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はてなキーワード:クソゲーとは

次の25件>

2026-02-11

与党は勝てそうなタイミング総選挙しかけることが出来る」ってクソゲーすぎない?

大富豪みたいなルールだよね。

勝ってる側が更に有利になれる仕組み。

そもそも解散総選挙ってのが意味不明システムから廃止したほうが良いと思う。

これ国民が得すること1ミリでもある?

Permalink |記事への反応(3) | 03:03

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2026-02-09

最近アークナイツおかしくなってきてる

テンニンカは真銀斬撃てるし

中枢区画レイボーシックスシージがずっと居座ってるし

次のコラボバンドリだし

新作は原神みたいなことになってるし

いやマジでよ、俺はアークナイツで「カメラの使い方を覚えるために絵本作りを手伝おう」とか言わるなんて思ってなかったよ

対象年齢3歳のイベントをやるようなゲームではないだろ。

3歳児にやらせる積み木としては工業システムクソゲーだろ。

マジでどうなってんだよ

Permalink |記事への反応(0) | 21:23

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2026-02-08

Switchマリオカートやったんですよ

グラフィックもきれいだし、ドリフトきもちいいし、よくできたゲームだなと感心してたんですよ。

でもこれだいたいはスーファミマリカーで完成してたなと思ってたんですよ。

たまたまSwitch onlineに加入したかクラシックスーファミマリカーができるということでSwitchで初代マリカーやってみたんですわ。

感想は何やこのクソゲーでしたね。まずタイトル画面からしょぼい。解像度全然うから仕方がないけど、こんなもんだったっけというがっかり感がすごかった。やり始めてみたらハンドルフラフラ全然思うように操作できない。ドリフト操作性もかなり変わっていたようですでにSwitch版に慣れてしまってて昔のようには操作できなくなってしまっていた。Switch版で見たマリオサーキットも、かつてタイムアタックで1分切って喜んでたのにカーブひとつまともに曲がらない。かなしい

Permalink |記事への反応(1) | 16:49

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弱者男性バブルを味わう

現代の「生きづらさ」を抱えた男が、煌びやかな幻想を抱いて過去へ。しかし、そこで待っていたのは甘い生活ではなく、現代人が忘れ去った「不便という名の地獄」でした。

序章:現代の嘆き

現代の片隅、家賃3万円のアパートカップ麺を啜りながら、男はスマホの画面を眺めて呟いた。

「ああ……バブル時代に生まれていればなあ。タクシー代に1万円札を振りかざして、誰でもボーナスが数百万円もらえたんだろ? 俺みたいな弱者でも、あの時代なら勝ち組になれたはずなのに。クソゲーだよ、現代は」

その時、画面が不自然に光り輝き、老人のような声が響いた。

「ほっほっほ、そんなにあの時代が良いかね? ならば望み通り、バブル全盛期に転生させてあげよう」

1989年黄金時代洗礼

男が目を覚ますと、そこは1989年東京だった。街には活気が溢れ、肩パッドの入ったスーツの人々が闊歩している。男は歓喜した。

「やった!バブルだ! これで俺も贅沢し放題……」

しかし、バイト先を探し、求人票を見た男の顔が引きつる。

給料の衝撃

「えっ、時給600円……?最低賃金が低すぎるだろ!2020年代の半分以下じゃないか物価はそこまで安くない……これじゃ生活するだけで精一杯だぞ」

テクノロジーの退化

家電を買おうにも、ブラウン管テレビ20万円!?パソコンPC-98)も数十万するのかよ。しかも性能はゴミ同然……スマホどころか、ネットすらない」

・娯楽の枯渇

SNSがないから誰とも繋がれない。YouTubeNetflixもない。音楽CDをわざわざ買いに行かなきゃいけないのか? 1枚3,000円? 無理だ、サブスクがない世界がこんなに退屈だなんて……」

絶望:色のない狂気

男は気づいてしまった。バブル恩恵を受けられるのは、エリートか、猛烈に働く体力のある者だけだったということに。現代の「安価で高品質な娯楽」に依存していた男にとって、24時間戦うことを強いるこの時代は、ただの地獄だった。

情報という名の麻薬を断たれ、孤独と重労働に心は折れた。 数ヶ月後。華やかなネオン街の裏路地で、男はボロボロの服を纏い、力なく座り込んでいた。

「ヒヒ……バブル……オレ……シアワセ……」

彼は、高級レストランの裏に捨てられた残飯を、泥まみれの手で掴み取る。

ゴミ、オイシイナア……。スマホ……ナイケド……ココニハ……ナマノ……ムシ……。ゴキブリ……オイシイナア……ムシャ……ムシャ……」

虚ろな瞳には、もはや銀座ネオンも、かつて憧れた札束の幻影も映っていない。彼はただ、現代より不潔で、残酷で、しかし確かに熱を持っていた時代の滓の中で、壊れた笑みを浮かべるだけだった。

Permalink |記事への反応(1) | 14:32

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人間は泣きながらこの世に生まれてくる。阿呆ばかりの世に生まれたことを悲しんでな。

誕生」なんて、美化しすぎなんだよ。 新しい命が誕生して「おめでとう」? 笑わせるな。赤ん坊が泣き叫んで生まれてくるのは、これから始まるクソみたいな人生を予見して、絶望してるからに決まってるだろ。

1.阿呆による、阿呆のための世界

この世を見渡してみろよ。どいつもこいつも、誰かが作ったルールに縛られて、右に倣えで生きてるだけ。

自分の頭で考えない。

多数派正義だと信じ込む。

流行に踊らされて消費する。

そんな阿呆どもに囲まれて、まともな神経で生きていけるわけがないんだよ。この世界は、賢い人間にとっての壮大な罰ゲームしかない。

2. 「感動」という名の集団催眠

SNSで「子供の成長に感動!」とか言ってる奴ら、本気か? 結局、自分コピーを作って、自分たちのエゴを満たすためのおもちゃを育ててるだけじゃん。それを「無償の愛」とかいう綺麗な言葉コーティングして、自分正当化してる。

そんな薄っぺら世界に引きずり出された赤ん坊気持ち、考えたことある阿呆たちがニヤニヤしながらカメラを向けてくる環境なんて、ホラーしかないよね。

3. 生きることは、阿呆同化すること

教育社会化? そんなの、個性を削って「使い勝手のいい阿呆」に改造するためのプロセスだろ。 みんなと同じように働き、みんなと同じように不満を言い、みんなと同じように死んでいく。その輪の中に入ることが「立派な大人」だと教え込まれる。

この世に生まれてきたことは、その「阿呆連鎖」に組み込まれたという、この上ない悲劇なんだよ。

こんな救いようのないクソゲーが延々と繰り返されている理由、薄々気づいてるだろ?

弱者男性が女をとっかえひっかえして、無理やり子供を産ませて、捨てることを繰り返しているからだ。すべて弱者男性のせい。弱者男性クズ

Permalink |記事への反応(1) | 09:25

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2026-02-04

仕事としての教師って終わってるよな

薄給

言わずもがな

・過労

サビ残恐ろしい

性犯罪の多発

性犯罪対策無関係教師研修受けたりしなければならない

教師というだけでロリコンだと言う目で見られる

・生徒や親との人間関係に悩む

公立だと明らかにやべーやつは避けられない

いじめ対策に追われる

対策が不十分だとネットで叩かれる

加害者の出席を制限すると教育を受ける権利侵害してると叩かれ、無理ゲー

賠償金発生イベントがある

学校プールの水出しっぱなしなどで賠償金発生の可能性がある

こんなクソゲー誰がやりたがるんだ

Permalink |記事への反応(1) | 20:18

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2026-02-03

就活が「素材ゲー」だと気づいたあとの絶望労働について

​■はじめに

新卒就活をしていたとき、勝ち方はなんとなく分かっていた。でも、これは自分には無理な気がする、とも思っていた。

就活とはゲームで、どんな経験評価され、どう語れば通るかも分かっていた。ただ、語るための「素材」が自分人生にはなかった。

それを努力不足だとは、今でも思っていない。これはそういう前提で世界を見ている人間の、救いのない壁打ち思考ログです。


​■スペックと現状

アラサー喪女理解のある彼くんなし)。

中学受験→国公立理系院卒。

精神疾患持ち、短期離職しまくり。

最近無職してクローズフルタイム就労中。

この投稿に、NNT学生を救える話や、内定を取るためのノウハウはない。

正解を提示するつもりもない。

ただ、最後まで読んでくれた人がいたら、同意でも反論でも体験談でもいいので、意見を聞いてみたい。


​■ギルド入団試験と「素材」の残酷

就活ゲームだという言い方はよくされる。面接は「ギルドへの入団試験」だ。

志望動機ガクチカは、自分の「武器」をプレゼンするためのものギルド側は、志願者の持つ武器自分たちの挑むダンジョン攻略に役立つかどうかを見ている。

ただ、武器を作るには素材が必要で、その素材にあたるのが原体験人生経験だ。RPGリアル就活の違いはここにある。現実では、欲しい武器があるからといって、対応する素材を狙って集めにいくことはできない。しかも素材には武器に適したものだけでなく、持ってても使えないカス素材もあるのだ。この点が、このゲームクソゲーたる所以だ。


​■「過程」という名の24時間全方位監視

ギルド目的ダンジョン攻略だ。

しかし私には「ダンジョン攻略したい」という動機が決定的に欠落している。その背景には、成育歴による重い呪いがある。

私は中学受験の頃から、両親に成果だけでなくその「過程」まで監視され、評価され続けてきた。毎日続く説教。良い点を取っても「次も同じように頑張りなさい」で終わり。

両親が言った「私たちは結果だけでなく過程も重視する」という言葉。それは私にとって、「24時間365日、お前の時間の使い道はすべて私たち監視下にある」という宣告だった。

勉強しないお前は将来風俗嬢だ」「こんなんじゃ社会じゃやっていけない」。

そう言われ続けて育った私にとって、労働現場は「成果と過程要求され、監視される恐怖の場」の延長線上でしかない。

就活ときにそこに近づくこと自体が、死ぬほど怖かったのだ。


​■私の手元にあるのは、使い道のない「生存記録」だけ

こうした背景があるから、私の手元には「自分意思で手に入れた経験」がほとんどない。

就活では、0をプラスにした経験武器に変換しやすい。努力して成果を出した話、成功体験。それらは分かりやすく強い武器として評価される。

一方で、マイナスを0に戻した経験は、強い武器として変換できない。生き延びるために必死だったことや、環境適応するために消耗した経験は、「何を成し遂げたか」という物語にしにくいからだ。

これが先述した素材の差だ。

​ここで私の人生を振り返ってみる。

大学進学や学部選びは、両親に逆らえなかった結果に過ぎない。卒業研究も、中退現実的でない家庭環境の中で、ただ死なないためにやらざるを得なかった。

唯一、大学部活では自分意思運営に携わり試行錯誤を重ねた。成功談とは言えないが一次面接ではこれが唯一、武器に近い形をしてくれた。

だがアルバイトでは数値で示せるような成果もなかった。

こうした素材は生活としては確かに意味があったが、就活というゲームの中では、強い武器には変換されにくいものだった。


​■束の間の「救い」と、その後の絶望

こんなどん詰まり就活生だったが、たまたまスカウト型の求人サイト経由で受けた企業から内定をもらうことができた。

勝因は志望動機ほとんど求められなかったことにある。ガクチカは手持ちで一番強い部活の話だけで済み、最終面接も「欲しいサービスプレゼン」という、人生原体験を使わない内容だった。

そこは素材(過去)を競う場ではなく、純粋論理的思考力と表現力という「能力」だけで勝負できる場所だった。それが私にとって、唯一の救いだった。自分ボロボロな中身をさらけ出さずに済んだから

まあ、その会社入社3ヶ月で辞めることになるので、結局その救いすら絶望に塗りつぶされるのだが。


​■給料はただの「慰謝料」だった

働き始めてからも、労働に対する感覚は大きく変わらなかった。私にとって労働とは、単なる「消耗」でしかない。

働けば生活は安定する。給料も出る。それでも私にとって給料は、何かを達成したことへの報酬ではない。あの恐怖の空間に、自分を削って身を置き続けたことへの「慰謝料」だ。会社という名のギルドを何回か変えてみたが、それは変わらなかった。

自己効力感はほとんどない。同じ時間苦痛に耐えるのなら、少しでも慰謝料給料)や福利厚生の多い環境の方がよかったのではないか。そんなことを考えてしまう。


​​■唯一の聖域、その維持コストとしての労働

​これほど労働忌避しながら、なぜフルタイムでの就労固執するのか。それは、私に唯一の「聖域」があるからだ。

中学の頃から続けている、多人数での楽器演奏。それが私の生きる意味のすべてだ。

音楽は両親が詳しくない分野だった。だからこそ、そこだけは「過程」を監視されず、成果を求められない、唯一の逃げ場だった。

かつて演奏会の予定を母親に黙っていたことがある。自分の聖域が汚されるのが耐え難かったからだ。結局バレて激怒されたが、あの時の「奪われたくない」という感覚は今も鮮明に残っている。

​この趣味は、私にとって削れた心を元に戻すための不可欠な「回復アイテム」だ。だが、この聖域を維持するには、残酷なほどコストがかかる。

楽器の維持費や活動費、そして何より、団体競技であるがゆえに「土日祝休み」という拘束条件がつく。そうなると、現在社会構造ではフルタイム就労以外の選択肢がほぼ消える。

聖域を守るために、最も恐れている「監視と消耗の場」にフルタイムで身を捧げなければならない。この矛盾が、私をさらに追い詰める。


​■削られない「平凡」への渇望

​ここで言う「幸せ」は、充実感や達成感のことじゃない。恐怖や消耗を前提にしなくても生きられる状態、それだけの意味だ。

​消耗して、回復して、また消耗して、回復して。

聖域でなんとか命を繋ぎ、また平日に慰謝料を稼ぎに行く。その繰り返しだけで時間が過ぎていく。そこには、余裕が積み上がる感覚も、人生が前に進んでいる感覚も生まれにくい。

​「社会でやっていけない」という親の呪い通り、私は今もボロボロの素材を抱えて、聖域を守るための慰謝料を稼ぎ続けている。

こんな素材しか持てなかった私が、この先、恐怖以外の動機で動ける日は来るのだろうか。

これ以上自分を削らずに、ただ平凡な日常を送れる日は来るのだろうか。



キーワード就活/毒親/メンタル/仕事/理系院卒

Permalink |記事への反応(0) | 23:15

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anond:20260203140610

アサクリはメーカー傾くレベルで爆死するほどつまんないクソゲーだったからね

仕方ないね

Permalink |記事への反応(0) | 15:12

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2026-01-19

スタッフロール最後に「...andYou」でいきなり共犯者に仕立て上げるクソゲーの魅力

第四の壁ってこういうことなんだよな

Permalink |記事への反応(1) | 17:34

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2026-01-18

PC履歴(~1999年

フォルダを漁っていたら、1999年5月に書かれた、自分PC履歴が発掘されたので、貼り付けてみる。

特に面白いものではないけども。

私のパソコンHistory

なんだかんだ言って、私がパソコンを使うようになってから、10年近く経ってしまったのであるプログラムを組んで実行できる最初マシンは、高校ときに購入したCASIOのプログラム電卓FX-502Pであるが、これはあくま電卓であり、パソコンとは多少趣を異にするものであった。

パソコンとして最初に購入したのは、NECの8ビットマシンPC-8801MA2であり、完全なるゲームマシンであった。以下、16ビット時代突入してEPSON PC-286VE、32ビットマシンのEPSON PC-486SEと続き、とうとう自作DOS/Vマシンをメインのマシンにするようになってしまうのであった。

これから、私のこのしょ~もない足跡を辿ってみたいと思う。PC-8801MA2~PC-486SEの項には、そのときハマったゲーム感想なども記してある。暇な方はこちらもどうぞ!?

そもそもの始まり

小さい頃から電気電子関係が好きで、親にマイキット(パネル上にトランジスタとか抵抗コンデンサなどが並べられており、スプリングになった端子にコードを挟んでそれらを繋いで回路を作る)や電子ブロック(透明なブロックトランジスタ抵抗などが入っており、ブロックボード上に配置して回路を作る)などを買ってもらい、それでラジオなどを作って遊んでいたのである。マイキットでラジオを作り、夜中にこっそりと深夜放送を聞いていました。(^^;

アマチュア無線免許なども取ってみた。

因みに、私がアマチュア無線免許を取得したのは、小学生ときである。これは、ちょっと自慢してもいいと思う。

当時、「初歩のラジオ」とか「ラジオ製作」、「電波科学」などの雑誌をよく読んでいたのだが、流石に、中学生の私にはディジタル回路は難しく(というよりも、何をするためのものなのか、イマイチ理解できなかった)、ボードマイコンTK-80などに手を出すには至らなかった。

まぁ、何しろ当時は、マイコンといっても論理回路動作から入る必要があったので、当然といえば当然であろう。

カシオ FX-502P

そして、関数電卓などをいじくり、「このキーとこのキーを同時に押すと変な表示になる!?」などと遊んでいた私が、最初に手にしたコンピュータらしきものは、カシオプログラム電卓FX-502P」である

これは、512ステップまでのプログラムが組めるというもので、ちゃんと「GOTO」キーや「GOSUB」キー、「LABEL」キー、条件判定を設定するキーなどが用意されていて、結構本格的なものでした。レジスタも10個使えた。ランダムに数値を出力するキーも付いていたな。

プログラムライブラリ(本ですが)なども付いてきていて、掲載されている通りに打ち込むと、科学計算をやったりゲームなどを楽しむことができた。もちろん、プログラムを外部に記録しておくこともできたのだ。オプション必要だが(買った)、普通ラジカセなどを使ってカセットテーププログラムを記録するのである

あと、FX-502Pでは、キーに4分音符や16分音符などが割り当てられていて、短音だが楽曲を打ち込むこともできた。上述のオプションを利用して、ラジカセなどで鳴らすのである

因みに、このFX-502Pは未だに現役で動いてます

NEC PC-8801MA

学生時代は、ビンボーだったせいもあって、パソコンには縁がなかった。友人宅でシャープのTurboIIIなどでゲームをさせてもらうのが関の山なのであった。

で、就職して最初に購入したパソコンが、NECの8ビットパソコンの最終形態ともいうべきPC-8801MAである

当時は、既に16ビットパソコンPC-9801Vm2なども発売されていたのだが、私の選択したのは8ビットマシンの「ハチハチ」なのであった。何故か?

それは、パソコンゲームがしたかたかである。当時は、違法行為に限りなく近いレンタルソフト屋が横行していて、ゲームソフトなどが比較的安い価格で入手できた(ソフト毎のパラメータファイルコピーを行うFile Masterは必需品)。また、ゲーム市場も8801主体であって、9801用のものはごく少なかったのである

とにかく、とても全部やりきれないくらい、ゲームを借りまくった。

その中で、印象深いゲームを、記憶を頼りに書き綴ってみよう。

マイト・アンド・マジック

何を隠そう、私が8801を購入して、最初に買ったゲームがこれである。何で、最初からこんなに難易度の高いゲームを、と疑問を持つ向きもあろうが、要するに、当時はパソゲーなるものが全く分かっていなかったのであるしかも、あろうことか、購入時には、アクションRPGの先駆け的存在であるソーサリアン」とこの「マイト・アンド・マジック」を天秤に掛けていたのである

世間では、「クソゲー」との評価一般的であるが、私は、このゲームは名作であると信じている。とにかく、世界存在していて、プレイヤーはその世界に住むところから始まるのであるストーリーは、最初は与えられず、発見したものけがストーリーに参加できる。しかし、ストーリーに参加しなくても、とにかく世界が広大・深淵なので、アイテム探しやダンジョン探検だけでも、十分堪能できる。私は、後述する16ビットパソコン時代まで、約3年以上もこのゲームにお世話になったのである

アンジェラス

ドラクエシリーズで有名なエニックスアドベンチャーゲーム(AVG)。

不気味な感じが大変心地よい秀作。本作では謎を残したまま終結し、後に「アンジェラス2」が発売されるが、時期を完全にはずしていたし、余り面白くなさそうだったので私はやっていない。

水龍士1,2

今はHゲーのメーカーになってしまった、しゃんばらのRPG。私の大好き(だった)漫画家松田紘佳がキャラデザ他を手がけている。音楽もこの人だったな。もしかすると、「2」は後述のPC-286VEでプレイしたのかもしれない。海が舞台の、異色のRPG。とにかく海なので、3次元的に自在に移動できるのがミソ。階段を使って他の階へ移動する一般的ダンジョンとはひと味違うのである

ストーリーも大変感動的なもので、キャラデザも秀逸であった。

ただ、惜しむらくは、これは私がコピー品でプレイしていたから良くないのであろうが、2作ともエンディングを見れなかったことだ。

1作目では、「ピー」とビープ音がしてゲームハングアップ。2作目では、たぶん最終場面であろう画面から1歩も進めず、アウト。

今あったら、正式に購入して再度挑戦してみたいゲームではある。

カオスエンジェルス

かのアスキーが発売していた、Hゲー。ダンジョンを歩き回るRPGである

このゲームは、とにかくノリが非常によく、テンポが軽快で楽しいゲームであった。ゲーム自体は、6階+αの「ウロボロスの塔」を探検して、秘密を探るというもので、出てくるモンスター女の子で、ダメージを与える度に女の子が1枚ずつ服を脱いでいくという、他愛もないものである

このゲームをして最初に驚かされたのは、グラフィックの描画の早さである何だかんだ言っても、8ビットパソコンであるので、当時のゲーム特にグラフィックを強調したゲームでは、描画に恐ろしく時間がかかった。一枚の画像を出すのに数秒、ひどいものでは、数十秒、なんていうのもあった。

そんな中で、この「カオスエンジェルス」は、とにかく、一瞬で画像が描き換わった。これは、当時ではとても新鮮なことであった。

また、そのBGMもとても斬新で、簡単なFM音源を使いながら、とてもハイセンス雰囲気を醸し出していたのだ。音楽の秀逸さでは、水龍士といい勝負かもしれない。

しかし、このゲームの最大のポイントは、「洒落っけ」にあると思う。ダンジョンの壁に、前に探検した人の落書きがあって、これがまた奥が深く面白い。この落書きゲームのヒントにもなっているのだが、関係のない落書きもあって、これを探すだけでも、結構楽しめた。

うる星やつら」のゲームタイトル忘れた)

当時、特にスタジオピエロ系のキャラクターものゲームを数多く出していた、マイクロキャビンのAVG。マイクロキャビンでは、この後も、「めぞん一刻」や「気まぐれオレンジロード」などのキャラゲームを続々と発売していた。

このゲームは、少年サンデーに連載されて、アニメ化もされ一世を風靡した、高橋留美子の同名の漫画うる星やつら」をゲーム化したものである

ゲーム内容は、確か、面堂家の誰か(終太郎か、了子か、どっちか忘れた、たぶん了子だ)の誕生日に招待されたお馴染みのメンバーが「迷路」を探索しながらゴールにたどり着くというものである。何かのイベントを経る毎に、時間が経過していき、それにより結果が変化するというのと、途中の行動で結果が変化するということで、数種類のエンディングが用意されていたように思う。

マルチエンディング時間概念は今でこそ珍しくもないが、当時では結構画期的なことであったのだ。

リップスティックアドベンチャー

フェアリーテール(ELF)の伝説的名作AVGである。確か「2」もあった。フェアリーテール(ELF)のAVGは、何かこう、独特の雰囲気があって、それが私は非常に気に入っていた。なんていうか、どことなく寂しげな感触というか、ちょっと空虚な感じとでもいおうか。キャラクターや展開、秀逸なBGMなどが、この雰囲気を醸し出しているのだ。

フェアリーテール(ELF)のAVGは、この他にも相当やった。「ELLE」なんかは、最後どんでん返しが強烈でした。

そのほかにも、いろいろゲームはやったが、とんでもねーゲームを一つだけ…

番外:世紀末美少女伝説

これは、要するに当時大流行の「北斗の拳」のパロディーHゲーである

ゲーム内容がくだらないのもさることながら(あまりにくだらなすぎて、ケンシロウのようなキャラが出てくること以外、忘れた)、その作りがとにかく凄い。

これは想像だが、このゲームは、おそらくN88-BASICで組まれている。なぜなら、まず、ストッキーゲームが止まってしまう。そして、そのとき、画面の左上隅に「>C^」が出る(分かる人には分かるね!?)。

そして、NECの8801,9801シリーズパソコンには必ず付いていた、画面のハードコピーを取るキー「COPY」を押すと、押したときに表示されている画面をプリンタ印刷することができる。

なんか、「流行から適当に作って一発当てよう」という意図の見え見えなゲームでありました。

PSON PC-286VE

…そうこうしているうちに、8ビットパソコンは衰退し、ゲームソフトも発売されなくなって、世の中は16ビットパソコン時代へと、大幅に突入したのだった。

そこで購入したのが、NECではなくて、EPSONのパソコンなのである。ここいらへんに、私の偏屈さがにじみ出ていますね~。(^^;

パソコンに金をかけだしたのも、このころからである。…まぁ、8801じゃあ、金をかけようにもかけるところがないですが。(^^)

先ずメモり。1MB(!)のメモリを積んだ。

今ではもう信じられないが、当時は、1MB/1万円がメモリの相場であった。しかも、メモリをパソコンに組み込むには面倒な設定がいくつも必要で、さらに、汎用のスロットを一つ占有してしまうのだった。また、今でこそ、SIMMとかDIMMとかいって、大容量がコンパクト収納されているが、当時は、たとえ1MBでも、12cm角くらいの基板にチップがびっしり載っていたのだった。

それでも、1MBあると無いとでは、雲泥の差があった。

そして、ハードディスク。奮発して40MB(!!)を買った。

これも、今ではもう信じられないが、当時は、例えば40MBで8万円位した。しかも専用のインターフェイスが要る。これでまたスロットが一つ埋まったのであった。

でも、当時のソフトは、40MBでもお釣りが来るくらいの容量だったんだよね~。

あと、このマシンからパソコン通信を始めた。当然NIFTY Serveから

当時は、WTERMを使い、通信速度も2400bpsであった。50kBの画像ダウンロードするのに何分もかかり、さらにその画像を表示するのに何分もかかった。大変な時代であった。

このPC-286VEは、後に友人の手に渡り、そこでVRAM異常が発生してお亡くなりになってしまいましたとさ。合掌。

このマシンでも、ゲームはずいぶんとやった。中で、印象深いものをいくつか紹介しようと思う。

マイト・アンド・マジック

上述したものと同じである。当然、続きではなくて、新規に始めた。やはり8ビットのものと比べて速い。何しろ、8ビット版は2DDのディスク4枚組で、地上、ダンジョン、城、と場所を変える度にディスクの入れ替えが必要だった上、そのたび毎に、システムディスク書き込み(1分くらいかかった、マジで…)をしていたのだ。それがなくなっただけでも、快適である。ただ、8ビット版の頃はあったBGMがなくなってしまったのは、ちょっとしかったが。

プリンセスメーカー

いわゆる「育てゲー」の元祖存在

なかなかハマった。各エンディングも味わい深いもので、30数種類あるといわれているエンディングを20数種類まで見て、飽きてやめた。プリンセスと謎のエンディングは見ていない。けど、いいや。

ドラゴンナイト1~5

これもELFのゲームで、RPGである

「1」と「2」は、3Dダンジョンもの。当時は3Dダンジョンでさえ珍しかったのに、Hゲーで3Dダンジョンというのは、相当なインパクトがあった。ゲーム的にもよく練れており、ダンジョンの仕掛けも良くできていた。Hゲーという観点排除して、単にゲームとしてみた場合に、非常に完成度の高いゲームであった。

「3」は、確かドラクエタイプの2DのRPG。「4」は、ダンジョンに戻ったのだっけかな?この辺はあんまり印象にないのだな。「5」は、私の大嫌いなシミュレーションで、遂にエンディングを見ることができなかった。…と言うよりは、途中でつまんなくって止めた。「4」と「5」は、多分、後述のPC-486SEでやっている。

同級生

これは、今更説明するまでもない、ELFが世に放つ名作中の名作。このゲームが今までのゲームの流れを一気に変えたといってもいいでしょう。味のあるキャラクタ(しか大勢!)に、深みのあるストーリー。それぞれが練りに練られたマルチエンディング。とってもシビア時間概念。所持金の存在も内容に深みを与えています

さらに、複雑なフラグ制御がすばらしい。よくあれだけの条件設定をして、ゲーム破綻しないものだ。

そして、何より高校最後夏休みという、絶妙のセッティング

とにかく、この「同級生」は、何遍やっても違った展開になるし、違った楽しみ方ができるゲームという、画期的ゲームでした。

このゲームは、マニュアル本見ない方がいいと思う。

後に「2」も出て、共通するキャラクタも出演している。私は、「2」は後述する32ビット版でやったのだけれど、その面白さは全く失われてはいませんでした。恐るべし、ELF。

PSON PC-486SE

そのうち、世の中はウィンドウ時代突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲーム世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。

上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやか構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応ソフトほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。

実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまりMacへの移行である。当時、Macの世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしいPermalink |記事への反応(1) | 12:53

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2026-01-10

[感想]SDガンダムバトルアライアンス

ゲームカタログ配信終了ってんで、クソゲーだと言われてることは知ってたけど試しにやってみた

1麺のボスバルバトス倒すとこまで15分くらいやったけどこりゃあかん

ダッシュカメラ操作を同時にできねえのがクソってのとか

SDの等身でせかせかアクションやってもなにやってるかわかりづらいし爽快感もなくて楽しくないし、遠距離攻撃クールタイムがうざいし

ボス無駄に硬いし

回避もないし

あといちいちチュートリアル挟まって操作できなくなったりとかイベントシーンのクソみてえな会話とばせんとかいろいろストレス要素のカタマ

ワートリのベイルアウトのモロパクリブレイクアウト(笑)とかもつきあってられんわ

やってられんと思ってすぐやめた

Permalink |記事への反応(0) | 16:07

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囲碁クソゲー理由解説

まずこれな

⚫️⚪️

⚫️⚪️

⚫️⚪️

こうやって石と石が並んでいるとき

どっちが外側なのか内側なのかがわからない

どっちが囲っているという認識なのかが正確じゃない

そしてこれ

⚪️⚪️⚪️⚫️⚫️

⚫️⚫️⚪️⚪️⚫️

どっちが勝ってるのかわからない

どっちが囲ってる?

囲碁ってのは囲むゲームなのに

陣地がどうとかいう阿保が多い

陣地じゃねーよ

囲碁はぐるって囲んでないなら囲碁じゃねえよ

陣地碁つまり陣碁って改名しろカス

いか

お前らは囲碁囲碁囲碁囲碁

囲むゲームなんだ

から囲ってないなら一個も陣地じゃねえんだよ

いにしえのレトロゲーかこむん蛇でもやっとけ

ふーすっきりした

論破できるならやってみ

Permalink |記事への反応(2) | 15:18

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5歳の時にやったおえかき 10歳の時にやったポケモン金銀←超絶神ゲー

15歳の時にやったソニックアドベンチャー2←神ゲー

20歳の時にやったモンハンワールド普通にクソゲー

25歳の時にやったブレワイ←ゴミ。長いだけで新鮮味のないクソ

30歳の時にやったセキロー←カスグラフィックの悪いモンハン操作ゴミにしたソニックバイオ4以下の薄いストーリー

35歳の時にやったポケモンZA←死ねバカゴミがよしゃべんな

 

なぜなのか・・・

Permalink |記事への反応(0) | 14:29

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2026-01-09

anond:20260109233303

でも仏教って修行しても悟りが開けるとは限らないクソゲーやん

Permalink |記事への反応(0) | 23:35

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2026-01-07

anond:20260107010104

ジャップマゾ民族からクソゲーをみんなで文句言いながらやり続けたりクソ政党与党にし続けたりクソなSNSを頑張って使い続けるのが好きなんだよ

Permalink |記事への反応(0) | 01:03

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2026-01-05

好きなソシャゲ排出率で荒れていた

「2体出すのに12万かかった。そもそもこんなに排出率が低いことが悪だ。声をあげなければ、状況は何も変わらない!!」


最初に断っておくと、私は課金否定派ではない。


なんなら少しはしてる。いわゆる微課金派だ。

自分が楽しんでいるゲームクソゲーと罵られるのはちょっぴり悲しい気持ちになる。ソシャゲガチャなんてどこも結局似たようなもんだし、天井がないこともままあるので。



しかも、今のソシャゲ確率だって明記されている。

これは完全に個人感覚だが、最高レア1%≒99%は要らないもの、言ってしまえばドブ。

例えば1万円をかけたら、9900円はゴミを買っているようなもの

まあ確率との勝負なので、1万円かけようとしたら100円で買えた、とんでもないハッピーが起こるかもしれない。でもそのあとの9900円は、当たる保証がどこにもない。

しか天井はだいたいどこも5万〜9万と高額で、そんなお金があったら小旅行にでも行ける。

個人的にこの理論大前提なので、不確定なものお金をかけようとは思わない。

(いわゆる、ギャンブラー精神というものが私にはない。競馬パチンコもやったことがない。怖くて。)


でも課金派の行動も一理ある。

私は課金をあまりしないので、多くの欲しいものを諦めている。

どうしてもほしいキャラが出ない時は、ありとあらゆる手段を使って無料配布をかき集め、びっくりするほど時間を使ってガチャを回す。そして出ない。

(過去に2度死ぬ思いで天井を叩いた)

これには時間も労力も使うし、結局力尽きることもある。何してんだか……と思いながら、近付くガチャ期限を呆然と眺めた。




財を持て余す人だったり、すべてを覚悟の上でガチャを回す人はすごい。

FFにもいっぱいいるので、彼らのガチャ報告を楽しみにしている自分もいる。そして借りたとき、とんでもなくハチャメチャ強い。いつもありがとう

弱弱オタクはこんな個人理論無双し、確定ガチャだけ引いている。今年は勝ち1、負け1。



いつか気にならないほどの財、欲しいなあ。

Permalink |記事への反応(1) | 22:34

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お前なあ!ってツッコみたい

オリジナル知らずにカスみたいなリメイクゲーム触って「名作って言われてるけどクソゲーだったわ」とか言ってる奴にお前なあ!ってツッコみたい

Permalink |記事への反応(1) | 08:03

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2025-12-30

anond:20251230183726

ジャップゲームオタクってクソゲーに対してみんなでクソゲー!って騒いで盛り上がるのが好きだし正しい判断だと思う

Permalink |記事への反応(1) | 18:38

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2025-12-28

anond:20251228185956

ポケットモンスター」なのに話題になるのがポケモンじゃなくて人ばっかな時点で察する。

今回なんか話題になったのはメガスターミーだけで、あとはカラスバだのカナリィだのユカリ戦だの。

超難関をくぐり抜けたエリートが集まって過去作の信用を食い潰しながら

出来の悪さを擁護で誤魔化すクソゲー作ってるんだから、そりゃ吐き気もする。

Permalink |記事への反応(2) | 19:25

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俺のTwitterでは「FGO完走したああああああ素晴らしい旅だったああああああ」みたいなのたくさんあるけどはてなには何も無いね

10年間クソゲークソゲー言って冷笑してただけのお前らには何も残らなかった。

党派性に飲み込まれた叩き合いを陣営を変えて繰り返す内に本当に信じられる友もいなくなった。

そうして何かあると「俺は物が分かってるけど、コイツバカから見えてないね」と色んな物をリンチする。

匿名いいねしあってリンチをしあっているときにだけ現れる繋がりは同じ喜びを共有する事はできない。

目立ってしまえば今度は自分自分の好きなもの攻撃されることになるから

冷笑を延々と繰り返したお前たちの末路には、「誰かと喜びを分かち合える思い出」はもう訪れないんだよね。

さようならゴミ溜め。

10年前のお前らはもう少しマシだったよ。

今のお前らは、「これが分かる俺スゲ~~~」を口にしたい以外の理由で何も褒めることが出来なくなった。

人生が失敗した自覚があるから、いつだって他人を蹴落としたくて仕方ないんだろうね。

淋しい奴らだ

Permalink |記事への反応(0) | 13:20

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2025-12-13

ソニック・ザhttps://suki-kira.com/people/vote/89602/

ソニック・ザ・ヘッジホッグゴミ)のこと好き?嫌い?

https://suki-kira.com/people/vote/89602/ソニックキモい

過大評価しすぎソニッククソゲーが何が面白いねん 気色悪い信者の溜まり場?

Permalink |記事への反応(0) | 02:50

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2025-12-11

https://suki-kira.com/people/vote/84289/https://suki-kira.com/people/vote/89602/

ソニックゴミwクソゲー

嫌い派底辺マリオのこと好き?嫌い?

https://suki-kira.com/people/vote/84289/

ソニック・ザ・ヘッジホッグのこと好き?嫌い?

https://suki-kira.com/people/vote/89602/

マリオのとこ 嫌い派のしかないしょうもない愚痴しかないところだからどれだけ嫌い派が惨めだと分かる

あとマリオソニックに勝てるから

ただ足が速いイキリハリネズミから弱いソニック雑魚です笑

Permalink |記事への反応(0) | 00:49

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2025-12-10

神ゲー」「クソゲー」の2軸しかないアホ

ゲーム評価する際の語彙が「クソゲー」か「神ゲー」の2つしかないやつって絶望的に頭が悪いと思う

そもそも個人的にこの「神曲」だの「神ゲー」だのと、神なんとかっていう表現がもう本当に知能が低そうで大嫌い

普通に傑作とか名作って言えばいいのに、なんだ神って

神ってそんな安いもんじゃねーし、人間一生懸命に魂削って作ったもんが素晴らしいからこそ価値があるんだろーが

同様に「クソゲー」も、ほんとのクソゲーってのはソードオブソダンとかファミコンマインドシーカーみたいなのを言うのであって、

傑作が年に1本出るか出ないかなのと同様、クソゲーってのもそんなポンポン出てくるもんじゃないんだよ

(例えが古すぎてすまない)

遊べなくはない、とか、趣味に合わない、みたいなものクソゲーと呼ぶな

少しでも何かゲームの内容について語りたいと思うならまず「神ゲー」「クソゲー」などという思考停止言葉を捨てろ

Permalink |記事への反応(0) | 15:31

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2025-12-07

なぜ地方の『マイルドヤンキー』は、都会のエリートよりも幸福そうに見えるのか

久しぶりにド田舎実家に帰ったんだけどさ。地元イオンモールで、中学時代同級生たち(いわゆるマイルドヤンキー層)に遭遇したわけ。

EXILEみたいな髪型した旦那と、茶髪プリンヘアの嫁が、子供3人連れてフードコート丸亀製麺食ってギャハギャハ笑ってる。駐車場にはデカアルファード。 正直、昔の自分なら「うわぁ…」って見下してたと思う。知性のかけらもない会話、洗練されていないファッション、閉じた世界

でも今回、東京で消耗しきった頭で彼らを観察してたら、ある恐ろしい事実に気づいてしまった。

生物としての幸福度」において、どう考えても俺(都内勤務・年収1000万超・独身)より彼らの方が圧勝してるんじゃないか? ということ。

悔しいから色々考えたんだけど、これ単なる「隣の芝生」じゃなくて、構造的な理由があるわ。言語化できたので書いておく。

1. 「選択肢の多さ」という地獄

東京エリート(笑)である俺たちは、常に「最適解」を探し続けてる。もっといい会社もっといい年収もっといい住居、もっといいパートナー選択肢無限にあるから、「今の選択ベストなのか?」という疑念が一生消えない。 これを心理学で「マキシマイザー(最大化人間)」って言うらしいけど、まさにそれ。

一方で地元の彼らは「サティスファイサー(満足化人間)」だ。地元にはイオンパチンコと数軒の居酒屋しかない。就職先も親のコネ地元工場結婚相手中学の先輩か後輩。選択肢がないから、迷いようがない。 「ここで生きていく」という覚悟強制的に決まってる。 「もっといい人生があったかも」というノイズがない分、彼らは目の前のうどん家族100%リソース(関心)を投下できている。

2. 「相対的剥奪感」の欠如

東京天井がない。年収1000万になれば2000万の奴が視界に入る。タワマンの低層階を買えば高層階の奴に見下ろされる。SNSを開けば、自分より若くて成功している起業家が流れてくる。 どれだけ努力しても、常に「敗北感」を味わわされる構造になってる。終わりのないラットレース

でも地元は違う。アルファード乗って、持ち家(土地代タダみたいなもん)建てて、子供が3人いれば、その時点でもう「地域の王」だ。ゲームクリアの条件が明確で、しか難易度東京に比べてイージーモード。 一度クリアしたら、あとは余生としてマリオカートを楽しむだけ。 彼らはもう「足るを知る」状態に入ってるのに、俺だけがレベル99の上限解放待ちのクソゲー必死プレイしてる気分になった。

3.コミュニティという最強のセーフティネット

俺たち都会人が金で買っているものを、彼らは「人間関係」で無料調達している。 子守りは近くのジジババがやるから無料。 車が壊れたら先輩の整備工場で安く直す。野菜は近所から貰う。

俺たちは孤独を埋めるために高い家賃を払い、承認欲求を満たすために高い時計を買い、家事代行シッターに金を払う。 彼らはそのコストが全部ゼロ可処分所得で見たら俺の方が多いかもしれないけど、「精神的な可処分所得安心感)」で言えば、地元のツレとの強固なネットワークを持つ彼らの方が圧倒的に富裕層なんじゃないか

結論

高学歴エリートが都会でやってるのは、 「無限に湧いてくる選択肢の中から、正解かどうかも分からない最適解を選び続ける」という、リソース消費が激しいだけの苦行だった。

マイルドヤンキーたちは、 「限られた選択肢を愛し、その中で最速で満点を取り、あとは仲間と笑って過ごす」という、コスパ最強の攻略法実践している。

フードコートで笑う彼らを見て、俺は日能研に通ってた小学生の頃から、ずっと「幸せになるための競争」をしてきたつもりだったけど、実は「幸せを感じるセンサー」を鈍らせる訓練をしてただけなんじゃないか絶望した。

東京に戻る新幹線の中でこれを書いてるけど、明日から仕事憂鬱で仕方ない。アルファード欲しい。

Permalink |記事への反応(1) | 16:14

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ソニック・ザ・ヘッジホッグのこと好き?嫌い?https://suki-kira.com/people/vote/89602/クソ信者の溜まり

ソニック・ザ・ヘッジホッグのこと好き?嫌い?

https://suki-kira.com/people/vote/89602/ソニックゴミ

ソニック信者マジで気持ち悪い

ゲームとかの感想言ってんの気色悪るすぎて嫌だわ 対してゲーム面白くもないクソゲーなんのにな

Permalink |記事への反応(0) | 00:10

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