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はてなキーワード:クリーンとは

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2026-02-12

マッチョ国民民主党

女好きの玉木さんと、横柄な榛葉さんに率いられる国民民主党イメージには、若干、自分たち欲望を抑えきれない男性マッチョイズムと、男性クラブ文化特有の風紀の乱れが含まれる。

党の政策ポピュリストなので、このイメージは大きな問題になっていないが、今後の党勢拡大に対しては地味な障害になる。

野党再編をうまく行うには、各党のポジションけが大事中道の旧立憲グループ右派がもう少しクリーンイメージで塊を作って、国民民主党の非主流派(非マッチョ派)と一緒になり、また、旧立憲の左派活動家系)が社民場合によってはれいわも)を吸収する形になると、共産から参政まで、だいたい、大雑把な有権者グループに応じた政党ラインナップになる。

この場合、旧立憲右派国民民主マッチョ派の連合と、石破さんのような自民左派は、政治とカネ議席世襲あたりの現状を容認するかどうかに違いがでてくるので、一緒にはならない。この点では、玉木さんと榛葉さんは自民党に近いので、国民民主党崩壊した場合には自民党入りするかもしれない。

Permalink |記事への反応(0) | 10:07

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2026-02-11

Vtuber炎上したときちゃんと叱ってたのを見て、ああキチンとしてる真面目な人なんだなと思っていた

真面目でクリーンな人だからあん行為を許さなくてもきっとこの人のことを見放すことなんてできないんだろうなって

表で絡むことをしなかったのはリスナーたちのことを思ってそうしてくれたんだな、優しくて真面目で実直な人だなって思ってた

あの2人のコンビがわりと好きだったけど仕方ない

炎上するようなことをしたあの人が悪いんだから

あなた選択したことなら仕方ない、その真面目さを好きになったんだから

そう思ってたのになあ

中の人あんな感じなら、あのとき裏で「もっと上手くやれよwwwwww」なんて言ってる可能性あるよね

あの叱咤激励があったのはあのツイートたちの2〜4年後くらいだよね

どういう気持ちだったんだろうな

まあそれは良いんだけどさ

良いんだけどもさ

なんかあまりにも裏表のギャップありすぎて心がついてこない

中の人存在は知ってたけど見ないようにしていた

それがVtuber文化を楽しむことだと思ったか

中の人と切り離せる人すごいな

私はあの思考言動中の人と切り離せないことだと思うから、どうしても同一視してしま

ここ数日は配信を見れていない

つかこの荒れた気持ちが凪いでまたあなたというコンテンツを楽しめますように

Permalink |記事への反応(1) | 12:55

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2026-02-10

仮に、

クリーンで有能な政治家 +10

クリーン無能政治家 +1

ダーティ無能政治家 −1

ダーティで有能な政治家 −10

だとすると、

マイナス10プラス1とを並べられて、絶対値マイナス10の方が大きいかマイナス10の方が大きい!って思ってそうなのが

クリーン無能政治家よりもダーティで有能な政治家」なる理屈だと思う

私は無能だとしてもクリーンな方がいいし、ダーティならば無能な方がまだマシだと思うが。

Permalink |記事への反応(1) | 14:49

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anond:20260210121209

クリーンだと国益通り越して戦争からある程度ダーティでいいです・・・

Permalink |記事への反応(1) | 12:21

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anond:20260210120746

高市クリーン云々以前に無能から無理やで…

Permalink |記事への反応(0) | 12:10

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anond:20260210112534

お前のやってることは問題文を捻じ曲げてクリーン無能政治家とダーティ無能政治家比較してクリーンな方がいいと言ってるだけ

Permalink |記事への反応(0) | 12:08

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anond:20260210120104

クリーン政治家で揃えたらプーチン習近平には勝てないだろうね

市長県知事レベルならクリーン政治家で良いと思う

外交クリーン人間には無理

Permalink |記事への反応(2) | 12:07

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ダーティで有能な政治家って、選んではいけない度合いで言うならば、ダーティ無能政治家よりも上だと思うよ

政治家をダーティクリーンか、有能か無能かで大雑把に分けると

クリーンな有能…国民利益を与える

クリーン無能無能さで国民に害を与える

ダーティ無能…ダーティさで国民に害を与える

ダーティな有能…その有能さでより大きな害を与える

から利得的な観点から言っても、有能無能以前にまずクリーン政治家を求めた方がいいと思うんだが

何故か「お花畑」「理想主義」みたいに揶揄されるんだよな

Permalink |記事への反応(2) | 12:01

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anond:20260210112534

その手の疑惑なんて民主党政権時代でも結構出てきたし

統一教会との関わりにしても不記載にしても、自分とこだと濃淡があるとか単なるミスとか言ってごまかすばっかりじゃないですか

疑惑を追及するのが秘書給与流用の前科持ち、パワハラした奴批判してる本人もパワハラ常習者って時点でお笑いしかないし

クリーンなんていったいどこの誰がそうなんですかって言いたくもなるでしょ

Permalink |記事への反応(0) | 11:27

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クリーン無能政治家よりもダーティでも有能な方がいい、みたいなの。

どうも等価交換法則というか、犠牲を出せば出す程成果を得られるみたいな変な固定観念に縛られているからそう思ってるような気がする。

実際には有能か無能かとクリーンかダーティは別の判断軸であって無関係だし、

ダーティ人間場合、仮に有能だとしてもその有能さを自分達だけで富を独占する事に使う可能性が高いんだから

その対象に入っていない国民にとっては不利益しか与えないだろう。

からクリーンな方を選んだ方がマシ」だと思うんだけど。

何故かそうは思えない人が多いようだ。

Permalink |記事への反応(4) | 11:25

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2026-02-09

超弩級政治家である野田佳彦が、2度も大一番に負ける逆説的な理由

熱狂に満ちた衆議院議員選挙が終わった。

結果は、中道改革連合の壊滅的な敗北と、その敗北分をすべて刈り取った自民党圧勝である

今回の選挙を振り返る上で、避けては通れないポイントがある。

野田佳彦という超弩級政治家

一つものすごい事実がある。共同代表の一人である野田佳彦はこれほどの逆風が吹き荒れる中でも、自身衆議院選挙区ではしっかりと勝ちを収めたということだ。

2位に8000票の差で当選しており、僅差でもない。繰り返すが、小沢一郎すら落選するこれほどの逆風下においてだ。

個人選挙の強さだけで言えば、日本の政治史上でもレジェンド入り、殿堂入りした、と言ってもいいだろう。

ここまでではないものの、もう一つ忘れてはならない事実がある。

自らの所属する民主党を壊滅させたという意味では、歴代政治家の中でも一、二を争う「戦犯であるにも関わらず、党の代表に復帰しているのだ。

それも投票できちんと勝利して、であるカムバック力という意味でも波の政治家ではない。

これほどすごい政治家なのに、なぜ「中道改革連合」として挑んだ大勝負で負けたのか。

なぜ、かつての民主党政権末期に自ら解散を選び大敗したあの時と同じような「やらかし」を繰り返してしまったのか。

彼は、戦犯としての教訓を全く生かせていなかった。

なぜか。おそらくそこには構造的な理由があり、彼はそこに気づけていなかったと考えた方が早い。

それは、リーダーであり、仕掛け人である野田佳彦選挙に強く、組織ものし上がれる理由のものに、実は大一番で勝てない理由がある」ということだ。

「辻立ちの王」である野田佳彦

野田佳彦は、約40年にもわたり辻立ち(街頭演説)を続け、今の地位までのし上がってきた政治家である

いわば「辻立ちの王」だ。

このブログを書くにあたって辻立ちの効果AI分析させたところ、「辻立ちは、反復 ×タイミング × 非言語 ×努力可視化によって、『よく知らない候補』を『投票してもいい候補』に変える最短ルートである」というコメントが得られた。

なるほどそこには理屈ではない強さがありそうだ。

野田佳彦は、辻立ちの現場で、右や左に極端に振れた人々や、意見の全く合わない人々と対峙し続けてきたはずだ。

そうした人々を包摂し、何十年もかけて自分ファンに変えてきた実績がある。

から、これほど強烈な逆風下でもなお、選挙に勝てるのだ。

しかし、ここに落とし穴がある。

辻立ちの本質は「政策の良さ」や「政党理念」を伝えることではない。

あいつは雨の日もいつも立っている」という非言語的な信頼、つまり属人的な魅力」を伝える手段なのだ

「党内政治の達人」でもある野田佳彦

野田佳彦は党内政治にも極めて強い。おそらく、一般事業会社にいても出世するタイプだろう。

左側に面倒な人材を数多く抱える民主党立憲民主党において、二度も代表を務める、というだけでその凄味が伝わる。

意見の合わない人間排除するのではなく、じっくりと話を聞き、自分陣営に引き込んでいく。

今回の中道改革連合への合流において、原口一博離脱以外に大きな波風が立たなかったのは、彼の調整能力の賜物だ。

このセンスは、かつての森喜朗に近いものがあるのかもしれない。

人たらしであり、違いを認めながら一つの塊にしていく器の大きさ。

組織人を語るときに軽視されがちな点だが、特に精神的に幼い大人の多い立憲民主党において、この大人力という点でずば抜けていたということが、彼を最終的に総理大臣まで導いた原動力であろう。

しかし、この大人としての器の大きさは、裏を返せば「何かを変えたい」という鮮烈なメッセージや、「なぜ今これが必要なのか」という青臭いまでの弁明とは相性が致命的に悪いともいえる。

「なぜ?」に答えなかった中道改革連合

致命的だったのは「なぜあの宗教団体創価学会と一体化したのか?」という問いに、彼が自分言葉で十分に答えなかったことだ。

ここが敗因の50%以上を占めているといってもおそらく過言ではない。

立憲を支持している人が、「今回のは・・・」となるのは自分の周りでも何人か見ている。

そりゃ今まで無縁だった「創価学会に入れてください」と言われたら抵抗感も出る、というもの。言っちゃ悪いけど「あの創価学会」ですよ。

宗教団体からといって即差別するわけじゃないが、ちょっと"匂い"が強いのは間違いないところ。

からその抵抗感に対して、何度も何度も説得する必要があった。高齢者支持率が高いのであれば、なおのことだ。

長年、立憲民主党を支持してきた人々が感じた違和感に対し、彼は丁寧な説明を尽くしただろうか。

この構図は、2012年大敗と重なる。

あの時も、「消費税反対」を掲げて大勝した後、野田政権下で消費税を大きく引き上げる法案を通した。

なぜそれが必要だったのか。その説得を、彼は一般大衆に向けて丁寧に行っていない。

そして大敗した。

中道改革連合という座組のコンセプト自体は必ずしも悪くなかったと思う。

中道路線を標榜する、旧自民党宏池会的な方向性を目指したのであろうと思う。

公明党と組むという劇薬を飲むことで、後戻りできない形で、右の面倒な勢力、左の面倒な勢力と袂を分かち、ゆくゆくは自分たちのビジョン共感する自民党の一部勢力までをも取り込む。

自民党右傾化する中で、真ん中の「中道」を突き進む一大勢力、言い換えれば「新時代自由民主党」を作る——その戦略的ポテンシャルは高かったはずだ。

これはもともと今回選挙に落ちた立憲民主党ファウンダーである枝野幸男最初立憲民主党の立ち上げ期に「立憲民主党で目指すのは宏池会発言していたこから考えても、もともとの立憲民主党方向性合致していたのだろうとも思う。

実際、枝野幸男は今回の中道改革連合に表立って異を唱えていない(ように見える)。

「何が良くなるかわからないけれど、創価学会連合が支持している団体」でしかない中道改革連合という形態をなぜとることにしたのか、という説明は、それこそ口が酸っぱくなる程丁寧に、シンプルに、あらゆる角度からすべきだった。

高齢者の支持が多い政党なのだろう?だったらなおのこと、宗教抵抗のある高齢者が「まあ今回ぐらい入れるか」「匂いが強いけど頑張って味見するか」という言い訳を作ってあげるべきだったのではないか

欠落していた「国のビジョン」とSNS戦略

そして、中道改革連合は他党と比べて、驚くほどメッセージを発信していない。

中道改革連合になったら何が変わるのか」というシンプルなゴールが示されなかった。

対話のない議会は嫌だ。それはわかる。

では、対話をしてどんな政策を通し、どんな国を作りたいのか。当選した「その先」が空っぽだった。

チームみらいや国民民主国会での具体的なアウトプットを期待させたのに対し、中道改革連合には何もなかった。

国民民主党は今回ちょうど弾切れの時期に解散されたので、主張できる強いネタはなかったものの、「103万円の壁」と「ガソリン暫定税率撤廃」を実現させた実績は間違いなく認められている。

それは、彼らがこれらをやりたいとメッセージを出し、前回衆議院議員選挙参議院議員選挙を戦い抜いたから実現したことだし、それは確かに今もまだ認められている。

コンセプトに終わりそうだとしても、そういう強いビジョン中道改革連合は示すべきであった。多少見切り発車的になったとしても。

新党を作ったからこれを目指すんだ」という、行き先を見せるべきだった。

それにしても、中道改革連合からまりにも政治的なメッセージが無かったのには、本当に驚いている。

対話を重視」して何をしたいのか、本当にわからなかった。多分(実際にはそこまで緊急視されていない)夫婦別姓とかフェミニズム主婦的な政策だけやります!と言い出す未来しか想像できなかった。

2026年の今、そこを最優先すべき話じゃないだろう?と多くの人は思っているし、選挙も実際そんな結果に終わっている。

生活重視」「女性地位向上」というコンセプトでは、全く票にならないのである

社会党土井たか子ブームから36年経つのに、まだ気付かないかな。

時代遅れ」の選挙運動を超えるには

序盤、中道改革連合には確かに勢いがあった。

当初は右派インフルエンサーが狂ったようにネガティブキャンペーンを流していたので、本当の脅威としてのポテンシャルがあったと思う。

しかし、ネットの海を越えて届く強いメッセージが皆無だったため、いつしか「古臭い宗教の息のかかった新党」というイメージに塗り替えられてしまった。

最後はいもの左派インフルエンサーが古臭くてセンスのない狂ったネット運動を始めてジ・エンド。

悪いことは言わない。左翼インフルエンサーは全員パージするぐらいの気持ち広報戦略見直した方が良い。

本物の時代遅れ集団だ。

「チームみらい」をそのままお手本にせよとは言わないが、ベンチマークにはすべきだ。

彼らは中道改革連合の古臭くノイジーなやり方を選択せずにシンプルメッセージを出し、今回は選挙にも勝った(さすがは優秀なベンチャー経営者政党だ、とも思う)。

若々しい広報はできなくても、メッセージシンプルクリーンで見苦しくない選挙運動は目指すことができるはずだ。

実際、国民民主党は、別にトップの2人が若いわけでもないのに、あれだけ若年層の心をつかんでいる。

野田佳彦は、高市早苗討論会に出ないのなら、「高市首相は伝えたいことがないという事なので、新米の我々がその分アピールに使わせていただきます」ぐらいに、軽く煽って、その分の時間自分たちのメッセージを青臭く、繰り返し伝える時間に使えばよかったのだ。

「辻立ちの王」は、目の前の有権者の手は握れるが、スマホを持つ全国の有権者の心までは掴めなかった。

組織の座組だけで勝てる時代はもはやない。

今の時代に心に届くメッセージは何か、ということを考えずに選挙に勝てる時代ではもうない、ということだ。

中道改革連合がこの先どうなるかはわからない。

ただ、関係者は、野田佳彦をここまでのし上がらせてきた

「辻立ち」(人間力を使うことでメッセージを出さなくてもわかってもらえる)と「調整能力」(組織の中で包摂していくことで大きな塊を作れる)という2つの超級スキルが、

国政政党が天下を取るにあたっては必ずしも推進力にならないどころか、むしろ逆に働いた、

ということは正確に理解しておくべきであろう。

彼らの時代遅れ選挙活動を見る限り、今回躍進した新世代の政党に見習うところが山ほどある、というのが正直なフィードバックである

組織が小さくなったことを機に、メッセージの発信に真に気を遣う時期が来た。

この分野では初心者に転落したこと直視し、改めて真摯に学び直すべき時期が来たと言える。

(2/10 若干表現修正)

Permalink |記事への反応(0) | 21:05

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anond:20260208232538

首相Slackは全て目を通すこと、Slackで共有された内容は公式とする、文句あるやつはその場で議論すること(机の下でごにょごにょ金銭のやり取りをしないこと)

これをルールにすればいいだけ

党派閥と裏金とはおさらばしたクリーン自民党なのだから、このルール一本であらかた問題解決できる

首相にたてつけば、また単独で半数とれないクソみたいな政党に逆戻りだから任期満了まできっちりと仕えることが、吸えるうまい汁を最大化できる戦術

Permalink |記事への反応(2) | 17:02

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2026-02-08

お前らさ、「自民が嫌だから野党に入れる」って毎回言うじゃん

俺なら普通に自民の票削れるよ

やることはめちゃくちゃ単純

まず愛国を軸にする

国政政党なんだから当たり前だろ

国が一つである前提を共有しない政治って何なんだよ

左派だって愛国ゼロなわけないんだから、そこは共通土台にする

その上で安全保障エネルギー現実路線

夢物語じゃなくて、保守左派も飲めるラインで作る

政策は党内で調整すればいい

自民がやってることと同じだよ

で、お前らが一番うるさいカルト政治と金

ここを徹底的にクリーンにする

それだけでかなり票動く

左派が好きな政策も取り込むから実現可能性も上がる

実際、自民の中にすら左派寄りのこと言うやつ普通にいるだろ

まり現実路線クリーン共通の土台」

これだけで自民の受け皿になる

こんな当たり前の設計すらできないで、

内ゲバと純度競争ばっかやって、

勝手支持層細らせたのがお前らの野党なんだよ

自民が強いんじゃなくて、

対抗勢力の作り方が下手すぎるだけ

Permalink |記事への反応(1) | 22:08

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グダグダうっせえな

自民党以外の支持者は「反省会」やれよ

国民の見る目がー、衆愚政治がー、とかそんな当たり前のことに文句言う前にそれ含めて反省会しろ

国民が賢くてクリーンにならないと勝てないならいつまでたっても勝てねえよ

Permalink |記事への反応(0) | 20:10

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2026-02-07

なぜ日本ではイノベーションが起こらないのか

最近海外では頻繁に破壊イノベーションが起こっている。

具体的にはアメリカ中国韓国台湾、数年前までなかった産業が突然興り、信じられないスピードで発展していく。

その理由は明確でキャッシュリッチ企業個人イノベーションに大胆に投資するからだ。

アメリカではAI投資で有名なセコイアキャピタルやa16z、クリーン技術投資で有名なビルゲイツブレークスルーVCNVIDIAやM7もこぞってスタートアップに大規模投資しているし、自分らで破壊イノベーションを起こす立場でもある。イーロンマスク特に有名だろう、EVAI宇宙ヒューマノイド

中国韓国台湾計画資本主義なので国が積極投資をしていて、その投資スピード感・正確さ・規模はすごい。だが特に重要なことは国を代表する大手もそれに積極的に加わるということだ。

中国だとファーウェイが中心となり、中国技術のみでAI産業を作るべくEUV露光装置をすさまじい速度で試作し、先端プロセス半導体工場を作り上げ、AIチップも内製し、AIモデルアメリカと遜色ないレベルのものを作った。ファーウェイなしでは無理だっただろう。

ちなみに中国電池業界で中心的役割を果たしたのはテスラだ。テスラ外資規制から抜け出す代わりに積極的中国投資した、用が済んだ後追いだされたわけだが。

韓国はご存じサムスン電子とSKハイニクスだろう。この2社の積極投資により韓国世界随一のメモリ国家になった。AI必要になることを信じHBM破滅投資をしてきてそれが成功した。LGは今はうまくいっていないが、そのうちこの2社に加わる成功企業になるだろう。

台湾TSMCだ。TSMC台湾地場企業との契約積極的に受け入れた。その結果MediaTekやUnimicronなどの世界トップ企業が出来上がり、今もAI関連のユニコーン企業がたくさん成長中だ。

日本はどうだろう?まず一番の問題は国の姿勢だ。支援どころか研究費のカットスタートアップへの支援もなかった(最近始めたが金額の桁が1~2ケタ少ない)。こうした国の姿勢を反映するように、大企業消極的だった。

トヨタ日本では協力企業いじめに執心し、稼いだ金を株主還元海外投資につぎ込んだ。eVTOLの日本発スタートアップSkyDriveでなく米国発のJoby Aviationに出資をした。トヨタベンチャー投資をわかるが海外ほとんどで日本投資する姿勢はない。

ソニー国外へ逃げた、PS5も米国優先供給でさんざん叩かれた。日本に興味がないんだろう。ソフトバンクは全ての稼ぎをopenAIスターゲート計画へつぎ込んだ。会計テクニックを駆使し、日本へは税金すら納めない。

この国でイノベーションは無理だ。高市がなんと言おうと、何をしようともう終わっているんだ。小手先の数年で変わる世界じゃない、何十年と積み上げてきた過ちが今表出してるだけだ。

Permalink |記事への反応(3) | 20:14

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2026-02-06

なぜ男性の性欲に対して公的福祉サービスがないのか

近年、女性月経生理)に対する社会的理解支援が進んでいることを、非常に良いことだと感じている。

生理痛やPMS月経前症候群)による身体的・精神的な負担は、決して軽視できないものである

生理用品の無料配布、生理休暇の議論月経貧困対策など、公的民間レベルでの取り組みが増え、女性がより快適に生活できる環境が少しずつではあるが整いつつある。

これは、誰もが当たり前に享受すべき健康QOLの向上につながる、喜ばしい進展だと思う。 

 

一方で、同じように生物学的に根ざした強い生理欲求である男性の性欲」についてはどうだろうか。

男性の性欲は、主にアンドロゲンの影響で生じる自然衝動である個人差はあるが、抑えきれないほどの強さを感じる人も少なくなく、それが日常生活メンタルヘルスに影響を及ぼすケースもある。

実際、SNSインターネット掲示板では、常識を疑うような自慰行為や性体験を語る男性投稿散見される。これらすべてが望ましくないわけではなく、そうした語りが生まれる背景に、耐えがたい欲求存在しているケースがあることを示唆している。

しかし、社会全体として見てみると、男性の性欲を「つらい」「支援必要生理ニーズ」として公的に扱う仕組みは、ほとんど存在しない。

しろポルノへの規制強化、風俗産業への風当たり、性欲を公に語ることへのタブー視といった傾向が強いように感じる。

  

なぜ、このような非対称が生まれるのだろうか。

一つには、月経と性欲の「影響の性質」の違いが挙げられる。

月経基本的に本人だけの苦痛で、周囲への直接的なリスクが少ないため共感を集めやすい。

一方、性欲は行動として現れやすく、同意のない接触ハラスメントにつながる可能性があるため、「危険もの」として警戒されやすい、という側面がある。

これはおそらく正しいと思われるが、それだけでは説明しきれない部分もあると考える。

たとえば、月経によるホルモンバランスの乱れでイライラ感情の起伏が激しくなるケースは、誰しも「仕方ない」と理解しようとするだろう。

しかし、男性の性欲が強く抑えきれないときに、「仕方ない」と理解しようとする人はどれだけいるだろうか。

「性欲を抑えられないのは猿みたい」という揶揄が一部で使われることがあるが、同じ論法で「月経感情不安定になるのは猿みたい」と言うと、すぐに非難されるはずだ。

この非対称な許容度自体が、すでにダブルスタンダードを示しているように思う。もちろん、性欲が行動化して他人迷惑をかけることは、決して許されるものではない。

加害リスクを軽視するつもりは全くない。ただ、すべての男性加害者予備軍だというステレオタイプで一括りにしてしまうのも、健全議論を妨げていると思う。

人は誰しも、状況によっては加害者にも被害者にもなり得る存在である。性欲の「つらさ」を語る男性を即座に「加害者側」と決めつけるのではなく、

まずは「生理ニーズ」として理解しようとする姿勢が、もう少しあっても良いのではないだろうか。

  

支援方向性についても、少し考えてみたい。

女性生理支援が進むのは素晴らしいことであるが、男性の性欲についても、抑圧一辺倒ではなく、安全で衛生的な発散の場や、メンタルヘルス的な相談窓口を公的に整備する方向は、検討余地があると考える。

一部の国や地域では、障がい者向けに性的支援射精介助など)が福祉の枠組みで提供されている事例もあり、日本でも障がい者限定ではあるが、NPOなどが先駆的に取り組んでいる。

これを一般男性に広げるかどうかは別として、「性欲も健康の一部」として扱う視点は、増えても良いはずだと思う。

もちろん、ポルノ風俗公営化・クリーン化は、倫理的政治的ハードルが高いのも事実感染症対策労働者保護同意の徹底など、クリアすべき課題は山積みである

ただ、抑圧が逆効果になるケース(規制強化でかえって問題行動が増える事例)も指摘されている以上、単に「禁止タブー」で片付けるのではなく、科学的に・人権的にバランスを取った議論必要である。 

 

結局のところ、私が疑問に思っているのは、「どちらの生理的つらさも、できるだけ公平に扱おう」というシンプルなことである

女性月経支援が進むのは当然喜ばしい。

同時に、男性の性欲が「恥ずべきもの」「抑え込むべきもの」としてだけ扱われ続ける現状に、少し違和感を覚える人がいても、不思議ではないのではないのだろうか。

これは、男性優遇しようという話ではなく、誰もが自分の体と心を大切に生きられる社会を目指す話だ。 

 

ジェンダー平等とは、片方の苦痛だけを認めることではなく、両方を認め合うことではないか。そう思う。

Permalink |記事への反応(1) | 15:04

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2026-02-03

anond:20260202230656

ワイの地元裏金ギーンとクリーン中道の2択だから中道の方にするやで

Permalink |記事への反応(0) | 01:31

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2026-02-01

anond:20260131225839

クリーン寄り(イメージ)の政党存在感ないもんな

やっぱ今の時代クラウドワークスに大量発注かけられるくらいじゃないとダメだな

Permalink |記事への反応(1) | 00:22

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2026-01-26

anond:20260126194008

ネットと同じクリーン知的空間なのは最初だけで

いずれ広告意図した回答や政治宣伝のためのミスリードを繰り返す状態になるのでしょ

Permalink |記事への反応(0) | 19:41

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anond:20260126181000

性的な匂わせや色恋に頼らないクリーンなそういうのって音楽や芸でつまり能力至上主義から

女を集めてそういう事したほうが楽で儲かるんだろ

Permalink |記事への反応(0) | 18:43

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anond:20260126135430

まり俺が糞記事まとめサイト広告で稼いだ金をどれだけつぎ込んでもクリーン会社クリーンなままということですね。

ヤッター。

Permalink |記事への反応(0) | 14:09

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2026-01-24

特撮婚活の「好きなウルトラマン怪獣の話」で「マザリュース」って答えたら「マザリュースは怪物じゃなくて超獣だよ」って言われた

美大出てWEBデザイナーをやってる増田だけど

この前、特撮婚活に行ってきた

お酒を飲みながら、「マタンゴ」や「トトメス」の話をした


途中で好きなウルトラマン怪獣の話を出して

みんなは「クリーン星人(身長170cm体重65kg)」や「ロボット長官」とか答えてて

私はデザインSEX、鳴き声に赤ん坊叫び声を使ってるセンスが好きだったから「マザリュース」って答えた

するとその場にいた弱者男性が「マザリュースは怪獣じゃなくて超獣だよ」と指摘してきた

むっちゃ白けた

しかった思い出がチリと化した


なんで弱者男性って空気を読まずに知識をひけらかすのが好きなの?

Permalink |記事への反応(0) | 08:44

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「やる気がないなら帰れ」について

帰っちゃいけないのはわかる。「やる気がないなら帰れ」で帰るようなやつは本当にやる気がないと判断されるわけだし、何よりも言葉を読む力がない。チームとしては使えない。わかる。今の俺には一応理解はできる。

とは言いつつも、俺は本当に帰ろうとしたことがある。中学校部活ときだ。俺はガチの下手くそだった。野球部だったんだが、捕球が全くうまくならない。ショートバウンドハーフバウンドになるともうだめ。頭のなかではどう動かなければいけないか分かっていても、実際にボールが来ると動けなかった。だから、ことあるごとに周りからセンスない」「背番号やらねえよ」と言われ続けた。うち、9人しかいないのに。嘘みたいな話だけど、俺クリーンナップだったのに。

あるとき。「やる気がないなら帰れ」と言われた。2回目だった。1回目のときは帰らなかった。おそらくアスペの傾向がある俺でも、「これは帰っちゃいけないやつだ」とわかっていたから。しかし、帰らなかった俺を待っていたのはただ罵倒されるだけの時間。できないもんはできない。今すぐにうまくなる裏技なんてものはないし、やる気で何とかできるならしている。でもできない。捕球の入り方は教わっている。でもそのとおりに身体も動かない。「だから帰れって言ってんじゃん」「時間無駄なんだけど」「弟(小学校低学年)に背番号やるほうがいいもん見れそうだわ」あとは練習後のミーティングで公開説教。「やる気がないなら来なくていいから」と。このあたりで俺は誤学習をしたんだろう。

そう、2回目の俺はガチで帰ろうとした。荷物をまとめて、グラウンドを出た。もう耐えられなかった。手抜きで、声も出さず、ハーフバウンドばっかこっちに投げてくるヤツにはなんも言わず、声だけは出していたけどガチでできない俺にだけボロクソ言う。残ったところで罵られるだけ。これは、俺は本当に辞めてほしいと思われてるんだな。帰ろうとしたところで、見てたほかの部活先生にまで止められたよ。「ここで帰っちゃうのはまずい」って。俺もアホなので、渋々グラウンドに戻った。やっぱり怒られた。「本当に帰るヤツがあるか」って。

今なら早い段階で辞めなかった俺がアホとも言えるし、辞めないで頑張ろうと思っていたのに帰ろうとした俺がバカだと言える。ただ、どうすりゃよかったのか、俺はいったいどうなることを期待されていたのか。それが知りたい。たぶん、死にものぐるいでうまくなろうとするしかなかったんだろうけど。

Permalink |記事への反応(1) | 08:03

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2026-01-23

TBSYouTube配信高市総理中道改革連合で「コメント欄」の仕様が違いすぎる件

2026年1月解散総選挙政治的スタンスは人それぞれだと思うけど、報道機関としてこれってどうなの?という違和感を抱いたので吐き出しておく。

結論から言うと、TBSYouTubeライブ配信における「コメント欄運用」が、特定勢力に有利になるよう意図的コントロールされているようにしか見えない。

1.高市総理解散会見(1月6日)

この時のコメント欄は「全開放」だった。誰でも、登録していなくても書き込める状態

結果としてどうなったかコメント欄阿鼻叫喚地獄絵図。高市政権に対する罵詈雑言ヘイトに近い書き込み組織的ものと思われる批判コメントが滝のように流れ続けていた。これを見た視聴者は「世論高市さんにこれだけ厳しいんだ」という印象を強く受ける。

2.中道改革連合政策発表会見(1月10日)

一方で、その数日後に行われた中道改革連合の会見ではどうだったか

コメント欄は「チャンネル登録者のみ(それも一定期間以上の登録必要な設定)」に制限されていた。

その結果、コメント欄批判シャットアウトされ、熱心な支持者による「期待しています!」「頑張れ!」という激励メッセージだけで埋め尽くされていた。非常にクリーンで、ポジティブ空気演出されていた。

これ、明らかに印象操作」じゃないか

批判を浴びせたい対象高市政権)の時はコメント欄を野放しにして「荒れている惨状」を見せつけ、自分たち推したい勢力の時はコメント欄をガードして「支持されている様子」だけを見せる。

TBS側は「スパム対策」とか「個別判断」と言うんだろうけど、なぜ与党トップの会見ではスパム対策をせず、野党連合の会見では厳重にガードするのか。その「基準」が全く不透明すぎる。

スクリーンショットを撮り損ねたのが痛恨の極みだけど、リアルタイムで見ていた人間ならこの異様な「温度差」に気づいたはず。

YouTubeコメント欄なんて便所の落書きかもしれない。でも、今の時代ライブ配信チャット欄が醸し出す「空気感」は、テレビテロップ以上に視聴者心理に影響を与える。

メディアが「報道公平性」を掲げるなら、せめてコメント欄運用ルールくらい統一すべきではないか特定政党だけを「温室」で守るような真似は、もはや報道ではなく広報だろう。

これって僕の考えすぎ? それとも、皆さんも同じような違和感持ちました?

Permalink |記事への反応(2) | 13:57

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2026-01-22

【警告】「AIイラスト禁止学習禁止」のサイトも実は私たちの敵かも

AIイラスト投稿禁止」を掲げるサイトを見つけて、ホッとしているイラストレーターの仲間たち。

悪いことは言わない。今すぐその認識を改めて、自分の足元を見てほしい。

 

AIイラスト投稿学習禁止しているから、ここなら安心」とか甘いことを考えているんじゃないだろうか。

 

お前たちが今使っているその「AI排除サイト」、実は「AIが書いたコード」で動いている可能性を考えたことはあるか?

 

今、ウェブ開発の現場は生成AIパラダイスだ。エンジニアたちはChatGPT、Claude、Cursorといった生成AIツールを使い、AIコードを書かせてサイトを構築している。

私たちが「私たちの絵を勝手学習した泥棒ツール」と憎んでいるものと、本質的には全く同じ仕組みのツールを使って、そのサイトは作られている。

 

プログラミングコードなら問題がない?そのAIたちは、一体何を学習したと思う?

世界中エンジニアが血を吐く思いで書いたコード個人ブログの知見、公式ドキュメント……それらをライセンス著作権無視して、好き勝手学習している。

そう、イラスト生成AIと同じだ。

 

イラストレーターの私たちが、これまでどれほど苦しめられてきたか思い出してほしい。

勝手学習され、絵柄を盗まれ、さも自分が作ったかのように出力される。

それと同じことが、ウェブサイトの裏側でも起きている。

 

他人努力を無断で学習して作られたAIエージェント

それを使って作られたウェブサイト

そんな「泥棒の道具」で建てられた家の中に、お前らは自分の大切な作品を並べようとしているのか?

 

『購買は投票行為である』という言葉がある。

AIイラスト禁止」という甘い言葉に騙されて、そのサイトに群がり、友達を呼び込む。

それは、「AIによる略奪によって作られたシステム」を肯定し、支持しているのと同じことだ。

 

もし私たちが本当に安心してイラスト投稿できるサービスを探したいなら、

「このサイトは開発過程AIコーディングエージェントを一切使っていません」

と明記しているサイトを探すべきだ。

 

そんなサイト、今どきほとんど存在しないだろう。 だが、見てみろ。俺が今書いているこの「はてな匿名ダイアリー」はどうだ? ここは生成AIなんてもの蔓延するはるか昔に作られた、はてな遺物だ。

メンテナンスすら満足にされていない。だからこそ、ここは「AIという病」に侵されていない、数少ない、本当の意味クリーン場所だと言える。

 

イラストダメだけど、文字プログラミングコードAIが使っても問題ないよね」 もし本気でそんなことを思っているなら、お前らのリテラシー絶望的に低い。

文字なら良くてイラストはだめ?そういうことを言っていたかイラスト生成AIに荒らされたんだ。きっと次にはイラストは良くて動画ダメとか言っている。

そんなダブスタを振りかざしているから、AI推進派が鼻息荒く群がってくるんだ。

 

敵は「AIイラスト」だけじゃない。AIによって作られたウェブサービスのものが、私たちの敵かもしれないんだ。

 

そのサイト、本当に信用できるのか?

よく考えろ。

Permalink |記事への反応(1) | 15:25

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