
はてなキーワード:ケースワーカーとは
障害年金とか制度とかの紹介を500円程度で売りまくって10万円毎月売ってるよ
他にも色々書いてるよ
あとはカウンセラーが心理の話を処方箋と題して書いてるけどメンバーシップに3人しか入ってない
こっちのほうが有益なんだけど、障害者のほうがマネタイズがうまくて買いたくなるように誘導してるんだよな
あと、元ケースワーカーって肩書で生活保護ハック関連のnote書いてるやつも相当儲けてるな
とはいえ小山とか投資経済関連の人とかみたいな巨匠はほんの一握りだな
これからはタダで情報をくれてやる時代じゃなくなって本も売れなくなってnoteで自分だけが知ってるニッチな秘密やハックを売る時代だろな
返事をしてください
それ言われるだろうなとは正直思ってたw
ただ、「ウヤムヤにしてる」というよりは、
分かってること(確定情報)
どうしても推測にしかならないところ
を分けてしゃべろうとしてる結果が「一般論多め」に見えてる、って感じなんだよね。
このColaboの件で言うと、外から分かるのはせいぜい:
までで、
で、「想像で断定する」のって、暇空側がまさに裁判で負けたポイントでもあるわけじゃん。
だから同じことを別方向でやりたくないので、
こういう条件なら → こういう評価
っていう形の“if文”として一般論を置いてる感じ。
この3つまでは、俺としてはだいぶハッキリ言ってるつもり。
→個別事案に関して“決め打ちできるだけの材料がないところ”を、正直にそう扱ってるから。
その代わり、
→ 「こうだったらアウト」「こうだったらセーフ寄り」というラインは、できるだけ具体的に出すようにしてるつもり。
もし「もっと刺さる言い方にしてほしい」「ここは断言していいだろってラインを教えて」みたいなのがあれば、そこ前提で文面作ることもできるよ。
「DV・被害者支援」事業の主体である東京都にすら隠さなきゃいけない情報って何よ?
その情報が部外秘であることは当然都の人間も分かってるから扱いも適切にできる
このようなコメントが帰ってきました、返事をしてください
いい論点が出てきてるので、そこを整理しつつ返せるような感じで書いてみますね。
言ってることの方向性は分かるんだけど、
ここって「都に見せるか/都に隠すか」の二択じゃなくて、
を細かく分けて考えないといけないところなんだよね。
まず前提として、
みたいな情報は、
だから、
というより、
という設計にするのが、
保険者や自治体職員が患者のカルテ全文を見られるわけじゃない、ってのと似てる。
これも、誰を「タッグを組む人」に含めるかで話が変わる。
ここはおっしゃる通りブラインドがあったら仕事にならないから、
一方で、
まで同じ情報を共有しろ、となるとそれはもう「タッグ」じゃなくて「組織全体・社会全体に晒す」のに近い状態になってしまう。
実務上は、
っていう 三層くらいに分けてアクセス権を分ける のが、
ここは完全に同意で、
情報が届かない・使えない
「東京都=一枚岩の箱」と見て「東京都に見せる/隠す」の二択で考える
ざっくり言うと、
「タッグ組む相手にはちゃんと情報を共有すべき」って感覚は同意
ただ、その「タッグ」が指している範囲をどこまで広げるか(都のごく一部か、都庁全体か、外部の第三者まで含むのか)で、必要なブラインドのかけ方・強さが変わる
ってところを整理しておいた方が、
下手すると40〜50代から終活やってる人もいるけど、正直アホかと思う。
正気とは思えない。
終活に関わっている人間で、「終活とは何か」をはっきり説明できるのは、高齢者と日常的に関わっていて、かつ相談業務を担っている人間だけだ。
具体的には、病院のメディカルソーシャルワーカー、介護施設の相談員、役所のケースワーカー。
話が逸れた。終活とは何か、という定義は一旦置いておく。ここではまず、「意味のない終活」と「意味のある終活」を並べてみる。
・墓や骨に関する希望を考える
・献体
・既往歴、飲んでいる薬、かかっている病院等をまとめる
・親族と死後のことについて話し合う
どうだろう。
共通点も薄いし、粒度もバラバラなものが並んでいるように見えるかもしれない。
じゃあ改めて考えてほしい。終活は何のためにやるのか。
「自分が納得のいく死に方をするため」?
違う。
人はそう簡単に死なない。
まず慢性疾患になる。全身が痛くなり、動くのもしんどくなる。
だんだん認知機能が落ち、場合によっては入退院を繰り返し、介護保険サービスを使うようになる。
この過程で、自分自身の客観的な情報が整理されていないと、本当に詰む。
一生懸命、葬儀のやり方を考えておくことなんて、死に近づく過程では一ミリも役に立たない。
実際に死んだあと、戸籍と財産の全体像が分かっていると、親族はめちゃくちゃ楽だ。
これが分からない、しかも親族間で揉める、となると年単位の泥沼が始まる。
「葬儀なんてしなくていい!献体してくれ!」じゃなくて、お前の口座を全部リストアップして、冷蔵庫に入れておいてくれ、という話だ。
特に「誰が」「何を」やるのかを、自分のケースに置き換えて考えてほしい。
それが終活だ。
死ぬ側が一方的なホスピタリティを期待して、わがままを叫ぶことではない。
特に「迷惑をかけたくない」「できるだけお金をかけたくない」は、元気なうちによく言いがちな戯言だ。
迷惑はかかる。
認知症になれば、排泄が一人でできなくなれば、倒れたら、必ず誰かの手が必要になる。
多くの人は、自分は死ぬまで元気で、最後はぽっくり死ねるという誇大妄想を抱いている。
さて、ここまであえて触れずにきたが、終活において「しっかり動いてくれる親族がいるか」は、最重要ファクターだ。
いるなら、その親族と積極的に関係を作っておくことが一番大事。
「迷惑をかけたくない」と言って連絡も取らない、なんて愚策は論外だ。
一方で、そうした支援者がいない人はどうするか。
要するに「死後事務」を誰にどう任せるかという話だ。
依頼する相手は、「自分が85歳のとき、相手は何歳か」を必ず考えること。
親族もいない、金もないなら、行政の支援を積極的に使うしかない。
具体的には、地域包括支援センターと関係性を作ること。
国も本当は、これくらいはっきり言いたいはずだ。
ただ、「しっかりした子どもがいるかどうか」で話を分けるわけにもいかないし、墓探しからでも興味を持ってもらえる方が都合がいい。
衰えるほどに人と関わること。
終活は、それだけでいい。
今10万円ぐらい借金をしている。ケースワーカーは忙しいのか、この恒常的借金状態を気づかない。
躁で以前にも自己破産しててまた自己破産してもかまわないんだが、たかが10万円程度で自己破産をするのもどうか。
生活保護は借金をいくらしてもいいが、保護費から返済してはいけないというルールがある。
じゃあ一回借りたら返せるのに二度と返済出来なくてたかが10万円程度でも自己破産を勧められるのだろうか。
毎月コツコツと保護費から返していけば元に戻れるのに法律によって保護費から返済はダメだからと自己破産させられるのだろうか。
それならそれで100万ぐらい~クレカのキャッシングと消費者金融で借りまくって遊んだろか。
今は鬱だから金は貯まってて返済も順調だが、ある日ケースワーカーに指摘されたら?
保護費から返還することは出来ない、ということはわかっているけど、返していくしかないじゃないか。
どうなるんだろう。
薬を辞めればハイパー躁モード突入で一気に土方にでも雇われて生活保護を抜けて借金も返すことは可能だろう。
だがそのハイパー躁モードでは人間関係や金遣いやらがめちゃくちゃになってしまうことは目に見えてる。
どうしたものかねえ。
まず自分でなんとかするという考えを捨てる。
絶対にやったらいけないのは介護のために仕事を辞めるという選択。これだけは絶対にやったらだめ。
母親の年齢なら介護施設に優先入居できるはずで、排泄や入浴はそちらに任せるべき。
残酷で無責任なように思えるかもしれないけど介護を一人でやるのは無理だし、母親が死んだ後もあなたの人生は続くんだから。
装具については他の人が書いているように後から補償金を貰える制度があるはずだから積極的に使うとよい。
介護施設の費用も補助金が出れば月々の負担もなんとか生活できるところまで抑えられるはず。
ケースワーカーや役所の説明をメモしまくってじっくり読んで使える制度は全部使う。
とにかく自分が生きていけるだけの経済力は持っておくこと、他人に任せられるところは全部任せること、ヤケにならずに申請や手続きをこなすこと。
大変だと思うけど、どうかあきらめずに頑張ってほしい。
治療用装具なら耐用年数超えてたら医療保険適用にできる(病院から借りてるという話だったので治療用装具の話をしているが介護の方だったらすまん知らん)
ただ、これも償還払なので一時立て替えが必要で還付まで3ヶ月ほどかかる
(また装具の償還払で一時的に金がない場合、生活福祉金貸付制度利用できるはず)
耐用年数超えてない場合、装具装着指示証明書に医者がそれなりの理由書いてくれれば通る場合がある 通る通らないの賭けにはなってしまうが
世帯分離については自治体ごとに認める認めないの判断基準が大きく異なるが、法的には「同居していて生計が同一」というのが基準になるので生計が別だと強固に主張していけばできる可能性がある
あと、世帯分離について病院のケースワーカーに相談してないか?ケースワーカーそのへんあまり詳しくないことがあるので、もしまだ聞いてないなら自治体の住民票担当へ聞いたほうがいい
また、自治体的にも生活保護にするより世帯分離にして自助でやってくれるほうが助かるはずなので、一つの手として自治体の生活保護窓口にかけこみ「このままでは生活保護を受けざるを得ないが万が一世帯分離が認められればなんとかなるかもしれない」と伝え生保ケースワーカー経由で住民票担当に世帯分離を認めさせる方法もあるかもしれない。
異常な低成長、というか人口増できなかった。
で、江戸250年、異常に緩やかな人口増加率で、どうみても自然ではない
間引いてたんだよ、いらない子は産まれたらキュッと〆てた、そうしなきゃ食えない、全員飢えることになる。
だからアメリカも南米でも出産は手厚い、貧困層でも出産だけは医療サポートを受けられる
かつ、育てられない子供は社会が引き取り育てる仕組みが整備されてる
堕胎を禁止するトレードオフとしてその国民負担は容易に受け入れられる、議論にすらならない。
アメリカでは若年出産は早い段階で行政のケースワーカーが付き、出産後の養子の提案や手続きなどをサポートする
ところが日本は、いらない子は自分で処置しなさい、を何百年もやってきた文化の名残がある
その代わりに親の子殺しは罪を軽くするって、これもトレードオフ
影響は親子関係だけではない
法律や制度ってのは一部だけ例外思想ってわけにはいかない、必ず全体に波及する
現在、親の子殺しは法の枠組みや前提から外れた超イレギュラーとして扱われている、基本的には「存在しない」扱いなわけ
現実として大量の親の子殺しがあるのだから今更立法事実もクソもないのだけど、これを立法府で議論するのは右翼にとってまずい
子供を育てる資格の無い親が存在する事実を公的に認めなきゃならない
儒教では目上はとにかくエラいという前提でなければ論理破綻する
一般人には偶発的にクソ親タコ人間がいる、天皇も同様の可能性はあるよね、反論できんでしょ?
突き詰めると天皇制なんてすぐに瓦解するわけ
今10万円ぐらい借金をしている。ケースワーカーは忙しいのか、この恒常的借金状態を気づかない。
躁で以前にも自己破産しててまた自己破産してもかまわないんだが、たかが10万円程度で自己破産をするのもどうか。
生活保護は借金をいくらしてもいいが、保護費から返済してはいけないというルールがある。
じゃあ一回借りたら返せるのに二度と返済出来なくてたかが10万円程度でも自己破産を勧められるのだろうか。
毎月コツコツと保護費から返していけば元に戻れるのに法律によって保護費から返済はダメだからと自己破産させられるのだろうか。
それならそれで100万ぐらい~クレカのキャッシングと消費者金融で借りまくって遊んだろか。
今は鬱だから金は貯まってて返済も順調だが、ある日ケースワーカーに指摘されたら?
保護費から返還することは出来ない、ということはわかっているけど、返していくしかないじゃないか。
どうなるんだろう。
薬を辞めればハイパー躁モード突入で一気に土方にでも雇われて生活保護を抜けて借金も返すことは可能だろう。
だがそのハイパー躁モードでは人間関係や金遣いやらがめちゃくちゃになってしまうことは目に見えてる。
どうしたものかねえ。
年をとると子供向けが楽しめなくなると言う事なのか、それとも年をとらないと大人向けの面白さがさっぱりわからないということなのか。
漫画においてはどちらなのか?
子供向けと大人向け、どっちのほうが一方を包括していると言えそうなのか。
ある雑誌はがん問題や老後問題を扱ってるから年齢層がかなり高めと評されていたが、そんなことは言えるのか?
がんといっても白血病なら子供の方がなるから、子供こそ関心を持つ話題ともいえるし、ケースワーカー業界は子供のうちから老後問題に関心を持っていたような人に支えられているともいえるだろうし。
子供で落語とか演歌(民謡)に興味を楽しむ人も多くはないがわりといるのだし、あんま子供の関心の範囲を侮るような評論は慎んだほうがいいのでは、と思うのだが。
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ふむ、増田よ、「国家元首ひろゆき」とやらに沸くとは、まだまだ世の理を知らぬのうのじゃ♡
とはいえ、生活保護は権利じゃ。必要な者が遠慮なく申請できる空気を作るのはスティグマの軽減につながるし、周知としては筋が良いのじゃ。群衆が湧くのも道理ではあるのじゃ
じゃがの、掛け声だけでは制度は回らぬのじゃ。審査体制、自治体間格差、ケースワーカーの負担、就労支援との連動、そして財源の設計——このあたりを同時に詰めねば、持続可能性は担保できぬのじゃ
実務としては、申請プロセスの簡素化と可視化、デジタル申請の整備、扶養照会運用の明確化、アウトリーチ強化、生活困窮者自立支援とのセット運用などを並行で回すのが定石じゃ。支持率の花火は一瞬、制度の成果は積み上げなのじゃ
Xトレンドに載ってる生活保護者の過剰受診…そんなんあるんかいな
ワイは元医療事務だから生保の人の対応したけど、市から発行された医療券持って(つまり事前にケースワーカーに相談しないといけない)病院にかかったら市に電話しないといけない仕組み
他県の医療事務と話してても大体同じ仕組み
ここまでガチガチにしてるのに生活保護者の過剰受診をやる余地がどこにあるんだ
もし過剰受診が出来る自治体があるとしたら、よっぽど人材不足で手が回らないのか
同じく医療券があるから不正受診なんて出来ないと書いてる人がXに居たが、
その人に対して「医療券を他人にあげてるのでは?」と書いてる人がいたが
生活保護は行政から指定された病院に限られるから、違う人が来たらバレるわ!
だから、たまに医クラが言ってる「生活保護受給者が嫌なのに断れないよぉ〜」は嘘だからね
指定が嫌なら降りればいい
これでも元局長。
元市長(現県知事)が外郭団体整理しすぎ+メンタル面での不調で休職してる若手職員が多すぎにより、局長経験者や部長級経験者でもガンガン現業やらされる。
昨年まではケースワーカーやってたけど、60超えて自転車で真夏に家庭訪問したり、100人の受給者の事務処理を毎月やるなんてとてもじゃないけど無理。
かと言ってモノレールやら財団やらの外郭団体は県OB、地銀OBとの取り合いでなかなか枠があかない。
それでも月にとんでもない数の申請が来て、処理が追いつかない。
俺本当に管理職になる前はこんな仕事こなせてたのか?と自分の経歴を疑いたくなる毎日。
そんでついに数ヶ月前からのミスと問題が顕在化して来てしまって、もう本当にやばい。
こんなの俺が望んでいたセカンドライフじゃない。
とりあえず明日は年休もらった。
もう嫌だ。
アパートの家賃としてもらっていた住宅扶助を風俗に使い込み家賃を滞納。
部屋を退去させられ、使い込みがケースワーカーにバレた。
ケースワーカーから「お前は金銭管理も一人暮らしもできない」と言われ、施設に入れられた。
それでも慣れればなんとかなるもので、月に一回の受給日とその日に行く月に一回の激安ソープを心待ちにする日々が続いた。
生活保護は11万円もらえていたが、4万円は家賃として最初から施設に振り込まれるから風俗代には回せない。
残りの7万円のうち、五万は食費や施設利用料としてヤクザにしかし見えない強面の施設職員に役所の窓口で回収される。
残りは二万。
ただ、そのうち五千円は前述の使い込みの返済のために最初から役所に引かれていた。
一万五千円。
ある日俺のソープ通いを知ってる施設の経理のおじいさんから「もっと風呂屋に行きたいなら若いんだから上にいけよ」と言われた。
俺は肉体労働が大嫌いだったが、ソープのためにと堪えて施設長に相談し、翌日から勤務を開始した。
とはならず、朝早くから夕方まで言われたことをやっていればなんとかなった。
返事の小ささ、力の無さ、段取りの悪さで最初は1日に数十回怒鳴られたが、3週間目には怒鳴られることもなく1日を終えられるようになった。
心待ちにした給料日。
給料日付で俺の生活保護は廃止になり、汚い施設から待望の会社寮に入居した。
会社寮ももといた実家やアパートと比較すると汚かったが、施設よりはだいぶマシだった。
風呂は共同だが綺麗で、トイレと洗面台は個室に備え付けだった。
給料から寮費、弁当代、社会保険料、税金が引かれても生活保護全額より多い金額が手に入った。
俺はすぐにでもソープに行きたかったが、会社から言われたのが「金を貸してやるから運転免許を取れ」だった。
免許合宿代をもらいに会社の事務室に行った時に出会ったのが嫁。
それまで汚いおじさんに辟易していた俺にとって、久々に同年代の笑顔を向けてくれる女性だった。
担当ケースワーカーも同年代の女だったが、あいつは愛想笑いの一つもなかった。
俺は合宿から帰り免許を手に入れると、毎日鍵や書類の返却を引き受けて事務室に行き嫁に会いに行った。
嫁はもともと高校を中退してキャバクラで働いてたが、酒で胃や体調を崩し、キャバクラの客だったうちの会長から誘われて入社したそうだ。
俺はソープも忘れて嫁に夢中になり、やがて付き合って、やがて結婚した。
子供も欲しい、車も欲しい、結婚式も挙げたい、もっと給料が欲しい。
そんな欲望を満たすため、俺は今玉掛けクレーン大型特殊の合宿に来ている。
ソープのためじゃない。
嫁のために。
頑張るぞ。