがけでここまでの窮地に瀕するとは思っていなかった。
来年になって何か気持ちが変わるのか 何かしらを諦められるのか。
完璧主義をやめないと もう首は回らなくなってきている。
あなたは
謝罪した
弁償もした
ここまで誠実に対応しているのに、相手がまだ言いふらしているのは明らかに不自然です。
それを続けるのは、
あなたに何らかのダメージを与えたい、あるいは自分が優位に立ちたい心理が働いている可能性があります。
■ 考えられる動機
ハプバーには「誰と仲良くしてるか」「人気」「立ち位置」を気にする人が一定数います。
あなたが男性やお店の人に好かれていると、嫉妬から妨害する女性は珍しくありません。
②自分の印象を守りたい
「私は悪くない、悪いのは向こう」という流れをつくるために、言いふらすタイプです。
状況が解決しても引きずる
被害者ぶる
感情が中心で動く
■あなたの対応は十分以上。これ以上あなたが下手に出る必要はない
本来ならもう終わっている話です。
それでも言いふらす人は
「あなたを困らせたい」「あなたの居場所をなくしたい」 という形で妨害する人です。
■ 今後どうすべき?
1.相手と一切関わらない(これが最優先)
相手は「反応があると嬉しいタイプ」である可能性も高いので、無反応が一番効きます。
「解決済みの件を特定の人が広めていて困っています」と淡々と言うだけでOK。
店側はトラブル嫌いますし、あなたに非がないことは説明すれば理解されます。
3. 周囲から聞かれたら、短く終わらせる
「もう解決済みの話だよ。本人にもお金と謝罪で済んでる話だから。」
これ以上言わないのがポイント。
■最後に
それでも攻撃してくる人は、あなたの問題ではなく相手側の性質・未熟さ の問題です。
仮にこの言いふらす行為が「妨害」ではないとなれば、他になにの原因がありますか?そこの可能性を教えてください
ChatGPT:
ここでは、妨害以外で単女さんが言いふらしてしまう典型的な原因を、できるだけ偏りなくまとめます。
■妨害以外で起こりうる原因
① 単純に“口が軽いタイプ”
悪気がなくても、
秘密を守れない
その場のノリで広めてしまう
同情を得たい
かまってほしい
“かわいそうな私”で注目されたい
という満たされない承認欲求が動いているケース。
悪意というより、人に慰められたい・注目されたい心理。
そのため、
自分は悪くない
という感じ。
もう解決済みでも、
自分が受けたショック
店での恥ずかしさ
つまり、
これも悪意とは言えませんが、結果としてあなたが嫌な思いをする行動に繋がります。
これは“メンヘラ”と言うより
怒りや不安を抱えると手放せない
一度ネガティブになると切り替えができない
軽い約束と思っている
その場の流れで言っただけ
守るつもりも、重みも感じていない
妨害以外に考えられる主な原因は
口が軽い
愚痴として言っている
感情が未処理
約束の重さが伝わっていない
こんな要素です。
ただ、これらが複合している場合も多く、
正直、ここ最近で『これ神動画すぎる…』ってなった動画が3本あります。
どれも再生回数だけで測れない中毒性があるやつばかりで、気づいたら何度もリピートしてました…。
今回は完全に独断と偏見で厳選した“本当にオススメしたい動画3選”をお届けします!
背後からの優しい触れ合いと、最後に見せる流れるような後背位での自然なボディの動きが、静かながらも強い存在感を放っています。
男性パートナーの体型が個性的である点を除けば、ボディの美しさをじっくり味わえる芸術的な作品と言えるでしょう。
コスプレの完成度が本当に段違い。
「ウィッグ被せて服着せただけ」の手抜き感が一切なく、メイク・衣装・小道具の再現度が完璧すぎて「これ公式が撮ったの?」って錯覚するレベルです。
しかもこの女優さん、元がめちゃくちゃ可愛い上に表情の作り方が神がかってる。
喜怒哀楽のすべてがキャラに憑依していて、見てるこっちまで感情が揺さぶられるんですよね。
正直、コスプレ作品でここまで「キャラが実体化した」って感じるのは滅多にないので、推しキャラ民は必見です。ちょっと短めでサラッと
ウィッグ+衣装だけの安易なものとは完全に別次元で、まるで公式レイヤーさん。
それでいて女優さんがめちゃくちゃ可愛いし、表情豊かすぎてキャラが本当にそこにいるみたい。
推しが動いてる……!ってなること間違いなしの一本です。
あと後背位がヤバい。コスそのままにガッツリ突かれてる姿が最高にエロい。
まるで自分が床下に潜り込んで盗撮してるみたいな、犯罪スレスレの臨場感が半端ない。心臓バクバク確定。 そして立ちバックの破壊力よ。
清楚なワンピースを後ろからガバッと捲り上げられた瞬間、現れるのは完全に「今日も絶対にヤる気満々」のエロ下着。
レースのTバックが食い込んだケツがプリプリ揺れて、喘ぎ声がもう部屋中に響き渡る。からの騎乗位が完全に伝説。
自分から「見て…」って感じで両手で大事なところ広げて、結合部ドアップで見せつけてくる攻めっぷり。
ただただ一つ、最大の罪。
せっかくの知的眼鏡美人なのに、顔がモザイク+手で隠し+謎の影で完全防衛されてること!!
「見せてくれよおおおおおお!!」って叫びたくなるレベルの惜しさ。
でも逆にその“絶対に見せない”という徹底っぷりが、盗撮感を1200%に爆上げして、
「俺だけがこっそり見てる…」という独占欲を最凶に刺激してくる。
……というわけで、ここまでAV というタグの解釈変遷とその源流を概観してきました。現時点においても「AV」は静的なカテゴリではなく、継続的に進化中のライブタグであり、メタデータとしての意味論は未だ収束していません。
前述の通り、このタグのセマンティクスは単一のオーサーによるトップダウン定義ではなく、ユーザー各自が追求する嗜好ベクトルの集合知によって有機的に再構成されており、時代ごとのトレンド分布に応じてダイナミックにシフトし続けています。私個人としては、現行バージョンのAV実装も高く評価していますが、次バージョンの仕様改定(規制対応・配信形態変革・技術スタック更新等)がもたらす派生表現にも強い興味があります。
いずれにせよ、この分野のイテレーションを今後もウォッチし続け、最新ビルドを追跡していく所存です。
── End of Document ─
ここ数年、シャンプーとコンディショナーのセットで1500円くらいのものと、ダメージケアに良いとバズっていたオルビスのヘアミルクを使っていたのだが、少し前にドラストで期間限定商品が半額になっていたので、シャンコンセットで3000円台のものを使い始めた。
しばらくして、髪の手触りが明らかに良くなっていることに気づいた。
ツヤも出たし、浮き毛、アホ毛も減った。
加齢とともに強くなる縮れも目立たなくなり、見た目の清潔感が大きく向上した。
首も手足も短く顔がでかい、骨格から終わっているブスの中年でも、幸い髪は手入れすればそれなりになるし、髪の状態というのは印象をかなり左右するのだ。
「なんかしみったれた生活感が漂ってる女」と、「清潔感がある女」の差は、こういうところ──浮き毛やアホ毛、髪の質感、化粧の崩れ具合──に出てくる。
毎日風呂に入るだけでは清潔感があるようには見えないのは、女も同様なのである。
数年前の私は、放ったらかしにすることをナチュラルとはき違えていたのもあって、セットで700円しないような安いシャンコンに、洗った後はタオルで拭いて自然乾燥するだけだった。
使っていたのは百均のブラシ。
当然髪は摩擦その他で傷んで、カラーは退色して汚らしくなり、浮き毛が飛び出し、うねりと広がりもひどかった。
しばらくして1500円くらいのシャンコンを使うようになると、洗い上がりのきしみやパサつきが大分マシになり、何より香りがよく、「やっぱりシャンプーは少し高いやつの方がいいんだな」と思っていたのだったけれど、3000円台のシャンコンはそれよりもさらに良かった。
というか、700円と1500円はそこまで差がないが、1500円から3000円は明らかに違う段階に入った感がある。
シャンコンと同じラインのアウトバストリートメントを使い、ヘアアイロンでうねりを抑え、オイルで仕上げると、癖が強くなった中年の髪でも格段に柔らかく、まとまるようになった。
自然乾燥して百均のブラシで梳かしていたのと比べると、金も時間もかかり、果てしなく面倒だし、「本当にこんな面倒な事をみんな毎日やってるんすか」とも思ったが、習慣になればなんとかなるものだった。
というか、「こんな面倒な事を、コストをかけて毎日繰り返しやる」ということこそ、現代人らしい暮らしをするということであり、社会生活を行う大人であるということをわかりやすく表現する手段でもあるんだろう。
髪の調子が良いことに少し浮かれた後で、職場に出入りしている美しい既婚女性を見たとき、軽い絶望感があった。
独身賃貸暮らし持病持ちの私と違い、稼ぎの良い夫がいて、都内の持ち家に暮らす彼女の髪は、私と同年代にも関わらず、3000円のシャンコンを使ってそれなりにサラサラになった私の髪がみすぼらしく思えてくるほどに、サラツヤストレートの美しいロングヘアなのだった。
どんなに元々の髪質が良かろうとも、この年齢で自然にそうは「絶対に」ならない。
若い頃であれば元々のポテンシャルで手入れしていなくても美しいことはよくあるが、30も半ばを過ぎると加齢によるうねりや縮れ、そして白髪は避けられない。
彼女もまた同じはずで、白髪染め、年齢によるうねりと広がりを殺すストパーか縮毛矯正、それらによる傷みをケアする良いシャンプーとトリートメント、ヘアミルクやオイルに加え、ドライヤーやアイロンといった美容家電も高価なものを使ってるんだろう。
よく帽子を被っているので、日頃のUVケアも入念なのが窺われる。
シャンプーもセットで3000円どころかシャンプーだけで五千円くらいするやつを使ってるのかもしれない。
つまりは、そういう金の使い方ができる、ゆとりのある生活レベルであるからこその、優雅な美しさなのだ。
人間らしいと言うにはギリギリの暮らしをしている私には、大奮発して買った3000円(が半額で1500円)のシャンコンと17年前から使ってるナノでもイーでもない熱風しか出ないドライヤーでなんとかマイナスをゼロにするのが精一杯だが、もっと経済的な余裕のある人々は、使う物、消費する物の品質の良さによって、余裕とか、豊かさとか、美しさとか洗練だとかを手に入れ、見せびらかすことができるのだ。
髪に限らず、化粧品も私が使っているドラコスの安いやつじゃなくデパコスなんだろう。
どんなに「安いのにデパコス級〜」とバズった商品であっても、ガチのデパコスと比べると品質は明確に劣る。
庶民の下の方でも「清潔感」「社会性」まではドラストやユニクロといった普段の生活レベルの中でたどり着けるが、それ以上のものは、それ以上の生活レベルにならなくては手に入らない贅沢品なのだ。
まあでも、貧乏人であっても衛生に気を使い、人間らしい生活をするというのは、実際そんなに悪い事でもない。
私は髪以前に歯がボロボロで、それがひどいコンプレックスでもあったのだけれど、歯医者に行って虫歯を治した後、「保険診療でいくらにもならない虫歯でも医者は丁寧に治してくれるんだもんな……」という感謝の念が湧いてきて、せっかく治してもらった歯を粗末にはするまいと、熱心に歯磨きをするようになった。
自分のために自分を大事にしようとは思えなかったし、今でも思えないのだけれども、定期的に髪を切ってくれている美容師なり、歯医者なり、同僚なり、私の調子が良くなったり、歯や髪や、メンタルの健康や衛生を維持していると、わずかなりと「いい感じになった」と喜んでくれる人はいるのである。
必ずしも肉親や友人、恋人でなくともよいのだ。
豊かさを見せびらかすための壁を超える必要はないが、衛生状態を保つということは自分を大切にするということで、その変化はきっとQOLを少し上げてくれる。
コスプレしてくださいよ~といわれて
いや、私太っているから無理ですって言ったのに
「え?私、太っているから無理っていいましたよね?」
さすがにこれは辱めのヤツ。
(もっとチャイナとかセーラー服とか布面積が多いもの沢山あるじゃん?)
なにこいつ・・・・
とこいつにいらだつ理由はこのコスプレの選んだ服がきっかけではなく・・・
はじめてあったのでとりあえず挨拶をして、
「ん?なんだこいつ?」と内心、思っていました。
そのあと予告もなく突然なれなれしく触ってきたので
これで一気に冷めました。
ここは風俗店ではないので、勝手に触るのは男性も女性もNGです!
それも会話もなく、勝手に馴れ馴れしく触るのは
そのラインを堂々と超えていくのは無理だろ?
そのあと私が他の単男さんと話していたときも勝手に会話に入ってくるのはいいんですが
慣れ慣れしいというか、
ここはハプバーだけど、会話の相槌やら入ってくるタイミングが全部ズレすぎて
もう私はコイツ無理!ってなっていたのに
それで、コスプレが~~~とか言ってきたので
一旦その場から逃げました。
そしたら外国人単男がきて
「いや私、英会話しにここに来たわけではないのに・・・」と萎えて離席
(そのあといつ戻ってくるんだろうって笑顔でこっち見てたので無理だった)
空気読めない屑単男と
しばらく避けていたらクズ単男が
近づいてきて
「え?あっち(ソファー席)になんでこないの?こないから帰っちゃうね!」って
(勝手に帰れよ、しね)
背中を触られて
さすがに極限キレそうになりました。
速攻で店員さんにいって、怒ってもらいました。
「ああ、あの人やばいなって思った」って
避けていたのもやはり空気感でみなさんわかっていたんだなって思いました
(おそらく無視することで帰らせたってことかなと)
てもう色々あったのでしばらくここに行かないようにします
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:蕎麦。いなり寿司。夜:バナナ。ヨーグルト。キュウリ。ギョニソ。納豆沢庵冷奴。目玉焼き。玉ねぎとニンジンとキノコのスープ。間食:どら焼き。
○調子
むきゅーはややー。お仕事は暇。
極星器が2本ドロップして満足。
いやめちゃくちゃ浅瀬の遊びだけど、まあヨシとして欲しい。
シャドバWBのグラブルコラボを満喫してて、ふと星見の街の面々もシャドバWBにこれないかなあと妄想してしまう。
具体的にはメリルを2コス2/1ラスワで手札にスケルトン、エンハンス4で突進と必殺で実装するとか。
○ポケットモンスターホワイト(NPC交換ポケモンの旅)
フウロを倒すところまで。
有名なバーに潜入。
はい、結果ですが、なにもありませんでした!
そこで仲良くなった女性が
「いまからノンハプバー行くからどう?」と言われたのでついていく。
コスしたらタダ酒だったのでとりあえずそれっぽい服を着る
フェザータッチの触り方のレクチャーを教わる。あとじらす舐め方とか。非常に勉強になった。
結果なにもなく夜中2時に退散しました。
反省として多少鈍感すぎる私も原因があるのかなと思いました。
具体的に
「胸の大きい年上の女性が好きです」
「ふーん。。。(いや、私10個上だしなぁ、BBAすぎるよな)」
(もともと陰キャだったので遠回しの誘いとか、本当にわからない)
「お・・・オススメ?!(困惑)」⇦おそらく私が誘われているのか?まじで気づけない自分。
だったらさ堂々と
「セック●させてください!」って言ってくれた方がいいよね・・・・。
て思いました。
私も「それってつまりやりたいってこと?」ってきけばよかったな・・・。
大きい獲物を取り逃した感じですね。