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はてなキーワード:クラシックとは

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2026-02-11

anond:20260211162851

でも西東京クラシックな一大観光地である大山詣はおなじ大山といえども動員人口比較になりませんよね?

Permalink |記事への反応(1) | 16:32

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anond:20260211063117

約30分で机の上について少し進捗があった。終活だと割り切ると必要もの不要ものの切り分けが楽になったような気がする。

そもそもクラシックデスクペン鉛筆で物をかくことはほとんどないのでもっとそれを前提とした暮らしにしていくのも手かな。 

Permalink |記事への反応(1) | 07:17

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かぐや姫を褒めることができない人間には、人生がない

ネットフリックスが満を持して手掛けた『超かぐや姫!』が傑作だったと思う。

ボカロ曲を使ったプロモーションも「メルト」や「ワールズイズマイン」など「知ってる人は知っている」というようなボーカロイドではなく、クラシック古典ともとれるようなインターネットに少しでも触れた人間ならだれしもが知ってるような曲選に、過去初音ミクバンプコラボしてその時期のオタクを賑わせた「ray」を主題歌に据えている素晴らしいプロモーションだと思った。

ターゲット層もわかりやすく、インターネット文化に触れたことがあるオタク、元オタク全般配信者など推しがいる人間全般ターゲットだと感じた。

昨今のリコリやわなたれ等の百合ブームにうまく乗っていたし、暗い過去やドロドロとした痴情の縺れなどもなく見ていてストレスがなく、気持ちのいい作品だと感じた。あといろ×かぐ、かぐ×いろてぇてぇ.........

のような感想がXのTLに並ぶきれいなインターネットに触れている自分幸福だと思う。実際自分も同じ感想を抱いた。

だがある記事が目に留まった

「超かぐや姫!が超つまらなかった(https://anond.hatelabo.jp/20260207025626)」

である

内容を見るとシナリオ酷評するもので「シナリオがない」「キャラクターが活きていない」「流行りを詰め込んだだけ」「リアリティがない」などの作品に対するマイナスものが並んでいた。

これに関しては「まぁ、そういう感想になるのも人それぞれだし、しゃーないな」と思った。

ただこの記事最後にこう綴られている

----------------------------------------------------------------

かぐや姫には人生がない。

かぐや姫を褒めている人間には、人生がない。

お前には人生がない。

何かを決めるだけで全て叶うような浅い話に共感する、夢見がちな、自分可能性に満ちた存在だと誤解してるゴミ

そんな人間はそれこそ早く決めるべきだろ。その価値のない人生のような何かをどうするかを。

かぐや姫話題や絵が出る度に思い出せ。

お前には人生がない。

----------------------------------------------------------------

これだけは、これに関してだけは本当に強く反発したいと思った。

文章全体から「お前とは違うんだぞ」「俺はシナリオを見ている、流行りは見ていない」というような最近言葉でいうところの冷笑をひしひしと感じる。

そう思うとシナリオ酷評にも妙に納得できる。

この記事の筆者は「なんでこいつら配信しているの?」と書いているが配信する理由かぐやが大きく宣言してたのにそこ読み取れていないし

キャラクターの行動原理がわからない」と言っているが、そもそも人間のことをキャラクターのことを理解しようとしてないか理解できるわけもないのだ。

他にも

輝夜から1ミリ進化してないVtuber像→作中では配信がメインなのに所謂動画勢で数年前の輝夜月と比較している。

・Apexやっとけばいいんでしょっていう浅い作中ゲーム→カッセンにApex要素などほぼなくゲーム性としてはlolポケモンユナイトというようなMOBAジャンル

等々自分が知らないジャンル文化なのに何とか自分の知ってる単語や語彙で何とかして批判してやろうという意思がひしひしと感じてくる。

おそらく新しい文化に触れないで自分が昔から信じていているアニメ作品を神として他の物を排他することで悦に浸る「アニメ博士」気取りのおじさんなのだろう。

ワールドイズマインに関して触れた個所ではこう綴っている

「「配信見てる客」なんてどうでもいいっていう監督精神性が現れてるよね。」

それはそうだろう、この作品は「アニメ博士(笑)のおじさん」「最新のエンタメに触れる気のないおじさん」「逆張り人間」はターゲットではないのだ。

ここまで書いていて気づいたことがある。自分はこの筆者に同情しているのだ。

流行りの物を酷評して自分他人と違う、シナリオ評価することで自分流行りを見ていないというようなマウントが取れた気になっているのだ。

流行りの物を違う視点で見て批評することでバランサーになり自分アイデンティティ確立しないと生きていけないのだろう。

本当にかわいそうだ、これはただ自分が成長しないことの言い訳をしてるだけなのにそれをまるで崇高なもの昇華しようとしている。まるで昔の自分を見ているようで本当にかわいそうだ。

流行りに乗れない、感動できない。おもしろいと思えない、自分とは合わない、たったそれだけのことで作品を、流行を、世界批判してしまうのだ。

恐らくこの筆者は作品を見ていない。この筆者は自分の気に入らない作品流行世界を見ていてその世界が生きにくいつまらない思っているだけなのだろう。

果たしてそれは生きているのだろうか、人生謳歌しているのだろうか、人生を楽しんでいるのだろうか。

少なくとも自分はそう思わない。何故なら過去自分人生を楽しんでいなかった、そう思うからだ。

世界には素晴らしいアニメゲーム音楽映像エンタメが溢れている。そのことに気が付いてからまた再び人生が始まるのではないだろうか?

主題歌ray歌詞はこう締めくくられている

大丈夫だ、この痛みは忘れたって消えやしない。大丈夫だ、この光の始まりには君がいる」

過去の暗い人生は消えることはない。だた、これから人生自分の歩む道の先には自分人生を変えるような物や人、コンテンツ絶対にある。それを探すことが人生なのではないだろうか。

かぐや姫を見て感動して件の記事を見て憤りを感じ、それを酒の勢いに任せて感情をぶつけただけのつまらない、めちゃくちゃな文章を読んでくれた人、ありがとう最後自分が言いたいことを書いて終わりとする。

かぐや姫を見て感動したお前、俺達には人生絶対にある

Permalink |記事への反応(1) | 01:16

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2026-02-10

好きなJUDY&MARYの曲ランキング

1.バイバイ

2.クリスマス

3.小さなから

4.KYOTO

5.あなたは生きている https://www.youtube.com/watch?v=g9ZF4QDubMo

6.クラシック

7.BLUE TEARS https://www.youtube.com/watch?v=qM7MgyqEuKQ

8.ジーザス

ちょっと渋すぎるかw

MIRACLE DIVING」は、1995年リリースされた3枚目のアルバムです。

生きている間にぜひ一聴されたし!!!

Permalink |記事への反応(0) | 14:57

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嫌いじゃないが仲良くはなりたくない相手がいる

一昨年入った会社の後輩の話だ。

そいつ仕事が速く、報連相が的確で物分かりも良い、いわゆる「期待の新人」ってやつである

業務スムーズに進められる以上、こういう人材自分の下にいるのは非常にありがたい。

で、そいつが俺に対して積極的コミュニケーションを取ろうとしてくる。

普段雑談だったり、昼食だったり飲み会だったり、そういうのだ。

別に限定ではなく、とにかくよく一緒に働く人間とはできるだけ親密になろうと努力しているらしい。

しかしだ。そいつ典型的陽キャなのに対し、俺は陰キャオタク自称社不のクソ野郎だ。

そいつは、既に結婚しており、休日スポーツで過ごしていて、流行りのドラマ小説を嗜み、音楽ポップスに加えクラシックなんかを聴いたりするらしい。

一方俺は、現在どころか過去にも彼女はおらず、エロゲYouTube休日を潰し、逆張りで若干古めのアニメやらラノベやらを読み、音楽アニメエロゲ曲以外はほぼわからない。

会社に何人か話の合うオタク仲間がいるから生き残れてはいるが、その後輩含め会社の大半のやつとは趣味が合わない。

でまあ趣味の話が合わないだけでも致命的なのだが、育った環境の違いなのか、話のノリやボケというか、全般的に波長が合わない。

これが最悪だ。

そいつリズムゲーのようにポンポンリズムよくラリーをするタイプの会話を好むが、俺はオタク同士のターン制バトルみたいな早口会話雑談しか楽しめない。

話題の繋げ方にも違和感を感じる。「そこ笑うとこか?」ってところで笑われたり、逆にこっちの笑いに困惑されたりする。

酔っ払った時に絡んでくるノリも典型的体育会系という感じで、苦笑いして誤魔化すしかない場面が多い。

良いやつだからこちらが拒否すればしつこく言ってくることはない(なんなら謝ってくる)のだが、盛り上がってるところにそうやって水を差すのも申し訳ない。

仲良くなった相手というのは、仲良くなったなりの親密な対応とかコミュニケーション要求してくる。

から、俺としては波長の合わない人間とは必要以上に仲良くなりたくはないし、それがお互いのためだと思っている。

そいつとは、趣味とかプライベートなやり取りなんか要らないから、ただただ普通仕事仲間でいたいのだ。

しかそいつは俺に積極的に話を振ってくるし、わかるはずもない趣味のことを聞いてくる。

人間として嫌いじゃないし、仕事仲間としてギスギスしたくはないが、話が合わない旨ぐらい伝えるべきか。

Permalink |記事への反応(1) | 00:27

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2026-02-08

Switchマリオカートやったんですよ

グラフィックもきれいだし、ドリフトきもちいいし、よくできたゲームだなと感心してたんですよ。

でもこれだいたいはスーファミマリカーで完成してたなと思ってたんですよ。

たまたまSwitch onlineに加入したかクラシックスーファミマリカーができるということでSwitchで初代マリカーやってみたんですわ。

感想は何やこのクソゲーでしたね。まずタイトル画面からしょぼい。解像度全然うから仕方がないけど、こんなもんだったっけというがっかり感がすごかった。やり始めてみたらハンドルフラフラ全然思うように操作できない。ドリフト操作性もかなり変わっていたようですでにSwitch版に慣れてしまってて昔のようには操作できなくなってしまっていた。Switch版で見たマリオサーキットも、かつてタイムアタックで1分切って喜んでたのにカーブひとつまともに曲がらない。かなしい

Permalink |記事への反応(1) | 16:49

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2026-02-07

anond:20260207171500

クラシック曲名は後世の後付だから増田がつけ直せば良い

Permalink |記事への反応(0) | 17:16

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anond:20260207165639

普通に楽譜に忠実なものを作れるかというだけだな。

現状画像とか文章に比べると汎用AIは音関連弱いし、クラシック楽譜は細かくて長いから作れるもんか気になって

Permalink |記事への反応(2) | 17:14

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anond:20260207170959

伝統芸能クラシックに限らず全部些細な違いを楽しむ系だからな、落語でも能でも同じものを何度も何度も擦ってる、大衆芸能じゃないオワコン芸ってのは全部そういうことなんだよね

Permalink |記事への反応(0) | 17:13

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anond:20260207163437

クラシックを作れるってのはどういう意味かによる

クラシックを365日聴いてるファンが満足するものを作れるかって言われたら無理だろうし

クラシック10年に一度しか聴かない人が満足するものを作れるかって言われたら作れる

Permalink |記事への反応(4) | 16:56

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AIクラシック音源を作ることができるのだろうか

Permalink |記事への反応(1) | 16:30

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anond:20260207162014

急に増田の知能レベル落ちるのなんなん?

ケースバイケースも何も著作権フリーになるのは曲の演奏権であって、録音音源は別よ当然。

去年録音された第9の音源はもちろんアウト

70年前の演奏音源フリー音源

増田自分クラシック演奏するなら自分が使う限りはフリー

Permalink |記事への反応(0) | 16:27

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anond:20260207162014

音源によるんじゃね。フリークラシック音源つくってる人もいるし

Permalink |記事への反応(0) | 16:21

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クラシックフリー音源ではない?

たまに著作権を気にしなくていいからと動画クラシック音楽を多用している人がいる。

ただ自分は、演奏者や指揮者権利があると聞いたことがあるので、クラシックも使わないようにしている。

AIに聞いても、法的なものはケースバイケースで変わるから当てにならないし……。

Permalink |記事への反応(5) | 16:20

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クラシック指揮者だったけど現在シチリア島DJをやっている理由

仕事がないか

 

藝大主席で出て指揮者として食うより適当に曲かけてる方が金稼げる

でも父ちゃんの藝大出るまでに培った音楽素養最近AppleMusicやSpotifyに食われそうなんだ

超曲繋ぎけがidentityだったのにAIですらない公式機能でできるんだ今は

Permalink |記事への反応(0) | 08:20

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2026-02-06

好きなクラシックアレンジ教えて

Permalink |記事への反応(1) | 11:18

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2026-02-01

建設的な趣味が欲しい

クラシック聴くのが趣味なのと、最近レコード収集にハマってる

ももちょっとなんか建設的な趣味が欲しいな

Permalink |記事への反応(0) | 23:04

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2026-01-30

クラシック初心者おすすめの曲10

ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 第1楽章

ベートーヴェン 交響曲第5番 全楽章(つまらなかったら第2楽章飛ばしても可)

サン=サーンス 交響曲第3番「オルガン付き」 第2楽章

残りはみなさんが考えてください

Permalink |記事への反応(1) | 19:58

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2026-01-29

anond:20260129204919

AT-LP60Xからステップアップ、ワクワしますね!フルオートからマニュアル機への移行は、レコードを「操作する愉しみ」が一気に増えるタイミングです。ご提案のあった Thorens(トーレンス)TD403DD は、2025年後半に発売されたばかりの注目機で、クラシック愛好家には非常に良い選択です。ただ、他にもクラシックの「繊細な響き」や「奥行き」を引き出すライバル機がいくつかありますクラシック音楽に求められる**「静寂性(SN比)」「回転の安定度」「繊細な表現力」**を重視して、3つの選択肢を比較提案します。1. ThorensTD403DD伝統ブランド聴く現代の精密な音」トーレンスは世界最古のオーディオメーカーの一つ。このモデルダイレクトドライブDD方式採用しており、メンテナンスフリーで非常に安定した回転が得られます。音の特徴:カートリッジに Ortofon 2MBlue が標準装備されており、解像度が高く、バイオリン倍音オーケストラの定位感がハッキリしています。ここが魅力:付属トーンアーム「TP150」の精度が高く、将来的にさらに高価なカートリッジMC型など)に変えても、その性能をしっかり引き出せます。向いている人: 「歴史あるブランド」の安心感と、カッチリとした現代的な高音質を両立させたい方。2.TechnicsSL-1200GR2「究極の静寂、オーケストラの背景が深く沈み込む」日本が誇るテクニクスの最新モデルです。DJ用のイメージが強いかもしれませんが、この「GR2」は完全にリスニング志向ハイファイ機です。音の特徴:独自の新駆動制御技術により、モーターの微振動が徹底的に抑えられていますクラシックの弱音部(静かなパート)でのノイズ感のなさは、この価格帯では随一です。ここが魅力: 「とにかく正確」。ピアノ打鍵の揺らぎや、ホール空気感が濁りなく再現されます。向いている人:機器としての完成度や、正確無比なトレース能力を重視する方。3.Rega Planar 3 (MK2 / 2026 Edition等)「音楽の“しなやかさ”と躍動感」イギリスRegaは、テクニクスとは対照的な「ベルトドライブ方式」の雄です。音の特徴: 非常に軽量で硬い設計思想で作られており、音が「速い」のが特徴。弦楽器のしなやかな動きや、指揮者タクトの勢いが伝わってくるような、音楽的な鳴り方をします。ここが魅力: 余計な機能を削ぎ落としたミニマリズムクラシックを「分析的」ではなく「音楽的」に楽しめます。向いている人:弦楽四重奏オペラなど、演奏者の体温が伝わるようなライブ感を大切にしたい方。比較まとめ特徴ThorensTD403DDTechnicsSL-1200GR2Rega Planar 3駆動方式ダイレクトドライブダイレクトドライブベルトドライブ強みバランスの良さ・高級感圧倒的な静寂性と正確性音楽的な表現力・スピード感付属針有(高性能な2MBlue)別売(選ぶ愉しみがある)付属モデル有(Elys 2等)操作重厚スイッチ類精密なメカニック感究極にシンプル💡 買い替えのアドバイスAT-LP60Xは「フォノイコライザー」を内蔵していましたが、上記モデルは外付けのフォノイコライザー(またはフォノ入力のあるアンプ)が必要になる場合が多いです。もしお持ちのアンプに「PHONO」端子がない場合は、予算にフォノイコライザー代(2〜5万円程度)を含めて検討してみてください。まずは、今お使いのアンプスピーカーの型番を教えていただけますか? それに合わせて、一番相性の良い一台をさらに絞り込むお手伝いができます

Permalink |記事への反応(0) | 20:58

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レコードオタクおる?

入門用のAT-LP60Xを買ったけどそろそろもっといいのに買い替えたい。

普段クラシックを主に聴いている。

GeminiはTD403DDをおすすめしてくれたんだけど他にいいのある?

Permalink |記事への反応(1) | 20:49

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2026-01-19

anond:20260119165902

子供の頃ピアノやってたけどあんまり関係いか

コロナ禍にリモートワークするときクラシックBGMにしてたらハマった

Permalink |記事への反応(0) | 17:03

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anond:20260119164336

なんでクラシック鑑賞好きなの?

周りは自分楽器触ってた・家族の誰かが音大が圧倒的だけど

30代でその趣味に一番課金ってめずらしいな

Permalink |記事への反応(1) | 16:59

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年収1000万の一例

32歳独身男。ソフトウェアエンジニア

月収64万くらいで、ボーナスが夏冬合わせて4ヶ月分くらい。これで1024万。これにプラスして業績賞与がある

月の手取りは50万弱

23区内の山手線沿線に住んでる。家賃は14万で1Kで30平米くらい

積立NISAは月10オルカンに突っ込んでる

資産現金200万、企業DC 300万、証券口座1400万くらい

趣味クラシック鑑賞で月3,4回くらいの頻度でコンサート行ってる。コンサートにもよるけど、だいたい1回1万弱くらい

お金には不自由なく暮らせる。ちょっと高いものが欲しくなっても我慢しないで買える。最近10万円くらいするスピーカーを買った

でもめちゃくちゃ贅沢できるかと言われると微妙

まず住居。本当はタワマンとかもっと広い部屋に住みたいけど、今の月収じゃきつい。昨今の家賃相場上昇がかなり効いている

海外オケ来日公演も聴きたいけど、チケットが数万円もする。流石になかなか手が出ない

いい加減結婚も考えないといけない年齢になってきたのだが、ほぼ確実に生活の質を落とさないといけないと思うとなかなか踏み出せない。そもそもまだパートナーもいないのだが…

年収2000万くらいあれば庶民もつほぼ全ての欲求を満たした生活ができるんじゃないかな。知らんけど

Permalink |記事への反応(5) | 16:43

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anond:20260118154541

ネトウヨというとクラシックには

自室にこもってデスクトップPCを前に2ちゃんねるに入り浸っている嫌韓男(若い無職またはアルバイター)

というイメージだが、

今は普通に会社役員だったり政治家だったりまでが

ネトウヨ」なので、逆に拡散したんじゃないだろうか

Permalink |記事への反応(1) | 13:25

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2026-01-18

anond:20260118125353

続き

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Mac世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしいマッククラシックカラーマック(多分これでいいんだよな…)が発売されると共に、通常のサイズマックも、そこそこの(ウィンドウマシンと変わらない)価格で発売されるようになっていたのである

しかしながら、相変わらずゲームユーザーであった私は、ゲームソフトのコーナーを一瞥して、やっぱりゲームはDOSベースが多い、とばかりに、ウィンドウマシンを選んだのであった。思えば、ここが運命の分かれ道であった。

まぁ、ウィンドウズがいいかマックがいいかは、今でも議論が分かれるところではあるが、このときマック選択していれば、今の私のパソコンライフは、かなり違ったものになっていただろうことは、疑いのないところではある。

で、購入したマシンは、16ビットに引き続き、EPSONの、いわゆる「ジャケットサイズ」(…といっても、今はもうLPレコードのものマイナー存在であるが…)の小さな筐体がウリのマシンであった。CPUは、486DXの廉価版の486SXで、クロックは20MHzだった、確か。この辺は記憶曖昧。120MBのハードディスクと8MBのメモリが付いていた。一応、ウィンドウズ3.1は動くというスペック

このPC-486SEは、当然のことながら、後にいろいろと手を加えた。

こんな具合に。

サウンドボード追加(メルコ製)

グラフィックアクセレータ追加(メルコ製、サウンドボードに装着するタイプ

メモリ8MB追加して16MBに。

ハードディスク中古で購入した340MBのものと交換。

CD-ROMドライブ追加(メルコ製のサウンドボードに直結のタイプ、2倍速)

オーバードライブプロセッサ(確かIOデータ製)追加して、CPUPentium 75MHz相当に。

ディスク圧縮ツールを購入し、340MBのハードディスクの容量を540MB相当に。

これだけの改造(とはいわないか…)を施し、やっとウィンドウズ3.1が快適に動作するようになったのだ。しかし何ですな、よくこれだけ発展性のない改造をやったものだと、我ながら思う。CD-ROMは、インターフェイスが専用なので使い回しができないし。

因みに、CRTは、グラフィックアクセレータを追加するまでは、8801の頃から使っていたNECのPC-854Nを使っていた。アクセレータ購入後に、CRTがマルチスキャン対応ではないことに気づき、CRTを買い換える。ソフマップブランドの、Susteenのものでした。安い割には結構画質が良かった。

ウィンドウズ3.1にしてからインターネット接続も始めた。最初は何がなんだか分からなかったので、接続ソフトは、取り敢えずインターネットオフィスという、パック品を使用接続は、スムーズであった。付属ブラウザは、今や懐かしい「モザイクであるモデムは友人から譲り受けた14,400bpsのものだったが、このころはこれで十分なのであった。

ホームページもこのころから作り始めた。かねてから懸案のFrank Zappaのページ作りを始めるに当たり、ジャケット取り込みのためのスキャナを購入。このころは、真裸婦ラットベッドの製品は非常に高価であったので、ハンディタイプのものを購入。LPジャケットを8回に分けてスキャンし、付属の合成ソフトで合成するという、涙ぐましいものであった。

このPC-486SEでも、ゲームはずいぶんとやった。でも、以前ほどたくさんはやっていないのだな。

同級生

上述したELFの「同級生」の続編。こちらの作品は、「兄と妹」という設定で大ヒットしたという記憶がある。前作のシステムやノリをそのまま引き継ぎ、内容をさらに充実させた、名作。

メルクリアスプリティ

ホムンクルス妖精)を育てて人間にするという、育てものゲームキャラデザが、イラストレーター中村博文(どじ)氏だということで購入。そこそこやったが、何故か私が育てるとみんな悪魔になってしまい、そのうち断念。

…印象に残っているのは、このくらい。この時期は、ゲームスパーファミコンを中心にプレイしていたような気がする。パソゲーが少ないのはそのせいかな。

自作DOS/Vマシン

さて、ここでウィンドウズ95の発売となるのだが、EPSONがEPSOパソコン対応ウィンドウズ95の店頭販売を断念し、注文販売だけにしてしまったので、これは先が無いことが判明してしまった。新規パソコンを買う予算も、早々には調達できない私は、しばし呆然とし、どうしようかと思いあぐねたのだった。

1.メーカー不詳MB

そのとき、天の導きかはたまた悪魔の誘いか職場の先輩から、1枚のマザーボードが私の下へ転がり込んだのである。この1枚のマザーボードを発端として、今に至るまでの私のパソコン自作時代パソコン大散財時代へと突入するのであった。

この譲り受けたマザーボード製作した最初システムは、以下の通り。

MB(Mother Board):メーカー不詳、P54C対応マザー

CPU:Pentium 120MHz

RAM:EDO-RAM 32MB(16MB×2)

HDD:QuantumFB1280(1.2GB)

SB(Sound Board):Sound Blaster互換バルク品

Graphic Card:Canorpus PW-3DV

FDD:Mitsumi 2mode

CD-ROM:Mitsumiバルク品、4倍速

以下は、PC-486SEのころのもの継続して使用している。というか、このころは、PC-486SEも併用して使っていた。

Printer:HPDJ-560

Modem:Microcore 28.2kbps

CRT:Susteen 15inch

とにかく安く上げようとして組んだ結果がこれである。ま、最初にしては上出来だったのかもしれない。

確か、このシステム半年くらいは稼働させていたと思う。

2.GIGA-BYTE GA586HX

で、そろそろこのシステムでは物足りなくなり、もう少し上のシステムに組み替えようと思い立ったわけである

さらに、ホームページ作りに役立てようと、スキャナを購入したのも、このころかな。

MB:GIGA-BYTE GA586HX

CPU:Cyrix PR166+ (Clock=133MHz)

RAM:EDO-RAM 64MB(16MB×4)

HDD:QuantumFB1280(1.2GB)

SB(Sound Board):Sound Blaster互換バルク品

Graphic Card:Canorpus PW-3DV /VRAMを4MB増設ビデオキャプチャ機能増設

FDD:Mitsumi 2mode

CD-ROM:Mitsumiバルク品、4倍速

SCSI:TekramDC-390

Scanner:EPSONGT-5000wins

Printer:HPDJ-560

Modem:Microcore 28.2kbps

CRT:Susteen 15inch

MBにGIGA-BYTEを選んだのは、メーカー名が気に入ったのと、当時大攻勢だったASUSのものは使わないというコンセプト(?)からである。それと、SIMMのスロットが6本あるというのも、魅力であった。結局、SIMMは4本しか使わなかったが。これは、RAMマッピングするTAGRAM増設億劫がったためであるTAGRAM増設しないと、64MB以上のメモリ空間に対してアクセスが遅くなり、全体的にパフォーマンスが悪くなるらしいのだ。

さらに、このシステムに対して、CD-Rドライブ増設ヤマハのCDR-400t-VKである。I/Fは、SCSIである。このころから音楽製作関連にも大散財時代が訪れたのであった。

CD-Rを使って、現在も続いているPSY-DOLLというバンドCDを焼きまくったのであった。当時は、CD-Rの原盤の質もそれほど良くはなく、結構エラーが発生して板を無駄にすることが多かった。

この後、システムは急速に変遷を続け、私は、大散財を続けるのであった。

1999/05/05現在システムは、下記の通り。

MB:DCS S7AX

CPU:AMDK6-2 400MHz

RAM:DIMMPC-100/CL2 192MB(64MB+128MB)

HDD:QuantumFB CR8(8.4GB)

SB:Sound BlasterLive!

Audio Card:emagic Audiowerk8

Graphic Card:Creative Labs GraphicsBLASTER/RIVA TN

CD-R:YAMAHA CDR-400t-VK

CD-ROM:Mitsumiバルク品、4倍速

FDD:Mitsumi 2mode

SCSI:AdaptechAHA-2940AU

Scanner:EPSONGT-5000wins

Printer:HPDJ-560

Modem:AIWAPV-BW5605

DISPLAY:MITSUBISHI RDT141X(LCD)

Permalink |記事への反応(0) | 14:00

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